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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<被告日弁連に対する、トンデモ裁判官に「却下」された証拠保全申立>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「憲法違反確定」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連 懲戒取り消し事件  

証拠保全申立 日弁連

証拠保全申立 日弁連 却下

被告日弁連 申立却下 宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏
宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏

トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」g

会代表のコメント

河本晶子判事(かわもとあきこ)

二足の草鞋を履く裁判官 投稿者:mrkono 投稿日:2012年10月26日(金)17時29分51秒   通報 返信・引用 編集済
◎「地方自治法第153条1項によれば警察官等が訴訟代理人になれる」と判断した河本晶子裁判官を、原告と支援者である私は決して許しません。その理由は、民事訴訟法第54条1項の「弁護士代理の原則」は、法律の知識・見識等の素養を客観的基準にしたものです。社会通念からしても、警察官等にこの基準に達する民事訴訟法の素養があるとは到底考えられないからです。

1.問題の河本晶子裁判官
 平成6年4月1日に依願退官し、1年半後の平成7年10月1日に元の東京地裁の判事補に返り咲かれています。
この1年半は何処に行ってらっしゃたのでしょうかね?
 http://www.e-hoki.com/judge/895.html?hb=1
★民事訴訟法第54条(訴訟代理人の資格)
1 法令により裁判上の行為をすることができる代理人のほか、弁護士でなければ訴訟代理人となることができない。ただし、簡易裁判所においては、その許可を得て、弁護士でない者を訴訟代理人とすることができる。
★地方自治法第153条〔長の事務の委任・臨時代理〕
1 普通地方公共団体の長は、その権限に属する事務の一部を当該普通地方公共団体の吏員に委任し、又はこれをして臨時に代理させることができる

【破綻主義】東京地裁・河本晶子裁判官【離婚】
1 :家事調停:2007/09/03(月) 08:15:45 ID:Opsdtqf20
 なんでも離婚させてしまう困った女性裁判官


茂木典子判事

茂木典子(さいたま家裁)編

2009年3月3日のひな祭りの日、
さいたま家庭裁判所の審判官茂木典子は、
Kさんに対して、子供との面会を認めず、
1年間にたった3枚の写真送付という常人では考えられない決定をし、
Kさん親子の交流の機会を奪った。

柿部泰宏判事補


河本晶子裁判官が、過去にも、「早々に原告の口を封ずるように結審してしまった事実」があったことは前記事で記事にした通り・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言され

更に、被告日弁連の代理人に回答を求める話をしたら

河本晶子裁判長、被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」発言までされましたので

もしや?と思い、第一回口頭弁論調書を、宇都宮地裁で、閲覧したら・・・・。

やはり・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言及び

被告日弁連の代理人との法廷での、やり取りが、一切弁論調書には記載されておらず・・・・。

あらら、やらかしたのかな・・・・。


<被告日弁連の答弁書内容をコピペする・コピペ裁判官>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「憲法違反確定」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連 懲戒取り消し事件

以前、被告日弁連との訴訟時、ブログにて「ある手続きの申請を地裁に」と記事にしていた手続きの資料公開です。

地裁に行っていたのは、「証拠保全申立」だったのですが、案の定トンデモ裁判官にまるまる1か月掛けられて「却下」・・・。

まあ、結審ありきの河本晶子判事(かわもとあきこ)じゃ「却下」の可能性が高いとは思っていたのですが

それも、被告日本弁護士連合会への、「証拠保全申立」だったのですんなり、トンデモ裁判官がするはずも無く(笑)

トンデモ裁判官に「証拠保全申立」が却下されたことで

被告日弁連が、懲戒請求の異議申し出時に懲戒請求者(会代表)から提出された

宇都宮地検で、告訴受理された被告澤田雄二弁護士に対する「告訴状」が証拠扱いになっていたのか?

被告日弁連に、揉消されたのか?解明することが出来なくなりました(怒り)


9月5日に裁判所に出向いたので、第一民事部にある申立ての「却下」の書面を取りに出向きました・・・。

棄却決定書面受け取りの印鑑を押して、棄却決定書面を、ざっと書記官の前で立ち読み・・・。

「うん!?」何だこれ???  判決書面かな???

おいおい、係争中の証拠調べも結審も済んでいないのに

「慰謝料請求が認められる余地はない」と判決下してどうするのかな、裁判官らは(呆れ)

安齋浩男書記官、この書記官が8月から代わった書記官なのですが、この書記官も「忌避」が出来るなら

忌避をしたいぐらいの呆れた書記官・・・・。

安齋浩男書記官に、原告から、これ判決のような内容になっていませんか?

安齋浩男書記官、決定書です・・・・。

原告、そうですか、これ「憲法違反では?」

すると、安齋浩男書記官が顔色を変え気味に「違います・・・・。」

原告、そうですか、では「忌避の申立」をさせて頂きますね!!

忌避(きひ)とは、
日本の法律においては、除斥事由には該当しないが、手続の公正さを失わせるおそれのある者を、申立てに基づいてその手続に関する職務執行から排除することを指す。

その後、裁判所から落ち着いたところに移動して、再度決定書と被告日弁連からの答弁書を見てみると・・・。

裁判所からの決定書が、被告日弁連の答弁書のほぼ「コピペ」であることが分かり(呆れ)

さすが、「コピペ裁判官」被告の答弁書の内容をほぼそのままコピペするかね(呆れ)


被告日弁連の答弁書の 第2 本案前の答弁の理由の一部と・・・・。

第5 被告の主張の一部内容をそのまま、コピペ・・・・。

もう呆れて話になりません、取り合えずもう判決が出されたようなものですから、この不公平な裁判体に

審議・判決を下されても無駄ですので、「忌避」の申立。

その後、トンデモ裁判官への忌避申立ても「却下」・・・・。

しかし、その「却下」した裁判官は、別訴の介護事件の提訴分の裁判官・・・・。

これが、どのように影響するか分かるのが、今月後半の判決です。
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Posted on 2019/05/04 Sat. 01:37 [edit]

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<地裁裁判官「忌避申立」・トンデモ裁判官>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告日弁連代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連 懲戒取り消し事件  

忌避申立・トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告日弁連

「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「安齋浩男書記官」

宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏 #河本晶子 #茂木典子 #柿部泰宏 トンデモ裁判官

トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」g


会代表のコメント

河本晶子判事(かわもとあきこ)

二足の草鞋を履く裁判官 投稿者:mrkono 投稿日:2012年10月26日(金)17時29分51秒   通報 返信・引用 編集済
◎「地方自治法第153条1項によれば警察官等が訴訟代理人になれる」と判断した河本晶子裁判官を、原告と支援者である私は決して許しません。その理由は、民事訴訟法第54条1項の「弁護士代理の原則」は、法律の知識・見識等の素養を客観的基準にしたものです。社会通念からしても、警察官等にこの基準に達する民事訴訟法の素養があるとは到底考えられないからです。

1.問題の河本晶子裁判官
 平成6年4月1日に依願退官し、1年半後の平成7年10月1日に元の東京地裁の判事補に返り咲かれています。
この1年半は何処に行ってらっしゃたのでしょうかね?
 http://www.e-hoki.com/judge/895.html?hb=1
★民事訴訟法第54条(訴訟代理人の資格)
1 法令により裁判上の行為をすることができる代理人のほか、弁護士でなければ訴訟代理人となることができない。ただし、簡易裁判所においては、その許可を得て、弁護士でない者を訴訟代理人とすることができる。
★地方自治法第153条〔長の事務の委任・臨時代理〕
1 普通地方公共団体の長は、その権限に属する事務の一部を当該普通地方公共団体の吏員に委任し、又はこれをして臨時に代理させることができる

【破綻主義】東京地裁・河本晶子裁判官【離婚】
1 :家事調停:2007/09/03(月) 08:15:45 ID:Opsdtqf20
 なんでも離婚させてしまう困った女性裁判官


茂木典子判事

茂木典子(さいたま家裁)編

2009年3月3日のひな祭りの日、
さいたま家庭裁判所の審判官茂木典子は、
Kさんに対して、子供との面会を認めず、
1年間にたった3枚の写真送付という常人では考えられない決定をし、
Kさん親子の交流の機会を奪った。

柿部泰宏判事補


河本晶子裁判官が、過去にも、「早々に原告の口を封ずるように結審してしまった事実」があったことは前記事で記事にした通り・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言され

更に、被告日弁連の代理人に回答を求める話をしたら

河本晶子裁判長、被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」発言までされましたので

もしや?と思い、第一回口頭弁論調書を、宇都宮地裁で、閲覧したら・・・・。

やはり・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言及び

被告日弁連の代理人との法廷での、やり取りが、一切弁論調書には記載されておらず・・・・。

あらら、やらかしたのかな・・・・。



さて、10月25日付で、宇都宮地裁に、裁判官の忌避申立を行って来ました。

トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」

忌避申立の裁判官は、上記3名の裁判官・・・・・。


忌避申立の手数料、判事一人500円×3 (収入印紙)

裁判官の忌避申立に、なぜ手数料が掛かるのでしょうね????

安齋浩男書記官が、手数料は掛からないと嘘を吐かれたので

忌避手続きが、1週間遅れましたが、取り合えず・・・・・。

やっちゃったなと、河本晶子裁判長が一番理解している筈です。

第二民事部に回されて、忌避申立の判断のようですので、しばらく回答待ちになります。

被告日弁連代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」さんへ、という事で!!


<裁判官「忌避申立」・トンデモ裁判官>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告日弁連代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連 懲戒取り消し事件
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Posted on 2018/11/04 Sun. 11:01 [edit]

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<宇都宮地裁・安齋浩男書記官、原告に「嘘」>「しらを切り」忌避妨害行為「続き」トンデモコピペ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」には、トンデモ書記官「安齋浩男書記官」被告日弁連懲戒取り消し事件  

「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「安齋浩男書記官」

会代表のコメント

安齋浩男書記官の原告への「嘘」
安齋浩男書記官が「裁判官への忌避」及び「証拠保全申立棄却に対する抗告」の
手続き手数料に関して確認もせず、原告に嘘の手数料を教え手続きの妨害を行った。

一度は書記官が原告に謝罪しておきながら、上司の指導担当が出てくると発言を翻し
「書記官自身の発言に、しらを切る言動」、よって「忌避及び抗告手続きの妨害行為」と思わざるを得ない。

原告は口頭弁論日に合わせて、忌避申立書を用意していったが・・・・。

安齋浩男書記官に、法廷開廷前に一度伝え、閉廷後に再度伝えるといきなり手数料が掛かると言い出し・・・・。

原告は以前に、安齋浩男書記官に手数料が掛かるか、掛からないか、確認しており・・・・。

忌避申立当日になって、手数料が掛かる、それも裁判官一人当たり・・・・。

などと安齋浩男書記官が言い出し(呆れ)

手数料は、収入印紙なので、夕方の法廷だったので、郵便局に出向いても間に合わず

更に、抗告の手数料についても、手数料が間違っていて

この書記官は、裁判官同様に原告への嫌がらせか???と思いつつ・・・・。

安齋浩男書記官に「これは裁判官同様に、嫌がらせ?」ですか?と聞くと

書記官は、そんなことは・・・・・。

「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」に、書記官が原告に嘘を吐いたのですが

裁判体の責任なのか、聞いてくるように書記官に伝え・・・・・。

この時点では、安齋浩男書記官が原告に「謝罪」

しかし、裁判官への確認と、事件受付の上司指導担当の田中氏に、本日収入印紙無でも

受付が可能かの確認に出向いたところ・・・・。

裁判官は「嫌がらせではない」との事・・・・。・。

原告からしたら嫌がらせですが・・・・。

すると書記官と一緒に、事件受付の上司指導担当の田中氏が来て言い出したのが

嘘の発言を書記官がしたのかも分からないと言い出し(呆れ)

公務員お得意の「誤魔化し発言」、言った言わないの話にして誤魔化したいらしい・・・・・。

流石に腐っていますね・・・・。


安齋浩男書記官に、今回の原告への嘘について、嘘を吐いたことは認めるのか

イエス、ノーで聞いても答えず・・・・・。

では、安齋浩男書記官の原告への嘘は「故意?過失?」のどちらなのか?

裁判所職員なので、「故意過失」で聞いてあげても、安齋浩男書記官は上司の田中氏の顔を見るばかりでダンマリ・・・・。

どうなっているのか、第一民事部は(呆れ)

第一民事部の書記官に、同じ手数料の質問をすると、六法を確認してくれて

僅か3分掛からないで、正解の手数料回答・・・・・。

この安齋浩男書記官は、3分で調べられる手数料を調べずに

原告に、嘘の回答をしたという事らしく呆れて話になりません。


挙句に、上司指導担当の田中氏が、原告に違った手数料6000円も持っていないのか?と

喧嘩腰で原告に聞いてくるので・・・・・。

大丈夫かこの上司と思いつつ、裁判所職員は原告の財布の中身まで確認する権利でもあるのかなあ?

すると上司指導担当の田中氏が、ダンマリ・・・・。


書記官の指導担当がこれじゃ(呆れ)

国家公務員試験合格して、頭は良いはずですが、日本国の公務員はどうなっているのか・・・・。

取り合えず、忌避の申立ては、後日、今回の経緯も記載して、忌避申立することに・・・・・。


今回、たまたま、初傍聴されていた方がおられたのですが、呆れていました・・・・。

それもこの傍聴人の方ですが、「裁決取消訴訟」という事に興味があり、たまたま傍聴に・・・・。

それが話していくうちに、宇都宮中央法律事務所の澤田雄二弁護士、海老原輝弁護士

損保ジャパン日本興亜の名前が出てきて、被害者だったことが分かり・・・・・。

それも、かかわった弁護士が、海老原輝弁護士で散々な目に・・・・。

<宇都宮地裁・安齋浩男書記官、原告に「嘘」>「しらを切り」忌避妨害行為、トンデモコピペ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」には、トンデモ書記官「安齋浩男書記官」被告日弁連懲戒取り消し事件 (リンク)
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Posted on 2018/10/23 Tue. 08:47 [edit]

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<宇都宮地裁・安齋浩男書記官、原告に「嘘」>「しらを切り」忌避妨害行為、トンデモコピペ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」には、トンデモ書記官「安齋浩男書記官」被告日弁連懲戒取り消し事件  

「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「安齋浩男書記官」


会代表のコメント

安齋浩男書記官が、原告に嘘をついたことがばれ「しらを切る」忌避妨害行為
トンデモコピペ裁判官には、トンデモ書記官・・・・。

「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」

「安齋浩男書記官」


10月11日、被告日弁連との第二回法廷日でしたが、既に裁判体が結審ありきの為に期待はせず

証拠提出、結審前に「慰謝料請求が認められる余地はない」と判決レベルの決定を下している裁判官なので

本日は、どんな顔をして合議裁判体が法廷に出てくるか、良く見て上げました・・・・。

今回、法廷日前に、まとめて証拠は提出しているので、きちんと確認しているのかは、分かりませんが

既に、第一口頭弁論後に、書記官には「忌避の申し立てを検討する」と伝えておいたので

勿論、裁判体の耳にも入っております。

今回、第二回法廷日前に、忌避の申立も出来たのですが、それでは証拠にも目を通さず

「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」

上記合議裁判体が、忌避の可能性もあるので

わざわざ、河本晶子判事が結審日と言っていた、第二回法廷後に忌避申立を行おうかと考え

一応、法廷が開かれる前に、安齋浩男書記官に、忌避申立をするが法廷前と法廷後で

何か手続きで変わることが無いか確認。

法廷後でも、忌避申立が出来ることを、安齋浩男書記官に確認・・・・。

合議裁判体が来られるのを待っていると・・・・・。

被告日弁連の代理人が、まだ法廷に出向く前に、合議裁判体が法廷に・・・・・。

早いお越しですねと原告は、思いつつ合議裁判体の顔を確認し目線を合わせようとするが

何か、合議裁判体が原告である会代表と、目線を避けている節があり

明らかに、裁判長以外の右陪席、左陪席の判事は、原告と目線を合わせようとしていない感じが伺え・・・・。

原告に憲法違反で、「忌避」すると言われているので、目線を避けているのでしょうか????

合議裁判体が、証拠提出、結審前に「慰謝料請求が認められる余地はない」と判決レベルの決定を下したことに

関しては触れず、証拠提出分の確認・・・・。

河本晶子裁判長が、被告日弁連に質問したのは、原告準備書面の「求釈明」に関して・・・・。

中村美智子弁護士及び、鈴木敦悠弁護士に「求釈明に関しては回答しない」のかとの問いに

鈴木敦悠弁護士、またまた「回答する必要が無い」との事で(呆れ)

まあ、回答が出来ないのですけど、被告日弁連は(呆れ)


ということで裁判長が結審で、宜しいですか?と聞かれたので

原告は「拒否します」

河本晶子裁判長に、この法廷後に「忌避の申立」をするので結審は拒否する事を伝えると

結審されても、「忌避の申立」は可能で、今結審しても代わった裁判官が、審議を続けるのか

結審で判決にするのかは、決めるので今結審しても変わらない事を、原告に説明・・・・。

原告もそれではと納得し結審・・・・。

判決日は、11月22日予定ですが、裁判体が代われば判決日も変わる可能性もあるとのこと・・・・。

裁判体、判決日を言ったら、早々に退出・・・・。

勿論、被告日弁連の代理人もお帰りは早かったようで、なるべく原告の法廷横の出入り口は使いたくないようで

そんなに避けなくても、被告日弁連代理人さん(笑)

安齋浩男書記官の「嘘での忌避妨害行為の問題」がここで発覚!!

おいおいやらかしてくれたよ、安齋浩男書記官・・・・・。

記事が長くなるので・・・・・。

後ほど安齋浩男書記官の「嘘・隠蔽」問題を継続記事にさせて頂きます。

<宇都宮地裁・安齋浩男書記官、原告に「嘘」>「しらを切り」忌避妨害行為、トンデモコピペ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」には、トンデモ書記官「安齋浩男書記官」被告日弁連懲戒取り消し事件
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Posted on 2018/10/12 Fri. 05:27 [edit]

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<被告日弁連の答弁書内容をコピペする・コピペ裁判官>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「憲法違反確定」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連 懲戒取り消し事件  

被告日弁連 申立却下 宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏
宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会1

トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」g

会代表のコメント

河本晶子判事(かわもとあきこ)

二足の草鞋を履く裁判官 投稿者:mrkono 投稿日:2012年10月26日(金)17時29分51秒   通報 返信・引用 編集済
◎「地方自治法第153条1項によれば警察官等が訴訟代理人になれる」と判断した河本晶子裁判官を、原告と支援者である私は決して許しません。その理由は、民事訴訟法第54条1項の「弁護士代理の原則」は、法律の知識・見識等の素養を客観的基準にしたものです。社会通念からしても、警察官等にこの基準に達する民事訴訟法の素養があるとは到底考えられないからです。

1.問題の河本晶子裁判官
 平成6年4月1日に依願退官し、1年半後の平成7年10月1日に元の東京地裁の判事補に返り咲かれています。
この1年半は何処に行ってらっしゃたのでしょうかね?
 http://www.e-hoki.com/judge/895.html?hb=1
★民事訴訟法第54条(訴訟代理人の資格)
1 法令により裁判上の行為をすることができる代理人のほか、弁護士でなければ訴訟代理人となることができない。ただし、簡易裁判所においては、その許可を得て、弁護士でない者を訴訟代理人とすることができる。
★地方自治法第153条〔長の事務の委任・臨時代理〕
1 普通地方公共団体の長は、その権限に属する事務の一部を当該普通地方公共団体の吏員に委任し、又はこれをして臨時に代理させることができる

【破綻主義】東京地裁・河本晶子裁判官【離婚】
1 :家事調停:2007/09/03(月) 08:15:45 ID:Opsdtqf20
 なんでも離婚させてしまう困った女性裁判官


茂木典子判事

茂木典子(さいたま家裁)編

2009年3月3日のひな祭りの日、
さいたま家庭裁判所の審判官茂木典子は、
Kさんに対して、子供との面会を認めず、
1年間にたった3枚の写真送付という常人では考えられない決定をし、
Kさん親子の交流の機会を奪った。

柿部泰宏判事補


河本晶子裁判官が、過去にも、「早々に原告の口を封ずるように結審してしまった事実」があったことは前記事で記事にした通り・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言され

更に、被告日弁連の代理人に回答を求める話をしたら

河本晶子裁判長、被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」発言までされましたので

もしや?と思い、第一回口頭弁論調書を、宇都宮地裁で、閲覧したら・・・・。

やはり・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言及び

被告日弁連の代理人との法廷での、やり取りが、一切弁論調書には記載されておらず・・・・。

あらら、やらかしたのかな・・・・。
ある手続きの申請を地裁に行っていたのですが、まるまる1か月掛けて「棄却」のお知らせ(怒り)

まあ、結審ありきの河本晶子判事(かわもとあきこ)じゃ「棄却」の可能性が高いとは思って

東京高裁にも連絡しておいたのですが、高裁とは連絡を取らず、裁判体が判断されたとの事で(呆れ)

という事で、今回の「棄却」で、「合議裁判体」の「忌避」確定!!


9月5日に裁判所に出向いたので、第一民事部にある申立ての「棄却」の書面を取りに出向きました・・・。

棄却決定書面受け取りの印鑑を押して、棄却決定書面を、ざっと書記官の前で立ち読み・・・。

「うん!?」何だこれ???  判決書面かな???

おいおい、係争中の証拠調べも結審も済んでいないのに

「慰謝料請求が認められる余地はない」と判決下してどうするのかな、裁判官らは(呆れ)

安齋浩男書記官、この書記官が8月から代わった書記官なのですが、この書記官も「忌避」が出来るなら

忌避をしたいぐらいの呆れた書記官・・・・。

安齋浩男書記官に、原告から、これ判決のような内容になっていませんか?

安齋浩男書記官、決定書です・・・・。

原告、そうですか、これ「憲法違反では?」

すると、安齋浩男書記官が顔色を変え気味に「違います・・・・。」

原告、そうですか、では「忌避の申立」をさせて頂きますね!!

忌避(きひ)とは、
日本の法律においては、除斥事由には該当しないが、手続の公正さを失わせるおそれのある者を、申立てに基づいてその手続に関する職務執行から排除することを指す。

その後、裁判所から落ち着いたところに移動して、再度決定書と被告日弁連からの答弁書を見てみると・・・。

裁判所からの決定書が、被告日弁連の答弁書のほぼ「コピペ」であることが分かり(呆れ)

さすが、「コピペ裁判官」被告の答弁書の内容をほぼそのままコピペするかね(呆れ)


被告日弁連の答弁書の 第2 本案前の答弁の理由の一部と・・・・。

第5 被告の主張の一部内容をそのまま、コピペ・・・・。

もう呆れて話になりません、取り合えずもう判決が出されたようなものですから、この不公平な裁判体に

審議・判決を下されても無駄ですので、「忌避」の申立・・・・。

それと日本国憲法には「法の下の平等」という規定があります。

このトンデモ裁判体の行いのどこが、「法の下の平等」を守っているはずも無く

明らかな「憲法違反」!!


原告である会代表は、本件の調停時の真岡簡裁の裁判官がやらかしたことで

「国賠」が可能なことも書記官に伝えておいたのにこのありさま・・・・・。

今回のトンデモ裁判官の憲法違反も含めて、今後、「国賠での提訴」を検討させて頂きます!!

<被告日弁連の答弁書内容をコピペする・コピペ裁判官>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」「憲法違反確定」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連 懲戒取り消し事件
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Posted on 2018/09/07 Fri. 23:38 [edit]

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