栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

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宇都宮地裁「田中正哉判事」引継ぎ資料も確認せず、介護被害者家族から質問されて「動揺」「調停委員2名は、質問に黙秘」この状況で3回目の調停は如何に!?澤田雄二懲戒処分弁護士、懲戒請求中 一木明弁護士絡み  

宇都宮地方裁判 真岡支部

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、1

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

一木明法律事務所1
一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン
一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城

遺骨一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城3




本日、4月26日調停2回目。

本日、午前中に1週間前に沓水暁子書記官に、一木明弁護士の問題、ならびに遺産相続人の関係で、遺産相続人がまだ会代表が決まっていない段階で、調停1回目の当日になっての参考人と同じ立場だと、発言するにも本日、特別代理人の一木明弁護士が解任されることは分かっていたので、揉めることは予想ができ・・・・。

午前中の段階では書記官が相続の件は、家裁なので分からないの一点張り・・・・。

一木明弁護士の問題も結局指摘すらしておらず、特別代理人は解任と求釈明書を、会代表に渡したくないので裁判所へ提出の為に参加・・・・。

午前中に書記官と話した感じだとたぶん調停に出向いても埒が明かない感じはしたのですが・・・。

本日会代表が調停に出向かないと「一木明弁護士」がもう解任されれば逃げ切れると思っているのが有り有りと分かっていたので、裁判所に午後向かいました。

裁判所の調停には「母の遺骨」と共に出向き、調停待合室で待っていると、2名いる調停委員の一人が待合室に出向き、遺骨を見た途端「それは何ですか?」・・・・。

調停委員に、「会代表から母が亡くなった事はご存知だと思いますが、今回の調停の当事者ですので一緒に出向きました。」と伝えると顔つきが変わり・・・・。

調停室に一緒に入るのは良いが、「母の遺骨に風呂敷を掛けてくれないかとの事」

介護被害者家族としては「はあ!?」

それはどういう意味ですか?母は亡くなって遺骨になっても、相続人がまだ確定していない段階では当事者ですよ!!

「遺骨に風呂敷を掛けろとは、母への侮辱ですか?」

調停委員も顔色変えながら、もう少し待合室で待つように言われ、戻って来たら調停室に遺骨一緒に入っていいが、調停室後部の机の上に置くように指示され、会代表の立場も結局、親族は既に遺産相続放棄の手続きはしているので、後は裁判所の判断だけなのですが、まだ決まっていないというばかりで・・・・・。


待合室でその男性の調停委員と話すなかで、特別代理人「一木明弁護士」が選任されて4か月間、母の代理人と言いながら面談すら行わず、亡くなったらもう関係が無いとやることもやらずに、母が亡くなってから言い出したのが、特別代理人「一木明弁護士」が栃木小1女児殺害事件で、介護問題を投げ出していた時に、なんと事務局に調査をさせていたと言い出し・・・・。

結局、事務局と言っていたのは、個人事務所である特別代理人「一木明弁護士」の奥さんに調査をさせていたと、田中正哉判事と調停委員に堂々と話し、それも法律関係者では無い、奥さんのまとめなので、資料は裁判所には提出しないとの事・・・・。???

田中正哉判事と2名の調停委員も指摘すらせず、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。可笑しいと思わない方々のようで、良くもまあ、特別代理人「一木明弁護士」もそんな弁明が出来たものかと呆れて調停室の後部座席で母の遺骨と座っていると・・・・・。

田中正哉判事も2名の調停委員も、僅か数分、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。

田中正哉判事が、介護家族に意見を求めるしぐさもなく、「それでは次回調停日は・・・。」と言い出したので、

介護被害者家族としても何だ!? この「田中正哉判事とは???」


この機会じゃないと、もう特別代理人「一木明弁護士」は解任がメインで、裁判所が早く解任しないから悪いと裁判所批判していたぐらいですから、会代表とはもう接点は持つ気が無いのは分かっているので、このままたった10分~15分で調停を済まされてもと思い手を挙げて発言。


ところで、1回目の調停と違うのは、実は今回調停に、澤田先生発言連呼した「沓水暁子書記官」も参加し、楕円形の卓の田中正哉判事の後ろで、書記官が参加。

調停に書記官まで参加とは、皆さん聞いたことはありますか?

会代表が、田中正哉判事に、特別代理人「一木明弁護士」の件、澤田雄二懲戒処分弁護士の件、調停委員の件など指摘しても・・・。

この田中正哉判事の反応が、何か「だから何!?」という感じで、介護被害者家族に発言したいことは済んだのかと言わんばかりの態度(怒り)

一木明弁護士の懲戒請求開始書面や、母の被害画像を田中正哉判事に確認を求めても、聞いていますよで終わり・・・。

挙句に言いたいことは終わりましたか?という感じだったので、会代表としてもちょっとプチッと切れ掛かったのですが、相手は裁判官、調停委員2名、書記官、弁護士参加の席で切れてもしょうがないので、前任者の知野明判事、沓水暁子書記官、代理人許可申請でも問題など、田中正哉判事に指摘質問させて頂きました。

案の定、代理人許可申請で揉めたことも、代理人許可申請で、特別代理人「一木明弁護士」の問題発言の証拠音声を始め、資料は確認したのかの問いに・・・・。

田中正哉判事、証拠音声は確認していない、資料は確認したとの事で、会代表からではその資料に「一木明弁護士」の問題発言を記載しておりましたが、何て書かれていましたか?との問いに?

田中正哉判事、弁護士会との事が・・・・・。???いえ弁護士会との事では無く、「一木明弁護士」の問題発言の件ですと聞き返すと明らかにあたふたする感じが分かり、その裏の席で沓水書記官が何とも言えない顔をしており

会代表も、人の顔色は読める方なので、この田中正哉判事は、どの程度引継ぎ資料を確認したのか分かりませんが、所詮、加害者側の調停申立書の内容だけ確認して来られたようで、介護問題など無関心ということが伝わって来ました(呆れ)


結局、特別代理人の問題、代理人許可申請の問題も含め、田中正哉判事としては、前任の知野明判事が決めたことで、自分にその問題を持って来られてもという、公務員特有の開き直りが目に見えて・・・・・。

会代表としてはこの時点で調停不成立の件でいくつか質問してみたのですが、結局、成年後見人の同じで、相続人にまだ確定していないので、調停不成立を言える立場ではないとの事で、何がしたいのだろうこの裁判所は・・・・。

調停が済んだ後に、沓水暁子書記官に尋ねたら、何と、親族からの相続放棄の手続きがされても3か月間は確定しないとの事・・・・。

何を今頃、調停後に、書記官がそんなことをいうなら調停前に、3か月間は確定されないことを介護家族に伝えてもらわないと段取りが組めないのですが・・・・。

遺産相続放棄は3か月以内に行うとの知識はありましたが、「3か月間確定されないとは・・・・。」

ということで、次回3回目の調停は、相続人確定後の3か月以降、7月に決定」


会代表が参加しなければ調停不成立。


この調停中、調停委員は質問してもダンマリ・・・・・。

一木明弁護士が、3月中は別事件で動けないと調停委員に伝えたと言っていますがと質問しても、調停委員2名ダンマリ・・・・。

何なのだろう!?調停委員とは???

ある訴訟の本には、調停委員2名の内、1名は弁護士、もう1名は有識者との記載があり、弁護士なのかまだ調停委員の名前もはっきりしないので、調べようが無く・・・・。

判事と書記官に確認したら、調停不成立になった場合、調停不成立の証明書を申請すれば調停委員名の記載があるとのこと。

既に申請するのでその段階になったら教えてくれるように書記官に伝え済み。


田中正哉判事は、画像UPしているように、知的財産の国際裁判所会議に参加するぐらいなので、検事の中でもエリートなのか?

「一木明弁護士」の懲戒処分と損害賠償は関係が無いとの質問を、田中正哉判事しましたがはっきりと回答せず。

この田中正哉判事の下での介護訴訟は、無理と今回確信しております。


次回調停も不参加で、調停不成立にするかしないか?、 まだ3か月以上期間があるので戦略を練ります!!

澤田雄二懲戒処分弁護士としては、相続人が確定しないと受継の手続きも出来ないので、たぶん待機・・・・。


別に介護被害者家族から、申し立てた調停でも特別代理人選任でもないので、ダメもと!!


頭を切り替えて、裁判所から、真岡法務局の人権擁護に申し立てて結構期間が経つので寄って来ました。

3月に真岡法務局の人権部署が、老健「もてぎの森うごうだ城」に出向き施設長などに聞き取りをしたとか、詳細は教えてもらえませんでしたが、数か月も掛からない内に結果を出すとの事。

ちょっとどこまで確認したか何気なく聞いたら、睡眠薬を15時に服用させていた件で、片岡孝施設長から聞き取りしたがたぶん既に高齢対策課や市貝町に回答した内容と同じはずだと思い。

製薬会社の情報も法務局に上げているので調べたのかとの問いに、真岡法務局調べていない・・・・。

「はあ!?」と思いつつ、一度申し立てを却下するつもりだった部署担当なので、今まで提出していない新たな証拠を提出して来ました。

興味津々ではあったのでどうなるか?


特別代理人「一木明弁護士」の詳細はまた別の記事にします。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

4月26日の2回目の調停ですが、「知野明判事」異動し、「田中正哉判事」は引継ぎ資料も確認せず、会代表から質問されて動揺しながら当ての外れた回答しており、確実に今回の調停の問題点を把握しておらず。

さらに、判事以外の調停委員2名は、1回目の調停の時に、一木明弁護士が調停日決定の時に、調停委員に3月中は栃木小1女児殺害事件の被告弁護団の方で動けないと伝えたと弁明した事に関して、「調停委員2名は黙秘」


また、会代表から調停委員は1回目の調停時、母の現状の動画まで、PC画面で確認し、成年後見人もしくは代理人許可申請をしても介護被害者家族が代理人になるのは母の状態で「難しい」と回答しており。

その母の状態を見ておきながら、、一木明弁護士が調停日決定の時に、調停委員に3月中は栃木小1女児殺害事件の被告弁護団の方で動けないと伝えて、2回目調停日までの期間を先延ばしした件に関しても、調停委員は母の状態を動画で確認しておきながら、調停を先延ばしして、翌月、亡くなってもと一木明弁護士には伝えている状況で、

「調停日決定に問題が無い」と、介護問題の調停で判断したのかとの調停委員への質問にも「調停委員2名は黙秘」


「黙秘した、男女調停委員2名」この方々も報酬が税金から出ているはずですが、何者か?名前もまだ分からず、調停が済めば名前が確認出来ますので、きっちり確認させて頂きます!!


上記のような、「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」の状況で、3回目の調停は7月に設定されています。

介護被害者家族の会代表が、調停に出席しなければ。調停不成立・・・。

会代表が3回目の調停に出席しても、たぶん「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」の状況では、3回目の調停では介護被害者家族に質問もろくに出来ないと思います。

「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」がまともに回答できていないのに、会代表に質問、提案など出来るはずも無く・・・・。

と言って、特別代理人の一木明弁護士は解任されていますので、会代表と話すしかなく、真岡簡易裁判所はどうするのでしょうね(呆れ)

「田中正哉判事」としては、まだ全然内容を理解していないので、2回目調停時、調子ずいて・・・・。

会代表に「調停不成立で宜しいのですね?」などと「田中正哉判事」が発言していましたが、2回目の調停時はまだ親族からの相続放棄の手続きが途中の段階で、会代表もまだ参考人扱い・・・・。

参考人に、「調停不成立で宜しいのですね?」などと「田中正哉判事」に聞かれてもそれで調停不成立に出来るか考えれば分かるだろうにと思いつつ・・・・・。


調停継続を求めているのは、加害者側の澤田雄二弁護士、「松徳会」で有り、ただその「松徳会の木村勝則本部長」が、裁判するならしろ、それの方がはっきりする」などと発言しており。

調停で収めたい弁護士と、別に慰謝料は損保ジャパン日本興亜の保険会社から「保険で出るのだから程度に考えている」、加害者側の介護施設、老健「もてぎの森うごうだ城」・・・・。

会代表としては、調停なのか裁判なのかはっきりして!!と思っているだけで、どちらになっても妥協はするつもりはさらさら無く、段取りは組ませて頂きます。

会代表としては、最初から「示談」で結構!!と言っているのだから、懲戒処分されるような弁護士を、加害者側が立てず、直接、会代表と示談交渉できる弁護士を立てれば、わざわざ調停・裁判などと、介護問題も分からない司法関係者に説明する必要も無く(呆れ)

3回目調停には、たぶん「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」では話が進まないのは明らかなので、一木明弁護士が会代表に提出拒否した、「求釈明書の資料のみ」2回目調停では相続家族に裁判所から渡すと言っておりましたので受け取りに出向こうかと考えています。

1、2回目の調停は、いちようネクタイぐらいは締めて行きましたが、「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」に関しては、第一印象や身なりなど考える程では無いようなので、次回はカジュアルなチノパン、スニーカーで出向こうかと思っております。

結構、調停室の待合室にいる方を見るとカジュアルな服装の方が多く見られます。


どうせ会代表と会話が始まれば、「判事や調停委員の誘導でどうにかなる人物ではない事」は前回の調停で確認しているはずですので、気楽に出向こうかと(笑)

たぶんそれまでには親族の相続放棄の手続きが完了している筈ですので。


前回、沓水暁子書記官には、こんな判事と調停委員では、澤田雄二弁護士と直接話した方が早くないですか?とお話している最中に、澤田雄二弁護士の後姿が見え、会代表が澤田弁護士と声を上げると、「確実に気付き、足が止まりかけたのですが」会代表に気付いたのか後ろを振り向かず、裁判所を出て行ってしまいました・・・・。

そんなに避けないで下さいよ、「澤田雄二弁護士!!」


もう一度、介護被害者家族に、面と向かって、「頭の悪そうな人ですね」と再度、罵って威嚇されて見ては如何でしょう!!

どうせ、裁判になったら「裁判官の前」で、発言させてあげますから(笑)

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Posted on 2016/05/04 Wed. 20:03 [edit]

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<宇都宮地方裁判 真岡支部「知野明裁判官」>「調停1回目、調停当日に介護被害者家族が参考人として調停に参加、澤田雄二懲戒処分弁護士はベンツで裁判所に」 老健「もてぎの森うごうだ城」損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待  

知野明裁判官

宇都宮地方裁判 真岡支部

もてぎの森 うごうだ城 真岡簡易裁判所、知野明裁判官 沓水暁子 澤田雄二 一木明、うごうだ城 松田源一

会代表のコメント

2月22日13:30 第一回目の調停日

介護被害者家族も、母の現状の動画を持って真岡裁判所へ。

裁判所の駐車場を見るともしや?澤田雄二懲戒処分弁護士のベンツ?

澤田雄二懲戒処分弁護士とは顔を合わすことも無く、調停室内へは加害者側、被害者側が別々に入り待合室も別・・・。

澤田雄二弁護士の坊主頭のうしろ姿だけ、ちょっと見掛けました。

待合室で待っていると、特別代理人の「一木明弁護士」が入室、そこでまた意見考えの違いで揉める事に・・・。

たぶん隣の調停室まで響いていたかなという感じで、全然特別代理人とは、話が合わず決裂。


そこに調停委員が待合室に呼びに来て、弁護士立会いで母の現状の動画を、調停委員に見て頂きたいと書記官に伝えていたのですが、動画を直ぐに確認するのでは無く。

介護被害者家族が「参考人として、調停日当日」に調停室に入れることに!!

ただし意見は特別代理人を通してという建て前。

調停室に入室すると、裁判官と調停委員2名の男女・・・。

裁判官から、今回の介護事件は重く考えているとの発言が有り、参考人である介護家族の意見も反故にしないと言って頂き、特別代理人と調停委員のやり取りを後ろで聞いている形で、時折参考人にも話を振られれる形で話が進みました。

十分に裁判所としても、今回の事件が大騒ぎになっていることは理解して頂いているようで、直ぐに調停委員としては損害賠償金の話に進めたい感じで有り。

裁判に進ませず調停で話をまとめたい雰囲気がありあり。


一段落して、母の動画を調停委員、特別代理人に見て頂いたのですが、「母に息子が代理人で闘って来るね」と声掛けして、母が反応する姿を見せたのですが、調停委員としては「渋い様子・・・。」

再度、代理人許可申請をしたとしても、ちょっと難しいと判断された感じで、勿論代理人で駄目なら成年後見人も申請は出来るが、やはり弁護士選任の可能性が高い状況・・・・。

そこで裁判官から、もし家族を代理人にすれば特別代理人は解任という話が有り、あれ「一木明弁護士」からは家族が代理人になっても特別代理人は継続と話しを聞いていたのですが違うようで・・・。

会代表としても「なるほど」それじゃ、調停委員が家族一人を代理人にするはずも無くと直ぐに判断。

裁判官も調停委員も、弁護士を相手に話を進めた方が良いと考えているのは分かっていますので、さてどうするか?

ここで会代表が確認させて頂いたのは、今回参考人として調停室入室が認められて一様、特別代理人を通して発言も可能。

では次回2回目の調停では如何に???

ここで裁判官に確認した所、このまま代理人許可申請の代理人にならず、成年後見人の手続きはしたとしても後見人にならなければ、これ以降も窓口は特別代理人で、会代表はこのまま2回目以降も「参考人」として、調停に参加出来るとの事。

会代表も、裁判官が言わんとする事は「建て前も含め」、直ぐに理解出来ましたので

裁判官&調停委員に分かりました、後は特別代理人の「一木明弁護士」との仲を上手くすれば宜しいのですねと回答

すると裁判官&調停委員、特別代理人の全員で「大笑い!!」

会代表としても押し引きは理解していますので、介護被害者家族としても印象が悪くならないように笑で締め。



第二回目の調停は4月の後半になりました。

特別代理人の「一木明弁護士」が求めた求釈明書への回答資料が、澤田雄二懲戒処分弁護士側から、厚み15cmぐらいの資料の回答が手渡されていました、たぶんコピー用紙300枚以上かと・・・・。

帰りに沓水暁子書記官にも受付でご挨拶、会代表としても何でもかんでも揉めさせる事を考えている訳では無いことを伝えて帰宅しました。


「一木明弁護士」と待合室で揉めている時に、新田裕子弁護士の懲戒請求が綱紀委員会で、「懲戒相当」となったことを伝えたら特別代理人も驚いた様子でした。
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Posted on 2016/02/22 Mon. 18:47 [edit]

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