栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

●介護事件事故虐待●

もてぎの森 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 anigif被害者母 もてぎの森うごうだ城anigif anigif澤田&損保 栃木県 市貝町 茂木町anigif 宇都宮中央警察署盗撮スライド

●youtube動画再生リスト●

■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■ ■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■
介護事件事故虐待の加害者側「老健」の代理人弁護士
介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」威嚇暴言侮辱発言
「介護弱者への人権問題」等にて
「栃木県弁護士会懲戒処分」
懲戒委員会(懲戒処分)2015年6月23日付け
澤田雄二弁護士(登録番号24846)宇都宮中央法律事務所
懲戒処分 戒告(弁護士会元副会長)
栃木県弁護士会元副会長
冤罪事件である「足利事件の栃木県側担当弁護士」
「損保ジャパン日本興亜」栃木県宇都宮支社の顧問弁護士
代理人弁護士
「新田裕子弁護士」 ●「海老原 輝弁護士」● 「大内一宏弁護士」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■介護口コミサイト「みんなの介護」■
■「老健 もてぎの森 うごうだ城」募集案内中止■

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■介護サイト「介護DB」 「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■介護サイト「HOME'S介護」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■情報サイト「Mapion」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■ ■「HOME'S介護」情報共有の為 募集案内中止・「削除」■
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」○理事長(精神科医) 松田 源一 医師
 
  介護事件事故虐待 加害者側 医療法人社団 介護老人保健施設(老健)
その他 関係「社会福祉法人」
医療法人社団「松徳会」
介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
● 理事長(精神科医)「松田 源一 医師」
● 施設長
「片岡 孝 内科医」高根沢中央病院(理事長)
(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

● 松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」
● 総務課長「川勾直之(カワワ)課長」

社会福祉法人「松徳会」介護グループ
■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■

●「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開●

栃木県介護被害者会ブログ、「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開
会代表のコメント

2015年2月からブログ発信しておりますが、少しずつですが着実に興味を持って頂いている方が、会ブログの趣旨、会代表の思いなどを、ご理解頂ける方も増えて来ております。

そこで・・・。

●「限定的に介護施設、損保、弁護士、行政、警察その他などの証拠・評判・告発など」に関してのコメントのみ、受付公開させて頂きます。

●もし、相変わらず嫌がらせが多いようでしたら、コメントの受付は終了させて頂きます。

無関係なコメントは徹底的に削除・公開は致しません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

0223

<懲戒請求>松本隆行弁護士(みなと元町法律事務所)(日弁連 人権擁護委員会)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件  

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 1
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3

#小牧英夫弁護士 #花くま法律事務所 #淡路ふくろうの郷 #野田倫子弁護士 #田崎俊彦弁護士 #松本隆行弁護士 #成年後見

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 2

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 花くま法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士


■動画↑↑↑

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美1
特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美2

会代表のコメント

TV朝日 スーパーJチャンネル「真実の行方」

当会、ツイッターのフォロワーさんの成年後見人&弁護士問題で、つぶやかれていて

TV放映もされたとの事で、その時点では動画が確認できず・・・・。

ご親族がSNSに動画をリンクされて、やっと見れると思い動画拝見。

老人ホームで何が?施設側と親族 “食い違う主張”。関西地方の静かな山間にある特別養護老人ホーム。この施設で暮らす75歳男性は、親族に手話で「福山に帰りたい」と訴えたという。故郷の福山市に帰してあげたいという親族は思い、施設に退所手続きを申し込んだが、施設側の弁護士はこの手話の映像に反論。75歳男性には1億円もの財産があった。施設側は財産目当てで親族が75歳男性を福山市に連れて帰ろうとしていると主張している。

75歳男性が入所している特別養護老人ホームは、関西地方のとある町にある。75歳男性は生まれながらに聴覚に障害があり、8年前から生まれ故郷の広島県福山市を離れて老人ホームで生活している。去年5月に親族が撮影した映像では「福山市に帰りたい」と手話で訴えたという。親族はすぐに退所手続きを申し出たが、施設側はこれを拒否したという。何故施設側が退所を拒んでいるのか?今年3月親族を訪ねた。親族の85歳女性は75歳男性とは5親等にあたる。里枝さんは地元で長年民生委員を務めてきた。85歳女性の息子、とその妻も75歳男性の身を案じている。85歳女性のお家は、代々福山市内の大地主として知られ、五間樋神社の総代を務めてきた。75歳男性はその親戚だ。85歳女性は75歳男性を弟のように接してきたという。父親は75歳男性が幼いころに他界。母親も10年前に他界。約1億円の多額の遺産を相続したのだという。親族は、聴覚に障害を持つ75歳男性の将来を心配し、施設への入所を勧めた。だが施設は順番待ちで寄付をしなければ入れないため、見学当時に300万円を施設に寄付したのだという。しかし、施設側は寄付金に関して事実誤認があると主張している。しかし、75歳男性の親族は「入所後から度重なる寄付の要請があった」という。2009年には700万円。2011年には1000万円など、75歳男性が施設に寄付した総額は2126万円にも上る。

去年4月、施設から思わぬ請求書が届いた。そこには75歳男性のこづかいとして11万円の記載が。これを見た75歳男性の親族は、不信感を抱いたという。すぐに親族はこづかいの明細を請求。オクラれてきたのはスーツ代5万7000円。ホテルの宿泊費1万3000円などの領収書だった。その金は、福山市で行われた障害者のための講演会に参加した際の費用だったと施設側の弁護士は伝えた。こうした施設側の対応に、親族側は納得がいかなかったという。そのため、親族は75歳男性を訪ねて施設へ。するとそこで「福山市へ帰りたい」と手話で訴えたのだという。75歳男性の思いを知った親族は施設に2~3週間の福山市への里帰りを申請したという。すると、施設長は「お金が入らなくて困る、考えてもらえないか」と返答があったという。一方施設側の弁護士は「兵庫県立聴覚障害者情報センターに手話を見てもらったが、とても福山市に帰りたいとは読み取れないと返答があった」と話した。真っ向から意見が食い違う双方の主張。困り果てた親族側は、市の介護保険課に仲裁に入ってもらうため嘆願書を出したが、受け取ってもらえなかったという。

施設側は新たな動きを見せた。75歳男性が「福山市に帰りたい」と手話で主張した。1か月後だった。そのご勝手に施設側が後見人をつけたというのだ。施設側は「75歳男性は医師判断能力、意思表現能力が不十分、財産管理を適正に行うために後見人の申し立てに至った」と話した。さらに「本人を守るために申し立てた」と話した。また、「そもそも連絡する必要がない」と親族への連絡はしなかったという。75歳男性の成年後見人は施設側弁護士の知人弁護士。親族は「本当に75歳男性の後見人が必要なのか」と主張している。

去年5月に「故郷の福山市に帰りたい」と手話で訴えたという75歳男性。しかし、施設側の弁護士は「福山市に帰りたいとは読み取れない」と話す。そこで今年3月に、番組では75歳男性に直接会って意思を確認するため施設へ。しかし、施設は75歳男性に会うには後見人の許可が必要だとし、この日は取材に応じなかった。75歳男性の本心を聞きたい親族は現在「後見人の取り消し」を求め、民事調停を進めている。

内容的には上記の内容なのですが・・・・。

会代表が思うに「やらかしたな!?」施設&弁護士・・・・。

TV放映では施設名、後見人の弁護士名はなぜか?非公開・・・・。


釈然とせず、ご親族がフォロワーさんなので、コメントをやり取りさせて頂き

電話でも話させて頂きました。

施設名&後見人の弁護士名も公開の了承を頂き今回の記事になりました。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。

簡単に問題点を簡単に解説します。

普通にTV放映の動画だけ見ると「成年後見人制度の問題」と思われますが

実はそれだけではなく「介護保険法」などの問題点も見え隠れ・・・・。

小牧英夫弁護士 と 野田倫子弁護士が、必死に弁明されていますが

見る人が見れば誤魔化そうとしている部分はバレバレ・・・・。

もし会代表が、施設側弁護士の弁明を聞いたら、つっこみどころ満載(笑い)

ご親族には伝えておりますが、視聴されている方も分かると思いますが

施設側弁護士の弁明で、弁護士が断定的に回答している部分と

曖昧に「と聞いている」などと回答している部分があります。

TV記者に質問されてその答弁では、映像を見ていれば・・・・・。

それと断定的に否定せざるを得ない部分が「介護保険法違反!?」と思われる部分があり

TV記者さんじゃ指摘できないでしょうね(笑い)

だいたい総額2126万円も施設に寄付させておいて、要求はしていないなどと良くぞ言えたもので(呆れ)

挙句に、施設側弁護士の知人の弁護士を、 北川他久美さんの後見人に立てるとは(呆れ)

ご親族が疑うのも当たり前です。

そのTV出演も拒否したのか?専門職後見人の松本隆行弁護士の経歴を見れば

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)

あらら、これで家裁が、一度決めた後見人を早々に解任する筈もなく・・・・。

ご親族には、単に後見人の解任申請では難しい事はお伝えしておきました。

後は親族側弁護士が、どこまで闘ってくれるか・・・・。

ちょっと施設&弁護士が、やらかしている事が「悪質」なので

当会でも今後、記事にさせて頂きます。

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)(リンク)

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント
 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。


さて、北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

松本隆行弁護士からの「後見人、就任のお知らせ」・・・・。

特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷は、寄付を募っておいて、ご親族に無駄な経費を指摘され

通帳印鑑等を親族が、保管したら、施設の弁護士の知人の弁護士、

松本隆行弁護士を勝手に後見人の申請・・・・。

神戸家裁はすんなり、後見人確定?

実は、TV放映には流されていない、施設側のこれまでの動きも、ご親族からお伺いしております。

北川他久美さんをどうしたかったのか・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から施設の顧問弁護士に対して、弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求

野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

会代表でしたら、小牧英夫弁護士以外の上記2名の弁護士も

連名で懲戒請求するところですが((笑)

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求書及び

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書。


ご親族としても「法的措置を講じる」ことも考えておられるとの事です。

会代表がご親族から寄付金を持ち掛けられた経緯を聞くところによると

会代表の考えとしては介護保険法違反・・・。


現在、北川他久美さんはご親族のもとで生活、しかし後見人の松本隆行弁護士が

警察を絡め問題にして来ているとの事で(呆れ)


随時、当会でも継続記事にさせて頂きます。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求中
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>「2060万円返還請求・特養「淡路ふくろうの郷」介護事件」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求にあたり

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書です。


さて、「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答ですが、会代表としては

案の定の回答・・・・・。

①~⑤の5回の寄付金、合計2060万円ですが・・・・。


回答書面を見ると、「貴殿が~寄付」のオンパレード(呆れ)

「淡路ふくろうの郷」は、合計2060万円これだけの多額の寄付

更に5回にも渡る寄付の回数で・・・・・。

勝手に親族が寄付をするとでも考えているのでしょうか???

まあ、良くありがちな「お布施」や「寄付金」などを利用してのビジネスを、社会福祉法人が・・・・。


>>また貴殿は同氏の代理人として、契約書に署名捺印~貴殿が「入所契約の解除」についても代理権を有していたと断ずべき根拠はありません。

会代表の母の介護事件での契約書の代理人に関して、被告代理人弁護士が言っていることと真逆の事を述べているようで・・・・。

これからご親族が法的手段も検討しているようですので、詳しく説明は控えておきますが

「淡路ふくろうの郷」が寄付金の返還請求をされても致し方ないような策略を図ったのですから

顧問弁護士も含め、今後の対応を考えた方が宜しいのでは・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんの後見人(松本隆行弁護士)へ、ご親族から弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>松本隆行弁護士(みなと元町法律事務所)(日弁連 人権擁護委員会)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/02/23 Fri. 04:08 [edit]

CM: 0
TB: 0

0220

被告茂木町「高齢者障害者を追い出す茂木町」古口達也町長、「ふれあいと生きがいが感じられる健康長寿のまちづくり」古口達也町長は、茂木町社会福祉協議会の代表・・・・。  

古口達也  茂木町   社会福祉法人 茂木町社会福祉協議会

横堀法律事務所 横堀太郎弁護士(旧姓大根田)古口達也町長(茂木町)
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一1

会代表のコメント

認知症に、初期集中支援 茂木町が高齢者などの福祉計画素案

「ふれあいと生きがいが感じられる健康長寿のまちづくり」

茂木町、古口達也町長、「ふれあいと生きがいが感じられる健康長寿のまちづくり」ですか

旗印は素晴らしいですね・・・・。

しかし、茂木町の特養&老健で、介護事件事故が頻発し、訴訟沙汰にまでなっている

茂木町が、「ふれあいと生きがいが感じられる健康長寿のまちづくり」ですか(呆れ)

茂木町福祉課が、もてぎの森うごうだ城の介護被害者を、施設から追い出した時の

福祉課職員の発言を思い出した方が宜しいのでは、古口達也町長!!


さらに、古口達也町長は、茂木町社会福祉協議会の代表でもあったのですね・・・・・。

それでいて、高齢者障害者を茂木町の老健から追い出しですか(呆れ)


被告茂木町「高齢者障害者を追い出す茂木町」古口達也町長、「ふれあいと生きがいが感じられる健康長寿のまちづくり」古口達也町長は、茂木町社会福祉協議会の代表・・・・。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/02/20 Tue. 08:39 [edit]

CM: 0
TB: 0

0219

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>特養「淡路ふくろうの郷」「2060万円返還請求への顧問弁護士からの回答書」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」  

#小牧英夫弁護士 #花くま法律事務所 #淡路ふくろうの郷 #野田倫子弁護士 #田崎俊彦弁護士 #松本隆行弁護士 #成年後見

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 2

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 花くま法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士


■動画↑↑↑

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美1
特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美2

会代表のコメント

TV朝日 スーパーJチャンネル「真実の行方」

当会、ツイッターのフォロワーさんの成年後見人&弁護士問題で、つぶやかれていて

TV放映もされたとの事で、その時点では動画が確認できず・・・・。

ご親族がSNSに動画をリンクされて、やっと見れると思い動画拝見。

老人ホームで何が?施設側と親族 “食い違う主張”。関西地方の静かな山間にある特別養護老人ホーム。この施設で暮らす75歳男性は、親族に手話で「福山に帰りたい」と訴えたという。故郷の福山市に帰してあげたいという親族は思い、施設に退所手続きを申し込んだが、施設側の弁護士はこの手話の映像に反論。75歳男性には1億円もの財産があった。施設側は財産目当てで親族が75歳男性を福山市に連れて帰ろうとしていると主張している。

75歳男性が入所している特別養護老人ホームは、関西地方のとある町にある。75歳男性は生まれながらに聴覚に障害があり、8年前から生まれ故郷の広島県福山市を離れて老人ホームで生活している。去年5月に親族が撮影した映像では「福山市に帰りたい」と手話で訴えたという。親族はすぐに退所手続きを申し出たが、施設側はこれを拒否したという。何故施設側が退所を拒んでいるのか?今年3月親族を訪ねた。親族の85歳女性は75歳男性とは5親等にあたる。里枝さんは地元で長年民生委員を務めてきた。85歳女性の息子、とその妻も75歳男性の身を案じている。85歳女性のお家は、代々福山市内の大地主として知られ、五間樋神社の総代を務めてきた。75歳男性はその親戚だ。85歳女性は75歳男性を弟のように接してきたという。父親は75歳男性が幼いころに他界。母親も10年前に他界。約1億円の多額の遺産を相続したのだという。親族は、聴覚に障害を持つ75歳男性の将来を心配し、施設への入所を勧めた。だが施設は順番待ちで寄付をしなければ入れないため、見学当時に300万円を施設に寄付したのだという。しかし、施設側は寄付金に関して事実誤認があると主張している。しかし、75歳男性の親族は「入所後から度重なる寄付の要請があった」という。2009年には700万円。2011年には1000万円など、75歳男性が施設に寄付した総額は2126万円にも上る。

去年4月、施設から思わぬ請求書が届いた。そこには75歳男性のこづかいとして11万円の記載が。これを見た75歳男性の親族は、不信感を抱いたという。すぐに親族はこづかいの明細を請求。オクラれてきたのはスーツ代5万7000円。ホテルの宿泊費1万3000円などの領収書だった。その金は、福山市で行われた障害者のための講演会に参加した際の費用だったと施設側の弁護士は伝えた。こうした施設側の対応に、親族側は納得がいかなかったという。そのため、親族は75歳男性を訪ねて施設へ。するとそこで「福山市へ帰りたい」と手話で訴えたのだという。75歳男性の思いを知った親族は施設に2~3週間の福山市への里帰りを申請したという。すると、施設長は「お金が入らなくて困る、考えてもらえないか」と返答があったという。一方施設側の弁護士は「兵庫県立聴覚障害者情報センターに手話を見てもらったが、とても福山市に帰りたいとは読み取れないと返答があった」と話した。真っ向から意見が食い違う双方の主張。困り果てた親族側は、市の介護保険課に仲裁に入ってもらうため嘆願書を出したが、受け取ってもらえなかったという。

施設側は新たな動きを見せた。75歳男性が「福山市に帰りたい」と手話で主張した。1か月後だった。そのご勝手に施設側が後見人をつけたというのだ。施設側は「75歳男性は医師判断能力、意思表現能力が不十分、財産管理を適正に行うために後見人の申し立てに至った」と話した。さらに「本人を守るために申し立てた」と話した。また、「そもそも連絡する必要がない」と親族への連絡はしなかったという。75歳男性の成年後見人は施設側弁護士の知人弁護士。親族は「本当に75歳男性の後見人が必要なのか」と主張している。

去年5月に「故郷の福山市に帰りたい」と手話で訴えたという75歳男性。しかし、施設側の弁護士は「福山市に帰りたいとは読み取れない」と話す。そこで今年3月に、番組では75歳男性に直接会って意思を確認するため施設へ。しかし、施設は75歳男性に会うには後見人の許可が必要だとし、この日は取材に応じなかった。75歳男性の本心を聞きたい親族は現在「後見人の取り消し」を求め、民事調停を進めている。

内容的には上記の内容なのですが・・・・。

会代表が思うに「やらかしたな!?」施設&弁護士・・・・。

TV放映では施設名、後見人の弁護士名はなぜか?非公開・・・・。


釈然とせず、ご親族がフォロワーさんなので、コメントをやり取りさせて頂き

電話でも話させて頂きました。

施設名&後見人の弁護士名も公開の了承を頂き今回の記事になりました。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。

簡単に問題点を簡単に解説します。

普通にTV放映の動画だけ見ると「成年後見人制度の問題」と思われますが

実はそれだけではなく「介護保険法」などの問題点も見え隠れ・・・・。

小牧英夫弁護士 と 野田倫子弁護士が、必死に弁明されていますが

見る人が見れば誤魔化そうとしている部分はバレバレ・・・・。

もし会代表が、施設側弁護士の弁明を聞いたら、つっこみどころ満載(笑い)

ご親族には伝えておりますが、視聴されている方も分かると思いますが

施設側弁護士の弁明で、弁護士が断定的に回答している部分と

曖昧に「と聞いている」などと回答している部分があります。

TV記者に質問されてその答弁では、映像を見ていれば・・・・・。

それと断定的に否定せざるを得ない部分が「介護保険法違反!?」と思われる部分があり

TV記者さんじゃ指摘できないでしょうね(笑い)

だいたい総額2126万円も施設に寄付させておいて、要求はしていないなどと良くぞ言えたもので(呆れ)

挙句に、施設側弁護士の知人の弁護士を、 北川他久美さんの後見人に立てるとは(呆れ)

ご親族が疑うのも当たり前です。

そのTV出演も拒否したのか?専門職後見人の松本隆行弁護士の経歴を見れば

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)

あらら、これで家裁が、一度決めた後見人を早々に解任する筈もなく・・・・。

ご親族には、単に後見人の解任申請では難しい事はお伝えしておきました。

後は親族側弁護士が、どこまで闘ってくれるか・・・・。

ちょっと施設&弁護士が、やらかしている事が「悪質」なので

当会でも今後、記事にさせて頂きます。

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)(リンク)

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント
 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。


さて、北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

松本隆行弁護士からの「後見人、就任のお知らせ」・・・・。

特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷は、寄付を募っておいて、ご親族に無駄な経費を指摘され

通帳印鑑等を親族が、保管したら、施設の弁護士の知人の弁護士、

松本隆行弁護士を勝手に後見人の申請・・・・。

神戸家裁はすんなり、後見人確定?

実は、TV放映には流されていない、施設側のこれまでの動きも、ご親族からお伺いしております。

北川他久美さんをどうしたかったのか・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から施設の顧問弁護士に対して、弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求

野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

会代表でしたら、小牧英夫弁護士以外の上記2名の弁護士も

連名で懲戒請求するところですが((笑)

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求書及び

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書。


ご親族としても「法的措置を講じる」ことも考えておられるとの事です。

会代表がご親族から寄付金を持ち掛けられた経緯を聞くところによると

会代表の考えとしては介護保険法違反・・・。


現在、北川他久美さんはご親族のもとで生活、しかし後見人の松本隆行弁護士が

警察を絡め問題にして来ているとの事で(呆れ)


随時、当会でも継続記事にさせて頂きます。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求中
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>「2060万円返還請求・特養「淡路ふくろうの郷」介護事件」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求にあたり

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書です。


さて、「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答ですが、会代表としては

案の定の回答・・・・・。

①~⑤の5回の寄付金、合計2060万円ですが・・・・。


回答書面を見ると、「貴殿が~寄付」のオンパレード(呆れ)

「淡路ふくろうの郷」は、合計2060万円これだけの多額の寄付

更に5回にも渡る寄付の回数で・・・・・。

勝手に親族が寄付をするとでも考えているのでしょうか???

まあ、良くありがちな「お布施」や「寄付金」などを利用してのビジネスを、社会福祉法人が・・・・。


>>また貴殿は同氏の代理人として、契約書に署名捺印~貴殿が「入所契約の解除」についても代理権を有していたと断ずべき根拠はありません。

会代表の母の介護事件での契約書の代理人に関して、被告代理人弁護士が言っていることと真逆の事を述べているようで・・・・。

これからご親族が法的手段も検討しているようですので、詳しく説明は控えておきますが

「淡路ふくろうの郷」が寄付金の返還請求をされても致し方ないような策略を図ったのですから

顧問弁護士も含め、今後の対応を考えた方が宜しいのでは・・・・。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/02/19 Mon. 10:49 [edit]

CM: 0
TB: 0

0217

被告栃木県「福田富一知事」「重田恭一(高齢対策課)の嘘」「平野浩視弁護士(県訴訟代理人)」栃木県弁護士会元副会長(平野浩視法律事務所)被告 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課


●動画↑↑↑


●動画↑↑↑

重田恭一

宇都宮簡裁 坂田知久 小林惠 束原正記 服部賢二 重田恭一

宇都宮簡裁 坂田知久

宇都宮地方裁判

調停 福田富一知事 栃木県 高齢対策課

宇都宮簡易裁判所

s-澤田雄二・新田裕子

会代表のコメント

昨日、早速、真岡簡易裁判所に、申し立てた調停に関して、期日指定の書面が届きました。

1通にまとめてもと思うのですが、全部事案により、封書で送ってきました。

取り合えず、申し立てた4件の調停ですが・・・・。


後程、書面の詳細も公開させて頂きますが、4件の内、3件が併合、1件が別調停。

併合とは、別申立されても一緒の案件として、調停もしくは裁判することです。

裁判になれば「併合訴訟」ということになります。


既に澤田雄二懲戒処分弁護士側、一木明弁護士が特別代理人に立った案件の加害者側からの調停が御座いますので、その案件に3件の調停が併合されております。

たぶん同時に調停申したてられた側にも調停の副本、呼び出し期日などの書面が送付されているはずですので、個人の場合は医療法人松徳会の澤田雄二懲戒処分弁護士では無く。

個人で別に弁護士を立てることも可能です。

いちようその辺の事も、申し立てた時に書記官とは話して来ました。

もう1件の別調停は、地方公共団体ですで、税金で弁護士を立ててくるか、職員が代わりに出てくるのか、まだ分かりません。

真岡簡易裁判所は、以前からの調停の期日に期日日を設定するのみで、事件内容もだいたい理解しているので、書面送付も早かったのかと思いますが・・・・。

慌てているのは宇都宮簡易裁判所の方かもしれません、6件の調停の申し立てで、申し立てられた側がややこしい相手なので、きちんと裁判所が中立公平を保てるか????

一からの内容事件の把握ですので、6件分、どのように併合扱いにするのか、回答を待ちます。


これからの調停では、今までのように参考人でも、単なる相続人扱いでは無くなり、会代表が調停事件の申立人ですので、話がとん挫すれば、調停不成立、訴訟への流れです。


裁判所としては1件の調停事件でもややこしいのに、これをまとめて訴訟にすれば、どうなるかぐらい予想はしているかと・・・・。


現在この調停に合わせ、刑事告訴分の告訴状作成中で、刑法など読み込みつつ作成中です。

介護虐待では高齢者虐待防止法での罰則規定が無いので、それに合わせて刑事訴訟法での刑事告訴扱いになります。


ですので扱う担当刑事により、理解が分かれるので、まずは納得させられる刑事告訴状と証拠を提出できるかが鍵です。


真岡簡易裁判所への調停事件の相手方はだいたい予想が付くかと思いますが、宇都宮簡易裁判所に調停申したてた件数も真岡簡易裁判所は知らないかもしれません。書記官に数名の対象者だけは話して来ましたが・・・・。

基本、真岡簡易裁判所と宇都宮簡易裁判所での連携は無いと裁判所で聞いて来ました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

1週間程前に、宇都宮簡易裁判所から、申し立てた調停に関して、期日指定の書面が届いていました。

宇都宮簡易裁判所、調停分6件

これで真岡簡裁と合わせて10件分の調停申立。


宇都宮簡易裁判所は、午前中呼び出し昼を挟んで、夕方まで時間を空けておくようにと書記官からお話がありましたので一日がかり・・・・。

1回目の調停ですから、会代表の方は調停申立の説明。

相手方が、誰が出てくるかで、併合の関係も変わってくるかもしれませんが、「調停不成立」で訴訟の事も考えておかないといけないので、まずは相手方が調停に対してどう出てくるか・・・。

まあこれを訴訟にしたら裁判所が嫌がるでしょうが(笑)

調停までの段取りがまだまだ有りますが、一つ一つの積み重ね・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

22日、宇都宮簡易裁判所、調停6件

真岡簡裁の流れでたぶん、6件全部不成立と言うことは予想が出来たので、Tシャツ姿で調停に・・・。

まあ、簡裁、調停委員によりこんなに対応が違うのかと思うほど、調停6件ということも関係しているのか?噂が流れていたのか?

宇都宮の調停委員、民間人2名さんは親身に聞いて頂けました、真岡の調停委員とは偉い違い!!

やはり宇都宮の調停委員さんでも、なぜ12日の真岡簡裁で、調停取り消し不成立を急ぎ「田中正哉判事と調停委員」が、もう1回調停日を設けなかったのかと疑問符?

会代表から完璧な真岡簡裁「田中正哉判事と調停委員」の嫌がらせですよ!!と話すと、宇都宮はそんなことは無いからと言って頂き・・・。

でも調停委員は中立だからと言われ、はい理解しております!!

最初から1時間、事情説明で時間を頂けており。

1時間説明した段階で調停委員さん2名、頭を傾げるように、「こんなに息子さんが病気を持ちながら介護にも頑張って、勉強もしていたのに、なぜこんな事になるのかと・・・・。」

会代表からは、はい、私の説明をきちんと聞いて頂けた方は、ほとんどそう言って頂けます!!

しかし、加害者側の弁護士絡み等、擁護する方には伝わらないでしょうから、真岡簡裁「田中正哉判事と調停委員」でも嫌がらせということに・・・。


1時間過ぎた11時頃から調停の相手方栃木県が待っており、たぶん争うという話だろうと思っておりましたので・・・・。

さっさと栃木県調停不成立。

ここで真岡簡裁と違うのは、不成立の確認する時に、調停室で申立人と相手方が同席して裁判官に不成立で宜しいかと確認されてから不成立という段取り。

真岡簡裁はそんな調停室で申立人と相手方が同席なんてことはしません。

栃木県側で来ていたのは、やはり・・・・。

高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言


介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」

上記の人物、会代表も初対面でしたが、ちゃっかり調停委員に県高齢対策課の名刺を渡していたようで・・・・。


赤ら顔で調停室に入室して来て、不成立でさっさ帰って行きました。

まあ施設の許認可機関の栃木県が関係ない、調停拒否ということです(怒り)

この後、澤田雄二懲戒処分弁護士と初めて対面!! 

長くなるので一度切ります、続きはまた後で!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

流石に、寝不足とストレスで、体調不良気味です・・・・。

取りあえず、前回の22日に調停の続きです。

栃木県が、対応を拒否し調停不成立。

さらに残りの5件の調停の詳細

・片岡孝 医療法人、松徳会 「もてぎの森うごうだ城」施設長、内科医
・損害保険ジャパン日本興亜

・澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 代表
・新田裕子
・海老原輝

上記5件とも、澤田雄二弁護士代理人、もしくは澤田雄二・新田裕子・海老原輝3者で代理人として答弁書が届き。

加害者側、損保ジャパン日本興亜も含み、介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

答弁書が真岡簡裁と同じなので、対応も一緒と考えていたので、「やはり対応しない争うとの事で調停不成立」

これで10件の調停全て不成立!!

調停委員が澤田雄二弁護士に懲戒処分などの事を確認するが、日弁連に上がっているので回答拒否・・・・。

たぶん片岡孝、損保ジャパン日本興亜の事を調停委員さんが聞いても答えないでしょうから調停不成立でいいですよと調停委員に回答・・・・・。

調停委員さんもこれが裁判になったら原告になる会代表も大変だし、担当する裁判官も大変になりますよ・・・。

会代表から、でしょうね・・・・。

大変なことが分かっっていたので真岡簡裁の田中正哉判事が、いやがらせしてまで不成立&取り消しにしたかったのかと考えています。

介護問題事件の引継ぎもろくにできていない判事では介護事件は無理ですよ、書記官の顔色をうかがいながら申立人に対応しているのでは・・・・。

宇都宮簡裁で、澤田雄二弁護士は午後からの調停だったのですが、会代表が昼食を終え、早めに調停室のフロアーのベンチに座っていると、ハンチング帽を被った澤田雄二が出向き、相手はまだ私の顔を知っていたか分かりませんが・・・・。

会代表は直ぐに気づき、その後調停へ、直ぐに不成立で、こちらも真岡簡裁と違い、宇都宮簡裁では不成立の時に、申立人・相手方双方、並んで椅子に座るので、調停員さんに、会代表は構わないですが、澤田雄二弁護士が同席を嫌がりますよと笑いながら話し・・・・・。

会代表としては不成立で直ぐに頭を切り替えているので、清々しい気持ちで調停室で待っていると

澤田雄二懲戒処分弁護士が「口を一文字に結び、蒸気を上げるかのごとく顔が硬直しており」

流石に裁判官、調停委員の前では「頭の悪そうな人ですね」などと威嚇暴言侮辱発言する度胸も無く・・・・・。

不成立が確定したら早々と部屋から出ていきました。


調停不成立の証明書にサインをしなくてはいけないので、会代表は調停室に残り、サインしながら、調停委員さんと会話

澤田雄二弁護士、「不貞腐れていましたね」と話しながら、調停委員さんも真岡簡裁の調停委員とは違い、自分たち中立の立場だけど、このままだと大変だよ・・・・・。

まあ、大変だと思いますけど・・・。と答え、後は次の段取り・・・・・。


今更、ジタバタしても、栃木県で今から受ける弁護士は、ほぼ皆無(笑)

訴訟になっても訴訟だけが闘いでは無いと、考えているのが会代表ですので、まだまだ手立ては残しております(笑)

是非、相談案件のご遺族を始め、継続して御覧頂いている皆さんにも

澤田雄二懲戒処分弁護士が「口を一文字に結び、蒸気を上げるかのごとく顔が硬直しており」・・・・。

上記の状態を見せてあげたいぐらいでした!!

まあ、新田裕子ちゃんとお並びの時の、澤田雄二のにやけた顔と比べたら偉い違いかと(笑)

でも澤田弁護士が怒ろうが、脅そうがあいにく、2代目ボンボン弁護士の脅しでビビるような会代表では御座いません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県、福田富一知事が、介護被害者家族との対応を拒否し調停不成立。

その時の栃木県を相手方とする、調停期日呼出状。

調停に出向いたのは、高齢対策課 重田恭一班長


>>●高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言


>>●介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」

上記の人物、会代表も初対面でしたが、ちゃっかり調停委員に県高齢対策課の名刺を渡していたようで・・・・。


赤ら顔で調停室に入室して来て、不成立でさっさ帰って行きました。

まあ施設の許認可機関の栃木県が関係ない、調停拒否ということです(怒り)


これで、栃木県、福田富一知事が、栃木県民である介護被害者家族との対応対話を拒否致しました。

ではこの調停拒否・不成立になると、この後どうなるか?

栃木県高齢対策課

元高齢対策課課長 ●石崎金市氏
    
・元高齢対策課班長 ●亀田隆夫氏

・元高齢対策課副主幹 ●藤本延生紀氏
   
・ 元高齢対策課副主幹 ●寺内由幸氏

上記の連中が、「訴えるなら訴えろ!!受けてたつ!!」「弁護士連れて来い!!」とまで

栃木県民に「啖呵を切った」のですから・・・・。


今年知事選、まだ対抗馬無しですが、今回の介護事件事故虐待案件の報告は全て受けているはず

●高齢対策課に一任した栃木県、福田富一知事には、損害賠償請求の「被告」になって頂きましょう!!

今まで福祉行政に泣かされ泣き寝入りさせられて来た、介護被害者家族!!

都道府県、市町村などの地方公共団体は、いくらでも訴えを起こせます。

弁護士に相談しても行政相手の裁判は弁護士は避ける傾向に有り、提訴しても裁判官が片棒を担ぐこともあります。

しかし、何もしなければ、福祉行政職員は野放し、責任も取らず異動すればお咎め無し。

ちなみに会代表、既に「栃木県、福田富一知事を被告として提訴済み!!」

まだ、地元新聞社も知らないと思います(笑)、来週にでも情報だけは流しておこうかと・・・。


都道府県、市町村などの地方公共団体の介護福祉行政問題に関し

●「証拠が有り提訴したい方は、アドバイスさせて頂きます!!」

メールフォームからどうぞ!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

まさか調停委員が名刺を貰い隠蔽!?宇都宮簡裁(調停委員)「調停主任裁判官  坂田和久」 「民事調停委員 小林惠」「民事調停委員 束原正記」「服部賢二書記官」

宇都宮簡裁(調停)

調停主任裁判官  坂田和久

民事調停委員 小林惠  

民事調停委員 束原正記

服部賢二書記官


上記のメンバーが宇都宮簡裁の調停で、やらかしてくれた調停関係者・・・・。

さて、前記事で真岡簡裁のやらかしてくれた事は記事にしましたが・・・・。

実はあれだけでない事が、今回の宇都宮簡裁の問題で発覚いたしました・・・・。

真岡簡裁の判事、書記官を含めての調停委員の対応よりは、こんなにも違うのかと

宇都宮簡裁の、判事、書記官を含めての調停委員の対応が良いことに感じていたのですが

加害者の介護施設共々、また翻されました(怒り)


●栃木県高齢対策課 重田恭一班長が、ちゃっかり調停委員に

県高齢対策課の名刺を渡していたようで、赤ら顔で調停室に入室して来て、

不成立でさっさと帰って行きました。


宇都宮簡裁での調停後、上記のコメントを残しておりますが、その後、加害者側介護施設の

債務不存在確認訴訟の関係で、栃木県高齢対策課 重田恭一班長へ

老健「もてぎの森うごうだ城」が、故意・過失無し、損害賠償債務無しと言い出しているので

県高齢対策課から確認を入れるように求めましたが「拒否」

栃木県高齢対策課 重田恭一班長さんは、県民を舐めているようで・・・・。

そこで、電話で話している時に、重田恭一班長に、調停の時に調停委員に名刺を渡しましたよね?

と尋ねたところ渡したことを認め・・・・。


栃木県高齢対策課として、調停の場で、相手方である栃木県の担当者が、調停委員に名刺を切る問題が

理解されていないようで、栃木県も裁判所も何をやっているのかと(呆れ)

既に栃木県は、調停不成立、その後民事訴訟の「被告」になっている訳で・・・・。

提訴している原告の会代表が「問題を確認しないはずは無く」



まず、電話で、宇都宮簡裁の書記官「服部賢二 書記官」に連絡を取り・・・・。

調停の場で、調停委員が申立人もしくは相手方から「名刺」を貰うことなどはありえますか?

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」 「ありえません・・・。」

ですよね!!、でも調停に出向いた相手方、県高齢対策課 重田恭一は、名刺を調停委員に渡したことを認めていますよ!!

それに会代表も、調停委員の手元に栃木県の名刺があるのを確認しているのですが・・・・。

その場では注意しませんでしたが・・・・。


ただ、ちょっと気になったので、調停委員には、調停委員や公安委員会委員になられる方はそれまでの

栃木県の行政委員などされて登り詰めるようですよね、と笑いながら話しておいたのですが・・・・。

調停委員が世間話し程度の話だと思っていたのか、覚えているはずですが・・・・。

その時は、宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」 「ありえません・・・。」と言っていたので

次回、債務不存在確認訴訟で裁判所に出向くまでに、調停委員に確認する事となりました。

ここまでは穏やかに会代表もやんわり指摘確認させて頂いていたのですが・・・・。

まさか、6件分の調停で、このままだと大変なことになると、調停委員からも言われていた本事件の事を

この後に、調停委員が「名刺のことなど覚えていないと言い出すとは(呆れ)」


債務不存在確認訴訟の口頭弁論後に、宇都宮簡裁の受付に出向き、調停調書の手続きを行い

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」にその後どうなりましたか?と尋ねると・・・。

何と、書記官2名が、「覚えていない・・・・」

「民事調停委員 小林惠」  
「民事調停委員 束原正記」

会代表としては、そんな馬鹿な!!調停から4ヶ月足らず、それも

このままだと大変なことになると、調停委員からも言われていた本事件の事を調停委員が覚えていない???

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」も「ありえません・・・。」と言っていたのですが・・・。

「あれれ・・・・。言い回しが可笑しくなって来たようで、必死に誤魔化す様子・・・・。

会代表は生憎、そういうことには敏感なので最初は、丁寧に書記官に対して・・・。

「え!!、調停委員が覚えていない」ですか、県は渡したこと認めていますが・・・・。

会代表からだったら、「調停の証拠として、県からの名刺が、裁判所に残っていると言うことですか?」

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」「いえ、残っていません・・・・。」


裁判所に残っていなくて、県からは名刺を渡したことは確認しているので、

もしかして、このままだと、調停委員2名が、名刺を私物化したという事ですか???

「この辺から、服部賢二 書記官の顔色が変わって来たのですが・・・・。」

名刺は貰わないと言っていたのが、「名刺なので貰っても問題が無い」という事にしたいようで

会代表から「分かっていますか?書記官」

地裁の書記官にも、確認しましたが、名刺などは貰わないとはっきり回答していただけており

何を誤魔化したいのかなあ???宇都宮簡裁

名刺は、ビジネス業界では「役職など明記された情報」ですよ!!

それを調停委員が私物化したとなれば、後で連絡を取り合う為と思われても致し方ないのでは???

「民事調停委員 小林惠」
「民事調停委員 束原正記」

この段階では、まだ調停委員の素性は調べておらず・・・・。

まさか「覚えていない」などと回答してくるとは思ってもおらず・・・・。

服部賢二 書記官の顔色が変わり、簡裁の受付で、話していたので他の裁判所職員も

耳を欹てている状況で、埒が明かず、再度書記官に、確認を求めて

17時過ぎていたので、話を終わりにしました。

翌日、宇都宮簡裁、別の担当者から電話連絡が入り

「名刺が何と見つかりました!!」


続きは後ほど・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮簡裁の名刺隠蔽の件ですが・・・・。

実は、宇都宮簡裁としては「たまたま」の弁明をしているのですが

怪しい対応ばかりしているので「もしや!?真岡簡裁も???」と思い

確率的には、会代表に嫌がらせした「真岡簡裁」の方が怪しいので、調べたら、真岡簡裁でも「やらかしてくれていました!!」

昨日、早速真岡簡裁に「調停調書(不成立)」の調停調書の申請・・・・。

真岡簡裁受付で、澤田先生と連呼した「沓水暁子書記官と一悶着、田中正哉調停主任裁判官を表に出せと・・・。」

その辺はまた、真岡簡裁のまとめにて・・・・。


ところで宇都宮簡裁の名刺が無い、調停相手方から名刺を貰っているかも「覚えていない」との話でしたが

ちょっと理詰めしたら、翌日に、宇都宮簡裁の「服部賢二書記官」 からで無く

宇都宮簡裁の「平石雅人庶務課長」から代わりに電話があり・・・・。

何と「名刺が見つかりました」・・・・。

へ~調停資料の証拠に名刺を残さず、調停委員の私物化を指摘されたら

廃棄処分のところから名刺が出てきましたと「宇都宮簡裁の「平石雅人庶務課長」

あまりにも苦しい弁明・・・・・。

廃棄処分の中から名刺がと聞いた段階で完璧に「誤魔化し確定」

良く皆さんも、公務員関係の事件問題の時に良くありがちな、組織の責任、たまたま廃棄していたなどとの

公務員の弁明を聞いた事があると思います。

そうなんですか、名刺が見つかっても調停委員は覚えていないのですかね・・・。

大体、見つかるどうこう以前に、調停相手方それも行政から名刺など貰わなければいいのに(呆れ)

それでも宇都宮簡裁から弁明が続くので・・・・。

では、裁判所は「ヤクザやキャバ嬢の名刺を調停で貰うのか、尋ねたら貰わないと回答」

当たり前ですよね、であるなら「ヤクザやキャバ嬢の名刺を、貰わないのに行政からの名刺は調停委員が貰ったのでしょう・・・。

可笑しいですよね宇都宮簡裁が????


電話では埒が明かず、次回裁判所に提出資料がある時に、宇都宮簡裁に出向かせて頂く事にして一度電話を切り。

後日改めて、裁判所へ

地裁の手続きが終わり、宇都宮簡裁に出向くと


「宇都宮簡裁の「平石雅人庶務課長」と「服部賢二書記官」が対応

別の部屋で、「平石雅人庶務課長」から名刺を頂いてから

廃棄扱いになっていた高齢対策課の名刺も確認させて頂きました。

さて、あとはどこで矛を収めるか・・・・。

会代表からも裁判所とは、現在民事提訴中なので揉めたくないので

見せて頂いた「県高齢対策課の名刺」のコピーを下されば、私は地裁に提出するのでコピーをと求めましたが

なぜか「平石雅人庶務課長」が拒否・・・・。

だったら、名刺のコピーも駄目なら、名刺を貰ったという「預かり書」を求めたがこちらも「拒否」・・・・。

いい加減何がしたいのかなあ裁判所は(怒り)



会代表としてはなぜ、名刺のコピーも、名刺を貰ったという「預かり書」も拒否している意味は

薄々理解しているのですが・・・・。

結局、拒否し続けるので、では今後地裁に「証拠保全」を掛けるので、その時は対応されたしと終了。

この段階では

民事調停委員 小林惠  
民事調停委員 束原正記

上記調停委員の詳細はまだ調べていなかったので、後で調べたら・・・・。

「あらら・・・・。繋がっちゃいました!?」

調停委員も確信犯かなあ????


詳細はまた続きにて・・・・。


宇都宮簡裁から名刺が見つかり、名刺のコピーも、名刺を貰ったという「預かり書」も拒否したことを覚えておいて下さい!!

今後、真岡簡裁との比較になりますので・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

栃木県高齢対策課 重田恭一班長が、調停員に名刺を渡したことに関し、認めた時の証拠音声・・・。

福田富一知事の代わりで、調停に出向いて調停員に名刺を渡すとは(呆れ)

それも、名刺を渡した調停員の一人は、介護施設関係者・・・・・。


中立公平であるべき調停の場で、調停員が名刺を貰う方も貰う方ですが

調停の相手方の栃木県が、調停委員に名刺を渡すとは話になりません(呆れ)

ちなみに高齢対策課 重田恭一班長は何が問題なのかが分からないそうです・・・・。

良いですね税金で飯食っている地方公務員は、呑気で・・・・・。

被告栃木県「福田富一知事」「重田恭一(高齢対策課)調停員に忖度を求め名刺」「平野浩視弁護士(県訴訟代理人)」栃木県弁護士会元副会長(平野浩視法律事務所)被告 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件1/2(リンク)
ーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの2016年12月28日に、

まだ栃木県の代理人弁護士とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から栃木県の代理人弁護士からの答弁書!!

平野弁護士と契約していなかったら、29日に答弁書が届くはずがなかろうに(呆れ)


またまた、栃木県高齢対策課の重田恭一班長の「嘘」

福田富一知事よ、しっかり福祉課職員の教育したらどうですか(呆れ)

嘘吐き公務員でも、税金で給料貰えていいですね(呆れ)

被告栃木県「福田富一知事」「重田恭一(高齢対策課)の嘘」「平野浩視弁護士(県訴訟代理人)」栃木県弁護士会元副会長(平野浩視法律事務所)被告 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件(リンク)
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/02/17 Sat. 12:47 [edit]

CM: 0
TB: 0

0214

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>「2060万円返還請求・特養「淡路ふくろうの郷」介護事件」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」  

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 2

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 花くま法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士


■動画↑↑↑

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美1
特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美2

会代表のコメント

TV朝日 スーパーJチャンネル「真実の行方」

当会、ツイッターのフォロワーさんの成年後見人&弁護士問題で、つぶやかれていて

TV放映もされたとの事で、その時点では動画が確認できず・・・・。

ご親族がSNSに動画をリンクされて、やっと見れると思い動画拝見。

老人ホームで何が?施設側と親族 “食い違う主張”。関西地方の静かな山間にある特別養護老人ホーム。この施設で暮らす75歳男性は、親族に手話で「福山に帰りたい」と訴えたという。故郷の福山市に帰してあげたいという親族は思い、施設に退所手続きを申し込んだが、施設側の弁護士はこの手話の映像に反論。75歳男性には1億円もの財産があった。施設側は財産目当てで親族が75歳男性を福山市に連れて帰ろうとしていると主張している。

75歳男性が入所している特別養護老人ホームは、関西地方のとある町にある。75歳男性は生まれながらに聴覚に障害があり、8年前から生まれ故郷の広島県福山市を離れて老人ホームで生活している。去年5月に親族が撮影した映像では「福山市に帰りたい」と手話で訴えたという。親族はすぐに退所手続きを申し出たが、施設側はこれを拒否したという。何故施設側が退所を拒んでいるのか?今年3月親族を訪ねた。親族の85歳女性は75歳男性とは5親等にあたる。里枝さんは地元で長年民生委員を務めてきた。85歳女性の息子、とその妻も75歳男性の身を案じている。85歳女性のお家は、代々福山市内の大地主として知られ、五間樋神社の総代を務めてきた。75歳男性はその親戚だ。85歳女性は75歳男性を弟のように接してきたという。父親は75歳男性が幼いころに他界。母親も10年前に他界。約1億円の多額の遺産を相続したのだという。親族は、聴覚に障害を持つ75歳男性の将来を心配し、施設への入所を勧めた。だが施設は順番待ちで寄付をしなければ入れないため、見学当時に300万円を施設に寄付したのだという。しかし、施設側は寄付金に関して事実誤認があると主張している。しかし、75歳男性の親族は「入所後から度重なる寄付の要請があった」という。2009年には700万円。2011年には1000万円など、75歳男性が施設に寄付した総額は2126万円にも上る。

去年4月、施設から思わぬ請求書が届いた。そこには75歳男性のこづかいとして11万円の記載が。これを見た75歳男性の親族は、不信感を抱いたという。すぐに親族はこづかいの明細を請求。オクラれてきたのはスーツ代5万7000円。ホテルの宿泊費1万3000円などの領収書だった。その金は、福山市で行われた障害者のための講演会に参加した際の費用だったと施設側の弁護士は伝えた。こうした施設側の対応に、親族側は納得がいかなかったという。そのため、親族は75歳男性を訪ねて施設へ。するとそこで「福山市へ帰りたい」と手話で訴えたのだという。75歳男性の思いを知った親族は施設に2~3週間の福山市への里帰りを申請したという。すると、施設長は「お金が入らなくて困る、考えてもらえないか」と返答があったという。一方施設側の弁護士は「兵庫県立聴覚障害者情報センターに手話を見てもらったが、とても福山市に帰りたいとは読み取れないと返答があった」と話した。真っ向から意見が食い違う双方の主張。困り果てた親族側は、市の介護保険課に仲裁に入ってもらうため嘆願書を出したが、受け取ってもらえなかったという。

施設側は新たな動きを見せた。75歳男性が「福山市に帰りたい」と手話で主張した。1か月後だった。そのご勝手に施設側が後見人をつけたというのだ。施設側は「75歳男性は医師判断能力、意思表現能力が不十分、財産管理を適正に行うために後見人の申し立てに至った」と話した。さらに「本人を守るために申し立てた」と話した。また、「そもそも連絡する必要がない」と親族への連絡はしなかったという。75歳男性の成年後見人は施設側弁護士の知人弁護士。親族は「本当に75歳男性の後見人が必要なのか」と主張している。

去年5月に「故郷の福山市に帰りたい」と手話で訴えたという75歳男性。しかし、施設側の弁護士は「福山市に帰りたいとは読み取れない」と話す。そこで今年3月に、番組では75歳男性に直接会って意思を確認するため施設へ。しかし、施設は75歳男性に会うには後見人の許可が必要だとし、この日は取材に応じなかった。75歳男性の本心を聞きたい親族は現在「後見人の取り消し」を求め、民事調停を進めている。

内容的には上記の内容なのですが・・・・。

会代表が思うに「やらかしたな!?」施設&弁護士・・・・。

TV放映では施設名、後見人の弁護士名はなぜか?非公開・・・・。


釈然とせず、ご親族がフォロワーさんなので、コメントをやり取りさせて頂き

電話でも話させて頂きました。

施設名&後見人の弁護士名も公開の了承を頂き今回の記事になりました。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。

簡単に問題点を簡単に解説します。

普通にTV放映の動画だけ見ると「成年後見人制度の問題」と思われますが

実はそれだけではなく「介護保険法」などの問題点も見え隠れ・・・・。

小牧英夫弁護士 と 野田倫子弁護士が、必死に弁明されていますが

見る人が見れば誤魔化そうとしている部分はバレバレ・・・・。

もし会代表が、施設側弁護士の弁明を聞いたら、つっこみどころ満載(笑い)

ご親族には伝えておりますが、視聴されている方も分かると思いますが

施設側弁護士の弁明で、弁護士が断定的に回答している部分と

曖昧に「と聞いている」などと回答している部分があります。

TV記者に質問されてその答弁では、映像を見ていれば・・・・・。

それと断定的に否定せざるを得ない部分が「介護保険法違反!?」と思われる部分があり

TV記者さんじゃ指摘できないでしょうね(笑い)

だいたい総額2126万円も施設に寄付させておいて、要求はしていないなどと良くぞ言えたもので(呆れ)

挙句に、施設側弁護士の知人の弁護士を、 北川他久美さんの後見人に立てるとは(呆れ)

ご親族が疑うのも当たり前です。

そのTV出演も拒否したのか?専門職後見人の松本隆行弁護士の経歴を見れば

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)

あらら、これで家裁が、一度決めた後見人を早々に解任する筈もなく・・・・。

ご親族には、単に後見人の解任申請では難しい事はお伝えしておきました。

後は親族側弁護士が、どこまで闘ってくれるか・・・・。

ちょっと施設&弁護士が、やらかしている事が「悪質」なので

当会でも今後、記事にさせて頂きます。

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)(リンク)

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント
 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。


さて、北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

松本隆行弁護士からの「後見人、就任のお知らせ」・・・・。

特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷は、寄付を募っておいて、ご親族に無駄な経費を指摘され

通帳印鑑等を親族が、保管したら、施設の弁護士の知人の弁護士、

松本隆行弁護士を勝手に後見人の申請・・・・。

神戸家裁はすんなり、後見人確定?

実は、TV放映には流されていない、施設側のこれまでの動きも、ご親族からお伺いしております。

北川他久美さんをどうしたかったのか・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から施設の顧問弁護士に対して、弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求

野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

会代表でしたら、小牧英夫弁護士以外の上記2名の弁護士も

連名で懲戒請求するところですが((笑)

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求書及び

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書。


ご親族としても「法的措置を講じる」ことも考えておられるとの事です。

会代表がご親族から寄付金を持ち掛けられた経緯を聞くところによると

会代表の考えとしては介護保険法違反・・・。


現在、北川他久美さんはご親族のもとで生活、しかし後見人の松本隆行弁護士が

警察を絡め問題にして来ているとの事で(呆れ)


随時、当会でも継続記事にさせて頂きます。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求中
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>「2060万円返還請求・特養「淡路ふくろうの郷」介護事件」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/02/14 Wed. 21:29 [edit]

CM: 0
TB: 0

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top