栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0611

被告弁護士4名が絡む介護虐待事件に なぜ、異動してきたばかりの、それも弁護士任官者の判事?&裁判体合議3名での男女比率について  

会代表のコメント

宇都宮地裁 第二民事部合議係

伊良原恵吾 判事
南部潤一郎 判事
平古場郁弥 判事補


先日の法廷にて・・・。

まず、異動人事による裁判体の総入れ替えですが

介護事件で、高齢者虐待弁護士4名が被告弁護士

被告澤田雄二・被告新田裕子・被告海老原輝・被告大内一宏

4名もの被告弁護士が絡む介護虐待事件


なぜ、異動してきたばかりの、それも弁護士任官者???

南部潤一郎 判事

弁護士任官者
南部 潤一郎氏  55期・元旭川弁護士会所属

司法修習終了後、四ツ橋法律事務所に勤務(大阪弁護士会)。2006年から法テラスの常勤弁護士として、法テラス江差法律事務所にて勤務(函館弁護士会)。2009年から法テラス旭川法律事務所に異動。
〈初任地東京高裁〉

弁護士任官制度(べんごしにんかんせいど)とは、弁護士経験を積んだ者が裁判官になること。この場合における「任官」とは、裁判官に任命されることを指す。

日本における弁護士からの任官
現在の日本の裁判官は、職業裁判官として、司法試験合格後、司法研修所で司法修習を受けた後、直ちに「判事補」という身分で裁判官に任官し、そしてそのほとんどが10年後にそのまま「判事」になっている。その後も、転勤に伴い各地での判事としての経験を積むことにより、部総括判事、上級裁判所の判事へと昇格していくシステムとなっている。


さらに、今回の裁判体の男女比率が、今回の異動交代で、合議全員男性の裁判官。

会代表が別の介護事件で、傍聴した合議の裁判は、合議3名の裁判体が全員女性・・・・。


会代表は男女差別論者ではないが、裁判体の合議3名ぐらいには、男女混合で判断して頂きたいものです。

というのも介護事件ともなれば、介護という事を考えれば、日本での介護家族のなどの比率は

どうしても男女で考えると、女性の介護家族比率の方が高いかと思います。

会代表のように老健から母を追い出されて、腹を決めて母の下のお世話し

在宅介護する人間がどれほどいるか・・・・。

普段、子育て介護にも程遠い男性3名の合議より、

1名でも女性の判事が入って貰った方が、判決内容にも・・・・。

と思うのは会代表だけでしょうか?



まあ、女性と言っても・・・。

被告新田裕子弁護士のように平気で高齢障害者に高齢者虐待ができる

高齢者虐待女性弁護士もおりますので

何とも言えないのですが(呆れ)



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Posted on 2018/06/11 Mon. 22:47 [edit]

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0531

被告福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)次回法廷日の1週間前なのに、被告福祉行政の被告準備書面が、1件も地裁に提出されておらず、これも嫌がらせ?(呆れ)「平野浩視弁護士・蓬田勝美弁護士・横堀太郎弁護士」  

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明町長 もてぎの森うごうだ城

横堀法律事務所 横堀太郎弁護士(旧姓大根田)古口達也町長(茂木町)


会代表のコメント

本日、次回法廷日の1週間前にて、原告準備書面&証拠などを宇都宮地裁に届け

被告3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)の訴訟代理人へは直送・・・・。

今回は、被告福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)からの被告準備書面が、裁判所に提出されているはずが

次回法廷日の1週間前なのに、被告福祉行政の被告準備書面が、1件も提出されておらず(呆れ)


被告福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)の口裏合わせ同様に、被告準備書面も遅らせて提出???

本日、被告準備書面を受け取れないと、次回法廷日の当日に受け取ることになるので

被告準備書面の内容を確認して、質問が出来ず・・・・・。


これも、被告福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)の「嫌がらせ?」

まあ、別に気にせず、原告である会代表は、粛々と証拠提出&質問で、進めさせて頂きます。

嫌がらせされた分は、きっちり別の形で、お返しして上げます(怒り)

全国の皆さん、栃木県の介護福祉行政は、法廷でも嫌がらせするのが、

被告福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)・・・・。



被告栃木県の「栃木県警問題の被告準備書面」は、裁判所に提出されていましたが

相変わらずの、平野弁護士からの被告準備書面で、後ほど公開させて頂きます。

それと、被告松徳会からの「主要症状・経過・処置等記録」被告片岡孝記載の記録が

証拠として提出されていましたが・・・・・。

その中で、またまた矛盾点・・・・。

つくづく、被告片岡孝医師が、呑気な判断をしていたことが分かりました(呆れ)

被告福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)次回法廷日の1週間前なのに、被告福祉行政の被告準備書面が、1件も地裁に提出されておらず、これも嫌がらせ?(呆れ)「平野浩視弁護士・蓬田勝美弁護士・横堀太郎弁護士」
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Posted on 2018/05/31 Thu. 00:35 [edit]

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0419

<もてぎの森うごうだ城介護事件(被告松徳会)>宇都宮地裁判事「伊良原恵吾 判事」「南部潤一郎 判事」「平古場郁弥判事補」前任判事異動により総入れ替え、新任判事の中には「弁護士任官者」の判事も・・・・。  

宇都宮地裁 第二民事部 伊良原恵吾,南部潤一郎,平古場郁弥

宇都宮地裁 第二民事部 伊良原恵吾,南部潤一郎,平古場郁弥 1


会代表のコメント

宇都宮地裁 第二民事部合議係

伊良原恵吾 判事
南部潤一郎 判事
平古場郁弥 判事


昨年度までの、本件裁判官の異動により・・・・。

確認したところ、合議での3名の判事が総入れ替えのようです・・・・。


伊良原恵吾 裁判長

川西高2いじめ訴訟判決 自殺との関連認める
神戸新聞NEXT 3月30日(水)15時4分配信
『 2012年9月、兵庫県川西市の県立高校2年の男子生徒=当時(17)=が自宅で自殺したのはいじめが原因として、両親が当時の同級生や担任教諭、校長ら6人と県を相手に計約8860万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、神戸地裁であった。伊良原恵吾裁判長はいじめと自殺の関連を認めたが、自殺の予見は難しかったとした。賠償責任は生徒が受けた精神的苦痛にとどまるなどとして同級生3人と県に計210万円の支払いを命じた。』(掲載文より一部を抜粋)


南部潤一郎 判事

弁護士任官者
南部 潤一郎氏  55期・元旭川弁護士会所属

司法修習終了後、四ツ橋法律事務所に勤務(大阪弁護士会)。2006年から法テラスの常勤弁護士として、法テラス江差法律事務所にて勤務(函館弁護士会)。2009年から法テラス旭川法律事務所に異動。
〈初任地東京高裁〉

弁護士任官制度(べんごしにんかんせいど)とは、弁護士経験を積んだ者が裁判官になること。この場合における「任官」とは、裁判官に任命されることを指す。

日本における弁護士からの任官
現在の日本の裁判官は、職業裁判官として、司法試験合格後、司法研修所で司法修習を受けた後、直ちに「判事補」という身分で裁判官に任官し、そしてそのほとんどが10年後にそのまま「判事」になっている。その後も、転勤に伴い各地での判事としての経験を積むことにより、部総括判事、上級裁判所の判事へと昇格していくシステムとなっている。


平古場郁弥判事補   明治大学卒
 

さて、合議判事の判例、経歴を見ると・・・・・。

伊良原恵吾 裁判長は、渋い判決を出している方のようで

また、南部潤一郎裁判官は、弁護士任官者の判事・・・・・。

こりゃ厳しくなりそうな、「1審での介護事件となる予感」

ただ、原告の会代表は、最初から1審で終わるとは考えていませんので

長期戦で考えて行きましょう。


前任判事から、本件を引き継いだ判事も、訴訟内容を確認すれば、

原告は、本人訴訟で、栃木県弁護士会の元役員弁護士相手に、何だこれ???と思うかもしれませんね。

<もてぎの森うごうだ城介護事件(被告松徳会)>宇都宮地裁判事「伊良原恵吾 判事」「南部潤一郎 判事」「平古場郁弥判事補」前任判事異動により総入れ替え、新任判事の中には「弁護士任官者」の判事も・・・・。
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Posted on 2018/04/19 Thu. 04:54 [edit]

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0401

<宇都宮地裁の判事人事>合議での「今井攻裁判長と日野周子判事補が異動」本人訴訟でありながら、原告である会代表にも分かるように、ご説明頂き感謝!!  

宇都宮地裁 人事

会代表のコメント

宇都宮地裁の判事人事が発表になりました。

やはり合議の裁判体の内、今井攻裁判長と日野周子判事補が異動になりました。


先月、27日に審尋で、お二人とはお会いしてきたので、たぶんそろそろとは思っていました。

さて、これで次回法廷から、流れが変わるかどうか・・・・・。

まあ、その為に前回法廷日に、ある程度の証拠を予想して、提出しておりました。

今井攻裁判長と日野周子判事補には、2度の審尋で、対応して頂き

本人訴訟でありながら、原告である会代表にも分かるように、ご説明頂き感謝しております。


たぶん、点線の赤いラインの判事が、代わる判事かと思われます。

書記官も、変更なし。

三木洋美判事も変更なし。

真岡簡裁での調停時の判事変更で、散々な目に遭いましたので

次回、法廷では、どのような新任裁判官なのか探りながらの対応になりそうです。
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Posted on 2018/04/01 Sun. 15:38 [edit]

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0328

<本日で、母が亡くなり2年目>昨日3月27日の午前中に、裁判所で「2度目の審尋(裁判体と面談)」被告ら弁護士が、長期戦で「本人訴訟の原告が泣き寝入り」するようなことを お考えでしたら悪しからず。  

anigif被害者母

会代表のコメント

3月28日、本日で母が亡くなり2年目・・・・。

母が亡くなってから悲しんでいる暇も無く、2年間、調停及び訴訟漬けです。

まあ、3回忌を迎えるころまでには、1審の判決に至るかどうか・・・・。

もう、既に2審~3審まで、闘い続ける思いは持っており、長期戦になりそうです(笑)



さて、昨日3月27日の午前中に、裁判所で審尋(面談)を行って来ました。

何の手続きでの審尋かと思われるかもしれませんが、それは今のところは非公開・・・・。

これで1審での審尋が2回目(笑)

今回も合議の裁判体の裁判長と裁判補の2名&書記官での審尋。

一度、審尋を行っているので、裁判長との会話の中で聞き取り&確認。

原告である会代表が、裁判は本人訴訟で初めてなので、今後の流れが不透明なところがあり

先手を打って、原告である会代表が手続きを進めたのですが、ちょっと早かったようで(笑)

しかし、今後の訴訟継続においての進め方の確認は出来ました。


裁判長も、本人訴訟の原告が、被告澤田雄二弁護士やその他被告行政の弁護士3人を相手に闘っているので

会代表である原告が何をしてくるのかと思いつつ・・・・。

原告が意図する目的に関しては理解して頂けているようです。


勿論、裁判官は中立・公平ですから、偏るようなアドバイスはされませんが

原告の方で、裁判長が言わんとする言葉を理解しつつ対応。


前回法廷日に合わせ、証拠は纏めて提出しており、その後の審尋でしたので

原告としては説明がしやすかったかと。

ただ、前回の纏めての証拠も、まだ数割分の証拠であり

これからも、まだまだ提出する証拠がありますので「ぶっこんで」行きます。

被告澤田雄二弁護士が、前回法廷で、次回法廷までの期間を短くするように求めましたが

僅か1週間短くなっただけで、今後も次回期日までの期間は3か月間で、申し立てるつもりです。

裁判体も、原告の準備書面の内容量と証拠の量&本人訴訟という事を考えれば、

「やむを得ない」と思って頂いているのか、その分、

裁判体にも理解して頂きやすい証拠作りに努めています。


被告ら弁護士が、長期戦で「本人訴訟の原告が泣き寝入り」するようなことを

お考えでしたら悪しからず。


たぶん長期戦になればなるほど、準備書面作成や法廷にも慣れて行くと思われます。

既に、法廷での緊張感を、原告は感じておらず、

これから被告らへの質問も増えて行くでしょう(笑)
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Posted on 2018/03/28 Wed. 04:09 [edit]

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