栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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宇都宮地方検察庁 小一原潤検事「介護被害者家族である告訴申立人の問い合わせ(苦情)に対して、小一原潤検事が説明する必要は無い!!」水谷事務官聞き取り、澤田雄二懲戒処分「刑事告訴分」「金子達也次席検事」「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「東京高検 西川克行 検事長」介護問題  



宇都宮地検





宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長1

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事1

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事3

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事

東京高等検察庁 検事長 西川克行 宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事



宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの件

現在、事務官が全く検事につなげない形で門前払い、挙句に事務官が「威嚇!?」

今回の宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの証拠は全て残しています。

既に「小一原潤 検事」が直告分の「不起訴」を、刑事告訴で「不起訴」を、ひっくり返されないように「嘘・悪巧み」まで行ったということです。


先ほど東京高等検察庁へ、苦情申立の件で連絡。

宇都宮地検も東京高等検察庁も検事擁護の発言ばかりで、検事が問題を起こすはずです・・・。

「検察官、検事」、直接の問題は、「宇都宮地方検察庁 検事正」と「東京高等検察庁 検事長」宛てに苦情申立するしかない無いとのこと。

起訴・不起訴の問題は「検察審査会」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨日、3月23日付けで、

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宛で東京高等検察庁へ「送付」 及び 
宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で宇都宮地方検察庁へ直接「不服申立書」を提出して来ました。


 内容は「不服申立書」の内容通り「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」及び事務官の威嚇を含めた言動に関してです。

直告分の「不起訴撤回・再捜査」刑事告訴での「小一原潤 検事」では無く、別検事での捜査を求む。
検察審査会へは、この不服・苦情申立内容及び証拠を基に申し立てを必ず行います。

上記の内容で宇都宮地方検察庁へ出向く途中で、先に郵便局から東京高等検察庁宛の分は送付。


宇都宮地方検察庁の受付玄関にはガードマン2名体制なのですが、受付のガードマンに宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で「不服申立書」を持って来ているので担当部署への繋ぎをお願いすると、普段「検事正」宛で「不服申立」などされた事が無いのか、まずは少し待たされてから、総務課担当2名が1F受付に下りて来て、受付では何なので上の階へと進めるのですが・・・・。

会代表としては手続き通りに「不服申立書」を提出して、まずは宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正に確認して貰って対応してもらえれば良いだけの事。

別に受付でも他の県民に聞かれようが、やましい事は一つも行っておらず、「不服申立」に関しても東京高等検察庁へ確認してからの手続きですので、その旨も総務課担当に2名に伝えてもその場では受け取らず・・・・。

上階へ案内されて待たされ後に出てきたのが、共同捜査の担当で、別の相談室に案内しようとするので「え!?」何がしたいのかな???

電話で威嚇した共同捜査の小林事務官がまたお話を聞くとの事で、会代表としては今更「威嚇された共同捜査の小林事務官」と話す必要も無く、「不服申立」という手続きがある事は確認済みなので、さっさと提出して用を済ませたいのですが・・・・。

また少し待たされると、事務官なのか担当者5人目登場、企画調査課とか言っていましたが、宇都宮地方検察庁で被害者相談室を設けていてそこの担当者かと思いますが、何か上から目線で態度がデカイ若者が出て来て、「不服申立書」を受け取る受け取らないの押し問答・・・・。

この企画調査課の名前も小林氏、県民が不服申立書を提出しに来ているのに、スーツ上着の前ボタンも掛けずに国家公務員がデカイ態度で対応しているので、会代表から苦情・不服申立しに県民が来ているのにそれを対応する担当者が、ビジネスマナーも知らずに上着の前ボタン全開で対応するのかと「たしなめられ」・・・・・。

埒が明かないので、この担当者らは名刺も切らない「不服申立書」の預かり書も出さないというのですが、「既に東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付済みなので、「隠蔽したらどうなるか!?」だけ指摘して提出して来ました。

結局、この事務官達がやりたかったことは、直告の受付の時と同じですが、個室の相談室に相談者1名対、事務官2名で話を聞く形にしなだめて「不服申立書」を受け取らない方に持って行きたいだけの事。

ですから何度、検事を出すようにお願いしましたが、一切「検事」は表に出て来ず、全て事務官対応・・・・。  検事は何様!?


そんな事も会代表としては想定済みなので、先に「東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付、ならびに「不服申立書」の宛名をご覧頂ければ、「東京高等検察庁 西川克行 検事長」と「宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正」の「連名で記名」しているのも、隠蔽されない為です。


「不服申立書」に関しての「回答書面」が出されるかははっきり事務官も答えなかったのですが、総務課担当の話だと東京高等検察庁へ「不服申立」されれば宇都宮地方検察庁へ調査が入ることになるとは言っていますがどの程度、問題視するのか分かりません。


現在、検事も事務官も何かと言えば「検察審査会へ申立てろ」との事ですが、そんな事は会代表は理解しており・・・・・。

思ったのは警察署で被害届相談の時に、そんなに問題なら「刑事告訴」しろと警察が門前払いする時と同じで、検察庁に不服問題が有るなら検察庁とすれば検察審査会へ手続きしろというのが口癖のようになっているようです。

あいにく、調べたら検察審査会には1事件1回の申立しか行えないので、その前にできる事は全て行ってから証拠を揃えて、検察審査会に申立する予定です。

簡単にお考え下さい、検察審査会の審査員は選ばれた民間人です。

ただ検事が独断に不起訴にした事を検察審査会に掛けるのと、その前に東京高等検察庁まで「不服申立書」及び、今回検事・事務官の問題の音声データも証拠資料として提出している場合、勿論、検察審査会へも不服申立書&証拠を提出します。

さて、どちらの場合の方が、どう結果が出るのかは、「判断する方々がいること」なので分かりませんができる事は全て行ってから検察審査会へ掛けさせて頂きます。

ちなみに宇都宮地方検察庁の「金子達也次席検事」というのは色々と今までにもやらかして来ている検事で、検索すれば直ぐ引っ掛かるぐらいの検事、現在情報を纏めていますので、後ほど澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決書の証拠と一緒に記事にさせて頂きます。


ネットで検察官・事務官への苦情・不服申立で検索すると、色々と検索されるのですが、上級検察庁への「不服申立」で、不起訴再捜査になっている事例も有りますので、明らかに「検察官・事務官に問題がある場合」には「不服申立」の判断を待ってからの検察審査会でも宜しいかと思います。

「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」

3月23日付けで、宇都宮地検と東京高検へ「不服申出」 28日に東京高検の検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定・・・・。

宇都宮地検にも同時に「不服申出」を行っているが、確認の連絡は無し・・・。

何と3月31日付け4月1日に、再度「小一原潤検事」名で「処分通知書」到着(呆れ)

結局、宇都宮地検は、不服申出の調査確認もせず、再度刑事告訴分も「小一原潤検事」名で「処分通知書」を出してしまえば、既に処分済みなので、あとは腹も探られずに「検察審査会へ」どうぞ!!ということです。(怒り)

流石、冤罪事件を作り出す宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」には呆れて話しになりません。



結局、澤田雄二懲戒処分弁護士の刑事告訴分の処分も、弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」での処分通知書。

もともと直告分の時に、また自分が担当すれば「不起訴」と発言していた弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」ですので、自分が担当になるべく、警察に根回し真岡区検には回させず、己が担当に・・・・。

という事で、宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」は揉み消し「隠蔽」の為に、東京高検へも同時に上げられている「不服申出」を、一切調査もせず、門前払い・・・・。



その後、直ぐに東京高検へ問い合わせ・・・。

東京高検、検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定と聞いていたが、本日宇都宮地検から「処分通知書」が届いているがどういうことなのか???

4月1日付け東京高検、検務2課マスダ氏異動、それもこのマスダ氏が、検務2課以外に、検事と事務官の問題は企画調査課担当なので回しておくと言っていましたが、、検務2課マスダ氏異動後、企画調査課へ問い合わせると聞いていない・・・・・。

あれれ東京高検まで、不服申出を揉み消しかなあ???

ちなみにこの方々国家公務員の公僕ですよ(呆れ)

企画調査課担当が再度最初から事情を聞き取り、やはり東京高検、検務2課の問題とたらい回しなのか?、検務2課マスダ氏は異動して引継ぎが出来ていないようですが・・・・。

公務員の口癖、この次期になると4月の異動で、分かる者がいなくて・・・・。公務員は呑気で宜しいですね・・・。

取りあえず、不服申出書が届く、検務2課から再度新任の担当者から連絡待ちする事に。

東京高検も、ちょっと事情がやばいと思ったのか、電話を切った夜の19時過ぎに、東京高検検務2課「テヅカ氏」より連絡。

事情を再度話して、東京高検としては、不服申出により、28日に事件番号を確認しているように資料を集めていた段階との事。

その途中に、「不起訴再捜査」「小一原潤検事とは別の検事での調査」を求めていたのに、宇都宮地検は無視して処分通知書送付。

東京高検としては調査資料を集めている間に、宇都宮地検が不服申出を無視して処分通知で問題は無いのか???

東京高検検務2課「テヅカ氏」、現在資料が揃った所なので時間を貰いたいとのこと・・・・。

会代表としては先に、直告、刑事告訴、両処分が下ったので、検察への今回の「不服申出」及び対応も含め「検察審査会へ」申立てるとお伝え、取りあえず「国家賠償訴訟の件」も話して起きました。


この状況では、本丸の介護虐待の告訴も検察審査会へ回される可能性も視野に、証拠を纏めなくては行けないようです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
4月11日付け東京高検へ、2度目の不服申立

3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」
4月11日 対象検事 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」

上記のように2度目は、「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」以外に、その宇都宮地検のトップ「徳田薫 検事正」も不服申立対象検事になります。


まあ、宇都宮地検が舐めているのか、東京高検が「不服申立調査中」に、処分通知書を不服申立後、僅か「1週間前後」で送付してきており(怒り)

今回は、澤田雄二弁護士に対する懲戒委員会で、証拠を揉み消された件も含め、懲戒委員会の議決書も証拠で送ってあります。

「金子達也次席検事」の名も有識者として議決書に連盟捺印された書面です。

後は東京高検への不服申立が、身が無い形だけのものなのか、回答書ぐらいは出してくると思われます。宇都宮地検は無視ですが・・・・。

その回答を待って、直告と刑事告訴分同時に、検察審査会へ申し立てます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

小一原潤検事 担当付きの水谷事務官の録音音声です。

前もって別日に、小一原潤検事の問題点を、検事が対応しないので、上司の統括の検事に繋ぐように申し出。

連絡が遅いのでこちらから宇都宮地方検察庁へ連絡

●宇都宮地方検察庁 小一原潤検事「介護被害者家族である告訴申立人の問い合わせ(苦情)に対して、小一原潤検事が説明する必要は無い!!」水谷事務官聞き取り(32)     (動画はこちらから)

「小一原潤検事が、介護被害者家族である告訴申立人に説明する必要は無い!!」との発言を水谷事務官を通して伝えてきており、小一原潤検事が説明責任が無いと言われても、告訴申立人で県民である介護被害者家族は説明して貰う権利はあるはず。

国家公務員である公僕の検事が、己に都合が悪くなると事務官を壁に、検事が対応しないなどとは呆れた話です。


あいにく、あ~そうですかで、引き下がる会代表でも有りません。

まあ、小一原潤検事が、澤田雄二懲戒処分弁護士擁護なのか知りませんが、自分の発言で墓穴掘っているのが理解出来ない検事のようで・・・・・。

この音声も「東京高等検察庁」へ上げて有ります。
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Posted on 2016/04/28 Thu. 23:53 [edit]

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0427

白鴎大学法科大学院「無料法律相談」を利用し、法科大学院の在校生OBへの「授業を利用しての法律相談受付済み」法科大学院受付には「介護問題と弁護士の懲戒処分」で、学生さんを授業に募って下さいと伝え、司法学生の授業の一環として!!澤田雄二懲戒処分弁護士案件  

白鴎大学法科大学院 無料相談

会代表のコメント

本日、白鴎大学法科大学院 無料法律相談窓口に連絡。

介護事故、並びに弁護士の懲戒処分案件として、御相談したい旨を伝え、既に受付済み。

授業の一環として本学法科大学院生が立会い、勉強させていただくことがあります。

弁護士会の有料相談などは30分5000円程度で、先日弁護士会に出向いた時に聞いたら、弁護士会での相談は30分以上は行わないとの事で、単に弁護士との仲介的な意味合いが強い法律相談と感じ、母の案件のような介護問題の相談には不向きと判断。

特別代理人一木明弁護士が、「損害賠償の算定すら行わず」投げ出して、母が亡くなった事で解任されてはいるが、と言っても証拠も集められていない弁護士ですので話しになりませんが・・・・。ちょうど弁護士解任のタイミングで法科大学院に相談。

と言うのも弁護士に依頼されている案件は相談不可なので、以前からタイミングを計っていました。

もう田中正哉判事も調停委員も当てになりませんので、期待もせず、次に進みます・・・・。

ところで、白鴎大学法科大学院は、法科大学院の学生の募集はもうされていないのですが、その前に入学された方と卒業された方々も無料相談などの授業に参加されるとの事です。


さらに、白鴎大学法科大学院の講師などには、栃木県弁護士会絡みの方も多く、私が名前を知る弁護士も講師をしていることは知っており、前もって受け付けには、弁護士会や懲戒処分絡みの件も先に伝えておきました。

受付からは、当日誰が講師かまだ分からないとの事でした。

会代表が、栃木県介護被害者会の名を出して、受付の方に伝えたのは・・・・。

今回、白鴎大学法科大学院の無料相談の利用を求めているのは、勿論、法律相談も有ります。

しかし「授業の一環として本学法科大学院生が立会い、勉強させていただくこと」があるとの事で、これから司法家を目指す学生の方々に、たぶん介護問題の相談などは少ないはずですので生かして頂きたい。

さらに弁護士会副会長の「懲戒処分」が絡んだ問題など、司法学生の授業の一環として有効活用して頂きたいとの思いも受付にお伝えしております。


受付からは、では「学生の参加も宜しいのですね?」との問いに、

会代表からは「逆に是非、授業への参加を募ってください」とお伝えして有ります。


受付からは、介護問題の相談と言うことで宜しいですかと言われたので、「いえ」

会代表から「介護問題と弁護士の懲戒処分」で、学生さんを授業に募って下さいとお願いしております。


一人90分程度(聴取30分・検討30分・回答30分)

卒業生も参加が出来るとの事で、もし参加されたい方がおられたらご参加下さい!!

無料相談受付日(大学の5時限目)


2016年5月16日 16:25~17:15頃まで


その後、介護問題などで司法学生がお聞きになりたいことがあれば、会代表としては時間を空ける事も可能です。


さらに全国の法科大学院関係者で、授業などで「介護問題と弁護士の懲戒処分」を取り扱いたい方がおられたら、メールからお問い合わせ下さい、ご協力させて頂きます!!

会代表はセミナーや講習等の経験者でも有り、訴訟などに決着が付いても、余力が残っていれば何か出来ないかなどは現在考えております。

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Posted on 2016/04/27 Wed. 17:27 [edit]

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0426

<母の遺骨と共に調停2回目>「知野明判事」異動、「田中正哉判事とは!?」調停委員2名の他「沓水暁子書記官まで調停に出席!?」「調停委員が遺骨に風呂敷を掛けろとは、母への侮辱ですか?」特別代理人「一木明弁護士」は解任直前開き直り!!  

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、1

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士1

一木明法律事務所1
一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン
一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城

遺骨一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城3


会代表のコメント

本日、4月26日調停2回目。

本日、午前中に1週間前に沓水暁子書記官に、一木明弁護士の問題、ならびに遺産相続人の関係で、遺産相続人がまだ会代表が決まっていない段階で、調停1回目の当日になっての参考人と同じ立場だと、発言するにも本日、特別代理人の一木明弁護士が解任されることは分かっていたので、揉めることは予想ができ・・・・。

午前中の段階では書記官が相続の件は、家裁なので分からないの一点張り・・・・。

一木明弁護士の問題も結局指摘すらしておらず、特別代理人は解任と求釈明書を、会代表に渡したくないので裁判所へ提出の為に参加・・・・。

午前中に書記官と話した感じだとたぶん調停に出向いても埒が明かない感じはしたのですが・・・。

本日会代表が調停に出向かないと「一木明弁護士」がもう解任されれば逃げ切れると思っているのが有り有りと分かっていたので、裁判所に午後向かいました。

裁判所の調停には「母の遺骨」と共に出向き、調停待合室で待っていると、2名いる調停委員の一人が待合室に出向き、遺骨を見た途端「それは何ですか?」・・・・。

調停委員に、「会代表から母が亡くなった事はご存知だと思いますが、今回の調停の当事者ですので一緒に出向きました。」と伝えると顔つきが変わり・・・・。

調停室に一緒に入るのは良いが、「母の遺骨に風呂敷を掛けてくれないかとの事」

介護被害者家族としては「はあ!?」

それはどういう意味ですか?母は亡くなって遺骨になっても、相続人がまだ確定していない段階では当事者ですよ!!

「遺骨に風呂敷を掛けろとは、母への侮辱ですか?」

調停委員も顔色変えながら、もう少し待合室で待つように言われ、戻って来たら調停室に遺骨一緒に入っていいが、調停室後部の机の上に置くように指示され、会代表の立場も結局、親族は既に遺産相続放棄の手続きはしているので、後は裁判所の判断だけなのですが、まだ決まっていないというばかりで・・・・・。


待合室でその男性の調停委員と話すなかで、特別代理人「一木明弁護士」が選任されて4か月間、母の代理人と言いながら面談すら行わず、亡くなったらもう関係が無いとやることもやらずに、母が亡くなってから言い出したのが、特別代理人「一木明弁護士」が栃木小1女児殺害事件で、介護問題を投げ出していた時に、なんと事務局に調査をさせていたと言い出し・・・・。

結局、事務局と言っていたのは、個人事務所である特別代理人「一木明弁護士」の奥さんに調査をさせていたと、田中正哉判事と調停委員に堂々と話し、それも法律関係者では無い、奥さんのまとめなので、資料は裁判所には提出しないとの事・・・・。???

田中正哉判事と2名の調停委員も指摘すらせず、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。可笑しいと思わない方々のようで、良くもまあ、特別代理人「一木明弁護士」もそんな弁明が出来たものかと呆れて調停室の後部座席で母の遺骨と座っていると・・・・・。

田中正哉判事も2名の調停委員も、僅か数分、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。

田中正哉判事が、介護家族に意見を求めるしぐさもなく、「それでは次回調停日は・・・。」と言い出したので、

介護被害者家族としても何だ!? この「田中正哉判事とは???」


この機会じゃないと、もう特別代理人「一木明弁護士」は解任がメインで、裁判所が早く解任しないから悪いと裁判所批判していたぐらいですから、会代表とはもう接点は持つ気が無いのは分かっているので、このままたった10分~15分で調停を済まされてもと思い手を挙げて発言。


ところで、1回目の調停と違うのは、実は今回調停に、澤田先生発言連呼した「沓水暁子書記官」も参加し、楕円形の卓の田中正哉判事の後ろで、書記官が参加。

調停に書記官まで参加とは、皆さん聞いたことはありますか?

会代表が、田中正哉判事に、特別代理人「一木明弁護士」の件、澤田雄二懲戒処分弁護士の件、調停委員の件など指摘しても・・・。

この田中正哉判事の反応が、何か「だから何!?」という感じで、介護被害者家族に発言したいことは済んだのかと言わんばかりの態度(怒り)

一木明弁護士の懲戒請求開始書面や、母の被害画像を田中正哉判事に確認を求めても、聞いていますよで終わり・・・。

挙句に言いたいことは終わりましたか?という感じだったので、会代表としてもちょっとプチッと切れ掛かったのですが、相手は裁判官、調停委員2名、書記官、弁護士参加の席で切れてもしょうがないので、前任者の知野明判事、沓水暁子書記官、代理人許可申請でも問題など、田中正哉判事に指摘質問させて頂きました。

案の定、代理人許可申請で揉めたことも、代理人許可申請で、特別代理人「一木明弁護士」の問題発言の証拠音声を始め、資料は確認したのかの問いに・・・・。

田中正哉判事、証拠音声は確認していない、資料は確認したとの事で、会代表からではその資料に「一木明弁護士」の問題発言を記載しておりましたが、何て書かれていましたか?との問いに?

田中正哉判事、弁護士会との事が・・・・・。???いえ弁護士会との事では無く、「一木明弁護士」の問題発言の件ですと聞き返すと明らかにあたふたする感じが分かり、その裏の席で沓水書記官が何とも言えない顔をしており

会代表も、人の顔色は読める方なので、この田中正哉判事は、どの程度引継ぎ資料を確認したのか分かりませんが、所詮、加害者側の調停申立書の内容だけ確認して来られたようで、介護問題など無関心ということが伝わって来ました(呆れ)


結局、特別代理人の問題、代理人許可申請の問題も含め、田中正哉判事としては、前任の知野明判事が決めたことで、自分にその問題を持って来られてもという、公務員特有の開き直りが目に見えて・・・・・。

会代表としてはこの時点で調停不成立の件でいくつか質問してみたのですが、結局、成年後見人の同じで、相続人にまだ確定していないので、調停不成立を言える立場ではないとの事で、何がしたいのだろうこの裁判所は・・・・。

調停が済んだ後に、沓水暁子書記官に尋ねたら、何と、親族からの相続放棄の手続きがされても3か月間は確定しないとの事・・・・。

何を今頃、調停後に、書記官がそんなことをいうなら調停前に、3か月間は確定されないことを介護家族に伝えてもらわないと段取りが組めないのですが・・・・。

遺産相続放棄は3か月以内に行うとの知識はありましたが、「3か月間確定されないとは・・・・。」

ということで、次回3回目の調停は、相続人確定後の3か月以降、7月に決定」


会代表が参加しなければ調停不成立。


この調停中、調停委員は質問してもダンマリ・・・・・。

一木明弁護士が、3月中は別事件で動けないと調停委員に伝えたと言っていますがと質問しても、調停委員2名ダンマリ・・・・。

何なのだろう!?調停委員とは???

ある訴訟の本には、調停委員2名の内、1名は弁護士、もう1名は有識者との記載があり、弁護士なのかまだ調停委員の名前もはっきりしないので、調べようが無く・・・・。

判事と書記官に確認したら、調停不成立になった場合、調停不成立の証明書を申請すれば調停委員名の記載があるとのこと。

既に申請するのでその段階になったら教えてくれるように書記官に伝え済み。


田中正哉判事は、画像UPしているように、知的財産の国際裁判所会議に参加するぐらいなので、検事の中でもエリートなのか?

「一木明弁護士」の懲戒処分と損害賠償は関係が無いとの質問を、田中正哉判事しましたがはっきりと回答せず。

この田中正哉判事の下での介護訴訟は、無理と今回確信しております。


次回調停も不参加で、調停不成立にするかしないか?、 まだ3か月以上期間があるので戦略を練ります!!

澤田雄二懲戒処分弁護士としては、相続人が確定しないと受継の手続きも出来ないので、たぶん待機・・・・。


別に介護被害者家族から、申し立てた調停でも特別代理人選任でもないので、ダメもと!!


頭を切り替えて、裁判所から、真岡法務局の人権擁護に申し立てて結構期間が経つので寄って来ました。

3月に真岡法務局の人権部署が、老健「もてぎの森うごうだ城」に出向き施設長などに聞き取りをしたとか、詳細は教えてもらえませんでしたが、数か月も掛からない内に結果を出すとの事。

ちょっとどこまで確認したか何気なく聞いたら、睡眠薬を15時に服用させていた件で、片岡孝施設長から聞き取りしたがたぶん既に高齢対策課や市貝町に回答した内容と同じはずだと思い。

製薬会社の情報も法務局に上げているので調べたのかとの問いに、真岡法務局調べていない・・・・。

「はあ!?」と思いつつ、一度申し立てを却下するつもりだった部署担当なので、今まで提出していない新たな証拠を提出して来ました。

興味津々ではあったのでどうなるか?


特別代理人「一木明弁護士」の詳細はまた別の記事にします。

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Posted on 2016/04/26 Tue. 22:48 [edit]

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0424

<,対象検事3名・東京高検 西川克行 検事長へ不服申立>宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」  

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長1

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事1

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事3

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事

東京高等検察庁 検事長 西川克行 宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事



宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの件

現在、事務官が全く検事につなげない形で門前払い、挙句に事務官が「威嚇!?」

今回の宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの証拠は全て残しています。

既に「小一原潤 検事」が直告分の「不起訴」を、刑事告訴で「不起訴」を、ひっくり返されないように「嘘・悪巧み」まで行ったということです。


先ほど東京高等検察庁へ、苦情申立の件で連絡。

宇都宮地検も東京高等検察庁も検事擁護の発言ばかりで、検事が問題を起こすはずです・・・。

「検察官、検事」、直接の問題は、「宇都宮地方検察庁 検事正」と「東京高等検察庁 検事長」宛てに苦情申立するしかない無いとのこと。

起訴・不起訴の問題は「検察審査会」


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昨日、3月23日付けで、

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宛で東京高等検察庁へ「送付」 及び 
宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で宇都宮地方検察庁へ直接「不服申立書」を提出して来ました。


 内容は「不服申立書」の内容通り「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」及び事務官の威嚇を含めた言動に関してです。

直告分の「不起訴撤回・再捜査」刑事告訴での「小一原潤 検事」では無く、別検事での捜査を求む。
検察審査会へは、この不服・苦情申立内容及び証拠を基に申し立てを必ず行います。

上記の内容で宇都宮地方検察庁へ出向く途中で、先に郵便局から東京高等検察庁宛の分は送付。


宇都宮地方検察庁の受付玄関にはガードマン2名体制なのですが、受付のガードマンに宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で「不服申立書」を持って来ているので担当部署への繋ぎをお願いすると、普段「検事正」宛で「不服申立」などされた事が無いのか、まずは少し待たされてから、総務課担当2名が1F受付に下りて来て、受付では何なので上の階へと進めるのですが・・・・。

会代表としては手続き通りに「不服申立書」を提出して、まずは宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正に確認して貰って対応してもらえれば良いだけの事。

別に受付でも他の県民に聞かれようが、やましい事は一つも行っておらず、「不服申立」に関しても東京高等検察庁へ確認してからの手続きですので、その旨も総務課担当に2名に伝えてもその場では受け取らず・・・・。

上階へ案内されて待たされ後に出てきたのが、共同捜査の担当で、別の相談室に案内しようとするので「え!?」何がしたいのかな???

電話で威嚇した共同捜査の小林事務官がまたお話を聞くとの事で、会代表としては今更「威嚇された共同捜査の小林事務官」と話す必要も無く、「不服申立」という手続きがある事は確認済みなので、さっさと提出して用を済ませたいのですが・・・・。

また少し待たされると、事務官なのか担当者5人目登場、企画調査課とか言っていましたが、宇都宮地方検察庁で被害者相談室を設けていてそこの担当者かと思いますが、何か上から目線で態度がデカイ若者が出て来て、「不服申立書」を受け取る受け取らないの押し問答・・・・。

この企画調査課の名前も小林氏、県民が不服申立書を提出しに来ているのに、スーツ上着の前ボタンも掛けずに国家公務員がデカイ態度で対応しているので、会代表から苦情・不服申立しに県民が来ているのにそれを対応する担当者が、ビジネスマナーも知らずに上着の前ボタン全開で対応するのかと「たしなめられ」・・・・・。

埒が明かないので、この担当者らは名刺も切らない「不服申立書」の預かり書も出さないというのですが、「既に東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付済みなので、「隠蔽したらどうなるか!?」だけ指摘して提出して来ました。

結局、この事務官達がやりたかったことは、直告の受付の時と同じですが、個室の相談室に相談者1名対、事務官2名で話を聞く形にしなだめて「不服申立書」を受け取らない方に持って行きたいだけの事。

ですから何度、検事を出すようにお願いしましたが、一切「検事」は表に出て来ず、全て事務官対応・・・・。  検事は何様!?


そんな事も会代表としては想定済みなので、先に「東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付、ならびに「不服申立書」の宛名をご覧頂ければ、「東京高等検察庁 西川克行 検事長」と「宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正」の「連名で記名」しているのも、隠蔽されない為です。


「不服申立書」に関しての「回答書面」が出されるかははっきり事務官も答えなかったのですが、総務課担当の話だと東京高等検察庁へ「不服申立」されれば宇都宮地方検察庁へ調査が入ることになるとは言っていますがどの程度、問題視するのか分かりません。


現在、検事も事務官も何かと言えば「検察審査会へ申立てろ」との事ですが、そんな事は会代表は理解しており・・・・・。

思ったのは警察署で被害届相談の時に、そんなに問題なら「刑事告訴」しろと警察が門前払いする時と同じで、検察庁に不服問題が有るなら検察庁とすれば検察審査会へ手続きしろというのが口癖のようになっているようです。

あいにく、調べたら検察審査会には1事件1回の申立しか行えないので、その前にできる事は全て行ってから証拠を揃えて、検察審査会に申立する予定です。

簡単にお考え下さい、検察審査会の審査員は選ばれた民間人です。

ただ検事が独断に不起訴にした事を検察審査会に掛けるのと、その前に東京高等検察庁まで「不服申立書」及び、今回検事・事務官の問題の音声データも証拠資料として提出している場合、勿論、検察審査会へも不服申立書&証拠を提出します。

さて、どちらの場合の方が、どう結果が出るのかは、「判断する方々がいること」なので分かりませんができる事は全て行ってから検察審査会へ掛けさせて頂きます。

ちなみに宇都宮地方検察庁の「金子達也次席検事」というのは色々と今までにもやらかして来ている検事で、検索すれば直ぐ引っ掛かるぐらいの検事、現在情報を纏めていますので、後ほど澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決書の証拠と一緒に記事にさせて頂きます。


ネットで検察官・事務官への苦情・不服申立で検索すると、色々と検索されるのですが、上級検察庁への「不服申立」で、不起訴再捜査になっている事例も有りますので、明らかに「検察官・事務官に問題がある場合」には「不服申立」の判断を待ってからの検察審査会でも宜しいかと思います。

「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」

3月23日付けで、宇都宮地検と東京高検へ「不服申出」 28日に東京高検の検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定・・・・。

宇都宮地検にも同時に「不服申出」を行っているが、確認の連絡は無し・・・。

何と3月31日付け4月1日に、再度「小一原潤検事」名で「処分通知書」到着(呆れ)

結局、宇都宮地検は、不服申出の調査確認もせず、再度刑事告訴分も「小一原潤検事」名で「処分通知書」を出してしまえば、既に処分済みなので、あとは腹も探られずに「検察審査会へ」どうぞ!!ということです。(怒り)

流石、冤罪事件を作り出す宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」には呆れて話しになりません。



結局、澤田雄二懲戒処分弁護士の刑事告訴分の処分も、弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」での処分通知書。

もともと直告分の時に、また自分が担当すれば「不起訴」と発言していた弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」ですので、自分が担当になるべく、警察に根回し真岡区検には回させず、己が担当に・・・・。

という事で、宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」は揉み消し「隠蔽」の為に、東京高検へも同時に上げられている「不服申出」を、一切調査もせず、門前払い・・・・。



その後、直ぐに東京高検へ問い合わせ・・・。

東京高検、検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定と聞いていたが、本日宇都宮地検から「処分通知書」が届いているがどういうことなのか???

4月1日付け東京高検、検務2課マスダ氏異動、それもこのマスダ氏が、検務2課以外に、検事と事務官の問題は企画調査課担当なので回しておくと言っていましたが、、検務2課マスダ氏異動後、企画調査課へ問い合わせると聞いていない・・・・・。

あれれ東京高検まで、不服申出を揉み消しかなあ???

ちなみにこの方々国家公務員の公僕ですよ(呆れ)

企画調査課担当が再度最初から事情を聞き取り、やはり東京高検、検務2課の問題とたらい回しなのか?、検務2課マスダ氏は異動して引継ぎが出来ていないようですが・・・・。

公務員の口癖、この次期になると4月の異動で、分かる者がいなくて・・・・。公務員は呑気で宜しいですね・・・。

取りあえず、不服申出書が届く、検務2課から再度新任の担当者から連絡待ちする事に。

東京高検も、ちょっと事情がやばいと思ったのか、電話を切った夜の19時過ぎに、東京高検検務2課「テヅカ氏」より連絡。

事情を再度話して、東京高検としては、不服申出により、28日に事件番号を確認しているように資料を集めていた段階との事。

その途中に、「不起訴再捜査」「小一原潤検事とは別の検事での調査」を求めていたのに、宇都宮地検は無視して処分通知書送付。

東京高検としては調査資料を集めている間に、宇都宮地検が不服申出を無視して処分通知で問題は無いのか???

東京高検検務2課「テヅカ氏」、現在資料が揃った所なので時間を貰いたいとのこと・・・・。

会代表としては先に、直告、刑事告訴、両処分が下ったので、検察への今回の「不服申出」及び対応も含め「検察審査会へ」申立てるとお伝え、取りあえず「国家賠償訴訟の件」も話して起きました。


この状況では、本丸の介護虐待の告訴も検察審査会へ回される可能性も視野に、証拠を纏めなくては行けないようです。

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前記事はここまで

会代表のコメント

4月11日付け東京高検へ、2度目の不服申立

3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」
4月11日 対象検事 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」

上記のように2度目は、「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」以外に、その宇都宮地検のトップ「徳田薫 検事正」も不服申立対象検事になります。


まあ、宇都宮地検が舐めているのか、東京高検が「不服申立調査中」に、処分通知書を不服申立後、僅か「1週間前後」で送付してきており(怒り)

今回は、澤田雄二弁護士に対する懲戒委員会で、証拠を揉み消された件も含め、懲戒委員会の議決書も証拠で送ってあります。

「金子達也次席検事」の名も有識者として議決書に連盟捺印された書面です。

後は東京高検への不服申立が、身が無い形だけのものなのか、回答書ぐらいは出してくると思われます。宇都宮地検は無視ですが・・・・。

その回答を待って、直告と刑事告訴分同時に、検察審査会へ申し立てます。
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Posted on 2016/04/24 Sun. 23:46 [edit]

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0423

「大腿骨頚部骨折の接続金属」医療用サンプル画像・老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件事故虐待、障害者にされた被害者の「母遺骨」、火葬場で遺骨の中から見つかったのは、傷害を負わされ大腿骨頚部骨折手術にて埋め込んだ金属・・・・。  

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1

遺骨3

大腿骨頚部骨折

遺骨4
遺骨5
遺骨6
もてぎの森うごうだ城、介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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澤田雄二・新田裕子

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁1


会代表のコメント

老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件事故虐待で、障害者にされ慰謝料も支払わず、脅し施設を追い出された、介護被害者の「母」が亡くなり、火葬場で遺骨の中から見つかったのは介護事件事故虐待で、傷害を負わされ大腿骨頚部骨折手術にて埋め込んだ金属・・・・。

母が亡くなり、初七日も過ぎ、2週間やっと遺骨などをUPする事に・・・。

親族には当分、息子である会代表が、遺骨を自宅で保管する事を理解して頂き、心の整理が付くまでは一緒に生活するつもりです。

勿論、今後裁判になれば、遺骨及び火葬して見つかった「大腿骨頚部骨折の接続金属」も一緒に、裁判所に持ち込むつもりです。

線香の1本もあげるつもりの全く無い、加害者側介護施設関係者、弁護士どもには徹底的に闘わせて頂きます(怒り)


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前記事はここまで

会代表のコメント

介護被害者の「母」が亡くなり、火葬場で遺骨の中から見つかったのは介護事件事故虐待で、傷害を負わされ大腿骨頚部骨折手術にて埋め込んだ金属・・・・。

その「大腿骨頚部骨折の接続金属」の医療用サンプル画像です。

火葬された金属だけでは、どこに埋め込まれていたのか分からない方がおられる様なので、サンプルのレントゲン画像をUPしておきます。


会代表が金属を持ってみて感じたのはこんな重さがあるのかという感じです・・・・。


会代表も脚の骨折経験があるので、その後の神経麻痺など今でも冬場は痛むような・・・。

それが、鉄のプレートと言う感じでは全然無く、厚みも重さもあり、こんな金属を入れていたのでは,たぶん股関節から太腿の感覚は麻痺していたのではと・・・・。

認知症なので、母は痛みや麻痺は、言葉で伝えられませんが・・・・。

思い返すと、火葬後、「金属を埋め込んだ方の大腿骨は形が残っておらず」、反対側の手術していない方は、大腿骨が火葬後もしっかり残っていました(怒り)

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Posted on 2016/04/23 Sat. 20:39 [edit]

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0423

懲戒請求「一木明弁護士」(一木明法律事務所)「元弁護士会副会長」「介護事件で特別代理人弁護士の嘘・寝言」「栃木小1女児殺害事件 被疑者弁護団の弁護士」澤田雄二懲戒処分弁護士  

懲戒請求書 一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

懲戒請求書 一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1

一木明弁護士 一木明法律事務所1澤田雄二

一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城

一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁1


特別代理人「一木明弁護士」2

もてぎの森うごうだ城

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所1

遺骨3

一木明弁護士

一木明弁護士 一木明法律事務所

一木明弁護士

栃木県弁護士会1

宇都宮地方裁判 真岡支部




●まず、特別代理人「一木明弁護士」への疑問

3月28日に亡くなって直ぐに、特別代理人「一木明弁護士」へ連絡、この1ヶ月、栃木小1女児殺人事件で、介護被害者の母の証拠集めも全く出来ておらず・・・・。

高齢者の1ヶ月間がどんな意味を持つか知らない無知な弁護士を特別代理人に裁判所・弁護士会が選んだということです。

もしかすると、母が亡くなった段階で、特別代理人「一木明弁護士」は裁判所から解任させるかもとの事・・・。

結局、2015年12月初旬に、特別代理人に弁護士会副会長「一木明弁護士」が選任され、2016年3月28日に母が亡くなるまでの約4ヶ月間の間、一度も母の特別代理人と言いながら、代理人でありながら介護被害者の母に会うことも無く・・・・。

昨日29日、「市貝町福祉課、地域包括担当者様2名の方もご足労頂き、母の火葬の際に参列、ご焼香頂いて頂いている」のに、母の代理人である特別代理人「一木明弁護士」の姿も無し・・・・。

未だに、母への線香の1本も、介護家族への連絡も有りません(怒り)

良くも、「一木明弁護士」が私は母の代理人だと言っていましたが、この特別代理人「一木明弁護士」は何をしたのでしょうか???

所詮、弁護士などというのはこのようなものかと、つくづく感じておりますが、それであれば「母への線香の1本も、ご焼香もしない弁護士」など、今後気兼ねなく、この選任されてから4ヶ月、何も結果すら残していない弁護士など、徹底的に弁護士会、裁判所の推薦決定での特別代理人「一木明弁護士」ですので、叩かせて頂きます。

これで金になる弁護士ですから、弁護士というのは美味しいお仕事ですね・・・・。

もう「弁護士が人権などと語らないで頂きたい!!」


28日母の死亡の連絡の時に、特別代理人「一木明弁護士」が何もやらないで、ただ「特代」(特別代理人)は初めてなのでと連呼しているので役にも立たず・・・・。

介護被害者家族が直接、真岡裁判所、沓水書記官の所へ、昨日火葬後に「母の死亡届のコピー」を届け・・・。

沓水書記官の方でも特別代理人「一木明弁護士」は。一度もお母さん(母に)会われていないのですねと、なんとも言えない反応・・・・。



今後、調停取り下げなのか?継続なのかも、特別代理人「一木明弁護士」は動いていないので、会代表から澤田雄二懲戒処分弁護士のところに母が亡くなったことを連絡も出来ますが、揉めますよと書記官に伝え、知野明裁判官、書記官から特別代理人「一木明弁護士」に指示を出すか、裁判所の方で動くか、どうにかしないと介護家族は動きが取れない事を伝えて、連絡待ちにして来ております。

結局、調停になる以前、もしくは途中には、母が亡くなる可能性に関しても、裁判所には介護家族から伝えていたのですが、この始末です・・・・。


裁判所に、求釈明書の資料などはどうなるのか?このまま何も結果も残さなかった特別代理人「一木明弁護士」は解任ではい終了なのか、はっきりして頂きたいものです。

回答が出た段階で、介護被害者家族として、今回の特別代理人「一木明弁護士」選任、裁判所、弁護士会の問題へと切り替えさせて頂きます。


未だに、母への線香の1本も、介護家族への連絡もできない、弁護士に関しては容赦なく、全て特別代理人「一木明弁護士」の問題対応は証拠に残しておりますのでご指摘させて頂きます、今後同じような弁護士が出ないためにも・・・・。


未だに、特別代理人「一木明弁護士」からも連絡が入らず・・・・。

栃木小1女児殺害の国選弁護士に推薦選任したのはどこなのか?、弁護士会、裁判所?

栃木県弁護士会へ、現在懲戒請求している件ともかかわるので、母が亡くなった事を連絡、その時に栃木小1女児殺害の国選弁護士に「一木明弁護士」を推薦したのは栃木県弁護士会なのかと尋ねたら違う、裁判所との事・・・・。

その後に、宇都宮地裁へ問い合わせ、

栃木小1女児殺害の国選弁護士に「一木明弁護士」がなられていますが、私の母の介護事件事故虐待の母の特別代理人「一木明弁護士」なのだが、栃木小1女児殺害の国選弁護士に選ばれてから、何の調査手続きも行っておらず1審が栃木小1女児殺害の国選弁護が済むまで何も出来ないとの事で、弁護を放置・・・・。

その放置している間に、3月28日に母が亡くなってしまい、未だに連絡も無く、裁判所からは母の死亡届などは、特別代理人が提出すべきと回答されているが、何もしないので介護家族が裁判所に提出。

今回、栃木小1女児殺害の国選弁護士に「一木明弁護士」を選任したのは裁判所で宜しいのか?弁護士会では推薦などもしていないと回答されていますが・・・・・。

宇都宮地裁としては答えられない・・・・。


栃木小1女児殺害の裁判官は、松原里美裁判長で、澤田雄二弁護士の懲戒委員会で、証拠を隠蔽した裁判官なのですが、答えられないなら、松原里美裁判長判断とするが宜しいのか?

国選弁護士に「一木明弁護士」を別事件と兼務出来ない弁護士を選任しておいて、別事件の被害者が死亡して「一木明弁護士」が栃木小1女児殺害の国選弁護士だったから何も出来なかったなどというふざけた話も無く。

選任者とすれば関係する事ぐらい分かりますよね?

裁判所バタバタ・・・・・。

松原里美裁判長が、澤田雄二弁護士の懲戒委員会で、証拠を隠蔽した裁判官でもあり、栃木小1女児殺害の国選弁護士の選任者であるならば、松原里美裁判長を問題視するが宜しいのか?

新田裕子弁護士の懲戒委員会の有識者としてもかかわる、松原里美裁判長なのではっきりされたし。

今後、「一木明弁護士」への懲戒請求、松原里美裁判長への裁判官訴追委員会への申立も検討に入れる旨を裁判官にお伝え下さい。

今回、「一木明弁護士」が亡くなった母の特別代理人である事を知らないはずは無く、どのような経緯で選任されたのか???

簡単に申し上げると

「栃木小1女児殺害事件の裏で、後回しにされた介護問題、介護被害者死亡・・・・。」

兼務出来ないなら弁護受けるなよ(怒り)



その後に、確認した・・・。

「栃木小1女児殺害の判決延期 来月8日に、宇都宮地裁 」

という事は4月8日以降にしか、特別代理人として動けないということです(呆れ)


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特別代理人「一木明弁護士」から3月28日に母がなくなった連絡、回答を得てから、本日4月4日、初七日・・・・。

一切連絡報告も無く・・・・。

介護被害者家族の方から特別代理人「一木明弁護士」へ連絡。

知野明判事も異動で、年度初めは何も出来ない・・・・。と一木明弁護士

澤田雄二弁護士とは、特別代理人として母が亡くなってから連絡を取ったのか?

「取っていない・・・・。」一木明弁護士は解任されるだけなので・・・・。

まだ裁判所からの解任はされていないが、何もしないのか?

求釈明書には目を通している????

IPアドレスは???解任されるだけので・・・・。

でしたら求釈明書の資料を家族に回すべき。

澤田雄二弁護士と連絡を取るつもりは無いのか???

一木明弁護士、明日連絡を取ってみる・・・・。


所詮、今回の特別代理人をボランティアと発言した「一木明弁護士」ですので、栃木小1女児殺害事件の弁護で頭が一杯なのでしょう・・・・。

とても今回の介護事件事故虐待と兼務できる弁護士ではない事は会代表としては、分かっていたので一木明弁護士に兼務出来ないなら特別代理人を降りてとまで伝えていたのに、案の定この始末・・・・。

もう介護事件事故虐待の特別代理人に関しては「解任」の頭しか有りませんので、特別代理人「一木明弁護士」としては裁判所からの解任待ちで何もしないでしょう(呆れ)


まあそれならそれで、栃木小1女児殺害事件の弁護団の一木明弁護士としてTVにも出演して目だっておりますので、もう解任待ちで何もしないのなら・・・。

特別代理人「一木明弁護士」への「懲戒請求手続き」へ進ませて頂きます。

さらにこの特別代理人を推薦決定したのは、栃木県弁護士会及び宇都宮地裁ですので、同時に問題視させて頂きます。



まあ、栃木小1女児殺害事件の弁護団の「一木明弁護士」としても画像検索でも引っ掛かるようになり、有名になられたようで・・・。

「一木明弁護士」が兼務が出来ないのに、介護家族からも特別代理人を降りるように進められたのに、結局何の結果も出せずに特別代理人に関しては、3月中は放置していた事は明らか、知野明判事の後任の裁判官にも裁判所が無理やり特別代理人にしたのですからきっちりとした回答を裁判所、弁護士会へ求めるつもりです。

結局、高齢者介護被害者の「1ヶ月間というものを甘く見ている弁護士」が介護問題の特別代理人に選任されたということかと(呆れ)

まあ、これで予納金からいくらの報酬が得られるのか?もし裁判所がこんな介護問題を放置した弁護料を介護家族に求めたら徹底的に闘わせて頂きます。


介護被害者側からすれば、「一銭の価値も無し」(呆れ)


現在、懲戒請求手続きの書面を作成中!!

まあ元弁護士会副会長の一木明弁護士で、特別代理人に推薦したのも栃木県弁護士会ですので、相当ハードルは高いかと思いますが、「全て今までの証拠は残しています。」

介護家族への求釈明書の資料の渡しを渋ったらどうなるか?弁護士なら分かるでしょう。

たぶん地元メディアも、澤田雄二懲戒処分弁護士同様、叩く事は無い弁護士です、特別代理人の推薦者の弁護士会役員の一人が今期の栃木県弁護士会会長の室井淳男弁護士です。

梅津弁護士や一木明弁護士の栃木小1女児殺害事件の弁護団の素顔を取り上げたいマスコミはメールにて!!

どっちにしても、後々「弁護士の発言」は公開させて頂きます。

老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件事故虐待

特別代理人「一木明弁護士」が己の問題対応が理解できず「裁判所批判」!!

裁判所から「特別代理人解任通知」が無くとも、もう仕事はしない!!

「特別代理人解任通知」を直ぐに出さない「裁判所が可笑しい」と批判!!

これでも栃木県弁護士会元副会長 の特別代理人「一木明弁護士」、一木明法律事務所

特別代理人「一木明弁護士」としては介護被害者の人権を無視して
仕事を請けていながら特別代理人業務を投げ出し(呆れ)・・・・・。

母が亡くなったのだから「その時点で解任と同様」と特別代理人「一木明弁護士」が勝手に判断(呆れ)

澤田雄二懲戒処分弁護士からの求釈明書は、家族の求めは無視、介護家族に渡さず、裁判所に提出すると発言・・・・。

特別代理人「一木明弁護士」へ貴方、裁判所に選任されて、まだ裁判所から解任通知が出されていないのだから、栃木小1女児殺害事件で投げ出していた、仕事を解任通知出されるまで行うべきではとの会代表の問いに・・・・。

特別代理人「一木明弁護士」は拒否(怒り)

懲戒請求するならしろという事らしいです・・・・・。



もう話しにならないので、特別代理人「一木明弁護士」に介護被害者家族から、貴方は今の4月13日の段階で裁判所から特別代理人の解任通知が出されていないということは、「その先の予想が出来ない弁護士なのか?」

その程度だから兼務出来ないのに弁護を掛け持ちして、介護問題放置!?

会代表から「一木明弁護士」に貴方が、裁判所批判するのは勝手だが、少し裁判所の動きを予想されてみたら如何ですか???

4月13日の段階で裁判所から特別代理人の解任通知が出されていないということは、母が亡くなっても「2回目の調停日」は受継(調停を継続する事)であれば4月後半、後2週間足らずしか期間が残されておらず・・・・・。

真岡簡易裁判所としては、4月から知野判事から田中判事に代わっているのですから、予想が出来る弁護士なら、裁判所が調停日まで「一木明弁護士」の特別代理人の解任を先延ばしするとは考えられない弁護士なのか???


一木明弁護士、それであっても「もう解任されたと同様と勝手に判断」もう動かないと活動拒否・・・。


では3月頭から1ヶ月間全く、母の件では動けない忙しいと栃木小1殺害事件に掛かりっきりだったのですから、「2回目の調停日」は受継(調停を継続する事)であれば4月後半、約二ヶ月介護問題を特別代理人が放置という事で宜しいのか!?

一木明弁護士「そう言うことでは無い・・・・・・。」



もうここまで来ると、駄目だこの弁護士と思い一度電話を切ることに・・・・・・。



その数時間後に「一木明弁護士」から連絡が入りました。

真岡簡易裁判所の、新しい田中判事と話したとの事。

案の定、田中判事から言われたのは次回調停まで、「解任はしない」次回調停には「一木明弁護士」も出席するように指示を受けたとの事。

会代表としては「やっぱり!!」


しかし、調停日までの残りの期間は、一木明弁護士がやりたい事をするので、介護家族からお願いされていたIPアドレスの件も含めてやらないと一木明弁護士「拒否」


もう駄目だこれはと介護家族も「頭が痛くなって来た」ので・・・・・。

ではもう良いです、しかし介護家族が必ず次回調停に参加するとは書記官と話しておらず、澤田雄二弁護士及び老健「もてぎの森うごうだ城」の動き次第では、次回調停参加拒否する事は、前もって沓水暁子書記官とは介護家族は確認済み。

一木明弁護士が、驚いた様子だったので、「大丈夫か!?この弁護士と思いつつ」


裁判所に連絡して、田中判事と話しているなら聞いていないのか?

一木明弁護士「聞いていない」 あらら・・・・・。


介護家族は、1回目の調停は無理くり「当日に参考人として調停参加」であり、これから母の死亡届け、戸籍変更、親族の遺産放棄の手続きはこれからなのに何を勝手に、「一木明弁護士」が、息子である私が調停参加確定などと思っていたのか(呆れ)

求釈明書も介護家族に渡さない、介護家族からのお願いは聞かないで、2回目の調停日に出向くというので、それでは勝手にどうぞ!!

もう一木明弁護士と、話す必要も無いですし「懲戒請求だけでは無く」、「特別代理人業務」を放棄していたのは明らかなので、これから訴えられる可能性もあることぐらい分かりますよね!?とお伝えし。

あとはご自由にどうぞとの思いで、一木明弁護士との電話を切りました・・・・・。

所詮、栃木県弁護士会、裁判所繋がりで選ばれた弁護士ですので、もう話しになりません。

この時点で本当は、一木明弁護士への懲戒請求は、調停が済んでからと思っていたのですが、あまりにデタラメ過ぎ問題が多すぎるので「懲戒請求を2回に分けることにします。」

既に、9割5分懲戒請求書面は作成済み。調停前に今週中に1回目「一木明弁護士」への懲戒請求を掛けさせて頂きます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


4月13日に、一木明弁護士と話した録音音声を聞き直して、つくづくデタラメな弁護士かと再度確認しました。

嘘を付きたいならどうぞ「一木明弁護士」!!「すべて貴方との会話は証拠に残しておりますので!!」

弁護士会推薦、裁判所決定権者の特別代理人の「嘘」ということを理解されていないようですが・・・・。

名誉毀損で訴えられるものなら弁護士生命を掛けて訴えたら如何でしょう!!裁判所、弁護士会絡みになりますが・・・・。

●こちらは公益性・公共性に則り、事実のみしか公開しておりません!!


今更になって、調停1回目の段階で、介護被害者家族である会代表にも3月中は栃木小1女児殺害事件で、動けない事は伝えていたと「嘘」を付き始めました。さらに裁判所にも伝えてあると言い出し!?「はあ!?」

そんな事は調停に参考人で出席していた会代表は聞かされていません・・・・。


なんで3月中に動けない事を調停の段階で、介護被害者家族が聞かされていれば、その時点で「母の体調がおもわしくなかったので」調停期日を先にするよりも、特別代理人「一木明弁護士」の解任を、その場で裁判所に求めていました(怒り)

さらに、3月中は何も出来ないと3月に入ってから「一木明弁護士」が言い出しておいて、今になって栃木小1女児殺害事件で介護問題を放置していて母が亡くなってしまって追求されているので言い出したのが・・・・。

3月中は一木明法律事務所の「事務局」に調査させていたとの事。

「へえ~」個人事務所で全て一木明弁護士がやっている弁護士事務所で、いつから「事務局」なんてものができたのか???

だったらIPアドレスの件も、睡眠薬の問題の件も、「一木明弁護士」が栃木小1殺害事件で手が一杯の時は、事務局が介護問題を調査していたとの事で、何の調べが付いていたのか尋ね、書面で回答を求めても「一木明弁護士」が「拒否」

そりゃ事務局とは、「一木明弁護士」の奥さん一人を「事務局」と言っているのか?

●今更、何を誤魔化す為に寝言を言っているのか(呆れ)

画像一番目のように一木明法律事務所は、「住宅街の自宅の部屋を事務所にしている個人事務所です。」

コピーやお茶などは、奥さんがご用意されていましたが、「事務局と呼べるような人材も場所もございません。」

次から次へと言い逃れの弁明で、これで飯が食えるのですから「弁護士」は美味しいお仕事ですね。


最近弁護士が増えすぎて食えないなどと弁護士のブログで目にしますが、よっぽど営業力もなければ仕事も出来ないのでしょう。

客単と経費を考えても、どうやったら弁護士で食えないのか?、商品の在庫を抱えて商売している者には分かりません。


また、今回の加害者側の松徳会の理事長、松田源一の名前も依頼を受けて4ヶ月も経って「覚えていない」事が分かり、今更、木村勝則は代表者なのか!?と言い出す始末で、「一木明弁護士」がどれほど資料にも目を通さず、適当に介護問題を特別代理人として受けていたのかがはっきりしました。

これでも栃木県弁護士会元副会長の「一木明弁護士」・・・・。


次回調停日が4月26日なのですが、書記官と話したところ、介護被害者家族はもう参考人でも無いようで、現在親族の方には遺産相続放棄の書類は送って有りますが、調停日に介護被害者家族が遺産相続の権利者でなければ、ただ立ち会うだけのようで・・・・。

だったら、特別代理人「一木明弁護士」の解任の為だけに時間経費掛けて裁判所に出向くのも無駄なので、裁判所には今回の特別代理人「一木明弁護士」の問題を解任する前に、きっちりするつもりが無ければ「調停不参加」するかもという事は伝えております。

さらに、もし次回調停に会代表が「不参加」で、特別代理人「一木明弁護士」の問題追及を、その次の特別代理人「一木明弁護士」が解任され参加していない調停で問題追及となれば・・・・。

特別代理人の決定権者は裁判所、特別代理人「一木明弁護士」を維持する為に「代理人許可申請」を不許可にしたのは、調停委員&裁判所となりますので、問題追及されますが大丈夫ですか?と沓水暁子書記官に確認・・・・・。

会代表からは今回の代理人は、裁判所が選んだ「特別代理人」ということをお忘れなく!!

真岡簡易裁判所には、もうボールは投げておりますので、返球があるのか無いのか?

返球が無ければ、調停の受継(調停を継続する事)がされても、「不調」という事で調停不成立になるというところまでは書記官に話して有ります。

まあ、裁判所が選んだ特別代理人でもっとややこしい介護問題にされたのですから、裁判になれば「裁判所の問題」も明らかにされるのは目に見えていること・・・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事のはここまで

会代表のコメント

栃木県弁護士会 推薦権者、真岡簡易裁判所(知野明判事)決定権者である、特別代理人「一木明弁護士」

栃木小1女児殺害事件被疑者弁護団の弁護士として有名になられ、その栃木小1女児殺害事件の弁護の裏で放置された介護問題・・・・。

特別代理人「一木明弁護士」への1回目の懲戒請求書面です。

調停終了後にまとめて懲戒請求するつもりでしたが、「余りにも適当な寝言」を、特別代理人「一木明弁護士」が言い出し、次回調停日には裁判所から解任されるのでその前に1回目の懲戒請求手続き・・・・。

「1回目」と言うことは、「2回目が後に控えている」という事です。

まあ、この「一木明弁護士」も元弁護士会副会長、64歳の弁護士となれば、栃木県弁護士会の中ではどのような立場の弁護士かという事は予想が付くと思います。

懲戒書面を後から見たら誤字脱字が有りましたが、ご容赦くださいませ。

何分会代表は、病病介護で「両目白内障の手術」を、「もてぎの森うごうだ城」から母が追い出された介護中に行っており、老眼と花粉症で・・・・。

案の定、特別代理人「一木明弁護士」の「適当な特別代理人業務」で、得したのは澤田雄二懲戒処分弁護士・・・・・。


この点は裁判所・調停員にははっきりさせて頂くつもりです、特別代理人と代理人許可申請で、会代表外しを行おうとした方々ですので・・・・。

結局、栃木県弁護士会、裁判所の弁護士推薦など、当てにならない事がはっきりしました!!


成年後見人の弁護士の横領事件が頻発しているのが良く分かりました(呆れ)

次回調停で、その選任した知野明判事の後任の田中判事がどのような言動、対応をするか見ものです。

ですがまだ、会代表の立場が、ややこしい相続関係が有り、完了していないので「次回調停に出席するかもまだ未定」なのですが・・・・。

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Posted on 2016/04/23 Sat. 10:34 [edit]

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0421

<小一原潤検事・録音音声公開>宇都宮地方検察庁「小一原潤検事」「澤田雄二懲戒処分弁護士を擁護し不起訴!?」「金子達也次席検事」「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「東京高検 西川克行 検事長」介護問題「検事正・検事長へ不服申立」  



宇都宮地検



警告書2 澤田雄二 新田裕子 海老原輝、宇都宮中央法律事務所 滝田三良法律事務所 大内一宏 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事1

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事3

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事

東京高等検察庁 検事長 西川克行 宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事


第6576号 平成27年7月16日木曜日 官報(本紙)
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人事異動
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法務省
(東京地方検察庁検事兼法務省刑事局付)
検事兼法務事務官 小一原潤
宇都宮地方検察庁検事に配置換する
法務事務官(法務省刑事局付)の併任を解除する
(七月十日)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




2月3日にやっと告訴の担当検事と話す事が出来ました。

担当検事
宇都宮地方検察庁 検察官 検事 「小一原潤」


告訴の処分通知書の公開の前に、澤田雄二懲戒処分弁護士
その他代理人弁護士その他3名
●「新田裕子弁護士」 ●「海老原 輝弁護士」● 「大内一宏弁護士」


既に、「小市原潤 検事」の方で、澤田雄二懲戒処分弁護士及び3人の弁護士からも聞き取り済み、「処分通知書」も会代表のところに届いているのですが、検事からの説明を待ってから公開すべく、月曜日からアプローチを掛けやっと連絡が取れました。

これから何回かに分けて、告訴受理案件の内容をご説明させて頂きます。


ちなみに前置きしておきますが、澤田雄二懲戒処分弁護士の懲戒委員会に、宇都宮地検の次席検事(地検ナンバー2)が懲戒委員会委員として絡み、会代表が懲戒委員会へ提出した証拠が見事に隠蔽された件は、ブログで何回か記事にしております。

それを頭に入れて頂き、今回の告訴の件、「検事とはなんぞや?」という点をお考え下さい。


まず、今回の「告訴受理」まで、されていた罪名です。

罪名 「有印私文書偽造」

上記罪名で「告訴受理」されておりました。

問題の有印私文書偽造が疑われた私文書が、澤田雄二弁護士の懲戒処分に絡んだ、介護被害者家族への「警告書」

既に、ご存知の通り、澤田雄二懲戒処分事件にかかわり、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士も 栃木県弁護士会へ懲戒請求中

大内一宏弁護士は、現在福島県弁護士会の為に懲戒請求「保留」



では、どの部分が有印私文書偽造で、告訴受理されていたのか?問題点は連名捺印の代理人弁護士に有りました。

既に海老原輝弁護士の動画はyoutubeにUPしておりますので、警告書に連名捺印して詳細を知らなかったなどとふざけた事を言っていますが・・・・。

ここで昔から弁護士業界の弁護士の脅し威嚇として、相手方に書面を送付する時に、内容も知らない弁護士を連名捺印して、威嚇するという「一般人」だとこんなに相手方に弁護士がいるのでは、ビビッて太刀打ち出来ないと恐れる、心理的な脅しを、昔ながら行っている「古い感覚の弁護士」がおり、澤田雄二弁護士も、親父の澤田利夫弁護士に教わったのでしょう・・・。

相談案件の澤田利夫弁護士の事務所が行っていた訴状を見れば代理人の他に復代理人まで立てて威嚇しているのが分かると思います。

弁護士の方々の中には、こんな「古い感覚の脅し」をしなくてもという考えの弁護士さんがおられるのも存じております。

今回の会代表の母の介護事件事故虐待でも、懲りずに、総勢4名の宇都宮中央法律事務所の弁護士名を連名捺印して警告書で脅し・・・・。

それを逆に澤田雄二懲戒処分弁護士が、懲戒処分された事で、その他の代理人弁護士も懲戒請求される事になったのですが、会代表のビジネス感覚だとその他代理人も連名捺印していれば懲戒処分内容等で、その他の代理人弁護士も同罪という事で懲戒請求中。

ここまででしたら、連名捺印した弁護士が、海老原輝弁護士のように「詳細は知らない」と言ったとしても、判断は分かれるでしょう。

ただ今回はまさか、連名捺印している代理人弁護士一人一人、会代表から電話されて詳細を知っていたか確認されてしまった為、ボロが出たということです。

会代表が、弁護士を立てていたら弁護士同士ですから問題にもされないかと思います、所詮同じ弁護士業界の弁護士ですから・・・・。


そのボロを出した件が、有印私文書偽造という事です。

実は、警告書の連名捺印の代理人弁護士の中に、

退職の為、有給休暇消化中で、当時の弁護士事務所の勤務実態も有給休暇消化中で無し、何時が退職日になっているかまでは会代表では調べられませんが、警告書に連名捺印されていた事も、勿論警告書の内容など全く知りませんと会代表である介護被害者家族に言い切った代理人弁護士がおります。


その時の証拠を元に告訴受理までは行き付いたのですが、「小一原潤 検事」が流石、司法業界の馴れ合いと申しますか、「一般感覚では考えられない告訴の判断」をされてしまったという事です。


まず、弁護士事務所の問題という事は抜きに

一般の民間契約で、責任追及される契約書面に代理人として連名捺印しておいて、有給休暇消化中で全く知りませんで通るのかお考え頂ければ分かるかと思います。

宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事」としては、有給休暇消化中で全く知りませんという代理人がいても問題が無いそうです・・・・。


つくづく呆れて話しになりません。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事」と直告分の「不起訴処分通知」後の会話音声です。

●宇都宮地方検察庁「小一原潤検事」「澤田雄二懲戒処分弁護士を擁護し不起訴!?」「金子達也次席検事」「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「東京高検 西川克行 検事長」介護問題「検事正・検事長へ不服申立」(31) 音声動画はこちら!!

既に、宇都宮地検・東京高検への検事正・検事長宛に、こちらの音声録音も「不服申立の証拠」として提出済み。

20分超の音声ですが、聞いて頂くと宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事」が微妙に内容を誤魔化し、問題が無かったとする発言が聞き取れると思います。

会代表としても、話していて宇都宮地検の検事はこんなレベルなのかと途中から呆れ始めていますが、確認させて頂く事はきっちり確認させて頂きますので、後半「小一原潤 検事」への会代表の確認で、会話最初の検事の発言が「あれれ」誤魔化してはいませんか?「小一原潤 検事」・・・・。

この電話以降、宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事」は一切、介護被害者家族からの電話にも出ず、事務官が電話をたらい回し・・・・。


こんなレベルだから「冤罪事件」が起こるのです(呆れ)

この後にも宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事」の直告の「不起訴処分をひっくり返されないようにと、刑事告訴での「悪巧み・隠蔽」が続きます・・・・。
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Posted on 2016/04/21 Thu. 08:45 [edit]

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0419

「木村勝則本部長」「BICYCLE K.BROS」介護虐待「もてぎの森 うごうだ城」「松徳会」の介護事件事故虐待日の「わずか数週間後」、行政に介護被害者家族 を侮辱人格否定・さらに「十字架を背負いながら、面倒を見させていただく。」と行政には「偽善者発言」しておきながら利用者の「母」を障害者にさせておいて介護施設を、「脅し追い出しておいて」開き直り(怒り)「BICYCLE K.BROS」「kborosf1」ブログ・ヤフオクIDで商売!!  

木村勝則 BICYCLE K.BROS 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 JPGBICYCLE K-BROS (ケーブロス)

木村勝則 BICYCLE K.BROS BICYCLE K-BROS (ケーブロス)松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

BICYCLE K.BROS 木村勝則部長発言 もてぎの森うごうだ城「十字架を背負いながら」松田源一

松田源一 木村勝則本部長 BICYCLE K.BROS BICYCLE K-BROS (ケーブロス)松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 BICYCLE K BROS真岡市熊倉町

BICYCLE K.BROS BICYCLE K-BROS (ケーブロス)木村勝則 松徳会 もてぎの森うごうだ城1
BICYCLE K.BROS BICYCLE K-BROS (ケーブロス)木村勝則 松徳会 もてぎの森うごうだ城

kbrosf1①BICYCLE K.BROS BICYCLE K-BROS (ケーブロス)木村勝則 松徳会 もてぎの森うごうだ城
kbrosf1 BICYCLE K.BROS BICYCLE K-BROS (ケーブロス)木村勝則 松徳会 もてぎの森うごうだ城


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

BICYCLE K.BROS 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4

s-もてぎの森うごうだ城8
遺骨3 松田源一 木村勝則 BICYCLE K.BROS

もてぎの森うごうだ城、介護被害者 松田源一 木村勝則 BBICYCLE K.BROS ICYCLE K-BROS (ケーブロス)澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン




「木村勝則本部長」「もてぎの森 うごうだ城」「松徳会」の介護事件事故虐待日の「わずか数週間後」、行政への介護被害者家族 侮辱人格否定・偽善発言

「十字架を背負いながら、面倒を見させていただく。」
「他に「介護被害者家族」の言動に耐えながら、母親の面倒を見られる施設は無いと思う。」

「彼(介護被害者家族)は理想が高く、完ぺき主義。要求がかなえられないとストレスになり、社会への不信感に繋がっている」

介護被害者家族も、栃木県への個人情報開示請求で、この公開資料を見た時には、「はあ!?」

偽善者ぶり木村勝則本部長が、行政福祉課には「十字架を背負いながら、面倒を見させていただく。」

挙句に、「彼(介護被害者家族)は理想が高く、完ぺき主義。要求がかなえられないとストレスになり、社会への不信感に繋がっている」介護被害者家族への 「侮辱・人格否定」

介護事件事故虐待日は、平成22年4月27日ですよ、ご覧の通りこの県公文書の日付は平成22年5月19日・・・・。

僅か3週間程度で、母はまだ病院で手術を受けて入院中、顔面にはまだアザだらけで腫れている状況下で、介護被害者家族への 「侮辱・人格否定」に始まり、介護被害者家族も耳にしていない。

管理監督機関の行政福祉課には「十字架を背負いながら、面倒を見させていただく。」と偽善者発言・・・・。

公文書では黒塗りにされていますが、行政側から「木村勝則本部長の発言」というのは確認済み。


これがメディアでは取り上げられない、介護業界の「似非介護福祉人の偽善者発言です」(怒り)

さんざん、澤田雄二弁護士の懲戒処分でも弁明の為に、木村勝則本部長が陳述書をあげ、介護被害者家族が暴言を吐いたような悪者に仕立てられているようですが、この公文書も澤田雄二懲戒処分弁護士の日弁連への異議申出の証拠資料として提出しております。

介護被害者家族が暴言を吐いたらな「はっきりとした暴言の言葉を提示してみろと言いたい」(怒り)

あいにく、澤田雄二弁護士のように人に「頭の悪そうな人ですね」などという暴言を、母の首根っこを介護施設に掴まれていて介護被害者家族が、暴言を吐く様な愚か者では御座いません。

木村勝則本部長の「松田源一理事長のジャガーを駐車しているお店&自宅」から母を火葬した火葬場がどれほど近いか分かる資料をUPしております。

ちょうど火葬場から真岡市市内に戻り通り沿いです。

木村勝則本部長のお店 本業(副業!?)&自宅(お店の隣画)に関しては、松田源一理事長のジャガーがわざわざ駐車されているぐらいですので、どの程度まで関連があるのか?

「政治家の立て看板」まで置いているお店ですので、きっちり繋がりを暴いてあげます。

片手間に介護をやっているから介護事件事故虐待を起こすのです!!

BICYCLE K.BROS
住 所〒321-4362  栃木県真岡市熊倉町4817-3
TEL 0285-82-9291
FAX 0285-82-9291


■BICYCLE K-BROS (ケーブロス)■リンクはここ!!

木村勝則本部長が、加害者でありながら、介護被害者家族を「ストカー呼ばわり」していますが、ストーカー規制法に引っ掛かるか警察にでも御相談されたら如何でしょう!!

会代表が加害者側関係者の居場所確認しているのは、「抗議活動する場の確認の為に調査」しているだけですので、いくらでも警察に説明を申し上げますよ(笑)

介護事件事故虐待の加害者側が被害者ぶって多い罵詈しているなと言うことです(怒り)

木村勝則本部長の詳細は、これから情報も入って来ているので、随時公開して行きます!!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

「十字架を背負いながら、面倒を見させていただく。」と行政には「偽善者発言」しておきながら利用者の「母」を障害者にさせておいて介護施設を、「脅し追い出しておいて」開き直り(怒り)

母が亡くなる前日、木村勝則本部長のお店に寄った時、木村勝則本部長に、お店は本業なのか?副業なのか?の問いに、別の仕事の件も、惚けて「白を切り」・・・・。

「へえ~」会代表からお店のHPまで有るじゃないですかと言われたら「木村勝則本部長」ダンマリ・・・・・。


さらに、この「木村勝則本部長」は「kborosf1」というブログIDと同じ「ヤフーオークションID」でも商売!!

ご覧の通り、「kborosf1」で、会代表が確認した時で、ヤフオークション評価346件オーバー!!

医療福祉法人・社会福祉法人「松徳会」の本部長としての肩書きと、「BICYCLE K.BROS」の代表としての肩書き

松田源一理事長のジャガーを乗り回し、介護現場の事など無知な「木村勝則本部長」がなぜ?この介護施設に中途採用でいきなり「松徳会」の本部長???


「kborosf1」というブログIDと同じ「ヤフーオークションID」でも商売!!ヤフオークション評価346件オーバー!!

上記のように商売しているなら「もてぎの森うごうだ城」安い給料で働かされている介護職員に「副業」で、指南してあげたら介護虐待も安月給の問題だけでは虐待が減らせるかも知れませんが・・・・。

「十字架を背負いながら、面倒を見させていただく。」と行政には「偽善者発言」しておきながら利用者の「母」を障害者にさせておいて介護施設を、「脅し追い出しておいて」開き直り(怒り)

こんな上記な「偽善者ぶりの介護関係者では無理か・・・。」


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Posted on 2016/04/19 Tue. 15:05 [edit]

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0419

懲戒請求事件 調査開始書面 「溝邉岳秋弁護士」「大銀杏法律事務所」弁護士会元副会長、「相談案件絡み」澤田総合法律事務所元勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り)「澤田雄二弁護士」(宇都宮中央法律事務所)損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士  

懲戒請求開始 溝邉岳秋弁護士 (登録番号, 35733)大銀杏法律事務所

若狭昌稔弁護士・室井淳男弁護士・小菅拓郎弁護士・ 阿部健一弁護士・溝邉岳秋弁護士栃木県弁護士会
若狭昌稔弁護士・室井淳男弁護士・小菅拓郎弁護士・ 阿部健一弁護士・溝邉岳秋弁護士栃木県弁護士会1
若狭昌稔弁護士・室井淳男弁護士・小菅拓郎弁護士・ 阿部健一弁護士・溝邉岳秋弁護士栃木県弁護士会2
栃木県弁護士会1

栃木県弁護士会1

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁

一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

SnapCrab_NoName_2015-8-2_7-5-19_No-00.png

●栃木県弁護士会会長
若狭昌稔1

栃木県弁護士会1

栃木県弁護士会 人権救済申立書 澤田雄二 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士

人権却下栃木県弁護士会 若狭 昌稔(わかさ あきとし)会長

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

栃木県弁護士会の現在の会長副会長の役員名、栃木県弁護士会 会長「若狭昌稔弁護士」をはじめとする、何と「他4名もの副会長」・・・・。

●会長  若狭昌稔弁護士  (登録番号, 22480)  わかさ法律事務所
市民オンブズパーソン栃木会員
若狭昌稔


●副会長 室井淳男弁護士  (登録番号, 22479)  浅香法律事務所
・S59年3月 中央大学法学部法律学科卒業
・S63年~平成2年 宇都宮家庭裁判所に事務官として勤務

副会長 小菅拓郎弁護士  (登録番号, 32922)  小菅・島薗法律事務所
東北大学法学部卒
http://kosuge-shimazono.com/

●副会長 阿部健一弁護士   (登録番号, 34595)  阿部法律事務所
http://www.abe-lawoffice.com/doc/show.html

阿部健一


副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

溝邉岳秋




宇都宮中央法律事務所
●澤田雄二弁護士(介護弱者への人権問題で懲戒処分)
東北大学法学部卒
澤田利夫法律事務所(現在の澤田総合法律事務所)勤務
2003年栃木県弁護士会副会長
2009年宇都宮中央法律事務所設立
損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士。



●副会長 小菅拓郎弁護士
●副会長 溝邉岳秋弁護士


栃木県弁護士会の現在の会長副会長の役員の中で、上記2名に関しては、同東北大学法学部卒と同澤田総合法律事務所勤務ということで繋がりが深いことは明らかになりました。

弁護士は、大学の上下の繋がりが深いことは誰もが知るところ、同澤田総合法律事務所勤務して、同時期に代理人弁護士として連名で同訴訟案件に対応。


会代表もこの栃木県弁護士会の現在の会長副会長の経歴を調べてみて、「なるほど」これではズブズブで、会代表の苦情及び質問書を、門払いしたいのが良く分かりました・・・・。

これでは公正な判断が出来るとは到底思えず。


●「栃木県弁護士会、石を投げれば弁護士会副会長に当たる!!」

上記のように思えたのは何と会のブログでも相談案件として記事にさせて頂いている

●相談案件・「損保ジャパン日本興亜」全関与!顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去

副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り)
溝邉岳秋

副会長 溝邉岳秋弁護士が、澤田雄二弁護士と、以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の問題に代理人弁護士として、かかわっていた事が発覚致しました!!

「市民のための弁護士会を目指して・・・。」このスローガンに偽り有り!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

栃木県弁護士会(2015年度) 
会長 若狭昌稔弁護士
副会長 室井淳男弁護士 (2016年度弁護士会会長)
副会長 小菅拓郎弁護士
副会長 阿部健一弁護士
副会長 溝邉岳秋弁護士

上記5名の2015年度、栃木県弁護士会会長・副会長のへの懲戒請求分です。

栃木小1女児殺害の被告弁護団でも知られる「一木明弁護士」の特別代理人推薦問題と、人権救済申立事件の「不採用問題」での懲戒請求です。

成年後見人の弁護士の横領事件が頻繁に起こっている現状時に、危機感も無い弁護士会役員の推薦・選任には呆れてしまいます。

その懲戒請求手続き中に副会長 室井淳男弁護士が、何と2016年度栃木県弁護士会 会長になるとは・・・・・。

何でも有りの栃木県弁護士会のようで・・・・・。
ちなみにこの懲戒請求分は、「一木明弁護士」の特別代理人推薦・選任当初の問題分になりますが、ご存知のように「一木明弁護士」がその後に特別代理人としての職務怠慢・職務放棄問題に関しては・・・・。

改めて、同5名に、再度懲戒請求を掛けさせて頂きます!!


「一木明弁護士」に貴方の問題で、弁護士会役員が懲戒請求を掛けられていることは知っていますよね?と聞いたところ開き直り気味に「知らない」

それであれば今後、懲戒請求の問題も公開されますので「一木明弁護士」に伝えたら・・・・。

弁護士としての「本音」がでたのか?当人も元副会長の「一木明弁護士」ですので、

懲戒請求は、懲戒処分にならなければ「公開」になら無いと発言され、会代表からそうですよね、「公開されても戒告処分で、たった2週間弁護士会に張り出されるだけですからね!!」

ただ、当会のブログを始め、私が「公開」できるじゃないですか!!

「一木明弁護士」・・・・。



まあ、IPアドレスの情報開示の方法も知らない弁護士ですので、ネットの知識は全く無し。

澤田雄二弁護士とでも、宇都宮中央法律事務所とでもグーグル検索でも掛けて見れば直ぐ状況は確認できるはずですが・・・・。

「一木明弁護士」自身も。自分の名前で検索してみれば現在、どこまで進んでいるか分かるはずですが!!

栃木小1女児殺害事件で、顔が知れた「一木明弁護士」ですが、たぶんこれからそれ以上に、澤田雄二懲戒処分弁護士同等に有名弁護士になられると思いますよ・・・・。

昨日も、真岡簡易裁判所の書記官と数時間、「一木明弁護士」の特別代理人としての問題を整理したところですので、このまま「仕事を投げ出しておいて、トンズラはさせません」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

懲戒請求事件の調査開始書面・・・・。

栃木県弁護士会 綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」の判断は如何に!!

●相談案件・「損保ジャパン日本興亜」全関与!顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去

副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り)
溝邉岳秋

副会長 溝邉岳秋弁護士が、澤田雄二弁護士と、以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の問題に代理人弁護士として、かかわっていた事が発覚致しました!!


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Posted on 2016/04/19 Tue. 13:34 [edit]

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0419

懲戒請求事件 調査開始書面 「阿部健一弁護士」「阿部法律事務所」、弁護士会元副会長「澤田雄二弁護士」(宇都宮中央法律事務所)損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士  

懲戒請求開始 阿部健一弁護士 (登録番号, 34595) 阿部法律事務所

若狭昌稔弁護士・室井淳男弁護士・小菅拓郎弁護士・ 阿部健一弁護士・溝邉岳秋弁護士栃木県弁護士会
若狭昌稔弁護士・室井淳男弁護士・小菅拓郎弁護士・ 阿部健一弁護士・溝邉岳秋弁護士栃木県弁護士会1
若狭昌稔弁護士・室井淳男弁護士・小菅拓郎弁護士・ 阿部健一弁護士・溝邉岳秋弁護士栃木県弁護士会2
栃木県弁護士会1

栃木県弁護士会1

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁

一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

SnapCrab_NoName_2015-8-2_7-5-19_No-00.png

●栃木県弁護士会会長
若狭昌稔1

栃木県弁護士会1

栃木県弁護士会 人権救済申立書 澤田雄二 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士

人権却下栃木県弁護士会 若狭 昌稔(わかさ あきとし)会長

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

栃木県弁護士会の現在の会長副会長の役員名、栃木県弁護士会 会長「若狭昌稔弁護士」をはじめとする、何と「他4名もの副会長」・・・・。

●会長  若狭昌稔弁護士  (登録番号, 22480)  わかさ法律事務所
市民オンブズパーソン栃木会員
若狭昌稔


●副会長 室井淳男弁護士  (登録番号, 22479)  浅香法律事務所
・S59年3月 中央大学法学部法律学科卒業
・S63年~平成2年 宇都宮家庭裁判所に事務官として勤務

副会長 小菅拓郎弁護士  (登録番号, 32922)  小菅・島薗法律事務所
東北大学法学部卒
http://kosuge-shimazono.com/

●副会長 阿部健一弁護士   (登録番号, 34595)  阿部法律事務所
http://www.abe-lawoffice.com/doc/show.html

阿部健一


副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

溝邉岳秋




宇都宮中央法律事務所
●澤田雄二弁護士(介護弱者への人権問題で懲戒処分)
東北大学法学部卒
澤田利夫法律事務所(現在の澤田総合法律事務所)勤務
2003年栃木県弁護士会副会長
2009年宇都宮中央法律事務所設立
損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士。



●副会長 小菅拓郎弁護士
●副会長 溝邉岳秋弁護士


栃木県弁護士会の現在の会長副会長の役員の中で、上記2名に関しては、同東北大学法学部卒と同澤田総合法律事務所勤務ということで繋がりが深いことは明らかになりました。

弁護士は、大学の上下の繋がりが深いことは誰もが知るところ、同澤田総合法律事務所勤務して、同時期に代理人弁護士として連名で同訴訟案件に対応。


会代表もこの栃木県弁護士会の現在の会長副会長の経歴を調べてみて、「なるほど」これではズブズブで、会代表の苦情及び質問書を、門払いしたいのが良く分かりました・・・・。

これでは公正な判断が出来るとは到底思えず。


●「栃木県弁護士会、石を投げれば弁護士会副会長に当たる!!」

上記のように思えたのは何と会のブログでも相談案件として記事にさせて頂いている

●相談案件・「損保ジャパン日本興亜」全関与!顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去

副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り)
溝邉岳秋

副会長 溝邉岳秋弁護士が、澤田雄二弁護士と、以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の問題に代理人弁護士として、かかわっていた事が発覚致しました!!

「市民のための弁護士会を目指して・・・。」このスローガンに偽り有り!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

栃木県弁護士会(2015年度) 
会長 若狭昌稔弁護士
副会長 室井淳男弁護士 (2016年度弁護士会会長)
副会長 小菅拓郎弁護士
副会長 阿部健一弁護士
副会長 溝邉岳秋弁護士

上記5名の2015年度、栃木県弁護士会会長・副会長のへの懲戒請求分です。

栃木小1女児殺害の被告弁護団でも知られる「一木明弁護士」の特別代理人推薦問題と、人権救済申立事件の「不採用問題」での懲戒請求です。

成年後見人の弁護士の横領事件が頻繁に起こっている現状時に、危機感も無い弁護士会役員の推薦・選任には呆れてしまいます。

その懲戒請求手続き中に副会長 室井淳男弁護士が、何と2016年度栃木県弁護士会 会長になるとは・・・・・。

何でも有りの栃木県弁護士会のようで・・・・・。
ちなみにこの懲戒請求分は、「一木明弁護士」の特別代理人推薦・選任当初の問題分になりますが、ご存知のように「一木明弁護士」がその後に特別代理人としての職務怠慢・職務放棄問題に関しては・・・・。

改めて、同5名に、再度懲戒請求を掛けさせて頂きます!!


「一木明弁護士」に貴方の問題で、弁護士会役員が懲戒請求を掛けられていることは知っていますよね?と聞いたところ開き直り気味に「知らない」

それであれば今後、懲戒請求の問題も公開されますので「一木明弁護士」に伝えたら・・・・。

弁護士としての「本音」がでたのか?当人も元副会長の「一木明弁護士」ですので、

懲戒請求は、懲戒処分にならなければ「公開」になら無いと発言され、会代表からそうですよね、「公開されても戒告処分で、たった2週間弁護士会に張り出されるだけですからね!!」

ただ、当会のブログを始め、私が「公開」できるじゃないですか!!

「一木明弁護士」・・・・。



まあ、IPアドレスの情報開示の方法も知らない弁護士ですので、ネットの知識は全く無し。

澤田雄二弁護士とでも、宇都宮中央法律事務所とでもグーグル検索でも掛けて見れば直ぐ状況は確認できるはずですが・・・・。

「一木明弁護士」自身も。自分の名前で検索してみれば現在、どこまで進んでいるか分かるはずですが!!

栃木小1女児殺害事件で、顔が知れた「一木明弁護士」ですが、たぶんこれからそれ以上に、澤田雄二懲戒処分弁護士同等に有名弁護士になられると思いますよ・・・・。

昨日も、真岡簡易裁判所の書記官と数時間、「一木明弁護士」の特別代理人としての問題を整理したところですので、このまま「仕事を投げ出しておいて、トンズラはさせません」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

懲戒請求事件の調査開始書面・・・・。

栃木県弁護士会 綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」の判断は如何に!!

副会長 阿部健一弁護士   (登録番号, 34595)  阿部法律事務所
http://www.abe-lawoffice.com/doc/show.html

阿部健一



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Posted on 2016/04/19 Tue. 13:27 [edit]

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