栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0310

高齢者虐待を制止せず、加担した元高齢対策課「石崎金市課長」が県の危機管理を担当する県民生活部長(呆れ)  

石崎金市 高齢対策課 栃木県 福田富一知事 

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑


■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑


■動画↑↑↑
平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城
もてぎの森うごうだ城anigif
老健服用薬 もてぎの森うごうだ城 片岡孝 松田源一
ソレントミン 介護事故 もてぎの森うごうだ城 片岡孝 松田源一
s-もてぎの森うごうだ城8
片岡孝内科医 高根沢中央病院 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則11jpg

会代表のコメント

被告栃木県 の高齢対策課「亀田隆夫」が、薬での虐待(ドラックロック)は無いと回答

介護被害者家族自身で、介護事件の医師、片岡孝施設長に確認しろなどと回答

県庁へ母と出向き、県庁でもめていた時に、今まで言っていなかった県の薬務課に確認したと発言し

しかし、公文書は残さず・・・・。


そこで、薬務課に確認したところ、何か歯切れが悪い(呆れ)

栃木県では、老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件以外に・・・。

薬での虐待(ドラックロック)まで、会代表の母に行っていたとなれば大変だと思って

揉み消しにしたいようで(呆れ)

許認可機関の栃木県が、医師法違反、介護保険法違反の老健施設に

認可を下ろしているから問題が起きるのです(呆れ)

まずは、薬務課 薬剤師でもある、浦島氏との会話です。

被告栃木県 虐待問題薬務課「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士・老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件(リンク)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日

(介護事故虐待問題担当時)
「石崎金市課長」「亀田隆夫」・「藤本延生紀」・「寺内由幸」


「介護事件事故の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し」「介護虐待の隠蔽」に関わった高齢対策課4名

高齢対策課4名と
高齢対策課に
第三者の同席を拒まれ、撮影録音も禁止・・・・。

老健「もてぎの森うごうだ城」で
障害者にされた母(車椅子)と
息子である介護被害者家族が出席

栃木県側から録音すると高齢対策課。

面談の部屋の外には、管財課&ガードマンが見張り・・・。

簡単に言えば、県職員に取り囲まれた中での面談(呆れ)

この面談を逃すと、課長を始め、4月から異動との情報が入り

前日には、県庁ロビーで警察沙汰・・・。

この「石崎金市課長」が今回の老健からの退所に関しての指示をした問題の課長。

「訴えるなら、訴えろ」
「裁判するなら受けて立つ」など

石崎金市課長は、県民に喧嘩を売っているようですので

県民の皆さん、栃木県高齢対策課がどのような課なのかご確認されたし!!

継続記事で面談の動画をUPして行きます!!

簡単に流れを説明すると、栃木県高齢対策課が、介護事件の「もてぎの森うごうだ城」(老健)の片棒を担ぎ、
施設側が、被告澤田雄二弁護士を立てたことを良いことに・・・。

木村勝則本部長が「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫ととられてもいい」と発言

その後、被告澤田雄二弁護士が、被害者家族に対し「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言

サービス利用契約書の契約を、無視した形で、介護事件の被害者である

障害者にされた母が、施設を脅し追い出される。


通常ならこのまま慰謝料損害賠償金も施設からは支払われず、泣き寝入り・・・・。

しかし、澤田雄二弁護士への懲戒請求、栃木県弁護士会の綱紀委員会で、

「施設を追い出される必要はなかった、裁判になっていたとしても」と議決

さらに本件「脅しと解さざるを得ない」と議決・・・。


あれ、施設を退所しなくても良かったのに高齢対策課が制止することなく、逆に後押し(呆れ)

高齢対策課
〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館4階
電話番号:028-623-3048
ファックス番号:028-623-3058
Email:kaigo@pref.tochigi.lg.jp

以前の動画2本から確認頂くと流れが分かります。

被告栃木県 「平野浩視弁護士」福田富一知事「介護被害者の障害者施設追出し」亀田隆夫 高齢対策課・介護事件事故虐待「老健 もてぎの森 うごうだ城」(リンク)

栃木県庁介護問題で警察沙汰・県知事福田富一・平野浩視弁護士「介護虐待隠蔽・介護被害者・障害者を強制退去命令」石崎金市課長・介護事件事故虐待「老健もてぎの森 うごうだ城」事案(リンク)

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日 ここからが面談

被告栃木県 「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士(高齢対策課面談)「介護事件の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し・虐待の隠蔽」に関わった福祉課4名1/5(リンク)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日

(介護事故虐待問題担当時)
「石崎金市課長」「亀田隆夫」・「藤本延生紀」・「寺内由幸」


「介護事件事故の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し」「介護虐待の隠蔽」に関わった高齢対策課4名

高齢対策課4名と
高齢対策課に
第三者の同席を拒まれ、撮影録音も禁止・・・・。

老健「もてぎの森うごうだ城」で
障害者にされた母(車椅子)と
息子である介護被害者家族が出席

栃木県側から録音すると高齢対策課。

面談の部屋の外には、管財課&ガードマンが見張り・・・。

簡単に言えば、県職員に取り囲まれた中での面談(呆れ)

この面談を逃すと、課長を始め、4月から異動との情報が入り

前日には、県庁ロビーで警察沙汰・・・。

この「石崎金市課長」が今回の老健からの退所に関しての指示をした問題の課長。

「訴えるなら、訴えろ」
「裁判するなら受けて立つ」など

石崎金市課長は、県民に喧嘩を売っているようですので

県民の皆さん、栃木県高齢対策課がどのような課なのかご確認されたし!!

継続記事で面談の動画をUPして行きます!!

簡単に流れを説明すると、栃木県高齢対策課が、介護事件の「もてぎの森うごうだ城」(老健)の片棒を担ぎ、
施設側が、被告澤田雄二弁護士を立てたことを良いことに・・・。

木村勝則本部長が「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫ととられてもいい」と発言

その後、被告澤田雄二弁護士が、被害者家族に対し「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言

サービス利用契約書の契約を、無視した形で、介護事件の被害者である

障害者にされた母が、施設を脅し追い出される。


通常ならこのまま慰謝料損害賠償金も施設からは支払われず、泣き寝入り・・・・。

しかし、澤田雄二弁護士への懲戒請求、栃木県弁護士会の綱紀委員会で、

「施設を追い出される必要はなかった、裁判になっていたとしても」と議決

さらに本件「脅しと解さざるを得ない」と議決・・・。


あれ、施設を退所しなくても良かったのに高齢対策課が制止することなく、逆に後押し(呆れ)

木村勝則本部長が「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫ととられてもいい」と発言

その後、被告澤田雄二弁護士が、被害者家族に対し「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言

サービス利用契約書の契約を、無視した形で、介護事件の被害者である

障害者にされた母が、施設を脅し追い出される。

それが「石崎金市課長曰く、施設は適切に対応している(呆れ)」

福祉課の課長が介護保険法も分からず、必死に揉み消しているだけ・・・・。

医師法も理解していない高齢対策課の課長が担当では、虐待など分かるはずもなく・・・。


面談5本目で石崎金市課長は退席・・・・。

しかしこの後の薬務課との面談の公文書も残されておらず面談は1時間などと弁明

さらに、高齢対策課側としては その後の録音音声も残していないようだが・・・・・・。

介護被害者家族側はどうぞと言われて録音していますので、面談後日、聞き直してみて・・・・・。

「驚き」(呆れ)

「石崎金市課長」「亀田隆夫」・「藤本延生紀」・「寺内由幸」らが「隠蔽工作」の発言が・・・・・。

平野浩視弁護士へは、準備書面での求釈明で、惚けているので「発言の認否」を、求めたが無視(呆れ)

まあ、無視なら無視で、無視できないようにしてあげますよ。

だいたい、施設からの追い出しに加担した「石崎金市課長」がどの面下げて、

「お母様の為になるのですか?」などと発言しているのか(呆れ)



高齢対策課
〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館4階
電話番号:028-623-3048
ファックス番号:028-623-3058
Email:kaigo@pref.tochigi.lg.jp

以前の動画2本から確認頂くと流れが分かります。

被告栃木県 「平野浩視弁護士」福田富一知事「介護被害者の障害者施設追出し」亀田隆夫 高齢対策課・介護事件事故虐待「老健 もてぎの森 うごうだ城」(リンク)

栃木県庁介護問題で警察沙汰・県知事福田富一・平野浩視弁護士「介護虐待隠蔽・介護被害者・障害者を強制退去命令」石崎金市課長・介護事件事故虐待「老健もてぎの森 うごうだ城」事案(リンク)

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日 ここからが面談

被告栃木県 「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士(高齢対策課面談)「介護事件の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し・虐待の隠蔽」に関わった福祉課4名1/5(リンク)

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日 面談続き2本目

被告栃木県 「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士(高齢対策課面談)「介護事件の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し・虐待の隠蔽」に関わった福祉課4名2/5(リンク)/a>

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日 面談続き3本目

被告栃木県 「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士(高齢対策課面談)「介護事件の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し・虐待の隠蔽」に関わった福祉課4名3/5(リンク)

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日 面談続き4本目

被告栃木県 「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士(高齢対策課面談)「介護事件の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し・虐待の隠蔽」に関わった福祉課4名4/5(リンク)

栃木県高齢対策課面談・平成27年3月27日 面談続き5本目

被告栃木県 「石崎金市課長・亀田隆夫・藤本延生紀・寺内由幸」福田富一知事・平野浩視弁護士(高齢対策課面談)「介護事件の老健からの高齢者・障害者への脅し追い出し・虐待の隠蔽」に関わった福祉課4名5/5(リンク
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

高齢者虐待を制止せず、加担した元高齢対策課「石崎金市課長」が危機管理を担当する県民生活部長(呆れ)

「石崎金市課長」が介護事件の老健からの退所に関しての指示をした問題の課長・・・・。

介護被害者家族に「石崎金市課長」が「訴えるなら、訴えろ」「裁判するなら受けて立つ」発言(呆れ)

福田富一知事の呆れた人事過ぎて話にならん(呆れ)

県民の皆様、栃木県の危機管理を担当する課の部長が、高齢者虐待に制止せず、加担した

元高齢対策課「石崎金市課長」


以前の面談の時の動画をご覧頂ければ、県民を「あんた」呼ばわり(怒り)
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/03/10 Sat. 11:51 [edit]

CM: 0
TB: 0

0109

<栃木県福田富一知事のコメント>宇都宮市の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で発生した障害容疑事件における虐待の疑いについて  

福田富一知事 栃木県 障害者施設事件

会代表のコメント

平成29年9月14日 知事定例記者会見(動画)

.障害者支援施設における虐待の疑いについて、栃木県福田富一知事のコメント

5.障害者支援施設における虐待の疑いについて(その1)
記者:宇都宮市の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で発生した障害容疑事件ですが、県警の捜査が入っており、また、一義的な指導・助言は中核市の宇都宮が担っていることは承知しているのですが、社会福祉法人を所管する県として対応はいかがでしょうかというところを伺いたいのですが。

知事:虐待があったことが事実であれば、極めて遺憾なことです。ビ・ブライトは宇都宮市による指定事業所ですが、警察の捜査状況を見極めるとともに、宇都宮市と連携しながら今後必要な対応を検討していきます。
 また、こういった事件が発生したことから、県内障害福祉サービス事業所等に対して、あらためて、施設職員等による虐待防止の徹底について周知を図りました。今後とも、虐待等の再発防止に向けて、厳格な指導を行っていきます。

7.障害者支援施設における虐待の疑いについて(その2)
記者:先ほどの障害者施設での事案の関係ですが、宇都宮市が再発防止策として、こういった施設に対して、事前通告を行わない形で定期的な調査を行うことを検討しているようなのですが、県としてはこのあたりはどのようにお考えでしょうか。

知事:障害者の支援施設に対する指導監督につきましては、宇都宮市と同様に、国のガイドラインに基づいて、2年に1回立ち入りの指導監督をしています。
 一方で、職員が出張した際に、その経路等にある施設など等に事前連絡なしで訪問する、いわゆる事前通告なし巡回指導も行っています。
 虐待等の通報があった場合には、市町が障害者の安全確認を行うこととされていますが、県も市町もともに事前通告なしで施設等に出向いて調査に着手することとしています。
 瑞宝会につきましても、県が指定する事業所が5カ所あることから、宇都宮市など他の指定行政官庁と連携を図りながら、現地調査等を実施していきます。

記者:今回の事案が起きたことで、例えば回数を増やすとか、そういった今までと違う強化という面はあるのでしょうか。

知事:それをやるとすると、人を増やせということにつながりかねないですよね。今、役所は、スリム化を大いに図りながら行政の効率化を高めているわけですので、2年に1度を1年に1回にするとか、あるいは、事前通告なしの立ち入りをもっと頻繁に行うとかということをやることが理想だとは思いますが、まずは起こさないように徹底して指導をしていく。その上で、市町と連携しながら、同様の事件が起こらないよう再発防止に努めていく。その中で、どれだけ足を施設に運ぶことができるかということが課題だと思いますので、それらも含めて、今回の事件を機に、指導監督体制の強化についても、市町と連携しながら、何ができるかを考えていきたいと思います。


>>知事:それをやるとすると、人を増やせということにつながりかねないですよね。

県知事は何を言っているのか(呆れ)

呆れて話になりません、使えない県庁職員や、県庁に出向いてみてください

ガードマンの多い事、これすべて税金・・・・。


まあ、高齢者虐待に加担する県高齢対策課じゃ、人を増やしても無駄でしょう(呆れ)

県知事と県議の給料を下げて、介護施設への監査の外部委託でもすればどう・・・・。

それの方が高齢対策課と介護施設がズブズブにならなくてもいいのかも・・・・。

それと栃木県警と介護業界との関係にもメスを入れなくてはいけないのに

福田富一知事じゃやる気もないでしょうしね(呆れ)
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/01/09 Tue. 03:44 [edit]

CM: 0
TB: 0

0912

「エコシティ宇都宮」訴訟の1審判決文・・・・。  

エコシティ訴訟
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
会代表のコメント

 事業系食品廃棄物処理施設「エコシティ宇都宮」(宇都宮市平出工業団地)=2015年3月に破産=の運営頓挫に伴い、県が国に補助金を返還したのは違法な公金支出だとして、市民オンブズパーソン栃木(代表・高橋信正弁護士)が県を相手取り、福田富一知事に返還額1億9659万円の損害賠償を請求するよう求めた住民訴訟

たまたま検索してたらこの訴訟の1審の判決文があり

見たら裁判長が今井判事で、勿論栃木県側は、平野弁護士・・・・。

平成25年(行ウ)第2号 損害賠償請求住民訴訟事件(リンク)

にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2017/09/12 Tue. 23:18 [edit]

CM: 0
TB: 0

0623

栃木県指定代理人「福田貢」「郡山洋孝」に変更、何と介護事故当日のもてぎの森うごうだ城、3階の介護職員数も知らない「郡山洋孝」を指定代理人に、大丈夫ですか!?「平野浩視弁護士」栃木県が調停の場で、名刺を切った担当「重田恭一」の揉み消し人事ですので、引き継ぎすら出来ておらず(呆れ)  

栃木県高齢対策課

重田恭一 栃木県 福田富一
重田恭一 直井浩 栃木県高齢対策課
準備書面訂正分 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県


重田恭一

重田恭一1

会代表のコメント

「介護弱者への人権問題・確定及び調査開始(栃木県弁護士会&宇都宮地方法務局 真岡支局)」

●栃木県高齢対策課は、介護施設の認可監督機関で有りながら、「介護弱者への人権問題」それでも対応せず!?

この高齢対策課 重田恭一班長は、昨年の3月までは、栃木県社会福祉協議会に出向していた人物、高齢対策課の介護問題の引継ぎがどの程度かお分かり頂けると思います。

栃木県の高齢対策課は介護弱者への人権問題を、ネットで調べるそうです。(呆れ)

2ちゃんねるか?ウィキペディアで、介護問題を調べるのでしょうかね・・・・。

これで、高齢対策課の前は、栃木県社会福祉協議会、事務局長として出向だそうです・・・・。それも苦情解決責任者

高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言

良くも今更、こんな発言が出来るものかと怒りを感じます。

●介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」だそうです、ふざけていますね(怒り)


さらに老健「もてぎの森 うごうだ城」の救急車を呼ばなかった言い訳が、消防隊本部に確認して、うごうだ城の「嘘」だということが分かり、それを高齢対策課に指摘しても調べない・・・・。(地方公務員法の職務怠慢)


これで福祉行政の公務員ですから呑気な事です。



老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人弁護士の懲戒処分、それも「介護弱者への人権問題」を、高齢対策課は関係ない事にしたいよいうです(呆れ)

分からないようなので「はっきり申し上げます」、高齢対策課は問題の当事者です!!

介護被害者が栃木県に問題を訴えても、動画のような責任感も無い、公務員の対応にどれだけ県民が泣かされているか?


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県の指定代理人が代わったと裁判所から連絡が有り

誰かと思ったら、調停の場で、名刺を切った栃木県高齢対策課の

「重田恭一」

他に会ったことも無い、 「直井浩」・・・・。


早速、名刺問題が原告から指摘されているのでの異動人事なのか!?

たぶん1年しか高齢対策課にはいなかったような・・・・。

前任者同様に、適当な栃木県職員で(呆れ)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>栃木県の指定代理人が代わったと裁判所から連絡が有り

誰かと思ったら、調停の場で、名刺を切った栃木県高齢対策課の

「重田恭一」

他に会ったことも無い、 「直井浩」・・・・。


早速、名刺問題が原告から指摘されているのでの異動人事なのか!?


新しい、栃木県指定代理人が分かりました。

栃木県高齢対策課

「福田貢」「郡山洋孝」の2名

早速、高齢対策課に問い合わせると、電話口には「郡山洋孝」

うごうだ城の介護事件の事をどこまで引き継いでいるか確かめると・・・・・。

何と介護事故当日のもてぎの森うごうだ城、3階の介護職員数も知らない「郡山洋孝」・・・・。

調停の場で、名刺を切った栃木県高齢対策課の「重田恭一」に続き、これで栃木県指定代理人とは・・・・。

県訴訟代理人 平野浩視弁護士大丈夫ですか!?


指導班長の「福田貢」の方を出したらと伝えておきましたが・・・・。

栃木県が調停の場で、名刺を切った担当の揉み消し人事ですので、引き継ぎすら出来ておらず(呆れ)

にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2017/06/23 Fri. 12:09 [edit]

CM: 0
TB: 0

0607

栃木県指定代理人変更「重田恭一」「直井浩」三権分立も分からず調停の場で、名刺を切った栃木県高齢対策課「重田恭一」の異動は県の揉み消し!?「平野浩視弁護士」  

重田恭一 栃木県 福田富一
重田恭一 直井浩 栃木県高齢対策課
準備書面訂正分 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県


重田恭一

重田恭一1

会代表のコメント

「介護弱者への人権問題・確定及び調査開始(栃木県弁護士会&宇都宮地方法務局 真岡支局)」

●栃木県高齢対策課は、介護施設の認可監督機関で有りながら、「介護弱者への人権問題」それでも対応せず!?

この高齢対策課 重田恭一班長は、昨年の3月までは、栃木県社会福祉協議会に出向していた人物、高齢対策課の介護問題の引継ぎがどの程度かお分かり頂けると思います。

栃木県の高齢対策課は介護弱者への人権問題を、ネットで調べるそうです。(呆れ)

2ちゃんねるか?ウィキペディアで、介護問題を調べるのでしょうかね・・・・。

これで、高齢対策課の前は、栃木県社会福祉協議会、事務局長として出向だそうです・・・・。それも苦情解決責任者

高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言

良くも今更、こんな発言が出来るものかと怒りを感じます。

●介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」だそうです、ふざけていますね(怒り)


さらに老健「もてぎの森 うごうだ城」の救急車を呼ばなかった言い訳が、消防隊本部に確認して、うごうだ城の「嘘」だということが分かり、それを高齢対策課に指摘しても調べない・・・・。(地方公務員法の職務怠慢)


これで福祉行政の公務員ですから呑気な事です。



老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人弁護士の懲戒処分、それも「介護弱者への人権問題」を、高齢対策課は関係ない事にしたいよいうです(呆れ)

分からないようなので「はっきり申し上げます」、高齢対策課は問題の当事者です!!

介護被害者が栃木県に問題を訴えても、動画のような責任感も無い、公務員の対応にどれだけ県民が泣かされているか?


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県の指定代理人が代わったと裁判所から連絡が有り

誰かと思ったら、調停の場で、名刺を切った栃木県高齢対策課の

「重田恭一」

他に会ったことも無い、 「直井浩」・・・・。


早速、名刺問題が原告から指摘されているのでの異動人事なのか!?

たぶん1年しか高齢対策課にはいなかったような・・・・。

前任者同様に、適当な栃木県職員で(呆れ)
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2017/06/07 Wed. 14:09 [edit]

CM: 0
TB: 0

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top