栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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老健で介護事件事故後、嫌がらせ退所、栃木県の公文書にまで介護家族を人格否定  

栃木県介護被害者会 発足の経緯の介護事件事故
会代表の認知症の母の老人保健施設での介護事件事故についての詳細、 3階フロアーにて、介護スタッフだけが出入りする非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠されており、私の母が出入りしてしまい、暗がりの非常階段(通常室内の避難通路なので電気は消され真っ暗)を転げ落ち、事件事故が起きてどのくらい時間が経ったのかは分かりませんがスタッフが母がいないことに気づき、探し回ったところ避難通路の3階壁に血痕と上履きが見つかり、下の階に下ると血痕が続き 1階で発見され、救急車も呼んで貰えず、施設の車で搬送、車内病院到着後嘔吐。

結局顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頸部骨折手術しましたが手術し後遺症が残り、障害認定。

介護事件事故後、母は顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頚部骨折にて手術、退院後に加害者側老健施設には戻りたくは無かったのですが、リハビリ病院、リハビリ施設を探しましたが、認知症状がある患者のリハビリは無理と断られ、しょうがなく手術した病院でもリハビリはできないと言われたので加害者側老健施設に戻り、リハビリ及び介護サービスを受けることになりました。

加害者側施設からの圧力、暴言、嫌がらせを抜粋して明記します。

●老人保健施設加害者側部長の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもい い」
●施設長、相談員の発言「介護事件事故の為、後遺症で歩けなくなっているのに、歩行させるのを拒 み、
事故の後遺症では無く年を取って加老で歩けなくなっている、歩かせて症状が悪くなってもいい のですね」
●ケアマネが、ケアプランの説明、家族の意向を聞かずに職務拒否、ケアマネ資格を持っていない
無資格者の施設課長が、ケアプランを説明せずに利用者家族にサインを求める行為。
●母が朝方に吐血、家族に連絡があったのは、6時間半後、その後病院・・・。
●加害者側施設代理人、(保険会社の顧問弁護士)の発言、被害者介護家族に
「何を騒いでいるん だ!!頭の悪そうな人ですねと罵倒され、2度も頭の悪そうな人と罵られ、
終始威圧的な発言で、 代理人と言われる人から電話をガチャ切りされました・・・。」
●通常、損保で補填されるリハビリ期間の施設サービス利用料金を含め、慰謝料から相殺するはずの
施設サービス料金を、数週間という期限を切られ一括請求、払えなければ施設から出て行け、退所し
たら、今後の事故の後遺症の経過観察の治療病院代金の支払い拒否。
●加害者側老健施設から、慰謝料も払われず移転介護施設も見つからない状況で施設を追い出し、
被害者家族は自宅介護に迫られる。
●老健を追い出されてから数ヵ月後、加害者側施設代理人、(保険会社の顧問弁護士)より、慰謝料か
ら相殺されるはずの退所日までの利用分の請求が、いきなり介護サービス利用者である母親宛てで
は無く身元引受人の息子宛に請求、催告書「本書面を受領後、10日以内に請求金額を支払わない
場合は、遅延損害金及び訴訟費用等の請求も併せて、法的手続きを検討致します。」
●栃木県の公文書を情報公開請求し、行政側が介護事件事故施設を監査に入った時の情報などが明
記されているのですが、加害者側老健施設の嘘と被害者側家族を人権否定するような発言も明記さ
れており、それを公文書に明記してしまう高齢対策課の問題も明るみに出まして現在、県側に公文書
内の人権否定部分のコメントの削除依頼を願い出ています・・・。
●介護事件事故後、数週間後の県の監査の時には、介護被害者家族を加害者老健が、人権否定の
発言をしておりそれが公文書に・・・。
●3階から真っ暗な非常階段の1階まで転げ落ち血だらけになった母を救急車も呼ばなかった理由も情
報開示請求で分かりました・・・。 最初から呼ぶつもりが無かったそうです(情報開示の公文書にて)
●「施設をこの方のストレスで辞めたスタッフより」と名乗った加害者側老健関係者のmixiでの
被害者家族のトピへの誹謗中傷コメントについての介護保険法違反問題。
●老健を追い出される時に手渡された服用薬一覧で発覚した、虐待(ドラックロック)問題。
高齢者虐待防止法違反及び医師法違反(服用薬の説明を利用者家族へ行わず、就寝前に服用させる睡眠剤を
15時に利用者へ服用させる行為)現在、医師会へも告発予定、既に栃木県高齢対策課としては揉み消し隠蔽。
●管轄の茂木警察署が、介護事件事故の数日後に通報した通報記録を「隠蔽、捏造」さらに、
老健側から「脅迫と取られ てもい 」と発言した事を、茂木警察署に相談した事まで、「隠蔽、捏造」
さらに公安委員会までその事実を「隠蔽、捏造」
●茂木警察署が介護事件事故の老健へ現場検証に出向いたのが何と約2週間後、現場検証時に事情聴取は行わず
事情聴取はさらに後日(栃木県公文書にて発覚)
●既に茂木警察署の介護事件事故への問題対応を、栃木県警本部及び公安委員会ともに「隠蔽工作」。

栃木県の情報公開請求の公文書には、介護家族が知りえなかった事が山程あり、1点1点最終結果までに明らかにしていくつもりです。
介護関係者の方でしたら、どの行為が介護保険法に抵触するかお分かりだと思います。
上記の行為発言もごく一部です。

既に栃木県知事、町長及び栃木県高齢対策課に相談しましたが、見事なぐらいの施設養護、介護保険制度上、介護支援専門員の第69条の34(義務違反)の規定に違反する問題でも県高齢対策課ではケアマネにも聞き取りせずに問題無しとの事、栃木県高齢対策課の相談時に、県民に対して「指図されない」「施設側には面談しても、被害者家族とは会う必要が無い」などの公僕としての問題対応について、栃木県人事課に証拠と一緒に相談したが、これまた、高齢対策課擁護・・・。

栃木県及び市町村町には、介護事件事故に対する対応について情報開示請求、加害者側設 代理人、(保険会社の顧問弁護士)の威圧的暴言侮辱発言に対しては栃木県弁護士会に懲戒請求手続きを起こしており、
綱紀委員会の議決で加害者側老健代理人、(保険会社の顧問弁護士)で、栃木県弁護士会元副会長が
「弁護士法違反相当と議決」それでも栃木県弁護士会まで加害者側施設代理人(保険会社の顧問弁護士)を擁護
今後、日弁連へ手続き予定。

既にマスコミ各社に通報済みですが、各社なぜか介護問題として取り上げたくない節が有り、
加害者側の弁護士が懲戒委員会で懲戒処分でもされたら取り上げる事を検討すると曖昧な対応。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 18:44 [edit]

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ティルト リクライニング式車椅子の件  

また介護保険法での疑問点にぶつかりました。
現在、会代表の母が、ショートのロング利用を1年半ほど続け、施設ではリクライニング式の車椅子を、介護保険でレンタルしています。

この程、ある特別な入所の方式で特養への入所の話が進んでいるのですが、何と現在介護保険でレンタルしているリクライニング式の車椅子が特養では使用不可能との事・・・・。
簡単に言うと、現在ショートのロングで介護保険の通所利用での「居宅サービス」でレンタルされている
車椅子は、特養の場合の「施設サービス」では、介護保険法上の「居宅サービス」と「施設サービス」の違いで利用不可能との事・・・。

特養入所に当たっては、利用者側で車椅子を購入されたしとの事のようです。
ティルトタイプのリクライニングの車椅子の購入を市貝町福祉課から勧められ、オークションで中古探していたところにわざわざ特養関係者からのmixiでのメッセを頂きアドバイス。

たとえリクライニング式の車椅子でもポータブルのトイレでも特養側で用意するものではとのお話で、高齢対策課に問い合わせ回答待ち。

その間に市貝町福祉課の係長の車椅子用意下さいの理由が、前回と話が変ってきた・・・・。

最初にリクライニングの車椅子の購入を勧められた時には、特養にリクライニング式の車椅子が無く、リクライニング式を利用している利用者は自前で持ち込み使用なので購入されたしとの事でした。

それが、SNSで特養関係者からのご意見と、高齢対策課へ問い合わせして先ほど市貝町福祉課に連絡したところ、特養にリクライニング式の車椅子はあるが1台なのか2台なのか分かりませんが台数が少ないので、母が利用する事で占有されてしまうと困るので、利用者に購入を勧めたとの事。

何か言い回しが変ってきているのですが・・・。

介護事件事故の老健ですら複数台のティルトタイプのリクライニングの車椅子は置いて有りましたし利用させて頂いておりました。
高齢対策課からも回答待ちですが電話に出た担当とはリクライニング式でも、オーダータイプの車椅子出なければ特養側が用意すべきではと言う話は出ました。

たぶんここまでお話すれば、いろいろと介護業界の疑問点も指摘しておりますので、もしやと思う方も思う方もおられると思いますが、1年半前にはユニットの増設まで行った特養です。

それでいて、老健よりたぶん少ないリクライニング式の車椅子も常備していない特養で、無いからと言って市貝町福祉課と一緒になって、「利用者が購入するのが当たり前」という事で購入を勧めたのではないでしょうねという疑問が湧いて来ました。

先ほど、会代表の方でも元特養の管理者で、現在はGHの管理者の方にお伺いしたところ
元の特養は50床定員、たぶんティルトリクライニングは2台所有との事でした。
市貝町内のGHなので、今回の市貝町福祉課、地域包括からの特養入所にあたり、リクライニング式の 「車椅子の購入」を勧められたと言ったところ

「え~・・・」絶句

それ以上同じ町内なので深くは語りませんでしたが、凄く理解できる反応でしたので理解できました。
先日の健康診断料金10割負担で約14000円、さらにこれから入所の為に肺炎球菌ワクチン接種とこちらは予診票を提出すれば補填はあると聞いています。

ただティルトのリクライニングの車椅子購入となると、新品だと数十万、中古でも3万前後
会代表の母は国民年金なので、それは今ショートのロングの施設利用料で右から左に支払っています。

まあ、この状況は行政も把握していての、市貝町福祉課、地域包括が「特養の言いなり」で 入所予定者にはリクライニングの場合車椅子を用意して貰わないと入所はなどと言われたか・・・・。

今回の件を逆から見ると、特養という最終的な介護計画の最終施設でありながら、ティルトが少ない、 「必要なら行政と口裏合わせて、みなさん購入して貰っているので」と一緒になって自身で購入されたし。

それでも国行政は施設サービスでの「車椅子のレンタルを可能にしない」となると、重度の利用者が不利益を被るのは確実。

利用者に10万円前後の車椅子の購入を特養なり行政が進めるなら、施設サービスでの「車椅子のレンタルを可能に」にするべきでしょう。

特養の体制として、ティルトが少ない、利用者に購入を勧める特養は、はっきり言いますと
「ティルトを利用するレベルの利用者を受け入れる想定をされていない」と考えるべきではないでしょうか?
簡単に言うと一般車椅子レベルの利用者しか受け入れないという特養としての意思表示???

このティルトの件は特養、行政方の出方も含め、栃木県被害者会の方でも指摘させて頂きます。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 14:28 [edit]

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特養入所にあたり、車椅子の購入を特養&行政に勧められ・・・。  

2月24日、また介護保険法での疑問点にぶつかりました。
現在、会代表の母が、ショートのロング利用を1年半ほど続け、施設ではリクライニング式の車椅子を、介護保険でレンタルしていますがこの程、ある特別な入所の方式で特養への入所の話が進んでいるのですが、何と現在介護保険でレンタルしているリクライニング式の車椅子が特養では使用不可能との事・・・・。

簡単に言うと、現在ショートで介護保険の通所利用での「居宅サービス」でレンタルされている車椅子は、特養の場合の
「施設サービス」では、介護保険法上の「居宅サービス」と「施設サービス」の違いで利用不可能との事・・・。

特養入所に当たっては、利用者側で車椅子を購入されたしとの事のようです。
リクライニング式は、普段公的施設などにある車椅子より定価約10万円前後、福祉用具店などだと高額な為、レンタルしていたのですが、これから特養に入所するに当たって、新品もしくは中古を購入しなければならなくなりました。

現在、オークションなどで安いリクライニング式車椅子を探していますが、矛盾のある介護保険だとつくづく感じました。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 13:54 [edit]

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「介護虐待」ドラッグロックの問題  

s-知事提案虐待の回答

2月23日に、栃木県高齢対策課が、さんざんドラッグロックの問題で介護家族に「自分で調べろ」と無視し続けていた回答が有りました。
栃木県知事に、高齢対策課が公表している虐待資料添付で、高齢対策課の言動の動画を知事提案したので回答せざるを得なかったようで・・・・。
まあ、高齢対策課の回答を見て、これじゃ「介護虐待」は栃木県では無くならないと確信しました。
高齢対策課回答文抜粋
>>当該施設に確認したところ、お母様への薬の処方については、15時に薬を処方することで夜の寝入りと朝の寝起きが良いとのことから、担当医師による判断の結果、この時間になったとのことで
>>不当に身体を拘束する目的で薬を処方しているとは認められないことから、虐待ではないと判断します。
>>このことについてご不明な点がありましたら、以前にもお伝えしましたとおり、施設にご確認ください。
つくづく虐待を無かった事にしたいのか呆れてしまったのが、介護事件事故の施設長で内科医の医師が、「はい、ドラッグロックしていましたなどと認めるはずが無かろうに・・・。」理事長は精神科医で・・・。
高齢対策課がきちんと虐待問題を取り上げるつもりが有るのか???、

疑問点指摘
●「15時に薬を処方すること」が医師法にも関わるはずの利用者もしくは利用者家族に説明されていない問題を「高齢対策課が指摘しないのか?」
●「夜の寝入りと朝の寝起きが良いとのことから」

この回答で医師に確認が取れない高齢対策課には呆れているのですが
睡眠薬を服用させているのだから、夜の寝入りが良くなるのは薬の効果で有りドラックロックとしての虐待の問題は、その睡眠薬を介護事件事故で救急車も呼ばなかった施設長で内科医の医師が
「何時に寝かしつける為に服用させていたか?」と言うところが問題なのにそれも分からない確認しない高齢対策課・・・・。
つくづく老健の夕食が18時の3時間も前に睡眠薬を服用させ、何時に老健の施設長の内科医は「夜の寝入りを計算して」服用させていたのでしょうか???

介護従事者の方々は行政のこの回答で理解できますでしょうか?

今回、逃げ回っていた高齢対策課が、はっきり「虐待ではないと判断します。」と回答してしまいましたから、後々大変ですよ言い逃れはされるでしょうけど。

こちらはわざわざ、服用薬の製造販売元にまで確認して、裁判になったら法的書面も提出可能という回答を製薬会社から得ているのですから・・・。

>>栃木県 福田富一知事へ
知事提案させて頂きます。
県知事からは業務所管課が対応との事ですが、知事提案するも業務所管課は開き直り知事提案前と後では何も変わらず・・・。
前回の知事提案にも御回答頂けておりませんので、新たな介護虐待問題の指摘をさせて頂きます。
●栃木県の虐待データ資料を添付させて頂きます。
栃木県知事福田富一氏及び県議へ告発・「介護虐待・黙認・隠蔽」高齢対策課・介護事件事故事案⑭
http://youtu.be/WLa8WXkKuyQ?list=UU4GDc44Xp8obdv7qfbNs-yg
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Posted on 2015/02/28 Sat. 13:50 [edit]

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栃木県高齢対策課の虐待集計データ  

栃木県保健福祉部高齢対策課「介護虐待・黙認・隠蔽」・介護事件事故事案⑭




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上記の動画をご視聴して頂いた方は、
次の栃木県の介護虐待の調査データをどのように考えますか?
昨年の10月に栃木県から発表されている資料になります。
たぶん動画を視聴されて虐待件数を見れば???
栃木県虐待
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Posted on 2015/02/28 Sat. 13:41 [edit]

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栃木県弁護士会、綱紀委員会議決書  

s-議決1-1

その後、栃木県弁護士会、綱紀委員会で懲戒請求手続きの3人の弁護士のうち、市民苦情担当窓口のの弁護士会当時副会長で「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と発言した弁護士は綱紀委員会の聞き取りで発言を「覚えていない」と嘘を付き、音声の証拠を綱紀委員会に証拠があるとメールしたのに栃木県弁護士会 綱紀委員会が証拠を確認もせず議決・・・。
当時栃木県弁護士会会長が、上記の当時副会長の問題を聞き取りもせず書面だけで対応しようとしたので懲戒請求に至ったのですが、この2名の弁護士に関しては一般的な綱紀委員会の回答期間6ヶ月以内に回答されたので日弁連へ異議申し立て。
しかし、加害者側老健の代理人、損保の顧問弁護士である元弁護士会副会長に関しては、6ヶ月経っても綱紀委員会が議決を出さず延長、しょうがないので家族側が日弁連に、早急に栃木県弁護士会綱紀委員会が議決を出すようにと異議申し立て。
やっと約10ヶ月ほど経って綱紀委員会から出された議決が画像の通りです。
大まかにわけて3項目の問題に関してだったのですが、案の定ですが介護保険法を理解していないと判断できない項目は問題無しにされてしまいましたが、残り2項目で、栃木県弁護士会綱紀委員会の議決書の回答で弁護士法違反という事で懲戒委員会に加害者側老健の代理人で損保の顧問弁護士が掛けられる事になりました。
介護施設の介護事件事故に元栃木県弁護士会副会長で、栃木県で有名な事件の担当弁護士を立ててくるのでは、通常は介護被害者家族は確実に泣き寝入りです・・・。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 13:38 [edit]

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栃木県弁護士会に懲戒請求手続き  

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会代表は、実際の介護事件事故の被害者介護家族で御座います。
加害者側老健に母を障害者にされた挙句、加害者側老健が損保の顧問弁護士でもある栃木県弁護士会の大物弁護士を代理人に立てた挙句 介護5、認知症障害者の被害者を老健から追い出すという対応をされました。
その加害者側弁護士には、被害者介護家族が「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵倒され「威嚇暴言侮辱発言」をされましたので、栃木県弁護士会に懲戒請求手続きを行いましたが、調査する栃木県弁護士会が加害者側弁護士を「擁護なのか被害者への脅しなのか」と思われる「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と被害者介護家族に発言しましたので現在までに、加害者側弁護士を含む3人の弁護士を懲戒請求しております。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 13:35 [edit]

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介護家族側の泣き寝入りパターン  

介護施設での介護にまつわる「事件・事故・虐待」などで、介護家族側の泣き寝入りパターンです。

●加害者側の策略での泣き寝入り
・加害者側介護施設の思惑通り言いなりに言いくるめられて泣き寝入り 。
・加害者側介護施設の言い分には納得できず、しかし有耶無耶にされたまま泣き寝入り 。
・加害者側介護施設の過失で起きた事故も故意に「原因不明」にされて泣き寝入り
・加害者側介護施設の過失で起きた事故も故意に「犯人不明」(未特定)にされて泣き寝入り

●被害者側介護家族側での泣き寝入り
・やっと入所できた介護施設なので追い出されたくないので泣き寝入り。
・次の介護計画先の施設に入所させずらくなるので泣き寝入り。
・親戚、ご近所、地域など大袈裟になると住みづらいので泣き寝入り。
・介護施設入所後、面会にも出向かず預けっ放しだったので物申せず泣き寝入り。
・介護事故の被害者家族になって問題だと思っていても、行政・警察・その他関係団体にどのように相談していいのかも分からず泣き寝入り。

上記はほんの一部です。
また、表沙汰にすればするほど、介護施設行政関係の内部・外部ともに圧力が物凄いです。
とても「老老介護や病病介護」での介護家族でしたら、介護知識等を持ち得ず、介護事故を起こされて戦える戦場ではありません。
介護関係者、ケアマネを含み、介護行政が見方になってくれると思ったら大間違いです。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 13:25 [edit]

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栃木県警本部での介護事件事故で障害者にされた被害者への対応  

県警本部1モザイク
県警本部2モザイク
県警本部3文字
昨年、栃木県警本部1階ロビーでの介護事件事故で障害者にされた被害者への対応です。
椅子にもまともに座れない介護被害者を、まともに暖房もきいていない1階ロービーのふきっさらしの場所に案内「車椅子の一つも無い」公的機関の栃木県警本部・・・。
栃木県高齢対策課にも県警本部での高齢者障害者への対応を問題指摘しましたが、高齢対策課担当には高齢対策課としては何もしないとはっきり言われました。
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Posted on 2015/02/28 Sat. 12:18 [edit]

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栃木県保健福祉部 高齢対策課「介護虐待・黙認・隠蔽」・介護事件事故事案⑭  

引用





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Posted on 2015/02/28 Sat. 12:03 [edit]

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