栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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栃木県高齢対策課の介護技術レベル!!  

先日の高齢対策課へ母と同行し、高齢対策課の入り口まで車椅子で出向き、高齢対策課へは母を手招きで入室させて頂きました。

勿論、高齢対策課ですから、高齢者障害者の出入りもあると思います。

私は母を介護のプロの高齢対策課に預け、他の広報課、記者クラブなど出向く予定でしたので、手招きで入室の後、手渡しで高齢対策課、寺内氏にお任せしたところ、車椅子に母を座らせるのも、高齢対策課の担当4~5人で大騒ぎしながらやっと車椅子に座らせる事ができる介護技術レベル・・・。

その後、県庁1階ロビーで警察沙汰になり、県庁4階の高齢対策課まで、警察の方まで同行し母のトイレ誘導の時間だったので、県庁4階の高齢対策課のフロアーの車椅子用のトイレを利用するにあたって、高齢対策課の班長亀田氏にトイレ誘導の手伝いを求めたら、何と私はトイレ誘導できません・・・・。

はあ?と思いつつ、良くもトイレ誘導もパッド交換も出来ずに、人員配置基準など法制度に関われるのですねと言ったら、トイレ誘導と人員配置基準は関係無いと高齢対策課亀田氏の発言。

車椅子に高齢者を座らせるのに高齢対策課の担当4~5人で大騒ぎして座らせて、自信満々にトイレ誘導できませんと高齢対策課の担当に言われても、利用者一人にトイレ誘導に何人必要かも分からず制度が作れるとは幸せな話です。

車椅子移動やトイレ誘導で「担当4~5人計算」で人員配置基準作れば良いのにと思ってしまいました。


案の定、県庁4階の高齢対策課のフロアーの車椅子用のトイレ利用にあたり、高齢対策課担当に手招きだけでも手伝う手伝わないですったもんだ・・・・。

結局、県庁4階の高齢対策課のフロアーでありながら、高齢対策課職員はトイレ誘導をする事さえ手伝うのを拒否。

何とお手伝い頂いたのは、4階までまで同行した「若手の警察官」がお手伝い頂く事に・・・。

介護家族側も、高齢対策課のフロアーで有りながら警察官にお手伝い頂くのは恐縮だったのですが、手招きだけお手伝い頂き助かりました。

車椅子用のトイレ内に、会代表がグローブをしてトイレセットを持ち込み、警察官に手招きの体重の掛け方などアドバイスして、トイレ内に高齢対策課亀田氏に入室を求めたらまた、拒否。

代わりに高齢対策課の女性が一人、トイレに入っては来ましたが、何が出来るわけでも無く、デイパンやパッドの受け渡し程度・・・・。


市貝町福祉課さえ、市貝町の町長面談時に母を同行した時のトイレ誘導には、市貝町福祉課の担当者二人が手伝ったのに・・・。

介護教室、介護技術の普及も担当のはずの高齢対策課が何にも出来ないとは・・・・。

これこそ「机上の空論の介護・社会福祉」・・・。


ちなみに会代表の介護技術は、介護事件事故の老健から介護度5、障害者の母を追い出された時、高齢対策課、市貝町、地域包括、ケアマネの誰からも介護技術の指導アドバイス、デイパン、オムツ、パッドの利用方法など一切教えて貰えませんでした。

会代表は、SNSでの介護従事者のアドバイスとyutubeの動画で介護技術を身につけました。



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Posted on 2015/03/31 Tue. 08:28 [edit]

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栃木県高齢対策課担当の高齢者障害者に対する許せない発言  

先日の栃木県庁での警察沙汰の前には、栃木県は不法滞在で警察を呼んで、刑法まで県庁の管理課が持ち出したにも関わらず、会代表から栃木県側が通報して呼んだ警察を刑法を栃木県が介護被害者家族に持ち出したのですから警察を納得させて強制退去でも逮捕でも出来るものならして見て下さいと思っており、栃木県側が「滞在で刑法違反懲役、罰金まで発言」し、県庁4階の高齢対策課の介護の制度作り、介護施設の管理監督部署に介護事件事故で障害者された母を預けて広報課、県政記者クラブ、秘書課等に出向き対応を求めておりました。

高齢対策課担当が県庁1階ロービーに出向き、県の管理課が警察に通報して警察が出向いた時に、4階の介護福祉の担当部署、高齢対策課に介護事件事故で障害者にされた母を預けて来たにも関わらず、高齢対策課の担当が4階にいる母を「県庁地下駐車場に連れていってしまえ」という発言は会代表の耳に残り絶対許せません。

高齢対策管課が介護制度、人配置基準など介護施設の管理監督をしていながら介護技術の勉強などせず障害者及び高齢者のお世話が出来ない面倒だからと言って、「県庁地下駐車場に高齢者の障害者をつれて行ってしまえ」とは公務員、公僕として許せません。

これが栃木県知事、福田富一氏の考える業務所轄の高齢対策課が行って一任するということなのでしょう。

これが選挙の時だけの社会福祉介護、偽善の社会福祉介護です。



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Posted on 2015/03/30 Mon. 03:38 [edit]

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市貝町福祉課確認回答、地元特養が入所面談同席に「顧問弁護士」の件  

先日の特養が、入所面談同席に「顧問弁護士」の件

27日に市貝町の特養から、入所面談同席に「顧問弁護士」の話を持ち出され、直ぐに市貝町福祉課に相談。
市貝町福祉課からも、地元特養に確認を入れて頂く事になっていました。
それで、本日市貝町福祉課から、地元特養からの回答のメールが届きました。


>>○○ 様
 >>お世話になっております。
 >>金曜日にお問い合わせいただいた件ですが、地元特養に問い合わせたところ、回答は下記のとおりでした。よろしくお願いいたします。
       記
1 過去の面談時に弁護士が同席したことがあったのか。
  →「お答えできません」とのことでした。
2 弁護士を同席させる意図は、なんなのか。
  →○○家族様に回答された内容と同じでした。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
市貝町健康福祉課



●介護家族側からの返信
さて、これを持って私からも返信のメールをさせて頂きました。
地元特養の回答すら、問題発言に対する誠意すら感じさせない回答のようですね。

ではまず、この特養の回答を受け、市貝町とすれば特養の問題発言の有った時に面談に同席していた元福祉課久保係長の「嘘捏造」が無ければこのような特養の回答など有り得なかったことは理解頂けると信じています。

まず、市貝町としてはどのように、今後施設への契約入所に関して考えておられるか市貝町として御回答下さい。

特養の回答を得て、この回答は公に出ますし公開させて頂きます。

それで、この問題は最低でも市貝町内の介護施設では情報を共有すべきであり、
今後、市貝町の介護施設では、契約時に顧問弁護士を同席される可能性があることを施設側、家族側双方伝えておいての面談でなければならず、どう考えても顧問弁護士を同席されたのでは施設側、家族側のパワーバランスは明らかなので、ケアマネ、施設長会議でも話し合うべき問題かと思います。

それに当たり、栃木県介護被害者会の代表としての私の家族の問題に、「地元特養が顧問弁護士」を持ち出したのですから、次回一番近い施設長会議の時の参加を、栃木県介護被害者会の代表として、また顧問弁護士を同席させると言われた介護家族として施設長会議の参加を求めます。
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Posted on 2015/03/29 Sun. 14:39 [edit]

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0328

特養が、入所面談同席に「顧問弁護士」?  

ちょっと高齢対策課の件は置いといて、昨日、数日前から2件特養の予約を入れているうちの1件の特養と面談の予定を立てていました。

以前、2件の特養共に契約から100人待ちの順番が3年近く経って回って来ての入所問題で、特養からの{問題発言}と思われる事と、老健での介護事件事故の件の影響で入所が延期保留になっていました。

●家族としては、手招きで歩ける母の現状維持を求めたのですが、特養側では、入所は可能ですが、骨折外傷は有り得て、100%は見切れないので骨折外傷が有り得ることを前提に、「家族にご理解とご納得を・・・。」ということを言われ私としては疑問を感じてしまいました。

なぜか?1件の特養に聞き返してしまったのが、幼稚園に入園させるのに、骨折外傷することが前提でお子さんを、入園させる親御さんはいないのではないでしょうか?と・・・。


まず、この発言は2件の特養共、100%はという発言が有り、説明の内容は多少違いますが同様の内容でした。
そこで100%という言葉の使い方はと尋ねたら「リスクヘッジ」ですと特養側から発言・・・。

では、特養の緊急マニュアルの開示を求めたら、特養側がマニュアル開示拒否。

それと家族が、入所予約の時に心理テスト的なものをされて、回答に困った事などを行政に相談していたのですが、高齢対策課には特養がやっていないと回答しその後再度、市貝町が家族から聞き取りした内容を特養に示したら、「入所申込調票」なのではと分かり、特養側は心理テストでは無いと・・・。

簡単にまとめると
・100%、リスクヘッジ発言
・特養の緊急マニュアルの開示拒否
・「入所申込調査票」は心理テスト?


上記の特養の言動に関しては、高齢対策課が入り特養側、全部そんな事はしていないと拒否しました。

しかし、ショートのロングが1年半以上経ち、その間にもショート先から何度か病院へ搬送された過去があるので、ショートのロングという介護保険制度上でのグレーゾーンでは無く、特養入所ができるのであればと行政と話を進めていました。
以前の特養の言動の問題の時には、老健での介護事件事故の詳細はついてはオブラートに包み、事件性が有った事や加害者側老健と裁判沙汰になるかもなどをの話はしない事で行政と話を詰め、特養へは、単にフロアーでの事故としての骨折で、ただ、通院は今後も半年に1回を複数年、その後1年おきに通院しなくてはならない話をしていました。

特養などは、面と向かって入所拒否するような対応は税金が投入されている機関施設でもあるのでしません、ですがこちらの特養には面談当初まだ通院が半年に1回の期間だったので、特養としてはまだその後に1年に1回にも通院にもなっていないならもっと安定してから入所でもとやんわり家族に難しいことを伝えられ、入所保留と言う事になりました。
結局、保留にしたのはこの予約を残しておかないとショートのロングに条件が2件の施設予約と言う事になるので、ダメなら直ぐ次、イエスノーをはっきりさせるのも難しいのが介護業界です。


ここまでが前置きです。
ご説明した特養の1件の内、一昨日、約2年ぶりぐらいでしょうか、上記で説明した内容を発言した特養関係者と、ショートの代表の方の目の前で電話で話して、入所の空き状況など確認しつつ1発目に介護家族として「カチンと来た」特養の関係者が発した次の言葉です。

●以前の「言った言わないの話があるので・・・。」

上記の高齢対策課が同じように発言を誤魔化した時に発言した文言と同じ意味合いで、特養の代表の方が以前の「言った言わないの話があるので・・・。」と発言し家族としては、気持を抑えつつ「言った言わないですか・・・・。」
特養の代表の方が以前の「言った言わないの話があるので・・・。」と言った発言は、第三者的に同席した市貝町福祉課係長同席の場で発言した言葉でありながら、開き直っていると言うか高齢対策課と同じように誤魔化す者が大体ですが、
「言った言わないの話」と持ち出すものです・・・・。

つくづく介護関係者の「図太さ、ずるさ」を感じざるを得ませんでした・・・。

介護家族の方も特養の代表の発言につくづく呆れたのですが、「言った言わないの話」とされては介護家族側も納得できませんでしたので、それでもパワーバランスのある特養と介護家族ですから、やんわり特養の代表に介護家族の方も、以前の言動に関しては、言葉が悪いですが、目をつむってでもショートのロングというグレーゾーンでショート先にもご迷惑が掛かるので、特養の方にご連絡させて頂きました・・・。と、その場では特養からいつでも面談は受ける事で電話を切り、ショート先で電話したので自宅に帰宅してから、再度特養に電話し面談の日時の要望を伝え連絡待ち。


昨日、午後に県庁に出向いていた時に携帯に特養から電話。
面談の日にち指定の話が有り、特養側の面談の参加者は施設長、相談員とここまでは良かったのですが、次に聞かされた同席者を聞かされて介護家族は???

その特養側が、一般の特養と介護家族の入所面談で同席させると言ってきた方が

何と「特養の顧問弁護士」・・・・。


本当は家族側がショート先の代表と面談を希望していたのですがショート先の代表が特養側に同席を断られ、まだ行政ならまだしも「特養の顧問弁護士」の同席とはと疑問に思い なぜ「顧問弁護士」がと特養に尋ねたら以前の「言った言わないの話があるので・・・。」
さて、介護関係者で入所契約に関わる相談員、管理者以上の方で、施設側が「顧問弁護士」を同席というのを聞いた事があるでしょうか???


直ぐに入所できる状況でも無く、空きを聞いたら何十人待ちの状況で「顧問弁護士」を絡めてまで警戒されて入所させる話かと疑問に思い、行政に相談しますと保留しました・・・。

さらに疑問に思ったので今回の入所の時には介護事件事故のことはオブラートに包まず今後訴訟になりえる可能性があると言う事は伝えるように考えていたので前振りで行政からも伝わっているか確認したら、訴訟案件になりえる可能性も行政から聞いているとの事。

まあ、特養が「顧問弁護士」を付けると言う理由は一つではないのは確かなのでしょうがないですが、介護家族側が、入所契約で弁護士など立てていたら着手金だけで採算が合わなくなってしまいます。

案の定、ショート先、行政にも尋ねましたが、入所契約で施設側「顧問弁護士」同席と言うのは初めてだと皆さんも疑問&頭を抱える状況です。

また、振り出しの予感。
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Posted on 2015/03/28 Sat. 07:49 [edit]

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栃木県庁内で介護家族を、「不法滞在」と高齢対策課並びに県庁職員が騒ぎ立て警察沙汰  

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栃木県高齢対策課との面談の件のメール回答
>>高齢対策課長との面談については、県職員の定期異動に伴う諸業務と重なり、両日ともに課長の都合がつきません。また、年度内の面談は、同様の理由により日程の都合がつかない状況です。
>>なお、これまでの経過等については、新課長に引継ぎ、4月以降も組織として対応します。
   >>栃木県高齢対策課
   >>事業者指導班 亀田・寺内・藤本
   >>TEL 028-623-3149

以前から高齢対策課の石崎金市課長、未だに介護被害者家族の電話にも出ない課長、課の判断として会の代表の電話には出ないと判断された課長ですが、この課長の時に老健を追い出されている訳で、高齢対策課が介護事件事故の被害者が老健から追い出される時に介入していたにも関わらず、加害者側老健に代理人である弁護士が付いた事を良い事に、高齢対策課が追い出すことを制止するどころか老健に加担して追い出してしまった重要人物。

数週間前に高齢対策課から面談日の予定を複数日指定して下さいとの事でしたので、22日日曜日に、今週の木曜日もしくは金曜日とメールしたら回答のメールがこれです。

さんざん、以前から高齢対策課へは、異動人事が面談の関係者に出た場合には前もって連絡くださるようにお願いしていたはずなのにこの有様・・・。

高齢対策課の新課長が介護のことも全くの素人、前任者がどんな対応をしたのか書面で読むだけで、会代表の介護家族の問いに答えられるはずも無く。

新年度明けに高齢対策課 石崎金市課長と新課長の引継ぎの為にも2名同席の場での面談を求めるメールをしました。
もし、2名同席の場を設けない場合は、石崎金市課長が異動した課などは調べが付くのですから異動先の担当部署に出向きます事もメールに記載。

何度も、会代表が電話するも高齢対策課 石崎金市課長は電話にも出ない、電話もよこさないでおいて異動したから関係無しにはさせません。


●その後高齢対策課が介護家族の要望を全部拒否しました。
という事で昨日、3月26日に介護事件事故で障害者にされた母と一緒に栃木県庁内の高齢対策課に出向きました、なんと栃木県高齢対策課が、高齢対策課 石崎金市課長とは会わせないと門前払い!!

その後、県庁内の広報課、県政記者クラブ、秘書課担当と高齢対策課に母を預け、相談に出向いていたところ、県庁1階ロビーで、栃木県側が介護家族側に、何と「県庁からの強制退去命令の命令書」を公文書で即時発行・・・。

その後、県庁裏には栃木県警本部と宇都宮中央警察署が近隣に有るのですが、栃木県が警察になんと「障害者の母を同行して相談に出向いている介護家族に対して」警察へ通報!!

それと同時に介護家族側も県庁1階ロビーから110番・・・。

栃木県庁1階ロビーで県職員、警察とガードマン含めると15~20人ぐらいで介護家族を取り囲み揉め事・・・。
介護家族側からは「何も法に触れることはしていないのでどうぞ警察を呼びたいのであれば呼んで下さい」と、呼ばれた栃木県警が現在栃木県公安委員会に苦情申し立てされ、茂木警察署の通報に隠蔽まで発覚しているので困ると思いますが、どうぞ・・・。


高齢対策課への相談が、栃木県庁の「不法滞在になるとか?」介護家族からしたら笑いと言うか呆れていました・・・。
「不法滞在の意味も調べず県庁職員が使うから」墓穴を掘るのです。


●これで、栃木県知事の、福田富一氏の判断で県庁に高齢者で、介護事件事故で障害者にされた被害者側の高齢対策課の相談に対して、「栃木県知事が警察沙汰」に持ち込んだ事になります
はっきり言って笑ってしまいました、案の定通報で来た警察署員、10人前後とは介護家族が事情を説明しながら「談笑!!」

県庁職員には、刑法の不法行為を持ち出したので、介護家族にそれを強制するなら刑法の枠なのですから通報して10人前後の警察官を県庁職員が納得されたしと介護家族・・・。

案の定、県庁の側の理屈は警察官には理解して貰えず、介護家族は事情聴取も、100m近辺の警察署、県警本部、駐在所にも連行されず・・・。

これでどこが県民の為、「社会福祉介護の行政なのでしょうか???」

詳細は画像添付で後ほど・・・。
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Posted on 2015/03/27 Fri. 08:45 [edit]

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最近の面会のパターンと意味  

最近、会の活動ばかりUPしておりますので、会の母の事をほったらかしでなどと思われるので
最近の面会のパターンをちょっと。

面会は週1から、ケアマネさんや施設とお話がある週などは週2回ほどは面会に出向いております。

ドリンクとちょっとした御菓子を片手に、まずは歩行訓練を30分前後、休み休み行いながら、椅子に座らせての「肩たたき&足のふくらはぎのマッサージ」、

このぐらいまで行うと、完璧に椅子に座らせて歩行させはじめとは母の体調に違いが出てきます。

平衡感覚も戻ってきたところで施設なので他の利用者さんから離れたところで全て行っているのですが最近は、スマフォでYOUTUBEの母の好きそうな演歌系の音楽を耳元で「右耳左耳と交互に4曲~5曲聞かせて」あげると、まばたきが多くなり母の顔にも表情が表れます。

母は指しゃぶりの傾向が有るのですが、なぜか音楽を聞かせている間は、指しゃぶりをやらなくなるので、聞き入っているのかと思います。

こんな感じで、面会を終えるときに母の耳元で頭を撫でながら「また来るね」と声を掛けると、うなずく時とうなずかない時と反応を見ながら施設関係者にご挨拶して帰宅します。

だいたい、約1時間前後ぐらいの面会です。
夕食時に出向いた時は、会代表が、食事介助なども行って来ました。


前回の面会の時には他の利用者の女性に、「良く(面会)来て上げているね」と声を掛けられ、私の顔も覚えてい頂いているようで、ちょっと他の利用者さんとも会話。

こんな感じでまた1週間・・・。

週1、2回ならと思われる方がいるかも知れませんが、この週の間に行政対応、病院関係などは「全て平日対応」なので介護をこれからされるかただと「週1、2回なら」と思われるでしょうが、これで仕事を持ちながらだと結構行う事が多いのです。

また、私は歩行訓練からマッサージなど、母が手招きで歩けるレベルなので行っています。

面会と言っても介護家族それぞれ、ほんと顔出し程度の面会の方も多くおられます。

現在の会代表の面会は、母の面会は勿論ですが、介護事件事故後からは、介護施設の対応チェックも含んでいます。

また、面会での介護施設の対応チェックの詳細をまとめたらUPします。
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Posted on 2015/03/25 Wed. 02:37 [edit]

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栃木県高齢対策課との面談の件のメール回答  

>>高齢対策課長との面談については、県職員の定期異動に伴う諸業務と重なり、両日ともに課長の都合がつきません。また、年度内の面談は、同様の理由により日程の都合がつかない状況です。
>>なお、これまでの経過等については、新課長に引継ぎ、4月以降も組織として対応します。


   >>栃木県高齢対策課
   >>事業者指導班 亀田・寺内・藤本
   >>TEL 028-623-3149


本日、以前から高齢対策課の石崎金市課長、未だに会代表の電話にも出ない課長、課の判断として会の代表の電話には出ないと判断された課長ですが、この課長の時に老健を追い出されている訳で、高齢対策課が介護事件事故の被害者が老健から追い出される時に介入していたにも関わらず、加害者側老健に代理人である弁護士が付いた事を良い事に、高齢対策課が追い出すことを制止するどころか老健に加担して追い出してしまった重要人物。

数週間前に高齢対策課から面談日の予定を複数日指定して下さいとの事でしたので、22日日曜日に、今週の木曜日もしくは金曜日とメールしたら回答のメールがこれです。

さんざん、以前から高齢対策課へは、異動人事が面談の関係者に出た場合には前もって連絡くださるようにお願いしていたはずなのにこの有様・・・。

高齢対策課の新課長が介護のことも全くの素人、前任者がどんな対応をしたのか書面で読むだけで、会代表の介護家族の問いに答えられるはずも無く。

新年度明けに高齢対策課 石崎金市課長と新課長の引継ぎの為にも2名同席の場での面談を求めるメールをしました。
もし、2名同席の場を設けない場合は、石崎金市課長が異動した課などは調べが付くのですから異動先の担当部署に出向きます事もメールに記載。

何度も、会代表が電話するも高齢対策課 石崎金市課長は電話にも出ない、電話もよこさないでおいて異動したから関係無しにはさせません。
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Posted on 2015/03/24 Tue. 00:55 [edit]

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栃木県警本部に昨夜は審査請求書と苦情申立書を提出  

昨夜、栃木県警本部に3月22日(日)申請期限の審査請求書と苦情申立書を提出

日曜の夜20時過ぎに慌てて審査請求書を作って持ち込みました。
この審査請求書は、以前に、栃木県警本部と茂木警察署へ、介護事件事故の案件の情報開示請求をしたところ
開示された情報が通報記録は会代表が始めて通報した時の記録は無い、その他にも茂木警察署に出向いていない件で「来訪」と会代表が出向いて相談していた事になっていたり、「隠蔽捏造」なのか、警察も一つ嘘を付くと嘘の上塗りを繰り返すので困り果てるというよりは呆れています。

と言っても今回の審査請求書と苦情申立書は、警察を通しての栃木県公安委員会に提出した書面なのですが警察としては自分達の問題を栃木県公安委員会に申し立てられる訳で気分が良い筈も無く・・・。

さすが、全国警察ワーストランキングの常連の栃木県警様なので警察だけでは無く、会代表がyoutube等の動画にしてUPしてある中に栃木県公安委員会問題も上がっていますが、本当は警察をチェックする栃木県公安委員会が機能を果たしていれば栃木県警ももう少し良くなるのですが、全然栃木県公安委員会が機能していないので困る。

介護業界にも社会福祉法人、医療法人の理事などで公務員の天下りが発覚し始めていますが、栃木県公安委員会は公安委員会委員長のトップが「天下りじゃ」話になりません。

そりゃ冤罪事件も起きるはずです。

そういえば会代表も介護事件事故の老健と加害者側弁護士から、老健のケアマネが「ケアマネとしての職を放棄して」、無資格の老健の事務方が介護保険法違反して、ケアプランのサインなどを介護家族に求めた事は、被害者家族である会代表が悪いからだと、「濡れ衣、冤罪?」を着せられましたが・・・。
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Posted on 2015/03/23 Mon. 23:45 [edit]

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介護虐待、介護事故に遭わされても介護家族が危惧する点・・・。  

介護虐待、介護事故に遭わされても介護家族が危惧する点・・・。

●ある家族を介護虐待に遭わされた介護家族の方のご意見
>>今後の問題とは何かと言いますと、介護業界からの扱いの事です。
>>恐らく、内部情報を外へ洩らす利用者は介護事業者からは嫌われると思います。
>>ですので、施設入所が困難になったりする事もあるのではないかと考えています。実際には解りませんが。

会代表も現実、市貝町福祉課の係長から「あまり騒がない方が・・・。」と言われた事があります。
挙句の果てにこの市貝町福祉課係長には会代表からの提出資料を「隠蔽捏造」し、町長から「口頭注意」という栃木県の懲戒処分規定には程遠い「軽微な処分」で済まされ、その後にこの係長かが町議会事務局に異動してから発覚したのが市貝町に情報開示請求をしたところ、この「あまり騒がない方が・・・。」「隠蔽捏造」して「口頭注意」された市貝町福祉課元係長が元福祉課課長と企んで、会代表の母の介護案件の福祉課での資料(公文書)を担当時期数年間、全く残していなかった事が発覚するも、市貝町入野正明町長も、町議会議も処分すらせず、揉み消し・・・。

こちらもおいおい証拠に基づき指摘させて頂きます、揉み消しにはさせません。

次の紹介する行政側の発言で新聞記事になるのに、なぜ会代表が市貝町福祉課にされた事は新聞記事にならないのか・・・。

別の県では福祉課が同じような発言をした事でニュース記事にもなったくらいです。
●杵築市特別養護老人ホーム心助園の虐待通報者に対して脅し発言と市役所が認める 毎日新聞
{どこかで矛を収めた方がいい}と発言、その後、市側が発言を否定、録音の証拠を聞かされてから認める。
https://youtu.be/R5aG3lt0GWE

私も、さんざん行政関係者と介護事件事故のことなどをオブラートにくるみながら対応して来ました。たぶん今までの介護問題に遭われた方々は皆さん、ご家族も含め、あまり騒ぎすぎると今後の利用者の介護環境が・・・・と言う事を考えてしまうのかと思います。

会代表がこのブログでも以前2月28日付でコメントした
介護家族側の泣き寝入りパターン
●被害者側介護家族側での泣き寝入り
・やっと入所できた介護施設なので追い出されたくないので泣き寝入り。
・次の介護計画先の施設に入所させずらくなるので泣き寝入り。

上記の泣き寝入りまで行かなくても、今後の介護業界、行政からの扱いに危惧されている介護家族は沢山おられると思います。会代表の私ですら最初はそうでした。

ただ、ある時期から、とことん介護業界は閉鎖的な業界で、「介護虐待」や「介護事件事故」に遭ってまでも介護被害者家族が介護施設や介護従事者からは「だったら自分で看ろ」「有料行け」「家族が看れないから看てやっているんだ」「人が少ないのだから我慢しろ」「被害者ぶるな」などこれでもごく一部ですが、発言コメントされる事に疑問を感じました。

いずれ、「介護関係者、福祉行政関係者の発言集」も作りたいと考えています、これから介護される方が聞いたら驚くような発言をしています。

会代表が介護施設や介護従事者、福祉行政関係者から何でここまで、「おお威張りされながら頭下げて」看て頂かなくてはいけないのか?

それも介護利用者もしくは介護家族が介護保険も支払い「施設での利用料金もきちんと支払って」なぜ、「介護虐待」や「介護事件事故」に遭されてまで、逆に「介護虐待被害者」や「介護事件事故被害者が」今後の介護施設での利用で、面倒に扱われ毛嫌いされなければいけないのか???

そこで会代表が思ったのは、どうせ、次の介護計画を考える中で、介護家族が「穏便に穏便に事を進めても」、介護施設や介護従事者、福祉行政関係者の対応などは介護業界、福祉行政自体変わりませんから、介護家族として介護利用者である家族の介護生活を守るにはどうしたらいいのか考えました。

まずは、今まで介護業界はこうだから、ここの介護施設はこうだからと介護従事者からも行政からも一方的に言われ、従わなければ「入所はさせない、入所できない」という介護施設の対応に関して、介護家族側も受身では無く、まず、本当に介護関係者や行政関係者が言っている事が本当なのか、「一つ一つ介護保険法に沿って」確認を始めました。

今の時代、インターネットやスマフォが使用できる方なら、「介護保険法の原文」など直ぐ検索できる訳で、確認していく中で介護保険法の原文の書かれていることと違う事を言っている介護関係者ならびに行政関係者の多い事・・・・。
さらに介護保険法と違うどころか、介護保険法も読んだ事が無い介護関係者ならびに行政福祉課・・・。

さらに、介護施設は、民間の営利団体の経営組織では有りません、おお威張りしている介護施設には1施設いくらでは無く1床辺り何百万と多額の国民の税金が投入されて税制控除までされているのが介護施設です。
ここでは詳細までは説明しませんが、多額の税金及び税制控除されている介護施設になんで国民が媚びなくてはいけないのでしょうか。

結局、介護家族側も、介護技術、介護保険法、介護保険制度など勉強せずに介護施設にお任せしてしているから一方的に言われ、介護の勉強もしていないので指摘もできないのです。

でしたら、今までの介護施設側の断り文句的な「順番が来たらなどという曖昧な回答」にさせない説明を求めたり、最初から入所させるつもりの無い介護施設は、いくら家族が頭を下げて入所はさせてくれません、でしたらここの入所判断基準で入所させ無いのでしょうから、介護保険法に則り、間違った入所判断基準の所は、どんどん公開して世論に判断する場を提供した方が、介護業界はもっとオープンになるのではと考えるようになりました。

介護業界に第三者評価機関がありますが、実情を調べれば調べるほど、介護利権の天下り団体???と言う感じです。

逆に、介護被害家族や関係者が声を上げて行かなければ、たとえ次の介護施設に入所出来たとしても、声が届かなければ介護施設でまた介護問題を引き起こされるのではと考えるに至り、会の代表としても声を上げるに至っております。

介護家族の皆様、会代表の私の考えとしては、介護関係者、行政関係者と仲良く連携が取れるのが一番ですが、現在の介護業界及び介護行政などはどうしても介護利用者、介護家族とのパワーバランスが有るのが現実です、でしたら介護家族は介護業界及び介護行政に嫌われてでも、また介護家族である利用者が「介護虐待や介護事件事故」に遭わされない為にも「ちょっとぐらい嫌われても」良いのではないでしょうか!!

会代表は「ちょっとでは無く」、だいぶ嫌われていますが(笑)
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Posted on 2015/03/22 Sun. 07:25 [edit]

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栃木県弁護士会の懲戒委員会の審尋(聞き取り)当日  

2月13午後には栃木県弁護士会の懲戒委員会の審尋(聞き取り)当日、その後に数社のマスコミへの電話連絡。


弁護士は懲戒委員会に掛けられている事が理解出来ていないようで、 栃木県弁護士会からも「懲戒処分の元弁護士会副会長で某大事件で有名な弁護士」を出したくないので、審査する側まで擁護したいのか・・・・。

懲戒委員会には弁護士だけでは無いと言っていながら懲戒委員会の参加メンバーの開示を求めたら拒否

逆に、弁護士会の懲戒委員会からの質問に介護家族として疑問が有ったので、趣旨を尋ねても懲戒委員会の弁護士答えず。

会代表である介護家族側から懲戒委員会の審尋(聞き取り)は、「強制」ですか?「協力を求めているのか」?と
尋ねたら、「協力です」と弁護士会懲戒委員。

では、家族側としては今後、「訴訟」検討しているので、「裁判」でもない「強制力」も無い、 栃木県弁護士会の役員のお仲間同士の「懲戒委員会の質問には」回答を拒否しますという事で 懲戒委員会の「質問を拒否」させて頂きました。 

弁護士さんも「質問を拒否」されたのは初めてなのか、あたふた・・・。


というのも今回懲戒委員会を電話で行ったのですが、当日懲戒委員は7名の内4名出席、4名全て弁護士、弁護士以外の裁判官や検事、有識者などは出席せず。

4名の懲戒委員のうち、名前を名乗ったのは、懲戒委員長と主任主査の書面や電話のやり取りをした弁護士のみ、電話での聞き取りだったのですが、電話越しに懲戒委員会の弁護士4名、さらに介護事件事故の加害者側老健の弁護士が「弁明」の為にわざわざ出席しており、審尋(聞き取り)の内容を全て聞ける状況です。

電話での審尋(聞き取り)は「音声が証拠の為に録音」される事になっており、前日に介護家族の方も「録音」させて頂くと懲戒委員長にお伝え済み。

おいおい、この音声も公開させていただく予定です。懲戒委員長には伝えております。

聞き取りは、電話にて懲戒委員長より、介護家族側は質問に回答されないのですねと確認が取られ、「回答拒否」ですので数分で終了。

出席した4名の懲戒委員も、加害者側老健の代理人である弁護士は,「栃木県弁護士会元副会長」ですので、皆さんお知り合い同士、中立性に疑問をもたれるような懲戒委員も存在し、聞き取りで変に誘導されても困ります。

裁判でも無いのに、会代表である介護家族が持ちえている「あらゆる証拠」を明かす必要は全く無く「回答拒否」、ここで介護家族が手の内を明かす事は「不利な状況と判断」

介護家族としては栃木県弁護士会より、日弁連もしくは世論に訴えるつもりでおりますので、
懲戒委員会のメンバーが「中立の立場」の方とは判断できませんでしたので、質問の回答は拒否。

既に栃木県弁護士会綱紀委員会の議決により、加害者側老健の代理人である弁護士の言動に関しては、「弁護士法違反相当」と議決が出ているのでそれに沿って懲戒委員会でも判断を求める。

その後、日弁連へ・・・。

懲戒委員会は勿論、加害者側老健の代理人である弁護士も、私の出方が分からないようです。(残念)


マスコミ各社は加害者側弁護士が栃木県弁護士会では、有名な事件の弁護士なので敵に回したくないようで、問題の警察もマスコミからしたら情報元なのでマスコミは叩けないし、栃木県の行政&政治家ともズブズブ。

先日、栃木県警警官に目の敵にしているのは良いけど、私を訳の分からない事を「でっち上げて別件逮捕」などするなと言っておきました。

実は私の母の介護事件事故の「通報記録」が情報開示請求したところ茂木警察署に「隠蔽捏造」されていました、その揉み消しに栃木県警本部ならびに公安委員会が必死。

介護事件事故の約2週間後に現場検証し事情聴取は後日という証拠が、栃木県と県警の情報開示請求で判明しました。

交通事故で、約2週間後に現場検証し事情聴取は後日なんて事をしていたら、「証拠の隠蔽」も「口裏あわせも」されてしまうでしょうね・・・。

こんな捜査を茂木警察署がしていて、検察で今回の介護事件事故は「不起訴処分」、検察の検事からは「警察が犯人を一人に絞れなかった」のでと聞かされました。

それは、介護事件事故の約2週間後に現場検証し事情聴取は後日なんて捜査をしていたら「不起訴処分」にもなるはずです。

今後、警察関係の証拠と、弁護士の方が先に勧めば、介護事件事故の「不起訴処分」に関して異議申し立てして、「検察審査会に申し立て」するつもりです。

検察も、茂木警察署が通報記録と脅迫の相談の件も「隠蔽捏造」、介護事件事故の約2週間後に現場検証し事情聴取は後日なんて捜査をしていた事が分かれば再調査することになるでしょうね。

また、マスコミの記者クラブに、「会見の問い合わせを行いました」、開かれるか分かりませんが・・・。
あまりにも弁護士がらみや行政の問題で長引かされてしまっているので公にしてしまった方が早いのかと。
未だ、記者クラブから会見の予定などの連絡はありませんがね。

つくづく、「介護村の問題の奥深さ」が見えて来ました。
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Posted on 2015/03/21 Sat. 06:15 [edit]

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