栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き6  

5弁明

老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

>>「そのような笑い方をすると、頭が悪そうだと思われますよ」

対象弁護士が、弁明でどこから話を作り上げたのか、介護被害者家族が加害者側の老健の弁護士でボス弁と話したのはいきなりボス弁から「頭の悪そうなひとですね」と威嚇暴言侮辱発言された時が、初めての電話で有り、「会話にもならないぐらいの勢いで威嚇暴言侮辱発言」をしておいて、介護被害者側が「笑って対応するはずがない事ぐらい」弁明するなら考えて弁明して頂きたいものである。

>>対象弁護士の発言について、「相手方の人格に対する攻撃的内容を含んでいることは否定できず、また、このような発言を敢えておこなうことを必要とする事情の存在も特に認められない。」

綱紀委員会の議決書の記載ですが、「このような発言を敢えておこなうことを必要とする事情の存在も特に認められない。」とあるが、逆に言えば被害者介護家族に、必要も無い「頭が悪そうな人ですね」と対象弁護士が発言した事が、「被害者介護家族に威嚇暴言侮辱発言し萎縮させ泣き寝入りさせる為に必要だったという事です。」

別に威嚇暴言侮辱発言で脅すなら加害者側「老健」施設が弁護士を代理人に立てる必要も無いかと思いますが・・・。

世の中には色々と「威嚇暴言暴力をお仕事」にされている方々も要るのではと思いますがね。

>>「対象弁護士の上記発言に、懲戒請求者の名誉感情を不必要に傷つける、不適切な発言があった、と言わざるを得ない。」

加害者側「老健」の弁護士が、「介護家族が笑ってもいない、笑えるはずも無い状況」でありながら、「架空」の被害者介護家族に笑われたからからという言い訳弁明の発言を持ち出して来てはいるが、「懲戒請求者の名誉感情を不必要に傷つける、不適切な発言」と言うのは、「笑われた笑われて無いなどそんな前置きは必要が無く」、「人格を持つ一人の人間に対し」それも被害者家族に対して、「頭の悪そうなひとですね」と威嚇暴言侮辱発言した事が問題であるということも分からないのだろうか?

これで「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」とは話になりません。

普段から、「頭の悪そうなひとですね」などという言葉は、大人の社会人であれば発言は控えるものです。

社会に出て会社の上司に弁明するのに、前置きの言い訳などしていたら、言い訳するなと怒られると思いますがね。
問題は「頭の悪そうなひとですね」と発言したか?しないか?というポイントのみに回答すれば良いだけの事です。

この加害者側弁護士以外にも、相談者依頼者に対して「低次元な人」と罵る弁護士がいるが、学歴などから勉強は出来ても社会的な発言会話、接客接遇を学んでいないからこのような発言が出るのかもしれません。

それでいて「依頼者の利益に」などと、何かと物申す弁護士さんが多いですが、依頼者では無く弁護士自身の保身の為に言っているようにしか思えません。

介護業界も、介護利用者、介護家族に対して、介護家族が自宅で看れないから代わりに看てやっていると上から物を言っているように、弁護士も相談者依頼者に対して上から物を言っている方が多過ぎます。

相談者依頼者に対して上から物を言っている弁護士なら、相対する被害者になど威嚇暴言侮辱発言することなど容易いことなのでしょう。



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Posted on 2015/05/31 Sun. 14:56 [edit]

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0529

損保ジャパン日本興亜(株)、2013年度 「警察庁長官」を「顧問」として天下り受入れ!!  


損保ジャパン天下り


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損保ジャパン日本興亜(株)が介護事件事故で、加害者側「老健」へ顧問弁護士を送り込み、威嚇暴言侮辱発言をさせるなど強気なのかが分かりました!!

介護の問題で厚労省の天下りを調べていたら うん? 損外保険ジャパンの会社名が・・・。

何と、「警察庁より警察庁長官を顧問として、天下りを受け入れている」のでは、栃木県警も今回の介護事件事故に関して熱心じゃないのがなるほどという感じです。

損害保険事業自体が、「国の経済産業省認可の認可特定保険業者」ですから、どこを向いて仕事を行なっているかなど分かりやすいのですが・・・。

損保ジャパン日本興亜(株)が、天下りの受入れ先になっていると言うことです。

これから経済産業省も調べさせて頂きますが、ついでに法務省も確認して、疑問があればどんどん公開して行きます。

さて、その損保ジャパン日本興亜(株)が顧問として天下りを受け入れた警察庁長官とは?

●片桐 裕(かたぎり ゆたか、1951年4月 - )は、日本の警察官僚。第23代警察庁長官。

東京都出身。東京大学法学部卒業。1975年警察庁入庁。2011年10月17日警察庁長官に就任し、「正しく、強く、国民の立場に立った警察を目指す」と述べた。また暴力団対策法改正について「なるべく早く成就するよう全力を尽くす」と決意を語った[1]。
オウム真理教元幹部平田信が警視庁本部に出頭した際、別の警察署に赴くよう指示された問題で事実関係を認めた。「対応として不適切と言わざるをえない。基本にのっとって緊張感を持って職務に当たるよう指導を徹底して参りたい」と述べた[2]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%87%E6%A1%90%E8%A3%95


確かに以前、損保ジャパン日本興亜(株)の東京本店へ電話した時に、コールセンターから回された先で電話に出た横柄な担当者が警察OBかな?という感じの担当者だったのでうすうすは感じていましたが・・・。

顧問に電話担当などさせるはずもないし警察庁長官以外にも長官を受け入れるぐらいの大企業ですから、他にも何人か天下りを受け入れているのでしょうか?

今回の介護事件事故で、管轄の警察署が通報記録を隠蔽して、栃木県公安委員会まで問題が上がってそこでもまた隠蔽などが行なわれている介護事件事故ですので、このままでは終わらせません。

介護事件事故の被害者には、栃木県弁護士会元副会長の損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士を送り込んで、微々たる損害賠償金で威嚇暴言侮辱しておいて、天下り官僚の元警察庁長官には、顧問としてのポストだけで数千万円ですか、ふざけた話ですね・・・。
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Posted on 2015/05/29 Fri. 07:07 [edit]

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0528

(株)損保ジャパン 改め 損保ジャパン日本興亜(株)& 担当弁護士 改め ボス弁  

1損保名記載

損保ジャパン日本興亜(株)の顧問弁護士を加害者側「老健」が立てると言っていた時までは、弁護士を立てもその後の対応は勿論、加害者側老健でも行うと言っていたのが、加害者側「老健」は弁護士を立てたと単に手のひら返し・・・・。

まあ、この前後から明らかに加害者側「老健」からの暴言、嫌がらせが目に余るようになり、弁護士を立てると言って、加害者側「老健」担当者が、いついつ弁護士事務所に出向いて来ますと言って数日後

●老人保健施設加害者側部長の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」発言

加害者側「老健」が弁護士を立てるまでにも、 「裁判になったら出て行ってもらう」とまで脅されてはいたのですが、このぐらいの発言は、今の介護業界関係者や介護施設側の加害者で有っても、当たり前のように介護家族にも発言しますので、想定内で対応していました。

損保の顧問弁護士(損保の紹介)を立てて、加害者側の老健担当者が弁護士事務所に出向いた直後に「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」との「脅迫と取られてもいい」とまで加害者側老健に言われて黙っているはずも無く、その後に管轄の警察署に「脅迫案件として相談」

その後に加害者側弁護士が「脅迫と取られてもいい」発言に対して、そんな事は加害者側部長は言っていないと隠蔽・・・。

たぶん、弁護士事務所へ老人保健施設加害者側部長が相談に行って、弁護士に調子の良い事を言われて調子に乗って「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」と弁護士が付くまでは「脅迫と取られてもいい」とまでは発言していなかったのですが発言してしまったのでしょう。 弁護士がどのように煽ったかは知りませんが、弁護士を立てたと単にこの発言じゃ話しになりません。

添付画像の弁護士名を、まだ塗りつぶしていますが今後必ず公開する予定です、「レ点」が二ヶ所付いています。

今回、損保の顧問弁護士の事務所が請け負ったのですが、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも有名な大事件の担当弁護士が「代表のボス弁」です。

さらにその弁護士に勤めている担当弁護士がもう一人対応しました。

たぶんボス弁が、介護事故ぐらいの損害賠償案件など、従業員の弁護士に任せておけば直ぐに「損保査定」で、介護家族を泣き寝入りさせて事が済むと思ったのでしょう、最初に対応したのは「女性の弁護士」

>事務所としての見解であり、担当弁護士により異なるものではありません。

上記の記載が有るのは、ボス弁を調べたら、損保の顧問弁護士というのは介護施設側から聞いていましたが、弁護士の名前が分かってからネットで調べたら、直ぐに栃木県弁護士会元副会長、それだけでは無く全国的にも有名な大事件の担当弁護士として、名前から画像からある事件のシンポジウムの動画まで確認。

損保の顧問弁護士と聞いていたので、結構やり手の弁護士なのかとは思っていましたが、とても介護問題で立てるような弁護士ではない事が直ぐ確認が出来ました。

結局、弁護士を立てられてから余計に加害者側老健からの嫌がらせだけでは無く、「介護保険法に触れる問題対応」までされるようになり、従業員の女性の担当弁護士ものらりくらり、損保の顔色見ながら対応している状況で、損保が裏で手を引いているのがはっきりわかる状態で、従業員の女性弁護士ではなく、ボス弁の対応を求めたのですが、この段階では表に出て来ず・・・。


>>●加害者側「老健」代理人、(保険会社の顧問弁護士)の発言、
被害者介護家族に「何を騒いでいるんだ!!頭の悪そうな人ですねと罵倒され、2度も頭の悪そうな人と罵られ、
終始威圧的な発言で、 代理人と言われる人から電話をガチャ切りされました・・・。」

初めてボス弁が出てきた時の電話での「威嚇暴言侮辱発言」の言動が、この時に初めてボス弁と話した時です。
会話と言うよりは、「いきなり威嚇された」としか思えませんでした・・・。

介護事故でこんな「威嚇暴言侮辱発言」されたら、病病介護や老老介護のご家族じゃ泣き寝入りさせられ太刀打ち出来ません。

その後、老健を追い出しですから・・・。

これでも、人権や倫理を勉強されているはずの弁護士なのでしょうか・・・。




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Posted on 2015/05/28 Thu. 10:29 [edit]

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0527

弁護士白書2014年(弁護士に対する苦情申し立て)及び介護事故と弁護士について  

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現在の弁護士業界の現状を知らない、病病介護や老老介護の介護家族に対しては介護問題が起ころうとも介護施設、損保、弁護士で、「介護被害者を泣き寝入り、丸め込み」が出来るかも知れませんがそれ自体が介護業界の利権関係者の構図で、介護問題を大きくさせない為の構図だけは、最近やけに「リスクマネージメント」などという言葉を使って表向きは介護事故を減らす為などと説明していますが、実際の「介護施設、介護関係者のリスクマネージメント」なんてものは、表向きより裏の介護問題が起きた後の「介護被害者を泣き寝入り、丸め込み」が重視されているのが現実・・・。

その介護利権の介護村の利権関係者の中に、損保も弁護士もいるという事です。

ですから、ドラマで見るような弁護士を想像せず、介護家族も「加害者側介護施設の雇われ示談屋さん」と思って対応すれば、いきなり「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言するような、「栃木県弁護士会元副会長の弁護士」が出て来ようが、毅然とした態度で対応していれば、弁護士の方からボロを出して来るものです。

介護被害者の皆さん
2月28日の記事にもコメントしました。

>>介護家族側の泣き寝入りパターン
介護施設での介護にまつわる「事件・事故・虐待」などで、介護家族側の泣き寝入りパターンです。

●加害者側の策略での泣き寝入り
・加害者側介護施設の思惑通り言いなりに言いくるめられて泣き寝入り 。
・加害者側介護施設の言い分には納得できず、しかし有耶無耶にされたまま泣き寝入り 。
・加害者側介護施設の過失で起きた事故も故意に「原因不明」にされて泣き寝入り
・加害者側介護施設の過失で起きた事故も故意に「犯人不明」(未特定)にされて泣き寝入り

●被害者側介護家族側での泣き寝入り
・やっと入所できた介護施設なので追い出されたくないので泣き寝入り。
・次の介護計画先の施設に入所させずらくなるので泣き寝入り。
・親戚、ご近所、地域など大袈裟になると住みづらいので泣き寝入り。
・介護施設入所後、面会にも出向かず預けっ放しだったので物申せず泣き寝入り。
・介護事故の被害者家族になって問題だと思っていても、行政・警察・その他関係団体にどのように相談していいのかも分からず泣き寝入り。

上記はほんの一部です。
また、表沙汰にすればするほど、介護施設行政関係の内部・外部ともに圧力が物凄いです。
とても「老老介護や病病介護」での介護家族でしたら、介護知識等を持ち得ず、介護事故を起こされて戦える戦場ではありません。介護関係者、ケアマネを含み、介護行政が見方になってくれると思ったら大間違いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「表沙汰にすればするほど、介護施設行政関係の内部・外部ともに圧力が物凄いです。」
上記のようにコメントしましたが、弁護士も「内部もしくは外部」圧力として威嚇暴言侮辱はされるものと思って立ち向かって行きましょう!!

介護の何たるかも知らないで、弁護士が弁明しても介護事故は、交通事故と比較されるような事故及び損害ではありません。
介護事故を起こされれば、次の介護施設への介護計画など、白紙に戻されてしまいます。
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Posted on 2015/05/27 Wed. 09:20 [edit]

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0526

加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き5  

4弁明

老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

>>それを必要としていた事情も存在していたし、会話を本来あるべき方向に軌道修正するべくなされた発言であって、懲戒請求者の名誉感情を不必要に傷つける不適切な発言・言動でもない。

驚愕しますね、介護事件事故で、母を障害者にしておいて被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵り威嚇暴言侮辱発言した、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士、「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士の弁明ですと、被害者家族の40歳代半ばになる大人に「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵り威嚇暴言侮辱発言した問題対応に対して、何と「会話を本来あるべき方向に軌道修正するべくなされた発言であって」???

さらに、「懲戒請求者の名誉感情を不必要に傷つける不適切な発言・言動でもない。」とは話になりません。

普段から言葉というものは使っていなければ発言しないものですが、だから良く幼少期から言葉遣いには気をつけなさいと教育されるべきものかと思っていましたが、普段から、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士で「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士は、被害者に対して泣き寝入りさせる為に、「頭の悪そうな人ですね」と罵り威嚇暴言侮辱発言しているのでしょうか・・・・。

会代表の私も「40代の大人」になって「頭の悪そうな人ですね」と罵られたのは初めてです・・・。
何度も「頭の悪そうな人ですね」と罵ることが、相手に対して「名誉感情を不必要に傷つける不適切な発言・言動でもない。」というなら、加害者側の老健の弁護士自身が言われても、法廷で裁判官に発言しても問題ないという事なのでしょうかね(呆れ)

介護問題でこんな威嚇暴言侮辱発言を「医療法人の老健」の代理人が発言したという事は、加害者側の老健が発言したのと一緒ですから、介護現場で、認知症の介護利用者に「頭の悪そうな人ですね」などと発言したら「言葉の暴力」として「介護虐待と認識」されても可笑しくない事を、病病介護、老老介護の実情も知らない弁護士だから利用者介護家族・被害者介護家族に何度も「頭の悪そうな人ですね」と罵れるのでしょうね。

介護虐待の証拠音声など、youtubeにアップされていますから、弁護士も介護事件事故の代理人になるなら確認ぐらいして来て貰いたいものです。



>>「思慮不足に起因すると思われる、侮辱と受け取られるおそれのある不適切な言動」等とは、到底いえず、懲戒事由にあたらない。

言葉遣いが分からないから「思慮不足」なのでは?栃木県弁護士会の県民苦情対応窓口の弁護士は、「侮辱に当たる可能性がある事を示唆」していましたが、この県民苦情対応窓口担当の弁護士も、加害者側の老健の弁護士を「擁護する問題発言」をして、後になって「覚えていない」と証拠があるのに言い出し懲戒請求手続きされていますがね・・・。

どうなっているのでしょうね?栃木県弁護士会は・・・。



>>議決書の指摘は正しくなく、「施設による催告、解除は信義則に反しており、利用料未払いについて母側に正当な理由がある、とされる可能性が高い。」などとは、到底断定できない。

現在の介護業界、介護施設が介護事件事故後に3年前後も利用料未払いで、介護サービスが受けられるはずが無いことぐらい理解していないのだろうか?

介護事件事故後の利用料金の請求は、介護事件事故後に一度請求が来て、介護家族はきちんと支払ったら加害者側老健から、間違えて請求しましたと返金して来て、今後の利用料については「示談にして頂ければ、慰謝料から相殺させて頂きます」と加害者側「老健担当者」が、お願いして来たにもかかわらず、3年前後経って慰謝料及びリハビリ期間の損保相殺分まで全額、介護被害者側それも介護家族に対して一括請求・・・。

「議決書の指摘は正しくなく」「到底断定できない。」などと弁明しても、加害者側の老健の「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士の「お知り合いでお仲間の」栃木県弁護士会の綱紀委員会委員が議決した判断に対して、正しくないとは・・・。

会代表は、次の日弁連への異議申し立てに進みたいので、懲戒委員会の判断も催促しているのに引き伸ばされているし
既に綱紀委員会の議決が出てから10ヶ月も判断できないとは栃木県弁護士会が、普段であれば6ヶ月ぐらいで結果がでるとの事でしたが何故か?もう10ヶ月・・・・。

マスコミもお待ちですから早急にお願いしたいものである。
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Posted on 2015/05/26 Tue. 07:04 [edit]

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0525

加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き4  

3弁明書

老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

>>別の入居先が決まらない以上、放り出すわけにはいかず、苦慮していた。

介護事件事故の加害者側、医療法人社団の「老健」が、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士、「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士に、介護被害者を障害者にさせておいて、「放り出すわけにはいかず」ですか・・・・。

>>懲戒請求者(会代表)の悪態等は本件施設のような業界でも有名であり、他の施設が受入れを拒んでおり。

まあ、良くもここまで、被害者の母だけでは無く介護家族まで、「馬鹿にした発言には怒りを覚えます。」

>>悪態等は本件施設のような業界でも有名

被害者介護家族の訴えを医療法人社団の「老健」が、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士、「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士に、介護被害者を障害者にさせておいて「悪態」ですか・・・・。

悪態ついたのは、被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵り威嚇暴言侮辱発言した、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士、「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士のはずですがね・・・。

加害者側の弁護士自身が懲戒委員会に掛けられることを理解していないようで、悪あがきで介護被害者の訴えを「悪態」ですか呆れ。

さらに、「本件施設のような業界でも有名」ですか、可笑しいですね???
加害者側の老健を追い出されるまでは、行政も含めて介護事件事故の詳細も含め、次の施設に入所させずらくならないように、会代表の老健以外の施設への対応も含め情報も穏便に話を進めていたので、有名になるはずも無く、良くもこんな言い逃れの弁明できたもんだと話になりません。

>>懲戒請求者の問題点を伏せたまま受け入れをお願いすることは、同業者を裏切るようなことになるため

また、凄い弁護士の弁明が続きますね、介護業界のことも理解していない代理人が・・・。
「別の入居先が決まらない理由」がこの弁明ですか、単に、加害者側老健が介護事件事故の詳細に関して、別の施設に介護事件事故を起こして、3階から1階まで暗がりの非常階段を転げ落ちて大腿骨を折る重傷を負っているのに救急車も呼ばず、翌日搬送するつもりだったという問題を、老健側が他の施設に入所の紹介を掛けるにも話せない問題対応だったので別の入居先を本気で探したのか分かりませんが、見つかりませんでしたという事で、老健を追い出しておいて、良くもこんな弁明が出来るのかと話になりません。

>>同業者を裏切るようなことになるため

結局、老健から追い出して介護事件事故の障害者にさせた老健が、医療法人、医療団体、医師がその後の通院及び治療を放棄し追い出しておいて、在宅もしくはどこかの施設が面倒を見るだろうと投げ出しておきながら「同業者を裏切るようなことに」とは良く言えたものですね(呆れ)

>>懲戒請求者のかねての要望どおり、ようやく移転先が決まったため

老健に入所していた利用者が、「在宅介護、及びデイ、ショートのロング利用の状況」になっていて、「かねての要望どおり、ようやく移転先が決まったため」ということになるはずがなかろうに・・・。

会代表が「在宅介護、及びデイ、ショートのロング利用の状況」を要望していたとは、良くも言えたものです、そんな事を要望するはずが無いでしょう。

介護家族で老健で、母を障害者にされて、なぜ「在宅介護、及びデイ、ショートのロング利用の状況」を要望するでしょうか。

つくずく、この弁明書に弁明されていたデタラメな内容には怒りを覚えます。

今後、徹底的に公開し問題指摘させて頂きます!!

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Posted on 2015/05/25 Mon. 08:44 [edit]

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介護利用者・介護家族は、介護事故や介護虐待されても黙っていなくてはいけませんか?  

>>「何人何百人にブロックされても、発信するものは気にせず、一人登録者にでも発信すべき、何事も一人から始まり一人の賛同者からはじまるのですから!!」

会代表の私が、ある方にツイッターでつぶやいたコメントです。

栃木県介護被害者会を発足したのも、介護事故や介護虐待されても黙っていなくてはいけない介護業界。

声を上げれば介護家族が看れないから「代わりに看てやっている」のだからガタガタ言うなというのが介護業界です。

ちょっと声を上げればクレーマー扱い・・・。

こんな介護業界に、母の介護事件事故の被害を発端に声を上げ始めました。

その内にまとめて、介護関係者の発言集も公開したいと考えています。

>>「何人何百人にブロックされても、発信するものは気にせず、一人登録者にでも発信すべき、何事も一人から始まり一人の賛同者からはじまるのですから!!」


このような活動も上記のツイッターのつぶやいたコメントと一緒です。

●「何人何百人の介護関係者介護利権関係者に、ブロックされても、発信するものは気にせず、一人の介護利用者及び家族にでも発信すべき、何事も一人から始まり一人の賛同者からはじまるのですから!!」
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Posted on 2015/05/23 Sat. 09:15 [edit]

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加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き3  

2弁明書

老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

老健を追い出した後に、数ヵ月後再度、介護事件事故の母が障害者にされた損害分の慰謝料などは一切払われずに、逆に老健を追い出した後に、介護事件事故後の利用料金の請求は、「示談にして頂ければ、慰謝料から相殺させて頂きます」と加害者側「老健担当者」が、お願いして来たにもかかわらず、慰謝料及びリハビリ期間の損保相殺分まで全額、介護被害者側に請求・・・。

それも、老健の支払い請求というものは、利用者である被害者の母の名で請求されていたにもかかわらず、被害者を障害者にしておいて「慰謝料も払わず被害者の母には請求するにはまずいと思ったのか」、会代表である介護家族に対して請求し法的手段も検討などと「脅し」と思われる対応・・・・。

ここで問題なのは、なぜ今まで介護事件事故以前は老健利用料金は利用者に請求されているにもかかわらず、今回は介護事件事故の被害者である利用者への直接的な請求はせず、いきなり保証人である会代表へ請求・・・。

例え話ですが、借金でも何でも督促というものは、まずは借金したものに督促し期間を指定し返済できなければ保証人先というのが筋です。

それが、「借金したものに督促し期間を指定し返済できなければ」という部分を無視して、「保証人先」である会代表へということ事態あれ?と思いませんか?それも被害者家族は介護事件事故後も、一度老健から利用料金請求が来たのできちんと支払ったのに、老健側から間違って請求してしまいましたと・・・。

介護事件事故後の利用料金の請求は、「示談にして頂ければ、慰謝料から相殺させて頂きます」と加害者側「老健担当者」が、お願いして来たにもかかわらず・・・。

さてここで加害者側老健の弁護士の「弁明書の内容を画像添付」致します。

まあ、ご確認していただければこれが弁護士の弁明ですかと思わざるを得ません。

>●「代理人」表記を落としたという誤字・脱字の類い

栃木県弁護士会元副会長が、自身の記載ミスに関して「誤字・脱字の類い」ですか・・・

>●「契約上身元引受人は利用料支払い義務を有していない。」ことは正しいとしても

義務を有していない。」ことは正しいと認めているのでは???


この程度の弁明レベルだから、法律関係者でも無い、会代表に懲戒請求手続きをされるのです。

「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士としてこの弁明レベルで顧問弁護士されているとは・・・。

さらに、この弁明で栃木県弁護士会元副会長とは驚きですね。




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Posted on 2015/05/22 Fri. 06:37 [edit]

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「損保ジャパン日本興亜」介護被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」する「支店の顧問弁護士」を送り込んでいながら社会福祉課介護事業?  

>>介護事件事故の加害者側老健の「損害保険会社」が、社会福祉の公益財団法人?

>>この損害保険会社(次からは損保)は、今回の老健の介護事件事故の加害者側老健の弁護士に、損保の顧問弁護士を送り込んだ損保です。

>>既に、SNSには損保名を上げていましたが、その後に合併して、少し損保名が変わっております。

>>この加害者側の老健の損保ですから、損害賠償をしたくないので、自社の顧問弁護士を送り込み

>>その顧問弁護士を「裏で手を引いて」、被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」を加害者側弁護士にさせて、
「成年後見人が被害者側にいなければ対応しない、被害者家族が成年後見人になれ」
「被害者側で弁護士を立てろ」
「損保査定の安い損害賠償額で泣き寝入りさせろと動いた損保」
「今度は損保が損害賠償金払いたくないから、損保の顧問弁護士を使い、老健から被害者を追い出し、逆に法的手段を取ると脅し」

>>わざわざ、損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長で、大きな事件の担当として名が知れた損保の顧問弁護士を老健に紹介して被害者家族を泣き寝入りさせる手立てを裏で手を引いていたのは「ある大手損害保険会社」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
介護事件事故の加害者側老健の「損害保険会社」が、

「社会福祉法人の公益財団法人を持っていることが判明」

●公益財団法人○○○○○○記念財団   
>>「社会福祉事業、福祉諸科学事業等の助成を行っています。」

HP内の活動事業
>>定款には「当財団は、福祉及び文化の向上に資する」ことを目的とし、その目的を達成するための事業として
「社会福祉に関する事業・活動に対する助成」
「社会福祉、社会保険、損害保険及び生命保険等に関する学術研究及び文化活動に対する助成」
「優秀な社会福祉学術文献を表彰する事業」等を行うと謳っております。
 設立以来、それぞれの時代における社会福祉・社会保険・損害保険等のニーズに応えるべく、社会福祉の最前線で活躍される団体等への助成事業を行うと同時に学術的側面から社会福祉の発展に寄与する目的をもって文献表彰を含む学術研究助成を行い、「社会福祉の実践」と「社会福祉の学術研究」の両側面、及び「福祉諸科学の学術研究・助成」の事業を展開しております。

上記の事を調べたときに良くもこんな[偽善な事]を言えるもんだなと・・・・。

>>この加害者側の老健の損保ですから、損害賠償をしたくないので、自社の顧問弁護士を送り込み

>>その顧問弁護士を「裏で手を引いて」、被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」を加害者側弁護士にさせて、
「成年後見人が被害者側にいなければ対応しない、被害者家族が成年後見人になれ」
「被害者側で弁護士を立てろ」
「損保査定の安い損害賠償額で泣き寝入りさせろと動いた損保」
「今度は損保が損害賠償金払いたくないから、損保の顧問弁護士を使い、老健から被害者を追い出し、逆に法的手段を取ると脅し」

>>わざわざ、損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長で、大きな事件の担当として名が知れた損保の顧問弁護士を老健に紹介して被害者家族を泣き寝入りさせる手立てを裏で手を引いていたのは「ある大手損害保険会社」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

会代表のコメント

4月10日の記事で損保名は非公開で指摘した記事について、損保名公開!!

●「損保ジャパン日本興亜」

「損保ジャパン日本興亜」


●公益財団法人○○○○○○記念財団   
>>「社会福祉事業、福祉諸科学事業等の助成を行っています。」

損保ジャパン日本興亜福祉財団


>>この加害者側の老健の損保ですから、損害賠償をしたくないので、自社の顧問弁護士を送り込み

その顧問弁護士を「裏で手を引いて」、被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」を加害者側弁護士にさせて、
「成年後見人が被害者側にいなければ対応しない、被害者家族が成年後見人になれ」
「被害者側で弁護士を立てろ」
「損保査定の安い損害賠償額で泣き寝入りさせろと動いた損保」
「今度は損保が損害賠償金払いたくないから、損保の顧問弁護士を使い、老健から被害者を追い出し、逆に法的手段を取ると脅し」

>>わざわざ、損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長で、大きな事件の担当として名が知れた損保の顧問弁護士を老健に紹介して被害者家族を泣き寝入りさせる手立てを裏で手を引いていたのは「ある大手損害保険会社」

まあ、今後も介護事業提携先で問題が起これば同じように顧問弁護士に「頭の悪そうな人ですね」と被害者を威嚇暴言侮辱発言させるのでしょうか?

●「損保ジャパン日本興亜」は・・・・。


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Posted on 2015/05/20 Wed. 01:29 [edit]

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0519

加害者側「老健」に弁護士を送り込んだ、損保ジャパン日本興亜、「介護事業大手メッセージに出資 」  

損保ジャパン日本興亜、介護事業大手メッセージに出資
2015/3/9 2:00日本経済新聞

 損保ジャパン日本興亜ホールディングスは介護事業大手のメッセージと資本・
業務提携する。20億円程度を投じて同社の株式を3.5%取得。保険代理店でメッセージの在宅介護サービスを紹介したり、新たな介護保険を共同開発したりする。
人口減少や少子高齢化で保険市場が縮小するなかで、収益源の多角化を目指す。
他の生損保も保険事業との相乗効果を見込める介護分野への参入を積極化している。

 メッセージは有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅の運営のほか、在宅介護サービスを手がけている。売上高は介護業界3位で、ジャスダックに上場している。高齢化で急拡大する介護需要を単独で取り込むには限界があると判断し、損保ジャパン日本興亜からの出資受け入れと業務提携を決めた。9日にも提携を発表する。

 具体的な提携内容としては、損保ジャパン日本興亜が代理店を通じ、介護需要がある顧客にメッセージが首都圏で展開する新サービス「在宅老人ホーム」を紹介することを想定している。利用者は自宅に住みながら、食事や身の回りの世話、緊急対応などのサービスを割安で受けられる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

損保ジャパン日本興亜

株式会社メッセージ

介護付き有料老人ホーム「アミーユ」


会代表のコメント

たまたま加害者側の損保を検索したら、何と介護事業大手のメッセージと資本・業務提携・・・。

今まで、加害者側介護施設名、弁護士名などと同時に「損保名」も公開するつもりで、弁護士会の懲戒処分が下ってからと思っていました。

しかし介護事件事故が何の解決にも至るどころか、その「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士が弁護士会で懲戒委員会に掛けられている段階で、「介護事業大手のメッセージと資本・業務提携」とはふざけた話で、資本・業務提携した介護施設の介護事故などの問題は「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士が出て来て全て被害者家族を泣き寝入りさせるつもりだろうか?それでガタガタ言えば介護施設を追出しなどと・・・。

介護事件事故の加害者側「老健」の損外保険会社(損保ジャパン日本興亜)で、
その損保(損保ジャパン日本興亜)の支店の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長であり、介護家族を泣き寝入りさせる為に送り込み、暴言威嚇侮辱発言をして老健を追い出した加害者側老健の弁護士を、「裏で操っている」のが損保ジャパン日本興亜です。

何度か、損保ジャパン日本興亜の本店に電話していますが、本店に掛けると直ぐに加害者側の弁護士から電話が有りますし、加害者側の弁護士も何度となく、損保(損保ジャパン日本興亜)に確認すると発言しておりますので、

介護事業大手の「メッセージ」も資本・業務提携する前に、現在介護施設向けの保険で、問題になっていることも調べずに資本・業務提携するのか?

それとも、老健での介護事件事故など、たいした介護問題では無いと判断したのだろうか?

日本興亜もそうですが、介護事件事故当初はまだ、「損保ジャパン」だったのですが、今では合併して「損保ジャパン日本興亜」ですから一緒に名前が出ることに・・・。

結構、介護施設も入所の時に損害保険は入っていることを説明する施設も有るのですが、介護家族から聞かないと損害保険会社名までは公開していない施設も有りますので、今後介護家族は介護施設の損保会社名まで確認した方は宜しいかと、介護事故が起きてから顧問弁護士送り込まれて大変な事になりますので・・・。
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Posted on 2015/05/19 Tue. 01:24 [edit]

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