栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<栃木県弁護士会・懲戒委員会追加の証拠提出>「新田裕子弁護士(懲戒審査相当分)・澤田雄二懲戒処分弁護士・宇都宮中央法律事務所」弁護士嘘バレの施設内証拠音声&債務不存在確認訴訟の訴状&宇都宮地検への告訴状  

栃木県弁護士会 追加証拠 新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士

栃木県弁護士会 追加証拠 新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士1

栃木県弁護士会 追加証拠 新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士2

栃木県弁護士会 追加証拠 新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士3

栃木県弁護士会 追加証拠 新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士4

新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 海老原輝 レディオベリー 高齢者虐待


日弁連 追加証拠 澤田雄二弁護士

日弁連

佐藤秀夫法律事務所 佐藤秀夫弁護士 澤田雄二、新田裕子 海老原輝 栃木県弁護士会

佐藤秀夫法律事務所

大木一俊弁護士 懲戒委員会委員1

大木一俊弁護士 懲戒委員会委員2

船田 録平(ふなだ ろくへい)船田録平法律事務所3

船田 録平(ふなだ ろくへい)船田録平法律事務所

増子孝徳弁護士

増子孝徳弁護士2


懲戒委員会委員3
佐藤秀夫法律事務所3

弁明書開示 新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所


新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 海老原輝 レディオベリー

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



綱紀議決 新田裕子、澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子1moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子4moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子6moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所


綱紀議決新田裕子7moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

太田うるおう綱紀委員長

室井淳男弁護士2

新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所1

栃木県弁護士会1


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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一




綱紀委員会 太田うるおう委員長

<栃木県弁護士会 綱紀委員会議決2名結果>

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」

「真実を尊重し、信義に従い、誠実公正に職務を行うものとする。」と規程する

「弁護士職務基本規程第5条に違背することは明らかである。」

弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。


「新田裕子弁護士」は、このまま懲戒委員会への審査へ


介護弱者の人権無視、脅しお金の請求を請求対象でもない人物に、法的手段を取るとまで、宇都宮中央法律事務所、4名の弁護士で徒党を組んで警告書を送りつけておいて今更ですが・・・・。

●宇都宮中央法律事務所の個々の弁護士の弁明には「節操が全く無い」


ちなみにこの綱紀委員会の議決ならびに、新田裕子弁護士、澤田雄二弁護士の陳述書など

回答を鵜呑みにされないで下さい!!

何が、澤田雄二弁護士の「チェック漏れ」 新田裕子弁護士は「弁護士経験3年未満・・・。」

ケアレスミス程度の内容で弁明、議決されていますが、こんなのは「全くの弁明の為の偽り回答です。」

綱紀委員会委員長の太田うるおう弁護士も、こんな綱紀委員会の議決書で「弁護士経験3年未満・・・。」ということを持ち出してくること自体、懲戒請求者である被害者家族を「馬鹿にし過ぎです。」(怒り)

では「弁護士経験3年未満・・・。」とかを考慮などと弁護士会綱紀委員会が言うなら、

新田裕子弁護士に「初心者マークのバッチ」でも付けさせたら如何でしょうかね(呆れ)

会代表は最初から、新田裕子弁護士では役不足と思い、ボス弁の澤田雄二弁護士を出された方がと新田裕子弁護士に伝えたのに断り、担当が澤田雄二弁護士と新田裕子弁護士のどちらでも変わりがないと言い切り、結局は澤田雄二弁護士に新田裕子弁護士が泣き付き・・・。

調子付いた澤田雄二弁護士が、介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言・・・。

今回、宇都宮中央法律事務所が行った悪行は確実に確信犯です。

介護事件事故虐待で障害者にした年金受給者の被害者に慰謝料も支払わず数百万を請求するよりは、請求対象でも無い介護家族を代理人に仕立て上げて、数百万の一部でも支払わせてしまえば、支払いに同意した事に持ち込み被害者側を泣き寝入りさせる考えぐらい少し知識があれば分かります。

弁護士が「年金を差し押さえ」が出来ないことぐらい知らないはずがなかろうに惚けるにも程がある(怒り)

それで障害者にさせた被害者を介護施設から追い出してしまえば、慰謝料すら支払わずに済む。

損保ジャパン日本興亜としては賠償金支払わず万々歳!!

流石、損保ジャパン日本興亜が、お抱えの顧問弁護士!!


それが証拠に、母が介護施設から追い出され、介護被害者家族が澤田雄二弁護士を懲戒処分送りにして、損保ジャパン日本興亜の本社に連絡する約2年前後、一度も宇都宮中央法律事務所からの連絡は一度も無し!!

上記のような事を弁護士会への弁明で回答できるはずも無く、しかし栃木県弁護士会綱紀委員会委員も、予想は出来ているはずですが蓋をあければこんな議決書です(呆れ)

この議決が、懲戒委員会でどこまでまたひっくり返されるか?全て公開させて頂きます!!



今回、綱紀委員会では、会代表への聞き取りは無く議決、懲戒委員会の審尋では、懲戒請求者に呼び出しが掛けられるでしょうから、今度は懲戒委員の面を確認の為に出向く予定です。

まあ、会代表である介護被害者家族が施設で「暴言でも吐いているかの如く」、澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決でもされ迷惑しているので証拠を持って出向かせて頂きます。


さらに調停で、澤田雄二懲戒処分弁護士が、調停で収めれば・・・・。、裁判だったら「過失相殺を問う」などと「ふざけた事を言っている」ようですが「問えるか?問えないか?」裁判に持ち込んで、判例に残して貰いましょうかね(怒り)

どうせ老健「もてぎの森 うごうだ城」の施設名は既に公開されていますし、マスコミが取り上げ無くとも、関係者名は全て公開、今後の介護業界、介護被害者の為にも足跡は残させて頂きます。


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前記事はここまで


新田裕子弁護士の綱紀議決で、懲戒委員会審査相当がでた数週間後に新田裕子弁護士から栃木県弁護士会へ弁明書が提出されているか確認しましたが、まだ提出されておらず・・・・。

3月末日にも弁護士会へ、別資料請求の為に連絡、新田裕子弁護士から弁明書が提出されたか?弁護士会事務方に確認しましたが、提出されておらず、事務方から別資料の請求の時に前もって請求して貰っても良いと回答を受けました。

澤田雄二懲戒処分弁護士を始め、呆れた弁明書などの提出は早いのに、弁明書の開示請求されると言うことは、理解している筈ですが・・・・。

今回の新田裕子弁護士の綱紀議決では、澤田雄二弁護士の懲戒請求も絡んで、弁明書を提出しても逃げられないとでも思っているのか、未だに弁護士会に提出無し。


澤田雄二弁護士の弁明書の時のように弁護士は学校の先生、介護被害者家族は生徒なので「頭の悪そうな人ですね」と発言しても問題が無いなどという「馬鹿馬鹿しい弁明」を今度は、新田裕子弁護士にもお聞かせ頂きたいものです(呆れ)


老健もてぎの森うごうだ城「松徳会」木村勝則本部長にも先日、会代表がストーカー呼ばわりされた時に、新田裕子弁護士が懲戒委員会審査相当になっている事は知っていると言っていましたので、懲戒処分弁護士を代理人弁護士に立てる、老健もてぎの森うごうだ城「松徳会」木村勝則本部長として、指摘させて頂きますので。

介護事件事故虐待の加害者側殺人未遂施設が、被害者家族をストーカー規正法で、茂木警察署なのか真岡警察署なのか相談されるならどうぞ!!

新田裕子弁護士でも澤田雄二弁護士でも使って訴えるなりされて下さい、構成要件が揃っているならですが(笑)

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先週、栃木県弁護士会に問い合わせしたら、新田裕子弁護士の弁明書は既に提出済み。

懲戒請求運の棄却書面は、送られてくるものの新田裕子弁護士の弁明書及び、情報開示を求めている陳述書などの開示が未だにされず・・・・。


栃木県弁護士会
会長 室井淳男弁護士(むろいあつお)を始め、

副会長4名
近藤峰明 弁護士(こんどうみねあき)
小沼正毅 弁護士(こぬままさき)
久保田智也 弁護士(くぼたともや)
吉野徹 弁護士(よしのとおる)


上記役員で、開示を遅らせているのではないでしょうね・・・・・。


弁明書及び情報開示を求めている陳述書などの開示を「栃木県弁護士会が渋って」得するのは誰でしょうね。

さっさと、既に証拠で上がっている陳述書などなのですから、開示して下さい!!


もう栃木県弁護士会が、栃木県介護被害者会の代表に「嫌がらせしたいのは」、呆れた「一木明弁護士」の推薦ではっきりしました。

会長 室井淳男弁護士には先週、事務所に連絡しましたが外出中、折り返しも無く・・・・。

栃木県弁護士会、事務局「鵜飼氏」は、会代表と話す事は有りませんと横柄な態度を取り電話を切るし、大丈夫ですか栃木県弁護士会。


早急に開示せよ!!

栃木県弁護士会が「情報の出し渋り」をするなら日弁連へ苦情を上げます!!

懲戒請求手続きでの「情報開示拒否なのか?無視?出し渋り?」なのか分かりませんが、さっさと対応してください。

今回、新田裕子弁護士の懲戒委員会での審尋(聞き取り)があれば、会代表は出席すると弁護士会に伝えているので、ここに明記しておきますが、懲戒委員が会代表に会いたくないので審尋を無しにしないように・・・・・。


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前記事はここまで

会代表のコメント

まあ、栃木県弁護士会の「嫌がらせ」が始まりました(笑)

新田裕子弁護士の弁明書、他情報開示請求資料、栃木県弁護士会が「開示拒否!!」

開示拒否したのは栃木県弁護士会、懲戒委員会委員長 佐藤秀夫 弁護士


この佐藤秀夫弁護士、澤田雄二弁護士の懲戒処分の時に、「証拠を隠蔽した懲戒委員会委員長!!」

澤田雄二弁護士の時の弁明書は開示して、新田裕子弁護士の弁明書は開示せず・・・・。

●まあ、「新田裕子ちゃん」弁護士会のオヤジ弁護士達に人気のようで、弁明書開示拒否までして貰い・・・。

流石、澤田雄二弁護士に泣き付いて、介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言させるだけのことはありますね!!


栃木県弁護士会、懲戒委員会委員長 佐藤秀夫 弁護士

この佐藤秀夫弁護士には、いつでも懲戒請求を掛けられる状況であり、澤田雄二懲戒事件の日弁連からの回答待ち状態です。

6月3日というのも、盗撮弁護士の梅津真道容疑者の懲戒審査開始書面の日付の翌日・・・・。

1か月半も弁明書を開示しないと思ったら開示拒否とはね・・・・。


別に栃木県弁護士会が開示しなくても、新田裕子弁護士を日弁連へ異議申し出するときに、同時に日弁連に開示請求します。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県弁護士会オヤジ弁護士に、人気の新田裕子ちゃん!!

また、宇都宮中央法律事務所がスポンサーのレディオベリーの番組掲示板に顔を出されているようで

流石、FM栃木は、金を出せば懲戒処分弁護士の澤田雄二であろうと、高齢者虐待弁護士で「被告」になっている弁護士であろうと宣伝してくれるようで・・・・。


綱紀委員会議決の日付を見て頂ければ・・・・。

28年2月12日、栃木県弁護士会綱紀委員会議決、「懲戒委員会審査相当」の新田裕子ちゃん

またまた弁護士会懲戒委員会が結果を先延ばしにしているようで、もう半年過ぎましたよ!!

栃木県弁護士会、懲戒委員会委員長 佐藤秀夫 弁護士!!

普通はだいたい6ヶ月程度で処分が下るのですが、またまた澤田雄二懲戒処分の時と同じく先延ばし!?

もう綱紀議決で、新田裕子弁護士が陳述で、ボロ出したのがバレているのですから、さっさと議決して下さい!!

しかし、調停も電話対応も、新田裕子ちゃんが会代表に啖呵を切って、澤田と責任対応とも変わらないと言いながら

澤田雄二懲戒処分弁護士に、新田裕子ちゃんが泣き付いてからは、一切対応せず(呆れ)

いい加減、被告に名を連ねたのだから表に出て来てください

新田裕子弁護士様!!


そろそろ介護保険法や高齢者虐待防止法、老人福祉法は勉強したでしょうか???

勉強したら、新田裕子弁護士が行った高齢者虐待の意味が分かりますよ(怒り)

ついでに、人権に関しても勉強して下さいね!!

介護被害者家族に啖呵を切った、被告 新田裕子ちゃん!!(弁護士)

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会代表のコメント

たまたま、栃木県の「デモの検索」をしていたら、原発反対デモの代表として大木一俊氏の名前を見つけ、あれ!?

はい、調べてみたら、澤田雄二弁護士の懲戒処分の時の懲戒委員・・・。

懲戒委員会の主任主査
大木一俊弁護士

この方は、市民オンブズパーソン栃木 副代表 の大木一俊氏

以前からご覧頂いている方は、澤田雄二弁護士の懲戒処分の時に、懲戒委員会へ提出した証拠が証拠目録に記載されず隠蔽

澤田雄二弁護士を擁護したい、懲戒委員会委員、勿論この大木一俊弁護士も・・・・。

澤田雄二弁護士の「頭の悪そうな人ですね」と介護被害者家族に対し威嚇暴言侮辱発言したことを、何と!!

介護被害者家族に対して「名誉感情を侵害した程度も軽度」として問題無しにしたトンデモ弁護士!!


大木一俊弁護士もが面と向かって「頭の悪そうな人ですね」と言われて、「名誉感情を侵害した程度も軽度」などとふざけた事をいえるのでしょうか(呆れ)

それと先日の現在、懲戒委員会に上がっている新田裕子弁護士の弁明書非開示の判断も

懲戒委員会委員長 佐藤秀夫弁護士のみの判断ということはあり得ず・・・・。

大木一俊弁護士を含め懲戒委員会委員の判断でしょう!!

審尋で、弁護士付けたいなら付けろと言ったのは「大木一俊弁護士」

審尋の質問書を3日前だったかに送ってきた人物 「主任主査 大木一俊弁護士」

3日前で誘導尋問絡みの質問に答えられるか(怒り)


澤田雄二弁護士の懲戒委員会での証拠隠蔽などの問題で、今すぐにでも懲戒委員会委員全て懲戒請求に掛けられるのですが・・・・。

澤田雄二弁護士の日弁連への異議申し立ての回答待ちしているだけで・・・。


この大木一俊弁護士の録音音声も懲戒委員会に提出したら隠蔽・・・・。

凄いですね栃木県弁護士会は・・・。

この大木一俊弁護士は原告側弁護士として、栃木リンチ殺人事件にかかわった弁護士。

先日の栃木県でのデモ「さようなら原発!栃木アクション」の共同代表でもあったようです。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>法テラス栃木の佐藤秀夫所長は「県弁護士会などの協力を得ながら組織の充実を目指したい。法テラスへの市民の理解も十分とは言えないので、広報活動にも一層力を入れていく」と話す。

弁明書非開示、懲戒委員会提出証拠資料隠蔽の栃木県弁護士会 懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士が・・・・。

法テラス栃木の元所長とは・・・・・。

検索されませんがたぶん、懲戒委員会委員の委員長までになっていることは栃木県弁護士会 会長も歴任されているでしょう!?

大木一俊弁護士も含め、栃木県弁護士会の懲戒委員会は何がしたいのでしょうね(呆れ)

澤田雄二弁護士の「頭の悪そうな人ですね」と介護被害者家族に対し威嚇暴言侮辱発言したことを、何と!!

介護被害者家族に対して「名誉感情を侵害した程度も軽度」として問題無しにしたトンデモ懲戒委員会弁護士!!


これで、代理人の意味も分からない、新田裕子ちゃんまで懲戒委員会が、弁明書開示、審尋も拒否している状況で、懲戒処分を揉み消したら・・・・。

証拠隠蔽も含め、栃木県弁護士会を提訴でもしてあげましょうかね(怒り)
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会代表のコメント

昨日、地裁の書記官と話した後に、栃木県弁護士会へ連絡。

新田裕子ちゃんの懲戒委員会の議決は、審尋も要望しているのに懲戒委員会が無視して、もう半年以上過ぎていますが・・・・。

弁護士会事務方に、佐藤秀夫弁護士は、法テラスの所長だったのですね?

事務方「はい・・・・。」

すいませんが、澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士の3人を宇都宮地裁に提訴して、既に受理されているので

新田裕子ちゃんの懲戒委員会の議決で、有識者に裁判官が絡むので、提訴の裁判官との関係があるので・・・・・・。

早急に、もう綱紀議決で、新田裕子弁護士がボロ出しているのですから、さっさと議決出すように佐藤懲戒委員会委員長に確認してください!!


弁明書も審尋も懲戒委員会が拒否しているのでは、懲戒委員会が擁護していると思われますよ!!

事務方「分かりました、連絡を取ってみます・・・・。」

しかし、昨日には連絡がありませんでした。

まさかあれだけの綱紀議決で棄却されたら、もう話にならない懲戒委員会という事に・・・。
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会代表のコメント

栃木県弁護士会オヤジ弁護士に、人気の新田裕子ちゃん(弁護士)!!

宇都宮中央法律事務所に電話して、新田裕子ちゃん呼び出しても電話に出ないし・・・・。

澤田雄二懲戒処分の原因も、新田裕子のくせに!!

このような女弁護士を、オヤジ弁護士達が、甘やかしているから図に乗るのです(怒り)


まさかあれだけの綱紀議決で、懲戒委員会で棄却されたら、また調子に乗っちゃうだろうなこの女弁護士・・・・・。

その為にも、高齢者虐待弁護士ということを、世論に広めておかないと、また高齢者・障害者の犠牲者が出されますので

これからも問題を公開させて頂きます!!

新田裕子の留学前に、高齢者・障害者を介護施設から追出したのですから(怒り)


さて、紹介していない懲戒委員会委員の弁護士も含めて・・・・・。

たぶん今回の新田裕子の審議も次のメンバーだと思うのですが?

澤田雄二弁護士の「頭の悪そうな人ですね」と介護被害者家族に対し
威嚇暴言侮辱発言したことを、何と!!

介護被害者家族に対して「名誉感情を侵害した程度も軽度」として問題無しにした
トンデモ懲戒委員会弁護士!!


●佐藤秀夫弁護士 (佐藤秀夫法律事務所)

●大木一俊弁護士 (大木一俊法律事務所)

●船田録平弁護士(船田録平法律事務所)

●増子孝徳弁護士(のぞみ法律事務所)


船田録平弁護士の顔写真の画像が見付からなかったのですが、佐藤弁護士のようにその内、見付かるでしょう!!


先日も、栃木県弁護士会の事務方に確認したところ、佐藤秀夫弁護士には伝えたと・・・・。

しかし事務方には回答が無いとの事で、懲戒委員会が何を考えているのか分かりませんが・・・・。

新田裕子が既に「被告・被告訴人」になっていて、宇都宮中央法律事務所から会代表を提訴とのことですので

新田裕子ちゃんの懲戒議決が遅れて有利になるのは、どう考えても新田裕子弁護士!!

懲戒委員会が片棒を担いだと思われないように対応して貰いたいものである!!

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会代表のコメント

28年2月12日、栃木県弁護士会綱紀委員会議決、「懲戒委員会審査相当」の新田裕子ちゃん(弁護士)

もう新田裕子弁護士の綱紀議決から、約8ヶ月・・・・。

栃木県弁護士会が、新田裕子の弁明書も開示しない、審尋も行わない・・・・。

このまま引き伸ばすようなら、澤田雄二懲戒処分弁護士の時も議決まで引き伸ばされて、日弁連へ相当期間異議申請

今回の新田裕子ちゃんの分も、日弁連へ相当期間異議申請行わないと駄目かなと思いつつ・・・・。

以前から、栃木県弁護士会事務方には、何度も催促しているのですが、事務方は

懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士には伝えているのですが・・・・・。


ということで、懲戒委員会には有識者で裁判官・検事が入りますので、さっさと議決を下すように催促していたのですが

音沙汰無しで8ヶ月・・・・。

本日、懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士の事務所に連絡を入れました。

回答は、議決に関してはまだ分からない・・・・・。

日弁連へ相当期間異議申請に関しては、会代表の判断なのでご自由にという感じ・・・。

新田裕子の弁明書も開示しない、審尋も行わない・・・・。事に関しては回答しない・・・・。

会代表から懲戒委員会には有識者で裁判官も絡むので早々に判断されたしと言ったら

懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士曰く。

懲戒委員会委員の有識者の裁判官は、刑事担当で、民事担当では無いので関係が無い・・・・。

会代表、「あれ!?」懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士は、刑事事件で、告訴されていることを知らない???

会代表から、ご存知ではないのですか?澤田雄二を始め、弁護士3人が告訴されていますよ!!

懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士、貴方が告訴!?

会代表、はい、私が弁護士3人、宇都宮地検に告訴して受理されています。

懲戒委員会委員の委員長 佐藤秀夫弁護士・・・・・。

告訴されていれば、まだ起訴されていないといえ関係ないということは言えず・・・。

澤田雄二・新田裕子を擁護されていないで、対応されて下さいとお伝え。


澤田雄二弁護士の懲戒委員会の時に、懲戒委員会に提出した証拠資料が隠蔽されている訳で

このままだと栃木県弁護士会を訴えますよ!!

佐藤秀夫弁護士、いつもながら笑いながら電話を切りますよと電話終了・・・・。


まあ、ここまで弁護士としてはそんなことを・・・・。と思うような事をして来ている会代表ですので

●「弁護士だろうと弁護士会だろうと訴える時は訴えます!!」


栃木県警本部にも本日、公安委員会委員に

栃木県弁護士会元会長 蓬田勝美弁護士選任の確認を取りました!!

なぜか?それは後ほど記事に・・・。

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会代表のコメント

先月末に、澤田雄二懲戒処分の日弁連への審査請求の議決はどうなっているのか?

もう軽く日弁連に審査請求してから、1年以上過ぎています・・・・。

それと、新田裕子ちゃん(弁護士)の懲戒委員会の議決も未だ結果が出ず・・・・。

その間に、澤田雄二懲戒処分弁護士が、債務不存在確認訴訟を、懲戒請求者である会代表に起こしたので

利用しない手は無く(笑)

というのも澤田雄二弁護士の懲戒処分の議決書議決の内容と、債務不存在確認訴訟の内容では

相反する内容であり・・・・。

簡単に申し上げると、澤田雄二弁護士が懲戒処分されておきながら反省するどころか

弁護士会が懲戒処分を下した内容を全く無視して、債務不存在確認訴訟ということです。


という事で、会代表からの宇都宮地検への告訴状(一部黒塗り)の資料と債務不存在確認訴訟の訴状

そして母の被害画像の写真と一緒に日弁連に、審査請求の追加資料として送付しております。

勿論、送る前に日弁連に澤田雄二弁護士の審査請求の追加証拠は今からでも間に合うか確認してから送付。

それと栃木県弁護士会へも新田裕子ちゃんの議決がまだなので、同様の資料を証拠として提出。

しかし1年過ぎても日弁連が審査請求の議決を出せないとは・・・。
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会代表のコメント

前回の澤田雄二懲戒処分の日弁連への審査請求の追加証拠に続き

新田裕子の懲戒請求に関しての栃木県弁護士会への追加証拠です。

もう懲戒委員会も、10ヶ月以上過ぎています・・・・。

新田裕子ちゃん(弁護士)の懲戒委員会の議決も未だ結果が出ず・・・・。

オヤジ弁護士に人気の新田裕子ちゃんを懲戒処分しないようにどこぞの弁護士が動いているのか?

ということで「できることからコツコツと(笑)」


今回の記事のポイントは証拠の中での

>>●今回、対象弁護士を始め、宇都宮中央法律事務所が行った悪行は確実に確信犯です。

介護事件事故虐待で障害者にした年金受給者の被害者に慰謝料も支払わず数百万を請求するよりは、請求対象でも無い連帯保証人でも無い、介護家族を代理人に仕立て上げて、「数百万の一部でも支払わせてしまえば、支払いに同意した事に持ち込み」被害者側の損害賠償金すら揉み消し、泣き寝入りさせる考えぐらい少し知識があれば分かります。

●民法116条(無権代理人行為の追認)及び民法502条(一部弁済による代位)

弁護士が「年金を差し押さえ」が出来ないことぐらい知らない筈が無く。
それで障害者にさせた被害者を介護施設から追い出してしまえば、損害賠償及び慰謝料すら支払わずに済む。こんなやり口を介護被害者に仕掛けて来るとは、高齢者及び障害者をカモにしている弁護士である事は明らかである。




>>① 議決書平成26年(懲)第3号事件 第4当委員会の認定と判断2―(2)
(施設の職員が対応に苦慮した懲戒請求者の言動について)

ここでの①詰問し非難し続けた。③介護支援専門員の部屋に無断で立ち入たり。などと
懲戒請求者に問題が有るように仕向け、その現場に対象弁護士はいないにもかかわらず事実無根な事をでっち上げていることに関して、ケアプランの問題で介護保険法違反した問題での施設での事務方課長と相談員、懲戒請求者との面談の会話の音声データとその面談後に事務方課長と一緒に、介護支援専門員の部屋に、ノックしてからきちんと入室して相談している会話の音声データファイル2点を証拠として提出する。


上記2点に関わるポイントを対象弁護士お仲間の懲戒委員会がどう判断するか????

●民法116条(無権代理人行為の追認)及び民法502条(一部弁済による代位)

上記の法律の説明は長くなるので次回記事にさせて頂きます。


簡単に言えば、対象弁護士からの催告書のミスがたまたまと言っているのは全くの嘘と言うことです!!

上記の法律を分かる方なら弁護士や金融屋さんでも、何を今回対象弁護士がやらかそうとしたか分かりますよね!!

こちらは後ほど説明!!


>>①詰問し非難し続けた。③介護支援専門員の部屋に無断で立ち入たり。などと
懲戒請求者に問題が有るように仕向け、その現場に対象弁護士はいないにもかかわらず事実無根な事をでっち上げていることに関して

さて次は、以前から会代表のyoutubeの動画を御覧になりここまでUPして大丈夫なのかと心配されていた方がいましたが

会代表も闇雲に怒り任せに動画をUPしている訳ではありません(笑)

会代表は、お客さんクライアント交渉などの商売柄、相手により接客対応の術を持っており、複数の対応ができます。

ですから、行政への対応、介護施設への対応、警察への対応、裁判所への対応、

全て相手を見ながら対応させていただいているので、逆に行政関係者が、会代表がやんわり対応していた事に驚いているぐらい。

別に弁護士やお役人と違い、上から目線で対応している訳ではないので、

相手が対応が悪ければいつでもスイッチを切り替えられます(笑)

今回の証拠の中に、老健「もてぎの森うごうだ城」での面談等の証拠も、日弁連及び栃木県弁護士会に提出しております。

これにより澤田雄二懲戒処分弁護士・新田裕子弁護士の

>>①詰問し非難し続けた。③介護支援専門員の部屋に無断で立ち入たり。などという嘘偽りがバレバレに・・・・。

栃木県弁護士会よきちんと審議するように!!もう証拠により澤田雄二弁護士の嘘は分かっている筈ですが・・・。


もちろん裁判の証拠でも提出予定ですので、

●澤田雄二懲戒処分弁護士・新田裕子弁護士よ、根拠も証拠も無いのにデタラメを言っているなよ(怒り)

もしかして介護被害者家族が嫌がらせされている中で、

老健「もてぎの森うごうだ城」とのやり取りを証拠も残していないと思っているのかね

損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士は(呆れ)



まあ、木村勝則本部長の陳述書も読みましたが、良くぞまあ適当なことを言っているのかと思いましたが(怒り)

こちらも後日公開!!

木村勝則本部長、介護事件事故直後の面談で、被害者家族からICレコーダーなどでのことは伝えられ、その後弁明されているのだから覚えているのでしょう

己の発言も誤魔化すのはいつまで誤魔化しきれるのかなあ(笑)

その前に、面談でケアマネと係長が介護保険法違反を認めた動画を公開させて頂きますのでお楽しみに!!

福祉行政が揉み消した介護保険法違反行為・・・・。
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Posted on 2016/12/22 Thu. 18:07 [edit]

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<「海老原輝弁護士」高齢者虐待弁護士 さくら市 実家公開)>「新田裕子弁護士」「宇都宮中央法律事務所(澤田雄二懲戒処分弁護士)損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城   

海老原輝弁護士 高齢者虐待 宇都宮中央法律事務所1
海老原輝弁護士 高齢者虐待 宇都宮中央法律事務所
海老原輝弁護士 高齢者虐待 宇都宮中央法律事務所2
海老原輝弁護士 高齢者虐待 宇都宮中央法律事務所3


動画↑↑↑

海老原輝弁護士

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

海老原輝懲戒
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綱紀議決 海老原輝moza
綱紀議決 海老原輝moza1
綱紀議決 海老原輝moza2
綱紀議決 海老原輝moza3
綱紀議決 海老原輝moza4

太田うるおう綱紀委員長

海老原輝3 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 新田裕子 大内一宏弁護士

海老原輝弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 新田裕子 大内一宏弁護士



警告書海老原輝弁護士

栃木県弁護士会1


●宇都宮中央法律事務所 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士 「連名捺印の警告書」

●懲戒請求 海老原輝 弁護士(宇都宮中央法律事務所) 懲戒処分「澤田雄二弁護士」案件・代理人弁護士 として「連名捺印の警告書」

会代表のコメント

懲戒請求事件の綱紀委員会議決書 棄却分です。

綱紀委員会委員長の「太田うるおう弁護士」の判断というよりは他の綱紀委員会委員も含め、弁護士擁護にも程がある・・・・。

海老原 輝弁護士に関しては今回、懲戒請求書面の証拠資料として、海老原輝弁護士が、「警告書の内容について詳細には知らない、答える必要が無い」と門前払いした、音声データも栃木県弁護士会へ提出しておりました。

海老原輝弁護士が、「警告書の内容について詳細には知らない、答える必要が無い」と門前払いした段階で、代理人弁護士としては成り立っておらず、「無用の代理人弁護士」である。

澤田雄二弁護士が懲戒処分された原因の「警告書にも連名捺印」しており、「介護弱者への人権問題」として懲戒処分された原因の警告書に関して「詳細には知らない」と言っている段階で、弁護士としては如何なものなのかと考えてしまいますが、一般的な会代表の感覚だと「懲戒処分」なのですが・・・。


何と議決内容は・・・・。

対象弁護士は(海老原輝弁護士)は、警告書の起案や内容についての協議には直接関与していない。

警告書の発送前に、澤田弁護士や新田弁護士から内容の確認も求められていない・・・。



「警告書との相手方の関係においは、名前を連ねている以上、その行為の責任を問われる事があるのはやむを得ない」

しかし棄却・・・・。


まあ、海老原輝弁護士の弁明と違うのですがね・・・・。どこまでデタラメな法律事務所、弁護士なのだろうか?

これが損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士、老健もてぎの森うごうだ城の代理人弁護士です!!

それを擁護する綱紀委員会委員長の「太田うるおう弁護士」


ただ、今回の「新田裕子弁護士」と、「海老原輝弁護士」の代理人弁護士の懲戒請求で、既に澤田雄二弁護士の懲戒処分は下されている訳であり、弁護士からの書面で「複数人にも渡る代理人弁護士の連名捺印に関して、責任の所在」がはっきりとすると思ったら・・・・。

「新田裕子弁護士」は懲戒委員会審査相当、「海老原輝弁護士」は棄却・・・・。

「代理人弁護士の連名捺印」など、懲戒請求者への威嚇で有り、「責任能力も無い名ばかり代理人弁護士」を列ねる事を、栃木県弁護士会が認めたということでしょうか?

余りにも一般ビジネス業界では考えられない呆れたやり口で話しになりません(怒り)

皆さん弁護士から連名捺印の書面が送られて来たら、まずは行動を起こす前に、連名捺印の弁護士の責任の所在をはっきりさせてから闘いましょう!!

綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」もいい加減、まともな判断をして貰いたいですね。

既に「日弁連へ異議申出済み」、後ほど公開させて頂きます。

しかしこの綱紀議決で、再度「澤田雄二懲戒処分弁護士が懲戒請求」を掛けられても致し方ない事を、綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」が認めたことを理解しているのだろうか?


海老原輝弁護士の画像が荒いですがUPしておきました。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

当会の介護事件、相談案件の介護事件にも絡む、宇都宮中央法律事務所 海老原輝弁護士

現在は海老原輝弁護士は 澤田雄二同様、「被告及び被告訴人」

高齢者虐待の警告書に連名捺印しておきながら、詳細に知らない、話す必要がないと・・・。

今では新田裕子ちゃん(弁護士)同様、宇都宮中央法律事務所に電話して呼び出しても電話口にも出てきません。



まあ、栃木県弁護士会の懲戒請求では、弁護士会に完璧に擁護されて棄却されてしまいましたが

民事&刑事ではどうなることやら・・・・。

海老原輝は、現在宇都宮市在住との事ですが、海老原輝被告&被告訴人の実家の住所が分かり

裏取りも出来ました!!

■栃木県さくら市葛城 1848 
TEL028-686-2647
海老原 勝

会代表も土地勘が有った場所なので、道の駅の近所のようです・・・・。


息子(海老原輝)が告訴されていることも、高齢者虐待を行っていることも親御さんは知らないようで

電話で話したら開き直っておられました・・・・。

地元では、宇都宮高校卒、慶応大学卒で弁護士じゃ自慢の息子さんだったのでしょうね・・・・。

親御さんとしては・・・。

貴方の息子さんですよね!?と問うても、気になるのはなぜ!?実家の連絡先が分かったのか?という事らしく

息子(海老原輝)が告訴されていることも、高齢者虐待を行っていることも親御さんとしては心配しているのやら???

親御さんにお宅の息子さんは電話に出ないし、澤田雄二は懲戒処分されているし・・・・。

弁護士の親は、息子、娘を弁護士にしたという事だけで、鼻高々の親が多いので、対応が似ています・・・。

会代表からは息子さんと連絡を取られた方が宜しいかとお伝えしたのですが、電話保留&ガチャ切り・・・・。


海老原輝や澤田雄二の親御さんは電話の対応すら知らないのだろうか???

澤田雄二を始め、宇都宮中央法律事務所の弁護士ぐらい、色々とやらかしている弁護士の情報は

世論からの情報提供が多く!!

会代表の方で、きちんと裏取りしてから、公開させて頂いております!!

問題を起こす弁護士には、世論の監視の目が必要です、

弁護士の被害者をこれからも増やさない為にも、情報公開!!

今後も海老原輝や宇都宮中央法律事務所の弁護士情報をお持ちの方は

情報提供お願いします!!

介護弱者への人権無視「海老原 輝弁護士」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・代理人弁護士 「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(23)(リンク)
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Posted on 2016/11/12 Sat. 13:04 [edit]

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0924

名刺管理アプリ登録・高齢者虐待 懲戒処分 被告弁護士 頑張って営業活動!?宇都宮中央法律事務所 被告 澤田雄二懲戒処分弁護士、被告 海老原輝弁護士  

澤田雄二弁護士 海老原輝弁護士 新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所

澤田雄二 宇都宮中央法律事務所


調停申立書
調停申立書1
調停申立書2
調停申立書3


受継申立書 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

調停取り下げ 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 澤田雄二弁護士 介護虐待施設

損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子

松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

求釈明書

調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設1
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設2
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝1
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝2
調停 市貝町 入野正明町長

■受継調停分、相手方、松徳会 もてぎの森うごうだ城
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

真岡簡易裁判所

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

宇都宮地方裁判 真岡支部

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
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前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

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●名刺管理アプリ登録・高齢者虐待 懲戒処分 被告弁護士 頑張って営業活動!?宇都宮中央法律事務所

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Posted on 2016/09/24 Sat. 23:07 [edit]

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0825

<栃木県弁護士会 佐藤秀夫弁護士(懲戒委員会委員長) >被告 新田裕子弁護士「綱紀議決・懲戒委員会審査相当」の懲戒委員会議決はまだですか?もう6ヶ月過ぎていますよ!!「新田裕子ちゃん」弁護士会のオヤジ弁護士達に人気のようで議決先延ばし!?  

新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 海老原輝 レディオベリー

新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 海老原輝

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



綱紀議決 新田裕子、澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子1moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子4moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子6moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所


綱紀議決新田裕子7moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

太田うるおう綱紀委員長

佐藤秀夫法律事務所3

弁明書開示 新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所

佐藤秀夫法律事務所

室井淳男弁護士2

新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所1

栃木県弁護士会1


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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一




綱紀委員会 太田うるおう委員長

<栃木県弁護士会 綱紀委員会議決2名結果>

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」

「真実を尊重し、信義に従い、誠実公正に職務を行うものとする。」と規程する

「弁護士職務基本規程第5条に違背することは明らかである。」

弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。


「新田裕子弁護士」は、このまま懲戒委員会への審査へ


介護弱者の人権無視、脅しお金の請求を請求対象でもない人物に、法的手段を取るとまで、宇都宮中央法律事務所、4名の弁護士で徒党を組んで警告書を送りつけておいて今更ですが・・・・。

●宇都宮中央法律事務所の個々の弁護士の弁明には「節操が全く無い」


ちなみにこの綱紀委員会の議決ならびに、新田裕子弁護士、澤田雄二弁護士の陳述書など

回答を鵜呑みにされないで下さい!!

何が、澤田雄二弁護士の「チェック漏れ」 新田裕子弁護士は「弁護士経験3年未満・・・。」

ケアレスミス程度の内容で弁明、議決されていますが、こんなのは「全くの弁明の為の偽り回答です。」

綱紀委員会委員長の太田うるおう弁護士も、こんな綱紀委員会の議決書で「弁護士経験3年未満・・・。」ということを持ち出してくること自体、懲戒請求者である被害者家族を「馬鹿にし過ぎです。」(怒り)

では「弁護士経験3年未満・・・。」とかを考慮などと弁護士会綱紀委員会が言うなら、

新田裕子弁護士に「初心者マークのバッチ」でも付けさせたら如何でしょうかね(呆れ)

会代表は最初から、新田裕子弁護士では役不足と思い、ボス弁の澤田雄二弁護士を出された方がと新田裕子弁護士に伝えたのに断り、担当が澤田雄二弁護士と新田裕子弁護士のどちらでも変わりがないと言い切り、結局は澤田雄二弁護士に新田裕子弁護士が泣き付き・・・。

調子付いた澤田雄二弁護士が、介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言・・・。

今回、宇都宮中央法律事務所が行った悪行は確実に確信犯です。

介護事件事故虐待で障害者にした年金受給者の被害者に慰謝料も支払わず数百万を請求するよりは、請求対象でも無い介護家族を代理人に仕立て上げて、数百万の一部でも支払わせてしまえば、支払いに同意した事に持ち込み被害者側を泣き寝入りさせる考えぐらい少し知識があれば分かります。

弁護士が「年金を差し押さえ」が出来ないことぐらい知らないはずがなかろうに惚けるにも程がある(怒り)

それで障害者にさせた被害者を介護施設から追い出してしまえば、慰謝料すら支払わずに済む。

損保ジャパン日本興亜としては賠償金支払わず万々歳!!

流石、損保ジャパン日本興亜が、お抱えの顧問弁護士!!


それが証拠に、母が介護施設から追い出され、介護被害者家族が澤田雄二弁護士を懲戒処分送りにして、損保ジャパン日本興亜の本社に連絡する約2年前後、一度も宇都宮中央法律事務所からの連絡は一度も無し!!

上記のような事を弁護士会への弁明で回答できるはずも無く、しかし栃木県弁護士会綱紀委員会委員も、予想は出来ているはずですが蓋をあければこんな議決書です(呆れ)

この議決が、懲戒委員会でどこまでまたひっくり返されるか?全て公開させて頂きます!!



今回、綱紀委員会では、会代表への聞き取りは無く議決、懲戒委員会の審尋では、懲戒請求者に呼び出しが掛けられるでしょうから、今度は懲戒委員の面を確認の為に出向く予定です。

まあ、会代表である介護被害者家族が施設で「暴言でも吐いているかの如く」、澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決でもされ迷惑しているので証拠を持って出向かせて頂きます。


さらに調停で、澤田雄二懲戒処分弁護士が、調停で収めれば・・・・。、裁判だったら「過失相殺を問う」などと「ふざけた事を言っている」ようですが「問えるか?問えないか?」裁判に持ち込んで、判例に残して貰いましょうかね(怒り)

どうせ老健「もてぎの森 うごうだ城」の施設名は既に公開されていますし、マスコミが取り上げ無くとも、関係者名は全て公開、今後の介護業界、介護被害者の為にも足跡は残させて頂きます。


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前記事はここまで


新田裕子弁護士の綱紀議決で、懲戒委員会審査相当がでた数週間後に新田裕子弁護士から栃木県弁護士会へ弁明書が提出されているか確認しましたが、まだ提出されておらず・・・・。

3月末日にも弁護士会へ、別資料請求の為に連絡、新田裕子弁護士から弁明書が提出されたか?弁護士会事務方に確認しましたが、提出されておらず、事務方から別資料の請求の時に前もって請求して貰っても良いと回答を受けました。

澤田雄二懲戒処分弁護士を始め、呆れた弁明書などの提出は早いのに、弁明書の開示請求されると言うことは、理解している筈ですが・・・・。

今回の新田裕子弁護士の綱紀議決では、澤田雄二弁護士の懲戒請求も絡んで、弁明書を提出しても逃げられないとでも思っているのか、未だに弁護士会に提出無し。


澤田雄二弁護士の弁明書の時のように弁護士は学校の先生、介護被害者家族は生徒なので「頭の悪そうな人ですね」と発言しても問題が無いなどという「馬鹿馬鹿しい弁明」を今度は、新田裕子弁護士にもお聞かせ頂きたいものです(呆れ)


老健もてぎの森うごうだ城「松徳会」木村勝則本部長にも先日、会代表がストーカー呼ばわりされた時に、新田裕子弁護士が懲戒委員会審査相当になっている事は知っていると言っていましたので、懲戒処分弁護士を代理人弁護士に立てる、老健もてぎの森うごうだ城「松徳会」木村勝則本部長として、指摘させて頂きますので。

介護事件事故虐待の加害者側殺人未遂施設が、被害者家族をストーカー規正法で、茂木警察署なのか真岡警察署なのか相談されるならどうぞ!!

新田裕子弁護士でも澤田雄二弁護士でも使って訴えるなりされて下さい、構成要件が揃っているならですが(笑)

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先週、栃木県弁護士会に問い合わせしたら、新田裕子弁護士の弁明書は既に提出済み。

懲戒請求運の棄却書面は、送られてくるものの新田裕子弁護士の弁明書及び、情報開示を求めている陳述書などの開示が未だにされず・・・・。


栃木県弁護士会
会長 室井淳男弁護士(むろいあつお)を始め、

副会長4名
近藤峰明 弁護士(こんどうみねあき)
小沼正毅 弁護士(こぬままさき)
久保田智也 弁護士(くぼたともや)
吉野徹 弁護士(よしのとおる)


上記役員で、開示を遅らせているのではないでしょうね・・・・・。


弁明書及び情報開示を求めている陳述書などの開示を「栃木県弁護士会が渋って」得するのは誰でしょうね。

さっさと、既に証拠で上がっている陳述書などなのですから、開示して下さい!!


もう栃木県弁護士会が、栃木県介護被害者会の代表に「嫌がらせしたいのは」、呆れた「一木明弁護士」の推薦ではっきりしました。

会長 室井淳男弁護士には先週、事務所に連絡しましたが外出中、折り返しも無く・・・・。

栃木県弁護士会、事務局「鵜飼氏」は、会代表と話す事は有りませんと横柄な態度を取り電話を切るし、大丈夫ですか栃木県弁護士会。


早急に開示せよ!!

栃木県弁護士会が「情報の出し渋り」をするなら日弁連へ苦情を上げます!!

懲戒請求手続きでの「情報開示拒否なのか?無視?出し渋り?」なのか分かりませんが、さっさと対応してください。

今回、新田裕子弁護士の懲戒委員会での審尋(聞き取り)があれば、会代表は出席すると弁護士会に伝えているので、ここに明記しておきますが、懲戒委員が会代表に会いたくないので審尋を無しにしないように・・・・・。


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前記事はここまで

会代表のコメント

まあ、栃木県弁護士会の「嫌がらせ」が始まりました(笑)

新田裕子弁護士の弁明書、他情報開示請求資料、栃木県弁護士会が「開示拒否!!」

開示拒否したのは栃木県弁護士会、懲戒委員会委員長 佐藤秀夫 弁護士


この佐藤秀夫弁護士、澤田雄二弁護士の懲戒処分の時に、「証拠を隠蔽した懲戒委員会委員長!!」

澤田雄二弁護士の時の弁明書は開示して、新田裕子弁護士の弁明書は開示せず・・・・。

●まあ、「新田裕子ちゃん」弁護士会のオヤジ弁護士達に人気のようで、弁明書開示拒否までして貰い・・・。

流石、澤田雄二弁護士に泣き付いて、介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言させるだけのことはありますね!!


栃木県弁護士会、懲戒委員会委員長 佐藤秀夫 弁護士

この佐藤秀夫弁護士には、いつでも懲戒請求を掛けられる状況であり、澤田雄二懲戒事件の日弁連からの回答待ち状態です。

6月3日というのも、盗撮弁護士の梅津真道容疑者の懲戒審査開始書面の日付の翌日・・・・。

1か月半も弁明書を開示しないと思ったら開示拒否とはね・・・・。


別に栃木県弁護士会が開示しなくても、新田裕子弁護士を日弁連へ異議申し出するときに、同時に日弁連に開示請求します。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県弁護士会オヤジ弁護士に、人気の新田裕子ちゃん!!

また、宇都宮中央法律事務所がスポンサーのレディオベリーの番組掲示板に顔を出されているようで

流石、FM栃木は、金を出せば懲戒処分弁護士の澤田雄二であろうと、高齢者虐待弁護士で「被告」になっている弁護士であろうと宣伝してくれるようで・・・・。


綱紀委員会議決の日付を見て頂ければ・・・・。

28年2月12日、栃木県弁護士会綱紀委員会議決、「懲戒委員会審査相当」の新田裕子ちゃん

またまた弁護士会懲戒委員会が結果を先延ばしにしているようで、もう半年過ぎましたよ!!

栃木県弁護士会、懲戒委員会委員長 佐藤秀夫 弁護士!!

普通はだいたい6ヶ月程度で処分が下るのですが、またまた澤田雄二懲戒処分の時と同じく先延ばし!?

もう綱紀議決で、新田裕子弁護士が陳述で、ボロ出したのがバレているのですから、さっさと議決して下さい!!

しかし、調停も電話対応も、新田裕子ちゃんが会代表に啖呵を切って、澤田と責任対応とも変わらないと言いながら

澤田雄二懲戒処分弁護士に、新田裕子ちゃんが泣き付いてからは、一切対応せず(呆れ)

いい加減、被告に名を連ねたのだから表に出て来てください

新田裕子弁護士様!!


そろそろ介護保険法や高齢者虐待防止法、老人福祉法は勉強したでしょうか???

勉強したら、新田裕子弁護士が行った高齢者虐待の意味が分かりますよ(怒り)

ついでに、人権に関しても勉強して下さいね!!

介護被害者家族に啖呵を切った、被告 新田裕子ちゃん!!(弁護士)
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Posted on 2016/08/25 Thu. 07:45 [edit]

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新田裕子弁護士(宇都宮中央法律事務所)澤田雄二弁護士 「英文契約書のイ・ロ・ハ‐契約書の構成と一般条項‐」セミナー「英文契約書のイ・ロ・ハ」の前に、「弁護士法・介護保険法」の「イ・ロ・ハ」を学ぶべきでは!?セミナー会場が「栃木県弁護士会館」とは、懲戒処分弁護士や懲戒請求中弁護士にも会場を貸し出すのですね(呆れ)  

新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所、ロダイク法律事務所中川真理子弁護士 セミナープレゼンツ

新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所、ロダイク法律事務所中川真理子弁護士 セミナープレゼンツ1

新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所、ロダイク法律事務所中川真理子弁護士 セミナープレゼンツ2

会代表のコメント


●新田裕子弁護士(宇都宮中央法律事務所)
「英文契約書のイ・ロ・ハ‐契約書の構成と一般条項‐セミナー(リンクはこちら)


「英文契約書のイ・ロ・ハ」の前に、「弁護士法・介護保険法」の「イ・ロ・ハ」を学ぶべきでは!?


●新田裕子弁護士&澤田雄二弁護士&海老原輝弁護士、宇都宮中央法律事務所へ

いつでも「介護保険法や高齢者虐待防止法、介護施設の利用サービス書の読み方などのイ・ロ・ハ」を、栃木県弁護士会館の会議室の予約を取って頂ければ、セミナー、プレゼン依頼を受けますよ!!

栃木県介護被害者会、代表として(笑)


介護施設での契約解約権を、利用サービス契約書で「3週間以上の予告」を無視して、「2週間で障害者を追い出そうとした人権無視の弁護士」ですので英文の前に、日本語のイ・ロ・ハからでは!?

そうそう、もちろん、介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね!!」などと栃木県弁護士会元副会長の澤田雄二懲戒処分弁護士が発言していては話になりませんが・・・・。

新田裕子弁護士、今後、弁護士会への弁明や、訴訟になった時に、まさかとは思いますが・・・・。

「英語分解釈はできるが、日本語解釈ができない」などと、間違っても弁明されないように!!


もう、澤田雄二弁護士の「弁護士は先生」、介護被害者家族は何故か「生徒」!?

先生が生徒に「頭の悪そうな人」という発言は問題無しなど呆れた弁明を、宇都宮高校卒、東北大学法学部卒が発言しているのですからお気を付けてください!!

まあ、セミナー会場が、「栃木県弁護士会館」とは、懲戒処分弁護士や懲戒請求中弁護士にも会場を貸し出すのですね!!
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Posted on 2016/05/21 Sat. 21:07 [edit]

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