栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

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栃木県薬剤師会 大澤光司会長 ドラックロック(薬での拘束・介護虐待)向精神薬に関する疑問点に関しての回答及び疑問対応(2通目)  

薬剤師会 (1)

栃木県薬剤師会 大澤光司会長

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●介護事件事故虐待の老健「もてぎの森 うごうだ城」での服用薬一覧
老健もてぎの森 うごうだ城 服用薬モザイク1

もてぎの森 うごうだ城

栃木県薬剤師会1
栃木県薬剤師会
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●ドラックロック(薬での拘束)向精神薬に関する疑問点、加害者側老健の疑問回答

●栃木県薬剤師会 大澤光司会長 ドラックロック(薬での拘束・介護虐待)向精神薬に関する疑問点に関しての回答及び疑問対応

会代表のコメント

2015年6月月26日付けで栃木県薬剤師会に質問書を送り、7月7日付けで、栃木県薬剤師会から届いた回答は、お役所でも同じような回答程度の「医師に・・・。」

10月14日付けで2通目の栃木県薬剤師会、回答書面。

1通目の6月月26日付けの回答が有った時に栃木県薬剤師会には、電話連絡して、実は介護事件事故虐待案件なので、「医師に・・・。」と回答するのは分かるが、では薬のデータとして、薬の服用方法等の情報を求めたがまたまた、「医師に・・・。」

少しは、薬剤師としてのプロとして薬の専門家としての回答を期待しましたが「栃木県薬剤師会」では無理のようです。

いつまで、栃木県薬剤師会も含め医療業界も性善説に則って、医者は高齢者虐待や隠蔽など行わないと思っているのか、相変わらずの回答・・・・。


●薬の情報を求めた詳細
薬単体での、ソレントミンとリスペリドンなどの服用説明書及び服用後何時間で血中濃度がピークで何時間で、薬の効果が薄れていくのかなどの薬に関しての情報を頂けないか?と相談して、栃木県薬剤師会の事務方も了承。


会代表はこの回答を聞いた段階で、栃木県薬剤師会も、弁護士会と同じくお役所レベルの仕事で、県の薬務課の薬剤師で公文書も残しておかなかった薬剤師の問題、さらに薬剤師、特有の医師には楯突きたくないという風習なのか・・・・。

薬剤師としてのプロ意識が無いのか?医師でも薬に詳しくない医師などざらにいることは、現在の薬害問題などに目を向けていれば分かるようなものですが、断り文句的な「医師にお尋ね下さい」と回答しておけば逃げられると思っているのでしょう。

介護虐待での、ドラックロック(薬での拘束)の医療問題は無くなりそうもありません。

ちなみに服用一覧を出して来たのは、介護事件事故の加害者側老健「もてぎの森 うごうだ城」で、「理事長は精神科医 松田源一」、薬を処方したのは「施設長の内科医」高根沢中央病院の理事長 「片岡 孝医師」


 加害者側老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人「澤田雄二懲戒処分弁護士」にも、ドラックロック(薬での拘束)の件を確認を求めましたが、ドラックロックという言葉も「澤田雄二懲戒処分弁護士」は知りませんでした。これでも損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士・・・・。

損保ジャパン日本興亜は介護に力を入れるような事を発表しておいて、顧問弁護士の介護知識教育も無く、介護事業拡大のようです。

医療業界も弁護士業界・介護業界のお仲間意識、馴れ合いが酷く、別業界同士でも、お互いに不利になるような事は、「日光の三猿」のように「見ざる、聞かざる、言わざる」です・・・。

現在、精神医療学会や医療従事者からも疑問視されている、向精神薬の過剰投与から始まり、ドラックロック(薬での拘束)に関係する問題ですが、問題と言っているだけで・・・・・。

後ほど、既に、「医療介護拘束問題の団体」に問い合わせて、どのような回答が来ているかという事も紹介させて頂きます。
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Posted on 2015/11/06 Fri. 05:36 [edit]

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栃木県薬剤師会 大澤光司会長 ドラックロック(薬での拘束・介護虐待)向精神薬に関する疑問点に関しての回答及び疑問対応  

薬剤師会 (1)
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●介護事件事故の老健での服用薬一覧
老健服用薬モザイク1

栃木県薬剤師会1
栃木県薬剤師会
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●ドラックロック(薬での拘束)向精神薬に関する疑問点、加害者側老健の疑問回答

会代表のコメント

2015年6月月26日付けで栃木県薬剤師会に質問書を送り、勿論、質問書を送る前にも栃木県薬剤師会に連絡相談してから送付。

7月7日付けで、栃木県薬剤師会から届いた回答は、お役所でも同じような回答程度の「医師に・・・。」

いつまで、栃木県薬剤師会も含め医療業界も性善説に則って、医者は高齢者虐待や隠蔽など行わないと思っているのか、相変わらずの回答・・・・。

直ぐに栃木県薬剤師会に連絡して、栃木県弁護士会での介護弱者への人権問題で、弁護士が懲戒処分されている件なども説明させて頂き、既に栃木県薬剤師会登録の、栃木県の薬務課の薬剤師までもが隠蔽工作をしている件なども説明させて頂き、「医師に・・・。」と言われるのは、理解できますが、それでは薬単体での、ソレントミンとリスペリドンなどの服用説明書及び服用後何時間で血中濃度がピークで何時間で、薬の効果が薄れていくのかなどの薬に関しての情報を頂けないか?と相談して、栃木県薬剤師会の事務方も了承。

さて以前、質問書を送った時には数週間で回答が来たので、そのつもりで待っていたのですが、8月のお盆を過ぎても回答が無く・・・。

9月4日に再度、栃木県薬剤師会に連絡したところ、役員の会議が行われていないので回答が出来ない???

ではいつ頃、回答を頂けるのかと尋ねたら「秋頃・・・・。」

会代表はこの回答を聞いた段階で、栃木県薬剤師会も、弁護士会と同じくお役所レベルの仕事で、県の薬務課の薬剤師で公文書も残しておかなかった薬剤師の問題、さらに薬剤師、特有の医師には楯突きたくないという風習なのか・・・・。

薬剤師としてのプロ意識が無いのか?医師でも薬に詳しくない医師などざらにいることは、現在の薬害問題などに目を向けていれば分かるようなものですが、断り文句的な「医師にお尋ね下さい」と回答しておけば逃げられると思っているのでしょうね・・・。

介護虐待での、ドラックロック(薬での拘束)の問題でも「栃木県薬剤師会」はこの対応ですから、医療問題は無くなりそうもありません。

ちなみに服用一覧を出して来たのは、介護事件事故の加害者側老健で、「理事長は精神科医」、薬を処方したのは「施設長の内科医」某病院の理事長


 服用薬一覧「ソレントミンとリスペリドンの服用」に関しても、加害者側老健の代理人「澤田雄二懲戒処分弁護士」はつい先日まで、全く知らず、被害者側介護家族に指摘されて老健に確認します・・・・・。

また、お抱えの医療関係者頼りで、服用に関して問題無しと揉み消しに走るでしょうが、もし以前の訴訟の時に行った事を澤田雄二弁護士が医療関係者と行えば、医療関係者共々問題を明らかにしてあげます。

既に介護関係者でソレントミン(睡眠薬)利用者に飲ませている方や、薬剤師、医師でも、医療業界の隠蔽体質無しに考えて頂ければ、「ソレントミンの製薬メーカーの服用方法に則っていない服用方法」を行っている事は明らかです。

以前市貝町への老健の回答が、あまり詳細は、今後の争点になるので記事で公開出来ませんが、ソレントミン一つ取っても、「15:00にソレントミンを服用させ、20時頃までに入眠」・・・。

15:00~20:00の間は、「5時間」もあるのです、なぜこの老健の医師は、睡眠薬を服用させてから行政の回答には「5時間も幅を持たせた」のでしょうか??? 皆さんが服用する風邪薬でもアレルギー剤でも、睡眠導入効果のある薬を飲んだ事がある方なら、5時間後に効き始めるのを期待して服用されますでしょうか?

老健の夕食は18:00です。

だいぶオブラートに包んでお話していますが、そのぐらい医療業界、介護業界の馴れ合いが酷く、別業界同士でも、お互いに不利になるような事は、「日光の三猿」のように「見ざる、聞かざる、言わざる」です・・・。

このソレントミンとリスペリドンを服用させられていた介護事件事故の被害者の母は、老健を追い出されてからもう2年以上経ちますが約2年以上ソレントミンとリスペリドンの服用も処方もされずに問題無く、睡眠も取れていますし、不穏な状況も起こさず、介護施設及び在宅で暮らしています。

皆さん可笑しいと思いませんか? 飲ませなくても良い「向精神薬」を飲ませる、必要の無い時間帯に服用させる。

これが現在、精神医療学会や医療従事者からも疑問視されている、向精神薬の過剰投与から始まり、ドラックロック(薬での拘束)に関係する問題です。

それで有りながら、栃木県薬剤師会のこの対応ですから相変わらず栃木県の医療関係のズブズブ関係には困ったものです。

服用に問題ないと言う医師や弁護士が出てきたら、ソレントミンとリスペリドンを、1時間違いで飲ませて、数時間後まともに仕事や食事ができるか、試してやりたいですね(怒り)
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Posted on 2015/09/07 Mon. 09:38 [edit]

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