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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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「過失認定における注意義務違反の基準としての医療水準の理論」&「故意」による医師の高齢障害者へのドラックロック(薬での虐待)に関して  

過失認定における注意義務違反の基準としての医療水準の理論

1. 医療水準の意義
患者に生起した悪しき結果が,不可抗力に起因するものであった場合まで,医師や歯科医師に対して法律上の責任を負わせることは,事実上の結果責任を負わせることに他ならず,
結果責任を否定して国民の自由を保障した過失責任主義の考え方に反するばかりでなく,
経験科学としての医学の本質にも反する。

そこで,法は,悪しき結果が,医師がなすべき診療をしなかったこと,すなわち診療上の注意義務に違反した過失があるが故に惹起された結果であることを条件として,
医師に法律上の責任(損害賠償義務)を負わせることにしたのである(法は不可能を強いるものではない)。
このように,医師や歯科医師は,患者を診療するに際し,常に法的な注意義務を課せられているのであるが,その違反(過失)の有無・程度を判断する基準を形成するのが医療水準である。

しかし,診療契約の一方当事者たる患者は健常者ではなく,何らかの病因を抱えつつ受診するのであるから,医師の注意義務・法律上の責任の限界を画する医療水準には,患者別・疾病別に異なるところの,千差万別のバリエーションがあり得ることになり,一律に確定することは極めて困難である。

しかし,そうかといって,これは事案の応じて異なり得るとしたのでは,医師や歯科医師の注意義務の限界が不明ということにもなりかねず,医師の行動における予測可能性を失わせ,著しく法的安定性を害する。

そこで,医師や歯科医師の法的責任の有無・程度を判断する必要性がある範囲,換言すれば,損害の公平な分担の見地から必要とされる限度において,ある程度具体化し,法的判断の基準たり得る規範として機能させることが重要になる。

以上述べたところが,医事法学の領域において医療水準を議論する実益である。なお,医療水準の理論は,医科のみならず,医学および医療という上位概念により包含され診療科目の相違に過ぎない歯科についても適用され,また,民事医療過誤の領域において形成されてきた判例理論であるが,刑事医療過誤の領域についても,過失の認定を若干厳格化する点を除けば,ほぼそのまま妥当すると考えられている。

(参考)http://www2.dent.nihon-u.ac.jp/bulletin/kiyou35/35-13.pdf



会代表のコメント

医師などの過失(注意義務違反)についての参考資料があったので記事にしておきます。

裁判での医療過誤についての医師の過失に関しての内容の記事ですが・・・・。

医師や歯科医師は,患者を診療するに際し,常に法的な注意義務を課せられているのであるが,その違反(過失)の有無・程度を判断する基準を形成するのが「医療水準」。

法的には「医療水準」に則り、過失の有無を判断。

しかし、本件での医師の高齢障害者へのドラックロック(薬での虐待)に関しては、過失では無く

医師が「故意」に行った医療的虐待行為であり

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」の片岡孝施設長(内科医)が行った、母への薬の処方に関しては

「医療水準」に照らし合わせるならば、片岡孝施設長(内科医)が行った、母への薬の処方に関して

医師法 二十三条 医師は、診療をしたときは、本人又はその保護者に対し、療養の方法その他保健の向上に必要な事項の指導をしなければならない。

上記、医師法の23条に則り、本人又はその保護者に対し、医師説明の責任があり

その説明を怠った挙句、法廷で被告代理人らに求釈明で、服用薬の説明を求めても拒否・・・・。

医療水準に則り、片岡孝施設長(内科医)が処方した薬の事に関して、医師の説明責任を果たせば良いのに

それさえ出来ない、片岡孝施設長(内科医)・・・・。

答えられないのが、答え???

本件、製薬メーカーとの会話の音声は、裁判所に提出済みですので

裁判体がどのように判断し判決を下すかは、まだ分かりませんが・・・。

原告意見陳述でも述べましたが、証拠として製薬メーカーとの会話の音声がある中で

被告らが他の医師に意見書をお願い出来るようならば証拠として提出しているだろうし

それが出来ない事も、製薬メーカーとの会話の中で、担当者が説明して頂いており

裁判体が、服用薬に関して、製薬メーカー2社の意見を重視するか

被告松徳会からの、何時に母を眠らせる為に、服用薬を飲ませたのかも回答できない

被告松徳会らの福祉行政への回答書を重視するか、さてどうなるか???

ただ、今回、実際に原告である会代表自身が、向精神薬(睡眠薬)の服用経験があることも

裁判所に、向精神薬(睡眠薬)処方時のお薬手帳と病院の診察券のコピーも提出済みであり

被告松徳会 被告片岡孝施設長(内科医)が子供だましの服用薬の説明をしていないで

きちんと医療関係者でも納得できるような、服用薬の説明をして下さいよ!!

福祉3行政(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)は、全く調べる気が無い

ノー天気な福祉行政ですので、話になりません・・・・。

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Posted on 2019/04/24 Wed. 05:52 [edit]

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<地裁提出済み証拠(甲A36号証)>被告松徳会(ドラックロック・高齢者虐待)片岡孝施設長(内科医)「向精神薬の相乗効果及び誤嚥性肺炎 とドラックロック(薬での拘束)」もてぎの森うごうだ城介護事件  

ドラックロック 片岡孝施設長(内科医)もてぎの森うごうだ城 松徳会 高根沢中央病院理事長 睡眠薬


■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

会代表のコメント

<地裁提出済み証拠(甲A11号証)>被告松徳会(ドラックロック・高齢者虐待)片岡孝施設長(内科医) 「原告(母)への薬の処方及び薬での拘束(ドラックロック)に関して」もてぎの森うごうだ城介護事件


前回の薬での拘束(ドラックロック)の記事に続き・・・。

向精神薬の相乗効果及び誤嚥性肺炎 とドラックロック(薬での拘束)

一般的に高齢者介護で、食事誘導するにあたっては、
高齢者が「もうろうとしている場合や睡魔にて、うとうとし始めている場合など」は、
食事により「誤嚥性肺炎の危険」が、高齢者に伴う為に、絶対に食事させない事などは、
介護する上での一般常識である。

しかし、被告松徳会では、原告(母)への服用で・・・。

製薬販売メーカー2社(武田テバ薬品株式会社・ヤンセンファーマ株式会社)ともに
尋ねても、向精神薬2つとも血中濃度のピークは1時間以内、
15時と16時に向精神薬を服用させれば
夕食時の18時には、もう原告(母)の体調としては、
「もうろうとした状態で食事を取ること」になっている(怒り)


高齢障害者虐待内科医、片岡孝施設長 (高根沢中央病院理事長)は
介護医療での一般常識も分からないのでしょうか(怒り)


分からないというより、理事長の松田源一は精神科医

内科医の片岡孝施設長が、「故意」に高齢者虐待を行っていたという事です。

だから、向精神薬の服用について、原告に説明も出来ない(呆れ)

原告の会代表 自身での「ソレントミン錠0,25㎎」服用の実体験しており

夕食前の服用などありえません(怒り)


高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」は、

なぜ今だに動かないのでしょうか?
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Posted on 2018/12/05 Wed. 11:42 [edit]

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<地裁提出済み証拠(甲A11号証)>被告松徳会(ドラックロック・高齢者虐待)片岡孝施設長(内科医) 「原告(母)への薬の処方及び薬での拘束(ドラックロック)に関して」もてぎの森うごうだ城介護事件  

ドラックロック 片岡孝施設長(内科医)もてぎの森うごうだ城 松徳会 高根沢中央病院理事長

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

会代表のコメント

<地裁提出済み証拠(甲A11号証)>

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」で、片岡孝施設長(内科医)が

向精神薬・ソレントミン 就寝前服用の薬を、15時に原告の母の処方服用・・・・。

更に、リスペリドン(リスパダール)を16時に原告の母の処方服用・・・・。

製薬販売メーカー2社に尋ねても、向精神薬2つとも血中濃度のピークは1時間以内、

15時と16時に向精神薬を服用させれば夕食時の18時には、もう原告(母)の体調としては

「もうろうとした状態で食事を取ること」になっていると考えられるとの事(怒り)


ドラックロック(薬での拘束)確定・・・・。

高齢障害者虐待内科医、片岡孝施設長 (高根沢中央病院理事長)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」は、

なぜ今だに動かないのでしょうか?

共通の証拠として、被告ら福祉行政にも上がっているのですが(呆れ)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」武田テバ薬品(ソレントミン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン )証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

被告松徳会(ドラックロック・高齢者虐待)片岡孝施設長(内科医) 「原告(母)への薬の処方及び薬での拘束(ドラックロック)に関して」もてぎの森うごうだ城介護事件
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Posted on 2018/12/03 Mon. 03:11 [edit]

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<地裁提出済み反訳書・栃木県警(宇都宮中央警察署)刑事告訴拒否時の隠蔽証拠>ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城   

ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)片岡孝施設長 松徳会 もてぎの森うごうだ城1
ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)片岡孝施設長 松徳会 もてぎの森うごうだ城2


■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

会代表のコメント

<地裁提出済み反訳書>

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」で、片岡孝施設長(内科医)が

向精神薬・ソレントミン 就寝前服用の薬を、15時、

向精神薬・リスペリドン(リスパダール)を16時に

原告の母の処方服用させていた、ドラックロック(薬での拘束)の虐待について、

製薬会社への問い合わせの証拠音声です。


<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城

前記事でのソレントミンの証拠音声でも、製薬メーカーでは、

15時服用の3時間後の夕食時には「睡眠効果がピーク」と言われていおり


今回のリスパダールの証拠音声を聞いて頂ければ

それだけでは無く、ソレントミン及びリスペリドンの2点の薬剤による相乗効果で

やはり、睡眠効果が増強されている事が発覚。


被告栃木県と被告市貝町双方で、被告松徳会 老健「もてぎの森うごうだ城」での服用薬

薬での拘束(ドラックロック)の介護虐待の疑いの件も、虐待を通報した介護家族に

「当該医師に、ご確認いただきたいと存じます」

「睡眠薬の処方につきましては、医師にご確認ください。」などと

高齢者虐待防止法及び栃木県高齢者虐待対応マニュアル違反行為での回答(呆れ)

虐待介護施設の所在地である被告茂木町は、通報されたが何ら対応せず放置(呆れ)

被告片岡孝施設長(内科医)は、原告家族に、原告の母に15時に睡眠薬を訴訟服用させていることを

説明しておらず、、勿論リスペリドンが16時に服用させ、相乗効果の件も一切説明なし

完璧な「医師法違反」(片岡孝施設長(内科医)


まあ、説明できるはずも無く、裁判になって何度も、被告澤田雄二ら、被告松徳会へ

母を何位頃に眠らせるつもりで、向精神薬を処方服用させていたのか?

求釈明で、回答を求めても無視(呆れ)

被告松徳会ら関係者で、ソレントミンを服用してみれば仕事になるかならないか分かるはずですが(呆れ)

15時に、「ソレントミン」

16時に、「リスパダール(リスペリドン)」

2点の処方による相乗効果、睡眠効果が増強(怒り)

証拠音声にもありますが、「ご飯も召し上がるのが難しい状況かと・・・・。」

これでもドラックロックでは無いとでも????


さて、高齢者虐待を隠蔽したかったのかな「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」は

この証拠音声を聞いても、高齢者虐待を疑わないトンデモ福祉行政なのか(呆れ)

他にも裁判所に、「睡眠薬と誤嚥性肺炎の関係性」の証拠資料も提出済み

分かりやすく問題を説明すると

車を運転する前に、睡眠薬を服用しないことは、薬の指示書にも明記されているように・・・・・。

では、嚥下力(飲み込む力)が低下している高齢者が、食事をする前に、睡眠薬を服用するとどうなるか

分かりますよね?食事中にもうろうとして食事をすることになる事くらい・・・・。

そうなれば、誤嚥性肺炎の確立が高まる・・・・。

老健の医師が知らないはずも無く(怒り)

危険率が高まるのに、なぜ夕食前の15時に睡眠薬を、

16時にリスペリドンを、利用者に服用させていたのか

是非、被告らに説明して頂きたいものです(怒り)

高齢障害者虐待内科医、片岡孝施設長よ!!


法廷に被告ら証人として出廷し回答してみろよ、高齢障害者虐待内科医(怒り)

また、この証拠音声は、被告栃木県(栃木県警)が刑事告訴時に

原告が証拠音声として、担当の警官らに聞かせたが、情報開示請求したら

一切、証拠音声の記録が無く、宇都宮中央警察署の証拠隠蔽(呆れ)

動画3点UP(同内容)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン )証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

栃木県警証拠隠蔽「刑事告訴拒否、検察告訴受理」ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

<地裁提出済み反訳書・栃木県警(宇都宮中央警察署)刑事告訴拒否時の隠蔽証拠>ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城
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Posted on 2018/11/25 Sun. 10:29 [edit]

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<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城  

武田テバ薬品株式会社(ソレントミン)(反訳書)片岡孝施設長 松徳会 もてぎの森うごうだ城

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

会代表のコメント

<地裁提出済み反訳書>

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」で、片岡孝施設長(内科医)が

向精神薬・ソレントミン 就寝前服用の薬を、15時に原告の母の処方服用させていた

ドラックロック(薬での拘束)の虐待について、製薬会社への問い合わせの証拠音声です。


被告栃木県と被告市貝町双方で、被告松徳会 老健「もてぎの森うごうだ城」での服用薬

薬での拘束(ドラックロック)の介護虐待の疑いの件も、虐待を通報した介護家族に

「当該医師に、ご確認いただきたいと存じます」

「睡眠薬の処方につきましては、医師にご確認ください。」などと

高齢者虐待防止法及び栃木県高齢者虐待対応マニュアル違反行為での回答(呆れ)

虐待介護施設の所在地である被告茂木町は、通報されたが何ら対応せず放置(呆れ)

被告片岡孝施設長(内科医)は、原告家族に、原告の母に15時に睡眠薬を訴訟服用させていることを

説明しておらず、「医師法違反」

まあ、説明できるはずも無く、裁判になって何度も、被告澤田雄二ら、被告松徳会へ

母を何位頃に眠らせるつもりで、向精神薬を処方服用させていたのか?

求釈明で、回答を求めても無視(呆れ)

被告松徳会ら関係者で、ソレントミンを服用してみれば仕事になるかならないか分かるはずですが(呆れ)

実は、原告の息子も、以前に介護施設から母を追い出されて、ストレスで眠れなくなり

クリニックで、睡眠薬を処方して貰った事があり

何とその処方薬が、後で確認したら「ソレントミン」で驚いたのですが

実際に原告である会代表自身が、ソレントミンを服用し効果は身体で体験しており

始めてソレントミンを、服用して眠れなかったのが、30~40分程度で就寝・・・・。


被告片岡孝内科医が、やらかしたのは明らか(怒り)

裁判所にも、証拠として原告である会代表が診察を受けたクリニックの診察券及び

処方されたお薬手帳のコピーも証拠提出済み。

被告市貝町の福祉担当者も、原告がクリニックで睡眠薬を処方してもらった事は知っている筈です。

15時に、「ソレントミン」

16時に、「リスパダール(リスペリドン)」

次回の記事には、16時に、処方されていた向精神薬「リスパダール(リスペリドン)」の

製薬会社にも問い合わせ済み・・・・・。

そちらでも「アウト」です。

高齢者虐待を隠蔽したかったのかな「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」は(呆れ)

何が福祉課なのか(怒り)

他にも裁判所に、「睡眠薬と誤嚥性肺炎の関係性」の証拠資料も提出済み

分かりやすく問題を説明すると

車を運転する前に、睡眠薬を服用しないことは、薬の指示書にも明記されているように・・・・・。

では、嚥下力(飲み込む力)が低下している高齢者が、食事をする前に、睡眠薬を服用するとどうなるか

分かりますよね?食事中にもうろうとして食事をすることになる事くらい・・・・。

そうなれば、誤嚥性肺炎の確立が高まる・・・・。

老健の医師が知らないはずも無く(怒り)

危険率が高まるのに、なぜ夕食前の15時に睡眠薬を、利用者に服用させていたのか

是非、被告らに説明して頂きたいものです(怒り)

高齢障害者虐待内科医、片岡孝施設長よ!!


動画2点UP(同内容)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」武田テバ薬品(ソレントミン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

武田テバ薬品(ソレントミン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

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Posted on 2018/11/20 Tue. 16:21 [edit]

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