栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<宇都宮地方検察庁・告訴捜査中(直告)>被告訴人が民事で、告訴人である介護被害者家族を 債務不存在確認訴訟で提訴したことを連絡、事務官から「今回の22年の事件からのことをまとめて故意・過失無しということですか!?」  

宇都宮地方検察長

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一
会代表のコメント

弁護士では無い民間人の告訴は「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けて!!

「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は民間人県民市民、管轄の検察及び警察に告訴可能です。

しかし、弁護士の肩書きがあると無いとでは、検察も警察も対応が偉く違って来ます。

と言って弁護士に告訴を依頼しても、面倒だと拒む場合も多数・・・。

さらに、検察も警察も告訴に対しウェルカム、どうぞという感じではありません。

簡単に言えば検察、警察からすれば仕事が増える訳で・・・・。


会代表も何度されたかと思いますが、検察、警察へ告訴に出向いても、検察、警察での告訴の擦り合いが始まり

一般民間人からすると、警察などにそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言をされた民間人がどれほどいるか・・・。

そのハードルを潜り抜け、弁護士に依頼しようとしても事案により告訴を依頼を拒否する弁護士もおりますので、大概はこの辺で告訴諦めパターン・・・。

被害者側自身で告訴となるとだいたいは、所轄の警察署への刑事告訴になるのですが・・・。

もともと警察などがそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言は、どうせ、ど素人の民間人に刑事告訴などできるものならやって見ろとの意味での発言です。

これが弁護士を介入させるところりと警察の態度も変わるのですが・・・・。

これで、弁護士に着手金、何十万も支払っていては、悪徳弁護士も多いですので大損になりかねず・・・。


といって、民間人からいきなり検察への直告となるとハードルが高いと感じ、一般的には刑事告訴より直告の方がハードルが高いと記載されている記事なども多いです。

会代表が、以前の澤田雄二懲戒処分弁護士への直告及び刑事告訴の受理までは行きましたが、小一原潤検事の弁護士擁護なのか、弁護士の連名捺印は業界の風習的な判断発言により、不起訴にされ今後検察審査会へということになりますが・・・。

現在、会代表が本丸の告訴を行い、先日宇都宮中央警察署刑事課の、法的知識不足、面倒なことはたらい回しの対応で、刑事告訴拒否されていますが・・・。

その後、2日後に宇都宮地検に直告、出向く時間が取れなかったので、郵便での直告。


1ヶ月ちょっと間が空いて、今月8月1日に地検の書記官から呼び出し。

ここでやっと書記官がたてになり、検事との電話も面談にも中々難しかったのですが、やっとこの日は本丸の告訴担当の検事さんに会えました・・・。

まだ、検事名の公開は控えますが、今回の刑事告訴は罪状が複数絡むのと、介護虐待問題ということで、検事さんとしても認識が薄い・・・・。

検事さんとデスクを挟んで、会話のやり取りを重ね、6月中に郵送にて直告した告訴状では、構成要件の甘いところが有り、訂正の要望。

先週の8月5日金曜日までに新たな訂正した告訴状を上げることになっておりました。

当初の告訴状の対象者は一人、しかし今後新たに、弁護士法違反などの処分が下れば新たな告訴をするという話は、所轄の茂木警察署刑事課とは話を詰めて、検察へ出向いていたのですが・・・・。

検事さんから、弁護士の懲戒処分どうこうは、基本的に関係ないとのことで、では今回の告訴で複数人被告訴人をまとめても大丈夫かと尋ねたら、まだ受理どうこうの段階では無いので構わない。「なるほど・・。」

検事さんから、単独の告訴状で進めるかどうするか尋ねられたので、直ぐに会代表、では「まとめて告訴します!!」

検事さん、ちょっと顔色が変わりつつ、「そうですか・・・。」


この前段階で、検察が告訴受理だけして、マンパワーが少ないなら警察でも捜査権を検察が認めてくれればと話していることなども伝えたのですが、やはり縦割りなのか・・・・。

結局、8月1日段階では、以前からの罪状のまま、内容の補填で告訴状を再提出で話は済んだのですが。

8月5日当日ギリギリまで、再提出の被告訴人が倍どころの人数では無いた為、四苦八苦しながら告訴状を作り上げていると、午後になり検事さんから電話・・・・。

あれ、催促かなあ? 間に合わなかったら検察へ電話を入れて週明けまで提出を伸ばしてもらおうと考えていたのですが・・・・。

●検事さんからは催促では無く、「別罪状での提案」

まあ、検事さんと、法律家でも無い会代表が、「刑法何条、医師法何条の話のやり取りをしており」、流石に素人の法の解釈で分からない部分での、「別罪状での提案」をして頂き、電話を切り、直ぐに刑法を検索

罪状的になるほど・・・・。

現在、9割5分告訴状ができており、月曜日に証拠と一緒に提出予定、たぶんそのままお盆が入りますので、回答は8月末か9月以降になるか???


「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けに関してですが・・・。

基本進んで両者ともに、告訴受理にしたくないことを頭に入れて頂き。

警察の刑事告訴では、警察は複雑な、法律解釈法律には知識が全くありません、ですから複雑な法解釈の事件だとたらい回しか告訴受理扱いにしません。

そりゃそうです、会代表が検事さんと話している時でも刑法のハンドブックを確認しながら構成要件など話を詰めているのに、警察署ではそんなことすらもできていません。

簡単に言えば、警察署への刑事告訴は、単純な暴行罪、傷害罪、殺人罪など、検察送致しやすい事件は可能ですが・・・。

特に介護問題など虐待の事件などは無理。 分かりやすい、利用者をロープで拘束したなどの事件なら対応可能ですが・・・・。


逆に検察は、捜査人員が少ないのですが、これも検事によりますが、きちんと刑法に則り問題点を考えてくれる検事なら、刑法に沿って告訴受理も可能。


ただ、もし検事に呼び出されて、告訴人に法的知識が薄いと思われれば、不利になりますので、検事と会うときには法的知識説明力を付けて出向きましょう!!

逆に、今回のように検事さんから「罪状の提案があれば」それに沿って告訴状を作り上げれば、告訴受理までは持ち込めるということです。

起訴・不起訴は、その後の捜査の判断によるので、まずは告訴が受理されないとどうにもなりません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回記事はここまで

会代表のコメント

お問い合わせが有りましたので、告訴に関してまとめておきます。

告訴とは「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」の二通りがあります。

刑事訴訟法
第二百四十一条  告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
○2  検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。

刑事告訴では警察は基本、仕事を増やしたくないので、告訴受理どころか受付も拒みます。

刑事告訴では絶対に警察は1回の手続きでは受理せず、告訴状のコピーを取り、預かりという形にします。

警察が被害届のように直ぐに被害届扱いにしないのと同じです。

検察、警察とも告訴の擦り合いになることもあるので、告訴人は、両天秤に掛ける位のつもりで十分です。

刑事訴訟法では、口頭の告訴も可能になっていますが、余程、既にマスコミ沙汰になっている事件ぐらいしか、

警察は口頭での刑事告訴を教えもしません。


完璧な地方公務員法違反の、職務怠慢、信用失墜行為なのですが、警察は知らん振りですので、

駄目もとでも刑事に「口頭での刑事告訴も可能と聞いたのですがと尋ねてみて下さい」

やり取りは、全て録音、警察担当の名刺が貰えるなら最初に貰っておいて下さい!!

揉めてからでは名刺どころか、フルネームも教えないのが警察です。


基本警察官は、法律の知識は、検事より極端に低いですので、事件により告訴の使い分け

告訴状を提出できても、弁護士でさえ手直しを求められることがありますので、

素人の方は根気良く手直しを求められたら応じて下さい!!

手直し可能なレベルということは、手直しすれば告訴受理可能という事です。


受理されてもその後、起訴・不起訴で検察の判断が分けれますので、時の運。

不起訴の場合は「検察審査会へ」が基本ですが、あまりにも検事に問題がある場合には、高等検察庁へ不服申し立てもできます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回記事はここまで

会代表のコメント

先週、検察への訂正前の告訴状が、自宅に返送され、8月前半に再提出した告訴状が受理されたのか?と思い・・・。

本日、宇都宮地方検察庁へ確認。

宇都宮中央警察署で「刑事告訴を拒否された告訴」引っくり返しました!!

宇都宮地方検察庁、告訴(直告)、2度目の再提出で受理!!

それも最初の告訴は「被告訴人1人」でしたが・・・・。

再提出分は、6人の被告訴人で直告受理。

検察事務官には、民事では合議になっていることも伝えておきました(笑)


勿論、この直告受理の告訴状も、民事の証拠提出分として扱います!!


となれば、引っくり返えされた「刑事告訴を拒否」した宇都宮中央警察署に関しては、これからきっちり叩かせて頂ます!!

告訴状の公開は、これから検察捜査なので、公開までしばらくお待ち下さい!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回記事はここまで

会代表のコメント

刑事と民事で別なのですが、本日事務官の方に、被告訴人が民事で、告訴人である介護被害者家族を

債務不存在確認訴訟で提訴したことをお伝えしておきました。

被告訴人の澤田雄二を始め、もてぎの森うごうだ城関係者から

今回の介護事件事故に関して、「故意・過失は無い」との事のようですとお伝えすると

事務官から「今回の22年の事件からのことをまとめて故意・過失無しということですか!?」

はい、そのようです。


呆れて話になりませんが検事さんのお耳に入れておいて下さいと事務官にお伝え。

まあ、刑事と民事で別なのですが、捜査する中で、故意・過失が有るか無いかは

検事さんが調べれば分かることで・・・・。

これを悪質と捉えるかどうか・・・・。
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Posted on 2016/11/15 Tue. 12:00 [edit]

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0911

「恐喝容疑の共犯で女性弁護士を書類送検 「どうなっても…」の手紙示し 大阪府警」これで事件化なら、宇都宮中央警察署への刑事告訴で、弁護士の犯罪行為が受理・事件化されても可笑しくないのでは?  

恐喝容疑の共犯で女性弁護士
宇都宮地方検察長

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

会代表のコメント

弁護士では無い民間人の告訴は「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けて!!

「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は民間人県民市民、管轄の検察及び警察に告訴可能です。

しかし、弁護士の肩書きがあると無いとでは、検察も警察も対応が偉く違って来ます。

と言って弁護士に告訴を依頼しても、面倒だと拒む場合も多数・・・。

さらに、検察も警察も告訴に対しウェルカム、どうぞという感じではありません。

簡単に言えば検察、警察からすれば仕事が増える訳で・・・・。


会代表も何度されたかと思いますが、検察、警察へ告訴に出向いても、検察、警察での告訴の擦り合いが始まり

一般民間人からすると、警察などにそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言をされた民間人がどれほどいるか・・・。

そのハードルを潜り抜け、弁護士に依頼しようとしても事案により告訴を依頼を拒否する弁護士もおりますので、大概はこの辺で告訴諦めパターン・・・。

被害者側自身で告訴となるとだいたいは、所轄の警察署への刑事告訴になるのですが・・・。

もともと警察などがそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言は、どうせ、ど素人の民間人に刑事告訴などできるものならやって見ろとの意味での発言です。

これが弁護士を介入させるところりと警察の態度も変わるのですが・・・・。

これで、弁護士に着手金、何十万も支払っていては、悪徳弁護士も多いですので大損になりかねず・・・。


といって、民間人からいきなり検察への直告となるとハードルが高いと感じ、一般的には刑事告訴より直告の方がハードルが高いと記載されている記事なども多いです。

会代表が、以前の澤田雄二懲戒処分弁護士への直告及び刑事告訴の受理までは行きましたが、小一原潤検事の弁護士擁護なのか、弁護士の連名捺印は業界の風習的な判断発言により、不起訴にされ今後検察審査会へということになりますが・・・。

現在、会代表が本丸の告訴を行い、先日宇都宮中央警察署刑事課の、法的知識不足、面倒なことはたらい回しの対応で、刑事告訴拒否されていますが・・・。

その後、2日後に宇都宮地検に直告、出向く時間が取れなかったので、郵便での直告。


1ヶ月ちょっと間が空いて、今月8月1日に地検の書記官から呼び出し。

ここでやっと書記官がたてになり、検事との電話も面談にも中々難しかったのですが、やっとこの日は本丸の告訴担当の検事さんに会えました・・・。

まだ、検事名の公開は控えますが、今回の刑事告訴は罪状が複数絡むのと、介護虐待問題ということで、検事さんとしても認識が薄い・・・・。

検事さんとデスクを挟んで、会話のやり取りを重ね、6月中に郵送にて直告した告訴状では、構成要件の甘いところが有り、訂正の要望。

先週の8月5日金曜日までに新たな訂正した告訴状を上げることになっておりました。

当初の告訴状の対象者は一人、しかし今後新たに、弁護士法違反などの処分が下れば新たな告訴をするという話は、所轄の茂木警察署刑事課とは話を詰めて、検察へ出向いていたのですが・・・・。

検事さんから、弁護士の懲戒処分どうこうは、基本的に関係ないとのことで、では今回の告訴で複数人被告訴人をまとめても大丈夫かと尋ねたら、まだ受理どうこうの段階では無いので構わない。「なるほど・・。」

検事さんから、単独の告訴状で進めるかどうするか尋ねられたので、直ぐに会代表、では「まとめて告訴します!!」

検事さん、ちょっと顔色が変わりつつ、「そうですか・・・。」


この前段階で、検察が告訴受理だけして、マンパワーが少ないなら警察でも捜査権を検察が認めてくれればと話していることなども伝えたのですが、やはり縦割りなのか・・・・。

結局、8月1日段階では、以前からの罪状のまま、内容の補填で告訴状を再提出で話は済んだのですが。

8月5日当日ギリギリまで、再提出の被告訴人が倍どころの人数では無いた為、四苦八苦しながら告訴状を作り上げていると、午後になり検事さんから電話・・・・。

あれ、催促かなあ? 間に合わなかったら検察へ電話を入れて週明けまで提出を伸ばしてもらおうと考えていたのですが・・・・。

●検事さんからは催促では無く、「別罪状での提案」

まあ、検事さんと、法律家でも無い会代表が、「刑法何条、医師法何条の話のやり取りをしており」、流石に素人の法の解釈で分からない部分での、「別罪状での提案」をして頂き、電話を切り、直ぐに刑法を検索

罪状的になるほど・・・・。

現在、9割5分告訴状ができており、月曜日に証拠と一緒に提出予定、たぶんそのままお盆が入りますので、回答は8月末か9月以降になるか???


「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けに関してですが・・・。

基本進んで両者ともに、告訴受理にしたくないことを頭に入れて頂き。

警察の刑事告訴では、警察は複雑な、法律解釈法律には知識が全くありません、ですから複雑な法解釈の事件だとたらい回しか告訴受理扱いにしません。

そりゃそうです、会代表が検事さんと話している時でも刑法のハンドブックを確認しながら構成要件など話を詰めているのに、警察署ではそんなことすらもできていません。

簡単に言えば、警察署への刑事告訴は、単純な暴行罪、傷害罪、殺人罪など、検察送致しやすい事件は可能ですが・・・。

特に介護問題など虐待の事件などは無理。 分かりやすい、利用者をロープで拘束したなどの事件なら対応可能ですが・・・・。


逆に検察は、捜査人員が少ないのですが、これも検事によりますが、きちんと刑法に則り問題点を考えてくれる検事なら、刑法に沿って告訴受理も可能。


ただ、もし検事に呼び出されて、告訴人に法的知識が薄いと思われれば、不利になりますので、検事と会うときには法的知識説明力を付けて出向きましょう!!

逆に、今回のように検事さんから「罪状の提案があれば」それに沿って告訴状を作り上げれば、告訴受理までは持ち込めるということです。

起訴・不起訴は、その後の捜査の判断によるので、まずは告訴が受理されないとどうにもなりません。

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前回記事はここまで

会代表のコメント

お問い合わせが有りましたので、告訴に関してまとめておきます。

告訴とは「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」の二通りがあります。

刑事訴訟法
第二百四十一条  告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
○2  検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。

刑事告訴では警察は基本、仕事を増やしたくないので、告訴受理どころか受付も拒みます。

刑事告訴では絶対に警察は1回の手続きでは受理せず、告訴状のコピーを取り、預かりという形にします。

警察が被害届のように直ぐに被害届扱いにしないのと同じです。

検察、警察とも告訴の擦り合いになることもあるので、告訴人は、両天秤に掛ける位のつもりで十分です。

刑事訴訟法では、口頭の告訴も可能になっていますが、余程、既にマスコミ沙汰になっている事件ぐらいしか、

警察は口頭での刑事告訴を教えもしません。


完璧な地方公務員法違反の、職務怠慢、信用失墜行為なのですが、警察は知らん振りですので、

駄目もとでも刑事に「口頭での刑事告訴も可能と聞いたのですがと尋ねてみて下さい」

やり取りは、全て録音、警察担当の名刺が貰えるなら最初に貰っておいて下さい!!

揉めてからでは名刺どころか、フルネームも教えないのが警察です。


基本警察官は、法律の知識は、検事より極端に低いですので、事件により告訴の使い分け

告訴状を提出できても、弁護士でさえ手直しを求められることがありますので、

素人の方は根気良く手直しを求められたら応じて下さい!!

手直し可能なレベルということは、手直しすれば告訴受理可能という事です。


受理されてもその後、起訴・不起訴で検察の判断が分けれますので、時の運。

不起訴の場合は「検察審査会へ」が基本ですが、あまりにも検事に問題がある場合には、高等検察庁へ不服申し立てもできます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回記事はここまで

会代表のコメント

先週、検察への訂正前の告訴状が、自宅に返送され、8月前半に再提出した告訴状が受理されたのか?と思い・・・。

本日、宇都宮地方検察庁へ確認。

宇都宮中央警察署で「刑事告訴を拒否された告訴」引っくり返しました!!

宇都宮地方検察庁、告訴(直告)、2度目の再提出で受理!!

それも最初の告訴は「被告訴人1人」でしたが・・・・。

再提出分は、6人の被告訴人で直告受理。

検察事務官には、民事では合議になっていることも伝えておきました(笑)


勿論、この直告受理の告訴状も、民事の証拠提出分として扱います!!


となれば、引っくり返えされた「刑事告訴を拒否」した宇都宮中央警察署に関しては、これからきっちり叩かせて頂ます!!

告訴状の公開は、これから検察捜査なので、公開までしばらくお待ち下さい!!

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前回記事はここまで

会代表のコメント

「恐喝容疑の共犯で女性弁護士を書類送検 「どうなっても…」の手紙示し 大阪府警」

ちょっとこの女性弁護士の恐喝容疑の記事を見てですが、これで書類送検なら

会代表が現在、告訴している事件も栃木県警で、事件化されても可笑しくないのでは?と思ってしまいますが・・・・。


そこは栃木県、警察、司法、マスコミ、政治家の利権構造は、ガッチガッチなので、切り崩すのはそう簡単ではありません・・・。

弁護士は、脅す事に関し、脅迫、恐喝でも、弁護士の肩書きがあれば大丈夫!?と思っているのか?

分かりませんがもし今頃になって、澤田雄二、新田裕子、海老原輝(弁護士)が、

己らの行為が、脅迫、恐喝未遂では無いと言い出したら呆れますが・・・。

検事さんとはその部分では論点になっておらず、告訴状の上では問題無し、

勿論、折り込んでおります(笑)


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Posted on 2016/09/11 Sun. 15:00 [edit]

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0811

宇都宮地方検察庁 「金子達也次席検事」「小一原潤検事」東京高検に不服申立後、早々に異動人事!!  

宇都宮地方検察庁「小一原潤検事」「金子達也次席検事」「宇都宮地検 徳田薫 検事正」







宇都宮地検




宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長1

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事1

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事3

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事

東京高等検察庁 検事長 西川克行 宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事



宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの件

現在、事務官が全く検事につなげない形で門前払い、挙句に事務官が「威嚇!?」

今回の宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの証拠は全て残しています。

既に「小一原潤 検事」が直告分の「不起訴」を、刑事告訴で「不起訴」を、ひっくり返されないように「嘘・悪巧み」まで行ったということです。


先ほど東京高等検察庁へ、苦情申立の件で連絡。

宇都宮地検も東京高等検察庁も検事擁護の発言ばかりで、検事が問題を起こすはずです・・・。

「検察官、検事」、直接の問題は、「宇都宮地方検察庁 検事正」と「東京高等検察庁 検事長」宛てに苦情申立するしかない無いとのこと。

起訴・不起訴の問題は「検察審査会」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨日、3月23日付けで、

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宛で東京高等検察庁へ「送付」 及び 
宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で宇都宮地方検察庁へ直接「不服申立書」を提出して来ました。


 内容は「不服申立書」の内容通り「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」及び事務官の威嚇を含めた言動に関してです。

直告分の「不起訴撤回・再捜査」刑事告訴での「小一原潤 検事」では無く、別検事での捜査を求む。
検察審査会へは、この不服・苦情申立内容及び証拠を基に申し立てを必ず行います。

上記の内容で宇都宮地方検察庁へ出向く途中で、先に郵便局から東京高等検察庁宛の分は送付。


宇都宮地方検察庁の受付玄関にはガードマン2名体制なのですが、受付のガードマンに宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で「不服申立書」を持って来ているので担当部署への繋ぎをお願いすると、普段「検事正」宛で「不服申立」などされた事が無いのか、まずは少し待たされてから、総務課担当2名が1F受付に下りて来て、受付では何なので上の階へと進めるのですが・・・・。

会代表としては手続き通りに「不服申立書」を提出して、まずは宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正に確認して貰って対応してもらえれば良いだけの事。

別に受付でも他の県民に聞かれようが、やましい事は一つも行っておらず、「不服申立」に関しても東京高等検察庁へ確認してからの手続きですので、その旨も総務課担当に2名に伝えてもその場では受け取らず・・・・。

上階へ案内されて待たされ後に出てきたのが、共同捜査の担当で、別の相談室に案内しようとするので「え!?」何がしたいのかな???

電話で威嚇した共同捜査の小林事務官がまたお話を聞くとの事で、会代表としては今更「威嚇された共同捜査の小林事務官」と話す必要も無く、「不服申立」という手続きがある事は確認済みなので、さっさと提出して用を済ませたいのですが・・・・。

また少し待たされると、事務官なのか担当者5人目登場、企画調査課とか言っていましたが、宇都宮地方検察庁で被害者相談室を設けていてそこの担当者かと思いますが、何か上から目線で態度がデカイ若者が出て来て、「不服申立書」を受け取る受け取らないの押し問答・・・・。

この企画調査課の名前も小林氏、県民が不服申立書を提出しに来ているのに、スーツ上着の前ボタンも掛けずに国家公務員がデカイ態度で対応しているので、会代表から苦情・不服申立しに県民が来ているのにそれを対応する担当者が、ビジネスマナーも知らずに上着の前ボタン全開で対応するのかと「たしなめられ」・・・・・。

埒が明かないので、この担当者らは名刺も切らない「不服申立書」の預かり書も出さないというのですが、「既に東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付済みなので、「隠蔽したらどうなるか!?」だけ指摘して提出して来ました。

結局、この事務官達がやりたかったことは、直告の受付の時と同じですが、個室の相談室に相談者1名対、事務官2名で話を聞く形にしなだめて「不服申立書」を受け取らない方に持って行きたいだけの事。

ですから何度、検事を出すようにお願いしましたが、一切「検事」は表に出て来ず、全て事務官対応・・・・。  検事は何様!?


そんな事も会代表としては想定済みなので、先に「東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付、ならびに「不服申立書」の宛名をご覧頂ければ、「東京高等検察庁 西川克行 検事長」と「宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正」の「連名で記名」しているのも、隠蔽されない為です。


「不服申立書」に関しての「回答書面」が出されるかははっきり事務官も答えなかったのですが、総務課担当の話だと東京高等検察庁へ「不服申立」されれば宇都宮地方検察庁へ調査が入ることになるとは言っていますがどの程度、問題視するのか分かりません。


現在、検事も事務官も何かと言えば「検察審査会へ申立てろ」との事ですが、そんな事は会代表は理解しており・・・・・。

思ったのは警察署で被害届相談の時に、そんなに問題なら「刑事告訴」しろと警察が門前払いする時と同じで、検察庁に不服問題が有るなら検察庁とすれば検察審査会へ手続きしろというのが口癖のようになっているようです。

あいにく、調べたら検察審査会には1事件1回の申立しか行えないので、その前にできる事は全て行ってから証拠を揃えて、検察審査会に申立する予定です。

簡単にお考え下さい、検察審査会の審査員は選ばれた民間人です。

ただ検事が独断に不起訴にした事を検察審査会に掛けるのと、その前に東京高等検察庁まで「不服申立書」及び、今回検事・事務官の問題の音声データも証拠資料として提出している場合、勿論、検察審査会へも不服申立書&証拠を提出します。

さて、どちらの場合の方が、どう結果が出るのかは、「判断する方々がいること」なので分かりませんができる事は全て行ってから検察審査会へ掛けさせて頂きます。

ちなみに宇都宮地方検察庁の「金子達也次席検事」というのは色々と今までにもやらかして来ている検事で、検索すれば直ぐ引っ掛かるぐらいの検事、現在情報を纏めていますので、後ほど澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決書の証拠と一緒に記事にさせて頂きます。


ネットで検察官・事務官への苦情・不服申立で検索すると、色々と検索されるのですが、上級検察庁への「不服申立」で、不起訴再捜査になっている事例も有りますので、明らかに「検察官・事務官に問題がある場合」には「不服申立」の判断を待ってからの検察審査会でも宜しいかと思います。

「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」

3月23日付けで、宇都宮地検と東京高検へ「不服申出」 28日に東京高検の検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定・・・・。

宇都宮地検にも同時に「不服申出」を行っているが、確認の連絡は無し・・・。

何と3月31日付け4月1日に、再度「小一原潤検事」名で「処分通知書」到着(呆れ)

結局、宇都宮地検は、不服申出の調査確認もせず、再度刑事告訴分も「小一原潤検事」名で「処分通知書」を出してしまえば、既に処分済みなので、あとは腹も探られずに「検察審査会へ」どうぞ!!ということです。(怒り)

流石、冤罪事件を作り出す宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」には呆れて話しになりません。



結局、澤田雄二懲戒処分弁護士の刑事告訴分の処分も、弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」での処分通知書。

もともと直告分の時に、また自分が担当すれば「不起訴」と発言していた弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」ですので、自分が担当になるべく、警察に根回し真岡区検には回させず、己が担当に・・・・。

という事で、宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」は揉み消し「隠蔽」の為に、東京高検へも同時に上げられている「不服申出」を、一切調査もせず、門前払い・・・・。



その後、直ぐに東京高検へ問い合わせ・・・。

東京高検、検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定と聞いていたが、本日宇都宮地検から「処分通知書」が届いているがどういうことなのか???

4月1日付け東京高検、検務2課マスダ氏異動、それもこのマスダ氏が、検務2課以外に、検事と事務官の問題は企画調査課担当なので回しておくと言っていましたが、、検務2課マスダ氏異動後、企画調査課へ問い合わせると聞いていない・・・・・。

あれれ東京高検まで、不服申出を揉み消しかなあ???

ちなみにこの方々国家公務員の公僕ですよ(呆れ)

企画調査課担当が再度最初から事情を聞き取り、やはり東京高検、検務2課の問題とたらい回しなのか?、検務2課マスダ氏は異動して引継ぎが出来ていないようですが・・・・。

公務員の口癖、この次期になると4月の異動で、分かる者がいなくて・・・・。公務員は呑気で宜しいですね・・・。

取りあえず、不服申出書が届く、検務2課から再度新任の担当者から連絡待ちする事に。

東京高検も、ちょっと事情がやばいと思ったのか、電話を切った夜の19時過ぎに、東京高検検務2課「テヅカ氏」より連絡。

事情を再度話して、東京高検としては、不服申出により、28日に事件番号を確認しているように資料を集めていた段階との事。

その途中に、「不起訴再捜査」「小一原潤検事とは別の検事での調査」を求めていたのに、宇都宮地検は無視して処分通知書送付。

東京高検としては調査資料を集めている間に、宇都宮地検が不服申出を無視して処分通知で問題は無いのか???

東京高検検務2課「テヅカ氏」、現在資料が揃った所なので時間を貰いたいとのこと・・・・。

会代表としては先に、直告、刑事告訴、両処分が下ったので、検察への今回の「不服申出」及び対応も含め「検察審査会へ」申立てるとお伝え、取りあえず「国家賠償訴訟の件」も話して起きました。


この状況では、本丸の介護虐待の告訴も検察審査会へ回される可能性も視野に、証拠を纏めなくては行けないようです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
4月11日付け東京高検へ、2度目の不服申立

3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」
4月11日 対象検事 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」

上記のように2度目は、「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」以外に、その宇都宮地検のトップ「徳田薫 検事正」も不服申立対象検事になります。


まあ、宇都宮地検が舐めているのか、東京高検が「不服申立調査中」に、処分通知書を不服申立後、僅か「1週間前後」で送付してきており(怒り)

今回は、澤田雄二弁護士に対する懲戒委員会で、証拠を揉み消された件も含め、懲戒委員会の議決書も証拠で送ってあります。

「金子達也次席検事」の名も有識者として議決書に連盟捺印された書面です。

後は東京高検への不服申立が、身が無い形だけのものなのか、回答書ぐらいは出してくると思われます。宇都宮地検は無視ですが・・・・。

その回答を待って、直告と刑事告訴分同時に、検察審査会へ申し立てます。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

5月9日、GW明け、東京高検 担当部署に不服申立ての件で、問い合わせ。

この後の「介護虐待での告訴が控えている」ので、どこまで進んでいるのか確認。

現在、検事からの意見陳述段階との事・・・・・。

別告訴が控えている事と、母が亡くなった事、既に東京高検に提出している証拠音声を動画にして公開している事などを伝えておきました。

担当者に、証拠音声を動画にして公開している事などを伝えると、空白の時間が・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント
>>4月11日付け東京高検へ、2度目の不服申立

3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」
4月11日 対象検事 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」

>>上記のように2度目は、「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」以外に、その宇都宮地検のトップ「徳田薫 検事正」も不服申立対象検事になります。


3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」を、東京高検に不服申し立てしたら早々に、4月1日付け異動人事。

たまたまなのか?分かりませんが・・・・。

「金子達也次席検事」 宇都宮地検から福岡地検刑事部長

「小一原潤検事」宇都宮地検から京都地検検事

異動してそれで終わりにはさせません。

ヤメ検の弁護士もしくは退職して天下りしようが、己らが、澤田雄二懲戒処分弁護士を擁護したことは、当会のブログなどで発信し続けますので、有名検事になれますよ!!

逆に会代表としては、今宇都宮地検へ告訴している案件で、関わってくれなくて大助かり・・・。

以前の事務官も皆さん異動のようで・・・。

今、告訴を担当していただいている、検事、事務官は今のところきちんと対応して頂けており、たぶん以前、会代表と検事が揉めて東京高検まで不服申し立てされていることは耳に入っているとは思いますが(笑)

この後、実は東京高検の検事もやらかして頂いて、問題が最高検まで上がっています。


詳細はまた後ほど・・・。
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Posted on 2016/08/11 Thu. 21:03 [edit]

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0807

弁護士では無い民間人の告訴は「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けて!!検察も警察も告訴に対しウェルカム、どうぞという感じでは無いことを頭に入れつつ告訴!!告訴の権利は有効活用しましょう!!  

宇都宮地方検察長

会代表のコメント

弁護士では無い民間人の告訴は「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けて!!

「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は民間人県民市民、管轄の検察及び警察に告訴可能です。

しかし、弁護士の肩書きがあると無いとでは、検察も警察も対応が偉く違って来ます。

と言って弁護士に告訴を依頼しても、面倒だと拒む場合も多数・・・。

さらに、検察も警察も告訴に対しウェルカム、どうぞという感じではありません。

簡単に言えば検察、警察からすれば仕事が増える訳で・・・・。


会代表も何度されたかと思いますが、検察、警察へ告訴に出向いても、検察、警察での告訴の擦り合いが始まり

一般民間人からすると、警察などにそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言をされた民間人がどれほどいるか・・・。

そのハードルを潜り抜け、弁護士に依頼しようとしても事案により告訴を依頼を拒否する弁護士もおりますので、大概はこの辺で告訴諦めパターン・・・。

被害者側自身で告訴となるとだいたいは、所轄の警察署への刑事告訴になるのですが・・・。

もともと警察などがそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言は、どうせ、ど素人の民間人に刑事告訴などできるものならやって見ろとの意味での発言です。

これが弁護士を介入させるところりと警察の態度も変わるのですが・・・・。

これで、弁護士に着手金、何十万も支払っていては、悪徳弁護士も多いですので大損になりかねず・・・。


といって、民間人からいきなり検察への直告となるとハードルが高いと感じ、一般的には刑事告訴より直告の方がハードルが高いと記載されている記事なども多いです。

会代表が、以前の澤田雄二懲戒処分弁護士への直告及び刑事告訴の受理までは行きましたが、小一原潤検事の弁護士擁護なのか、弁護士の連名捺印は業界の風習的な判断発言により、不起訴にされ今後検察審査会へということになりますが・・・。

現在、会代表が本丸の告訴を行い、先日宇都宮中央警察署刑事課の、法的知識不足、面倒なことはたらい回しの対応で、刑事告訴拒否されていますが・・・。

その後、2日後に宇都宮地検に直告、出向く時間が取れなかったので、郵便での直告。


1ヶ月ちょっと間が空いて、今月8月1日に地検の書記官から呼び出し。

ここでやっと書記官がたてになり、検事との電話も面談にも中々難しかったのですが、やっとこの日は本丸の告訴担当の検事さんに会えました・・・。

まだ、検事名の公開は控えますが、今回の刑事告訴は罪状が複数絡むのと、介護虐待問題ということで、検事さんとしても認識が薄い・・・・。

検事さんとデスクを挟んで、会話のやり取りを重ね、6月中に郵送にて直告した告訴状では、構成要件の甘いところが有り、訂正の要望。

先週の8月5日金曜日までに新たな訂正した告訴状を上げることになっておりました。

当初の告訴状の対象者は一人、しかし今後新たに、弁護士法違反などの処分が下れば新たな告訴をするという話は、所轄の茂木警察署刑事課とは話を詰めて、検察へ出向いていたのですが・・・・。

検事さんから、弁護士の懲戒処分どうこうは、基本的に関係ないとのことで、では今回の告訴で複数人被告訴人をまとめても大丈夫かと尋ねたら、まだ受理どうこうの段階では無いので構わない。「なるほど・・。」

検事さんから、単独の告訴状で進めるかどうするか尋ねられたので、直ぐに会代表、では「まとめて告訴します!!」

検事さん、ちょっと顔色が変わりつつ、「そうですか・・・。」


この前段階で、検察が告訴受理だけして、マンパワーが少ないなら警察でも捜査権を検察が認めてくれればと話していることなども伝えたのですが、やはり縦割りなのか・・・・。

結局、8月1日段階では、以前からの罪状のまま、内容の補填で告訴状を再提出で話は済んだのですが。

8月5日当日ギリギリまで、再提出の被告訴人が倍どころの人数では無いた為、四苦八苦しながら告訴状を作り上げていると、午後になり検事さんから電話・・・・。

あれ、催促かなあ? 間に合わなかったら検察へ電話を入れて週明けまで提出を伸ばしてもらおうと考えていたのですが・・・・。

●検事さんからは催促では無く、「別罪状での提案」

まあ、検事さんと、法律家でも無い会代表が、「刑法何条、医師法何条の話のやり取りをしており」、流石に素人の法の解釈で分からない部分での、「別罪状での提案」をして頂き、電話を切り、直ぐに刑法を検索

罪状的になるほど・・・・。

現在、9割5分告訴状ができており、月曜日に証拠と一緒に提出予定、たぶんそのままお盆が入りますので、回答は8月末か9月以降になるか???


「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けに関してですが・・・。

基本進んで両者ともに、告訴受理にしたくないことを頭に入れて頂き。

警察の刑事告訴では、警察は複雑な、法律解釈法律には知識が全くありません、ですから複雑な法解釈の事件だとたらい回しか告訴受理扱いにしません。

そりゃそうです、会代表が検事さんと話している時でも刑法のハンドブックを確認しながら構成要件など話を詰めているのに、警察署ではそんなことすらもできていません。

簡単に言えば、警察署への刑事告訴は、単純な暴行罪、傷害罪、殺人罪など、検察送致しやすい事件は可能ですが・・・。

特に介護問題など虐待の事件などは無理。 分かりやすい、利用者をロープで拘束したなどの事件なら対応可能ですが・・・・。


逆に検察は、捜査人員が少ないのですが、これも検事によりますが、きちんと刑法に則り問題点を考えてくれる検事なら、刑法に沿って告訴受理も可能。


ただ、もし検事に呼び出されて、告訴人に法的知識が薄いと思われれば、不利になりますので、検事と会うときには法的知識説明力を付けて出向きましょう!!

逆に、今回のように検事さんから「罪状の提案があれば」それに沿って告訴状を作り上げれば、告訴受理までは持ち込めるということです。

起訴・不起訴は、その後の捜査の判断によるので、まずは告訴が受理されないとどうにもなりません。


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Posted on 2016/08/07 Sun. 17:41 [edit]

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0509

「対象検事3名・東京高検 西川克行 検事長へ不服申立」宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」東京高検に不服申立の確認及び証拠音声動画公開のお知らせ!!」  







宇都宮地検




宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長1

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事1

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事3

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事

東京高等検察庁 検事長 西川克行 宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事



宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの件

現在、事務官が全く検事につなげない形で門前払い、挙句に事務官が「威嚇!?」

今回の宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの証拠は全て残しています。

既に「小一原潤 検事」が直告分の「不起訴」を、刑事告訴で「不起訴」を、ひっくり返されないように「嘘・悪巧み」まで行ったということです。


先ほど東京高等検察庁へ、苦情申立の件で連絡。

宇都宮地検も東京高等検察庁も検事擁護の発言ばかりで、検事が問題を起こすはずです・・・。

「検察官、検事」、直接の問題は、「宇都宮地方検察庁 検事正」と「東京高等検察庁 検事長」宛てに苦情申立するしかない無いとのこと。

起訴・不起訴の問題は「検察審査会」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨日、3月23日付けで、

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宛で東京高等検察庁へ「送付」 及び 
宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で宇都宮地方検察庁へ直接「不服申立書」を提出して来ました。


 内容は「不服申立書」の内容通り「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」及び事務官の威嚇を含めた言動に関してです。

直告分の「不起訴撤回・再捜査」刑事告訴での「小一原潤 検事」では無く、別検事での捜査を求む。
検察審査会へは、この不服・苦情申立内容及び証拠を基に申し立てを必ず行います。

上記の内容で宇都宮地方検察庁へ出向く途中で、先に郵便局から東京高等検察庁宛の分は送付。


宇都宮地方検察庁の受付玄関にはガードマン2名体制なのですが、受付のガードマンに宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で「不服申立書」を持って来ているので担当部署への繋ぎをお願いすると、普段「検事正」宛で「不服申立」などされた事が無いのか、まずは少し待たされてから、総務課担当2名が1F受付に下りて来て、受付では何なので上の階へと進めるのですが・・・・。

会代表としては手続き通りに「不服申立書」を提出して、まずは宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正に確認して貰って対応してもらえれば良いだけの事。

別に受付でも他の県民に聞かれようが、やましい事は一つも行っておらず、「不服申立」に関しても東京高等検察庁へ確認してからの手続きですので、その旨も総務課担当に2名に伝えてもその場では受け取らず・・・・。

上階へ案内されて待たされ後に出てきたのが、共同捜査の担当で、別の相談室に案内しようとするので「え!?」何がしたいのかな???

電話で威嚇した共同捜査の小林事務官がまたお話を聞くとの事で、会代表としては今更「威嚇された共同捜査の小林事務官」と話す必要も無く、「不服申立」という手続きがある事は確認済みなので、さっさと提出して用を済ませたいのですが・・・・。

また少し待たされると、事務官なのか担当者5人目登場、企画調査課とか言っていましたが、宇都宮地方検察庁で被害者相談室を設けていてそこの担当者かと思いますが、何か上から目線で態度がデカイ若者が出て来て、「不服申立書」を受け取る受け取らないの押し問答・・・・。

この企画調査課の名前も小林氏、県民が不服申立書を提出しに来ているのに、スーツ上着の前ボタンも掛けずに国家公務員がデカイ態度で対応しているので、会代表から苦情・不服申立しに県民が来ているのにそれを対応する担当者が、ビジネスマナーも知らずに上着の前ボタン全開で対応するのかと「たしなめられ」・・・・・。

埒が明かないので、この担当者らは名刺も切らない「不服申立書」の預かり書も出さないというのですが、「既に東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付済みなので、「隠蔽したらどうなるか!?」だけ指摘して提出して来ました。

結局、この事務官達がやりたかったことは、直告の受付の時と同じですが、個室の相談室に相談者1名対、事務官2名で話を聞く形にしなだめて「不服申立書」を受け取らない方に持って行きたいだけの事。

ですから何度、検事を出すようにお願いしましたが、一切「検事」は表に出て来ず、全て事務官対応・・・・。  検事は何様!?


そんな事も会代表としては想定済みなので、先に「東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付、ならびに「不服申立書」の宛名をご覧頂ければ、「東京高等検察庁 西川克行 検事長」と「宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正」の「連名で記名」しているのも、隠蔽されない為です。


「不服申立書」に関しての「回答書面」が出されるかははっきり事務官も答えなかったのですが、総務課担当の話だと東京高等検察庁へ「不服申立」されれば宇都宮地方検察庁へ調査が入ることになるとは言っていますがどの程度、問題視するのか分かりません。


現在、検事も事務官も何かと言えば「検察審査会へ申立てろ」との事ですが、そんな事は会代表は理解しており・・・・・。

思ったのは警察署で被害届相談の時に、そんなに問題なら「刑事告訴」しろと警察が門前払いする時と同じで、検察庁に不服問題が有るなら検察庁とすれば検察審査会へ手続きしろというのが口癖のようになっているようです。

あいにく、調べたら検察審査会には1事件1回の申立しか行えないので、その前にできる事は全て行ってから証拠を揃えて、検察審査会に申立する予定です。

簡単にお考え下さい、検察審査会の審査員は選ばれた民間人です。

ただ検事が独断に不起訴にした事を検察審査会に掛けるのと、その前に東京高等検察庁まで「不服申立書」及び、今回検事・事務官の問題の音声データも証拠資料として提出している場合、勿論、検察審査会へも不服申立書&証拠を提出します。

さて、どちらの場合の方が、どう結果が出るのかは、「判断する方々がいること」なので分かりませんができる事は全て行ってから検察審査会へ掛けさせて頂きます。

ちなみに宇都宮地方検察庁の「金子達也次席検事」というのは色々と今までにもやらかして来ている検事で、検索すれば直ぐ引っ掛かるぐらいの検事、現在情報を纏めていますので、後ほど澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決書の証拠と一緒に記事にさせて頂きます。


ネットで検察官・事務官への苦情・不服申立で検索すると、色々と検索されるのですが、上級検察庁への「不服申立」で、不起訴再捜査になっている事例も有りますので、明らかに「検察官・事務官に問題がある場合」には「不服申立」の判断を待ってからの検察審査会でも宜しいかと思います。

「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」

3月23日付けで、宇都宮地検と東京高検へ「不服申出」 28日に東京高検の検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定・・・・。

宇都宮地検にも同時に「不服申出」を行っているが、確認の連絡は無し・・・。

何と3月31日付け4月1日に、再度「小一原潤検事」名で「処分通知書」到着(呆れ)

結局、宇都宮地検は、不服申出の調査確認もせず、再度刑事告訴分も「小一原潤検事」名で「処分通知書」を出してしまえば、既に処分済みなので、あとは腹も探られずに「検察審査会へ」どうぞ!!ということです。(怒り)

流石、冤罪事件を作り出す宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」には呆れて話しになりません。



結局、澤田雄二懲戒処分弁護士の刑事告訴分の処分も、弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」での処分通知書。

もともと直告分の時に、また自分が担当すれば「不起訴」と発言していた弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」ですので、自分が担当になるべく、警察に根回し真岡区検には回させず、己が担当に・・・・。

という事で、宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」は揉み消し「隠蔽」の為に、東京高検へも同時に上げられている「不服申出」を、一切調査もせず、門前払い・・・・。



その後、直ぐに東京高検へ問い合わせ・・・。

東京高検、検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定と聞いていたが、本日宇都宮地検から「処分通知書」が届いているがどういうことなのか???

4月1日付け東京高検、検務2課マスダ氏異動、それもこのマスダ氏が、検務2課以外に、検事と事務官の問題は企画調査課担当なので回しておくと言っていましたが、、検務2課マスダ氏異動後、企画調査課へ問い合わせると聞いていない・・・・・。

あれれ東京高検まで、不服申出を揉み消しかなあ???

ちなみにこの方々国家公務員の公僕ですよ(呆れ)

企画調査課担当が再度最初から事情を聞き取り、やはり東京高検、検務2課の問題とたらい回しなのか?、検務2課マスダ氏は異動して引継ぎが出来ていないようですが・・・・。

公務員の口癖、この次期になると4月の異動で、分かる者がいなくて・・・・。公務員は呑気で宜しいですね・・・。

取りあえず、不服申出書が届く、検務2課から再度新任の担当者から連絡待ちする事に。

東京高検も、ちょっと事情がやばいと思ったのか、電話を切った夜の19時過ぎに、東京高検検務2課「テヅカ氏」より連絡。

事情を再度話して、東京高検としては、不服申出により、28日に事件番号を確認しているように資料を集めていた段階との事。

その途中に、「不起訴再捜査」「小一原潤検事とは別の検事での調査」を求めていたのに、宇都宮地検は無視して処分通知書送付。

東京高検としては調査資料を集めている間に、宇都宮地検が不服申出を無視して処分通知で問題は無いのか???

東京高検検務2課「テヅカ氏」、現在資料が揃った所なので時間を貰いたいとのこと・・・・。

会代表としては先に、直告、刑事告訴、両処分が下ったので、検察への今回の「不服申出」及び対応も含め「検察審査会へ」申立てるとお伝え、取りあえず「国家賠償訴訟の件」も話して起きました。


この状況では、本丸の介護虐待の告訴も検察審査会へ回される可能性も視野に、証拠を纏めなくては行けないようです。

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4月11日付け東京高検へ、2度目の不服申立

3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」
4月11日 対象検事 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」

上記のように2度目は、「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」以外に、その宇都宮地検のトップ「徳田薫 検事正」も不服申立対象検事になります。


まあ、宇都宮地検が舐めているのか、東京高検が「不服申立調査中」に、処分通知書を不服申立後、僅か「1週間前後」で送付してきており(怒り)

今回は、澤田雄二弁護士に対する懲戒委員会で、証拠を揉み消された件も含め、懲戒委員会の議決書も証拠で送ってあります。

「金子達也次席検事」の名も有識者として議決書に連盟捺印された書面です。

後は東京高検への不服申立が、身が無い形だけのものなのか、回答書ぐらいは出してくると思われます。宇都宮地検は無視ですが・・・・。

その回答を待って、直告と刑事告訴分同時に、検察審査会へ申し立てます。



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5月9日、GW明け、東京高検 担当部署に不服申立ての件で、問い合わせ。

この後の「介護虐待での告訴が控えている」ので、どこまで進んでいるのか確認。

現在、検事からの意見陳述段階との事・・・・・。

別告訴が控えている事と、母が亡くなった事、既に東京高検に提出している証拠音声を動画にして公開している事などを伝えておきました。

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Posted on 2016/05/09 Mon. 18:02 [edit]

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