栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0430

社会福祉法人 特養の施設長が「言った言わないの話」での誤魔化し発言  

先日も、ある特養が一般契約に「顧問弁護士を立てる」と言い出したのも、「言った言わないの話」で話を誤魔化す為。

本日も別に入所予約を入れてあった特養の施設長と電話で話すことになりました。

前回の「顧問弁護士」を立てると言った件は、「特養の施設長の発言」による「言った言わないの話」(行政担当者同席)

今回は「問題発言をしたのは当時の相談員」現在同グループの施設に異動
勿論、相談員との話の中で「100%骨折外傷があることを前提に、ご家族にご理解とご納得を発言。」「予約から約3年経って予約と契約は違うので発言」その他緊急連絡先の件は、施設長に確認したと言うのだが・・・。

本日、この相談員が対応した特養の施設長と話した所、施設長が知らない事やそんな事は言っていないと言い出し・・・。
「言った言わないの話」ですからと施設長が介護家族に(会代表)発言、またかと思いつつ、

では当時の相談員さんと面談させて頂く事を申し出ましたが、セッティングするかどうか・・・。

しかし、こうも栃木県高齢対策課担当亀田氏の「言った言わないの話」ですから発言に始まり

栃木県警 茂木警察署の刑事課警部補の「言った言わないの話」ですから発言などもう聞き飽きました。


入所予約を入れていた2件ともの社会福祉法人の特養の施設長が「言った言わないの話」ですからと誤魔化しでは話になりません。

つくづく「怒り」も覚えましたが「冷静」に施設長とお話しする中で、長期に施設の予約待ちして、特養と介護家族にパワーバランスがある中で、入所面談で話されたことを介護関係者(施設長)から「言った言わないの話」ですからと言われたのでは介護家族側は「お手上げじゃないですか」とお伝えしました。

大体「言った言わないの話」と持ち出す側は、話を誤魔化したい者が持ち出す発言で有り、これを社会福祉法人の特養の施設長に言われたのでは話しになりません。

それも2件の特養の施設長ですから・・・。

どれだけ今まで特養と介護家族にパワーバランスがある中で、介護家族が誤魔化され泣き寝入りさせられてきたのでしょうか?

数百人待ってこの対応ですから、普通の介護家族じゃ物申すことなどできないでしょう・・・。

ここの特養は、法人で介護の専門学校もグループ内に持っている介護施設です。
学校でも介護家族に何か詰まれば「言った言わないの話」ですからと誤魔化しが出来るとでも教えているのか疑問しか浮かびません。

ここまでの話になったので会代表から特養への入所が無理ならはっきり言って下さいとお願いしても、ここの特養も特養側からは入所拒否するような事はしません。

それは社会福祉法人としての建前、認可を下ろしている県への建前上、入所拒否はしませんが、入所の順番がまだですとオーバーですが5年~10年経ってもまだですと言う事が可能なので、わざわざ特養側から入所拒否などしません、これが現実・・・。

また、介護事件事故の老健の事も全然知りませんでしたので、市貝町福祉課が伝える事になっていたのですが、あれ?と思いつつ最後にここの特養の施設長には、現在介護家族が栃木県介護被害者会の代表であることをお伝えし話を済ませました。


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Posted on 2015/04/30 Thu. 20:35 [edit]

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0430

NPO 法人とちぎボランティアネットワーク  

NPO 法人とちぎボランティアネットワーク
http://www.tochigivnet.com/

フードバンクとは
日本では毎年500万トン~800万トンもの食べ物が、まだ安全に食べられるにも関わらず廃棄されています(食品ロス)。一方で、日本には貧困線以下の生活を強いられている人が数十万人います。フードバンクは、そうした食べ物を生活困窮世帯など支援を必要とする人たちに運び、有効に使ってもらう運動です。

食品の寄贈、
寄贈を受けたい団体、
ボランティア、
運営費の寄付を募集しています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント
栃木県内のNPO法人さん、たまたまツイッターで、この法人の事を知りました。

フードバンクというのは以前から耳にしていたのですが、今や日本での困窮世帯は貧困のご老人、児童、シングルの方々など幅が有り、特定の貧困層に対してのボランティアはあるのですが、チャリティーやボランティアは根付かないですね・・・。

会代表もアパレル関係の仕事柄、ある介護関係者から施設の利用者でも冬場ニット帽も購入できず、スタッフが編み物で手作りで用意と言う話を聞き、ニット帽が転倒時の頭の保護にもなるとの事で以前に市貝町の全介護施設へ&全定員数のニット帽の寄付を、市貝町を通して福祉の町としてもPRになるかと思い町長に提案したら、お断り・・・。

簡単に言うと勝手に介護施設に直接寄付しろとの事のようでした。

それはなぜか、この寄付の件が地元新聞などに取り上げられれば、介護事件事故の問題、市貝町福祉課の問題が表に出るので、町民がご自由にとの事のようです。

さらに道の駅での介護教室の提案も市貝町町長にしましたが、同じように却下・・・。

これもチャリティーやボランティアなのですがね・・・。
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Posted on 2015/04/30 Thu. 00:03 [edit]

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0429

ある公職選挙法違反で辞職した宇都宮市議が、デイサービスを隠れ蓑? その後に当選!!  

ある公職選挙法違反で辞職した宇都宮市議が、デイサービスを隠れ蓑?
ある公職選挙法違反で辞職した宇都宮市議とデイサービス事業所との関係

新聞記事にもなって公職選挙法違反で2013年に辞職(民主党市議)

以前、上記の内容を取り上げました。

その後、今回の統一地方選挙で、何事も無かったように、宇都宮市議に「当選・・・・・。」

公職選挙法で違反で辞職後、デイに席を置いていたのですから介護にも力を入れてくれることを願う・・・。
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Posted on 2015/04/29 Wed. 00:20 [edit]

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0428

公開ディスカッションで語られる社会福祉法人と、実際の社会福祉法人が行っている事の違い?  

内閣府規制改革会議公開ディスカッション(平成26年3月25日)

先日も入所面談同席に「顧問弁護士」の件はコメントしておりますが、上記の動画内での社会福祉法人の代表がや有識者が社会福祉法人とはと言う事を述べている事と下記の特養の言動では全く違うのですが・・・。


先日の市貝町福祉課が地元特養へ質問の回答です。
●この回答や今まで言動が、社会福祉法人の特養として如何なものかお考え下さい。
特養○○○に問い合わせたところ、回答は下記のとおりでした。よろしくお願いいたします。
       記
1 過去の面談時に弁護士が同席したことがあったのか。
  →「お答えできません」とのことでした。
2 弁護士を同席させる意図は、なんなのか。
  →○○様に回答された内容と同じでした。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
市貝町健康福祉課

さて、「○○様に回答された内容と同じでした。」というのは、会代表である介護家族は、この特養の施設長に顧問弁護士を立てる理由を聞いたところ「言った言わないの話があるので・・・・。」

特養の施設長が以前の「言った言わないの話があるので・・・。」と言った発言は、第三者的に同席した市貝町福祉課係長同席の場で発言した言葉でありながら、開き直っていると言うか高齢対策課と同じように誤魔化す者が大体ですが、
「言った言わないの話」と持ち出すものです・・・・。

つくづく介護関係者の「図太さ、ずるさ」を感じざるを得ませんでした・・・。

簡単にまとめると
・100%、リスクヘッジ発言
・特養の緊急マニュアルの開示拒否
・「入所申込調査票」は心理テスト? 結局何の為に行うのか全く説明無し・・・。

介護家族側としては弁護士立てられようが、行政が同席した面談で上記の言動を特養がしたのですから
まず、対応すべきなのは弁護士を立てる前に、特養側の説明責任のはずです。

この件で、もめる事で一番頭が痛くなるのが市貝町福祉課、面談の時に係長が同席していて、その後に隠蔽捏造行為で町長から処分された件がまた浮かび上がるので・・・。
きちんと面談に同席していた市貝町福祉課係長が、特養が問題の言動を行ったときに指摘しておけば済んだ話なのに。

さらに入所判定にティルトリクライニングの車椅子利用者は、自身で何十万もの車椅子を用意しなくてはいけないと求められ、県の高齢対策課には入浴回数の件は交渉の余地有りと答えていたにも関わらず、いざとなると交渉になど乗ってくれずに顧問弁護士同席。

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Posted on 2015/04/28 Tue. 23:58 [edit]

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0427

社会福祉法人とは、特養介護関係者どこまで理解?  

社会福祉法人(しゃかいふくしほうじん)とは、社会福祉事業を行うことを目的として、社会福祉法の定めるところにより設立された社会福祉法第22条で定義される公益法人をいう。法人税上では公益法人等にあたる。

障害者や高齢者などを対象とした各種福祉施設や保育園、さらには病院や診療所などの医療機関の運営主体となる。また介護福祉士や保育士を養成する専修学校を運営している法人も存在し、同一法人内の福祉施設との連携を特徴としていることがある。このような性格から、収益事業と看做されない事業については法人所得税・法人地方住民税・事業税・消費税・固定資産税は原則非課税となってい

内閣府規制改革会議公開ディスカッション(平成26年3月25日)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

先日、ご紹介した「内閣府規制改革会議公開ディスカッション(平成26年3月25日)」の会議の内容を見て頂ければ、介護事業所、社会福祉法人、厚労省、有識者などの言い分やパワーバランスなど理解できたかと思います。

>>「収益事業と看做されない事業については法人所得税・法人地方住民税・事業税・消費税・固定資産税は原則非課税」

民間が上記の税が非課税になっていればどれだけの民間企業が黒字になっていることか・・・。

もう一度、税制控除の目的の社会福祉法人では無く、原点に返った社会の為の福祉を考える、社会福祉法人になって貰いたいものである。

最近の傾向として、医師、歯科医などが、自身の病院経営がままならないので、社会福祉法人格を取り、安易に介護業界参入傾向に有り危惧するところである・・・。

会代表もそんな医師、歯科医に既に会って来ており、全然社会福祉の信念も感じない方が多くおります・・・。

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Posted on 2015/04/27 Mon. 04:57 [edit]

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0426

栃木県公安委員会 苦情申出に対する誤魔化し回答  

公安委員会言い逃れ

栃木県知事福田富一氏及び県議へ告発・栃木県公安委員会 金子公久氏と栃木県警・警察の「嘘」「捏造行為」介護事件事故事案⑨
https://youtu.be/whM3-5qziIY

栃木県知事福田富一氏及び県議へ告発・栃木県公安委員会 金子公久氏と栃木県警・警察の「嘘」「捏造行為」介護事件事故事案⑨

介護施設での介護事件事故後、老健加害者側部長に 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもい い」 と発言され、「脅迫と取られてもい い」とまで被害者家族が言われ、管轄の茂木警察署に相談・・・・。その後、相談記録を警察署に情報開示請求した所、相談内容の一番重要な部分が明記されておらず、当時聞き取りした刑事課、警部補からは「覚えていない」「しゃないだろう・・・。」と驚く発言。
 
この茂木警察署の刑事課、警部補の問題点を、録音の証拠を元に公安委員会及び県警本部長宛に信書にて訴えるが、公安委員会及び栃木県警本部ともに曖昧及び問題対応・・・。
何の為に、民間人から選ばれ知事認可の公安委員会委員がいるのか
公安委員会委員の回答では、納得できず公安委員会委員へ直接対応を求めたが、なぜか公安委員会の警察職員の事務方が拒否・・・・。

その後、公安委員会 から連絡が入りました。
栃木県公安委員の3人が今回の「苦情申出に対して「苦情の回答に納得して頂けない事は大変残念だと」言っているとの事。

後日、公安委員の3人の内の誰の回答か公安委員会に尋ねたところ、
実は公安委員3人から直接聞いた事では無いと言い出し、では誰から聞いたのかと聞いても答えられない・・・・。
もしや、公安委員に聞いた事にして公安委員会事務局の警察官が
嘘、捏造した回答なのかと聞いたら動揺・・・・。最後まで答えられないと押し通し、電話をがちゃ切り・・・。

上記の栃木県公安委員会 金子公久氏と栃木県警の「嘘」「捏造行為」への苦情申出に対する回答の書面です。

4月24日(金)に回答が届きました。

栃木県公安委員会が、公安委員会の事務方の警察官の「嘘」「捏造行為」である発言の調査を、お仲間の警察に調査させた結果の回答。

●「誤解を招くような言動があったことが確認されました。誤解を招くような応対があったことに関してはおわび申し上げますが、申出にあるような虚偽の回答をした事実は有りませんでした。」

さて?これはけ嘘・捏造行為を謝っているのでしょうか?開き直って誤魔化しているのでしょうか?

結局、証拠まで突きつけられているのに詳細は何も回答せず、これで「御理解願います。」じゃないよね、栃木県公安委員会&栃木県警様・・・。

こちらは介護問題での相談で警察に隠蔽されているのですからこれでは終わらせません、調査をしたというのでしたら今後、情報開示請求をさせて頂きます。

県民を馬鹿にしすぎ(怒り)
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Posted on 2015/04/26 Sun. 09:00 [edit]

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0425

内閣府規制改革会議公開ディスカッション(平成26年3月25日)  

内閣府規制改革会議公開ディスカッション(平成26年3月25日)
https://youtu.be/fzK1ldT8Y4E

内閣府規制改革会議公開ディスカッション(平成26年3月25日)

お泊りデイのフランチャイズの会長が昨年の内閣府の会議に出席との事で、拝見していたところ、それ以外の関係者の質問回答が興味深く、社会福祉法人とは?と言う事や、なぜ特養に民間を参入させないのか?さらに増やさないのか?その他介護業界のしがらみや利権、その他厚労省の役人の甘い考え方など大変理解しやすい会議です。

時間は1時間22分程度ですが、是非介護関係者だけでは無く、介護家族にも見て貰いたいですね。

某TVの作り上げた介護問題の番組より面白いような・・・。
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Posted on 2015/04/25 Sat. 17:03 [edit]

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0425

介護虐待の被害者家族様へのアドバイス  

典型的な・・・。
○○さん、典型的なパターンのように感じますので気を落とさず。介護被害者側は皆さん同様なやり口で泣き寝入りさせられているだけですので・・・。

典型的というのは、加害者側介護施設であろうと、弁護士を立てたとたんに手のひら返しで調子付き、介護の何とかも知らない弁護士が依頼者の利益の為になどと、やりたい放題陥れる事さえ依頼者の利益としてしてきますので、既に弁護士も立てているようですし弁護士に対抗処置を御相談してみてください。

もし、それでもダメなら、弁護士を既に複数人懲戒請求送りの段取りをしている介護被害者家族(会代表)もおりますのでいつでも力になります!!
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Posted on 2015/04/25 Sat. 03:18 [edit]

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0424

お泊りデイを見学、今後の栃木県内での締め付けなど  

昨日、全国的にフランチャイズのデイ事業所&お泊まりデイを見学してきました。

見学のメインはお泊りデイの「お泊りの方」です。

日中は結構一杯でした、今後のお泊まりデイの状況の話も聞いてきました。
会代表の母の状況や、今月でのケアマネ事業所廃止に至り、ケアマネからセルフケアプランを求められたり
他の施設との話を会代表で「自分でやった方がいいのでは」とケアマネから言われた件などお話して
このケアマネさんの宇都宮の本部のケアマネさんもお泊りデイの管理者もご存知でした。

介護保険上での母の状況や、高齢対策課、市町村などの話も会代表は折り込みなが、お泊りデイの管理者へお話したので、普段の介護家族の知識レベルや経験など直ぐに違うと思われたのでしょう。

今後の、栃木県のお泊りデイへの締め付けの動きや、このお泊りデイのフランチャイズの事もお伺いできました。
管理者の名刺を見て、オーナーでは無い方と思ったので尋ねたところ、このお泊りデイのオーナーの母体事業のお話も聞くことが出来ました。

異業種からの介護参入として介護事業のフランチャイズの代理店になったようです。

感じたのはやはり介護保険でガチガチのところよりは融通は利きそうかとは感じました。

もう国の動きとは別に、以前から受け皿としての「老健の特養化、ショートの老健化」と流れが来て、既にお泊りデイのショート化にまでなって来ているようです。

現実、お泊りデイで、日中デイで介護保険扱い、夜のお泊りは介護保険外の実費と言う形で1ヶ月フルで入所の方もおられるようです。

現実、お泊りデイ側も、それを睨んでの1ヶ月の介護保険と介護保険外を利用しての利用料を既に計算しておられました。

しかし国の締め付けもだいぶ栃木にも影響が今後あるようです。

会代表が感じたのは、お泊りデイに利用者を預けてみないとどこの施設でもそうですが見えないところは沢山あると思います。

ただ今後は国行政の認可、無認可、登録制、などの問題だけでは介護は成り立たないのかと、そりゃそうです介護もトイレ誘導もできないお役人が「机上の空論」で介護制度作りをしているのですから・・・。

確かに認可の問題で消防法、登録制の問題で、地域ごとの締め付けなどがあるでしょうが、認可、無認可だろうと介護事故も、介護虐待も認可施設でも起きていますし今後も増えるでしょう。

でしたら無認可であろうと、介護保険法外のサービスでも既に介護保険法内でもグレーのサービスは利用されているわけで、上手く介護家族側は選択して利用していくしか無いのではと感じました。

結局、施設に医者や看護師が常駐しようがしまいが、医療レベルの低いものが常駐していれば、判断動向では無く直ぐに救急車を呼んでくれとお願いしておいた方が安心なのかと思っています。

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Posted on 2015/04/24 Fri. 14:38 [edit]

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0423

選挙演説での社会福祉介護  

市貝町も数日前から現職の町議も含め選挙カーで大声張り上げて、地元高齢者の為になどと演説はしておりますが、以前からの地元市貝町の介護福祉など道の駅は作ってもなぜか特養様様の地元で何も社会福祉介護については選挙では訴えるが選挙の時だけ・・・。

栃木県でも町として町名が知られていない町で、町議会議員が12名も要らないだろと思うのですが・・・・。

また、どこでもそうですが、町議ですら地元介護施設が後援会に絡んでいたり、介護施設やその他関連が票田になっており、今じゃ社会福祉介護のとしての問題改革などでは無く、選挙の票田としての社会福祉介護その他団体が必要のようです。

少しずつ今後、指摘暴露して行きたいと考えています。

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Posted on 2015/04/23 Thu. 12:11 [edit]

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