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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

●介護事件事故虐待●

もてぎの森 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 anigif被害者母 片岡孝医師anigif anigif澤田&損保 栃木県 市貝町 茂木町anigif 宇都宮中央警察署盗撮スライド

●youtube動画再生リスト●

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介護事件事故虐待の加害者側「老健」の代理人弁護士
介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」威嚇暴言侮辱発言
「介護弱者への人権問題」等にて
「栃木県弁護士会懲戒処分」
懲戒委員会(懲戒処分)2015年6月23日付け
澤田雄二弁護士(登録番号24846)宇都宮中央法律事務所
懲戒処分 戒告(弁護士会元副会長)
栃木県弁護士会元副会長
冤罪事件である「足利事件の栃木県側担当弁護士」
「損保ジャパン日本興亜」栃木県宇都宮支社の顧問弁護士
代理人弁護士
「新田裕子弁護士」 ●「海老原 輝弁護士」● 「大内一宏弁護士」
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■介護口コミサイト「みんなの介護」■
■「老健 もてぎの森 うごうだ城」募集案内中止■

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■介護サイト「介護DB」 「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
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■介護サイト「HOME'S介護」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
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■情報サイト「Mapion」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■ ■「HOME'S介護」情報共有の為 募集案内中止・「削除」■
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医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」○理事長(精神科医) 松田 源一 医師 松田源一 もてぎの森うごうだ城 松徳会 木村勝則本部長1 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士澤田雄二弁護士懲戒処分 ウォームハート 介護虐待もてぎの森うごうだ城
 
  介護事件事故虐待 加害者側 医療法人社団 介護老人保健施設(老健)
その他 関係「社会福祉法人」
医療法人社団「松徳会」
介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
● 理事長(精神科医)「松田 源一 医師」
● 施設長
「片岡 孝 内科医」高根沢中央病院(理事長)
(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

● 松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」
● 総務課長「川勾直之(カワワ)課長」

社会福祉法人「松徳会」介護グループ
■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■

●「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開●

栃木県介護被害者会ブログ、「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開
会代表のコメント

2015年2月からブログ発信しておりますが、少しずつですが着実に興味を持って頂いている方が、会ブログの趣旨、会代表の思いなどを、ご理解頂ける方も増えて来ております。

そこで・・・。

●「限定的に介護施設、損保、弁護士、行政、警察その他などの証拠・評判・告発など」に関してのコメントのみ、受付公開させて頂きます。

●もし、相変わらず嫌がらせが多いようでしたら、コメントの受付は終了させて頂きます。

無関係なコメントは徹底的に削除・公開は致しません。
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0326

<被告側 福永篤志医師及び澤田雄二弁護士による虚偽の医学意見書に対する、事故直後診断医の裁判所への上申書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)   

福永篤志医師 沼尾病院 上申書 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件 澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士  増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 

福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件
福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件1
福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件2
福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件3

澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士  増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件
澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件1

沼尾病院 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件 澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 
澤田雄二・新田裕子・宇都宮中央法律事務所 高齢者虐待
梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3
社会福祉法人 希望の家 木村謙弁護士 梅津真道弁護士 飯田福祉会 高砂荘

会代表のコメント

<被告側 福永篤志医師及び澤田雄二弁護士による虚偽の医学意見書に対する、事故直後診断医の裁判所への上申書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長) 

相談案件・「特養で半身不随を長時間放置・特養「高砂荘」飯田福祉会 宇都宮市

前記事での原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書の記事に続き・・・。

原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書等は、被告側の澤田雄二弁護士も

裁判所を通して、沼尾病院にカルテ等の取り寄せを行っている文書送付嘱託の申立書及び

被告側澤田雄二弁護士及び、新田裕子弁護士らの証拠説明書・・・・。

そして、福永篤志医師による、被告側の虚偽の医学意見書に続き

その被告側の虚偽の医学意見書に対する

事故直後の診断医の裁判所への上申書・・・・。

まず、特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件直後に、原告被害者を直接医師が診断した

医師診断指示表では、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、原告被害者の診断がされています。

しかし、この後に、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士である、澤田雄二弁護士らから提出された

福永篤志医師が作成した、医学意見書では、なぜか?沼尾病院での診断では、

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断がされたと、虚偽捏造されており

その後、沼尾病院の主治医から裁判所に、被告の医学意見書の内容に間違いがあると

今回の、事故直後の診断医の裁判所への「上申書」です。

先に説明した通り、被告側の澤田雄二弁護士が、医学意見書を提出する前に

被告側の澤田雄二弁護士は、裁判所を通して、沼尾病院にカルテ等の取り寄せを行っており

その医師診断指示表では、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、

原告被害者の診断の記載がされているにもかかわらず・・・・。

平然と被告側の澤田雄二弁護士は、福永篤志医師が作成した、医学意見書として

沼尾病院での診断では、「(高血圧に伴う)脳出血」という診断がされたと、間違った診断内容を記載して

裁判所に提出(呆れ)


この福永篤志医師を検索すると・・・・。

◆福永 篤志(ふくなが・あつし)氏
公立福生病院脳神経外科部長。1992年、慶應義塾大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部外科学教室に入局後、平塚市民病院、大田原赤十字病院(現・那須赤十字病院)、済生会神奈川県病院で脳神経外科臨床医として勤務。2002年より慶應義塾大学医学部脳神経外科臨床助手および医学部研究員として、高次脳機能に関する研究を行う。2007年大東文化大学法科大学院(ロースクール)卒業。その後、立川病院脳神経外科医長を経て2018年より現職。主な著書に『その症状は天気のせいかもしれません 医師が教える気象病予防』(2015年、医道の日本社)、『トラブルに巻き込まれないための医事法の知識』(2014年、医学書院)医学博士、気象予報士、法務博士。

上記、ご覧の通り、ロースクールを卒業している法務博士であり、脳神経外科医・・・・・。

この、福永篤志医師は、原告被害者を直接医師が診断した

医師診断指示表で、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、原告被害者の診断がされてる記載が読めないのでしょうか(呆れ)

それとも、被告側澤田雄二弁護士らに、意見書をお願いされたので

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断ありきの医学意見書を、裁判所に提出したのでしょうかね・・・・。

被害者を直接診断した、「外傷性脳出血」の診断を無視して

被害者を直接診断もしていない、福永篤志医師の意見書の「(高血圧に伴う)脳出血」という診断を信じる裁判所


そして、原告側の梅津真道弁護士は、反論もせず

被害者家族には、法廷には来るなと発言・・・・・。

1審の宇都宮地裁の裁判官らは、この上申書を無視して

被告側の虚偽の意見書内容を信じて、不当判決・・・・。

まあ、ここまで司法ぐるみ、被告側と原告側弁護士ぐるみでの裁判をされたのでは

どこが、中立・公正な裁判なのでしょう(呆れ)

ご覧いただいている方は、何を信じますでしょうか???

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・被告側 福永篤志医師による虚偽の医学意見書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・原告の医師診断指示表&後遺症診断書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜
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Posted on 2020/03/26 Thu. 23:09 [edit]

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0324

SOMPOケア 介護事業者向けのコンサルティング事業に参入!? 損保ジャパン日本興亜「介護コンサルの実態は・・・。」  

SOMPOホールディングス SOMPOケア 損保ジャパン日本興亜 介護コンサル

会代表のコメント

SOMPOケア 介護事業者向けのコンサルティング事業に参入!? 損保ジャパン日本興亜「介護コンサルの実態は・・・。」

本日、ツイッターで、「SOMPOケア  介護事業者向けのコンサルティング事業に参入」のツイを見て、はあ!?

昨年に、「損保ジャパンがIT活用などにより、2万6,000人いる全従業員のほぼ15%にあたる4,000人を削減し、買収で手に入れたワタミの介護の人材に回すことが発表」により・・・。

損保ジャパン日本興亜の無能と思われる人員の4,000人削減のリストラ記事が、ニュースになっていましたが・・・。

第二弾では、、「SOMPOケア  介護事業者向けのコンサルティング事業に参入」???

会代表は以前に、介護事故の裏に、介護コンサルのアドバイスなどを疑い

介護コンサルが、どのようなアドバイスを、介護施設にしているか調べたことがあります。

そこで、介護コンサルなどを語る関係者の経歴を調べると

損保ジャパン日本興亜だけではなく、その他の損害保険を退職した

損保上がりの関係者が、介護コンサルと名乗って、介護施設にアドバイスしていることが分かりました。

そこで、損保上がりの介護コンサルが、介護施設にどうのよなアドバイスをしているか

講習などでの質問回答を確認すると・・・・・。

利用者目線の介護コンサルどころか、介護事故を無くすアドバイスなどではなく

利用者からの介護事故の不安を、如何に言いくるめて、誤魔化すかのようなアドバイス・・・・。

利用者家族が、虐待を疑い録音録画を希望した場合の断り方などを、

介護コンサルを名乗るものが平気でアドバイスしているのです(呆れ)

介護コンサルを名乗っていて、介護事故が無くなるようなアドバイスでは無く

如何に介護事故を揉み消すか、もしくは介護事故での損害賠償請求されない為のアドバイスをしているのが

今の介護コンサルを名乗っている方々・・・・。


損害保険上がりの介護コンサルであれば、如何に損害保険会社が損害賠償金を、

不払い払い渋りさせた方が、仕事が多いのか?

分かりやすい構図です・・・・。

そりゃ被害者無視の介護施設の対応になるのが良く理解出来ました・・・・・。

会代表が、介護コンサルすれば、利用者側の目線で、コンサルして上げるのに

損害保険側目線で、介護コンサルすれば、隠蔽体質になるのは必須であり

損害保険会社と損保上がりの介護コンサルに丸め込まれて

介護施設は、介護契約を無視・・・・。


介護被害者が、ガタガタ騒げば、損保の顧問弁護士が参上して、不払い払い渋りのパターン(呆れ)

まあ、不払い常習の悪徳損保で有名なSOMPOケアのコンサルなど、

介護事故の損害賠償請求が無かった事にするアドバイスしかしないだろうに・・・・。

介護施設探しする時には、必ず利用者側は、施設向けの損害保険はどこと契約しているか確認されてください!!

損保ジャパン日本興亜の介護施設向け損害保険「ウオームハート」を契約している

介護施設は、いざとなれば利用者を「頭の悪そうな人ですね」と罵る

澤田雄二弁護士のような呆れた弁護士を紹介しておいて

単に紹介しただけなどの開き直るのが、損保ジャパン日本興亜です!!
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Posted on 2020/03/24 Tue. 14:45 [edit]

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0322

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・被告側 福永篤志医師による虚偽の医学意見書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜  

福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件
福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件1
福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件2
福永篤志医師 飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件3

澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士  増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件
澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件1

沼尾病院 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件 澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 
澤田雄二・新田裕子・宇都宮中央法律事務所 高齢者虐待
梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

会代表のコメント

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・被告側 福永篤志医師による虚偽の医学意見書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜

相談案件・「特養で半身不随を長時間放置・特養「高砂荘」飯田福祉会 宇都宮市

前記事での原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書の記事に続き・・・。

原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書等は、被告側の澤田雄二弁護士も

裁判所を通して、沼尾病院にカルテ等の取り寄せを行っている文書送付嘱託の申立書及び

被告側澤田雄二弁護士及び、新田裕子弁護士らの証拠説明書・・・・。

そして、福永篤志医師による、被告側の虚偽の医学意見書です。

まず、特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件直後に、原告被害者を直接医師が診断した

医師診断指示表では、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、原告被害者の診断がされています。

しかし、この後に、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士である、澤田雄二弁護士らから提出された

福永篤志医師が作成した、医学意見書では、なぜか?沼尾病院での診断では、

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断がされたと、虚偽捏造されており

その後、沼尾病院の主治医から裁判所に、被告の医学意見書の内容に間違いがあると

「上申書」を提出(次回公開予定)

先に説明した通り、被告側の澤田雄二弁護士が、医学意見書を提出する前に

被告側の澤田雄二弁護士は、裁判所を通して、沼尾病院にカルテ等の取り寄せを行っており

その医師診断指示表では、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、

原告被害者の診断の記載がされているにもかかわらず・・・・。

平然と被告側の澤田雄二弁護士は、福永篤志医師が作成した、医学意見書として

沼尾病院での診断では、「(高血圧に伴う)脳出血」という診断がされたと、間違った診断内容を記載して

裁判所に提出(呆れ)


この福永篤志医師を検索すると・・・・。

◆福永 篤志(ふくなが・あつし)氏
公立福生病院脳神経外科部長。1992年、慶應義塾大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部外科学教室に入局後、平塚市民病院、大田原赤十字病院(現・那須赤十字病院)、済生会神奈川県病院で脳神経外科臨床医として勤務。2002年より慶應義塾大学医学部脳神経外科臨床助手および医学部研究員として、高次脳機能に関する研究を行う。2007年大東文化大学法科大学院(ロースクール)卒業。その後、立川病院脳神経外科医長を経て2018年より現職。主な著書に『その症状は天気のせいかもしれません 医師が教える気象病予防』(2015年、医道の日本社)、『トラブルに巻き込まれないための医事法の知識』(2014年、医学書院)医学博士、気象予報士、法務博士。

上記、ご覧の通り、ロースクールを卒業している法務博士であり、脳神経外科医・・・・・。

この、福永篤志医師は、原告被害者を直接医師が診断した

医師診断指示表で、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、原告被害者の診断がされてる記載が読めないのでしょうか(呆れ)

それとも、被告側澤田雄二弁護士らに、意見書をお願いされたので

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断ありきの医学意見書を、裁判所に提出したのでしょうかね・・・・。

被害者を直接診断した、「外傷性脳出血」の診断を無視して

被害者を直接診断もしていない、福永篤志医師の意見書の「(高血圧に伴う)脳出血」という診断を信じる裁判所


そして、原告側の梅津真道弁護士は、反論もせず

被害者家族には、法廷には来るなと発言・・・・・。

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・原告の医師診断指示表&後遺症診断書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜
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Posted on 2020/03/22 Sun. 02:51 [edit]

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0319

群馬県庁健康福祉部介護高齢課訪問打合せ映像 要介護者の存在を守る会(副会長 岩崎優)市民オンブズマン群馬「高崎市の偽造ケアプラン隠ぺい事件」  

岩崎優 市民オンブズマン群馬 要介護者の存在を守る会


■動画↑↑↑

会代表のコメント

群馬県庁健康福祉部介護高齢課訪問打合せ映像 要介護者の存在を守る会(副会長 岩崎優)市民オンブズマン群馬「高崎市の偽造ケアプラン隠ぺい事件」

20170529群馬県庁健康福祉部介護高齢課訪問打合せ映像

昨年、群馬の市民オンブズマン群馬の会員であり、

要介護者の存在を守る会の(副会長 岩崎優氏)からメールを頂いておりました。

「高崎市の偽造ケアプラン隠ぺい事件」とのことで

既に、市民オンブズマン群馬の弁護士さんを代理人にして

最高裁まで、闘いましたが棄却されたとの事です。

原告が、市民オンブズマン群馬の会員さんという事もあり

介護報酬の不正請求での提訴のようです。

市民オンブズマン群馬

後日、事件の内容については、纏められたらまた記事にさせて頂きます。

今回は、まず、市民オンブズマン群馬の会員さんら、岩崎優氏含む方々が

群馬県庁健康福祉部介護高齢課訪問時の介護高齢課職員の対応ぶりです・・・・。

まあ、栃木県しかり、お隣の群馬県の福祉課も酷い対応ですね・・・・・。

まだ、栃木県のオンブズ団体に比べると、市民オンブズマン群馬さんのHPを確認しても

オンブズ活動が活発にされているようで、栃木県とは偉い違いです・・・・。
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Posted on 2020/03/19 Thu. 11:34 [edit]

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0315

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・原告の医師診断指示表&後遺症診断書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜  

澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士  増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件
澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件1

沼尾病院 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件 澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」 
沼尾病院 特養「高砂荘」飯田福祉会介護事件 澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 「浜野 修 理事長」1

会代表のコメント

<特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件 (浜野修理事長)・原告の医師診断指示表&後遺症診断書>澤田綜合法律事務所 澤田利夫弁護士 澤田雄二弁護士 増田智義弁護士 溝邉岳秋弁護士 損保ジャパン日本興亜

相談案件・「特養で半身不随を長時間放置・特養「高砂荘」飯田福祉会 宇都宮市


前記事で、 栃木県警 宇都宮東警察署が、刑事告訴を拒否し、その後に

宇都宮地検で、告訴受理された告訴状の公開をさせて頂きました。

今回は、その告訴状の証拠資料としても、栃木県警への証拠資料としても提出していた証拠の

原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書になります。

本件介護事件を、興味深くご覧いただいている方は、これからどのような事が行われた介護事件なのか

問題点の核心に迫って行きます。

原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書になりますが、

この原告(介護被害者)の医師診断指示表&後遺症診断書等は、被告側の澤田雄二弁護士も

裁判所を通して、沼尾病院にカルテ等の取り寄せを行っている資料です。(次回公開予定)

本件記事の、画像1・2枚目の時系列をご覧頂くと分かるのですが

まず、特養「高砂荘」飯田福祉会 介護事件直後に、原告被害者を直接医師が診断した

医師診断指示表では、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、原告被害者の診断がされています。

しかし、この後に、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士である、澤田雄二弁護士から提出された

福永篤志医師が作成した、医学意見書では、なぜか?沼尾病院での診断では、

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断がされたと、捏造されており

その後、沼尾病院の主治医から裁判所に、被告の医学意見書の内容に間違いがあると

「上申書」を提出・・・・・。

先に説明した通り、被告側の澤田雄二弁護士が、医学意見書を提出する前に

被告側の澤田雄二弁護士は、裁判所を通して、沼尾病院にカルテ等の取り寄せを行っており

その医師診断指示表では、はっきりと、2か所「外傷性脳出血」と、

原告被害者の診断の記載がされているにもかかわらず・・・・。

平然と被告側の澤田雄二弁護士は、福永篤志医師が作成した、医学意見書として

沼尾病院での診断では、「(高血圧に伴う)脳出血」という診断がされたと、間違った診断内容を記載して

裁判所に提出(呆れ)

では、なぜ? 被告側弁護士らは、医師の医学意見書まで裁判所に提出して

沼尾病院での「外傷性脳出血」の診断を、医師の診断指示表にも記載されていない

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断にすり替えたかったのか???

会代表以外の人物が見ても、「やらかしたな」と思えるほどの虚偽捏造・・・・・。

しかし、原告側の梅津真道弁護士は、反論もせず

被害者家族には、法廷には来るなと発言・・・・・。


地元「下野新聞」が、何の絡みなのか?「施設名非公開での記事」しか載せなかった介護事件事件・・・。

<記事抜粋>
「若い男に殴られた。警察を・・・。」宇都宮市の女性(60)は、

施設に入所していた母親(87)の繰り返した言葉が耳を離れない。

病院の集中治療室で、母親は職員の虐待を示唆するようなことを何度もつぶやいた。


上記の記事の内容を鑑みれば、分かりますよね!?

被告側が、原告被害者の「外傷性脳出血」の診断を、医師の診断指示表にも記載されていない

「(高血圧に伴う)脳出血」という診断にすり替えたかったのか・・・・。

被告側として、原告が人に殴られたと思われる「外傷性脳出血」の診断では、困るという事です(呆れ)

「(高血圧に伴う)脳出血」という事にすり替えれば

原告被害者は、高血圧で被害者自身で転倒し、頭部脳出血の為に

被告の代理人及び特養「高砂荘」飯田福祉会としては、未然に防ぎようもない転倒事故として

安全配慮義務違反には、当たらないということで、損害賠償金の支払いには応じず

原告被害者が、「若い男に殴られた。警察を・・・。」と訴えたことも揉み消し(呆れ)


刑事告訴を拒否した、栃木県警宇都宮東警察署は、現場検証も事情聴取もせず

被告側の「(高血圧に伴う)脳出血」の医学意見書を認めた判決のみで、刑事告訴拒否(呆れ)
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Posted on 2020/03/15 Sun. 21:33 [edit]

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