栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0630

水戸事件 被疑者赤須正夫(知的障害者に対する暴行・強姦事件・特定求職者雇用開発助成金詐欺)障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬???  

水戸事件
聖者の行進 水戸事件

会代表のコメント

水戸事件  
知的障害者に対する暴行・強姦事件・特定求職者雇用開発助成金詐欺・・・。

茨城県水戸市の段ボール加工会社の有限会社アカス紙器(有限会社水戸パッケージを経て現・有限会社クリーン水戸)は積極的に知的障害者を従業員として雇用し、従業員全員を会社の寮に住まわせていた。アカス紙器の赤須正夫社長は、障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬されていた。

しかし1995年10月、アカス紙器が障害者雇用により国から交付される特定求職者雇用開発助成金を受け取っていながら、実際には知的障害者の従業員に対してほとんど賃金を支払っていないことが発覚し、翌年社長は詐欺容疑で逮捕された。

詐欺容疑で赤須正夫社長の近辺を捜査する過程、彼が長年にわたり、従業員の知的障害者に対して虐待を行っていたことが判明した。その内容は、角材や野球のバットで殴る・両膝の裏にジュースの缶や角材を挟んで正座させ、膝の上に漬物石を乗せて長時間座らせておくといった拷問ともいうべきものであった。知的障害者の従業員たちは満足に食事を与えられておらず、時にはタバスコをふりかけた飯や腐りかけたバナナなどを食べさせられることもあったという。さらに知的障害者の女性従業員に対する強姦も頻繁に行われ、被害者は10人近くにのぼると言われている。

水戸警察署は、詐欺事件だけでなく知的障害者に対する暴行・強姦事件に関しても捜査を開始したが、被害を受けた日時や状況を正確に証言出来る被害者が少なく、「公判を維持できない」という理由で警察も水戸地方検察庁も立件に消極的であった。結局、社長は詐欺罪および暴行2件・傷害1件で起訴され、それ以外の暴行・強姦事件はすべて不起訴となった。


たまたま、中島みゆきさんの「命の別名」という曲を知り、聞いて調べていたら

この曲が人権団体で歌われている曲と知り、さらに以前にドラマの主題歌に・・・・。

そのドラマが「聖者の行進」

被告赤須正夫
被告弁護士種田誠(元参議院議員、社会党)

1997年3月28日、水戸地方裁判所は赤須正夫に対し「懲役3年執行猶予4年」の判決を下した。松尾昭一裁判長が実刑をつけない理由として、赤須正夫が「障害者雇用に熱心に取り組んだ」ことをあげた。

この際、判決に激昂した被害者の家族や支援者は、裁判所から足早に立ち去ろうとする赤須正夫の乗った自動車を取り囲んだ。その際フロントガラスを破損させたりして、器物損壊罪で支援者1名が現行犯逮捕された。また取り囲んだ際、赤須正夫やその弁護士である種田誠(元参議院議員、社会党)のネクタイをつかんだりしたとして、代表的立場であった女性支援者が暴行容疑で後日逮捕された。さらに赤須正夫を車の中から解放しなかったとして、当日の混乱の際に警察官や裁判所職員と折衝を行った支援団体の事務局長が監禁容疑で逮捕され、すでに勾留されていた現行犯逮捕の支援者と女性支援者も逮捕・監禁罪で再逮捕された。3名ともに起訴後も長期勾留された中で裁判が行われ、現行犯逮捕された支援者は執行猶予付き判決であったが、支援者の女性と事務局長の男性は無罪を主張していたが、実刑判決が下され、2003年4月15日に確定している。支援者2名を赤須正夫より重い刑罰で処罰したことについて、支援運動つぶしの「不当逮捕・不当判決」といった声が関係者から出ている。

不起訴のため刑事裁判では審理されなかったことに対して不満を持った女性の元従業員3名は、赤須正夫社長を民事裁判で訴えた。赤須正夫は性的虐待の事実について全て否認したが、水戸地方裁判所は原告の訴えを全面的に認め、2004年3月31日、被告人に対し被害者3名に1500万円(1人500万円)の賠償金を支払うよう命ずる判決を下した。社長は控訴したが、東京高等裁判所は同年7月21日控訴を棄却した。社長は上告を断念し、判決は確定している。

1998年には、この事件をモデルにしたテレビドラマ『聖者の行進』がTBSで放送。

youtubeに何本か、ドラマがUPされていたので見てみましたが、酷いの一言・・・・・。

「赤須正夫は、障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬されていた。」

地元の名士などというものは、肩書を利用して、行政も警察も忖度・・・・。

被告赤須正夫
被告弁護士種田誠(元参議院議員、社会党)

被告の弁護士は、ご覧の通り(元参議院議員、社会党)(呆れ)

栃木県の「宇都宮病院事件」でも、政治家、栃木県警が絡んでいたことは既に明らかになっているところですが・・・・。

障害者を利用する輩、その輩に群がる連中・・・・。

こういう連中に限って人権を語りがる(呆れ)

水戸パッケージ知的障害者虐待事件 - arsvi.com


母の茂木町事件 もてぎの森うごうだ城介護事件でも、理事長が、地元の名士の為、

福祉行政&警察などは忖度・・・・。
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Posted on 2018/06/30 Sat. 03:45 [edit]

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0516

損保ジャパン日本興亜 不正融資問題のスルガ銀行の株882万株も所有、悪徳企業同士の共生ですか(呆れ)  

スルガ銀行 損保ジャパン日本興亜

会代表のコメント

損保ジャパン日本興亜 不正融資問題のスルガ銀行の株882万株も所有

 静岡県のスルガ銀行は、シェアハウス向けの融資の審査で改ざんされた通帳などが使われたことについて、「相当数の行員が不正を認識していた可能性がある」との調査結果を公表しました。

 この問題は、シェアハウス「かぼちゃの馬車」を運営する不動産会社「スマートデイズ」が経営破たんしたもので、シェアハウスのオーナーの家賃収入の保証がなくなりトラブルとなっています。スルガ銀行は、オーナーの大半に融資を行っていました。融資の際には、審査を通りやすくするため、シェアハウスの販売会社などがオーナーの収入を実際より多く見せるなど、通帳などの改ざんを行っていましたが、スルガ銀行は15日、「相当数の行員が不正を認識していた可能性がある」との調査結果を公表しました。「かぼちゃの馬車」を含めたシェアハウス関連の顧客数は1200人以上、融資残高は2000億円以上に上るということです。

海外旅行保険サービス - スルガ銀行|SURUGA bank

流石、損保ジャパン日本興亜は、悪徳企業同士、共生ですか(呆れ)

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Posted on 2018/05/16 Wed. 17:13 [edit]

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「徘徊と呼ばないで 本人たち発信、見直す自治体も」朝日新聞、今後認知症の人の行動を表す際に「徘徊」の言葉を原則として使わず。  

徘徊と呼ばないで 本人たち発信、見直す自治体も

会代表のコメント

徘徊と呼ばないで 本人たち発信、見直す自治体も

>>認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを「徘徊(はいかい)」と呼んできた。
だが認知症の本人からその呼び方をやめてほしいという声があがり
自治体などで「徘徊」を使わない動きが広がっている。


やっと動きが出て来たようですね!!

会代表も高齢者の「徘徊」という言葉が嫌いです。

だいたい、介護施設内の歩行でも徘徊などと呼ばれるが、可笑しくないですか???


>>朝日新聞はともに考えていきます
朝日新聞は今後の記事で、認知症の人の行動を表す際に「徘徊(はいかい)」の言葉を原則として使わず、
「外出中に道に迷う」などと表現することにします。

さて、他のメディアも対応していくのでしょうか?

会代表としては、高齢者の「徘徊」という言葉以外にも

司法での「認知症患者」への「判断無能力者」という言葉に関しても無くしてほしいと考える。

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Posted on 2018/04/02 Mon. 21:05 [edit]

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0223

<懲戒請求>松本隆行弁護士(みなと元町法律事務所)(日弁連 人権擁護委員会)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件  

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 1
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3

#小牧英夫弁護士 #花くま法律事務所 #淡路ふくろうの郷 #野田倫子弁護士 #田崎俊彦弁護士 #松本隆行弁護士 #成年後見

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 2

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 花くま法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士


■動画↑↑↑

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美1
特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美2

会代表のコメント

TV朝日 スーパーJチャンネル「真実の行方」

当会、ツイッターのフォロワーさんの成年後見人&弁護士問題で、つぶやかれていて

TV放映もされたとの事で、その時点では動画が確認できず・・・・。

ご親族がSNSに動画をリンクされて、やっと見れると思い動画拝見。

老人ホームで何が?施設側と親族 “食い違う主張”。関西地方の静かな山間にある特別養護老人ホーム。この施設で暮らす75歳男性は、親族に手話で「福山に帰りたい」と訴えたという。故郷の福山市に帰してあげたいという親族は思い、施設に退所手続きを申し込んだが、施設側の弁護士はこの手話の映像に反論。75歳男性には1億円もの財産があった。施設側は財産目当てで親族が75歳男性を福山市に連れて帰ろうとしていると主張している。

75歳男性が入所している特別養護老人ホームは、関西地方のとある町にある。75歳男性は生まれながらに聴覚に障害があり、8年前から生まれ故郷の広島県福山市を離れて老人ホームで生活している。去年5月に親族が撮影した映像では「福山市に帰りたい」と手話で訴えたという。親族はすぐに退所手続きを申し出たが、施設側はこれを拒否したという。何故施設側が退所を拒んでいるのか?今年3月親族を訪ねた。親族の85歳女性は75歳男性とは5親等にあたる。里枝さんは地元で長年民生委員を務めてきた。85歳女性の息子、とその妻も75歳男性の身を案じている。85歳女性のお家は、代々福山市内の大地主として知られ、五間樋神社の総代を務めてきた。75歳男性はその親戚だ。85歳女性は75歳男性を弟のように接してきたという。父親は75歳男性が幼いころに他界。母親も10年前に他界。約1億円の多額の遺産を相続したのだという。親族は、聴覚に障害を持つ75歳男性の将来を心配し、施設への入所を勧めた。だが施設は順番待ちで寄付をしなければ入れないため、見学当時に300万円を施設に寄付したのだという。しかし、施設側は寄付金に関して事実誤認があると主張している。しかし、75歳男性の親族は「入所後から度重なる寄付の要請があった」という。2009年には700万円。2011年には1000万円など、75歳男性が施設に寄付した総額は2126万円にも上る。

去年4月、施設から思わぬ請求書が届いた。そこには75歳男性のこづかいとして11万円の記載が。これを見た75歳男性の親族は、不信感を抱いたという。すぐに親族はこづかいの明細を請求。オクラれてきたのはスーツ代5万7000円。ホテルの宿泊費1万3000円などの領収書だった。その金は、福山市で行われた障害者のための講演会に参加した際の費用だったと施設側の弁護士は伝えた。こうした施設側の対応に、親族側は納得がいかなかったという。そのため、親族は75歳男性を訪ねて施設へ。するとそこで「福山市へ帰りたい」と手話で訴えたのだという。75歳男性の思いを知った親族は施設に2~3週間の福山市への里帰りを申請したという。すると、施設長は「お金が入らなくて困る、考えてもらえないか」と返答があったという。一方施設側の弁護士は「兵庫県立聴覚障害者情報センターに手話を見てもらったが、とても福山市に帰りたいとは読み取れないと返答があった」と話した。真っ向から意見が食い違う双方の主張。困り果てた親族側は、市の介護保険課に仲裁に入ってもらうため嘆願書を出したが、受け取ってもらえなかったという。

施設側は新たな動きを見せた。75歳男性が「福山市に帰りたい」と手話で主張した。1か月後だった。そのご勝手に施設側が後見人をつけたというのだ。施設側は「75歳男性は医師判断能力、意思表現能力が不十分、財産管理を適正に行うために後見人の申し立てに至った」と話した。さらに「本人を守るために申し立てた」と話した。また、「そもそも連絡する必要がない」と親族への連絡はしなかったという。75歳男性の成年後見人は施設側弁護士の知人弁護士。親族は「本当に75歳男性の後見人が必要なのか」と主張している。

去年5月に「故郷の福山市に帰りたい」と手話で訴えたという75歳男性。しかし、施設側の弁護士は「福山市に帰りたいとは読み取れない」と話す。そこで今年3月に、番組では75歳男性に直接会って意思を確認するため施設へ。しかし、施設は75歳男性に会うには後見人の許可が必要だとし、この日は取材に応じなかった。75歳男性の本心を聞きたい親族は現在「後見人の取り消し」を求め、民事調停を進めている。

内容的には上記の内容なのですが・・・・。

会代表が思うに「やらかしたな!?」施設&弁護士・・・・。

TV放映では施設名、後見人の弁護士名はなぜか?非公開・・・・。


釈然とせず、ご親族がフォロワーさんなので、コメントをやり取りさせて頂き

電話でも話させて頂きました。

施設名&後見人の弁護士名も公開の了承を頂き今回の記事になりました。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。

簡単に問題点を簡単に解説します。

普通にTV放映の動画だけ見ると「成年後見人制度の問題」と思われますが

実はそれだけではなく「介護保険法」などの問題点も見え隠れ・・・・。

小牧英夫弁護士 と 野田倫子弁護士が、必死に弁明されていますが

見る人が見れば誤魔化そうとしている部分はバレバレ・・・・。

もし会代表が、施設側弁護士の弁明を聞いたら、つっこみどころ満載(笑い)

ご親族には伝えておりますが、視聴されている方も分かると思いますが

施設側弁護士の弁明で、弁護士が断定的に回答している部分と

曖昧に「と聞いている」などと回答している部分があります。

TV記者に質問されてその答弁では、映像を見ていれば・・・・・。

それと断定的に否定せざるを得ない部分が「介護保険法違反!?」と思われる部分があり

TV記者さんじゃ指摘できないでしょうね(笑い)

だいたい総額2126万円も施設に寄付させておいて、要求はしていないなどと良くぞ言えたもので(呆れ)

挙句に、施設側弁護士の知人の弁護士を、 北川他久美さんの後見人に立てるとは(呆れ)

ご親族が疑うのも当たり前です。

そのTV出演も拒否したのか?専門職後見人の松本隆行弁護士の経歴を見れば

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)

あらら、これで家裁が、一度決めた後見人を早々に解任する筈もなく・・・・。

ご親族には、単に後見人の解任申請では難しい事はお伝えしておきました。

後は親族側弁護士が、どこまで闘ってくれるか・・・・。

ちょっと施設&弁護士が、やらかしている事が「悪質」なので

当会でも今後、記事にさせて頂きます。

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)(リンク)

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント
 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。


さて、北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

松本隆行弁護士からの「後見人、就任のお知らせ」・・・・。

特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷は、寄付を募っておいて、ご親族に無駄な経費を指摘され

通帳印鑑等を親族が、保管したら、施設の弁護士の知人の弁護士、

松本隆行弁護士を勝手に後見人の申請・・・・。

神戸家裁はすんなり、後見人確定?

実は、TV放映には流されていない、施設側のこれまでの動きも、ご親族からお伺いしております。

北川他久美さんをどうしたかったのか・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から施設の顧問弁護士に対して、弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求

野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

会代表でしたら、小牧英夫弁護士以外の上記2名の弁護士も

連名で懲戒請求するところですが((笑)

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求書及び

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書。


ご親族としても「法的措置を講じる」ことも考えておられるとの事です。

会代表がご親族から寄付金を持ち掛けられた経緯を聞くところによると

会代表の考えとしては介護保険法違反・・・。


現在、北川他久美さんはご親族のもとで生活、しかし後見人の松本隆行弁護士が

警察を絡め問題にして来ているとの事で(呆れ)


随時、当会でも継続記事にさせて頂きます。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求中
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>「2060万円返還請求・特養「淡路ふくろうの郷」介護事件」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求にあたり

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書です。


さて、「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答ですが、会代表としては

案の定の回答・・・・・。

①~⑤の5回の寄付金、合計2060万円ですが・・・・。


回答書面を見ると、「貴殿が~寄付」のオンパレード(呆れ)

「淡路ふくろうの郷」は、合計2060万円これだけの多額の寄付

更に5回にも渡る寄付の回数で・・・・・。

勝手に親族が寄付をするとでも考えているのでしょうか???

まあ、良くありがちな「お布施」や「寄付金」などを利用してのビジネスを、社会福祉法人が・・・・。


>>また貴殿は同氏の代理人として、契約書に署名捺印~貴殿が「入所契約の解除」についても代理権を有していたと断ずべき根拠はありません。

会代表の母の介護事件での契約書の代理人に関して、被告代理人弁護士が言っていることと真逆の事を述べているようで・・・・。

これからご親族が法的手段も検討しているようですので、詳しく説明は控えておきますが

「淡路ふくろうの郷」が寄付金の返還請求をされても致し方ないような策略を図ったのですから

顧問弁護士も含め、今後の対応を考えた方が宜しいのでは・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんの後見人(松本隆行弁護士)へ、ご親族から弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>松本隆行弁護士(みなと元町法律事務所)(日弁連 人権擁護委員会)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件
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Posted on 2018/02/23 Fri. 04:08 [edit]

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0219

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>特養「淡路ふくろうの郷」「2060万円返還請求への顧問弁護士からの回答書」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」  

#小牧英夫弁護士 #花くま法律事務所 #淡路ふくろうの郷 #野田倫子弁護士 #田崎俊彦弁護士 #松本隆行弁護士 #成年後見

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本隆行弁護士 みなと元町法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷 2

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 田崎俊彦弁護士 花くま法律事務所 北川他久美 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 5

松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士


■動画↑↑↑

小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美1
特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美 3
小牧英夫弁護士 野田倫子弁護士 松本 隆行弁護士 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷 北川他久美2

会代表のコメント

TV朝日 スーパーJチャンネル「真実の行方」

当会、ツイッターのフォロワーさんの成年後見人&弁護士問題で、つぶやかれていて

TV放映もされたとの事で、その時点では動画が確認できず・・・・。

ご親族がSNSに動画をリンクされて、やっと見れると思い動画拝見。

老人ホームで何が?施設側と親族 “食い違う主張”。関西地方の静かな山間にある特別養護老人ホーム。この施設で暮らす75歳男性は、親族に手話で「福山に帰りたい」と訴えたという。故郷の福山市に帰してあげたいという親族は思い、施設に退所手続きを申し込んだが、施設側の弁護士はこの手話の映像に反論。75歳男性には1億円もの財産があった。施設側は財産目当てで親族が75歳男性を福山市に連れて帰ろうとしていると主張している。

75歳男性が入所している特別養護老人ホームは、関西地方のとある町にある。75歳男性は生まれながらに聴覚に障害があり、8年前から生まれ故郷の広島県福山市を離れて老人ホームで生活している。去年5月に親族が撮影した映像では「福山市に帰りたい」と手話で訴えたという。親族はすぐに退所手続きを申し出たが、施設側はこれを拒否したという。何故施設側が退所を拒んでいるのか?今年3月親族を訪ねた。親族の85歳女性は75歳男性とは5親等にあたる。里枝さんは地元で長年民生委員を務めてきた。85歳女性の息子、とその妻も75歳男性の身を案じている。85歳女性のお家は、代々福山市内の大地主として知られ、五間樋神社の総代を務めてきた。75歳男性はその親戚だ。85歳女性は75歳男性を弟のように接してきたという。父親は75歳男性が幼いころに他界。母親も10年前に他界。約1億円の多額の遺産を相続したのだという。親族は、聴覚に障害を持つ75歳男性の将来を心配し、施設への入所を勧めた。だが施設は順番待ちで寄付をしなければ入れないため、見学当時に300万円を施設に寄付したのだという。しかし、施設側は寄付金に関して事実誤認があると主張している。しかし、75歳男性の親族は「入所後から度重なる寄付の要請があった」という。2009年には700万円。2011年には1000万円など、75歳男性が施設に寄付した総額は2126万円にも上る。

去年4月、施設から思わぬ請求書が届いた。そこには75歳男性のこづかいとして11万円の記載が。これを見た75歳男性の親族は、不信感を抱いたという。すぐに親族はこづかいの明細を請求。オクラれてきたのはスーツ代5万7000円。ホテルの宿泊費1万3000円などの領収書だった。その金は、福山市で行われた障害者のための講演会に参加した際の費用だったと施設側の弁護士は伝えた。こうした施設側の対応に、親族側は納得がいかなかったという。そのため、親族は75歳男性を訪ねて施設へ。するとそこで「福山市へ帰りたい」と手話で訴えたのだという。75歳男性の思いを知った親族は施設に2~3週間の福山市への里帰りを申請したという。すると、施設長は「お金が入らなくて困る、考えてもらえないか」と返答があったという。一方施設側の弁護士は「兵庫県立聴覚障害者情報センターに手話を見てもらったが、とても福山市に帰りたいとは読み取れないと返答があった」と話した。真っ向から意見が食い違う双方の主張。困り果てた親族側は、市の介護保険課に仲裁に入ってもらうため嘆願書を出したが、受け取ってもらえなかったという。

施設側は新たな動きを見せた。75歳男性が「福山市に帰りたい」と手話で主張した。1か月後だった。そのご勝手に施設側が後見人をつけたというのだ。施設側は「75歳男性は医師判断能力、意思表現能力が不十分、財産管理を適正に行うために後見人の申し立てに至った」と話した。さらに「本人を守るために申し立てた」と話した。また、「そもそも連絡する必要がない」と親族への連絡はしなかったという。75歳男性の成年後見人は施設側弁護士の知人弁護士。親族は「本当に75歳男性の後見人が必要なのか」と主張している。

去年5月に「故郷の福山市に帰りたい」と手話で訴えたという75歳男性。しかし、施設側の弁護士は「福山市に帰りたいとは読み取れない」と話す。そこで今年3月に、番組では75歳男性に直接会って意思を確認するため施設へ。しかし、施設は75歳男性に会うには後見人の許可が必要だとし、この日は取材に応じなかった。75歳男性の本心を聞きたい親族は現在「後見人の取り消し」を求め、民事調停を進めている。

内容的には上記の内容なのですが・・・・。

会代表が思うに「やらかしたな!?」施設&弁護士・・・・。

TV放映では施設名、後見人の弁護士名はなぜか?非公開・・・・。


釈然とせず、ご親族がフォロワーさんなので、コメントをやり取りさせて頂き

電話でも話させて頂きました。

施設名&後見人の弁護士名も公開の了承を頂き今回の記事になりました。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。

簡単に問題点を簡単に解説します。

普通にTV放映の動画だけ見ると「成年後見人制度の問題」と思われますが

実はそれだけではなく「介護保険法」などの問題点も見え隠れ・・・・。

小牧英夫弁護士 と 野田倫子弁護士が、必死に弁明されていますが

見る人が見れば誤魔化そうとしている部分はバレバレ・・・・。

もし会代表が、施設側弁護士の弁明を聞いたら、つっこみどころ満載(笑い)

ご親族には伝えておりますが、視聴されている方も分かると思いますが

施設側弁護士の弁明で、弁護士が断定的に回答している部分と

曖昧に「と聞いている」などと回答している部分があります。

TV記者に質問されてその答弁では、映像を見ていれば・・・・・。

それと断定的に否定せざるを得ない部分が「介護保険法違反!?」と思われる部分があり

TV記者さんじゃ指摘できないでしょうね(笑い)

だいたい総額2126万円も施設に寄付させておいて、要求はしていないなどと良くぞ言えたもので(呆れ)

挙句に、施設側弁護士の知人の弁護士を、 北川他久美さんの後見人に立てるとは(呆れ)

ご親族が疑うのも当たり前です。

そのTV出演も拒否したのか?専門職後見人の松本隆行弁護士の経歴を見れば

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)

あらら、これで家裁が、一度決めた後見人を早々に解任する筈もなく・・・・。

ご親族には、単に後見人の解任申請では難しい事はお伝えしておきました。

後は親族側弁護士が、どこまで闘ってくれるか・・・・。

ちょっと施設&弁護士が、やらかしている事が「悪質」なので

当会でも今後、記事にさせて頂きます。

「特養 淡路ふくろうの郷」介護事件・特養が「北川他久美氏」に 総額2126万円の寄付金を要求!!(成年後見人制度問題)(リンク)

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前回の記事はここまで

会代表のコメント
 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士


北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士) TVには出演せず・・・。
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

兵庫県弁護士会 人権擁護委員会(1990年4月~現在)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会(2002年4月~現在)
人権擁護委員(法務省) 民事調停委員(明石簡易裁判所)


現在、ご親族が弁護士を立てて、後見人の解任を求めているとの事で・・・・。


さて、北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

松本隆行弁護士からの「後見人、就任のお知らせ」・・・・。

特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷は、寄付を募っておいて、ご親族に無駄な経費を指摘され

通帳印鑑等を親族が、保管したら、施設の弁護士の知人の弁護士、

松本隆行弁護士を勝手に後見人の申請・・・・。

神戸家裁はすんなり、後見人確定?

実は、TV放映には流されていない、施設側のこれまでの動きも、ご親族からお伺いしております。

北川他久美さんをどうしたかったのか・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から施設の顧問弁護士に対して、弁護士会への懲戒請求です。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求

野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

会代表でしたら、小牧英夫弁護士以外の上記2名の弁護士も

連名で懲戒請求するところですが((笑)

懲戒請求の内容は、懲戒請求書面にて・・・。

<懲戒請求>小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)「北川他久美氏、福山市に帰りたい」「特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷」介護事件

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前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求書及び

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書。


ご親族としても「法的措置を講じる」ことも考えておられるとの事です。

会代表がご親族から寄付金を持ち掛けられた経緯を聞くところによると

会代表の考えとしては介護保険法違反・・・。


現在、北川他久美さんはご親族のもとで生活、しかし後見人の松本隆行弁護士が

警察を絡め問題にして来ているとの事で(呆れ)


随時、当会でも継続記事にさせて頂きます。

 社会福祉法人「ひょうご聴覚障害者福祉事業協会」 理事長 大矢 暹  (おおや すすむ)
 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷


施設側顧問弁護士
花くま法律事務所

小牧英夫弁護士 (兵庫県弁護士会副会長)への懲戒請求中
野田倫子弁護士
田崎俊彦弁護士

北川他久美さんの現在後見人(施設側弁護士の知人の弁護士)
みなと元町法律事務所
松本隆行弁護士

<北川他久美氏、福山市に帰りたい>「2060万円返還請求・特養「淡路ふくろうの郷」介護事件」小牧英夫弁護士(花くま法律事務所)(兵庫県弁護士会元副会長)野田倫子弁護士・田崎俊彦弁護士・「松本隆行弁護士北川他久美氏後見人」

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前回の記事はここまで

会代表のコメント


北川他久美さんのご親族から「淡路ふくろうの郷」への寄付金の返還請求にあたり

「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答書です。


さて、「淡路ふくろうの郷」の顧問弁護士からの回答ですが、会代表としては

案の定の回答・・・・・。

①~⑤の5回の寄付金、合計2060万円ですが・・・・。


回答書面を見ると、「貴殿が~寄付」のオンパレード(呆れ)

「淡路ふくろうの郷」は、合計2060万円これだけの多額の寄付

更に5回にも渡る寄付の回数で・・・・・。

勝手に親族が寄付をするとでも考えているのでしょうか???

まあ、良くありがちな「お布施」や「寄付金」などを利用してのビジネスを、社会福祉法人が・・・・。


>>また貴殿は同氏の代理人として、契約書に署名捺印~貴殿が「入所契約の解除」についても代理権を有していたと断ずべき根拠はありません。

会代表の母の介護事件での契約書の代理人に関して、被告代理人弁護士が言っていることと真逆の事を述べているようで・・・・。

これからご親族が法的手段も検討しているようですので、詳しく説明は控えておきますが

「淡路ふくろうの郷」が寄付金の返還請求をされても致し方ないような策略を図ったのですから

顧問弁護士も含め、今後の対応を考えた方が宜しいのでは・・・・。
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Posted on 2018/02/19 Mon. 10:49 [edit]

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