栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0731

「官報」業務停止2年の懲戒処分 業務停止中に弁護士業務…5回目の懲戒処分(栃木県)  

松本勝弁護士

弁護士と闘う!日弁被連事務局(抜粋)

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会代表のコメント

5回目の懲戒処分という段階で、弁護士会の問題なのか?弁護士法の問題なのか?分かりませんが栃木県弁護士会はどうなっているのでしょうかね・・・。

サッカーでも、3回でレッドカードなのに・・・・。

逆に、弁護士会に何回まで懲戒処分可能なのか?お聞きしたいぐらいです。

下野新聞は、こちらの弁護士の懲戒処分は記事に、今回官報に澤田雄二弁護士の懲戒処分も出ているようですが、澤田雄二弁護士の懲戒処分に関しては、栃木県のマスコミ・下野新聞をはじめ記事に現段階では、WEBで検索しても記事になっていないようです・・・・。

これで「報道の公正性・中立性」とは何なのでしょうね???

さて、澤田雄二弁護士の懲戒処分に対しての官報の記事は、後ほどゆっくり記事にさせて頂きます。
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Posted on 2015/07/31 Fri. 09:53 [edit]

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0730

介護・弁護士・公共放送問題・NHK東京本社「公開されては困ります」(幹事社)NHK宇都宮放送局「記者会見拒否」「記者が嘘!!」介護事件事故虐待⑲  



●介護・弁護士問題「記者会見拒否」NHK宇都宮放送局「記者が嘘!!」幹事社・県政記者クラブ18社も同意・介護事件事故虐待⑱

栃木県の県政記者クラブ 全18社 記者会見拒否!!

前記事の続きになります。

栃木県の県政記者クラブ 全18社 記者会見拒否して、幹事社のNHK宇都宮放送局の記者が「嘘を付き」、問題あらばNHKの問い合わせ窓口へと発言されましたので問い合わせ。

NHK宇都宮放送局が公共放送が、問い合わせても無視しましたので、NHK東京本社へ。


●NHK本社「NHKふれあいセンター」お問い合わせ窓口へ電話
(3:12)から最後までの担当上司の電話対応を注意深くお聞き下さい。

これでどこが「ふれあいセンター」なのかと疑問? まず、お問い合わせ窓口に電話をしたら何と「有料」さらに音声は「録音」。

これでも公金(税金)投入、法人税免除、税制優遇の社団法人のNHK宇都宮放送局の問題指摘に関して

● NHK東京本社は「急に東京のこちらの方に持って来られても」???(呆れ)

NHKは録音し有料にしておきながら、国民が録音して公開する事は拒否するようです。
民間以下の「公共放送」は必要なのでしょうか???

会代表の介護は介護問題単体の問題では無く、「介護村として」利権絡みの問題という事が少しずつ表れて来ました。

なんと、前記事からの、NHK記者の記者会見、記者の嘘発言の問題に対して、栃木県の広報課メールの回答

●「広報課は、記者クラブを指導監督する立場ではございません。」と回答

おいおい、そんなはずが無いのでは栃木県の広報課さん?

何か、栃木県の県政記者クラブの、使用料を探り始めたら、栃木県ならびにNHKがバタバタしはじめました・・・。

突っつかれたく無いところのようです(笑)

栃木県議で、本気で栃木県に問題指摘されたい議員は、お問い合わせ下さい。
県政記者クラブ問題以外に、栃木県の「ある7億7千万円の管理費問題」も情報提供させて頂きます。

栃木県弁護士会、会長若狭昌稔弁護士は、●市民オンブズパーソン栃木の会員なのですからどうぞお問い合わせ下さい。
このブログは既に、栃木県弁護士会にもご紹介させて頂いております。


先ほど「栃木県ならびにNHKがバタバタしはじめました・・・。」と述べましたが、というのも・・・・。

昨日、NHK宇都宮放送局からの何回もの「非通知の電話での嫌がらせ」に始まり、公共放送が県民の携帯に「非通知」で何度も電話するということが考えられますか???

既に、何度もの「非通知の電話着信」が、NHK宇都宮放送局である事はNHK宇都宮放送局側が認めております(怒り)

昨日県政記者クラブの受付に電話して、前記事の動画内にて、HNKの女性担当記者で「嘘を付いた方」ですが、この方を呼び出したら、何と「異動しました」???

まあ、タイミングが良すぎるというか、隠蔽なのか?、トカゲの尻尾切り?なのか知りませんが、NHK東京本社、栃木県福田富一知事への提案メール、その前後に、記者クラブの使用料、その他栃木県のある管理費予算の探りを入れている時に、嘘を付いたNHK記者が、今月まだ記者会見を取り纏める幹事社でありながら、HNKの女性担当記者が「異動」・・・。

栃木県職員の方!!、このブログは既に紹介して有りますので確認されている事と思いますが、あまり澤田雄二弁護士が懲戒処分されたことで、栃木県が「法的手段を取られる可能性が確定」した事にあたふたして、あまり分かりやすい隠蔽行動は謹んで下さい。

また、昨日の官報に澤田雄二弁護士の懲戒処分が出たと連絡が入りました。

これからペースを上げて行きたいと思います。

未だ、澤田雄二弁護士の宇都宮中央法律事務所からは、何の提案も動きも無く、何をどうされたいのでしょうか?

官報に澤田雄二弁護士の懲戒処分が出た後は、加害者側「老健」の公開になります。

現在、栃木県弁護士会へ、代理人弁護士3名の懲戒処分及び、「刑事告発」の問題も提案中・・・。

NHKの問題はまだ続きます・・・・。
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Posted on 2015/07/30 Thu. 13:22 [edit]

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0728

介護・弁護士問題「記者会見拒否」NHK宇都宮放送局「記者が嘘!!」幹事社・県政記者クラブ18社も同意・介護事件事故虐待⑱  



●介護・弁護士問題「記者会見拒否」NHK宇都宮放送局「記者が嘘!!」幹事社・県政記者クラブ18社も同意・介護事件事故虐待⑱

栃木県の県政記者クラブ 全18社 記者会見拒否!!

今月の幹事社、記者会見の取り纏めは「NHK宇都宮放送局」 公共放送です!!

NHK宇都宮放送局の記者が「嘘」まで付き、言い逃れ。動画内では記者が記者クラブ直接の願いで無くとも、広報課を通してとNHKの記者が発言しておりますが、広報課に尋ねたら「そんな事はしていません・・・・。」と嘘だった事が判明。

これが公共放送であるNHKの対応です。

今回なるほどと会代表が思ったのは、「公共放送」であるNHKの記者は、「国民の血税=公金」という感覚が無いので、NHK会長の「問題ある言動など」が繰り返されているのかと・・・。

「公金」=国または地方公共団体がその目的を達成するために所有する金銭。

金銭→ 「国庫金」

「国庫金の原資」は、「国民からの血税」ではないのですか???

NHK宇都宮放送局記者様

県政記者クラブ18社全部会見拒否・・・。 

この県政記者クラブの「投げ込み」などというのは、介護問題なので介護施設への入所で例えると、特養の入所の時に「入所予約」して貰っておけば、いつ予約の順番が回ってくるのか、施設の考え一つで「直接断らなくても、断り文句」になるやり口と一緒です。

直接的な断り拒否をしたくない時に「取りあえず」という事で、言っている発言。

その場しのぎの県政記者クラブの「断り文句のようなものです。」
投げ込みできる情報は、A4用紙1枚程度、さんざんその何倍ものメールでの情報提供(動画込み)電話取材までしておいて今更、「投げ込み」などという回答は

「はっきり言って断り文句」

投げ込みさせておいて、マスコミが「見ても見なくても」良い訳ですから・・・。
栃木県弁護士会元副会長が、懲戒処分されて「別個判断」判断「投げ込み」 意味が分かりません???

これだから栃木県は介護問題のニュースが少ないのです。


今回つくづく、公共放送とは本当に必要なのか? 公金の無駄では、NHK等要らないと思ってしまいました。

その「無駄な公金」を「社会福祉介護」に回して下さい!!

NHKは法人税法上、公共法人とされている為、法人税の「納税義務が免除」固定資産税優遇

NHK会長の役員報酬、年間約3千万円・・・・。


まあ、取り上げる弁護士の懲戒処分が、栃木県弁護士会元副会長で、冤罪事件の担当弁護士、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士では、すんなりマスゴミが取り上げるかと思ってはいましたが案の定・・・・。

流石に栃木県のマスコミかと思ってしまいました。

ただ今回は幹事社が、公共放送のNHKですのでこのままでは終わらせません。

次回、NHK東京本社の驚く対応が控えています。  NHKの受信料金を支払っている方は注目されて下さい。
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Posted on 2015/07/28 Tue. 09:37 [edit]

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注意「ウォームハート」(障害者施設追い出し)損保ジャパン日本興亜・介護事業者様向け賠償責任保険」の実態!!  

損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート
損保ジャパン弁護士法違反1

もてぎの森 うごうだ城


●warmheart(介護事業者様向け賠償責任保険)
全ページ見たい方はこちらから

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会代表のコメント

この注意「ウォームハート・warmheart」という損保商品が、損保ジャパン日本興亜の介護事業者向け賠償責任保険。

今回の介護事件事故で加害者側「老健」が掛けていたと思われる(障害者施設追い出し)の「ウォームハート」という損害賠償保険。

介護事業者向け賠償責任保険「ウォームハート」での介護施設、入所契約において、もし介護事件事故・介護虐待などで、損保ジャパン日本興亜の介護事業者向け賠償責任保険「ウォームハート」での契約で、損保ジャパン日本興亜が、実際にどのような対応を介護被害者及び被害者家族に行って来るのかなど、事実に基づき照会させて頂きます。

流石に、損保の大手である、損保ジャパン日本興亜の介護事業者向け賠償責任保険ということで、ネットで検索して頂ければ、相当な数の介護施設が事業所側として契約している事が見て取れます。


介護家族としては、なかなか介護施設が見つからない中で、やっと入所契約にたどり着いた介護施設での契約で、事業所側から損害保険を掛けている話まではあると思いますが、そこで介護家族側から損害賠償保険は、どちらの損保会社のどんな商品ですか?などとは疑っているようで、なかなか聞けないとかと思います。

実際に、現時点ですが損保ジャパン日本興亜の介護事業者向け賠償責任保険「ウォームハート」での契約で、介護事件事故・介護虐待などが起きて、その後にどのような対応を「損保や介護施設側」が取ったかなどの評価が、出ているところも無く、介護被害者側介護家族側からは判断する術がありません。

損保ジャパン日本興亜の「自動車保険のでの対応」は、ネットで検索すれば被害者側の声も確認出来ます。

●「損保ジャパン日本興亜」介護事件事故に「支店の顧問弁護士」を送り込み「返り討ち」弁護士会「懲戒処分」澤田雄二弁護士(宇都宮中央法律事務所)・介護事業者様向け賠償責任保険「ウォームハート」実態

こちらの前記事の大きな画像2枚目下に、赤枠で囲っておきましたが「示談交渉について」という項目が有ります。

●「示談交渉について」
 「示談交渉は必ず、当社とご相談いただきながらおすすめ下さい、事前に当社の承認を得ることなく損害賠償責任を認めたり、賠償金等をお支払いになった場合は、その一部または全額について保険金をお支払いできなくなる場合がありますので、ご注意下さい。

会代表がこの「示談交渉について」を読んだ時に思ったのは、加害者側の老健・代理人・損保ジャパン日本興亜の本店と話した時の内容と違うという事を述べました。

今まで、加害者側の老健・損保ジャパン日本興亜の本店などは、直接的には「損保ジャパン日本興亜」は示談交渉には、自動車保険の示談交渉と違って、介護事業者向け賠償責任保険には絡まないと言っていました。

それがパンフレットには、「示談交渉は必ず、当社とご相談いただきながらおすすめ下さい」と支払い分にかかわる内容が記載されていました。

今回の介護事件事故でも、加害者側の老健から損保は「損保ジャパン日本興亜」と聞いておりましたが、営業担当の名も教えても貰えませんでした。

加害者側老健と直での被害者側が示談交渉という図式になってはいたのですが、加害者側老健が、顧問弁護士がいるような事を臭わせつつ、弁護士に相談したらなどとさんざん回答していました。

結局は介護事件事故当初に加害者側老健が言っていた顧問弁護士がいるような事を、臭わせていたのは「ポーズ」だったのか分かりませんが、途中から老健側に顧問弁護士などおらず、単発的に弁護士に相談していたと老健側が言い出しました。

それでしたら、弁護士を立てると加害者側老健が言い出した時に、30分5000円の弁護士で、相談していた弁護士を立てて来ると介護被害者家族は思っていました。


加害者側老健からは弁護士を立てても、変わらず老健が対応すると言っていました。

それが、蓋を開けてみてびっくり、加害者側の老健が立てた弁護士は、損保ジャパン日本興亜の「支店の顧問弁護士」で、栃木県弁護士会元副会長・・・。

さらに「冤罪事件である足利事件の栃木県側担当弁護士」ということになれば、以前から単発で相談していたなどと加害者側老健が言っていた弁護士などとは全く違う事ぐらい分かると思います。

介護家族側も、損保の同級生がいるので、相談はしていたのですが、今回の加害者側老健の損保契約が、損保直契約なのか?損保の代理店契約なのか?など調べたところ老健から損保直契約との事でしたが営業担当とは繋げて貰えませんでした。

ここまでの経緯をお話すれば、損保ジャパン日本興亜が直接的にはかかわらないと言っていましたが、パンフレットの記載に有りましたが、最初から指示していたのは明らかかと思います。

●「示談交渉について」
 「示談交渉は必ず、当社とご相談いただきながらおすすめ下さい、事前に当社の承認を得ることなく損害賠償責任を認めたり、賠償金等をお支払いになった場合は、その一部または全額について保険金をお支払いできなくなる場合がありますので、ご注意下さい。

だったら、遠回りな事をせず、損保ジャパン日本興亜が表に出てくれば良いのに、出てきたと思ったら「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士を紹介するという形で、直接的には関わっていない様に装っているのか?

加害者側老健に、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士を紹介し、加害者側老健が代理人にしたという形にして、「損保ジャパン日本興亜」としては直接的には示談交渉に関わっていない事にしたい戦略なのか・・・・。

と言っても、加害者側老健が立てた、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士は被害者側と交渉しても、確認は老健では無く、ほぼ「損保ジャパン日本興亜」に確認し支持を仰いでいる状況です・・・・。

●老人保健施設加害者側部長の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」

この発言をされたのは、加害側老健が弁護士を立て、弁護士事務所に老健関係者が相談に出向いた直後に発言された言葉です。

弁護士を立てた瞬間に手のひら返し、どんな指示を老健側も弁護士にされて調子付いたのか分かりませんが、まずこの段階までで損保会社からすれば、たかが「介護施設の介護事故、被害者は大腿骨骨折程度の損害賠償」で、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士を紹介する羽目になるとは確実に思っていなかったはずです。

そこで、宇都宮中央法律事務所の澤田雄二弁護士が、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士ですので、介護案件を甘く見たのか自社のイソ弁である女性の代理人弁護士を窓口に立てたが、話が纏まらず、イソ弁である女性の代理人弁護士は、「損保ジャパン日本興亜」の顔色を見ている状況で話が頓挫・・・。

その間にも加害者側老健は、代理人立てて調子付いてしまっているので、被害者の母への介護サービスも怠慢になり、示談交渉まで3年掛かっていますので、3年も経てば介護現場の介護事件事故当時いた関係者も緊張感がなくなり・・・・。

そのうちに加害者側老健としては、弁護士にもおだてられ、ガタガタ言う介護利用者および介護家族なら施設を追い出してしまえ、さらにガタガタ言う介護家族には慰謝料も払わず、逆に利用料金を数週間で、数百万ものお金を一括請求して、払わなければ法的手段を取ると脅せば、泣き寝入りするだろうと考えていたようである。

ここまでの流れで、老健を追い出す件も、慰謝料を払わない件も、逆に介護家族にお金を請求し法的手段で脅す件も全部ですが

「損保ジャパン日本興亜」が知らなかったと思う方が、いらっしゃいますでしょうか?

どう考えても、「損保ジャパン日本興亜」が「全関与」でしょう。


そうなれば介護事業者向け賠償責任保険「ウォームハート」という損保商品としては、いざとなれば「損保ジャパン日本興亜」が全関与。

・介護施設に、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士も紹介

・障害者にされた被害者でも、加害者側施設からの追い出しも請負

・障害者にされた被害者に慰謝料を払うどころか、逆に利用料の取立てまで請負

・施設から追い出した後の、被害者の通院費用などは被害者側に負担させ加害者側は支払い無視

・ガタガタ言う被害者家族には、もれなく「損保ジャパン日本興亜」顧問弁護士による、被害者家族への「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言で追い込み付き


介護事業者向け賠償責任保険「ウォームハート」には、もれなく上記のようなサービスが付いて来るという事なのでしょう。


介護事業者向けには、力強い「賠償責任保険」かも知れませんが、介護利用者側に取っては、この「損保ジャパン日本興亜」介護事業者向け賠償責任保険「ウォームハート」に介護施設が契約していたとするならば、「要注意」です。

現在、栃木県弁護士会へ「人権救済申し立て」について相談中・・・。
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Posted on 2015/07/27 Mon. 06:59 [edit]

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0726

「損保ジャパン日本興亜」介護事件事故に「支店の顧問弁護士」を送り込み「返り討ち」弁護士会「懲戒処分」澤田雄二弁護士(宇都宮中央法律事務所)・介護事業者様向け賠償責任保険「ウォームハート」実態  

損保ジャパン日本興亜(株)損保ジャパン日本興亜(株)共生状況リスト



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●warmheart(介護事業者様向け賠償責任保険)
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会代表のコメント

介護事業者様向け賠償責任保険「ウォームハート」実態!!
この「ウォームハート・warmheart」という損保商品が、損保ジャパン日本興亜の介護事業者様向け賠償責任保険、今回の介護事件事故で加害者側「老健」が掛けていたと思われる損害賠償保険。

被害者側も、加害者側老健及び代理人を知るにはこのようなものも頭に入れておくと闘い易くなるかもしれません。

早速、読み込んでいたら、大きな画像2枚目下に、赤枠で囲っておきましたが「示談交渉について」という項目が有ります。

●「示談交渉について」
 「示談交渉は必ず、当社とご相談いただきながらおすすめ下さい」

会代表がこの「示談交渉について」を読んだ時に思ったのは、加害者側の老健・代理人・損保ジャパン日本興亜の本店と話した時の内容と違うという事です。

今まで、加害者側の老健・代理人・損保ジャパン日本興亜の本店などは、直接的には「損保ジャパン日本興亜」は示談交渉には絡まないと言っていました。

それがパンフレットには、「示談交渉は必ず、当社とご相談いただきながらおすすめ下さい」と支払い分にかかわる内容が記載されているとは・・・・。

これで、今後は関係ないとは言わせません、どうせ「老健」も「損保ジャパン日本興亜」も今までは「代理人を立てたから」とお任せという態度を取って来ましたが、その代理人が弁護士会に懲戒処分されたのでは、お任せじゃ通らないと思いますが・・・。

それも「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士なのですから・・・・。裏で威嚇暴言侮辱発言させて被害者を老健から追い出した指示をしたのは、「損保ジャパン日本興亜」と思われても致し方ないはず。

 「示談交渉は必ず、当社とご相談いただきながらおすすめ下さい」とパンフレットに記載が有るということは「損保ジャパン日本興亜」も老健や代理人から相談され指示を出していたという事かと。

「損保ジャパン日本興亜」は既に介護事業に出資している企業ですので、今後どのような動きをするのか・・・・。

まさか、会代表である介護被害者家族が、「損保ジャパン日本興亜」に出向かないとでも思っているのでしょうか???

会代表である介護被害者家族は、栃木県庁にも県警本部にも、被害者の母と出向いている人間です。

宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士の懲戒処分が「官報」に出てからペースを上げさせて頂きます。

既に先日、宇都宮中央法律事務所で、警告書3名の代理人のうち、「海老原輝弁護士」と今回の警告書の内容をどこまで理解していたのかと電話で問い質しましたが、曖昧な回答ばかり・・・。

ボス弁の澤田雄二弁護士が懲戒処分されたことなど警告書に記名捺印していた「海老原輝弁護士」としては何とも思っていないようです。

既にその前日に「大内一宏弁護士」とも電話で話していますので、このお二人で警告書に記載された弁護士とは「新田裕子弁護士」を含め面識は無くとも会話はさせて頂きましたので、人としてのイメージは出来ました。

宇都宮中央法律事務所に電話した時に、「澤田雄二弁護士」が事務所にいたのかは分かりませんが、「海老原輝弁護士」との会話でも保身の曖昧な発言ばかりで、「被害者側に何の提案も無い」ですし、どこが「依頼者の利益」になっている弁護士活動なのか全く分かりません。

既に、二人の弁護士「大内一宏弁護士」「海老原輝弁護士」の回答状況は、栃木県弁護士会へ報告して有ります、週頭にでも回答があるでしょう。
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Posted on 2015/07/26 Sun. 06:20 [edit]

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千葉県 石郷岡病院准看護師暴行事件 暴行翌日、医師がカルテに「著変なし」  

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●千葉・精神科病院暴行 暴行翌日、医師がカルテに「著変なし」

精神科病院の病室内で行われた患者への暴行。FNNは当時のカルテを入手した。また、監視カメラは、さらなる驚きのシーンをとらえていた。
2012年1月1日、千葉市の精神科病院石郷岡病院の一室で行われた、准看護師による患者への暴行。
暴行を受けた弘中 陽さん(当時33)は、首の骨折が2日後に判明し、その後、死亡した。

暴行行為に及んだ准看護師・菅原 巧容疑者(62)と、田中 清容疑者(66)が逮捕された。
弘中さんの姉は「介護行為を逸脱している。医療行為でもなく、看護行為でもない」と語った。
怒りを隠しきれない遺族。

その原因は、暴行から骨折が判明するまでの「空白の1日」、1月2日の病院側の対応だった。
暴行が行われた翌日の病室内をとらえた監視カメラの映像。
弘中さんが寝ている室内に入ってきた看護師たち。
その中には、前日、暴行行為に及んだ菅原容疑者らの姿も映っていた。
寝ている弘中さんを強引にあおむけにする看護師たち。
すると、菅原容疑者が弘中さんの前髪をかき上げ、額を確認した。
ほかの看護師たちも弘中さんの異変に気づいたのか、心配そうに頭をさすり、様子をうかがう姿が映っていた。

この時の様子を記述したカルテをFNNが入手した。
看護師の話をもとに書かれた1月2日の記述には「1月2日。朝から両下肢動かさず。歩行不可に」と、記されていた。
しかし、この日、看護師たちは弘中さんの下着を交換すると、医師を呼ぶこともなく、弘中さんは放置されたままだった。
弘中さんの姉は「こんなに何時間にもわたって、布団からはみ出て、動かない弟の姿が映っているのに、誰も気にとめない。これって放置ですよね」と語った。
ところがこの日、弘中さんの診察を行ったとされる医師がカルテを書いていた。
そこには「著変なし」と書かれていた。

弘中さんの姉は「何を見ていたのか、診察した様子もないのに、医師が入室した様子がないのに、診察したことになっている。弟が、首が折れたまま、2日間、放置されていた。医療従事者として失格なのじゃないかなと思います」と語った。
食い違う、カルテの記述。
警察は、日常的な虐待の可能性もあるとみて、調べを進めている。

ご遺族コメント
●菅原容疑者が刑務所の元看守を懲戒解雇されたと書きましたが、田中容疑者も元看守で菅原容疑者の紹介で石郷岡病院へ就職したという情報

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会代表のコメント

まだ、医師が診察した動画があるはずと、ご遺族も睨んでいるのですが、病院側が隠蔽しているのか、マスコミもまだご遺族経由の情報のみのようである。

加害者側被害者側共に、精神科医療に関係する弁護士のようなので、どこまで明らかにされるか・・・・。

しかし、なぜ数年間もマスコミ沙汰になるまで、准看護師が逮捕されず、マスコミ沙汰になった途端に准看護師が逮捕。

それまでの警察関係者の問題はどこも叩かないのかな???

結局、被害者側も声を上げなければ、マスコミも警察も動かずという事です。

未だに、石郷岡病院の病院長や理事長は会見も開いていませんからね・・・。

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Posted on 2015/07/25 Sat. 10:24 [edit]

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栃木県社会福祉協議会、苦情相談機関(栃木県運営適正化委員会)へ苦情申出 (その1)  

●栃木県社会福祉協議会、苦情相談機関(栃木県運営適正化委員会)へ苦情申出

栃木県社会福祉協議会の中に、特養などの問題を扱う苦情解決(栃木県運営適正化委員会)があり、6月4日に苦情申立を行っているのですが、「2ヶ月に1回」ペースで委員会を開いていると聞きました。

次回は7月中旬に委員会が開かれるとの事でしたが、その後に何の音沙汰も無く、たまたま、苦情申立していた特養の相談員から2ヶ月半も無視していながら、担当者が代ったのでと連絡が入り、その後に母の面談の事などの話を詰めました。

苦情申立している特養なので、栃木県運営適正化委員会が審査して、指導を行ったので特養から連絡が有ったのかと思ったのですが、相談員と話していてもそんな感じも無く電話を切り、その後に栃木県運営適正化委員会へ電話・・・。

栃木県運営適正化委員会としてはまだ委員会が開かれておらず、7月末ぐらいに開かれるとの事・・・・。

だいぶ、社会福祉協議会も、特養の入所問題なのに「呑気に対応」しているようである・・・。

認知症の高齢者は2ヶ月もあれば体調など激変するのに、危機感というかその状況を「社会福祉協議会自体が、理解していない」のでしょうね。

皆さん良く介護施設で問題が起きたら、行政なども社協(社会福祉協議会)へなどと、契約書などにも記載が有る場合が有りますが、直ぐに動いてくれるとは限らない事を理解しておいてください。
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Posted on 2015/07/24 Fri. 19:06 [edit]

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断固反対!!<成年後見>弁護士着服事件相次ぐ 弁護士を弁護士で監督する「弁弁」の裁判所の発想に対して  

成年後見人

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◇「不正防止」へ東京家裁が運用始める

 認知症や障害などで判断能力が十分ではない人の成年後見人に選ばれた弁護士が財産を着服する事件が相次ぎ、東京家裁は弁護士の不正をチェックするために別の弁護士を「後見監督人」に選任する運用を新たに始めた。家裁は再発防止に厳しい姿勢で臨む考えだが、弁護士が弁護士の仕事に目を光らせる仕組みに、弁護士会からは「弁護士が信用されていない」と反発の声も出ている。

 弁護士や司法書士ら、親族以外の専門職が成年後見人に選任される割合は増加傾向にあり、弁護士の選任は2014年は全体の約20%に上った。

 家裁は後見人から定期的に提出される報告書を通じて業務をチェックしている。12年には、精神疾患のある女性の後見人をしていた東京弁護士会の元副会長が期限までに報告書を提出しなかったため調査したところ、女性の財産に多額の使途不明金が発覚。元副会長が着服を認めたため後見人を解任した。元副会長は翌13年、東京地検に業務上横領容疑で逮捕され、着服額は総額約4200万円に上った。

 弁護士による同様の問題は各地で繰り返されている。最高裁によると、弁護士や司法書士ら専門職による着服などの不正は、調査を始めた10年6月から14年末までに全国で少なくとも62件、約11億2000万円に上る。今年も認知症女性の後見人をしていた東京の元弁護士が逮捕され、1億円以上を着服した疑いがもたれている。

 こうした事態に、東京家裁は昨年末から、弁護士の後見人が一定額以上の財産を預かる場合には、後見監督人として別の弁護士を付ける運用を独自に始めた。後見監督人は、後見人から事務報告を受けたり、後見人の財産調査に立ち会ったりして監督する仕組みだ。

 後見監督人は従来、親族が後見人になる場合に付けることが多く、弁護士の後見人に付ける例は業務に著しい遅滞があった場合などに限られていた。東京家裁によると、新たな運用は既に相当数の例があるといい、「後見制度は財産を保護するのが最大の目的で、何としても不正を防止したい」と強調する。

 一方、全国の弁護士会も14年以降、研修の義務づけや、家裁への報告を怠らないよう監督する仕組みを作るなど、再発防止には取り組んできた。東京家裁の運用について、日弁連高齢者・障害者権利支援センター事務局長の青木佳史弁護士は「多額の財産を預かるというだけで、不正の兆候がない弁護士に監督を付けるのはおかしい。弁護士会の再発防止策を信用していない」と反論。「信頼を得られるよう、まずは実績を見せるしかない」と話した。
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会代表のコメント

どこから後見人制度で、弁護士を弁護士で監督する「弁弁」の発想が出てくるのでしょね、裁判所がわざわざ、弁護士が増えすぎて食えない弁護士の為に、「弁弁」で受け皿を作るつもりなのか・・・。

官僚の天下りの発想に似ているような、監督と言いながら弁護士の受け皿を作り、弁護士が「弁弁」にて、それぞれ成年後見人での報酬を得る・・・。

今まで裁判所が、弁護士会や司法書士会に「成年後見人の紹介を丸投げ」していて、問題が起きてきたら、弁護士を弁護士で監督する「弁弁」の発想とは、「裁判所も裁判所の機能を果たしている」のだろうか???

>>弁護士が弁護士の仕事に目を光らせる仕組みに、弁護士会からは「弁護士が信用されていない」と反発の声も出ている。

何を今更、弁護士会が「弁護士が信用されていない」と反発の声を上げているとは、はっきり言って滑稽です・・・。

>>最高裁によると、弁護士や司法書士ら専門職による着服などの不正は、調査を始めた10年6月から14年末までに全国で少なくとも62件、約11億2000万円に上る。

この最高裁による弁護士や司法書士ら専門職による着服の額を見ると「約11億2000万円」とはオレオレ詐欺レベルでは???
呆れて話しになりません・・・。

>>日弁連高齢者・障害者権利支援センター事務局長の青木佳史弁護士

日弁連に高齢者・障害者権利支援センターなんてところがあるなんて日弁連にも問い合わせをしているが初耳なのですが、早速「人権救済申し立て」の件も有るので調べてみます。


成年後見人制度自体が、全く成熟されておらず、会代表が未だ「成年後見人」になっていない、なれない事情というのも成年後見人での制度上の問題が有ります。

司法家や政治家が、成年後見人の講習会やNPOなどの団体で、冊子まで作っていますが、現実に弁護士を弁護士で監督する「弁弁」で弁護士が信用されていないという以前に、血縁関係家族が信用されていないからこのような制度が作られている訳です。

家族の介護の面倒、施設の面会、役場病院への対応など、まともに介護家族の面倒を看ている、介護家族(会代表)としては成年後見人制度で後見人になると手間が増えるだけで、さらに今回の介護事件事故のような訴訟案件だと、介護家族(会代表)が申請すると成年後見人になれないケースも高く、矛盾が多い制度です。

●<成年後見>弁護士着服事件相次ぐ 弁護士を弁護士で監督する「弁弁」の裁判所の発想に対して

栃木県介護被害者会「会代表」としても 弁護士会副会長を懲戒処分送りにした介護家族としても「弁弁」など断固反対表明します!!
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Posted on 2015/07/24 Fri. 03:03 [edit]

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0724

介護事件事故の「老健の施設長」 介護事件事故当日はアルバイトで緊急判断ミス!?他の病院で「理事長」職及び内科医としても勤務  

●介護事件事故の老健の施設長、他の病院で「理事長」職及び内科医として勤務

>>介護事件事故の施設長が他の病院で、約週2日程度老健以外に内科医として勤務され現在、「内科医として非常勤勤務」で宜しいのか尋ねたら、何と「理事長」でも有るとのこと・・・・。

>>「某病院の病院長」としては、病院名が出る事に「理事長」ではあるが、「アルバイト」なのでと発言。

>>会代表から、「病院の理事長職」で「アルバイト」は通らないですよね・・・・。

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会代表のコメント

某病院長が介護事件事故の「老健の施設長」が約週2日程度 老健以外に某病院に内科医として勤務され
「理事長」ではあるが、「アルバイト」なのでと発言した事に、会代表である介護被害者家族としても違和感を持っていたので、この老健の施設長と「アルバイトでの曜日の関係性」を調べてみました。

●2010年(平成22年)4月27日夕方(火曜日) 
介護事件事故日、夕方に大腿骨が折れていながら救急車も呼ばず、翌日病院に受診させればと施設長が判断。

●2013年(平成25年)6月11日深夜早朝(火曜日)  
深夜に母が嘔吐(吐血)、早朝になっても家族には連絡が入らず、嘔吐してから5~6時間経って家族に連絡、その後病院搬送、後日胃カメラ・・・。

老健の施設長と「アルバイトの曜日の関係性」を調べて見たところ、上記の2回ほど緊急時の対応が老健で求められたはずの日時。

驚く事に、私の母の2回の緊急時に、両日とも老健の医師である施設長は、「老健に緊急時不在」でした・・・・。

そこで、某病院長が 介護事件事故の老健の施設長は某病院の「理事長」でもあり、しかし「アルバイト」と発言した、勤務の曜日を調べたところ、やはり会代表が予想した通り「ビンゴ」・・・。

2010年(平成22年)4月27日(火曜日)
2013年(平成25年)6月11日(火曜日)

両日とも「火曜日」が問題の曜日でした。

この「火曜日」は何と「介護事件事故の老健の施設長が「某病院でアルバイト勤務する曜日」

介護事件事故当日、その他「老健の施設長」が緊急時不在だった原因理由が

●何と「アルバイト」・・・・。


アルバイト先の某病院に、老健の施設長の勤務日を数年に渡り後追いして貰えば、直ぐに判明することです。

やってくれていますよね(怒り)

今後、法廷で「老健の緊急時不在だった原因理由」を「アルバイト」でしたと回答するのだろうか?

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Posted on 2015/07/24 Fri. 01:31 [edit]

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0723

栃木県弁護士会会長「若狭昌稔弁護士」への提案メール、会長からは回答無し・市民オンブズパーソン栃木会員  

●栃木県弁護士会会長
若狭昌稔1

若狭昌稔(わかさ あきとし)

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●市民オンブズパーソン栃木

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●会代表である介護被害者家族から、栃木県弁護士会会長「若狭昌稔弁護士への提案メール」の(抜粋)

>>御回答お願いします。
http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/blog-entry-159.html
>>また、警告書の内容や弁護士氏名は既に公に公開させて頂いております。
http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/blog-entry-158.html

>>今後、澤田雄二弁護士の出方次第で、まだまだ栃木県弁護士会絡みの問題に発展いたしますので、
オンブズ団体の会員でもある栃木県弁護士会会長の若狭氏に人権問題として介入して頂ければと思います。

>>官報に澤田弁護士の懲戒処分が出る頃には、母の介護事件事故の被害画像も公開致します、そうなれば今回の澤田雄二弁護士の威嚇暴言侮辱発言だけでは無く、それ以外の高齢者・障害者を介護施設から追い出した弁護士という件も含めて注目されますのでご対応頂ければと思います。

>>栃木県介護被害者会
http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
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会代表のコメント

昨日、色々と動きが有りました、まずは先日に会代表である介護被害者家族から、栃木県弁護士会会長「若狭昌稔弁護士への提案メール」を他の弁護士会への質問と一緒に、栃木県弁護士会へのメールとして送っていました。

昨日、メールで返信が有るのかと思っていたら、弁護士会の事務方から連絡が有り、質問していた内容などに関しては回答を受けたのですが、事務方からは弁護士会会長 若狭昌稔弁護士からの回答などは有りませんでした。

メールの内容以外にも弁護士会会長への面談なども提案していたのですが、回答は無し。

「メールでの人権問題として」という部分に関しては、事務方から「人権救済申し立て」で対応という事で、栃木県弁護士会会長「若狭昌稔弁護士」としては手を出さずということなのか・・・・。

事務方に尋ねたのは、では栃木県弁護士会としては今回の澤田雄二弁護士の懲戒処分案件は、弁護士会として懲戒処分を下して、それ以外は介入せず、人権問題は「人権救済申し立て」でという事で宜しいのかと聞いたところ、そのような事らしい・・・。

会代表としては弁護士会会長 若狭昌稔弁護士への提案の件でしたので、きちんと弁護士会会長「若狭昌稔弁護士」から返信があると思っていましたが、事務方が答えずらそうに回答して終わり・・・。

もしかして事務方の電話での回答は、メールなどで回答したくなかった思いが有るのかと疑問を持ちつつ・・・。

事務方からメールの内容は会長が確認しているとの事ですが、メール内のURLからの動画などは確認しているか分からないとの事・・・。

以前にも、弁護士会会長の「若狭昌稔弁護士」が会員の「市民オンブズパーソン栃木への提案」は無視されましたのでまたかという感じです。

ということで弁護士会としては、「澤田雄二弁護士と介護被害者家族との間での事として」対応されたしということのようである。

そうなれば、澤田雄二弁護士の懲戒処分が下るまでにも、栃木県弁護士会には「問題対応」を取られていましたので、気兼ねなく問題指摘及び情報公開させて頂きます。(懲戒委員会の審尋での対応の事など)

まあ、その懲戒委員会の審尋で、「中立の立場では無いと会代表に思わせた委員」が、「市民オンブズパーソン栃木」の副代表でもある、懲戒委員会の主任主査 「大木一俊弁護士」ですので、一緒に栃木県弁護士会と「市民オンブズパーソン栃木」の実態なども記事にして行けたらと考えています。

「市民オンブズパーソン栃木」の定例会は、なぜか「栃木県弁護士会館」で毎回開かれているのですよね・・・・。

栃木県弁護士会会長の任期は1年ですので、その間にきっちり対応して頂きましょう!!

●宇都宮中央法律事務所 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士 「連名捺印の警告書」

ということで早速、上記の懲戒処分 「澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士 「連名捺印の警告書」の件で、他3名の代理人弁護士の中で、既に宇都宮中央法律事務所を退職されていた代理人弁護士 「大内一宏弁護士」 と繋がり

既に、昨日福島県弁護士会の方にも懲戒案件で相談済み。

現在(福島県弁護士会登録)になっています。

ここでまた「弁護士としてなのか?」「弁護士事務所(宇都宮中央法律事務所)としてなのか?」疑問点が発覚・・・・。

ちょっと栃木県弁護士会に確認する事が有るので、後ほど記事に致します。

予告として
●「代理人弁護士、警告書に連名捺印されている事すら関知しておらず、捺印は別人が!?」

以前、「弁護士の常識は、世間の非常識!?」のタイトルで記事にしましたが、またまた弁護士業界の非常識???
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Posted on 2015/07/23 Thu. 05:05 [edit]

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