栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

1130

介護事件事故虐待を「不起訴処分」にした「沼尾清彦 副検事」宇都宮地方検察庁真岡支部・真岡区検察庁・明治学院大学卒(白金法学会)」(介護弱者(障害者)への人権無視案件)懲戒処分「澤田雄二弁護士」 「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」 老健「もてぎの森 うごうだ城」  

沼尾清彦副検事真岡支部1

沼尾清彦副検事真岡支部

澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城

s-損保ジャパン弁護士法違反1


会代表のコメント

老健「もてぎの森 うごうだ城」での介護事件事故虐待で、容疑者が3人浮かび上がっていたにもかかわらず、「不起訴」にした検事「沼尾清彦 副検事・宇都宮地方検察庁真岡支部・真岡区検察庁」

真岡地検の通知書の画像をUPしてありますが、日付けを御覧下さい。

「平成24年3月30日付け」の通知書、この通知書を渡されるのに、真岡区検まで呼び出され、たった「数十分」介護事件事故虐待の調査状況すら知らされず、呼び出されて「不起訴なので、不服があれば検察審査会へ」・・・・。

さらに「業務上過失傷害罪は、個人に対して問うもので、所轄の茂木警察署がその辺の事を理解しておらず

業務上過失傷害罪で、老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護施設と施設長の片岡孝の両方で送致したらしく、会代表である介護被害者家族を目の前に、「茂木警察署は何をやっているいのか・・・。」と「沼尾清彦 副検事」が発言。

また、「平成24年3月30日付け」の通知書ですが、この呼び出しの為に、「沼尾清彦 副検事」が会代表に電話をして来て、最初に言われたのが「そろそろケリを付けたいので、取りあえず真岡区検に出向いて・・・。」

この「沼尾清彦 副検事」と話すのは、茂木警察署から送致された半年後ぐらいに一度電話で話したのですが、この時も取りあえず「真岡地検に・・・。」と言われたので、取りあえずと言われてもどこまで捜査が進んでいるとか何の話も無く言われたので、うごうだ城、非常階段の液晶のダイヤルロックは、老健「もてぎの森 うごうだ城」の建築確認の時は付いておらず、建築確認が下りてから松田源一理事長が付けたとの事で、茂木警察署刑事課からはもしかすると「建築基準法違反」の可能性があると聞いているがと「沼尾清彦 副検事」に聞いたところその内容も知らず・・・。

会代表としては捜査がある程度進んでからの方がということで、その時は地検に出向かず、次に連絡が有ったのが、「そろそろケリを付けたいので、取りあえず真岡区検に出向いて・・・。」と発言された時・・・・。

ここで日付を見てピンと来る方もいるかも知れませんが、この年度末3月末日、平成23年の3月末日にも茂木警察署から、4月から茂木警察署から異動する刑事課三森課長から「取りあえず、送致しておいたから・・・。」と言われた過去があり・・・・。

警察も裁判所も、行政関係もですが、それまで後回しにしていた仕事を「やっつけ仕事」で、年度末3月末日までにいい加減な仕事をすることが有り、茂木警察署にも「やっつけ」でされていたので、地検もそうかと思っているのに、そこに「沼尾清彦 副検事」から「そろそろケリを付けたいので、取りあえず真岡区検に出向いて・・・。」と発言されたのでは、介護被害者家族としては「はあ?」

「そろそろケリを付けたいので、取りあえず・・・。」

完璧に「沼尾清彦 副検事」の年度末の「やっつけ仕事」に介護事件事故虐待がされているのだと、会代表は思いました。
普通、「ケリを付けたいので」と発言して介護被害者家族を呼び出しますかね(呆れ)



この段階で、「沼尾清彦 副検事」は、茂木警察署が介護事件事故虐待後、2週間経って現場検証、容疑者3名が上がっていましたが「事情聴取もせず後日事情聴取」、介護家族からの介護事件事故虐待後、数日で茂木警察署に通報している事も「通報記録が残されておらず」デタラメ捜査を茂木警察署刑事課がしていたことをどこまで知って、「不起訴処分」にしたのか・・・。

会代表がなぜ容疑者3名が分かっているのに、犯人も特定できず、管理者である「片岡孝施設長の業務上過失傷害」なのかと「沼尾清彦 副検事」に尋ねたら・・・。

茂木警察署の捜査で、「犯人を容疑者3名の中から一人に絞れなかったので・・・・。」と回答。


そんなの介護被害者家族が、栃木県へその後「情報開示請求」して、茂木警察署が「介護事件事故虐待後、2週間経って現場検証、容疑者3名が上がっていましたが「事情聴取もせず、事情聴取は後日」ということが分かりましたが、こんな捜査をしていれば、容疑者を含めうごうだ城関係者で、事実を曖昧にすることなど簡単な事(呆れ)

交通事故で、現場検証2週間後、事情聴取は後日なんていう「怠慢捜査」を行うはずも無く。

老健「もてぎの森 うごうだ城」の理事長は地元の名士である、精神科医、施設場所は小学校跡地・・・。

市貝町町長とお会いした時に聞いたのが、茂木町の町長も茂木警察署の所長も、地元の名士の松田源一理事長もお知り合いで「ツーツー」ということのようです。

介護業界での「裏のリスクヘッジ」として、「事故でも事件虐待でも分からない、知らない、曖昧にしてしまえば責任は問われない、問われそうになったら損保の顧問弁護士で潰しに掛ければ、被害者泣き寝入り完成」

そこに警察も怠慢捜査、「検事もやっつけ仕事」では、解明される事も隠蔽されてしまいます。

ということで、宇都宮地方検察庁への「告訴」の時にも担当者には、検察審査会検討の件も含め話しはさせて頂いております。


結局、澤田雄二弁護士のように「懲戒処分」されるような弁護士が出て来るのも、警察や検事の怠慢「やっつけ仕事」で「不起訴」なんて事にするので、開き直るような介護施設、弁護士がのさばるのです(怒り)




「沼尾清彦 副検事・宇都宮地方検察庁真岡支部・真岡区検察庁」にも上記の動画を見せて、茂木警察署の怠慢捜査などの件も含め、同様に不起訴処分に出来るのか確認したいものです。
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/30 Mon. 22:49 [edit]

CM: 0
TB: 0

1130

相談案件・「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」ご遺族様からの当会代表案件「介護事件事故虐待状況の詳細動画(老健「もてぎの森 うごうだ城」)御覧頂きご感想!!「(同)澤田雄二懲戒処分弁護士&損保ジャパン日本興亜案件 」介護事件事故虐待 続き13   

特養 事務局長補佐

相談障害手帳

モ特養

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市
審査請求書面2

記事1

相談案件・宇都宮市

梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

木村謙法律事務所1

相談090

損保ジャパン弁護士法違反1

SnapCrab_NoName_2015-9-8_1-23-10_No-00.png

澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所

sawada.png

溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長(澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士)

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 
大銀杏法律事務所(おおいちょう)

2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市



にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/30 Mon. 12:54 [edit]

CM: 0
TB: 0

1126

介護士の女性を蹴る、特養の女性理事長を逮捕(茨城町) その後(茨城県石岡市)理事長継続のまま新たな特養新設!? 続き2  

●介護士の女性を蹴る、特養の女性理事長を逮捕 茨城町

●介護士の女性を蹴る、特養の女性理事長を逮捕 茨城町 続き1


特別養護老人ホームの理事長が傷害の疑いで逮捕された。

 茨城県茨城町の特別養護老人ホームの理事長・中村きよ子容疑者(68)が去年11月、当時、施設に務めていた介護士の女性(26)の足を蹴るなどして軽いケガをさせた疑いで逮捕された。この女性が警察に相談して事件が発覚した。

 警察の調べに対し、中村容疑者は「暴力をふるったことは一度もない」と容疑を否認しているという。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もう他の介護ブログなどでも取り上げられているようなので、ちょっとこの特養のHPを見て、なんだこの社会福祉法人はと感じた部分をコメントします。

ニュースの内容では、診断書を介護士が取ってからの警察への被害届だったのか詳細がニュースになっていないので分からないのですが、特養の介護施設名も日テレさん取り上げないし、取り上げるならもう少しきちんと取材して下さい・・・。

もうネットでは特養の名前も出ていますが改めて

>>法人名 社会福祉法人 清常会

>>代表者名 理事長 中村 きよ子    特別養護老人ホームけやき園、

社会福祉法人清常会

特別養護老人ホームけやき園

理事長挨拶で、ぼかしフレームで理事長が、お着物姿で写真を載せられている段階で、あれれ・・・。

それも理事長名も記載が無い・・・。

特別養護老人ホームけやき園のHPの方も見て頂ければ、何か疑問が残るHP・・・・。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

会代表のコメント

以前の2つの記事を見て頂いてからの方が分かりますが継続記事です。

●介護士の女性を蹴る、特養の女性理事長を逮捕 茨城町

社会福祉法人清常会
特別養護老人ホームけやき園

最初に記事した記事内の上記の社会法人と特養のHPは「閉鎖」



●特別養護老人ホーム「けやき園」を運営する社会福祉法人清常会は、新たに50人規模の特別養護老人ホーム「ゆりの里」(仮称)を石岡市東石岡地内に計画。

その後、上記のように別の2014/4/12付けの新聞記事

たぶん理事長が「逮捕」で騒がれた時には建設途中だったのかと思いますが・・・・。


>>特養ホームの完成記念し式典 石岡:茨城新聞
ibarakinews.jp/mobile/news.php?f_jun=14447427706004
2015年10月14日(水) 特養ホームの完成記念し式典 石岡市、社会福祉法人清常会(中村きよ子理事長)が石岡市東石岡に建設した特別養護老人ホーム「ゆりの里」が完成し、このほど、関係者約100人が出席して式典が開かれた。



今年の6月に「特別養護老人ホームの理事長・中村きよ子容疑者(68)逮捕」のニュース報道が流れて、たった数ヵ月後に逮捕された理事長が継続のまま、特別養護老人ホーム「ゆりの里」の新設とは???

茨城県も設立認可は、建築前だったとしても逮捕された理事長継続のまま、特養オープンとは凄いですね・・・・。

勿論、特別養護老人ホーム「ゆりの里」の求人は出ていますが、HPは無し・・・・。

求人での事業内容 「特別養護老人ホームにて、利用者様の介護を行います。市内にケアハウス、茨城町にも特別養護老人ホームがあります。」


茨城県も地元新聞などは駄目なようですね、普通は理事長の問題が起きれば、認可機関の都道府県が、解任要請して理事長を代えるものですが・・・。

>>代表者名 理事長 中村 きよ子    特別養護老人ホームけやき園

こちらの特養の理事長は交代して、社会福祉法人清常会(中村きよ子理事長)の理事長はそのまま継続なのか???

新設の特別養護老人ホーム「ゆりの里」の理事長は???

逮捕後の情報が無いので分からないのですが、示談にしたのか???

それにしても社会福祉法人の理事長が、「傷害容疑で逮捕」されて継続しているのは可笑しいだろうに!!


茨城県の方、その後の情報求む!!

にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/26 Thu. 02:46 [edit]

CM: 13
TB: 0

1126

法テラス栃木「過大請求黙認」栃木(法テラス元所長)「福田哲夫弁護士」の不適切な業務に対し懲戒請求申立by「弁護士自治を考える会 弁護士と闘う!」   



法テラス 栃木2jpg

福田哲夫法律事務所

日本経済新聞



会代表のコメント

栃木県の法テラス&弁護士会、弁護士業界の馴れ合いが良く分かる記事ですね・・・。

警察も行政も何かといえば最近は、法テラスへなどと案内していますが、実際に被害者側に立って、法テラスに相談してみれば法テラスがどのような対応をしているか分かると思います。

結局、法テラスも成年後見人制度での裁判所が弁護士会へ紹介を掛ける案内も、法テラスも裁判所も「弁護士のハローワーク」なのか?と叫ばれていますが、これだけ弁護士の成年後見人での横領が増えているのにもかかわらず改善せず、今度は弁護士への交通費の過払いですか・・・・。


●日本司法支援センター(にほんしほうしえんセンター)は、総合法律支援法に基づき、独立行政法人の枠組みに従って、日本国政府が設立した「法務省所管の法人」で、総合法律支援に関する事業を迅速かつ適切に行うことを目的としている。2006年(平成18年)4月10日に設立され、同年10月2日から業務を開始している。
愛称は法テラスで、「法で社会を明るく照らす」「陽当たりの良いテラスのように皆様が安心できる場所にする」という思いが込められている。

にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/26 Thu. 00:20 [edit]

CM: 0
TB: 0

1124

マスコミ「施設名・法人名・代表者名」を公開すべき!!「たぶんこのNPO法人!?」「虐待」告発者に「名誉毀損などで賠償請求」 埼玉・鹿児島の障害者施設  



2015-11-24 1

●東京新聞(記事全文)


会代表のコメント

呆れた障害者施設、NPO法人が有ったものだと・・・・。

マスコミが「施設名・法人名・代表者名」を公開しない事も、腑に落ち無いのですが・・・。

ネット上でも「施設名・法人名・代表者名」を公開しろ、反訴しろ、棄却だろう!!などと色々と声が上がっています。

会代表以外にも「埼玉の障害者施設、NPO」に当たりを付けている方も出て来ているようです。

「さいたま市の就労支援施設に勤めていた女性元職員(42)は十月、運営主体のNPO法人から約六百七十二万円の損害賠償請求を通知する内容証明郵便を受け取った。女性は上司の男性職員が知的障害のある男性利用者二人の裸の写真を撮影し、無料通信アプリで送ってきたり、職場の共用パソコンに保存したりしていたため三月に市へ通報。市は施設へ監査に入った。女性が自主退職した後の六月、虐待を認定、改善勧告を出した。」

上記の記事内容から、さいたま市の「虐待認定、改善勧告」を調べたら、画像2番目「さいたま市福祉課の改善勧告」がビンゴ!!

「NPO法人から約六百七十二万円の損害賠償請求を通知する内容証明郵便」となると、司法書士か弁護士が絡んでいそうですが、運営がNPOなのだから行政がしっかり対応すべきでしょう。

「虐待」の告発者さんが当会に辿り着いて頂ければアドバイスさせて頂くのですが・・・・。

しかし、「介護事件事故虐待 公開告発サイト」の方にも地道に登録しているのですが、障害者施設の虐待・セクハラ・不正請求が多い事に驚きます・・・。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/24 Tue. 05:09 [edit]

CM: 0
TB: 0

1123

「介護事件事故虐待状況の詳細動画」「公開」 老健「もてぎの森 うごうだ城」(介護事件事故虐待)「松徳会」●理事長(精神科医) 松田 源一 医師 ●施設長(内科医)兼「高根沢中央病院(理事長)」 片岡 孝 医師 「澤田雄二懲戒処分弁護士」「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」  



医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

損保ジャパン 澤田雄二 もてぎの森 うごうだ城

損保ジャパン弁護士法違反1

SnapCrab_NoName_2015-9-8_1-23-10_No-00.png

澤田雄二・新田裕子

●宇都宮中央法律事務所


栃木県介護被害者会 発足の経緯の介護事件事故虐待・「介護弱者への人権問題」

「老健で介護事件事故後、嫌がらせ退所、栃木県の公文書にまで介護家族を人格否定」

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
理事長(精神科医)「松田 源一 医師」

施設長(内科医)高根沢中央病院(理事長)「片岡 孝 医師」(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」

総務課長「川勾直之(カワワ)課長」

医療法人社団 「松徳会」 加害者側 代理人弁護士

●宇都宮中央法律事務所
「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」宇都宮・宇都宮中央支社

足利事件(冤罪事件)栃木県側担当弁護士

「介護弱者への人権問題」栃木県弁護士会「懲戒処分」「澤田雄二弁護士(戒告処分)」

代理人弁護士

「新田裕子弁護士」「海老原 輝弁護士」「大内一宏弁護士」

<介護事件事故虐待の内容>
会代表の認知症の母の●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」での介護事件事故についての詳細、 3階フロアーにて、介護スタッフだけが出入りする「非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠(オートロック)」(介護スタッフしか知らない暗証番号)されており、私の母が出入り、暗がりの非常階段(通常室内の避難通路なので電気は消され真っ暗)を転げ落ち、事件事故が起きてどのくらい時間が経ったのかも把握できなかったずさんな介護サービス。

●介護事件事故虐待「殺人未遂」老健「もてぎの森 うごうだ城」医療法人社団 「松徳会」「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」「宇都宮中央法律事務所 澤田雄二懲戒処分弁護士」「介護弱者への人権問題」(24) (リンク先はこちらから)


会代表のコメント


介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」での「介護事件事故虐待の状況動画」の公開

●「介護事件事故についての詳細、 3階フロアーにて、介護スタッフだけが出入りする「非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠(オートロック)」(介護スタッフしか知らない暗証番号)されており、私の母が出入り、暗がりの非常階段(通常室内の避難通路なので電気は消され真っ暗)を転げ落ち・・・。」

今まで、反響のある中、上記のような文章での「事件事故状況の詳細」が分かりずらいとの声が有りまして、イメージ動画部分も交え、動画の公開をさせて頂きます。

●今回の「介護事件事故状況の詳細」の動画は、「第1弾の動画」とお考え下さい!!

取りあえず「母が被害を追って障害者にされたまで」の「約9分間の動画」にまとめました。

この動画は今後、事件事故の実態の動画として、裁判所・地検等にもご案内させて頂くつもりです。

10月23日に母の被害画像を公開して、本日11月23日で1ヶ月、色々と反応反響も含め知りえる事が有りました。

加害者側は相変わらず、澤田雄二懲戒処分弁護士も含め「とぼけて」おりますので、着々と、段取りを進めさせて頂きます。

老健「もてぎの森 うごうだ城」及び澤田雄二懲戒処分弁護士が、「加害者」では無いと言い出しております。

動画により、事故なのか?事件なのか?判断ミスは無かったのか?誠意は示したのか?などご確認下さいませ。

●署名サイト「Change.org」

動画及び反響など告発段階が来たら上記●署名サイト「Change.org」にUPします!!

その為の今回の動画公開も「プレ公開」とお考え下さい。

「約9分間の動画」になりますが、最後までご視聴頂けたら幸いです!!
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/23 Mon. 15:02 [edit]

CM: 0
TB: 0

1122

相談案件・懲戒請求書面(2回目)「公開 」 梅津真道弁護士「原告側」(現 あけぼの法律事務所・旧 弁護士法人 木村 謙 法律事務所)「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」「損保ジャパン日本興亜 」原告側「日弁連元副会長 木村謙弁護士」「栃木県弁護士会元副会長 梅津真道弁護士」・続き12  

特養 事務局長補佐

半身不随

モ特養

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市
審査請求書面2

記事1

梅津真道・木村謙弁護士・澤田雄二2

梅津真道・木村謙弁護士・澤田雄二3

梅津真道・木村謙弁護士・澤田雄二4

梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

木村謙法律事務所1


相談090

損保ジャパン弁護士法違反1

SnapCrab_NoName_2015-9-8_1-23-10_No-00.png

澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所

sawada.png

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市


●相談案件・懲戒請求書面「公開 」 梅津真道弁護士{原告側}(現 あけぼの法律事務所・旧 弁護士法人 木村 謙 法律事務所)「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」「損保ジャパン日本興亜 」原告側「日弁連元副会長 木村謙弁護士」・「栃木県弁護士会元副会長 梅津真道弁護士」・続き11

会代表のコメント

●「上肢・下肢機能全廃」、障害者1級・・・・。


半身不随


ご遺族原告側には、「日弁連元副会長 木村謙弁護士」・「栃木県弁護士会元副会長 梅津真道弁護士」が付いたにもかかわらず和解要請(それも一般的な和解金額より安い!?)

「日弁連元副会長 木村謙弁護士」「栃木県弁護士会元副会長 梅津真道弁護士」が付いて、「上肢・下肢機能全廃」、障害者1級にさせられて、慰謝料の1円たりとも加害者側特養から取れない弁護士。


賠償金等を「取れなかったのか?取らなかったのか?最初から着手金目的だったのか?」 依頼者のご遺族の力になれないなら依頼を受けなければいいのに・・・・。

まあ、澤田雄二懲戒処分弁護士が、「宇都宮高校・東北大学法学部とも先輩」の「日弁連元副会長 木村謙弁護士」とどんな企みをしたのか分かりませんが、木村謙法律事務所(梅津真道弁護士)からご遺族に解任要求を突きつけ「控訴」させまいとした節が・・・・。

木村謙法律事務所(梅津真道弁護士)もご遺族に解任要求を突きつけ「控訴」させまいとした件で、栃木県弁護士会に懲戒請求。

2回目の「梅津真道弁護士」に対する懲戒請求書面。

多少「1回目の懲戒請求」と内容が被っているところが御座います、

●梅津 真道 弁護士(登録No.30363)  現「あけぼの法律事務所」
  栃木県弁護士会元副会長

この原告側の木村謙法律事務所(梅津真道弁護士)がご遺族の前で、わざわざ「澤田雄二弁護士が脱いだコートを受け取りペコペコしている姿」をご遺族に見せるとは、よっぽど普段から仲良しの弁護士仲間なのでしょう!!

懲戒請求書の1回目&2回目の両方を確認して頂ければ、「問題点」はご理解頂けると思います。

●ご遺族が懲戒請求書面の最後に、栃木県弁護士会への提言
「最後に、原告側の梅津真道弁護士と、被告側の澤田雄二弁護士は裏取引の談合している疑惑が大いにある」


上記のご遺族のコメントに関しては、木村謙弁護士と澤田雄二弁護士が、同じ高校大学(東北大学卒)の絡みを含め、これからの施設名公開、事故報告書の公開にあたり「じっくりと指摘させて頂きます。」

これ以外にも現在、栃木県弁護士会副会長である溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士も被告側弁護士です。

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 
大銀杏法律事務所(おおいちょう)

2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長

栃木県弁護士会副会長 「溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士」 (登録番号, 35733) として、会代表懲戒請求者の弁護士会への「質問及び苦情申立書」を門前払い。
●栃木県弁護士会(会長・副会長機能せず)県民・介護被害者家族の「質問及び苦情申立・回答拒否」会長 若狭昌稔弁護士・副会長 室井淳男弁護士・副会長 小菅拓郎弁護士・副会長 阿部健一弁護士・副会長 溝邉岳秋弁護士



また近々に、この懲戒請求に対する「栃木県弁護士会、綱紀委員会の呆れた議決書の公開」をさせて頂きます。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/22 Sun. 17:25 [edit]

CM: 0
TB: 0

1122

「茶番劇!?」栃木県個人情報保護審議会「口頭意見陳述」(会長塚本純・田中重夫委員・本山路子委員・秋山伸惠委員・安田真道委員)栃木県警茂木警察署・栃木県公安委員会問題案件  

栃木県個人情報保護審議会

栃木県個人情報保護審議会2

栃木県個人情報保護審議会1

栃木県個人情報保護審議会意見書

栃木県個人情報保護審議会意見書1

栃木県個人情報保護審議会意見書2

●栃木県個人情報保護審議会(会長 塚本純 )「口頭意見陳述」(栃木県庁)栃木県警茂木警察署 情報開示請求分の問題案件

会代表のコメント

11月10日に栃木県庁内にて、栃木県個人情報保護審議会「口頭意見陳述」を行った件での詳細になります。

この制度は、栃木県及び栃木県警など、行政への情報開示請求で、開示された情報に「不服がある時に不服申し立て」をして「口頭意見陳述」を求めると意見を述べられる場が設けられる審議会です。

不服と言っても、開示書面での黒塗り隠蔽や、捏造?都合の悪い部分は回答せずなど、お役所がやりたい放題なので「申立口頭意見陳述」に至ったのですが、審議会に出向いて、有識者も参加しておりましたが、県民・申立人としては「何だこれは?」

栃木県個人情報保護審議会及び「口頭意見陳述」は、「茶番劇!?」というレベルでした・・・・。

今回、会代表が問題視した情報開示請求は、介護事件事故虐待の老健「もてぎの森 うごうだ城」での関係の「茂木警察署」の捏造・隠蔽かと考えられる開示書面の件です。

まず、栃木県個人情報保護審議会「口頭意見陳述」に出席していた有識者の顔ぶれをご紹介させて頂きます。

栃木県個人情報保護審議会 5名

会長 塚本純    宇都宮大学 教授(経済学修士)東北大学経済学部経済学科 卒業
塚本純 宇都宮大学 教授


委員 田中重夫   宇都宮大学  26年度(教育学部附属教育実践総合センター客員教授)その他教育・裁判所等の委員多数

委員 本山路子   NPO 法人とちぎ消費生活サポートネット理事 /足利市消費生活センター /消費生活専門相談員

委員 秋山伸惠 精神科医 両毛病院副院長(栃木県佐野市)

委員 安田真道   弁護士 (安田法律事務所)

それぞれの委員は行政委員などその他の委員などの歴任者


●「栃木県公安委員会」 地元マスコミ・政治家も指摘できない栃木県公安委員会の実態


上記の以前の公安委員会委員の記事にもしていますが抜粋

>>他の栃木県の政治家になぜ、政治家もマスコミも栃木県公安委員会委員の天下り人事すら指摘できないのか尋ねたら、教えて貰えました、大体、栃木県公安委員会の委員ぐらいの名誉職人事に顔を揃えるまでには、市町村から栃木県の何とか委員会の委員とかを多数歴任して、栃木県公安委員会の委員まで上り詰めており、その中には「選挙管理委員会の委員」なども関係することもあるとか・・・。

>>ここまでお話すればピンと来ると思われますが、政治家は選挙の時に「選挙管理委員会には目をつけられたくない」、公職選挙法違反で栃木県の政治かも結構パクられていますが、「敵に回したくない、指摘しないの構図です。」

>>となれば地元マスコミなども、同じ某公益財団に理事、評議委員として顔を揃えているのでは指摘できるはずも無く、栃木県じゃ知らない人がいないぐらいの国会議員も評議委員・・・・。



今回の会代表の口頭意見陳述は、介護事件事故虐待の老健「もてぎの森 うごうだ城」での関係の「茂木警察署」&「栃木県公安委員会」の捏造・隠蔽かと考えられる開示書面の件です。


栃木県個人情報保護審議会 5名

会長 塚本純    宇都宮大学 教授(経済学修士)  東北大学経済学部経済学科 卒業

委員 田中重夫   宇都宮大学  26年度(教育学部附属教育実践総合センター客員教授)その他教育・裁判所等の委員多数

委員 本山路子   NPO 法人とちぎ消費生活サポートネット理事 /足利市消費生活センター /消費生活専門相談員

委員 秋山伸惠 精神科医 両毛病院副院長(栃木県佐野市)

委員 安田真道   弁護士 (安田法律事務所)

それぞれの委員は行政委員などその他の委員などの歴任者


●この上記5名の委員で、介護事件事故虐待の老健「もてぎの森 うごうだ城」での関係の「茂木警察署」&「栃木県公安委員会」の捏造・隠蔽などの情報開示請求の審査などができるとお考えでしょうか???

会代表が審議会に出向いて、5名の委員のいる会議室へ案内され、会長 塚本純氏より、簡単な説明が有り、その段階では会代表はこの委員たちはどのような人物なのか、全く分からず、委員の前に○○委員と苗字だけのネームプレートがあるだけ・・・・。

口頭意見陳述で10分前後、会代表が介護事件事故虐待当日からの事情を話し終了した所で、「質疑応答」が有るものかと思っていたら、会代表の説明が終了した段階で委員からの質問などは全く無し???

会長 塚本純氏より「述べたい事が無ければ終了」との事で、会代表は思わず「これで終わりですか???」と聞いてしまったぐらいです・・・・。

今回会代表からは意見書なども提出、証拠の音声データも提出しているのに、何の質問も無く、会長 塚本純氏以外の4名は一言も話さず座ったまま・・・・。

会代表が疑問に思い、会長以外の委員4名はどのような方々なのか尋ねたら、会長 塚本純氏は答えない。

では、ここにいる委員のお名前は公開されているのかと尋ねたら、会長 塚本純氏が、県職員の事務局職員に尋ねる始末???

何だ何だ?この審議会はと思いつつ、会代表が社会福祉介護問題で、社会的問題ですので、提出した証拠の音声データは委員の皆さん聞いて頂いたのですよね?と会長 塚本純氏に尋ねたら、「明らかにうろたえる反応が有り」・・・。

会代表もしや証拠も確認していないで「税金貰って有識者?審議委員なのか?」と思って、質問を会長 塚本純氏にしたところ、音声データは聞いていない、「事務局が文字に起こした資料を確認」しているとのこと。

会代表はそうなんですかと思いつつ、では公安委員会の事務方が発言した内容について尋ねたら、会長 塚本純氏がまたうろたえる始末、結局知っていますとは述べるが、このように述べられていましたよねなどということは全く無く、この5名の委員は何を確認しているのだろう?これでは内容を理解していないのだから質疑応答など出来るはずも無く・・・・。

挙句の果てに会長 塚本純氏が、もう答えに苦しくなったのか?、この場は「討論する場では無い」と回答を拒む始末。

その後はほとんど会長 塚本純氏が知らない答えられない事は、全て県の事務局が回答・・・・・。

ここまで来れば、この審議会が何の為にあるのか?この委員に有識者として無駄な税金を払っているのだとはっきり理解できる状況で口頭意見陳述は終了・・・・。






●上記動画2点の音声データを提出済み

会長 塚本純氏及び4名の委員には、音声データを「事務局が文字に起こした資料を確認」するのでは無く、「音声データ」で確認されたしとお願いしておきました、確認するか分かりませんが・・・・。


帰宅して、栃木県個人情報保護審議会 5名の委員の名前を調べたところ、会長である宇都宮大学教授に始まり、NPO、精神科医&弁護士・・・・。

さて県民の皆様、宇都宮大学は国立です。教授は公務員、これで栃木県の行政問題を叩けると思うでしょうか?


会代表が口頭意見陳述で、栃木県公安委員会委員の事や、既に今回の介護事件事故虐待案件が裁判所・地検絡みになっていることを述べた時に、栃木県個人情報保護審議会 5名の委員達が「顔を見合わせた」のを会代表ははっきりと目に入りました。


数日後県のHPで確認していたところ、11月10日の栃木県個人情報保護審議会の会議結果を見ていたら、画像でUPして有ります

今回の11月10日会議結果の「出席者、会長 外委員4名」と委員名非公開???

7月27日の会議結果までは、委員名が公開されていました・・・。

県の事務局に公開するように要望はしておきましたが、隠蔽体質なのでこのまま非公開でしょう。


後々、今回の審議会の答申書が届くそうで、期待せず待ちたいと思います。


今回の審議会の前に、前もって事務局には澤田雄二弁護士の懲戒処分案件の事も委員に伝えるようにお願いしておきましたので
弁護士会でどのように問題になっているかなども委員は知っていたはずです、「委員 安田真道弁護士」もいたのですから・・・。

ちょっと気に掛かるのが何点か・・・。

■会長 塚本純  宇都宮大学 教授(経済学修士)  東北大学経済学部経済学科 卒業

はい、継続して拝見して頂いている方は、お分かりの通り、「東北大学経済学部経済学科 卒業」またまた東北大学卒の関係者?

●澤田雄二懲戒処分弁護士も、「東北大学の法学部卒」


意外と栃木県の行政や弁護士・その他大学教授などの有識者は顔なじみの事が多いので、「あれれ?また東北大学卒?」と思ってしまいました。



■委員 秋山伸惠 精神科医 両毛病院(栃木県佐野市)

もう一人、両毛病院は、精神科、心療内科の専門病院です、勿論 認知症患者絡み、今回の老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待案件を知っていたか知らないか? うごうだ城の理事長は、栃木県でも有名な松田源一精神科医です。

精神科医であれば介護問題案件の口頭意見陳述なら、質疑応答ぐらい出来そうなものですが・・・・。


■委員 安田真道   弁護士 (安田法律事務所)

この方は弁護士ですので、行政関係の委員の仕事もされているようで、栃木県の「お抱え」なのか分かりませんが、澤田雄二懲戒処分案件を知らないはずは無く・・・。


●まあ、こんな「茶番劇な審議会」がどのような「答申書」を出してくるか、楽しみにしましょう!!

答申書も届いたら公開予定です。



審議会の内容は議事録製作の為に録音する事は知らされていましたが、事務局に音声データもしくは議事録の情報開示が可能か尋ねたら審議会審議委員次第とのこと・・・。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/22 Sun. 00:02 [edit]

CM: 0
TB: 0

1121

現代ビジネス(ニュースの深層)「Sアミーユ川崎幸町3人転落事故」「報告書入手!老人ホーム連続転落死はこうして殺人ではなく「事故」で片づけられた」  

現代ビジネス

「Sアミーユ川崎幸町」事故報告書

「Sアミーユ川崎幸町」事故報告書1

「Sアミーユ川崎幸町」事故報告書2

●「報告書入手!老人ホーム連続転落死はこうして殺人ではなく「事故」で片づけられた」

■警察も行政も業者も、何もやらなかった

やるべき事をやらなかった「不作為」は、責められてしかるべきだが、やるべき事をあえてやらない「不作為の作為」は、もっと悪質で罪が重い。

神奈川県川崎市で発生した老人ホーム連続転落死事件の「事故報告書」を入手した。何度も読むうちにつくづく感じたのは、この事件は、警察も行政も業者も、「おかしい」と思いつつも、結局は何事もなさなかったという意味で、「不作為の作為」がもたらしたのではあるまいか、ということだった。

転落事件の現場は、ジャスダックに上場するメッセージ(岡山市)傘下の介護付き有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」である。昨年11月から12月にかけて、立て続けに起きたこの事件は、今年9月に入って各メディアで大きく報じられた。

「Sアミーユ川崎幸町」が川崎市に提出した「事故報告書」をもとに、再度、振り返ってみよう。

最初の転落死は11月4日である。

要介護度「3」と認定された85歳の男性で、4階の401号室に入居していた。「3」は、「立ち上がりなどが自分でできずに歩行も困難。食事や排泄や入浴に介助が必要」な状況で、「1」から「5」に分類される要介護認定の真ん中である。

事故報告書に次のように書かれているが、「死亡」を類型的に処理している事例なので、「黒塗り」部分を除いて全文を記したい。

「1:40分頃、介護スタッフが、目配り援助の為、訪室したところ、ベランダの窓が空いており、カーテンも空いている状態で、ご本人様は居室にいらっしゃらない様子。館内を捜索したがご本人様が見当たらない為、他スタッフに内線にて状況報告し、転落の可能性を考え、○×様の居室ベランダから直下1階裏庭確認。

人らしき姿を発見したため、スタッフ2名で1階裏庭に行き確認。左側臥位で倒れられている○×様を発見する。発見時に出血は認められなかったものの、呼びかけ、○△を確認」

直後、管理者に連絡、救急車を要請。2:00には救急車が到着。3:10分に病院に到着したものの死亡が確認された。警察による現場検証の結果、「事故による転落が原因」とされたという。

本当に「事故による転落」なのか?

■次の転落死は12月9日である。

要介護「2」と認定された86歳の女性。「2」は「3」よりは軽いものの、「立ち上がりなどに支えが必要で、食事や排泄や入浴などに一部、または多くの介助が必要な状態」である。この女性も、「3」の男性と同じく、高さ1メートル20センチのベランダの手すりを乗り越えられるような状況にはない。

しかも部屋は、転落死した男性と同じ401号室。事故報告書の内容はほとんど同じ。「目配り援助の為に訪室したところ、ベランダの窓が開いており、カーテンも開いている状態」だった。裏庭を確認したら人らしき姿を発見。

そして、「左側臥位で倒れられている○×様を発見した」という。発見は4:10頃で、すぐに救急車を要請。病院に搬送されたものの死亡が確認された。

この報告書には警察対応も記されており、「9:30警察の方が施設に到着し現場検証を実施。11時頃終了。16:20警察より連絡入り、現場検証の結果『事故』であるという検証結果となった旨連絡受ける」

同じ部屋から同じような要介護老人が同じように転落死をして、警察は疑わず、事故報告書を受け取った市役所も、施設管理者も会社(メッセージ)も、誰も疑わなかったことになる。

そのために第三の転落死が起きた。

要介護「3」と認定された96歳の女性。歩行の困難な96歳の女性が、601号室まで移動のうえ、そこの入居者が眠っている間に、ベランダを開け、手すりを乗り越えて転落したことになっている。

発見したスタッフは、「2:06分頃、(601号室)ベランダの下を確認したところ、人らしき姿を発見したため、スタッフ2名で1階裏庭に行き、確認。左側臥位で倒れられている○×様を発見」したという。

深夜、ベランダを開け、手すりを乗り越えて転落、いずれも裏庭に「左側臥位」で倒れていた。わずか2ヶ月の間に3件の事故が起きたのだから、少なくともプロの警察は疑うべきだろうが、この時も事故処理で、報告書には「警察による現場検証の結果、事故による転落が原因となり」と書かれていた。

■なぜ「不可解な連続死」に向き合わないのか?

事故死としての処理なので、現場検証はおざなりで物証はほとんど残っておらず、司法解剖も行われず、遺体は火葬された。防犯カメラはほとんど設置されていないため、「疑わしき人物」が映っていることもない。

ただ、3件の転落事件の際、常に夜勤をしていた23歳の男性職員がいて、マスコミでは被疑者扱いされている。当初は囲み取材を受け、「A氏」という形で報じられ、それなりに弁明もしていたのだが、今年5月に施設内での窃盗事件で逮捕、件数は19件にも及び、被害額は200万円以上となっている。

そうしたマイナス材料を抱えていることもあり、A氏は取材を受けなくなった。

捜査にも取材に対しても本人は容疑を否認。物証もほとんどない状況のなか、警察が事件を解決するのはかなり難しい。

神奈川県警を通じて、捜査にあたっている川崎市の幸警察署に①現在は「転落死」から「不審死」に切り替わっているのか、②転落死が3回も続いたのに事故処理したのはなぜか、③鑑識出動がなく遺体解剖もしていないのは事実か、という3点を質したものの、「捜査中の案件であり、お答えできません」(幸警察署)ということだった。

警察はもちろん、行政にも施設(メッセージ)にも、事故を疑った人はいなかった。3件目の処理が終わってしばらくして、ようやく「おかしい」となった。

「不作為の作為」がまかり通るのは、特別養護老人ホームや介護付き有料老人ホームといった介護度の高い施設の入居者に対する見方が、少し冷たいからではあるまいか。生活に介護の必要な老人のなかには、認知症を患い、徘徊を繰り返す人もいる。

「何があってもおかしくない人たち」というイメージが、不可解な連続死にまともに向き合わない姿勢につながったのではないか。

厚生労働省は、11月13日、Sアミーユを運営する積和サポートシステム、及び親会社のメッセージに、情報共有の不徹底、職員研修の不十分、業務管理体制の不備などがあるとして、業務改善勧告を出した。全国で300施設以上を展開、従業員約1万8000人を擁して約790億円を売り上げる介護業界3位のメッセージの体質そのものが問われたわけである。

東京北部ユニオンに所属するアミーユ支部関係者が、メッセージの労働環境を教えてくれた。アミーユ支部は都内練馬区にある4階建て63室の「アミーユ光が丘」の職員で構成されている

「まず介護職員の数です。これが圧倒的に足りない。調理職員の数を介護職員に入れて、介護職員1名に対して入居者3名という国の基準を満たしていますが、目が回るような忙しさで、入居者様の世話が追いつかない。

その忙しさに比して賃金は圧倒的に安い。多くの介護職員が、月に4~5回の夜勤を入れて手取り20万円にいかない。この安さが、離職率を高め、スキルを落とし、現場を荒廃させています」

■「介護の世界の闇」が見えた

人手不足と安い給与――。

介護業界全体が抱える問題ではあるが、業務改善勧告を受けたメッセージは、施設での虐待行為の数々も指摘されており、労働環境の悪さを裏付ける結果となっている。

国は、介護職の給与の安さを憂慮、月に2万7000円の処遇改善加算金を予算化しているが、これが「介護職員に行き渡っておらず、それも不満の種になっている」(前出アミーユ支部関係者)という。

2015年度のメッセージの処遇改善加算金は約12億8000万円。アミーユ支部は介護職員への一律2万7000円の支給を求めているものの、会社側は「キャリアアップ制度のなかで支給している」(経営企画部)といい、一律を認めない。

給与の単純な補填ではなく、スキルアップと離職防止の道具として使っているわけだが、「誰にどう渡されているかわからない」という意味で、せっかくの加算制度が、逆に「会社は、なぜ自分に加算してくれないのか」と、ストレスを生む結果につながっている。

もちろん、息をつく暇もない忙しさに比して報われない報酬だからといって、虐待が認められるわけではない。連続殺人の可能性も排除しきれないアミーユ川崎幸町の一件は、「不作為の作為」への反省を込めて、警察に是非とも解決してもらわなければならない。

一方で、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者になる2025年に、介護保険の給付金が現在の10兆円から倍増するという現状のなかで、「質の高い介護」を維持しつつ、「介護現場の労働環境を改善する」ことが、どれだけ容易でないかは理解できる。

しかし、今取り組まなければ、目を覆うばかりの荒廃した介護現場が待ち受ける。もしも3連続殺人であるならば許しがたい罪だが、事件が与えた警告には、真摯に耳を傾けるべきだろう。



会代表のコメント、

現代ビジネスさん頑張って取材されていますね!!

ここからもう一歩、「損保ジャパン日本興亜」に踏み込んでくれるマスコミが出てくれば良いのですが・・・・。

>>■警察も行政も業者も、何もやらなかった

介護事件事故虐待で、「警察・行政・業者など動くはずが有りません」

その辺の「介護利権の問題まで介入しているマスコミ」はまだ出て来ていませんが、警察・行政・施設側がまともなら、潜在的な「介護被害者家族」は苦しんでいません。

今回、「事故報告書」が公開されていますが、この「事故報告書」自体疑って掛からなくてはいけない代物で、介護施設側から行政に形式的に上げられるものですので、この「事故報告書」と行政が監査に入って施設側に聞き取りした内容などと摺り合わせ確認して行かないと駄目です。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/21 Sat. 02:27 [edit]

CM: 0
TB: 0

1119

虐待・身体拘束・ドラックロックの根絶などと「介護医療・行政」が表向きのパフォーマンスをしても現実は!?  

会代表のコメント

介護(魔の3ロック). フィジカルロック(physicallock). スピーチロック (speech lock). ドラッグロック (drug lock).

最近はニュースなどで介護虐待・事故などのニュースも増えては来ていますが、介護虐待の拘束の認定・証明となると現実探してみても、相談サポートなどしているところは、ほとんど有りません。

介護医療業界は、表向きのポーズはしても、老健などで医師が絡んでいたり、理事長が医師だったりすると、医師の意見書すら渋り拒否が当たり前・・・・。

福祉行政に至っては、都道府県市町村の介護虐待件数を上げたくないのと、問題を明るみにしたくないので、虐待拘束などとして認めない・・・。

精神医療学会などで、向精神薬の問題が取り上げられてはいるが、医療利権なのか全然進まず・・・。

会代表の母のドラックロック(薬での拘束)の件で、製薬メーカーには裏取りしてあるので、後は医師の意見書が揃えば闘えるのですが、この医師の意見書のハードルが高い・・・・。(意見書が無くても闘えはするのですが、検察や裁判官を納得させるには有った方が宜しいかと)

特に精神科医・介護施設での問題だと近隣の医療機関、同都道府県内の医師では、お互いに問題があると思われる医療行為に対して問題指摘しないという風潮がありありです。

ここで会代表が、虐待に関しての医師の意見書を求め、全国の身体拘束、虐待関係の団体に問い合わせ、医師の紹介を求めた時のメールの内容を団体名は非公開で公開させて頂きます。

会代表からのメール内容
こんばんは、私は、母を障害者にされた介護被害者家族です。
こちらの団体では、ドラックロック(薬での拘束)の告発に関して、
お力を貸して頂ける医療関係者の方のご紹介はしておりませんでしょうか?




○○抑制廃止団体
>●メールの内容を拝見させていただきました。
当研究会では、ケアの質を高めることを目的に、啓発活動や研修会を行っております。
さて、今回の件につきまして大変申し訳ございませんが、当会では個別の案件に関して
対応しておりません。
大変申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします。


○○抑制廃止団体
>●お問い合わせいただきました件ですが、
   当会は、高齢者施設従事者等への研修等を行っている団体で
   個別の事案に関して医療機関のご紹介等は行っておりません。
   あしからずご了承ください。
   なお、お返事が遅くなりましたことお詫び申し上げます。



これ以外にも○○オンブズなど問い合わせましたが、返信すらない団体数知れず。

医師会や薬剤師会などでも門前払い・・・・。


現状では、身体拘束・虐待の認定すら専門に行っているところは御座いません。
医師会が率先して行えば良い事かと思いますが、弁護士会と一緒で、登録会員を擁護することは出来るが問題視することは出来ない現状・・・・。


身体拘束・虐待に関する第三者機関でも作って審査認定をしていかないと、大問題の虐待になってからでは遅すぎます。

医師が介護虐待などは行わないと思ったら大間違いです。
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/11/19 Thu. 15:32 [edit]

CM: 0
TB: 0

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top