栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0823

<法務省、法務局人権相談の実情>障害者・高齢者虐待の人権問題で、法務局人権相談受理後、もう直ぐ10ヶ月、未だ回答出ず・・・。  

宇都宮地方法務局 真岡支局1

宇都宮地方法務局

●宇都宮地方法務局 人権相談真岡支局からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」・・・・。

●宇都宮地方法務局(真岡支局)「人権相談」「人権問題として調査開始決定!!」以前「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「調査開始決定」澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待

●「これが日本の人権相談!?」「介護虐待にかかわる証拠音声データを「法務局」が受け取り拒否」&「人権相談却下理由の説明拒否」宇都宮地方法務局(真岡支局)澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待案件


会代表のコメント

本日、午前中からほとんど「一日中」裁判所・弁護士会・宇都宮地方法務局と、電話し続け「会代表も頭痛気味」で、詳細の記事は改めて、詳細記事にさせて頂きます。

たぶん関係者が自身の言動をどのようにブログに問題公開されるのかと思い、通常の金曜日のブログアクセス数をはるかに越えるアクセス数になっているので、継続して興味をもって頂けている、視聴者もおられるので、詳細の記事の前に前もって状況だけ説明させて頂きます。

まず、今まで宇都宮地方法務局の人権相談に御相談、調査開始決定その後の法務局担当者の、音声データ受け取り拒否の件など記事にしていますが、その後、直ぐに証拠音声データの受け取り拒否した人権相談担当者の上司に連絡を貰う筈でした。

宇都宮地方法務局(真岡支局)今のところまだ担当者名は非公開にしておきますが、1週間待っても、人権調査は急いでいるので、真岡支局に会代表に出向くように人権相談担当者が求めました、その担当者が問題と思われる言動をしたので上司からの連絡を待ちましたが「1週間以上待ちましたが音沙汰なし・・・・。」

人権相談担当の国家公務員が「呑気な」ものだと呆れる次第ですが、昨日宇都宮地方法務局の本局に連絡しても変わらないと判断したので、

昨日「国の法務省へ連絡」を入れ、法務省から宇都宮地方法務局人権相談担当主任に連絡を入れて貰う様に要望させて頂きました。

しかし昨日、昼前に法務省の担当者に連絡を入れ、午後頭には連絡が来るものかと考えていましたが、その後待っても宇都宮法務局からは連絡が入らず・・・。

本日宇都宮地方法務局人権相談担当主任と連絡が取れて、昨日法務省が連絡が行っているはずですがなぜ連絡がないのか?尋ねても「宇都宮地方法務局 人権相談担当主任」は回答せず、もう宇都宮地方法務局の「本局では対応しない」真岡支局で全て対応する、「人権相談を以前、却下した覚えは無い」と言い出し(呆れ)

さらに真岡支局の人権相談担当者の「証拠音声データの受け取り拒否」に関しても宇都宮地方法務局、本局では有耶無耶回答・・・・。

所詮、法務局の人権相談窓口もこの程度かと思いつつ、宇都宮地方法務局人権相談担当主任の誤魔化し回答も含め発言を全て公開させて頂くと言ったら・・・・。

宇都宮地方法務局 人権相談担当主任の発言「プライバシーの侵害なので困ります」???

会代表もこの発言を聞いて、国家公務員の法務局の人権相談担当者が「公務中に発言した発言」の公開が、なぜか?「プライバシーの侵害」だそうです・・・。

この宇都宮地方法務局人権相談担当主任担当者は、「公務員法、公務員での名誉毀損の除外関係」の事も法務局担当者で有りながらご存知でいないようで、これで人権相談担当者とは、国が人権を軽んじているのかと呆れてしまう程・・・・。

公務中の発言の公開が「プライバシーの侵害」とは、税金でお給料頂いている方は良いですね・・・。

「公益性・公共性の意味を全く知らない」人権相談の国家公務員のようです(呆れ)

会代表からどうぞ!!「公開されて訴えたいなら訴えてください」とお伝えしておきました。

取り合えず、真岡支局は人権調査開始しているなどと、宇都宮地方法務局人権相談担当主任担当者が発言していましたが、現在「会代表が持ちえている証拠が無ければ、二度手間になります」ので、老健「もてぎの森 うごうだ城」には調査が入れないはずです。

真岡支局での今までの介護事案の人権相談は(ゼロ)と聞いておりますので、会代表からは「介護有資格者の同行」もしくは県の高齢対策課と合同調査の提案をしていますが、聞き入れないなら調査結果は目に見えています・・・・。

会代表としては各担当部署にお伝えしているのは人権相談は「一部所だけの相談では無い」ので、「同じ人権相談で回答が割れる事のないようにとお伝えしております」が、どこまで理解して頂いているか?

適当な調査結果を出して恥をかくのはどこなのか?


人権相談担当主任の言い訳弁明の公開は必ずしますので、資料ができるまで、しばらくお待ち下さい!!



これでもまだ途中なのですが、「特別代理人の弁護士が選任されていました。」

後ほど詳細記事にさせて頂きます!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨年25年12月に、一度会代表からの相談を、宇都宮法務局真岡支局が、拒否し

それから当会ブログを確認いただけたところ人権相談受理。

今年、4月末頃に法務局人権相談から回答が無いので、痺れを切らし、裁判所に出向いたついでに、別の証拠を持ち真岡支局に出向きました。

そろそろ回答が出せるとの担当の話でしたが、それからまだ回答も無く・・・・。

昨年の12月から数えても、もう直ぐ約10ヶ月・・・。

障害者・高齢者虐待の人権問題で、10ヶ月も掛けられていては被害者は死んでしまいます・・・。

4月に出向いた時に、申立人にも書面で回答との事でしたが、未だに・・・・。

先ほど、真岡支局に電話したところ以前の担当は、午後休み。

総務課の担当と話していると、上司は出さないし既に上に書類を上げているとの事。

ここでまた「公僕の意味」を知らない国家公務員だったようで、電話口で黙り込み・・・。

「公僕の意味」を聞いたらまたまた答えられない、どころか侮辱的な発言と言い出したので、「また出た!!」

公僕の意味が侮辱に当たるのか?辞書でもネットでも調べたら?

数秒、沈黙辞書を調べたら、法務局の担当職員の間違いが国家公務員でも理解できたようで・・・。

大辞林 第三版の解説
こうぼく【公僕】

公衆に奉仕する者。あるべき姿としての,公務員をさす。

こう‐ぼく【公僕】

広く公衆に奉仕する者。公務員のこと。「国民の公僕」



上記のように、公務員が勝手に侮辱発言と勘違いしている公務員がどれほどいるか?(呆れ)

公僕の意味も知らないから公務員の職務怠慢、問題が多いのです(怒り)

聞くところによると、6月に東京法務局へ、そこから7月6日に法務省受付済みとのこと。

必ずしも法務省に上がるとのことではないことは電話口の担当が述べていましたが・・・。

まだ時間が掛かりそうです。

これが日本の人権相談です。
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Posted on 2016/08/23 Tue. 14:25 [edit]

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昨日、法務省へ連絡、本日宇都宮法務局人権相談担当主任、「証拠音声データの受け取り拒否」はしていない、これからは本局では対応しない全て真岡支局で対応、人権相談担当主任(国家公務員)の発言は公務中でありながら「プライバシーの侵害」なので公開拒否(呆れ)  

宇都宮地方法務局 真岡支局1

宇都宮地方法務局

●宇都宮地方法務局 人権相談真岡支局からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」・・・・。

●宇都宮地方法務局(真岡支局)「人権相談」「人権問題として調査開始決定!!」以前「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「調査開始決定」澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待

●「これが日本の人権相談!?」「介護虐待にかかわる証拠音声データを「法務局」が受け取り拒否」&「人権相談却下理由の説明拒否」宇都宮地方法務局(真岡支局)澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待案件


会代表のコメント

本日、午前中からほとんど「一日中」裁判所・弁護士会・宇都宮地方法務局と、電話し続け「会代表も頭痛気味」で、詳細の記事は改めて、詳細記事にさせて頂きます。

たぶん関係者が自身の言動をどのようにブログに問題公開されるのかと思い、通常の金曜日のブログアクセス数をはるかに越えるアクセス数になっているので、継続して興味をもって頂けている、視聴者もおられるので、詳細の記事の前に前もって状況だけ説明させて頂きます。

まず、今まで宇都宮地方法務局の人権相談に御相談、調査開始決定その後の法務局担当者の、音声データ受け取り拒否の件など記事にしていますが、その後、直ぐに証拠音声データの受け取り拒否した人権相談担当者の上司に連絡を貰う筈でした。

宇都宮地方法務局(真岡支局)今のところまだ担当者名は非公開にしておきますが、1週間待っても、人権調査は急いでいるので、真岡支局に会代表に出向くように人権相談担当者が求めました、その担当者が問題と思われる言動をしたので上司からの連絡を待ちましたが「1週間以上待ちましたが音沙汰なし・・・・。」

人権相談担当の国家公務員が「呑気な」ものだと呆れる次第ですが、昨日宇都宮地方法務局の本局に連絡しても変わらないと判断したので、

昨日「国の法務省へ連絡」を入れ、法務省から宇都宮地方法務局人権相談担当主任に連絡を入れて貰う様に要望させて頂きました。

しかし昨日、昼前に法務省の担当者に連絡を入れ、午後頭には連絡が来るものかと考えていましたが、その後待っても宇都宮法務局からは連絡が入らず・・・。

本日宇都宮地方法務局人権相談担当主任と連絡が取れて、昨日法務省が連絡が行っているはずですがなぜ連絡がないのか?尋ねても「宇都宮地方法務局 人権相談担当主任」は回答せず、もう宇都宮地方法務局の「本局では対応しない」真岡支局で全て対応する、「人権相談を以前、却下した覚えは無い」と言い出し(呆れ)

さらに真岡支局の人権相談担当者の「証拠音声データの受け取り拒否」に関しても宇都宮地方法務局、本局では有耶無耶回答・・・・。

所詮、法務局の人権相談窓口もこの程度かと思いつつ、宇都宮地方法務局人権相談担当主任の誤魔化し回答も含め発言を全て公開させて頂くと言ったら・・・・。

宇都宮地方法務局 人権相談担当主任の発言「プライバシーの侵害なので困ります」???

会代表もこの発言を聞いて、国家公務員の法務局の人権相談担当者が「公務中に発言した発言」の公開が、なぜか?「プライバシーの侵害」だそうです・・・。

この宇都宮地方法務局人権相談担当主任担当者は、「公務員法、公務員での名誉毀損の除外関係」の事も法務局担当者で有りながらご存知でいないようで、これで人権相談担当者とは、国が人権を軽んじているのかと呆れてしまう程・・・・。

公務中の発言の公開が「プライバシーの侵害」とは、税金でお給料頂いている方は良いですね・・・。

「公益性・公共性の意味を全く知らない」人権相談の国家公務員のようです(呆れ)

会代表からどうぞ!!「公開されて訴えたいなら訴えてください」とお伝えしておきました。

取り合えず、真岡支局は人権調査開始しているなどと、宇都宮地方法務局人権相談担当主任担当者が発言していましたが、現在「会代表が持ちえている証拠が無ければ、二度手間になります」ので、老健「もてぎの森 うごうだ城」には調査が入れないはずです。

真岡支局での今までの介護事案の人権相談は(ゼロ)と聞いておりますので、会代表からは「介護有資格者の同行」もしくは県の高齢対策課と合同調査の提案をしていますが、聞き入れないなら調査結果は目に見えています・・・・。

会代表としては各担当部署にお伝えしているのは人権相談は「一部所だけの相談では無い」ので、「同じ人権相談で回答が割れる事のないようにとお伝えしております」が、どこまで理解して頂いているか?

適当な調査結果を出して恥をかくのはどこなのか?


人権相談担当主任の言い訳弁明の公開は必ずしますので、資料ができるまで、しばらくお待ち下さい!!



これでもまだ途中なのですが、「特別代理人の弁護士が選任されていました。」

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Posted on 2015/12/18 Fri. 20:43 [edit]

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「これが日本の人権相談!?」「介護虐待にかかわる証拠音声データを「法務局」が受け取り拒否」&「人権相談却下理由の説明拒否」宇都宮地方法務局(真岡支局)澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待案件  

宇都宮地方法務局 真岡支局1

宇都宮地方法務局

●宇都宮地方法務局 人権相談真岡支局からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」・・・・。

●宇都宮地方法務局(真岡支局)「人権相談」「人権問題として調査開始決定!!」以前「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「調査開始決定」澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待


会代表のコメント

昨日 管轄の宇都宮地方法務局 真岡支局から連絡が入り、人権相談調査開始決定での調査開始に基づき、老健「もてぎの森 うごうだ城」での介護虐待・障害者人権無視案件での会代表からの別資料提出に関して、話を詰めていたところ どうも話の思惑が・・・・。

まず、先日の人権相談調査開始決定の連絡の数日後に、なぜ「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「人権相談調査開始決定」になったかの説明は全く無く、担当者が何人かいるのですが上司に当たる方は今になって「人権相談却下」したという事では無いと言い出し???

担当はこの上司の部下が担当になると聞いたのですが、この部下の担当が人権相談の段階で、電話で調査になるかならないか?分からないけど「取り合えず来て」と、ろくに相談にも乗っていないのに発言した人物。


この発言で真岡支局は無理と判断したので、宇都宮地方法務局の本局に出向いて相談する事になり、しかし「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「人権相談調査開始決定」・・・・。

二転三転するなか、昨日真岡支局の部下の担当から連絡が来て、別資料の提出があるなら今週中に真岡支局に出向くように言われ、それまでは出向く日程を決めるななどしていたのですが、別資料提出段階で、またこの部下の担当が疑問発言・・・。

実は上司には先日話した時に、この部下の担当は外してくれるように頼んだぐらいの人物・・・・。

昨日も、ドラックロック(薬での拘束)の音声データの証拠をまとめていた所でしたので、真岡支局の部下の担当から連絡が来た時に、法務局だけでは無く、宇都宮地方検察庁へも提出する証拠という話はしていたのですが・・・。

何と、その証拠音声データの真岡支局へ提出に関して、この真岡支局の部下の担当が、会代表に「口頭で出来ないのか?」と言い出し、「証拠音声データの受け取り拒否」

もう「はあ?」としか会代表も思うしか無く、なぜ証拠音声データの受け取りを拒否するのか?尋ねても答えない・・・・。

会代表から「裁判などでは、証拠の音声データ提出は駄目なのですか?」と 真岡支局の部下の担当へ尋ねたら、「そういうことになりますか・・・・。」と発言

会代表もこの法務局の人権相談の担当は何がしたいの?と思いつつ・・・。
なぜ「証拠の音声データ提出をこの担当が拒むのか?」薄々はその段階で、色々と会代表も手続きして来ているので察しが付いていました。

なぜ人権相談にもかかわらず、会代表の意見だけ聞いて一度「人権相談却下」されたので、会代表は第三者からの証拠音声データを用意しているのにそれを「法務局の人権相談担当」が拒否するのか・・・・。

それは、証拠音声データを提出されると、この法務局の人権相談の担当者が、全部「音声データを文字に起す事」になるので「仕事が増える、面倒」という事での、証拠音声データ受け取り拒否と直ぐに察しが付きました。

もともと介護問題の相談を却下したかった方々ですので、介護施設に出向き調査など手間としか考えていないのでしょう・・・。

これが法務局の国家公務員の対応、人権相談などと窓口を設けている、「日本の人権相談のレベルです・・・。」


証拠受け取り拒否の説明も出来ない、人権相談却下した理由も説明出来ないで、担当者が電話口で黙り込み・・・。


介護施設と栃木県高齢対策課との繋がりも理解していない、相談者が高齢対策課がどのように対応してきたと伝えても、この法務局の担当は「それは貴方がそう思っているだけでしょう・・・・。」

人権相談担当者が、相談者に「それは貴方がそう思っているだけでしょう・・・・。」と言ってしまったら相談者が相談できると思っているのでしょうか?

この担当者は、他の県民にもこのような対応しているかと思うと、どれだけ人権相談しても、それは「思い込みなどと」いうような事を担当者に言われたらとても相談どころの話ではありません。


この部下の担当は、会代表の母の被害画像を見ているのだろうか?と疑問に思い、聞いてみたところ、当会ブログも被害写真も見ていない様子・・・・。

上司と本局の担当者は、当会のブログを見てから再調査になっています。

本局に、母の被害写真は提出済みなのですが、これが一度人権相談却下の時に調べたら、母の被害写真が、本局から真岡支局に別資料と一緒に渡っているはずが、「何と本局が真岡支局に渡してなく」、それを昨日この部下に指摘したら、それは本局が母の被害写真を、必要が無いと判断したからでしょうという内容の事を言われ。

法務局が「介護被害者の写真は隠蔽・提出資料扱いしない」は、人権相談却下するは、音声データは拒否するは、この真岡支局の国家公務員は何がしたいのでしょうか?

法務局の人権相談も、警察の事件相談と一緒で、面倒な事は調査したく無いということのようです。

だったら「人権・人権」などと法務局が語らなければいいのに・・・。



昨日確認した所、真岡支局での介護問題での人権相談件数が「ゼロ」との事

相談員が介護知識が全くないので、相談の会話にもならないレベル・・・・。

法務局には介護施設への調査の時は、高齢対策課なり、もしくは介護関係の有資格者同行をされた方がいいこともお伝えしてあります。

たぶん法務局担当者が「介護保険法も全く知らず」、調査に出向いても介護施設側に言い包められて調査完了にしかならず。


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Posted on 2015/12/10 Thu. 13:36 [edit]

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宇都宮地方法務局(真岡支局)「人権相談」「人権問題として調査開始決定!!」以前「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「調査開始決定」澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待  

宇都宮地方法務局

●宇都宮地方法務局 人権相談真岡支局からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」・・・・。

>>会代表のコメント(11月9日の記事)

本日午前中 宇都宮地方法務局への人権相談の回答の件で、管轄の宇都宮地方法務局 真岡支局から連絡が入り、宇都宮本局と相談の結果、介護問題での人権相談却下の回答・・・・。

会代表も「はあ?」と思いつつ、真岡支局担当に理由を尋ねると、もともと取り上げたく無いのか?仕事を増やしたくないのか?という感じで、理由も介護事件事故の加害者側擁護のような発言理由ばかり。

挙句には高齢対策課が問題発言した同様な発言を繰り返し、2~3問会代表から質問すると、明らかに介護の事はもちろん、提出した資料もざっとしか読み込んでいないことが電話口で分かる程度・・・・。

管轄の真岡の裁判所、法務局、地検もどうなっているのかと思いつつ、電話を切り、先日相談に出向いた宇都宮地方法務局の本局に連絡、前回担当した方に話を聞くとこちらも、勿論、介護事件事故の加害者側擁護???

という状況で、老健の施設サービス利用契約書での「契約の解除権」を持ち出して、人権相談却下の理由を述べているのですが、ここで詳細に法務局が述べた理由を明記すると、老健側代理人が利用しそうなので、明記しません。

しかし、会代表に宇都宮地方法務局「却下の理由」に対して、ほぼ全部逆指摘されて、最終的に「介護問題人権相談却下」の回答が無かった事になり

宇都宮地方法務局 人権相談 本局&真岡支局「訂正再審査」

宇都宮地方法務局に提出した母の被害写真も、真岡支局に渡っておらず、単に提出した資料も、人権相談の断る理由探しの資料になっただけのようです(呆れ)

弁護士会での澤田雄二懲戒処分弁護士の「介護弱者の人権問題」の懲戒事由も法務局では、考慮したくないようなのか、それは弁護士会の・・・。

それ以上になるとそれは民事で争って・・・・。(そんな事は理解しています。)

本局&真岡支局共に、母の被害画像を既に公開しているので、当会のブログを確認されたしとお願いし、さらに、きちんとした相談却下の理由がなければ、不服申し立てを検討。

人権相談には不服申し立ての制度が無いようで、その代わりとして、「行政不服審査法」で不服申し立てが可能のようです(回答等が出てから60日以内)、相談が却下されたとしても諦めないで下さい。

高齢者、障害者の人権などと表向きでは問題視しているポーズだけです、これが日本の社会福祉介護の人権問題の現状です。

宇都宮地方法務局からは「再度審査」してから回答です。


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
会代表のコメント(本日12月2日の記事)

前回の宇都宮地方法務局 (真岡支局)からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」となっていました。

本日、宇都宮地方法務局 (真岡支局)から連絡が入り、老健「もてぎの森 うごうだ城」での介護弱者への人権無視の人権相談案件

●人権問題として調査開始決定

今後、半年ぐらいを目安に、調査結果が出されるそうです。(問題有り無しは、調査次第との事)

介護被害者家族とすれば、一度「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」となっており、それが再度反転「人権問題として調査開始決定」との事ですので、推移を見守るのみ・・・・。

しかし、「人権問題として調査開始決定」となると、「結果がどうあれ?」色々と各機関及び判断に影響が、少なからず出てくると思われるのは、想像ができると思います。


障害者にされた「母」の施設追い出しに加担した、栃木県高齢対策課を含め、「人権問題を無視していた」ということが、栃木県弁護士会の懲戒処分さらに今回の調査で明らかにされる事を願う!!

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Posted on 2015/12/02 Wed. 14:54 [edit]

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宇都宮地方法務局 人権相談真岡支局からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」・・・・。  

宇都宮地方法務局

会代表のコメント

本日午前中 宇都宮地方法務局への人権相談の回答の件で、管轄の宇都宮地方法務局 真岡支局から連絡が入り、宇都宮本局と相談の結果、介護問題での人権相談却下の回答・・・・。

会代表も「はあ?」と思いつつ、真岡支局担当に理由を尋ねると、もともと取り上げたく無いのか?仕事を増やしたくないのか?という感じで、理由も介護事件事故の加害者側擁護のような発言理由ばかり。

挙句には高齢対策課が問題発言した同様な発言を繰り返し、2~3問会代表から質問すると、明らかに介護の事はもちろん、提出した資料もざっとしか読み込んでいないことが電話口で分かる程度・・・・。

管轄の真岡の裁判所、法務局、地検もどうなっているのかと思いつつ、電話を切り、先日相談に出向いた宇都宮地方法務局の本局に連絡、前回担当した方に話を聞くとこちらも、勿論、介護事件事故の加害者側擁護???

という状況で、老健の施設サービス利用契約書での「契約の解除権」を持ち出して、人権相談却下の理由を述べているのですが、ここで詳細に法務局が述べた理由を明記すると、老健側代理人が利用しそうなので、明記しません。

しかし、会代表に宇都宮地方法務局「却下の理由」に対して、ほぼ全部逆指摘されて、最終的に「介護問題人権相談却下」の回答が無かった事になり

宇都宮地方法務局 人権相談 本局&真岡支局「訂正再審査」

宇都宮地方法務局に提出した母の被害写真も、真岡支局に渡っておらず、単に提出した資料も、人権相談の断る理由探しの資料になっただけのようです(呆れ)

弁護士会での澤田雄二懲戒処分弁護士の「介護弱者の人権問題」の懲戒事由も法務局では、考慮したくないようなのか、それは弁護士会の・・・。

それ以上になるとそれは民事で争って・・・・。(そんな事は理解しています。)

本局&真岡支局共に、母の被害画像を既に公開しているので、当会のブログを確認されたしとお願いし、さらに、きちんとした相談却下の理由がなければ、不服申し立てを検討。

人権相談には不服申し立ての制度が無いようで、その代わりとして、「行政不服審査法」で不服申し立てが可能のようです(回答等が出てから60日以内)、相談が却下されたとしても諦めないで下さい。

高齢者、障害者の人権などと表向きでは問題視しているポーズだけです、これが日本の社会福祉介護の人権問題の現状です。

宇都宮地方法務局からは「再度審査」してから回答です。
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Posted on 2015/11/09 Mon. 15:30 [edit]

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