栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0229

<綱紀議決内容公開「新田裕子弁護士」(懲戒委員会への審査相当)>「海老原輝弁護士」「宇都宮中央法律事務所(澤田雄二懲戒処分弁護士)太田うるおう綱紀委員会委員長、損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城  

綱紀議決 新田裕子、澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子1moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子4moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

綱紀議決新田裕子6moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所


綱紀議決新田裕子7moza澤田雄二 海老原輝 大内一宏 宇都宮中央法律事務所

太田うるおう綱紀委員長


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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一


会代表のコメント

綱紀委員会 太田うるおう委員長

<栃木県弁護士会 綱紀委員会議決2名結果>

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」

「真実を尊重し、信義に従い、誠実公正に職務を行うものとする。」と規程する

「弁護士職務基本規程第5条に違背することは明らかである。」

弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。


「新田裕子弁護士」は、このまま懲戒委員会への審査へ


介護弱者の人権無視、脅しお金の請求を請求対象でもない人物に、法的手段を取るとまで、宇都宮中央法律事務所、4名の弁護士で徒党を組んで警告書を送りつけておいて今更ですが・・・・。

●宇都宮中央法律事務所の個々の弁護士の弁明には「節操が全く無い」


ちなみにこの綱紀委員会の議決ならびに、新田裕子弁護士、澤田雄二弁護士の陳述書など

回答を鵜呑みにされないで下さい!!

何が、澤田雄二弁護士の「チェック漏れ」 新田裕子弁護士は「弁護士経験3年未満・・・。」

ケアレスミス程度の内容で弁明、議決されていますが、こんなのは「全くの弁明の為の偽り回答です。」

綱紀委員会委員長の太田うるおう弁護士も、こんな綱紀委員会の議決書で「弁護士経験3年未満・・・。」ということを持ち出してくること自体、懲戒請求者である被害者家族を「馬鹿にし過ぎです。」(怒り)

では「弁護士経験3年未満・・・。」とかを考慮などと弁護士会綱紀委員会が言うなら、

新田裕子弁護士に「初心者マークのバッチ」でも付けさせたら如何でしょうかね(呆れ)

会代表は最初から、新田裕子弁護士では役不足と思い、ボス弁の澤田雄二弁護士を出された方がと新田裕子弁護士に伝えたのに断り、担当が澤田雄二弁護士と新田裕子弁護士のどちらでも変わりがないと言い切り、結局は澤田雄二弁護士に新田裕子弁護士が泣き付き・・・。

調子付いた澤田雄二弁護士が、介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言・・・。

今回、宇都宮中央法律事務所が行った悪行は確実に確信犯です。

介護事件事故虐待で障害者にした年金受給者の被害者に慰謝料も支払わず数百万を請求するよりは、請求対象でも無い介護家族を代理人に仕立て上げて、数百万の一部でも支払わせてしまえば、支払いに同意した事に持ち込み被害者側を泣き寝入りさせる考えぐらい少し知識があれば分かります。

弁護士が「年金を差し押さえ」が出来ないことぐらい知らないはずがなかろうに惚けるにも程がある(怒り)

それで障害者にさせた被害者を介護施設から追い出してしまえば、慰謝料すら支払わずに済む。

損保ジャパン日本興亜としては賠償金支払わず万々歳!!

流石、損保ジャパン日本興亜が、お抱えの顧問弁護士!!


それが証拠に、母が介護施設から追い出され、介護被害者家族が澤田雄二弁護士を懲戒処分送りにして、損保ジャパン日本興亜の本社に連絡する約2年前後、一度も宇都宮中央法律事務所からの連絡は一度も無し!!

上記のような事を弁護士会への弁明で回答できるはずも無く、しかし栃木県弁護士会綱紀委員会委員も、予想は出来ているはずですが蓋をあければこんな議決書です(呆れ)

この議決が、懲戒委員会でどこまでまたひっくり返されるか?全て公開させて頂きます!!



今回、綱紀委員会では、会代表への聞き取りは無く議決、懲戒委員会の審尋では、懲戒請求者に呼び出しが掛けられるでしょうから、今度は懲戒委員の面を確認の為に出向く予定です。

まあ、会代表である介護被害者家族が施設で「暴言でも吐いているかの如く」、澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決でもされ迷惑しているので証拠を持って出向かせて頂きます。


さらに調停で、澤田雄二懲戒処分弁護士が、調停で収めれば・・・・。、裁判だったら「過失相殺を問う」などと「ふざけた事を言っている」ようですが「問えるか?問えないか?」裁判に持ち込んで、判例に残して貰いましょうかね(怒り)

どうせ老健「もてぎの森 うごうだ城」の施設名は既に公開されていますし、マスコミが取り上げ無くとも、関係者名は全て公開、今後の介護業界、介護被害者の為にも足跡は残させて頂きます。


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Posted on 2016/02/29 Mon. 09:37 [edit]

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0227

鹿島田千帆(かしまだ ちほ)RadioBerry FM栃木の「嘘」ラジオメディア放送網として「裏取りもせず」に放送宣伝、栃木県弁護士会に確認もせず、澤田雄二弁護士の懲戒処分は「栃木県と下野新聞社への繋がりで確認して、確認できませんでした(驚き)」(続き1)  

鹿島田志帆 新田裕子 澤田雄二

綱紀議決新田裕子moza

澤田雄二・新田裕子・鹿島田千帆・FM栃木

澤田雄二・新田裕子・鹿島田千帆・レディオベリー1

澤田雄二・新田裕子・鹿島田千帆・レディオベリー3

エフエム栃木RADIOBERRY鹿島田千帆(かしまだ ちほ)1

澤田雄二・新田裕子 RadioBerry FM栃木 介護事件事故虐待

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澤田雄二・新田裕子

●RadioBerry FM栃木 「介護弱者への人権問題」 弁護士会に懲戒処分された「澤田雄二弁護士」が代表の宇都宮中央法律事務所とスポンサー契約

●RadioBerry FM栃木(栃木から世界へジャンプ) 宇都宮中央法律事務所(スポンサー契約)「澤田雄二懲戒処分弁護士と新田裕子弁護士揃って登場!!」 「介護弱者への人権を無視し障害者を施設から追い出し懲戒処分」「RadioBerry FM栃木」も金を払えば何をやってもスポンサーから下ろされないようで!?




たまたま、エフエム栃木RADIOBERRYの鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサーのツイッターにて

現在「澤田雄二懲戒処分弁護士と新田裕子懲戒請求中弁護士」がいる弁護士事務所を

●「宇都宮中央法律事務所は、優秀な弁護士さんがたくさんいらっしゃいますね。」と宣伝ツイート

会の方でも何を呑気なツイートしているのかと返信しておきましたが、このアナウンサーも懲戒処分の事を知らないはずが無いのですがね・・・・。

こんな宣伝ツイートで、宇都宮中央法律事務所の弁護士絡みで、被害者を出されては困りますので、記事にしておきます。

●Chiho Kashimada鹿島田千帆(かしまだ ちほ)(twitter)

●栃木から世界へジャンプ! | RADIO BERRY FM栃木

株式会社エフエム栃木(エフエムとちぎ、F.M.Tochigi Broadcasting Co., Ltd.)は、栃木県を放送対象地域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。 愛称は RADIO BERRY(レディオ・ベリー)、コールサインはJOSV-FM。JFN系列局。

主要株主は栃木県、足利銀行、栃木銀行、カンセキ、下野新聞社など。

●既に、RADIO BERRY FM栃木(主要株主は「栃木県、下野新聞社」)は、今回の澤田雄二弁護士の介護事件事故の問題で懲戒処分された事は確認しております。

懲戒処分された「澤田雄二弁護士」の親も弁護士では?と情報を頂いたのは「RADIO BERRY FM栃木」

FM栃木には地域報道の番組や、地元下野新聞の記事などはHPで流しているのですが、栃木県弁護士会元副会長の懲戒処分はなぜか取り上げず、スポンサー契約を継続、新田裕子弁護士は未だに番組出演・・・。

まあ、このラジオメディアとしてのRADIO BERRY FM栃木(主要株主は「栃木県、下野新聞社」)のコンプライアンスは分かりませんが、未だにスポンサー&番組更新しているのですから、「損保ジャパン日本興亜」同様、お構いなしという事なのでしょう・・・。

この新田裕子弁護士が澤田雄二弁護士に泣きついて、女性弁護士に泣きつかれて調子に乗った澤田雄二懲戒処分弁護士が、今回の介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」発言、介護弱者への人権問題です・・・・。

昨年の7月に澤田雄二弁護士の懲戒処分が下った直後に、エフエム栃木RADIOBERRYの方には、指摘したにもかかわらず、昨年末にも画像UPで呑気なものかと思い1月中旬に再度連絡。

エフエム栃木RADIOBERRYの鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサーで、ツイッターにて

現在「澤田雄二懲戒処分弁護士と新田裕子懲戒請求中弁護士」がいる弁護士事務所を

●「宇都宮中央法律事務所は、優秀な弁護士さんがたくさんいらっしゃいますね。」と宣伝ツイートしていた担当者が電話に出て、この方は昨年の7月にも直接電話対応された人物。

では話が早いということで、相変わらず「澤田雄二懲戒処分弁護士と新田裕子懲戒請求中弁護士」をPRされているようですが、御社のFM栃木のコンプライアンスはどうなっているのでしょう?

主要株主に栃木県が入っており、ラジオ放送という公共放送網を認可されて放送されているメディアとしては如何なものなのですか?と尋ねたら・・・・。

何と驚きました鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサー曰く

澤田雄二弁護士の懲戒処分は「栃木県と下野新聞社への繋がりで確認して、確認できませんでした(驚き)」

はあ???


いや、官報にも出たのに確認出来ないのですかね・・・・。

「栃木県と下野新聞社」との事ですが、どちらの部署に確認されたのですかと尋ねても、鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサーが答えない・・・・。

何なのでしょうね、メディアというのは・・・・。

栃木県も下野新聞社も、FM栃木の主要株主ですので、繋がりがあるのは分かりますが、どこまで適当なのかと・・・・。

下野新聞は、澤田雄二弁護士の懲戒処分を記事にせず、記者が嘘を付いた新聞社ですのでさておき・・・。

栃木県民としては、これから高齢対策課との闘いも控えているので、澤田雄二懲戒処分弁護士の弁護士法違反を知らないとはふざけた話で。


結局、理詰めで説いたら、鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサーは単なる、栃木県と下野新聞社の知り合いのまた知り合い程度の又聞きで確認しただけという事が分かり、栃木県の何課に尋ねたのかも回答できず。

●エフエム栃木RADIOBERRYとしては、メディア放送網として「裏取りもせず」に放送!!

エフエム栃木RADIOBERRYの鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサーで、ツイッターにて

●「宇都宮中央法律事務所は、優秀な弁護士さんがたくさんいらっしゃいますね。」と宣伝ツイートしていたことが発覚。


それでもエフエム栃木RADIOBERRYの鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサーは捨て台詞のように
「宇都宮中央法律事務所は、優秀な弁護士さんがたくさんいらっしゃいますね。」とツイートした件で・・・。

鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサー曰く、「そう思っていますから・・・。」

メディアに「裏取り」というのは、栃木県弁護士会に確認することが「裏取り」で仲間内の知り合いに確認することが「裏取り」では無い事を伝え、翌日には総務課のコンプライアンス担当から連絡をすると言っていましたが、これまた{嘘}・・・。

全く数週間経ってもエフエム栃木RADIOBERRYからは連絡無し・・・・。(適当すぎ)

電話を切った後に、澤田雄二弁護士の懲戒処分書面と、新田裕子弁護士の懲戒請求開始書面を、エフエム栃木RADIOBERRYへFAXして、届いているのも確認。

鹿島田千帆(かしまだ ちほ)アナウンサー&プロデューサー典型的なマスコミにいるタイプのようで、「裏取り」せず、仲間内の知り合いに確認程度で、番組放送、ツイッター宣伝。

挙句に折り返し電話も無し・・・・。


その介護弱者への人権無視をした弁護士を宣伝していたのが、鹿島田千帆さん「あなたです!!」

証拠も残しておりますので、このまま大々的に嘘の宣伝を行うようでしたら、下野新聞社の記者の音源同様に公開させて頂きます。
鹿島田千帆さん、貴方が会代表に言い切ったことはきちんと覚えておくように!!

澤田雄二懲戒処分弁護士は、新田裕子懲戒請求中弁護士を「タレント弁護士」としてでも売り出したいのでしょうかね(呆れ)


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前記事はここまで

会代表のコメント

毎月月末に、宇都宮中央法律事務所がスポンサーの番組で、澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士が顔を揃えて、HPに画像をUPしていたのが、今月も画像はUPされていませんでした・・・・。

2月23日、「新田裕子弁護士の海外展開の法律のポイント!!」
宇都宮中央法律事務所へのリンク案内

まだ、FM栃木も新田裕子弁護士が懲戒請求中なのは伝えて有りますが、栃木県弁護士会、綱紀委員会の議決で「懲戒委員会審査相当」になっていることは知らないはずです。

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Posted on 2016/02/27 Sat. 00:31 [edit]

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0226

<週間女性>川崎老人ホーム転落死・「男性介護職、女性利用者の性器をいじる性的虐待も・・・。」(株)メッセージ&損保ジャパン日本興亜  

川崎老人ホーム 転落死

川崎老人ホーム 転落死1jpg

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会代表のコメント

最近、容疑者逮捕から「色んなメディア」で、介護の評論かもどきが誰でも言えそうな「介護は人が少ない・給料が安い」などと発言しているが、全く裏側も実態も理解していないでコメントしている人物が多過ぎて呆れています。

皆さん「介護は人が少ない・給料が安い」は別に置いといて良く考えて見てください。

虐待やベランダから老人を落とすのにも時間労力が必要なのです。

そのような問題行動を起こす時間は有って、介護業界だけでは無く、社会的にも「介護は人が少ない・給料が安い」ということで丸め込まれていませんか?

一度、介護職数万人登録レベルのSNSでも覗いて見て下さい!!

「介護は人が少ない・給料が安い」だけが問題では無いことがはっきり分かりますので・・・・。



メディアもいい加減「介護は人が少ない・給料が安い」程度のコメントしか出来ない有識者にはコメントさせないで頂きたい。
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Posted on 2016/02/26 Fri. 22:03 [edit]

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0226

<綱紀議決・無節操な弁護士&弁護士会>「新田裕子弁護士」「海老原輝弁護士」「宇都宮中央法律事務所(澤田雄二懲戒処分弁護士)太田うるおう綱紀委員会委員長、損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城  

警告書2 澤田雄二 新田裕子 海老原輝、宇都宮中央法律事務所 滝田三良法律事務所 大内一宏 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則

●綱紀議決 新田裕子弁護士
綱紀議決新田裕子moza

●綱紀議決 海老原輝弁護士
綱紀議決 海老原輝moza

●懲戒議決 澤田雄二弁護士 弁護士法違反(戒告処分)
栃木県弁護士会懲戒処分1-1

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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一

会代表のコメント

同じ代理人弁護士として「警告書に連名捺印」して、澤田雄二懲戒処分弁護士の懲戒処分に関係しての懲戒請求ですが、判断が割れ・・・・。


綱紀委員会 太田うるおう委員長

栃木県弁護士会 綱紀委員会議決2名結果

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」

「真実を尊重し、信義に従い、誠実公正に職務を行うものとする。」と規程する

「弁護士職務基本規程第5条に違背することは明らかである。」

弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。


「海老原輝弁護士(却下)」

品位を失うべき非行があったとまでは言えない。




つくづく弁護士の考え方と一般人の考え方の違いに呆れます。

「新田裕子弁護士」は、このまま懲戒委員会への審査へ

「海老原輝弁護士」は、日弁連への異議申出となります。



「海老原輝弁護士」の却下に、二人とも懲戒委員会へとならずにほっとしているかも知れませんが・・・・。


介護弱者の人権無視、脅しお金の請求を請求対象でもない人物に、法的手段を取るとまで、宇都宮中央法律事務所、4名の弁護士で徒党を組んで警告書を送りつけておいて今更ですが・・・・。

宇都宮中央法律事務所の個々の弁護士の弁明には「節操が全く無い」

その節操が無い弁護士を擁護したいのか、綱紀委員会委員長 太田うるおう弁護士含め、弁護士問題を指摘判断処分するだけの立場にあるのだろうか呆れます。

たとえば借用書や手形の裏書に記名捺印していて、「知りませんでした」「会社の方針で」などという弁明が通ると思っている弁護士事務所、弁護士集団のようで、被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言する暇が有ったら、「社会勉強」をもう少し詰まれた方が宜しいかと(呆れ)

今回の問題の警告書は、請求対象者でも無い人物への数百万の支払い請求書面。

書面の重大さを理解していない弁護士ばかりのようですね、宇都宮中央法律事務所は・・・。


また、栃木県弁護士会も同書面に弁護士が連名捺印する事に関して、ここまで指摘されているのにもかかわらず連名捺印している弁護士の処分内容が変わるとは・・・・。

栃木県弁護士会に、節操が無いのでしょうね・・・。


取り合えず、警告書への弁護士連名捺印で、判断が違う確認の為に「新田裕子弁護士・海老原輝弁護士」の「綱紀議決の1枚目だけ」、詳細を公開する前に記事にしておきます。



もし、当たり前のように代理人弁護士で連名捺印してくる、弁護士事務所が有ったら、対応する前に一人一人連名捺印の弁護士の責任の所在をはっきりさせましょう。


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Posted on 2016/02/26 Fri. 15:01 [edit]

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0224

介護事件事故虐待「後遺障害&損害賠償額、損保査定&裁判査定」一覧(抜粋)  

後遺症、慰謝料
後遺症、慰謝料1
後遺症、慰謝料2

会代表のコメント

例に自賠責基準が入っていますがこれは交通事故などでの関連。

介護事故などの場合、任意基準と裁判基準のところをご覧下さい、どのくらい金額に開きがあるのか・・・・。

ここの一覧の例は、後遺障害の等級数からの金額です。

会代表が「交通事故と介護事故は違う」と言っているのは、交通事故などの後遺障害の等級だけでは計算出来ない、他の問題で損害賠償にプラスされるべき関係性が、介護事件事故虐待などでの後遺障害以外にあるということです。

このような知識が無いと、被害者側が加害者側の言い値の(損保査定)で泣き寝入りさせられているということです。

簡単に言うと損保査定と裁判査定では倍以上賠償額が違って来ます。

さらに損保査定と言っても、一覧は平均値ですのです。

加害者側と損保が、被害者の弱みに付け込んだり相手を見ながらもっと低い金額で納得させられている事も多くあるはず。


会代表が老健「もてぎの森うごうだ城」の代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士が出してきた金額を見た時は

●「被害者をなめているのかなあ?」と思ったぐらい・・・・。

2回目の交渉ぐらいまでは交渉に乗るかもしれませんが、それ以上は「損保ジャパン日本興亜」のように

●被害者側に「裁判起こせ!!」という話です。

それで澤田雄二懲戒処分弁護士のような被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言する顧問弁護士などを出してくるということです。

今回、老健「もてぎの森うごうだ城」の加害者側からは、「たまたま損保の顧問弁護士を紹介されて」との事でしたが、これも全くの「嘘」です。

既に裁判を睨んで、「損保ジャパン日本興亜」の営業担当の契約時のセールストークの証拠を収集済み。

まあ、証拠を聞いた時の感想は、「損保ジャパン日本興亜」も弁護士も加害者も「嘘」ばっかり(怒り)

調停には必要なさそうなので特別代理人にも伝えておりません。

この証拠もいずれ公開させて頂きます。

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Posted on 2016/02/24 Wed. 19:39 [edit]

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0224

相談案件・「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養「高砂荘」(宇都宮市)「飯田福祉会 浜野 修理事長」「原告側 梅津真道弁護士と別事件」「被告側 澤田利夫弁護士/澤田雄二懲戒処分弁護士/増田智義弁護士/溝邉岳秋弁護士/その他」「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」続き22  

特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

一木明弁護士

梅津真道・木村謙弁護士・澤田雄二2

梅津真道・木村謙弁護士・澤田雄二3

梅津真道・木村謙弁護士・澤田雄二4

相談案件(判決日)

相談案件(判決後)


飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

飯田福祉会 高砂荘 宇都宮市

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修2

飯田福祉会 高砂荘 浜野修3

飯田福祉会 高砂荘 浜野修4


特養 高砂荘8

下野新聞記事1特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

審査請求書面2

相談障害手帳 特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修 澤田雄二 澤田利夫 梅津真道

相談、口頭弁論調書

梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

木村謙法律事務所1

損保ジャパン弁護士法違反1

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澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所

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溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長(澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士)

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 
大銀杏法律事務所(おおいちょう)

2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市



●特別養護老人ホーム「高砂荘」社会福祉法人「飯田福祉会」宇都宮市(リンクはこちらから!!)


特別養護老人ホーム「高砂荘」  社会福祉法人「飯田福祉会」 宇都宮市

全国で検索すると「高砂荘」という介護施設が検索されますが、宇都宮市「飯田福祉会」の特養「高砂荘」での「介護事件事故虐待」です。


社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)


記事1

地元「下野新聞」が、何の絡みなのか?「施設名非公開での記事」しか載せなかった介護事件事故虐待です。

<記事抜粋>
「若い男に殴られた。警察を・・・。」宇都宮市の女性(60)は、

施設に入所していた母親(87)の繰り返した言葉が耳を離れない。

病院の集中治療室で、母親は職員の虐待を示唆するようなことを何度もつぶやいた。


この状況で、原告被告側 両弁護士が何を企み?依願退官前の裁判官は機能していたのか?

「宇都宮市」及び「宇都宮東警察署」は門前払い・・・・。


介護事件事故虐待 公開告発サイトへ相談案件登録済み

<介護事件事故虐待・公開告発地点>こちらか・・・。

飯田福祉会「高砂荘」のマーカー(地点)をクリックすると開きます。


飯田福祉会「高砂荘」のHPから浜野修理事長の画像を含め、施設関係者の画像が削除されました!!

画像削除の前に、ご遺族への謝罪が先なのでは(呆れ)

またサービス担当者会議及び施設サービス計画書を確認すると・・・・。

入所受入れ段階で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれているのが分かります。

介護計画で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれていて、「注意管理義務違反」も問えない弁護士、裁判所は何をしているのでしょうね・・・・。


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前記事はここまで

会代表のコメント

【栃木小1女児殺害事件】相談案件あの「梅津真道弁護士」が被告側弁護士!!

梅津真道弁護士は、介護事件事故虐待問題の原告側弁護士として、弁護を投げ出し、控訴まで期間が平日4日しか残さず、控訴の仕方までご遺族に教えず投げ出した弁護士、ご遺族から「懲戒請求」・・・・・。

その弁護士が、【栃木小1女児殺害事件】の弁護団の弁護士とは・・・・。

くれぐれも「弁護を投げ出さない事を願う」

ご遺族としてもまた、澤田雄二懲戒処分弁護士を始め、その他の弁護士の懲戒請求手続きをできればとの思いをもたれていると聞いております。

会代表が、「第三者的に事情を聞いている中」で、一番「弁護士法違反に近いと思われる」のは実は「梅津真道弁護士」

その他の関係弁護士も疑いはあるのですが、綱紀委員会では、どっちにでも言える事や事実が明らかにならないと「ほぼ却下」で蹴られます。

「梅津真道弁護士」が、一度ご遺族から懲戒請求が掛けられ綱紀委員会の疑問ある議決内容で却下・・・。

再度、問題点を絞って新たな材料と以前の問題点を織り込めば再「懲戒請求」が可能かと会代表は考えております。


まあ【栃木小1女児殺害事件】の弁護団の弁護士を、問題指摘しているのも当会ぐらいでしょう(笑)


【栃木小1女児殺害事件】と介護問題の弁護を投げ出した弁護士!!

上記のようなタイトルで取り上げてくれるマスコミがあれば当会もご協力するのですが・・・・。


飯田福祉会 「高砂荘の介護事件事故虐待問題」は、まだまだ一部しか記事に出来ていませんが継続してご覧下さい。

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Posted on 2016/02/24 Wed. 17:00 [edit]

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0224

茂木警察署「刑事告訴受理・本受付&別証拠提出」澤田雄二懲戒処分弁護士(宇都宮中央法律事務所)新田裕子弁護士・海老原輝弁護士・大内一宏弁護士・宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」・損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城   

刑事告訴 澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城

刑事告訴1澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城

刑事告訴2澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城



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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一



昨年10月に宇都宮地方検察庁へ直接告訴分の宇都宮中央法律事務所・損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士への「告訴」にて、告訴受理済み宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」が「不起訴」にした案件です。

まあ、証拠提出分と検事の調査でもさほど内容も変わらず、告訴が通るかと思ったら・・・。

宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」
「何と退職の為、当時勤務実態無し有給休暇消化中の代理人弁護士が、内容も全く知らない警告書に連名捺印されていても問題無し」

上記の検事の判断で「不起訴」になるとは・・・・。


●この「小一原潤」検事の発言で、「弁護士擁護と思われる発言」についても、刑事告訴、検察審査会などが済んだら公開させて頂きます。

検事が問題ある弁護士の擁護をされたら、どうにもなりません(呆れ)

しかし、「小一原潤」検事は会代表から不服申し立てである検察審査会の件を聞かなければ教えなかった検事です。

会代表が「刑事告訴」並びに「検察審査会」へも申立させて頂くと伝えた時、電話越しでしたが検事が明らかに「えっ!!」という感じで、検事が動揺した声を会代表は聞き逃しません。

内容については、昨年の告訴時及び刑事告訴でも書面を確認して担当者にご理解頂いている内容です。

普通は検察庁から検察審査会ですが、検察庁判断から刑事告訴可能と確認しておりますので、裁判と一緒で検事が代われば判断が変わる!?

もし、刑事告訴でも不起訴なら、「2名の検事名での判断」で、「検察審査会へ」申立てます。


「小一原潤」検事の発言で、「弁護士擁護と思われる発言」がなければ、直ぐに検察審査会でも良かったのですが・・・・。

「小一原潤」検事の疑問発言に関しても必ず公開させて頂きます。


なぜここまでするか、継続してご覧頂いて頂いている方でしたら、澤田雄二弁護士の懲戒処分での懲戒委員会で、証拠隠蔽の件を何度か、お伝えしておりますが、この証拠隠蔽とも思われる懲戒委員会委員に、宇都宮地方検察庁の次席検事が懲戒委員で有識者として参加しており、この次席検事、ちょっと「ある事件で、全国的に名が知れた人物・・・・。」

この件も後日、記事にさせて頂きます。

今回の刑事告訴も、宇都宮地方検察庁への「直告」とほぼ同じ内容書面。

宇都宮地方検察庁で「告訴受理」されていても、茂木警察署では、受付受理まで3ヶ月とのことですので、その前に別の刑事告訴も手配したいと考えています。

今の段階では茂木警察署の刑事告訴はまだ「預かり扱い」、告訴状のコピーと証拠だけ預けて来ております。

この預かり方式が全国の警察署のやり方なのか、時間が有ったら調べたいと思います。


たぶんですが宇都宮地方検察庁の共同捜査担当もしくは検事のところに警察が確認を入れると思われます。

検察審査会申し立て前には、証拠の音声データを公開したいと考えています。

ちなみに澤田雄二懲戒処分弁護士は、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士ですが、「損保ジャパン日本興亜」へ

元警察庁長官が「天下り」している事を付け加えておきます。



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2月23日午前、茂木警察署 刑事課より連絡。

「刑事告訴・受理」

午後に再度茂木警察署に、先日は預かりだったので、本受付して来ます。

刑事課にはその後、新田裕子弁護士と、海老原輝弁護士の綱紀委員会の議決が出ていることを伝えて有ります。

大内一宏弁護士の音声データは動画に公開しておりますが、刑事告訴の受理結果が思いのほか早かったです。



先週、宇都宮地検に、刑事告訴してある事と新田裕子弁護士と、海老原輝弁護士の綱紀委員会の議決が出ていることを伝えて直ぐなので何か因果関係が有るのか無いのか???


また、直告で不起訴にした「小一原潤」検事の情報が入って来ました。

私も電話越しで「小一原潤」検事と話して、やけに「若いな」と判断、弁護士業界の知識に関しても微妙な感じでしたので、ちょっと大丈夫かなと思っていたのですが、案の定、若いまだ検事間もない検事さんのようです。

では若い検事と、相手方は弁護士会元副会長、冤罪事件の弁護士「澤田雄二弁護士」となると・・・。

「何が言いたいかは、ご想像にて!!」

その「証拠となる発言」も実はしており、検事さん当人は気付いていないのかと思います。


検察審査会の時に申立てるつもりだったのですが、刑事告訴受理も早かったので、今の段階で検察審査会へは刑事告訴の結果が出てからで良いかと考えています。


刑事捜査と検察捜査の違いが出るのか如何に?


--------------------------------------------------------------------------------
前記事はここまで

会代表のコメント

2月23日午後、茂木警察署 刑事課にて

「刑事告訴・受理」の「本受付」を済ませて来ました。


茂木警察署も宇都宮地検への直告後の「刑事告訴」なので、受理前に宇都宮地検の不起訴にした「小一原潤」検事に確認をいれたそうです。

介護家族側も全て確認を入れており、先週にも宇都宮地検の共同捜査へは連絡を入れておりますので手続き上は問題無し。

ただ、警察側もはっきり言わなかったのが、普通の流れであれば、茂木警察署ですと、宇都宮地検真岡支部への送致になるのですが、その辺で茂木警察署と不起訴にした「小一原潤」検事がどのような話にしているのかは教えて頂けなかったので、警察には、もしまた「不起訴」になれば「検察審査会へ」という事は伝えて来ました。

結局、また宇都宮地検の不起訴にした「小一原潤」検事に事件が回されたら答えは同じになってしまうので、別の検事が担当するかどうか???

また、全く同じ告訴内容で、同じ証拠ですと流石に検察の面子も有りますので、茂木警察署への刑事告訴の証拠には、栃木県弁護士会、綱紀委員会での議決書を証拠提出しております。

新田裕子弁護士は直接的な担当者の弁護士ですので、有印私文書偽造には直接的には絡んでいませんが、綱紀委員会の議決書を刑事課担当に、お見せした所、興味深く確認していました。

警察からしてみても次から次へと「弁護士が懲戒処分と懲戒処分相当・・・・。」「直告から刑事告訴」と普段なら窓口で「そんな事は出来ない発言」で一掃できる問題が手続きや処分に至っているので、興味も有りつつ受けざるを得ない状況に・・・・。


警察の一般人へのそんなに問題なら「刑事告訴しろ」というのは八割方して来ないと予想して門前払いしていることが多いです。

この刑事告訴問題と別の本丸の告訴が控えていますので、そろそろ新たな告訴状の製作を進めたいと思います。

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Posted on 2016/02/24 Wed. 15:54 [edit]

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0223

茂木警察署「刑事告訴・受理!!」澤田雄二懲戒処分弁護士(宇都宮中央法律事務所)新田裕子弁護士・海老原輝弁護士・大内一宏弁護士・宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」・損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城   

刑事告訴 澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城

刑事告訴1澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城

刑事告訴2澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城



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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一



昨年10月に宇都宮地方検察庁へ直接告訴分の宇都宮中央法律事務所・損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士への「告訴」にて、告訴受理済み宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」が「不起訴」にした案件です。

まあ、証拠提出分と検事の調査でもさほど内容も変わらず、告訴が通るかと思ったら・・・。

宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」
「何と退職の為、当時勤務実態無し有給休暇消化中の代理人弁護士が、内容も全く知らない警告書に連名捺印されていても問題無し」

上記の検事の判断で「不起訴」になるとは・・・・。


●この「小一原潤」検事の発言で、「弁護士擁護と思われる発言」についても、刑事告訴、検察審査会などが済んだら公開させて頂きます。

検事が問題ある弁護士の擁護をされたら、どうにもなりません(呆れ)

しかし、「小一原潤」検事は会代表から不服申し立てである検察審査会の件を聞かなければ教えなかった検事です。

会代表が「刑事告訴」並びに「検察審査会」へも申立させて頂くと伝えた時、電話越しでしたが検事が明らかに「えっ!!」という感じで、検事が動揺した声を会代表は聞き逃しません。

内容については、昨年の告訴時及び刑事告訴でも書面を確認して担当者にご理解頂いている内容です。

普通は検察庁から検察審査会ですが、検察庁判断から刑事告訴可能と確認しておりますので、裁判と一緒で検事が代われば判断が変わる!?

もし、刑事告訴でも不起訴なら、「2名の検事名での判断」で、「検察審査会へ」申立てます。


「小一原潤」検事の発言で、「弁護士擁護と思われる発言」がなければ、直ぐに検察審査会でも良かったのですが・・・・。

「小一原潤」検事の疑問発言に関しても必ず公開させて頂きます。


なぜここまでするか、継続してご覧頂いて頂いている方でしたら、澤田雄二弁護士の懲戒処分での懲戒委員会で、証拠隠蔽の件を何度か、お伝えしておりますが、この証拠隠蔽とも思われる懲戒委員会委員に、宇都宮地方検察庁の次席検事が懲戒委員で有識者として参加しており、この次席検事、ちょっと「ある事件で、全国的に名が知れた人物・・・・。」

この件も後日、記事にさせて頂きます。

今回の刑事告訴も、宇都宮地方検察庁への「直告」とほぼ同じ内容書面。

宇都宮地方検察庁で「告訴受理」されていても、茂木警察署では、受付受理まで3ヶ月とのことですので、その前に別の刑事告訴も手配したいと考えています。

今の段階では茂木警察署の刑事告訴はまだ「預かり扱い」、告訴状のコピーと証拠だけ預けて来ております。

この預かり方式が全国の警察署のやり方なのか、時間が有ったら調べたいと思います。


たぶんですが宇都宮地方検察庁の共同捜査担当もしくは検事のところに警察が確認を入れると思われます。

検察審査会申し立て前には、証拠の音声データを公開したいと考えています。

ちなみに澤田雄二懲戒処分弁護士は、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士ですが、「損保ジャパン日本興亜」へ

元警察庁長官が「天下り」している事を付け加えておきます。



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前記事はここまで

会代表のコメント

本日、2月23日午前、茂木警察署 刑事課より連絡。

「刑事告訴・受理」

午後に再度茂木警察署に、先日は預かりだったので、本受付して来ます。

刑事課にはその後、新田裕子弁護士と、海老原輝弁護士の綱紀委員会の議決が出ていることを伝えて有ります。

大内一宏弁護士の音声データは動画に公開しておりますが、刑事告訴の受理結果が思いのほか早かったです。



先週、宇都宮地検に、刑事告訴してある事と新田裕子弁護士と、海老原輝弁護士の綱紀委員会の議決が出ていることを伝えて直ぐなので何か因果関係が有るのか無いのか???


また、直告で不起訴にした「小一原潤」検事の情報が入って来ました。

私も電話越しで「小一原潤」検事と話して、やけに「若いな」と判断、弁護士業界の知識に関しても微妙な感じでしたので、ちょっと大丈夫かなと思っていたのですが、案の定、若いまだ検事間もない検事さんのようです。

では若い検事と、相手方は弁護士会元副会長、冤罪事件の弁護士「澤田雄二弁護士」となると・・・。

「何が言いたいかは、ご想像にて!!」

その「証拠となる発言」も実はしており、検事さん当人は気付いていないのかと思います。


検察審査会の時に申立てるつもりだったのですが、刑事告訴受理も早かったので、今の段階で検察審査会へは刑事告訴の結果が出てからで良いかと考えています。


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Posted on 2016/02/23 Tue. 11:17 [edit]

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0223

介護事件事故虐待での損害賠償請求にかかわる法律まとめ&捉え方「介護事故は交通事故とは違う!!」  

介護関係法規
介護関係法規1
介護関係法規2
介護関係法規3


会代表のコメント

介護事件事故虐待で、関連争点となる法律関連をまとめておきます。

介護被害者の方は、争点を理解しつつ賠償請求を進めて下さい。

法律用語は、会代表も勉強しつつ知識にしていますが、一般では聞きなれない「債務不履行」などの用語も有ります。

簡単に言えば「契約違反」ということなのですが分かりにくい言葉で法律は作られています。

弁護士さんなどは当たり前に一般人にも説明せずに使用する事がありますので、「分からなければ聞く」の繰り返しをされて下さい。

説明もできない弁護士はその段階で、聞く耳も持っていませんので避ける。



法律を知れば知るほど、介護業界が入所時に「骨折外傷がありえる事を前提になどと」矛盾だらけ、いざという時の「責任逃れの為」に発言しているかが分かってきます。

介護施設のサービス利用契約書すら理解していない弁護士も多くいますので、まずは施設契約の確認からされて下さい。


さらに昨日も、裁判官と調停委員を目の前に、会代表が「介護事故は交通事故とは違う」とはっきり発言して来ました。

介護事故はその後の施設の入所などの問題など、関連する事が多く有りますので、その辺をどこまで理解し、賠償に織り込めるかが鍵です。

司法関係者は一人一人が法律を傘に、「法律では」などと意見判断を押し付けて来ます

しかし「単なる一人の司法関係者の法律解釈」程度の考えで十分です。


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Posted on 2016/02/23 Tue. 02:30 [edit]

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0223

<綱紀委員会議決2名>対象弁護士提出判例(判例タイムズ)「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」「海老原輝弁護士(却下)」宇都宮中央法律事務所(澤田雄二懲戒処分弁護士)太田うるおう綱紀委員会委員長、損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城  

澤田雄二弁護士宇都宮中央法律事務所「新田裕子弁護士」 「海老原 輝弁護士」

●判例タイムズ1328号196頁

判例タイムズ1328号196頁
判例タイムズ1328号196頁-1
判例タイムズ1328号196頁-2
判例タイムズ1328号196頁-3

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(岡山地裁平成22年10月25日判決、判例タイムズ1362-162)
「介護老人保健施設に入所していた老人が職員に気付かれることなく、浴室に入り込み、浴槽内で死亡したことにつき、施設側に管理義務違反があったとして、その損害賠償責任が認められた事例」

 本判決は、本件施設内の浴室は、認知症に陥っている入居者が勝手に利用すれば、骨折、溺死するなどの事故が発生するおそれのある危険な設備に該当するとした上、本件浴室と隣接する浴室との間の扉は施錠されておらず、脱衣室から浴室に入る扉も施錠されていなかったのであるから、徘徊傾向を有する入居者が浴室内に進入することは予見可能であったというべきであるとし、
 Yには、Xら主張の施設管理義務違反が認められるとしてYの損害賠償責任を肯認し、Yの過失とAの損害の公平な分担の観点からYの負担すべき割合につき3割をもって相当と認めると判断し、Xらの本訴請求を一部認容



s-SnapCrab_NoName_2015-7-17_9-55-21_No-00.jpg

澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一


綱紀委員会 太田うるおう委員長

栃木県弁護士会 綱紀委員会議決2名結果

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」

「真実を尊重し、信義に従い、誠実公正に職務を行うものとする。」と規程する

「弁護士職務基本規程第5条に違背することは明らかである。」

弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。


「海老原輝弁護士(却下)」

品位を失うべき非行があったとまでは言えない。



「新田裕子弁護士」は、このまま懲戒委員会への審査へ

「海老原輝弁護士」は、日弁連への異議申出となります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

会代表のコメント

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」
「海老原輝弁護士(却下)」

対象弁護士2名共に提出の判例タイムズの判例

加害者の澤田雄二懲戒処分弁護士側も、もう介護知識が無い中、判例で対抗するしか無いと判断しているのか?

澤田雄二弁護士自身の弁明書などでも判例を片っ端から引っ張って来ているようですが、残念ながら今回の老健「もてぎの森うごうだ城」事件のような、非常階段暗証番号入力のダイヤルロックが開錠、さらに施設追出しなどと人権無視な判例は無く、無理くりという感じです。

今回の判例タイムズの2例に関しても、大学病院の判例を持ち出して来る自体、「病院での医療サービス」と「介護施設での介護サービス」の根本的な違いを理解していない事が明らか

もう一例、浴室での死亡例もちょっと検索しても、詳細までは出ていなかったのですが7:3での判例のようです。

ただこれも施設での同フロアーの浴室死亡と、利用者とすれば緊急時のみ使用すればいい施錠されているべき非常階段の扉が開錠されていたということでは相当苦しい内容を持ち出して来ていますが、介護施設の構造を知らない裁判所であればまんまと乗せられてしまうかも知れません。

これから調停、裁判と控えているので、詳細な回答は控えますが、両2例の判例を会代表に持ち出しても、会代表に説明させて貰える状況があるなら「9割5分ひっくり返せます。」

しかしそれが分かっているからなのか?、会代表が代理人になることさえ裁判所ぐるみで、難しい状況にされているのが厄介・・・。

ただ、それでも介護被害者家族としては、「外堀は埋めつつ」余力はまだ十二分に残しながら詰めておりますので、まだまだこれから・・・。

●加害者側としては、判例は利用したいが、老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件事故虐待問題は、判例に残したくない。

裁判で判決が下らなければ判例には残りません。
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Posted on 2016/02/23 Tue. 00:28 [edit]

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