栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

●介護事件事故虐待●

もてぎの森 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待 澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 anigif被害者母 片岡孝医師anigif anigif澤田&損保 栃木県 市貝町 茂木町anigif 宇都宮中央警察署盗撮スライド

●youtube動画再生リスト●

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介護事件事故虐待の加害者側「老健」の代理人弁護士
介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」威嚇暴言侮辱発言
「介護弱者への人権問題」等にて
「栃木県弁護士会懲戒処分」
懲戒委員会(懲戒処分)2015年6月23日付け
澤田雄二弁護士(登録番号24846)宇都宮中央法律事務所
懲戒処分 戒告(弁護士会元副会長)
栃木県弁護士会元副会長
冤罪事件である「足利事件の栃木県側担当弁護士」
「損保ジャパン日本興亜」栃木県宇都宮支社の顧問弁護士
代理人弁護士
「新田裕子弁護士」 ●「海老原 輝弁護士」● 「大内一宏弁護士」
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■介護口コミサイト「みんなの介護」■
■「老健 もてぎの森 うごうだ城」募集案内中止■

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■介護サイト「介護DB」 「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■介護サイト「HOME'S介護」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■       ■募集案内中止・「リンク先全削除」■
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■情報サイト「Mapion」「老健 もてぎの森 うごうだ城」■ ■「HOME'S介護」情報共有の為 募集案内中止・「削除」■
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医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」○理事長(精神科医) 松田 源一 医師
 
  介護事件事故虐待 加害者側 医療法人社団 介護老人保健施設(老健)
その他 関係「社会福祉法人」
医療法人社団「松徳会」
介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
● 理事長(精神科医)「松田 源一 医師」
● 施設長
「片岡 孝 内科医」高根沢中央病院(理事長)
(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

● 松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」
● 総務課長「川勾直之(カワワ)課長」

社会福祉法人「松徳会」介護グループ
■youtube動画一覧(リンクはこちらから!!)■

●「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開●

栃木県介護被害者会ブログ、「限定的に証拠・評判・告発など」に関してコメント受付公開
会代表のコメント

2015年2月からブログ発信しておりますが、少しずつですが着実に興味を持って頂いている方が、会ブログの趣旨、会代表の思いなどを、ご理解頂ける方も増えて来ております。

そこで・・・。

●「限定的に介護施設、損保、弁護士、行政、警察その他などの証拠・評判・告発など」に関してのコメントのみ、受付公開させて頂きます。

●もし、相変わらず嫌がらせが多いようでしたら、コメントの受付は終了させて頂きます。

無関係なコメントは徹底的に削除・公開は致しません。
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0616

元栃木県公安委員会委員「小林一成(太平山神社宮司)」が、栃木市社会福祉協議会の代表・・・・。  

栃木市社会福祉協議会 小林一成
太平山神社 小林一成宮司 栃木県公安委員会

栃木県 行政委員報酬 小林一成 公安委員会 太平山

■動画↑↑↑

栃木県公安委員会 公安委員
栃木県 行政委員報酬 栃木県 行政委員報酬 小林一成 公安委員会 太平山
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会代表のコメント

公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」


太平山神社 小林一成宮司

宗教法人の宮司が、公安委員会の委員では、年収200万円もたかが週1回、年間約50日での報酬!?

行政委員の表を見て貰えれば、見たことのある栃木県では有名な弁護士の名が・・・・。

横山幸子弁護士 公益委員 年間9日勤務で、2124000円

木村健弁護士 人事委員  年間28日勤務で、2124000円


小林一成(太平山神社宮司)栃木県公安委員会 公安委員会委員「税金での自身の報酬すら知らない、公安委員会委員(呆れ)」(リンク)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

太平山神社 小林一成宮司

元公安委員会委員の小林一成が、なんと・・・・・。

栃木市社会福祉協議会の代表になっていました・・・・。

公安委員会での給料も知らない、宗教法人の宮司が

社会福祉協議会の代表ですか(呆れ)

だいたい、社会福祉介護のことなど理解しているのでしょうか???

過去の役職&利権では・・・。
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Posted on 2018/06/16 Sat. 11:00 [edit]

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0616

栃木県警に「GT-R」のパトカー寄贈の人物 「中村和男氏」は、介護付有料老人ホーム「にこにこ川原田倶楽部」の代表・・・・。  

株式会社 にこにこ川原田倶楽部  中村和男



株式会社 にこにこ川原田倶楽部 中村和男 1


会代表のコメント

株式会社 にこにこ川原田倶楽部

代表 中村和男

ツイッターで、栃木県警に「GT-R」のパトカー寄贈とのことで・・・・。

あれ?栃木市の中村とは、以前に栃木市にピンクのクラウンを寄贈した人物では?

中村和男とは、複数の事業もされている方のようですが・・・・。

介護付有料老人ホーム「にこにこ川原田倶楽部」の代表でもある方で・・・・・。

儲かっておられるようで・・・・。

栃木県警と介護業界の闇として、当会で問題視しているさなかに・・・・・。

栃木県警に介護事業の代表が「GT-R」のパトカー寄贈とは・・・・。

「にこにこ川原田倶楽部」の介護職員の給料は如何に?と考えてしまいますが・・・・。

R35型のGT∸Rですと、新車価格は、1000万円オーバー・・・・。

パトカー改造費はいくら掛かるのか???
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Posted on 2018/06/16 Sat. 09:38 [edit]

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0613

<栃木県再提訴分(栃木県警&栃木県公安委員会問題)第2準備書面>平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)被告 栃木県 代表者「福田富一知事」「工藤光広 警視・高村由総 警部・岩渕浩 警視・伊原則夫 警部」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

準備書面2  平野浩視弁護士  福田富一知事栃木県警

栃木県警 代理権
準備書面1 平野浩視弁護士  福田富一知事栃木県警

栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事
栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事2
栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事3
福田正信 県警本部長1
福田正信 県警本部長
工藤光広 警視
もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

訴状 栃木県 栃木県警&栃木県公安委員会
訴状 栃木県 栃木県警&栃木県公安委員会1-vert

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

福田富一知事1

福田富一知事2

平野浩視弁護士

平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城

平野浩視弁護士 法律事務所3
平野浩視弁護士 法律事務所
平野浩視弁護士 法律事務所1
平野浩視弁護士 法律事務所2
平野浩視弁護士 法律事務所5
平野浩視弁護士 法律事務所6 宇都宮中央警察署協議会 ビデオカメラ盗撮

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

<栃木県を再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)>被告 栃木県 代表者「福田富一知事」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

3月16日に地裁へ提訴、後日書記官から補正部分は無し、訂正1箇所だけで受理ということで

30日に、1箇所訂正の為に地裁へ。

今週には訴状が、栃木県に送達されているはずです・・・・。

現在、栃木県の高齢対策課の係争分と合わせて、併合訴訟の予定です。

訴状の一部分だけ公開しておきます!!


今までブログを、御覧頂いている方なら、提訴部分はご理解頂けるかと思います。

たぶん栃木県の訴訟代理人は引き続き本件も、平野浩視弁護士かと思いますが・・・・。

困ったのが現在、市貝町の訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」・・・。

この方、今回提訴分の問題である栃木県公安委員会の公安委員でもある「蓬田勝美弁護士」・・・・。

それも併合で、被告訴訟代理人として、栃木県の平野浩視弁護士と被告席で横並び。

どうせ、栃木県は控訴する気満々の福田富一知事です。


現在、宇都宮地検に、県庁職員の横領事件の件で、福田富一知事を「告発」もしておりますので

順次動きがあるのかと・・・・。

さらに宇都宮中央警察署での刑事告訴拒否にかかわる告訴人への拘束暴行及びビデオカメラでの盗撮は

「宇都宮地検へ告訴可能な問題事件」ですので、やらかしたことは栃木県警が一番理解していることかと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


<栃木県を再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)>被告 栃木県 代表者「福田富一知事」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

<老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件・県答弁書>平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分の答弁書です。

同じ栃木県提訴分でも、高齢対策課の問題の時の答弁書とは偉い違いです(笑)

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人を務めた

平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)ですから、宇都宮中央警察署協議会の協議委員という事もあり

答弁書への気合が違いますね(笑)

訟務課(当該警察本部―実際には警察本部の管理者である都道府県―を相手取った訴訟が提起された場合、被告代理を務める。)

指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

まあ、答弁書の内容は、平野浩視弁護士このままの内容で、準備書面を出して来たら指摘ポイントが多いですね・・・・。

警察が、言っていない、知らない、資料が無いからなどと隠蔽体質だから栃木県警での問題が多いのです(呆れ)

ここまで、答弁書で、デタラメ記載されると(怒り)

栃木県警では、時効が近いと刑事告訴は受け付けないそうです(呆れ)


大体、宇都宮地検で、告訴受理された段階で、栃木県警が刑事告訴拒否の弁明など出来る筈も無く(呆れ)

介護事件後、平成22年5月11日が警察への初めての通報ではありません、嘘を付くなよ、栃木県警(怒り)

警察に都合が悪いと、通報の通話記録も確認しないとはね・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分

指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

訟務課(当該警察本部―実際には警察本部の管理者である都道府県―を相手取った訴訟が提起された場合、被告代理を務める。)

訟務課という提訴された時の部署があるとは知りませんでした・・・・。

県警の本部長が、福田正信・本部長に昨年、代わっていたようで・・・・。

福田正信 県警本部長(東大経済学部卒のキャリア)


次回、法廷にも訟務課の3名は法廷に出てこられると思いますが、平野弁護士が訴訟代理人なので

質問はできないでしょうが・・・。

是非、3名の警察官に質問してみたいものです(笑)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分

指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

訟務課(当該警察本部―実際には警察本部の管理者である都道府県―を相手取った訴訟が提起された場合、被告代理を務める。)

さて、被告栃木県からの第1準備書面です。

平野弁護士お得意の判例持ち出しの「違法性は無い」の連発・・・・。

原告から前回、被告答弁書に対し準備書面を提出。

相変わらず、被告栃木県 平野弁護士、原告からの求釈明には、全部無回答(呆れ)

被告栃木県は、高齢対策課問題提訴分、栃木県警問題提訴分の問題に関し

原告からの求釈明は全部無視するつもりらしい(呆れ)

しかし、前回法廷で、裁判体から被告栃木県に対し、ビデオカメラでの撮影の件で

再度説明を求められており、今回の準備書面・・・・。

原告から前回、ビデオカメラ盗撮の画像を証拠として提出しているので

誰が見ても、警察が隠しながら可笑しなビデオ撮影していることは分かる事であり

裁判体から今回の準備書面で、回答するようになっていました。

そこで、平野弁護士お得いの判例での回答・・・。

3(2)ビデオカメラ盗撮との主張について

だいたい警察署内で、原告にビデオカメラで撮影しているところを見つかっている段階で

栃木県警さん大丈夫ですか?と思ってしまいます(呆れ)

栃木県警の警察官は、捜査で尾行していて、撮影していることが見つかっているようなレベル・・・。

そこで、第1準備書面に戻ると

>>原告を2階に移動させるとともに、当該状況を疎明に資するために同署副署長の指示により、

署員が原告の言動をビデオカメラで撮影したもの。

>>目的は正当なものであって、撮影に方法についても、それ自体有形力を行使するなど

精神的または肉体的な苦痛を与えたりするような強制にわたる態様で、行われたものではなく

相当性を欠くとはいえないから

>>ビデオカメラの撮影が原告の承諾がなくなされたものであったとしても、違法とは言えないものである。


さて、上記の部分で矛盾が有り過ぎ・・・・。

<栃木県訴訟代理人「平野浩視弁護士」からの第2準備書面・高齢対策課問題)>(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

実は平野弁護士が、上記の第2準備書面の後半部分で

お得意の判例を持ちだし「庁舎管理権」について述べているのですが・・・・・。

それがブーメラン・・・・。

東京高判昭和52、2、2判時819-101
「庁舎管理権は、単なる公物管理権にとどまるものではなく、公物管理の側面から、庁舎内における官公署の執務につき、本来の姿を維持する機能を含むものであり、一般公衆が自由に出入りしうる庁舎部分において、外来者が喧騒にわたり、官公署の執務に支障が生じた場合には、官公署の庁舎の外に退去するように求める権能及びこれに応じないときには、官公署の職員に命じて、これを庁舎外に押し出す程度の排除行為をし、官公署の執務の本来の姿を維持する権能をも、当然に包含している」(東京高等裁判所昭和52年2月24日判決、判例時報819号101頁)。

ポイントはここです。
>>官公署の執務に支障が生じた場合には、官公署の庁舎の外に退去するように求める権能及びこれに応じないときには、官公署の職員に命じて、これを庁舎外に押し出す程度の排除行為.

お分かりですよね、「官公署の職員に命じて、これを庁舎外に押し出す程度の排除行為.」

あれ?被告栃木県 平野弁護士が違法では無いと述べている事と、

庁舎管理権で、栃木県警が行ったことと矛盾があることがお分かりですよね(呆れ)

そこで、裁判体から原告に今回の被告第1準備書面での内容について何かありますか?と促されたので

原告会代表は、法廷で、庁舎管理権での庁舎外に押し出す程度の排除行為に関し

なぜ?出口に促せばいいのに、嘘をついて原告を拘束し、2階に連れ込んでビデオカメラで撮影したのかと?

裁判体の前で、被告栃木県「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」に質問

すると「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」が二人でざわざわ・・・・・。

すぐに回答があると思ったら、あら被告「沈黙・・・・・・・。」


傍聴人の方も見られていましたが・・・・。

すると流石、裁判長、被告が回答が出ないと判断すると、次回書面にてということで・・・。

原告としては、被告栃木県「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」が二人も法廷にいて

ダンマリでは、意外と回答への瞬発力は無いのかと(呆れ)

これからも裁判長に促されれば、原告の会代表は「口頭でもどんどん質問させて頂きますよ!!」


今回、被告栃木県が理解しているか、分かりませんが原告が求釈明せずにも認めて頂いた部分があり(笑)

現在、宇都宮中央警察署の警官に対する、宇都宮地検への「直告」告訴も検討中・・・・
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県警問題の事件の第2準備書面です。

それと指定代理人に変更がありました。

伊原則夫警部に変更・・・。

さて、今回の準備書面で、以前に法廷で、原告に質問されて回答ができなかった件に関し

>>原告会代表は、法廷で、庁舎管理権での庁舎外に押し出す程度の排除行為に関し

なぜ?出口に促せばいいのに、嘘をついて原告を拘束し、2階に連れ込んでビデオカメラで撮影したのかと?

裁判体の前で、被告栃木県「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」に質問

すると「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」が二人でざわざわ・・・・・。

すぐに回答があると思ったら、あら被告「沈黙・・・・・・・。」


上記の原告である会代表の質問に対しての回答が、まあ適当・・・・。

流石、栃木県警&平野弁護士はコロコロと言い分が変わるようで呆れ・・・。

「庁舎管理権での庁舎外に押し出す程度の排除行為」で良かった筈が、矛盾を指摘されたら

「原告の来署目的である告訴に関する申し出について聴取する必要があった」との事ですが

刑事告訴拒否して、宇都宮地検で告訴受理された理由を、佐久間警部補が説明できるわけないじゃん

刑事告訴拒否した、担当警部補じゃ(呆れ)


また、デタラメなのが次の主張・・・。

>>また2階への移動にあたっては、中央署の警察官2名が原告の両側に位置し

原告の両脇を抱えるようにしながら、進行方向を促す程度に、階段を利用して

1階から2階へと移動させたもので、原告も自らの足で、階段を上がっていったものであって

原告の両足を抱えるなど原告の体全体を持ち上げるようなものではなかった。


良く、ここまで嘘が付けるものですね、嘘吐きは栃木県警の始まりか???

原告の主張は、下記内容・・・・。

>>宇都宮地方検察庁で告訴受理後、平成28年9月13日 宇都宮中央警察署に出向き説明を求めたところ、下澤警部補が「口に物を入れ、不貞腐れながら刑事告訴人でもある原告に対し受付で対応し」その後、警察10人ぐらいに取り囲まれ押し問答になり
警官複数人で、原告である刑事告訴人の両腕を警官が強引に掴み拘束、「原告の両足が宙に浮く状態で、警察署内1階ロビーから2階踊り場付近まで」、原告が「助けて下さい」と声を上げているにもかかわらず、警官が2階で説明するからと嘘を付き、2階に連れ込み警察が個室誘導、原告を強引に過剰拘束暴行し2階に連れ込み下澤警部補の半身腰元での原告に対する盗撮、不可解なビデオ撮影を行った行為は、刑法 第百九十四条(特別公務員職権濫用)及び第二百八条 (暴行)にあたる「公権力による人権(人格権)侵害」である。

また、ビデオカメラの撮影についての弁明は・・・・。

>>「警察執務に対する妨害や建造物や器物に対する損壊の発生する蓋然性が十分予測された。」

これも後出しの弁明(呆れ)

だいたい、「警察執務に対する妨害や建造物や器物に対する損壊の発生する蓋然性が十分予測される」と

警察が言うなら、宇都宮中央警察署2階にわざわざ建造物や器物に対する損壊が疑われる人物を、

連れ込まなければ良いのでは???

原告は警官に、お前ら押しただけでも公務執行妨害で逮捕するのだから、

原告の身体には触るなとわざわざ言っていたぐらいの原告なのに(呆れ)

逮捕理由が無いから逮捕も出来ず、逮捕などしたら逆に刑事告訴拒否した問題が

明らかになる事も分かっていた筈では、栃木県警!!

平野浩視弁護士、矛盾が有り過ぎますよ(呆れ)

今回の準備書面で、被告が問題を隠した事で、問題を認めたようなもので(呆れ)

警官複数人で、原告である刑事告訴人の両腕を警官が強引に掴み拘束、「原告の両足が宙に浮く状態で、警察署内1階ロビーから2階踊り場付近まで」、原告が「助けて下さい」と声を上げているにもかかわらず、警官が2階で説明するからと嘘を付き、2階に連れ込み警察が個室誘導、原告を強引に過剰拘束暴行し2階に連れ込み下澤警部補の半身腰元での原告に対する盗撮

という事で、栃木県警が虚偽答弁されて、証拠のビデオカメラの録画も開示しないでしょうし

民事だけじゃ埒が明かないので・・・・。

「告訴」の手続きを、今後取らせて頂きます(怒り)

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Posted on 2018/06/13 Wed. 11:07 [edit]

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0611

被告弁護士4名が絡む介護虐待事件に なぜ、異動してきたばかりの、それも弁護士任官者の判事?&裁判体合議3名での男女比率について  

会代表のコメント

宇都宮地裁 第二民事部合議係

伊良原恵吾 判事
南部潤一郎 判事
平古場郁弥 判事補


先日の法廷にて・・・。

まず、異動人事による裁判体の総入れ替えですが

介護事件で、高齢者虐待弁護士4名が被告弁護士

被告澤田雄二・被告新田裕子・被告海老原輝・被告大内一宏

4名もの被告弁護士が絡む介護虐待事件


なぜ、異動してきたばかりの、それも弁護士任官者???

南部潤一郎 判事

弁護士任官者
南部 潤一郎氏  55期・元旭川弁護士会所属

司法修習終了後、四ツ橋法律事務所に勤務(大阪弁護士会)。2006年から法テラスの常勤弁護士として、法テラス江差法律事務所にて勤務(函館弁護士会)。2009年から法テラス旭川法律事務所に異動。
〈初任地東京高裁〉

弁護士任官制度(べんごしにんかんせいど)とは、弁護士経験を積んだ者が裁判官になること。この場合における「任官」とは、裁判官に任命されることを指す。

日本における弁護士からの任官
現在の日本の裁判官は、職業裁判官として、司法試験合格後、司法研修所で司法修習を受けた後、直ちに「判事補」という身分で裁判官に任官し、そしてそのほとんどが10年後にそのまま「判事」になっている。その後も、転勤に伴い各地での判事としての経験を積むことにより、部総括判事、上級裁判所の判事へと昇格していくシステムとなっている。


さらに、今回の裁判体の男女比率が、今回の異動交代で、合議全員男性の裁判官。

会代表が別の介護事件で、傍聴した合議の裁判は、合議3名の裁判体が全員女性・・・・。


会代表は男女差別論者ではないが、裁判体の合議3名ぐらいには、男女混合で判断して頂きたいものです。

というのも介護事件ともなれば、介護という事を考えれば、日本での介護家族のなどの比率は

どうしても男女で考えると、女性の介護家族比率の方が高いかと思います。

会代表のように老健から母を追い出されて、腹を決めて母の下のお世話し

在宅介護する人間がどれほどいるか・・・・。

普段、子育て介護にも程遠い男性3名の合議より、

1名でも女性の判事が入って貰った方が、判決内容にも・・・・。

と思うのは会代表だけでしょうか?



まあ、女性と言っても・・・。

被告新田裕子弁護士のように平気で高齢障害者に高齢者虐待ができる

高齢者虐待女性弁護士もおりますので

何とも言えないのですが(呆れ)



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Posted on 2018/06/11 Mon. 22:47 [edit]

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異動による新任判事より、原告と被告らに裁判所からの「求釈明書」!?  

求釈明1

求釈明2

会代表のコメント

宇都宮地裁 第二民事部合議係

伊良原恵吾 判事
南部潤一郎 判事
平古場郁弥 判事補


前回の6月6日の法廷ですが、新任の3名の裁判体になりどうなるのかと思ってはいましたが・・・・。

法廷時間は、10~15分くらいで終了したような・・・・。

それも伊良原恵吾裁判長から、原告と被告らに裁判所からの「求釈明書」とのことで???

書記官から、「求釈明書」が配られ、裁判長が次回までに、原告、被告ら共に求釈明書を提出するように

との事ですが、「求釈明書」の内容を見ると・・・・。

伊良原恵吾裁判長からは、簡単に言うと、複雑なので、もっと纏めないと、

係争中の裁判体の入れ替えなので、把握が難しいということなのか?

たぶん、今回の法廷までに、今までの裁判資料に関しては、ざっとしか目を通していない模様・・・・。

いちよう、求釈明での「転落事故」と記載があるように、本件事故が「転倒では無く、転落」であることは

把握して頂いているようでした。

ただ原告(2)での事故の入院費とかは、被告の損保ジャパン日本興亜が既に支払っており

まだ、本件のさわり部分しか、裁判体が把握していないことは直ぐ理解・・・・。

だいたい、訴状と一緒に、損害賠償請求算定書で、損害賠償、慰謝料等を、細かく説明して提出しており

前任の裁判体は把握して頂いていたのですが・・・・・。

「こりゃまた一からかなあ?」と思いつつ、ほとんど裁判長が話して終了。


だいたい、被告らは多いですが、準備書面などの法廷の進み具合とすれば

まだ、原告&被告らの準備書面2もしくは3、程度の裁判資料ですので

それほどの裁判資料の量ではないのかと思うのですが

端的に整理されたい、との事ですが・・・・。

書記官には、法廷終了後に、既に提出済み資料のコピペになっちゃいますよとはお伝えしておきました。

今回、被告らには原告から質問もする時間も無く、早々に終了でしたので

何か1回分の法廷時間が無駄になった気分・・・・。


傍聴人からも裁判長が話して終わっちゃったねと声が上がっていたとか。

取り合えず、今後の争点部分も、裁判体が代わって、変わられては困るので

争点部分から纏めないといけないような・・・・。
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Posted on 2018/06/10 Sun. 10:18 [edit]

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