栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0822

(株)カワチ薬品(代表取締役社長 河内伸二)と「監査役 弁護士法違反 澤田雄二懲戒処分弁護士」オヤジ澤田利夫弁護士から引継ぎ、栃木県本社のドラッグチェーン、澤田雄二弁護士に高齢者虐待で、障害者にされた介護施設を脅し追出され、初めて介護オムツ、尿パッドなどを購入したのが「カワチ薬品」  

カワチ薬品 澤田雄二懲戒処分弁護士 監査役

懲戒書

澤田雄二・新田裕子

海老原輝3

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1

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会代表のコメント

(株)カワチ薬品と「監査役 澤田雄二懲戒処分弁護士」オヤジ澤田利夫弁護士から引継ぎ、栃木県本社のドラッグチェーン、澤田雄二弁護士に高齢者虐待で、介護施設を脅し追出され、初めて介護オムツ、尿パッドなどを購入したのが「カワチ薬品」

以前の記事で、こちらの企業も、損保ジャパン日本興亜同様、澤田雄二のオヤジ、澤田利夫弁護士から澤田雄二弁護士が独立時に引き継いだ企業。

栃木県民でカワチ薬品を知らない人はいないぐらいの、薬&生鮮食品のなどのドラッグチェーンです。

たぶん、栃木ではマツキヨより、カワチという感じでしょうか。

老健「もてぎの森うごうだ城」から高齢者虐待で施設を脅し追出され、介護オムツ、尿パッドなどの種類の違いも分からず始めて購入したのがカワチ薬品でした・・・。

そのカワチ薬品の株主であり監査役が、被告澤田雄二懲戒処分弁護士とは・・・・。


介護施設追出しも、回りまわって監査役のカワチ薬品にお金が落ちると予想していた弁護士でしたら凄いですね(呆れ)

●カワチ薬品は、澤田雄二懲戒処分弁護士が、介護弱者への人権問題

高齢者虐待で弁護士法違反になっていることは知っているのだろうか???

損保ジャパン日本興亜などは顧問弁護士がやらかしても、さほど影響が無いと今までも行政処分などされている企業なので・・・。

しかしカワチ薬品は、地元密着で、介護と薬局との繋がりは深く、介護オムツ、尿パッドに始まり、入院の時の備品などは看護師さんからもカワチで購入できると言われるぐらい密接ですが・・・・。

そこの監査役が、介護弱者への人権問題 高齢者虐待で弁護士法違反。

介護被害者家族に対して「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言・・・。

会代表も、澤田雄二弁護士が監査役と知ってから、カワチ薬品では商品を購入しておりません・・・。

カワチ薬品もコンプライアンス、リスクマネージメントなどを語っているようですが、これから大丈夫なのでしょうか???

そろそろ、これから「被告 澤田雄二懲戒処分弁護士」が絡んでいる企業等

既に、弁護士法違反で「不法行為」を犯した弁護士ですので、企業のコンプライアンス問題にも関わりますので、

1社1社繋がりを公開させて頂きます。

公益性・公共性の観点からの企業への指摘であることを申す。


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Posted on 2016/08/22 Mon. 22:59 [edit]

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「官報」 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」宇都宮中央法律事務所(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社の顧問弁護士」  

澤田雄二弁護士

栃木県弁護士会懲戒処分2

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澤田雄二懲戒処分弁護士

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澤田雄二 新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所


栃木県弁護士会に懲戒処分された「澤田雄二弁護士」 栃木県弁護士会元副会長、「損保ジャパン日本興亜」宇都宮支社の顧問弁護士・冤罪事件である「足利事件の栃木県側担当弁護士」

介護事件事故の被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言をして、介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護被害者家族(会代表)に、介護事件事故の被害解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に「数百万円の支払い請求」し支払わなければ法的手段を取ると脅した栃木県弁護士会元副会長の澤田雄二弁護士。

その後、「澤田雄二弁護士」の弁護士会への回答が、「特に非難される覚えは無い」・・・・。

これが医療法人の代理人の発言ですので、医療法人の医師及び介護関係者、介護被害者家族に対し代理人の弁護士の発言である「特に非難される覚えは無い」・・・・。などの発言は、医療法人の医師及び介護関係者の発言と見なす。



●宇都宮中央法律事務所

●「一生、足利で生きていく」 菅家さん地元で初報告
こちらの下野新聞社の動画ですが、(2:03)から澤田雄二弁護士が発言しています。

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会代表のコメント

今回、澤田雄二弁護士の、栃木県弁護士会からの懲戒処分に関して、「官報」にも載りましたが未だ、栃木県県政記者クラブ18社含め、全マスコミ取り上げず。

これで「報道の公正性・中立性」を唱える、メディア・報道という事です。

今後は、「加害者側の代理人弁護士が懲戒処分されても、マスコミが取り上げない介護事件事故」として、活動し行きます。

今回、栃木県弁護士会としても、澤田雄二弁護士会元副会長としても、裏でどのような動きが有ったのかは分かりませんが、澤田雄二弁護士の懲戒処分が、地元新聞記事にもメディアにも流れず、ホクホク顔の事でしょう。

流石、介護村と申しますか、栃木県の弁護士業界&マスコミ業界&行政などの権力の繋がりが、垣間見れたような感じがします。



昨日7月31日、官報にも出たということで、損保ジャパン日本興亜の東京本社と宇都宮支社へ、官報の件も含め連絡しました。
その関係で、損保ジャパン日本興亜としては、懲戒処分された澤田雄二弁護士は、「宇都宮支社の顧問弁護士では無い」と言い出し、しかし仕事は依頼している。

さらに今回の介護事件事故の件では、代理人は澤田雄二弁護士なので、損保ジャパン日本興亜からは支持は出していないと、「嘘」まで言い出しました。

●「被害者家族が成年後見人にならなければ相手にするな、損保査定で納得しない被害者家族は、弁護士を立てさせろ!!」

この発言、新田裕子弁護士から直接、損保ジャパン日本興亜から言われている発言として被害者家族が聞かされた言葉です。

今更、何を寝言を言っているのか「損保ジャパン日本興亜」


こんな「損保ジャパン日本興亜」が関係ないと言っていながら「損保ジャパン日本興亜」に問い合わせをするとたらい回しにされ、その後に必ず宇都宮中央法律事務所からご連絡・・・・。

ということで昨日も、「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社」が折り返しの電話を営業もしくは責任者からすると言っていたのが掛かって来ず・・・。

代りに掛かって来たのが、また聞き覚えのある声・・・。

電話を取ると、「弁護士の澤田です」・・・・。

「頭の悪そうな人ですね」と澤田雄二弁護士から威嚇暴言侮辱発言をされてから約2年ぶり、介護被害者家族は、澤田雄二弁護士の声をはっきり覚えています(怒り)

「損保ジャパン日本興亜」は関係ないと言っておきながら、なぜ「損保ジャパン日本興亜」に連絡すると澤田雄二弁護士から連絡が来るのでしょうかね・・・・。

澤田雄二弁護士が今回の「戒告処分」と「介護事件事故の施設側の代理人依頼とは関係ない事」なのでと言い出し話にならず。

どこからその考えが浮かぶのか? 介護被害者家族からして見れば考えられません。、弁護士特有の考えなのか???

さらに澤田雄二弁護士が、「威嚇暴言侮辱発言などしていない」などと、未だに発言しておりますので・・・・。

日弁連に、今回の「懲戒処分の不服申し立て」はされるのですか?と介護被害者家族が尋ねたところ・・・。

澤田雄二弁護士「今、検討中です!!」

威嚇暴言侮辱発言していないなら、検討などしていないでさっさと日弁連に不服申し立てすれば宜しいのに・・・。

やはり「弁護士の常識は、世間の非常識!?」


介護事件事故の代理人弁護士として、懲戒処分されておきながら依頼者とは関係が無い。

残念ですが、介護被害者家族である会代表は、そんな弁護士の勝手な考え発言に付き合っている、暇は御座いません。


はっきり分かったのは、懲戒処分の戒告程度じゃ今の「弁護士」は懲りないということです。

それは今回の官報に栃木県で懲戒処分5回目の弁護士が出ている事でも分かるでしょう。

懲戒処分を弁護士会副会長として、懲戒処分をしていた側の澤田雄二弁護士が、このような対応では栃木県弁護士会はどうなっているのでしょう。

もう、「人権だ、正義だ、自由だ」などと弁護士が言うのは勝手ですが、耳障りにしかなりません。

栃木県のマスコミ各社はどこも取り上げず、これじゃ懲戒処分弁護士がのさばる訳ですね・・・。

結局、冤罪事件などが起きる県は、警察は勿論、弁護士、検察、裁判所、行政、マスコミなどに問題が有るから起きるのでしょうね。
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Posted on 2015/08/01 Sat. 08:36 [edit]

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0720

栃木県弁護士会 「懲戒処分」までの経過 澤田雄二弁護士(宇都宮中央法律事務所)元副会長  

栃木県弁護士会

澤田雄二懲戒処分弁護士

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澤田雄二 新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所


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会代表のコメント

2013年10月21日懲戒請求手続き
綱紀委員会の議決 2014年8月20日
(期間約10ヶ月)通常は6ヶ月程度

2014年8月20日懲戒委員会審査開始
懲戒委員会議決書 2015年7月2日封書着
(期間約10ヶ月)通常は6ヶ月程度

懲戒委員会(懲戒処分)2015年6月23日付け
澤田雄二弁護士(登録番号24846)
懲戒処分 戒告(弁護士会元副会長)


どうですか、約1年8ヶ月でやっと懲戒処分の議決

他の都道府県の弁護士会ならここまで期間が掛からない話は耳にしていますが、何せ栃木県弁護士会ですので・・・。

なぜ、ここまで期間を掛けられたのかは、今までの澤田雄二弁護士の記事でご説明している通り、予想が付くかと思います。

この期間の間に加害者側老健は、特養や小規模多機能など、介護事件事故当時にいた医療介護職員を分散させ、のうのうと介護施設経営・・・。

障害者にされた被害者の母は、ショートのロング&在宅で1年数ヶ月、介護事件事故と加害者側老健の代理人 澤田雄二弁護士に老健を追い出されたことで、介護計画は完璧に崩され、他の施設入所は難しい状態にされた挙句、普通では利用しない行政措置で、現在は措置入所で施設利用・・・。

これが人権問題になるか?ならないか? 介護虐待(ドラックロック問題)も有りますので徹底的に戦わせて頂きます。
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Posted on 2015/07/20 Mon. 07:14 [edit]

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弁護士会「懲戒処分」澤田雄二弁護士 父親は東大法学部卒の「弁護士」損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士  

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●栃木県の某企業の有価証券報告書
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澤田雄二・新田裕子 RadioBerry FM栃木 介護事件事故虐待 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士 うごうだ城

澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士 うごうだ城

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会代表のコメント

ある「メディア」から、澤田雄二弁護士の「親族も栃木県の弁護士」では?との情報を頂き、調べて見ました。

栃木県弁護士会に「懲戒処分」された、弁護士会元副会長の「澤田雄二弁護士」の父親は、栃木県内の某企業の有価証券報告書に「同士の長男である澤田雄二弁護士」と記載が有り、もともと宇都宮中央法律事務所設立前は、澤田総合法律事務所勤務になっておりましたので確定。

父親が東大法学部卒の弁護士ということで、長男としても弁護士になられたようである。

このような弁護士家系だと、介護弱者は「頭の悪そうな人ですね」と罵れと教育されているのでしょうか?


「足利事件」の栃木県側の担当弁護士が2名おり、担当に就いた経緯の記載が有りました。
>>渋川弁護士は2001年5月、日弁連が足利事件の再審支援を決めた際に澤田雄二弁護士(県弁護士会)と弁護団に加わった。
>>「日弁連から『地元の弁護士も』と要請があり、県弁護士会から推薦された。最初は戸惑ったが、だれかがやらないといけない」

さて、親が既に地元大企業の顧問や監査などをしている弁護士、その後に足利事件の弁護団に「県弁護士会から推薦」される程の弁護士会元副会長の澤田雄二弁護士となると、今回の懲戒処分など栃木県弁護士会としても、早々に懲戒処分を下したくなかったと思うのは必然なのかと思います。

弁護士の非行や懲戒処分などに詳しい方におっしゃって頂いた言葉があります。

●澤田雄二弁護士から「横領や使い込みではなく、懲戒が取れたと感心」

とうのも、栃木県弁護士会の実情を多少なりとも知る方なら、栃木県弁護士会が懲戒処分を下す確立が低い事は有名です。

それどころか、懲戒請求者に「懲戒請求手続きを進ませないからくり」まで行っておりました、既に栃木県弁護士会、日弁連には会代表からも指摘済み・・・。

たぶん、単に相談者が普通に相談ベースで、懲戒請求手続きの問い合わせをしていたら、手続きの方法どころか話を聞いてもらって「はい」終わりという感じです。

弁護士会の隠蔽体質にも問題有りですが、それ以上である介護問題にかかわっているので対応が出来たという感じです。

なぜ、今回澤田雄二弁護士のお仲間である懲戒委員会の審尋の質問書の回答を、会代表が「全拒否」しても、懲戒委員会もしくは栃木県弁護士会が懲戒処分を下さなければいけない状況になったのかという事は、後々記事にして行きたいと思います。

現在、栃木県弁護士会に質問及び提案を行っています。

これからが本番ですが、弁護士の読者の方でしたらお気付きかと思いますが、既に介護事件事故の母の損害賠償の問題だけではなくなって来ており、それが今回の澤田雄二弁護士の「懲戒処分の懲戒事由」で確定的になりました。

会代表が澤田雄二弁護士に対して法的手段を検討した場合、宇都宮中央法律事務所で警告書に代理人弁護士として記名捺印した弁護士はこれから懲戒請求及び人権擁護委員会案件になる可能性があるので、父親の弁護士でも出て来るのだろうか・・・。

しかし、未だに分かりやすい見事なぐらいの地元マスコミがスルー・・・。

これで、報道やジャーナリストを名乗っているのだから話になりません。
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Posted on 2015/07/18 Sat. 09:46 [edit]

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宇都宮中央法律事務所 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士「新田裕子弁護士・海老原 輝弁護士・大内一宏弁護士」 「連名捺印の警告書」  

警告書2 澤田雄二 新田裕子 海老原輝、宇都宮中央法律事務所 滝田三良法律事務所 大内一宏 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則

栃木県弁護士会懲戒処分2


医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

もてぎの森 うごうだ城 澤田雄二弁護士 損保ジャパン

損保ジャパン 医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

澤田雄二・新田裕子

損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート

s-損保ジャパン弁護士法違反1


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この警告書が、栃木県弁護士会に懲戒処分された「澤田雄二弁護士」が、栃木県弁護士会元副会長、「損保ジャパン日本興亜」支店の顧問弁護士として、

介護事件事故の被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言をして、介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護被害者家族(会代表)に、介護事件事故の被害解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に「数百万円の支払い請求」し支払わなければ法的手段を取ると脅した根本の警告書。

宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 他3名の「代理人弁護士」連名捺印の警告書です。

その後、澤田雄二弁護士の弁護士会への回答が、「特に非難される覚えは無い」・・・・。

これが医療法人の代理人の発言ですので、医療法人の医師及び介護関係者、介護被害者家族に対し代理人の弁護士の発言である「特に非難される覚えは無い」・・・・。などの発言は、医療法人の医師及び介護関係者の発言と見なす。

既に、宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士名は公開済みですので、公開する前から、このブログで弁護士の弁明書開示書面の内容を公開させて頂いておりました。

あの、弁明書を弁護士会に提出したのが、澤田雄二弁護士で有り、弁明の内容は読み返して頂ければ、支離滅裂な弁明書になっているのは明らか・・・・。

その弁明書の中で次の弁明書の内容に関してです。

●加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き9

この弁明書の中で、「代理人、署名代理人」の件を澤田雄二弁護士が、持ち出し代理人と見なされるので、利用者である母では無く、代理人である介護家族に、介護施設の利用料数百万円を請求したと弁明しております。

では、今回の澤田雄二弁護士の懲戒処分事由には、澤田雄二弁護士の被害者家族への「頭の悪そうな人ですね」の威嚇暴言侮辱発言以外に、問題視されている部分があります。

それが「介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護家族(会代表)に、介護事件事故の解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に支払い請求し支払わなければ法的手段を取ると脅した。」という部分です。

上記の部分に関しても、警告書による催告・解除の問題など、弁護士職務基本規程5条違反、弁護士法56条に該当すると懲戒処分の議決書には記載されています。

では、この警告書が問題と確定されている中で、「澤田雄二弁護士」が弁明書の中で、「代理人、署名代理人」の件を、持ち出し代理人の問題を介護被害者家族に指摘し、代理人の重要性認識にまで、弁明書に弁明していました。

ということになると、澤田雄二弁護士の指摘弁明発言ですが、「ブーメラン」のように、この警告書に澤田雄二弁護士以外に、他3名の「代理人弁護士」連名捺印がされています。

この3名は、法律の素人、会代表のように一般人では有りません。

司法試験をクリアーして来た、弁護士3人が揃って連名捺印しているという事は、警告書の内容を理解して弁護士が捺印している訳です。

栃木県弁護士会は、懲戒請求で手続きされてきた弁護士しか調査しませんから、警告書は問題視しても、そこに弁護士3人が揃って「連名捺印」していることなどスルー・・・。

ということで代理人弁護士である、澤田雄二弁護士以外の代理人弁護士3名の懲戒請求を検討しております。

代理人弁護士 「新田裕子弁護士」
代理人弁護士 「海老原 輝弁護士」
代理人弁護士 「大内一宏弁護士」

もう、宇都宮中央法律事務所を退職した弁護士もいるようですが、介護事件事故の問題はこれからです。

この3人の代理人弁護士の中の「新田裕子弁護士」が、以前から記事に名前を公開せず、ご紹介していた最初に介護事件事故の損害賠償の窓口になった「女性の弁護士(イソ弁)」さんです。

●栃木県弁護士会 懲戒処分「議決書」 懲戒処分(その2)

>>「対象弁護士(加害者側)ボス弁が登場してきた経緯」です。

>>加害者側老健の部長が「女性の弁護士(イソ弁)」に、介護家族(会代表)に対し、施設の職員が対応に苦慮しやめるように依頼、この依頼を受けた、「女性の弁護士(イソ弁)」がどのような行動を起こしたか?

>>議決書に記載している内容を明記します。いちようまだ「女性の弁護士(イソ弁)」も実名は非公表○○にしておきます。

>>●「○○弁護士は、自分よりは対象弁護士の方が懲戒請求者に言うことを聞いてもらえると考え、対象弁護士に相談した。」

>>この内容を会代表は読んで、だったら最初から、会代表は「対象弁護士のボス弁」を出すべきと求めていたにもかかわらず、自分で対応できると見栄を張り「女性の弁護士(イソ弁)」が担当しておきながら、都合の良い所だけ男性のボス弁である対象弁護士を出せば、介護家族を黙らせ泣き寝入りさせる事が出来るとでも考えたのでしょう。

>>それで、ここぞとばかりに「任せとけ!!」ぐらいの勢いで、加害者側のボス弁である対象弁護士が、介護被害者家族に電話して来て、威嚇暴言侮辱発言ですか・・・・。

>>この経緯を議決書で、会代表は読んで呆れました。


上記の記事のように「女性の弁護士(イソ弁)」も実名は非公表にしておりましたが、今後は公開させて頂きます。

この「新田裕子弁護士」が、きちんと被害者介護家族に対応し、都合の良いところで「自分よりは対象弁護士の方が懲戒請求者に言うことを聞いてもらえると考え、対象弁護士に相談した。」なんて事をしなければ、澤田雄二弁護士が、懲戒処分されるような問題発言をする場面もなかった訳です。

現在は、宇都宮中央法律事務所登録 海外で勤務され、宇都宮中央法律事務所がスポンサーの「栃木県のラジオ番組」にコメント写真まで載せられているようです。

宇都宮中央法律事務所がスポンサーの「栃木県のラジオ番組」に関しても、ラジオ局の主要株主は「栃木県、下野新聞社」などです。

分かりやすい繋がりですよね、未だにマスコミが「澤田雄二弁護士の懲戒処分」を取り上げない意味が良く分かると思います。

また、弁護士とマスコミの関係性は後ほど・・・。


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Posted on 2015/07/11 Sat. 14:40 [edit]

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