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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

●介護事件事故虐待●

もてぎの森 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 anigif被害者母 片岡孝医師anigif anigif澤田&損保 栃木県 市貝町 茂木町anigif 宇都宮中央警察署盗撮スライド

●youtube動画再生リスト●

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介護事件事故虐待の加害者側「老健」の代理人弁護士
介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」威嚇暴言侮辱発言
「介護弱者への人権問題」等にて
「栃木県弁護士会懲戒処分」
懲戒委員会(懲戒処分)2015年6月23日付け
澤田雄二弁護士(登録番号24846)宇都宮中央法律事務所
懲戒処分 戒告(弁護士会元副会長)
栃木県弁護士会元副会長
冤罪事件である「足利事件の栃木県側担当弁護士」
「損保ジャパン日本興亜」栃木県宇都宮支社の顧問弁護士
代理人弁護士
「新田裕子弁護士」 ●「海老原 輝弁護士」● 「大内一宏弁護士」
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■介護口コミサイト「みんなの介護」■
■「老健 もてぎの森 うごうだ城」募集案内中止■

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■介護サイト「介護DB」 「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
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■介護サイト「HOME'S介護」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
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■情報サイト「Mapion」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■ ■「HOME'S介護」情報共有の為 募集案内中止・「削除」■
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医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」○理事長(精神科医) 松田 源一 医師 松田源一 もてぎの森うごうだ城 松徳会 木村勝則本部長1 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士澤田雄二弁護士懲戒処分 ウォームハート 介護虐待もてぎの森うごうだ城
 
  介護事件事故虐待 加害者側 医療法人社団 介護老人保健施設(老健)
その他 関係「社会福祉法人」
医療法人社団「松徳会」
介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
● 理事長(精神科医)「松田 源一 医師」
● 施設長
「片岡 孝 内科医」高根沢中央病院(理事長)
(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

● 松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」
● 総務課長「川勾直之(カワワ)課長」

社会福祉法人「松徳会」介護グループ
■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■

●「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開●

栃木県介護被害者会ブログ、「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開
会代表のコメント

2015年2月からブログ発信しておりますが、少しずつですが着実に興味を持って頂いている方が、会ブログの趣旨、会代表の思いなどを、ご理解頂ける方も増えて来ております。

そこで・・・。

●「限定的に介護施設、損保、弁護士、行政、警察その他などの証拠・評判・告発など」に関してのコメントのみ、受付公開させて頂きます。

●もし、相変わらず嫌がらせが多いようでしたら、コメントの受付は終了させて頂きます。

無関係なコメントは徹底的に削除・公開は致しません。
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1209

<当会ブログ運営者側に記事削除依頼の内容・神戸花くま法律事務所>小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士・特養 「淡路ふくろうの郷」大矢暹理事長 狭間孝施設長 橋詰恭子事務局長 北川他久美氏   

神戸花くま法律事務所 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 松本隆行弁護士 北川他久美氏 淡路ふくろうの郷

神戸花くま法律事務所 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 みなと元町法律事務所 松本隆行弁護士 北川他久美氏 淡路ふくろうの郷 神戸花くま法律事務所及び みなと元町法律事務所からの削除依頼の件について

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美

神戸花くま法律事務所 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 兵庫県

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5


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会代表のコメント

<当会ブログ運営者側に記事削除依頼の内容・神戸花くま法律事務所>小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士・特養 「淡路ふくろうの郷」大矢暹理事長 狭間孝施設長 橋詰恭子事務局長 北川他久美氏

神戸花くま法律事務所及び、みなと元町法律事務所からの削除依頼が

ブログサイト側にあった件に関して、兵庫弁護士会へも問い合わせ・・・・。

特養 「淡路ふくろうの郷」の施設の顧問弁護士と専門職後見人の弁護士らが

当会ブログ運営者側に記事動画などの削除要請を行い

「名誉棄損,プライバシー侵害,業務妨害に該当する」などと当会活動の妨害を行っていることでの問い合わせです。

テレビ放映で、施設の顧問弁護士らが出演し、顔を晒しておきながら記事画像削除の要請・・・。

それどころか、神戸花くま法律事務所及び、みなと元町法律事務所の弁護士らが

兵庫弁護士会に懲戒請求を掛けられた、懲戒請求書面及び、懲戒請求調査開始書面なども全て削除せよ(呆れ)


だいたい、栃木県介護被害者会の記事に関する事を、当会のメールフォームから問い合わせることなく

ブログサイトへの削除依頼するような、兵庫県弁護士会の元役員を含む弁護士らですが

段取りが違うことぐらい分かりませんかね(呆れ)

それも、削除依頼の詳細な内容は、施設に知らされておらず

たぶんですが、削除依頼の内容からすると、施設の顧問弁護士らが

直接当会に削除依頼が出来ない理由などがあるのでしょう。


兵庫県弁護士会!!

施設側顧問弁護士
神戸花くま法律事務所
小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


ブログサイトからの削除要請の問い合わせのメールが届いたのが、10月29日・・・・。

会代表から、「記事に問題が無い旨の主張」のメールを10月31日に送信。

既に、12月に入りましたが、その後ブログサイトからの返信も記事削除も御座いません。

当会からの「記事に問題が無い旨の主張」が通ったという事でしょう!!


当会からの「記事に問題が無い事の主張」の内容を、ご覧頂ければ、

どちらに正当性があるか分かるかと思います。

ブログサイトからの神戸花くま法律事務所の削除依頼の内容を確認した段階で、何だこれは?

本当に弁護士事務所からの削除要請の内容なのだろうかと疑ったぐらいです。

>>弁護士事務所からの削除依頼の内容と致しましては、曖昧な削除依頼と感じております。

>>私たちの弁護士としての名誉棄損,プライバシー侵害,業務妨害に該当する。 などと削除依頼者が主張されているようですが、関係施設の代理人としてなのか、弁護士個人及び法律事務所としての削除依頼なのかも主張されておらず。

>>「名誉棄損,プライバシー侵害,業務妨害に該当する」と主張しながらも、どの部分が名誉棄損で、どこの部分は プライバシー侵害、また業務妨害は、どこに掛かっているのかも、示されておらず。

>>弁護士事務所の削除依頼と致しましては、曖昧な主張での削除依頼としか思えません。

上記のように会代表からメールを返信致しましたが・・・・。

弁護士らが「名誉棄損,プライバシー侵害,業務妨害」などと

素人に「法をちらつかせれば」早々に記事削除すると思ったのでしょう(呆れ)

>>栃木県介護被害者会のブログに関しましては、メールフォームを用意し記事へのコメントも出来るようにさせて頂いており、連絡が取れる環境にしております。

>>しかしながら、削除依頼の両法律事務所は、当会のメールやコメントなどを利用せず、FC2ブログ運営事務局へ、直接、曖昧な削除依頼をしており

>>到底、段階を踏んでの要望要請とは思えず、当会と致しましては、栃木県介護被害者会の活動の妨害を目的に、「名誉棄損,プライバシー侵害,業務妨害」などと、弁護士が法をちらつかせていると思わざるを得ない。


次回記事は、みなと元町法律事務所(松本隆行弁護士)から、

ブログサイトへの削除依頼の内容を公開させて頂きます。

当会のカテゴリに、特養 「淡路ふくろうの郷」の件のカテゴリを作っておきました。

当会に喧嘩を売らなければ、カテゴリなども作られることも無かったのに・・・・。

記事を検索せずともカテゴリから、全記事を確認できます。

兵庫県弁護士会、弁護士への懲戒請求は、一発懲戒請求のやり方は教えず、苦情相談からのみ、弁護士の懲戒請求を防ぐ水際作戦!?

特養 「淡路ふくろうの郷」大矢暹理事長 狭間孝施設長 橋詰恭子事務局長ら顧問弁護士らを使い記事削除要請


特養 「淡路ふくろうの郷」人身保護請求訴訟 最高裁上告棄却!?入所者への寄付金要求については裁判所が無視? 兵庫県介護保険課 特養 「淡路ふくろうの郷」の寄付金要求に関しての見解

兵庫県介護保険課 特別養護老人ホーム 「淡路ふくろうの郷」の 寄付金に関しての見解

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)

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Posted on 2019/12/09 Mon. 15:40 [edit]

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1207

<不当判決・老健での医療費は施設利用料込みです、医療介護知識ゼロの裁判官らですか?>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「別途、リハビリ治療費により、その治療費を支出した事実を認めることができない」「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件  

菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件8 

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士9

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士10

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士11

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士1
菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件5 菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件7 
トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件1

ドラックロック 片岡孝施設長(内科医)もてぎの森うごうだ城 松徳会 高根沢中央病院理事長

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会代表のコメント

<不当判決・老健での医療費は施設利用料込みです、医療介護知識ゼロの裁判官らですか?>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「別途、リハビリ治療費により、その治療費を支出した事実を認めることができない」「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

トンデモ裁判官不当判決 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・橋爪信裁判官ら

2(1)ア「控訴人は、亡母については、認知症が重度で、徘徊行動があったから、付添や見守り義務の水準を高めるべきであった旨主張する」

>>本件転倒事故につき、責任原因や過失の存在を基礎づけるに足りる,具体的な主張及び証拠は見当たらない。

原告控訴理由書
1、429号事件関係(原判決14ページ)
(1)ア(イ)d(19~20ページ)
「原告は、亡母が、本件施設内で、平成22年3月6日に、転倒した事故
同年12月4日に係る、厚硬爪甲放置及び、平成25年3月24日に係る事故につき~
本件転倒事故等に係る責任原因を基礎づける、具体的な主張はなく、また本件全証拠
によっても本件転倒事故等に係る被告らの責任原因(過失)を基礎づけるに足りる事実
は認められない」等と原判決で、判断しておりますが間違いである。

被告ら第1準備書面、求釈明に対する回答
緊急① 平成22年3月6日、原告 母は、 転倒による頭部打撲・頭部挫傷により傷害を負い注意義務及び「事前の措置」を怠り、予見回避義務を果たさず、
更に、平成22年3月6日の介護事故に関しては、「事故報告書も残さず」原告健次に
再度介護事故が起きないようにとの注意喚起をされたが、僅か2か月も経たないうちに
平成22年4月27日には亡母を、障害者に至らしめる3階からの転落事故を起こすこととなり、全く再犯事故を起こさない為の、前例介護事故とならず、安全配慮義務違反(民法415条)である事は明らかであり、亡母が負った頭部傷害に関し、損害賠償の範囲(民法416条)の損害賠償請求権により、慰謝料が支払われるべきである。

平成22年3月6日に転倒した事故、同年平成22年12月4日係る厚硬爪甲の放置及び
平成25年3月24日に係る転倒など「転倒事故による頭部打撲・頭部挫傷により傷害及び疾病」に関しては、被告松徳会ら職員の注意管理義務違反であり、安全配慮義務違反である。

「頭部打撲・頭部挫創(フロアーで転倒)」
「厚硬爪甲(原告の指摘により発覚)」
「仙骨部表皮剥離(びらん・転倒による)」

また、上記の診断書(3通)証拠(甲15)は、被告片岡孝が被告松徳会「うごうだ城」で起きた事故などとして、診断書を作成しており、亡母が被告松徳会ら職員の注意管理義務違反により負った傷害及び疾病である。

平成22年3月6日に転倒した事故後、僅か2か月も経たないうちに平成22年4月27日には亡母を、障害者に至らしめる3階からの転落事故を考えれば、被告松徳会ら職員の「過失」注意管理義務違反での傷害及び疾病であり、安全配慮義務違反である。
本件のように利用者である原告母の認知症が重度(介護度5)で徘徊行動がある場合
転倒転落事故にならないように、付き添いや見守り義務の水準は高めるべきであり、
事故の原因となる「事前の措置」「事後の措置」の怠った「過失」注意管理義務違反での
傷害及び疾病であり、安全配慮義務違反である。
よって「本件転倒事故等に係る被告らの責任原因(過失)を基礎づけるに足りる事実は認められない」等とする原判決の判断は誤りである。

上記のように2審は、1審同様に、3階からの転落事故以外の、「転倒事故に関しては、責任原因や過失の存在を基礎づけるに足りる,具体的な主張及び証拠は見当たらない。」との事のようで・・・・。

3階からの転落事故以外の賠償請求はさせたくないのでしょう・・・。

前記事でも指摘しましたが、2審の裁判官らが

「確かに、亡母は認知症により、意思能力が低下し、適切に意思表示を受領する能力がなかった疑いがある」


介護度5認知症患者で、自身の名も息子の名も呼べない認知症患者が、

「適切に意思表示を受領する能力がなかった疑いがある」ですか・・・・。

原判決では、「疑い扱いですか!?」トンデモ裁判官!!

上記のように「認知症の疑い」と曖昧なとにしたいのは、見え見えのトンデモ裁判官ら(呆れ)

「平成22年3月6日に転倒した事故後、僅か2か月も経たないうちに平成22年4月27日には

亡母を、障害者に至らしめる3階からの転落事故」

平成22年3月6日に転倒した事故の段階で、被告松徳会らがきちんと転倒事故の問題に対処しておけば

平成22年4月27日の3階からの転落事故など起こるはずも無く

一般的に考えれば、なぜ1度目の転倒事故の転倒事故の時に

事故報告書も被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」は作成せず

再度転倒転落事故の対応を怠っておきながら、その点に関しては

1審・2審共にスルー(呆れ)

たぶん、既に被告らと1審・2審のトンデモ裁判官らで、3階からの転落事故の問題だけで

本件介護事件を揉み消す、話し合いでもされているのでしょうか(呆れ)

●リハビリ治療費のについて
リハビリ治療による治療費、85万2474円を請求し得る旨主張するが・・・・。
「本件施設の通常の利用料以外に、別途、リハビリ治療費により、その治療費を支出した事実を認めることが出来ない。」

上記の判決文の内容で、トンデモ裁判官らが明らかに介護医療に関して無知な事がはっきりしました!!

「本件施設の通常の利用料以外に、別途、リハビリ治療費により、その治療費を支出した事実を認めることができない」

おいおいなぜ、「別途、リハビリ治療費により、その治療費を支出した事実を認めることができない」などという事になるのかなあ

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」は、介護老人保健施設(老健)であり

医師常駐で、作業療法士や理学療法士が勤務して、利用者へのリハビリを行う事が出来る施設であり

医療費や処方薬など、医療行為に掛かる費用は、老健の施設利用料込みになっている介護施設という事を

トンデモ裁判官不当判決 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・橋爪信裁判官らは知らないのか!?


●介護老人保健施設(老健)での入所者への医療提供
「老健では日常的に必要な医療については最初から施設サービス費に含まれており、老健に入所している間に該当する医療行為を行っても、別途医療費はかかりません。」
日常的に必要な医療とは、血液や尿などの検査や傷を消毒するなどの処置、その他投薬や注射などです。
このため、ある程度の医療行為であれば医療費を気にせず治療を受けられます。さらに、老健の施設サービス費は医療費控除の対象となり、場合によっては税金の還付も受けられます。

老健の施設利用料では、リハビリ治療費込みなので

トンデモ裁判官らが述べる、「別途、リハビリ治療費により、その治療費を支出した事実」などという考えは

明らかに介護医療知識ゼロの裁判官(呆れ)

原告控訴理由書
(エ)リハビリ期間の施設利用料
「本件転落事故後、引き続いて本件施設を利用してリハビリを行っていたとしても~
本件転落事故によるリハビリ期間に発生した施設利用料は「損害」とならない」等と
原判決で、判断しておりますが間違いである。
③退院後、症状固定までのリハビリ治療期間1年間
(H22年5月~H23年6月リハビリ治療期間)      金 852,474円(○)
  上記(3)原判決での裁判所が作成した別紙損害一覧表37ページ 429号 被告松徳会に係る損害の一覧表にて、「1(3)③」の「退院後症状固定までに要した施設利用料、852,474円」と単なる施設利用料と間違った記載がされて判断されて、原判決で賠償が認められなかったと考えられるが、上記損害賠償請求額は、施設利用料ではなく、リハビリ治療による、治療費である。
また、証拠(甲18)損害賠償算定書(2通)①及び②の被告松徳会からの損害賠償算定書を確認すると。

損害賠償算定書 証拠(甲18)の(2通)①及び②共に共通。
(内訳)(1)治療費                 金1,241,834円

      芳賀赤十字病院                44,120円
済生会宇都宮病院               345,240円
うごうだ城利用料(H22年5月~H23年6月) 852,474円

上記の被告松徳会からの損害賠償算定書の「(1)治療費の内訳」にて、
うごうだ城利用料(H22年5月~H23年6月) 852,474円として治療費と計上されて
いるにもかかわらず、原判決では、「リハビリ期間に発生した施設利用料は「損害」と
ならないな」等と「治療費」にもかかわらず、原判決では、誤った判断をされている。

そもそも済生会宇都宮病院退院後、リハビリ病院などへの転院予定が、亡母の
認知症の症状が進んでいる為に、他のリハビリ病院などへの転院が拒まれ、やむを得ず
リハビリ治療も可能である被告松徳会での症状固定日まで、術後のリハビリ治療を行う事となる。
よって、もしも他のリハビリ病院への転院になっていれば、その病院でのリハビリ治療期間の治療費は、勿論、本件介護事故の被告松徳会への損害賠償請求されるものである。

一般的骨折患者のリハビリ経過に関しては「急性期,回復期,維持期」という流れになっており、術後退院後から順次、リハビリの経過を踏んで、症状固定されるまで、経過観察されるものである。

原告の損害賠償算定書では、病院への入院では無い為、「1(3)②入通院治療費」と
分けて、リハビリ治療の治療費として、症状固定日までの被告松徳会・うごうだ城の
利用料(H22年5月~H23年6月)852,474円を、慰謝料請求としている。

今後、介護事故で、原判決での「リハビリ期間に発生した施設利用料は「損害」とならないな」等と判決が下されるようになれば、他のリハビリ病院に転院できれば「治療費」扱いになり損害賠償請求可能になる。
しかし、逆に、亡母のように認知症の症状が進んでいる為に、他のリハビリ病院などへの転院が拒まれ、やむを得ず、リハビリ治療も可能である介護事故の加害者側の「老健」に戻らざるを得ない場合は、症状固定日までのリハビリ治療期間の老健施設
利用料は、「治療費」にならない等となってしまうと、高齢障害者は、病院からは医療保険の関係で診療報酬の下がる3か月で病院を退院させられ、認知症が進んでいるとリハビリ病院、その他施設からも入院・入所が拒まれ、挙句に介護事故の加害者側介護施設で、リハビリ治療する事になる。

原判決での「リハビリ期間に発生した施設利用料は「損害」とならないな」等という判決判断で、今後介護事故の認知症が進んだ高齢障害者は、症状固定日まで、リハビリ治療と認められない介護施設(老健)を利用するでしょうか?

それこそ、加害者側介護施設の損害保険会社にメリットがあるだけで、介護事故での認知症が進んだ高齢障害者には、後遺障害を負わされた挙句、症状固定日までのリハビリ治療の治療費の負担も、背負わされる事になり、介護事故の被害者である高齢障害者の負担になる事は明らかであり、原判決は、誤りであると言わざるを得ない。

上記のように、示談交渉時の損害賠償算定書では

被告松徳会らが、うごうだ城利用料(H22年5月~H23年6月) 852,474円と
リハビリ治療費を慰謝料として、計上しており・・・・。

示談じゃ無い場合は、症状固定までのリハビリ治療費が、慰謝料じゃなくなるって可笑しくね(呆れ)


大腿骨を、高齢障害者が骨折させられて、術後3か月で、リハビリもせず完治するはずも無く

被告澤田雄二弁護士らの言い分を、鵜呑みにしているトンデモ裁判官ら(呆れ)

損保ジャパン日本興亜では、症状固定までのリハビリに治療の慰謝料は支払わないという事らしいので

治療費を支払うという、損保ジャパン日本興亜のパンフレットの説明は虚偽という事らしいですね(怒り)


後遺障害10級の慰謝料が、550万円が相当というなら、提訴したら10級は慰謝料550万円と確定しておけよ

だいたい、ノー天気な損保ジャパン日本興亜が、550万円の半額以下の金額で、示談交渉して来ておいて

示談が決裂した、「故意過失が無い」とは、流石に悪徳損保・・・・。


どこが、中立公正な裁判なのでしょう???

このように、高裁のトンデモ裁判官らの原判決が、明らかにトンチンカンな判決の為に

今後の、判例の為にも「上告」させて頂きます!!

<不当判決・高齢障害者への強制退去では無かった!?>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

<不当判決・高齢障害者の人権無視>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

<不当判決>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」医師法違反及びドラックロックを揉み消し、高齢障害者虐待に加担するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

<令和元年11月14日控訴審・棄却判決>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士 大内一宏弁護士」もてぎの森うごうだ城介護事件

東京高裁 「鑑定申出却下」トンデモ裁判官菅野雅之 裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官・もてぎの森うごうだ城介護事件(リンク)

<上申書(専門委員の選任申立)>トンデモ裁判官東京高裁 菅野雅之 裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官・「民事訴訟法92条の2」の専門委員制度により、専門委員の選任を申し立てたく上申する。」・もてぎの森うごうだ城介護事件

<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城

<地裁提出済み反訳書・栃木県警(宇都宮中央警察署)刑事告訴拒否時の隠蔽証拠>ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城
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Posted on 2019/12/07 Sat. 08:03 [edit]

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<不当判決・高齢障害者への強制退去では無かった!?>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件   

菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件8 

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士10

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士11

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士1
菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件5 菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件7 
トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件1

ドラックロック 片岡孝施設長(内科医)もてぎの森うごうだ城 松徳会 高根沢中央病院理事長

■動画↑↑↑

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会代表のコメント

<不当判決・高齢障害者への強制退去では無かった!?>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

トンデモ裁判官不当判決 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・橋爪信裁判官ら

●「控訴人と被控訴人松徳会との間で、亡〇〇〇の損害賠償債権と被控訴人松徳会の施設利用料債権を対当額で、 相殺する旨の合意した事実を認めたるには足らない。」

原告控訴理由書
被告松徳会らが、示談にして頂けるなら今後の施設利用料金は、「慰謝料から相殺させてください」との原告への申出を無視し、「亡母が本件施設利用料を、相当長期間に渡って滞納したとする債権」は、介護契約違反の警告書①及び②での未納とする施設利用料235万4169円もしく催告書244万3898円であったとしても、亡母が負った後遺障害10級での損害賠償請求権だけを考えても、「赤い本査定550万円及び青い本査定570万円」の損害賠償請求権の半分以下の債権金額である。

よって、2(1)ア(ウ)b(32ページ)での被告県の責任(428号事件)について
「亡母が、本件施設から退所するに至った理由は、飽くまで本件未払利用料を、支払わなかったことによるものである」等とする原判決の判断は誤りであり、単に、亡母を施設から強制的に退所させる為の「債権一括返還請求による介護契約解除及び、施設退所」であり、サービス利用契約違反行為であることは、明らかである。

上記のように控訴理由書で、原告である会代表が主張しておりましたが・・・・。

トンデモ裁判官らは、「控訴人と被控訴人松徳会との間で、亡〇〇〇の損害賠償債権と被控訴人松徳会の施設利用料債権を対当額で、相殺する旨の合意した事実を認めたるには足らない。」そうです(呆れ)

栃木県弁護士会の被告澤田雄二弁護士への懲戒議決でも、亡母には、被告松徳会から施設利用料金金を請求されたとしても
介護事故の損害賠償請求権での十分な損害賠償債権があり、相殺するに足りる債権があるとされていましたが・・・・。

日弁連と本件のトンデモ裁判官らは、「相殺する旨の合意した事実がない」と無視(呆れ)

被告松徳会、木村勝則本部長が、介護家族に、示談にして頂けるなら今後の施設利用料金は、「慰謝料から相殺させてください」との原告への申出は、嘘だったということです。

介護施設の職員は、嘘吐き放題という事です。


という事ですので、また嘘を突かれたくありませんので、

最高裁判決後の損害賠償金に関して、亡母の損害賠償債権と被控訴人松徳会の施設利用料債権に関して

嘘吐きどもとは、相殺は致しませんので、悪しからず。

被控訴人である被告松徳会が、損害賠償金を全額支払わなければ、

被告松徳会&損保ジャパン日本興亜に請求に出向かせて頂きます!!



さて、次に原判決で問題になる点が、次の11行目からの点・・・。
「確かに、亡母は認知症により、意思能力が低下し、適切に意思表示を受領する能力がなかった疑いがある」

介護度5認知症患者で、自身の名も息子の名も呼べない認知症患者が、

「適切に意思表示を受領する能力がなかった疑いがある」ですか・・・・。

原判決では、「疑い扱いですか!?」トンデモ裁判官!!

●「控訴人は、亡母の子であるところ、本件転落事故前後を通じて、本件施設を訪れるなどして、亡母の介護などに関して、被控訴人松徳会と交渉し、様々な要望を申し向けるなどして、事実上の代理人として行動してきたものであること等に照らすと、被控訴人松徳会側としては、未払施設利用料について交渉の相手として、控訴人を第一次的に選ばざるを得なかったことは明らかであり~。

●退去に係る予告、通告等が違法なものになるともいえず、これらの対応に基づき不法行為が成立するとは認められない。亡母の退去自体は、本件施設側が強制的手段を用いて実施したものではなく、最終的に亡母もしくは控訴人が自らの判断に基づき行ったものといわざるを得ず。

上記の点ですが、まあトンデモ裁判官らが、日弁連の懲戒取消の議決に沿ったコピペ判決(呆れ)

原告控訴理由書
③「本件契約所定の約定(第10条柱書)と一部異なる部分(「予告期間」に関する部分があり、またその被通知人(宛先)が、亡母ではなく、原告であることをしんしゃくしても、それだけで社会通念を逸脱したものではない」等と原判決で、判断しておりますが間違いである。

原判決の判断を鑑みると、介護契約(サービス利用契約書)は守らず無視しても良いかの如く契約違反が、「社会通念を逸脱したものではない」等と正当化されているが、賃貸契約でも、小売り売買契約などでも一般社会での契約における、債権問題だったとして、契約書上の「期日期間の契約違反」及び「請求書の宛名等の請求対象者の違いによる契約書違反」などがあった場合、「社会通念を逸脱したものではない」等と原判決の判断どころではなく、契約違反での社会的信用を失い、取引契約破棄となる重大案件である。

それが、公的介護サービスの基、社会福祉及び介護事業を司る、被告松徳会の介護契約に至っては、被告松徳会らの代理人弁護士らは、契約書上の「期日期間の契約違反」及び「請求書の宛名等の請求対象者の違いによる契約書違反」など、保証人でも成年後見人でも無い、原告〇〇(契約上の身元引受人及び署名代理人)を、債権の支払対象者であるとする代理人に仕立て上げる行為までも、被告松徳会らの代理人弁護士が行っても原判決では、「社会通念を逸脱した行為であると言わざるを得ない。」という事ですが、
警告書を起案した「被告7新田裕子(弁護士)」が警告書の懲戒請求者の表記につき「宛先に代理人と記載しなかったのは、厳密な意味で法的に代理人としては言い切れない こと・・・。」と弁明書で陳述。 証拠(甲8)

更に原判決でも、「原告は、本件契約の当事者ではなく、本件未払利用料の支払い義務を負っていない。」と判断されていることを鑑みれば、被告松徳会の介護契約を始め、「介護施設の利用料は、利用者に請求されるものである」ことを知っているならば、本件警告書での被通知人(宛先)に関する故意による介護契約違反の利用料金請求は、原告〇〇への「不当請求」であり「社会通念を逸脱した行為であると言わざるを得ない。」

もう、1審・2審とも、余程、被告松徳会らの輩弁護士を、擁護されたいのでしょう

必死に判決文で、話を逸らしているというか、問題を逸らしているかというか(呆れ)


上記の控訴理由書の内容などを確認して頂ければ

●「控訴人は、亡母の子であるところ、本件転落事故前後を通じて、本件施設を訪れるなどして、亡母の介護などに関して、被控訴人松徳会と交渉し、様々な要望を申し向けるなどして、事実上の代理人として行動してきたものであること等に照らすと、被控訴人松徳会側としては、未払施設利用料について交渉の相手として、控訴人を第一次的に選ばざるを得なかったことは明らかであり

上記の判決の「亡母の子である」からとか、「事実上の代理人として行動」「未払施設利用料について交渉の相手として控訴人を第一次的に選ばざるを得なかった」???

何が言いたいのかなトンデモ裁判官らは???


都合よく「亡母の子である」とか「事実上の代理人とか、誤魔化した言い方を裁判官とあろうものがしているなよ

「実子」であろうと、第三者の成年後見人を、司法が勝手に立てて、被後見人の財産を食い物にしているくせに(呆れ)

何だ、「事実上の代理人」とは、法定代理人である成年後見人でも保証人でも無い

介護契約上の身元引受人及び署名代理人をが、「事実上の代理人」???

だったら、成年後見人でなくとも、介護事故の損害賠償金の受取人にでもなれるのかなあ???

原告が成年後見人を拒んだから、被告澤田雄二弁護士らが、特別代理人の弁護士を立てておいて

何でもかんでも「事実上の代理人」と誤魔化すな、

施設に出入り要望するのも、介護契約上の身元引受人及び署名代理人として行っていることである。


平成24年9月、被告3木村勝則本部長が原告に電話で
「裁判にするなら出て行って貰う、これが脅迫と取られてもいい」と脅し発言。
(翌平成25年4月茂木警察署に通報)証拠(甲A46)

実際に、サービス利用契約違反の警告書は、原告へ送付する前に、「警告書の内容については理事長と私(被告木村勝則)で見て、了承した。」(甲A40・甲A41)などと被告木村勝則が確認して強制退所させており、被告松徳会の運営本部長である被告木村勝則が、サービス利用契約書の内容も知らないはずも無く、被告松徳会らの「警告書」は、亡母のサービス利用契約上の権利利益を、正当な根拠なく不当に脅かしたものと解さざるを得ない。」と栃木県弁護士会の懲戒議決 証拠(甲7)で述べている通り、脅しであり強制退所を求めた言動は事実である。

更に、被告澤田発言に関しては・・・。
本件被告松徳会ら、被告澤田雄二弁護士の「頭の悪そうな人ですね」威嚇侮辱発言は、
友人相手と会話が紛糾しての侮辱発言などではない。
公務員に準じ、司法修習を受けた弁護士が、代理人弁護士としての弁護士職務会話中に介護被害者家族に威嚇侮辱発言しており、弁護士としては「弁護士職務基本規程5条違反」である。
また「これをもって社会通念上許容される限度を逸脱する侮辱行為には当たらないとする原判決の判断は、今後も品位を欠く弁護士らの暴言及び侮辱発言を助長するものであり、許される発言では無く、中立公平であるべき裁判の原判決判断としては誤りである。

●被控訴人 澤田雄二弁護士の控訴人への「頭の悪そうな人」発言
1審判決
「被告澤田発言は、被告澤田が、上記電話での原告とのやり取りが紛糾する中、つい感情的になって、不意に出た発言である。」

2審判決
「名誉感情を傷つける不穏当な発言であるが、不法行為を構成するに足りる違法性はないものと認めるのが相当」

弁護士法での「基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命」とする弁護士らは
介護家族に「頭の悪そうな人」と威嚇侮辱発言しても、不法行為ではないそうです(呆れ)


この トンデモ裁判官らは、何を言っているのでしょうね?

上記のように、被告松徳会の被告木村勝則本部長及び、被告澤田雄二弁護士らの脅し発言がありながら

●退去に係る予告、通告等が違法なものになるともいえず、これらの対応に基づき不法行為が成立するとは認められない。亡母の退去自体は、本件施設側が強制的手段を用いて実施したものではなく、最終的に亡母もしくは控訴人が自らの判断に基づき行ったものといわざるを得ず。

>>退去に係る予告、通告等が違法なもの
サービス利用契約違反の警告書が、違法なものではない(呆れ)

>>亡母の退去自体は、本件施設側が強制的手段を用いて実施したものではなく
被告松徳会の被告木村勝則本部長及び、被告澤田雄二弁護士らの脅し発言及び、介護契約違反の警告書を原告に送り付けておいて、「退去自体は、本件施設側が強制的手段を用いて実施したものでない」(呆れ)

結局、日弁連も、トンデモ裁判官らも本件施設の退所に関しては・・・・

「最終的に亡母もしくは控訴人が自らの判断に基づき行ったものといわざるを得ず。」ということにすれば

被告弁護士や被告福祉行政(栃木県・市貝町・茂木町)らが加担しての強制退去では無かったということにしたいだけの不当判決です。


被告澤田雄二弁護士の懲戒処分を日弁連が取り消した内容に沿うように

警告書での強制退所ではなく、原告自身の判断で退所したので、不当なものでは無いとの判決(怒り)

トンデモ裁判官らは、被告弁護士や、日弁連、福祉行政らを、よっぽど擁護したいのでしょう。

学生がいじめに遭い、学校の屋上から飛び降りろと促されて、学生が自殺しても

この、トンデモ裁判官らはいじめが原因では無く、飛び降り自殺した学生自身の判断で

自殺したことと不当判決を下すのでしょう(怒り)


どこが、中立公正な裁判なのでしょう???

このように、高裁のトンデモ裁判官らの原判決が、明らかにトンチンカンな判決の為に

今後の、判例の為にも「上告」させて頂きます!!

<不当判決・高齢障害者の人権無視>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

<不当判決>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」医師法違反及びドラックロックを揉み消し、高齢障害者虐待に加担するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

<令和元年11月14日控訴審・棄却判決>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士 大内一宏弁護士」もてぎの森うごうだ城介護事件

東京高裁 「鑑定申出却下」トンデモ裁判官菅野雅之 裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官・もてぎの森うごうだ城介護事件(リンク)

<上申書(専門委員の選任申立)>トンデモ裁判官東京高裁 菅野雅之 裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官・「民事訴訟法92条の2」の専門委員制度により、専門委員の選任を申し立てたく上申する。」・もてぎの森うごうだ城介護事件

<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城

<地裁提出済み反訳書・栃木県警(宇都宮中央警察署)刑事告訴拒否時の隠蔽証拠>ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城
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Posted on 2019/12/04 Wed. 05:27 [edit]

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<不当判決・高齢障害者の人権無視>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件  

菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件8 

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士11

菅野雅之裁判官 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 平野こず恵書記官 東京高裁 もてぎの森うごうだ城介護事件 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士1
菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件5 菅野雅之裁判官 ・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件7 
トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長 甲良充一郎 裁判官 橋爪信 裁判官 東京高裁 宇都宮地裁元所長 もてぎの森うごうだ城介護事件1

ドラックロック 片岡孝施設長(内科医)もてぎの森うごうだ城 松徳会 高根沢中央病院理事長

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会代表のコメント

<不当判決・高齢障害者の人権無視>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」高齢障害者の人権を無視するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

トンデモ裁判官不当判決 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・橋爪信裁判官ら

●「原告母に、睡眠薬を服用させるに際し、投薬に関する詳細な説明を控訴人に対し積極的に行う義務が生じるということもできない」

●「薬剤の説明書等に異なる用法等が記載されていたとしても、それはあくまでも一般的な取り扱いを説明するものであって、医師の合理的な判断に基づく処方を否定するものとはいえない。」

トンデモ裁判官らは、医師法の医師説明義務という事すら知らない、裁判官(呆れ)

「薬剤の説明書等に異なる用法等が記載されていたとしても・・・。」患者及び患者家族に医師の説明義務は無い???

もう、このトンデモ裁判官ら、医療の根本も理解せずに判決を下しており、話にならん(呆れ)

「薬剤の説明書等に異なる用法及び処方」ならば・・・・。

逆に医師は、患者への説明義務及び同意を求めなければならず

患者への「説明と同意」及び「納得」が、医療の基本です。

当たり前ですよね、患者に薬の処方の説明もせず

手術で患者の腹を勝手に、医師が切ったら医師であろうと、傷害罪ですよ、トンデモ裁判官ら!!

「説明・理解のない治療は刑法上の傷害罪や殺人罪に当たるという主張もある。」

上記のような主張すら、知らないトンデモ裁判官ら(呆れ)

●被控訴人 澤田雄二弁護士の控訴人への「頭の悪そうな人」発言
「名誉感情を傷つける不穏当な発言であるが、不法行為を構成するに足りる違法性はないものと認めるのが相当」


弁護士法での「基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命」とする弁護士らは
介護家族に「頭の悪そうな人」と威嚇侮辱発言しても、不法行為ではないそうです(呆れ)

この トンデモ裁判官らは、何を言っているのでしょうね?

これが中立公正な裁判の判決内容とは、東京高裁の判事などが、トンデモ裁判官である事が確定!!

この判決で、被告澤田雄二弁護士の原告に対する「頭の悪そうな人ですね」発言が

「名誉感情を傷つける不穏当な発言である」という事が確定したので、

今後、被告松徳会ら及び、被告澤田雄二弁護士らが

介護事故の介護被害者家族に「名誉感情を傷つける不穏当な発言をした」という事を言い続けて上げましょう!!

原告である会代表に謝罪するまで一生!!

「睡眠薬を服用させるに際し、投薬に関する詳細な説明を控訴人に対し積極的に行う義務が生じるということもできない」とする

トンデモ裁判官らですが、1審同様に、2審でも、控訴人からの製薬メーカーの証拠音声などに関しては

原判決では、1・2審とも全く触れず、スルー(呆れ)

●「薬剤の説明書等に異なる用法等が記載されていたとしても、それはあくまでも一般的な取り扱いを説明するものであって、医師の合理的な判断に基づく処方を否定するものとはいえない。」

それも、上記のような医療無知な判決を下しているようじゃ、話にならず

明らかな「不当判決です。」


皆さん、良く考えてくださいね、憲法には「基本的人権」

「人間が人間として当然もっている基本的な権利。」が、唱えられているが

医師が、判断無能力の高齢障害者に対しては、介護家族にも医師説明を行わず

治療及び処方が、行われれば、明らかな人権侵害行為です。

判例も、医療事件の判例として、複数判決が出ており、その判例を無視しての今回の判決(怒り)


よぽど、ドラックロック(薬での拘束)を揉み消したい

高齢障害者虐待に加担する、トンデモ裁判官らである(怒り)

やはり、この日本の司法及び福祉行政では、高齢障害者がカモにされるという事です(怒り)

「被控訴人松徳会らに、控訴人からの本件転落事故の関係者との面談要請や、氏名開示に応じる法的義務はない」

上記のように、トンデモ裁判官らは、犯人(本件転落事故の関係者)が誰なのかも突き止めようとはせず

法的義務はないなどと、介護事故の被害者としては、加害者が「故意・過失が無い」等と

ノー天気な事を言っている介護事故に関して、被害者家族として「介護事故の実態を知る権利」がある。


このように、高裁のトンデモ裁判官らの原判決が、明らかにトンチンカンな判決の為に

今後の、判例の為にも「上告」させて頂きます!!

<不当判決>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎裁判官・ 橋爪信裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」医師法違反及びドラックロックを揉み消し、高齢障害者虐待に加担するトンデモ裁判官ら・もてぎの森うごうだ城介護事件

<令和元年11月14日控訴審・棄却判決>東京高裁 トンデモ裁判官 菅野雅之裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官「医療法人社団 松徳会」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士 大内一宏弁護士」もてぎの森うごうだ城介護事件

東京高裁 「鑑定申出却下」トンデモ裁判官菅野雅之 裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官・もてぎの森うごうだ城介護事件(リンク)

<上申書(専門委員の選任申立)>トンデモ裁判官東京高裁 菅野雅之 裁判長・甲良充一郎 裁判官・ 橋爪信 裁判官・平野こず恵書記官・「民事訴訟法92条の2」の専門委員制度により、専門委員の選任を申し立てたく上申する。」・もてぎの森うごうだ城介護事件

<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城

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Posted on 2019/11/30 Sat. 18:38 [edit]

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<特養 「淡路ふくろうの郷」へ北川他久美氏の退去の件を施設に伝えると> 橋詰恭子事務局長 大矢暹理事長 狭間孝施設長「こちらも考えさせて頂きます」「それこちらが伝えるんですか?」  

特養 淡路ふくろうの郷 橋詰恭子事務局長 大矢暹理事長 狭間孝施設長 兵庫県

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5


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橋詰恭子事務局長 橋詰一則 ひょうご聴覚障害者福祉事業協会
橋詰恭子事務局長3
淡路ふくろうの郷 西村康稔 岡田教夫
成年後見人による不正の現状

会代表のコメント

<特養 「淡路ふくろうの郷」へ北川他久美氏の退去の件を施設に伝えると> 橋詰恭子事務局長 大矢暹理事長 狭間孝施設長「こちらも考えさせて頂きます」「それこちらが伝えるんですか?」

ご親族から、北川他久美氏の退去の件を施設に伝えた時の電話のやり取りの音声の情報を頂きました。

退去を伝えた相手は、「橋詰恭子事務局長」

会代表も音声を聞かせて頂いたときに思ったのが、この事務局長は何を言っているのだろうと・・・・。

特養 「淡路ふくろうの郷」では、利用者の退去を求めると

「こちらも考えさせて頂きます」???

更に、「それこちらが伝えるんですか?」


何を言っているのでしょうね、ご親族が退去を求めているのですから

「かしこまりました」ではないのでしょうか???

よっぽど、退所させたくない理由でもあるのでしょうか、特養 「淡路ふくろうの郷」では?

現在、ご親族は、特養 「淡路ふくろうの郷」にいる北川他久美氏とは逢えず

専門職後見人の弁護士に了解を得ないと、施設側も面談させないということのようで

ご親族にも逢えない環境は、北川他久美氏からすると幸福な介護施設利用環境なのでしょうか?

「一刻も、ご親族と面会できる施設環境にすることが大切ではないのでしょうか!!」



前記事で、寄付を親族に求めることにより、入所優先順位が変わるという事について

兵庫県の介護保険課での見解は、動画内の回答の通り

「あってはならない事と介護保険課の回答」

施設側顧問弁護士
神戸花くま法律事務所
小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


ご親族らは、裁判資料などによると、施設の顧問弁護士や、専門職後見人に

「極悪人」に仕立て上げられているとの事です。

さて、どちらが「極悪人」なのでしょうね???

動画1  橋詰恭子事務局長
特養 「淡路ふくろうの郷」(兵庫県)大矢暹理事長 狭間孝施設長 橋詰恭子事務局長へ、北川他久美氏の退去の件を施設に伝えると「こちらも考えさせて頂きます」「それこちらが伝えるんですか?」???

特養 「淡路ふくろうの郷」大矢暹理事長 狭間孝施設長 橋詰恭子事務局長ら顧問弁護士らを使い記事削除要請


特養 「淡路ふくろうの郷」人身保護請求訴訟 最高裁上告棄却!?入所者への寄付金要求については裁判所が無視? 兵庫県介護保険課 特養 「淡路ふくろうの郷」の寄付金要求に関しての見解

兵庫県介護保険課 特別養護老人ホーム 「淡路ふくろうの郷」の 寄付金に関しての見解

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)


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Posted on 2019/11/27 Wed. 23:57 [edit]

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