栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0815

宇都宮中央法律事務所 <裁判資料&情報リーク>被告澤田雄二弁護士 被告新田裕子弁護士 被告海老原輝弁護士「福祉3行政と介護事件施設の訴訟代理人(弁護士)4者で裏連携発覚」被告 「栃木県・市貝町・茂木町」老健「もてぎの森うごうだ城」  

澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士 SJNK


動画は↑↑↑

澤田雄二弁護士 損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央法律事務所
損保ジャパン日本興亜 株
損保ジャパン日本興亜 安田火災 ヤクザ火災 ソンポケア9

懲戒請求 澤田雄二 新田裕子 海老原輝  宇都宮中央法律事務所
懲戒請求 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所1-vert


動画は↑↑↑



動画は↑↑↑


動画は↑↑↑

澤田雄二弁護士、法的手段 損保ジャパン日本興亜

宇都宮中央法律事務所 送付

宇都宮中央法律事務所 証拠

会代表のコメント

4月18日付けで、宇都宮中央法律事務所から直送で、証拠説明書と証拠が・・・。

さて何かと見てみると、懲戒請求者には未だ届いていない、日弁連の審査請求と異議申出の議決書

それも澤田雄二弁護士の戒告処分の棄却の議決書!?


へ~と思いながら議決書の内容を見ると「何だこれ(呆れ)」


まあ今頃、澤田雄二懲戒処分弁護士始め、やったりと大喜びかと思いますが・・・・。

●ぬか喜びしていて下さい!!


澤田雄二弁護士と一木明弁護士などが、懲戒処分と損害賠償は別などと言っていた訳で

今回の日弁連の審査請求の棄却内容が酷すぎ(呆れ)


日弁連の懲戒委員会委員長  増田 嘉一郎 弁護士を調べたら・・・。

案の定 木村謙弁護士(日弁連元副会長)と繋がりました(笑)

そんなことではと、思ってはいましたが・・・。

まさか日弁連が栃木県弁護士会より、やらかしてくれるとは(呆れ)


まだ日弁連よりは原本が届いていないので、議決書の公開は後ほど・・・・。


会代表としては、日弁連が「あらら・・・。」と思いつつ

一応、そんなこともありえるかとは、頭の片隅で考えていたので直ぐに行動。

早速・・・。

日弁連 ⇒ 東京高等裁判所 ⇒ 東京地方裁判所 ⇒ 宇都宮地方裁判所

そして「法務省」へ問い合わせ・・・・。


この流れの問い合わせで、何を会代表が確認したか?

それは日弁連から棄却の議決書が届き、公開するときにでもご案内できるかと・・・・。

このまま、日弁連に懲戒処分を、ひっくり返されて、黙っている会代表ではありません。


日弁連の懲戒委員会委員長  増田 嘉一郎 弁護士を含め

総勢15名の懲戒委員の議決判断が棄却ということらしいので、今後きちんと責任を取って貰いましょう!!

栃木県弁護士会懲戒委員会の委員も、戒告でもだいぶ擁護した処分だったのに

これで栃木県弁護士会懲戒委員会の委員の面子も丸つぶれ・・・・。

どうせ、新田裕子ちゃんの懲戒議決も、日弁連の議決待ちで遅らせていたのでしょうから

これで新田裕子ちゃんの「懲戒委員会審査相当」でも、棄却されたら、大笑いですが(呆れ)


それと受領証を、FAXでなどと記載されていますが、わざわざ直送されて来たので

宇都宮中央法律事務所へ出向かせて頂きましょうかね!!


昨日、宇都宮地方裁判所の新任の民事部書記官と、お話させて頂いて

まだ詳細には事件の把握はされていないようですが、被告の数と面子を見れば

ややこしい事はご理解頂いているようですので・・・・。

今後は「懲戒処分弁護士の部分」を、「栃弁懲戒処分弁護士」と名指しさせて頂こうかと思います(笑い)

良く栃木県弁護士会が、栃木県弁護士会と日弁連は別組織と何度となく発言しておりましたので

事実は事実として、栃木県弁護士会では懲戒処分された

澤田雄二栃弁懲戒処分弁護士な訳で・・・。

今頃騒いでもネットでは既に「官報にも載った懲戒処分弁護士」


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

さて、本日午後、宇都宮中央法律事務所からこんな通知書が・・・・。

簡単に言えば「栃木県弁護士会が当職に対し、懲戒処分をなしたことを内容とする記事を全て削除」せよとのことのようで

さらにまたまた、警告書のときと同じように「法的手段を採ることも含め検討」・・・・。


実は、午前中に、日弁連へ問い合わせしていたところに封書が・・・。

直ぐに、宇都宮中央法律事務所に連絡したが、弁護士は誰もいないと事務方・・・。


日弁連と栃木県弁護士会へも連絡して「法的手段」とか言っていますがと(笑)


日弁連 ⇒ 東京高等裁判所 ⇒ 東京地方裁判所 ⇒ 宇都宮地方裁判所

そして「法務省」へ問い合わせ・・・・。

前回、上記の流れでなぜ確認をいれたのか理解されていないようで・・・・。


損保ジャパン日本興亜にも連絡しておきましたが

どうぞ、法的手段の折は、現在の民事訴訟と併合で、訴訟提起されて下さい!!

それの方が裁判体も分かりやすいので・・・。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

そろそろ公開して行きましょうか・・・・。

まずは、日弁連へも提出済みの澤田雄二弁護士との会話です。

「戒告の関係と民事の代理の関係は特に連動していない」とのことです・・・・。

という事は、日弁連の懲戒処分取り消し事件との関係は連動していない!?

宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 (日弁連提出済み・栃弁、懲戒処分後の会話音声)戒告の関係と民事の代理の関係は特に連動していない!?老健「もてぎの森うごうだ城」損保ジャパン日本興亜」(リンク)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

もう1本動画UP

前動画+栃木県弁護士会苦情相談

似たような動画ですが、意味がありますので、今後をお楽しみに!!

日本弁護士連合会(日弁連)懲戒取り消し事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 (栃弁、懲戒処分後の会話音声)戒告の関係と民事の代理の関係は連動していない!?老健「もてぎの森うごうだ城」損保ジャパン日本興亜」 (リンク)

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

澤田雄二弁護士、動画2本目UP

相談案件、特養「高砂荘・飯田福祉会 」+もてぎの森うごうだ城 

澤田利夫弁護士・雄二の父の澤田総合法律事務所での委任契約の筈が・・・・。

宇都宮中央法律事務所に!?


相談案件・「特養で半身不随を長時間放置・特養「高砂荘」飯田福祉会 宇都宮市

日本弁護士連合会(日弁連)会長 中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取り消し事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 (栃弁、懲戒処分後の会話)損保ジャパン日本興亜 特養「高砂荘・飯田福祉会 」(リンク)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

<懲戒請求( 3度目)>「澤田雄二弁護士」(宇都宮中央法律事務所)損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・弁護士会元副会長

老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

4回目の法廷日の後に、栃木県弁護士会へ懲戒請求書を提出して来ました!!

懲戒の内容は懲戒請求書の通り、本人訴訟の当事者(原告)に、

弁護士が述べたことに関し虚偽記載しているのでは話になりません。

今後も準備書面に虚偽記載すれば、何度でも懲戒請求を掛けさせて頂きますので、内容にはお気を付けくださいね!!

嘘の誤魔化し合いがしたければ、原告・被告とも弁護士同士の時にやってください(呆れ)



新田裕子弁護士・海老原輝弁護士のブログ記事は分けて記事にします。


ちなみに澤田雄二弁護士、懲戒請求の1度目が、栃木県弁護士会で懲戒処分

懲戒請求( 2度目)「澤田雄二弁護士」(宇都宮中央法律事務所)損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・弁護士会元副会長 宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事] 
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

またまた、被告 澤田雄二弁護士から通知書、何様なのか原告に「厳に慎まれるよう」などと(呆れ)

という事で、相変わらずふざけた、被告 澤田雄二 と 被告損保ジャパン日本興亜なので

もう 被告損保ジャパン日本興亜本社のカスタマーでは無く

被告損保ジャパン日本興亜本社の株主・投資家窓口の法務部へ連絡!!

窓口で、御社の株の購入を考えているが・・・・。

損保ジャパン日本興亜と係争中でも、株の購入は可能か?

株の購入は何株からか?(100株)

株を購入すれば、株主総会への案内は来るのか?など

一般的な質問していると窓口の女性から男性の法務部担当者に電話を代わり・・・・。

被告 澤田雄二弁護士の問題対応に始まり、特命課長の土子&カスタマーの対応の悪さに関して話し・・・・。

流石に、損保ジャパン日本興亜も、コメント差し控えるしか言えない特命課長の土子の部署と違い

法務部となれば「投資家」等とも担当する担当する部署なので、担当者と揉める話にもならず

逆に担当者がそんな係争中の問題が起きている事に興味をしめしているようで、動画を案内しておきました。

株主になれば、まさか被告 澤田雄二弁護士が「頭の悪そうな人ですね」などと株主に発言できる筈も無く

支店に出向いても警察など呼ばれることも無く、お茶の1杯ぐらい出してくれるのでしょうから

株価のタイミングを見て株を購入させて頂く話を法務担当とお話しして電話を切り


損保ジャパン日本興亜の、コメント差し控えるしか言えない特命課長の土子氏に

宇都宮中央法律事務所からの通知書面の確認と法務部へ連絡した件

御社株主になる事を検討する話をすると、、コメント差し控えるしか言えない特命課長の土子氏が

大人しくなって来てしまいました(笑)

後程、SOMPOホールディングスの株価掲示板がどんなことになっているか案内させて頂きます(笑)



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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告澤田雄二の「他被告らへ裁判資料リーク」での回答の動画です。

まあ良く、介護保険法は、被告新田裕子が確認できないは、配送のラベルの確認もできない

法人相手の法務を担当しているとは、まあ信じられません・・・・・。

一般民間企業では、首が飛ぶ失態行為・・・・。

被告澤田雄二,
被告新田裕子
被告海老原輝

弁護士3人が被告になっている宇都宮中央法律事務所ですので、事務方も大変でしょうね・・・・。


事務方の三浦さんも、頑張って下さい!!

「被告澤田雄二」裁判資料は、「裁判所から謄写してくださいね」、被告ら行政とつるんでいないで(呆れ)

「被告澤田雄二」介護事件の「故意・過失が無い」というのも貴方の間違いでは????


宇都宮中央法律事務所 が墓穴!?被告澤田雄二弁護士 被告新田裕子弁護士 被告海老原輝弁護士「福祉3行政と介護事件施設の訴訟代理人(弁護士)4者で裏連携発覚」被告 「栃木県・市貝町・茂木町」(リンク)
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Posted on 2017/08/15 Tue. 00:16 [edit]

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0809

<ヤフー掲示板にてご意見・「非人道的対応の弁護士」>「被告 澤田雄二弁護士、宇都宮高等学校卒業、その弁護士が非人道的対応、新聞では報道せず!!」被告 新田裕子弁護士  被告 海老原輝弁護士 被告 大内一宏弁護士  

被告 澤田雄二弁護士 被告 新田裕子弁護士 被告 海老原輝弁護士 宇都宮中央法律事務所
澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所 新田裕子弁護士 海老原輝弁護士 SJNK
新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 海老原輝 レディオベリー 高齢者虐待
澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜 ベンツ 3
もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1


■ヤフー掲示板
栃木県弁護士会 懲戒処分 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所(弁護士会元副会長)介護事件事故問題

>>澤田雄二弁護士ってたぶん宇都宮高等学校卒業だよね。その弁護士でもこんな非人道的対応をするんだね。新聞では報道してましたか?やはり、ネットでしかこういう不祥事は宇都宮・栃木県では知ることができないんですね。

会代表のコメント

ヤフー掲示板で、県民の方だと思われますが、コメント頂きました。

簡単にまとめると

「澤田雄二弁護士、宇都宮高等学校卒業、その弁護士が非人道的対応、新聞では報道せず!!」

一般的な方からも、被告 澤田雄二の行いが「弁護士としても非人道的対応」と認識するほどの問題行為という事です。

その「非人道的対応の弁護士」は他にも・・・・。

非人道的対応の弁護士事務所」
宇都宮中央法律事務所

被告 澤田雄二弁護士(栃木県弁護士会元副会長)
被告 新田裕子弁護士 
被告 海老原輝弁護士
被告 大内一宏弁護士



「非人道的対応の弁護士」のワード有難うございました!!

このワードも活用させて頂きます!!

今後も、どしどし「非人道的対応の弁護士」へのご意見ご感想をお待ちしております!!

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Posted on 2017/08/09 Wed. 11:41 [edit]

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0716

加害者側「老健」の代理人(澤田雄二弁護士・宇都宮中央法律事務所)(栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き14  

15弁明6

栃木県弁護士会に懲戒処分(戒告)された「澤田雄二弁護士」が、栃木県弁護士会元副会長、「損保ジャパン日本興亜」支店の顧問弁護士として「弁明書」の内容です。

介護事件事故の被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言をして、介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護被害者家族(会代表)に、介護事件事故の被害解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に「数百万円の支払い請求」し支払わなければ法的手段を取ると脅した懲戒処分(戒告)された「澤田雄二弁護士」

その後、澤田雄二弁護士の栃木県弁護士会への回答が、「特に非難される覚えは無い」・・・・。
●栃木県弁護士会 「 懲戒処分」澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所(弁護士会元副会長)介護事件事故⑰

宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 他3名の「代理人弁護士」も、介護事件事故の被害者側へ上記行為を遂行する為の警告書に連名捺印の為、今後懲戒請求の可能性有り。

「澤田雄二弁護士」が懲戒処分(戒告)されて、初めての弁明書開示(続き14)ですので、見方も変わるかもしれません。
既に、懲戒処分された「澤田雄二弁護士」の弁明という事です。


>>過失相殺をしない提示は、本件事故のようにそもそも責任原因がはっきりせず

責任原因が「はっきりしていない、はっきりさせない」やり口を取っているのは、加害者側「老健」の方ではありませんか?
はっきりさせられては困る加害者側「老健」がいるのですよね?

そこで、介護事件事故現場も見ていない、被害者側にも会っていない、威嚇暴言侮辱発言する懲戒処分された「澤田雄二弁護士」に物申されても話しになりません。


>>出会い頭の交通事故のように、双方のに過失があることが明白であり

ですから、威嚇暴言侮辱発言する前に、介護事件事故現場を見て、障害者にされた被害者側にも会ってから、「出会い頭の交通事故のように、双方のに過失があることが明白」と同じ事を、被害者の目の前で言えるかどうか、試してから物申したら如何でしょう。


>>示談の成立に至らなかった場合に、過失相殺の主張が制限されるものではない

そうですか、今では「澤田雄二弁護士」の懲戒処分も弁護士会に認められ、その後に「介護虐待の可能性」や、まだ公開していない問題指摘が沢山有りますので、既に最初の示談提示のタイミングで示談にならずに、「損保ジャパン日本興亜」と弁護士が介護被害者側家族に「弁護し立てろ」と発言した状況とは全く違いますよ・・・。
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Posted on 2015/07/16 Thu. 21:38 [edit]

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0702

加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き13  

14弁明5

老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

>>賠償責任が認められる可能性がある場合に

可能性も何も、どこからそんな弁明ができるのか? そりゃ介護事件事故の現場も被害者も確認していないで威嚇暴言侮辱発言するような対象弁護士ですから、そんな事が言えるのでしょう。

>>本件施設も損害賠償金を保険金で支払うことで構わないという意向

さて、加害者側老健も、どの立場から「支払うことで構わない」などと言っているのでしょうね???

>>一定の損害賠償額を提示

何が一定の損害賠償額などと言っているのか? 損保査定での「一方的」な賠償額の提示で有り、その損保査定で事を収めさせる為に、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士が出てきたという事です

>>示談成立に至った場合、示談書記載の内容に拘束される事は当然

示談書記載の内容にどんな拘束されるような事を記載するつもりだったのかな?
施設名は公開しないなどと記載するつもりだったのでしょうか?

それは介護事件事故後に医療法人の老健が、同じ理事長名で社会福祉法人を作り、特養2件、小規模多機能1件をのうのうと介護事件事故当時にいた介護職員を振り分け経営しているのですから、利用者にも知られたくないですよね。利用者には知る権利が有るはずですが・・・。

>>提示の際には、「現時点での円満な解決を前提とした数字であり、訴訟等になった場合白紙撤回することがあり、当方を拘束するものではないことを申し添えます。

一方的な提示で円満解決? 「訴訟になったら白紙撤回」押したり引いたり大変ですね・・・。

>>決して、本件施設の、損害賠償責任を明白に認めているものではない。

認めていないなら損害賠償金の提示などしなければ良いのに、なぜ円満解決などと言って賠償金を提示しておいて、「本件施設の、損害賠償責任を明白に認めているものではない。」と言われても意味が分かりません。

老健側に、管理監督機関の栃木県高齢対策課が事実確認に入った時に、老健側が何と回答したのか?この対象弁護士は知らずに弁明しているようである。


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Posted on 2015/07/02 Thu. 19:58 [edit]

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0701

加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き12  

13弁明5


老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

前回の記事にて、介護事件事故の状況をおさらいしておきます。

>>まあ、3階のフロアーにいた母が、血だらけで1階に倒れていて、何時いなくなったのも分からない、介護家族が老健で事件事故後の母を見たとたんに、「え!!」これで救急車も呼んでいない、夕方に事故が起きて翌日の15時間以上経って病院に連れて行く、大腿骨部分を見たら、大人のこぶし大の血種、一般人の人間でも大腿骨を折った可能性を疑う事が出来たレベルで、10数名の看護師から相談員、介護スタッフがいながら、誰一人も救急車を呼ぼうともせずに、家族の判断待ちしている時点で、介護だけでなくても緊急対応ミス・・・。


>>職員が事故発生当時に一般的に、必要十分な注意を払っていたこと (加害者側老健の代理人である、対象弁護士の意見)

注意を払っていたら介護事件事故は起きません、開錠していた犯人が分からないなんてこともありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

>>綱紀委員会では、本件施設に全面的に損害賠償義務があることを前提として判断しているものと思われ、前提事実を誤った判断をしているとしか言いようがない。

栃木県弁護士会、綱紀委員会の弁護士及び有識者の判断、前提事実が間違いというなら、加害者側老健の代理人弁護士は、栃木県弁護士会元副会長なのですから、そんな前提事実を間違った判断をする「栃木県弁護士会の元副会長という肩書き」を、いつまでもわざわざ加害者側老健の代理人弁護士の、弁護士事務所のHPの自身の経歴に、20○○年 栃木県弁護士会副会長などと記載され無い方が宜しいのでは?

>>示談金の提示は~、本件施設の賠償責任を明白に認めたものではない~過失相殺の主張をしないことを約束したものではない。

一般的に賠償責任がなければ、「示談金の提示さえする必要が無い」のでは? それとも対象弁護士が、賠償責任など無いと判断し、示談金提示はイソ弁が行っていた事と法廷で発言するのでしょうか? 賠償責任が無いから、被害者側介護家族にボス弁の対象弁護士が「頭の悪そうなひとですね」と威嚇暴言侮辱発言をしたということでしょうかね・・・。

>>本件施設の損害賠償が認められる可能性があることを否定できないという判断の下

ここでは、「損害賠償が認められる可能性があることを否定できないという判断の下」と答えているのでは?

>>損害保険会社で保険金として支払うことが可能な金額が検討され、被害者側に提示する金額を協議。

それは損保査定で、損保査定に被害者介護家族が理解しないからと言って、加害者側施設関係者共々、栃木県の公文書にまで被害者介護家族が示談金に「納得しない」などと回答し勘違いにも程がある。

示談交渉というのは、一方的なそれも「加害者側の意見のみ」で示談交渉にはなりません、交渉の意味を理解されたし。

弁明書には何度も、対象弁護士が「円満な示談による解決」と述べているが、加害者側が被害者介護家族を、泣き寝入りさせるべく「威嚇暴言侮辱発言して脅すような手法の解決」は、「円満な示談による解決」とは言いません。

それとも栃木県弁護士会元副会長の弁護士の考えとしては、「威嚇暴言侮辱発言して脅すような手法の解決」であっても「円満な示談による解決」と考えるのでしょうか。


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Posted on 2015/07/01 Wed. 14:41 [edit]

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