栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0210

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件  

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 花くま法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士


■動画↑↑↑

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美1
特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美2

会代表のコメント

TV朝日 スーパーJチャンネル「真実の行方」

当会、ツイッターのフォロワーさんの成年後見人&弁護士問題で、つぶやかれていて

TV放映もされたとの事で、その時点では動画が確認できず・・・・。

ご親族がSNSに動画をリンクされて、やっと見れると思い動画拝見。

老人ホームで何が?施設側と親族 “食い違う主張”。関西地方の静かな山間にある特別養護老人ホーム。この施設で暮らす75歳男性は、親族に手話で「福山に帰りたい」と訴えたという。故郷の福山市に帰してあげたいという親族は思い、施設に退所手続きを申し込んだが、施設側の弁護士はこの手話の映像に反論。75歳男性には1億円もの財産があった。施設側は財産目当てで親族が75歳男性を福山市に連れて帰ろうとしていると主張している。

75歳男性が入所している特別養護老人ホームは、関西地方のとある町にある。75歳男性は生まれながらに聴覚に障害があり、8年前から生まれ故郷の広島県福山市を離れて老人ホームで生活している。去年5月に親族が撮影した映像では「福山市に帰りたい」と手話で訴えたという。親族はすぐに退所手続きを申し出たが、施設側はこれを拒否したという。何故施設側が退所を拒んでいるのか?今年3月親族を訪ねた。親族の85歳女性は75歳男性とは5親等にあたる。里枝さんは地元で長年民生委員を務めてきた。85歳女性の息子、とその妻も75歳男性の身を案じている。85歳女性のお家は、代々福山市内の大地主として知られ、五間樋神社の総代を務めてきた。75歳男性はその親戚だ。85歳女性は75歳男性を弟のように接してきたという。父親は75歳男性が幼いころに他界。母親も10年前に他界。約1億円の多額の遺産を相続したのだという。親族は、聴覚に障害を持つ75歳男性の将来を心配し、施設への入所を勧めた。だが施設は順番待ちで寄付をしなければ入れないため、見学当時に300万円を施設に寄付したのだという。しかし、施設側は寄付金に関して事実誤認があると主張している。しかし、75歳男性の親族は「入所後から度重なる寄付の要請があった」という。2009年には700万円。2011年には1000万円など、75歳男性が施設に寄付した総額は2126万円にも上る。

去年4月、施設から思わぬ請求書が届いた。そこには75歳男性のこづかいとして11万円の記載が。これを見た75歳男性の親族は、不信感を抱いたという。すぐに親族はこづかいの明細を請求。オクラれてきたのはスーツ代5万7000円。ホテルの宿泊費1万3000円などの領収書だった。その金は、福山市で行われた障害者のための講演会に参加した際の費用だったと施設側の弁護士は伝えた。こうした施設側の対応に、親族側は納得がいかなかったという。そのため、親族は75歳男性を訪ねて施設へ。するとそこで「福山市へ帰りたい」と手話で訴えたのだという。75歳男性の思いを知った親族は施設に2~3週間の福山市への里帰りを申請したという。すると、施設長は「お金が入らなくて困る、考えてもらえないか」と返答があったという。一方施設側の弁護士は「兵庫県立聴覚障害者情報センターに手話を見てもらったが、とても福山市に帰りたいとは読み取れないと返答があった」と話した。真っ向から意見が食い違う双方の主張。困り果てた親族側は、市の介護保険課に仲裁に入ってもらうため嘆願書を出したが、受け取ってもらえなかったという。

施設側は新たな動きを見せた。75歳男性が「福山市に帰りたい」と手話で主張した。1か月後だった。そのご勝手に施設側が後見人をつけたというのだ。施設側は「75歳男性は医師判断能力、意思表現能力が不十分、財産管理を適正に行うために後見人の申し立てに至った」と話した。さらに「本人を守るために申し立てた」と話した。また、「そもそも連絡する必要がない」と親族への連絡はしなかったという。75歳男性の成年後見人は施設側弁護士の知人弁護士。親族は「本当に75歳男性の後見人が必要なのか」と主張している。

去年5月に「故郷の福山市に帰りたい」と手話で訴えたという75歳男性。しかし、施設側の弁護士は「福山市に帰りたいとは読み取れない」と話す。そこで今年3月に、番組では75歳男性に直接会って意思を確認するため施設へ。しかし、施設は75歳男性に会うには後見人の許可が必要だとし、この日は取材に応じなかった。75歳男性の本心を聞きたい親族は現在「後見人の取り消し」を求め、民事調停を進めている。

内容的には上記の内容なのですが・・・・。

会代表が思うに「やらかしたな!?」施設&弁護士・・・・。

TV放映では施設名、後見人の弁護士名はなぜか?非公開・・・・。


釈然とせず、ご親族がフォロワーさんなので、コメントをやり取りさせて頂き

電話でも話させて頂きました。

施設名&後見人の弁護士名も公開の了承を頂き今回の記事になりました。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。

簡単に問題点を簡単に解説します。

普通にTV放映の動画だけ見ると「成年後見人制度の問題」と思われますが

実はそれだけではなく「介護保険法」などの問題点も見え隠れ・・・・。

小牧英夫弁護士 と 野田倫子弁護士が、必死に弁明されていますが

見る人が見れば誤魔化そうとしている部分はバレバレ・・・・。

もし会代表が、施設側弁護士の弁明を聞いたら、つっこみどころ満載(笑い)

ご親族には伝えておりますが、視聴されている方も分かると思いますが

施設側弁護士の弁明で、弁護士が断定的に回答している部分と

曖昧に「と聞いている」などと回答している部分があります。

TV記者に質問されてその答弁では、映像を見ていれば・・・・・。

それと断定的に否定せざるを得ない部分が「介護保険法違反!?」と思われる部分があり

TV記者さんじゃ指摘できないでしょうね(笑い)

だいたい総額2126万円も施設に寄付させておいて、要求はしていないなどと良くぞ言えたもので(呆れ)

挙句に、施設側弁護士の知人の弁護士を、 北川他久美さんの後見人に立てるとは(呆れ)

ご親族が疑うのも当たり前です。

そのTV出演も拒否したのか?専門職後見人の松本隆行弁護士の経歴を見れば

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)

あらら、これで家裁が、一度決めた後見人を早々に解任する筈もなく・・・・。

ご親族には、単に後見人の解任申請では難しい事はお伝えしておきました。

後は親族側弁護士が、どこまで闘ってくれるか・・・・。

ちょっと施設&弁護士が、やらかしている事が「悪質」なので

当会でも今後、記事にさせて頂きます。

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)(リンク)

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント
 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。


さて、北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

松本隆行弁護士からの「後見人、就任のお知らせ」・・・・。

特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷は、寄付を募っておいて、ご親族に無駄な経費を指摘され

通帳印鑑等を親族が、保管したら、施設の弁護士の知人の弁護士、

松本隆行弁護士を勝手に後見人の申請・・・・。

神戸家裁はすんなり、後見人確定?

実は、TV放映には流されていない、施設側のこれまでの動きも、ご親族からお伺いしております。

北川他久美さんをどうしたかったのか・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から施設の顧問弁護士に対して、弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求

野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

会代表でしたら、小牧英夫弁護士以外の上記2名の弁護士も

連名で懲戒請求するところですが((笑)

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件
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Posted on 2018/02/10 Sat. 19:02 [edit]

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0127

弁護士会費が鬼高い!税理士会費&その他士業の会費と比較「弁護士は、弁護士会費が高い分、弁護依頼者からボッタくり、さらに弁護士は、司法修習費用給費で、生活費まで国税からボル(呆れ)  

弁護士会の会費


会代表のコメント

弁護士会の会費が鬼高い!税理士会の会費などその他士業の会費と比較してみた

弁護士は、弁護士会費が高い分、弁護依頼者からボッタくり(呆れ)

弁護士は、司法修習費用給費で、生活費まで国税からボル(呆れ)

弁護士からすると弁護依頼者は、お客さんでは無く、カモる対象!?


それでいて弁護士で食えないなどとのうのうと・・・。

食えないのは弁護士では無く、食えるスキルを持たない弁護士ということを気付いていない(呆れ)

弁護士会費が鬼高い!税理士会費&その他士業の会費と比較「弁護士は、弁護士会費が高い分、弁護依頼者からボッタくり、さらに弁護士は、司法修習費用給費で、生活費まで国税からボル(呆れ)

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Posted on 2018/01/27 Sat. 13:18 [edit]

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0122

「思想信条活動にうつつを抜かす暇なし」困窮する若手弁護士、執行部の左傾的闘争に反発「弁護を依頼する側の国民としては、今や如何に「悪徳弁護士に騙されないか」警戒心だけが増しているのが現状!!」  

「思想信条活動にうつつを抜かす暇なし」困窮する若手、執行部の左傾的闘争に反発

会代表のコメント

「思想信条活動にうつつを抜かす暇なし」困窮する若手、執行部の左傾的闘争に反発

 赤瀬は「新たなる弁護士会の幕開け」と題した公報で、弁護士会の現状を《相も変わらず派閥力学・年功序列・密室談合的に選出された30~40期代の方々で構成されているのが実情》と指摘。ロースクール世代の代表者として《若手の声を今の弁護士会に届けるのが私の役目》と変革を訴えた。

 マニフェストには、高額な弁護士会費の半減、強制加入団体にそぐわない過度に政治的な活動の廃止・縮小、無駄な会務活動の削減などが並んだ。中でも度肝を抜いたのが、弁護士会の任意加入制の導入だった。

 それは、日本弁護士連合会(日弁連)と全国の単位弁護士会が弁護士の指導・監督など完全な自治権を持つ「弁護士自治」の破壊を意味する。いわばタブーに等しい言葉が日本最大の単位会の選挙で公然と語られる事態は、若手の不満が近い将来、火種になりうることを示唆した。

弁護士会もそろそろ世代交代?

ヤクザや左翼組織の上納システムで運営されている弁護士会、日弁連では

食えない弁護士が出てくれば、会への批判に繋がるのは当たり前の話・・・・。

>>弁護士会の現状を《相も変わらず派閥力学・年功序列・密室談合的に選出された
30~40期代の方々で構成されているのが実情》

逆に派閥力学・年功序列・密室談合でしか、食えない弁護士も多いのではないでしょうか・・・・。


「食べていけない」

 >>「弁護士自治なんて、いりません」。あるベテラン弁護士は、最近の日弁連臨時総会で若手弁護士が
平然と提案した意見に驚いた。
>>弁護士が増え続けて仕事が減る中、会費の負担だけが重くのしかかる-。赤瀬の主張を支えるのは、主にこうした経済的困窮にあえぐ若手だ。

「弁護士が増え続けて仕事が減る中」などと言っているが、では仕事を増やす努力を、
個々の弁護士や弁護士会が行っていないだけではないのか?

単に弁護士が増えたから食えないのでは無く、営業スキルの無い弁護士が多すぎるだけの事・・・。

>>人権擁護と社会正義」こそが弁護士の使命

へ~そんな「人権擁護と社会正義」が弁護士の使命などと思っているのは弁護士でもごく一部なのでは???

弁護を依頼する側の国民としては、今や如何に「悪徳弁護士に騙されないか」

警戒心だけが増しているのが現状であり。


刑事事件は別として、民事訴訟であれば「本人訴訟」で闘える事案が多いことを

国民がまだ知らないのか?知らされていないのか?

司法&裁判所が、国民目線の裁判制度になっていないように感じる・・・。

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Posted on 2018/01/22 Mon. 18:23 [edit]

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0927

修習生の給費制維持は司法制度改革に逆行!?「受益者負担の原則」司法修習制度改革、裁判官及び検察官に、決められた年数を勤めるなら 一部給費制も有り!?  

修習生の給費制維持は司法制度改革に逆行(理事長所感)-vert

会代表のコメント

法科大学院協会理事長 青山善充(あおやま よしみつ)

法科大学院協会理事長さんが、まともな意見を述べているなと思ったら

論文に物申すという弁護士の意見が検索されました・・・・。

受益者負担の原則
原則として市場経済において、市場の失敗が生じない限り、利益を受けるもの(受益者)が市場で決まる価格を支払い(負担し)、その経費及び生産者への利益へ回す仕組みが最適となることを述べたものである。

司法修習生は、「自身の利益になる為の経費」を、制度改革など求めず、貸し付けも反対・・・・。

税金である金をくれと、生活保護者と同様レベルの話をしているが・・・・。


弁護士の横領件数、懲戒処分数も減らすことが出来ない司法家が何を言っているのか(呆れ)

現在、少ないと言われている裁判官及び検察官に、決められた年数を勤めるなら

一部給費制も有りだが、単に弁護士になりたいだけなら自身で負担してください!!


それが嫌なら、司法修習生の制度改革をして、修習生でもインターン化するか

バイトできるように制度化改革すれば、税金での給費は必要なし・・・。

偏差値が高い弁護士ならそのくらい考えられないのだろうか・・・。
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Posted on 2017/09/27 Wed. 22:26 [edit]

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0905

<脅し名目の弁護士の連名捺印排除>日弁連&栃木県弁護士会へ確認「対外的に代理人として表示した以上、内部的に当該案件を担当していなくても案件処理に問題があれば連帯責任を負う。」  

警告書2 澤田雄二 新田裕子 海老原輝、宇都宮中央法律事務所 滝田三良法律事務所 大内一宏 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則

飯田福祉会 高砂荘 浜野修 澤田雄二 澤田利夫 梅津真道

会代表のコメント

日弁連
●対外的に代理人として表示した以上、内部的に当該案件を担当していなくても案件処理に問題があれば連帯責任を負う。


日弁連から上記のような通知が出たとか・・・・。

会代表からすれば、今頃(呆れ)

今、栃木県弁護士会から書面が届いているのですが、影響があったのかな???

被告 澤田雄二などの連名捺印の件も含まれていたので・・・・。

まあ弁護士はお仲間の馴れ合いで、指摘されなければ一般社会常識も分からず

関係のない、内容も知らない弁護士を連名捺印してくるので(呆れ)

指摘されると、今回の会代表が原告の訴訟4件全部、被告は連名捺印無し・・・・・。

できるなら、最初から脅し名目の弁護士の連名捺印など止めてください!!

ーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

日弁連
●対外的に代理人として表示した以上、内部的に当該案件を担当していなくても案件処理に問題があれば連帯責任を負う。


日弁連に連絡を入れ確認を取りました!!

日弁連としては、全国の弁護士会に通達しており

同、弁護士の連名捺印の件は、今回だけでは無く、定期的に通達しているとの事!!

ということで、次は栃木県弁護士会へ・・・・。

栃木県弁護士会では、調べて貰ったところ

平成29年7月に日弁連から届いているとの事でした。



困るのが栃木県弁護士会の綱紀委員会「太田うるおう」委員長・・・・。

以前の懲戒請求で・・・・。

●対外的に代理人として表示した以上、内部的に当該案件を担当していなくても案件処理に問題があれば連帯責任を負う。

上記の内容を無視した判断を下していました(怒り)

栃木県弁護士会の受付の方に、綱紀委員会「太田うるおう」委員長に

現在提出している懲戒請求にもかかわるので伝えて貰うように受付に伝えておきました!!

今更、被告澤田雄二(弁護士)が、被告 新田裕子、被告 海老原輝, 被告 大内一宏の

共同受任逃れを言い出しているようで(呆れ)


ご覧いただいている方で、弁護士が連名捺印をして来たら、

責任問題も指摘してあげましょう!!

日弁連
●対外的に代理人として表示した以上、内部的に当該案件を担当していなくても案件処理に問題があれば連帯責任を負う。


上記の日弁連の記事をUPされていた弁護士さん有難う御座います!!
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Posted on 2017/09/05 Tue. 17:03 [edit]

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