栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<払い渋り 損保ジャパン日本興亜、 土子豊喜特命課長> 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」損保代理店「SJ」が無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。  

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1


●事故の無責判定理由について質問
こんにちは。

損保営業で普段、介護賠償も取扱いしているものです。
SJもメインでは無いですが、取り扱いあります。

さてブログで事故の概要を読まさせて頂いたんですが、
個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。

可能であればSJはどういった理由で無責判定をしているのか教えて頂いてもよろしいですか?
(もし過去記載があり読み落としがあったらスイマセン。)


損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城


■動画↑↑↑


■動画↑↑↑

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

大内一宏 滝田三良法律事務所  澤田雄二 宇都宮中央法律事務所




宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

調停申立書
調停申立書1
調停申立書2
調停申立書3


受継申立書 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

調停取り下げ 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 澤田雄二弁護士 介護虐待施設

損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子

松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

求釈明書

調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設1
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設2
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝1
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝2
調停 市貝町 入野正明町長

■受継調停分、相手方、松徳会 もてぎの森うごうだ城
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

真岡簡易裁判所

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

宇都宮地方裁判 真岡支部

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
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前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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会代表のコメント

当会ブログへ損害保険関係者様からの質問コメント

最新コメント欄にも「損保太郎」さんでコメントされています。

>>16/11/16 損保太郎
事故の無責判定理由について質問
こんにちは。

損保営業で普段、介護賠償も取扱いしているものです。
SJもメインでは無いですが、取り扱いあります。

さてブログで事故の概要を読まさせて頂いたんですが、
個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。

可能であればSJはどういった理由で無責判定をしているのか教えて頂いてもよろしいですか?
(もし過去記載があり読み落としがあったらスイマセン。)




「SJ」というのは、所謂、損保ジャパン日本興亜の略

損害保険用語集の解説
「無責」 保険契約の対象外で、保険会社が保険金の支払責任がない場合をいいます。

コメントによると損保ジャパン日本興亜の商品もお取り扱いのある代理店さんのようですので

逆に、介護事件事故で、「損保ジャパン日本興亜」が払い渋りなどとなれば、損保営業し難くなるのは当たり前の話であり

「損保ジャパン日本興亜」の払い渋りは今に始まった事では無いので、またかと感じている損保業者も多いのではないでしょうか。

しかし、流石に当会のように、真っ向から「損保ジャパン日本興亜」を名指しし、払い渋りのやり口を公開されたのでは

今後、代理店さんも営業しにくくなるでしょうね・・・・。

>>個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。


上記のコメントのように損保関係者でも、無責判定になる理由が分からないというレベルですから

どうぞ、「損保ジャパン日本興亜」の代理店さんは、本社もしくは栃木支店にお聞きになってみて下さい。

動画内には、特命課長直通の電話番号も公開されておりますので!!

コメント頂いたので、先日土子特命課長に連絡して、今回は無責という事なのですか?と尋ねると

判決が下ってからの無責ということらしいです。

と言っても、一銭も支払いませんという意味の債務不存在確認訴訟ですので、

払い渋り確定!!

土子特命課長に、これって払い渋りですよね?と尋ねると、損保は払い渋りと言われることには敏感なのか・・・・。

ダンマリ・・・・。

まあ、損保が無責判定出そうが、加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」から回収させて貰いますので

会代表は、気にしておりません、所詮、損保査定など勝手に都合のいい損害賠償算定している奴等ですから

どんどんこれからも公開させて頂きます!!


これから、「損保ジャパン日本興亜」の懲戒処分された澤田雄二弁護士の動画も控えていますのでお楽しみに!!
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Posted on 2016/11/30 Wed. 11:42 [edit]

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調停委員が行政相手方の名刺を貰い隠蔽!?宇都宮簡裁(調停委員)「調停主任裁判官 坂田和久」 「民事調停委員 小林惠」「民事調停委員 束原正記」「服部賢二書記官」 裁判所は「ヤクザやキャバ嬢の名刺を調停で貰うのか、尋ねたら貰わない、ではなぜ行政からは!?」  

宇都宮簡裁 坂田知久 小林惠 束原正記 服部賢二 重田恭一

宇都宮簡裁 坂田知久

宇都宮地方裁判

調停 福田富一知事 栃木県 高齢対策課

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

重田恭一

宇都宮簡易裁判所

s-澤田雄二・新田裕子

会代表のコメント

昨日、早速、真岡簡易裁判所に、申し立てた調停に関して、期日指定の書面が届きました。

1通にまとめてもと思うのですが、全部事案により、封書で送ってきました。

取り合えず、申し立てた4件の調停ですが・・・・。


後程、書面の詳細も公開させて頂きますが、4件の内、3件が併合、1件が別調停。

併合とは、別申立されても一緒の案件として、調停もしくは裁判することです。

裁判になれば「併合訴訟」ということになります。


既に澤田雄二懲戒処分弁護士側、一木明弁護士が特別代理人に立った案件の加害者側からの調停が御座いますので、その案件に3件の調停が併合されております。

たぶん同時に調停申したてられた側にも調停の副本、呼び出し期日などの書面が送付されているはずですので、個人の場合は医療法人松徳会の澤田雄二懲戒処分弁護士では無く。

個人で別に弁護士を立てることも可能です。

いちようその辺の事も、申し立てた時に書記官とは話して来ました。

もう1件の別調停は、地方公共団体ですで、税金で弁護士を立ててくるか、職員が代わりに出てくるのか、まだ分かりません。

真岡簡易裁判所は、以前からの調停の期日に期日日を設定するのみで、事件内容もだいたい理解しているので、書面送付も早かったのかと思いますが・・・・。

慌てているのは宇都宮簡易裁判所の方かもしれません、6件の調停の申し立てで、申し立てられた側がややこしい相手なので、きちんと裁判所が中立公平を保てるか????

一からの内容事件の把握ですので、6件分、どのように併合扱いにするのか、回答を待ちます。


これからの調停では、今までのように参考人でも、単なる相続人扱いでは無くなり、会代表が調停事件の申立人ですので、話がとん挫すれば、調停不成立、訴訟への流れです。


裁判所としては1件の調停事件でもややこしいのに、これをまとめて訴訟にすれば、どうなるかぐらい予想はしているかと・・・・。


現在この調停に合わせ、刑事告訴分の告訴状作成中で、刑法など読み込みつつ作成中です。

介護虐待では高齢者虐待防止法での罰則規定が無いので、それに合わせて刑事訴訟法での刑事告訴扱いになります。


ですので扱う担当刑事により、理解が分かれるので、まずは納得させられる刑事告訴状と証拠を提出できるかが鍵です。


真岡簡易裁判所への調停事件の相手方はだいたい予想が付くかと思いますが、宇都宮簡易裁判所に調停申したてた件数も真岡簡易裁判所は知らないかもしれません。書記官に数名の対象者だけは話して来ましたが・・・・。

基本、真岡簡易裁判所と宇都宮簡易裁判所での連携は無いと裁判所で聞いて来ました。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

1週間程前に、宇都宮簡易裁判所から、申し立てた調停に関して、期日指定の書面が届いていました。

宇都宮簡易裁判所、調停分6件

これで真岡簡裁と合わせて10件分の調停申立。


宇都宮簡易裁判所は、午前中呼び出し昼を挟んで、夕方まで時間を空けておくようにと書記官からお話がありましたので一日がかり・・・・。

1回目の調停ですから、会代表の方は調停申立の説明。

相手方が、誰が出てくるかで、併合の関係も変わってくるかもしれませんが、「調停不成立」で訴訟の事も考えておかないといけないので、まずは相手方が調停に対してどう出てくるか・・・。

まあこれを訴訟にしたら裁判所が嫌がるでしょうが(笑)

調停までの段取りがまだまだ有りますが、一つ一つの積み重ね・・・。

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会代表のコメント

22日、宇都宮簡易裁判所、調停6件

真岡簡裁の流れでたぶん、6件全部不成立と言うことは予想が出来たので、Tシャツ姿で調停に・・・。

まあ、簡裁、調停委員によりこんなに対応が違うのかと思うほど、調停6件ということも関係しているのか?噂が流れていたのか?

宇都宮の調停委員、民間人2名さんは親身に聞いて頂けました、真岡の調停委員とは偉い違い!!

やはり宇都宮の調停委員さんでも、なぜ12日の真岡簡裁で、調停取り消し不成立を急ぎ「田中正哉判事と調停委員」が、もう1回調停日を設けなかったのかと疑問符?

会代表から完璧な真岡簡裁「田中正哉判事と調停委員」の嫌がらせですよ!!と話すと、宇都宮はそんなことは無いからと言って頂き・・・。

でも調停委員は中立だからと言われ、はい理解しております!!

最初から1時間、事情説明で時間を頂けており。

1時間説明した段階で調停委員さん2名、頭を傾げるように、「こんなに息子さんが病気を持ちながら介護にも頑張って、勉強もしていたのに、なぜこんな事になるのかと・・・・。」

会代表からは、はい、私の説明をきちんと聞いて頂けた方は、ほとんどそう言って頂けます!!

しかし、加害者側の弁護士絡み等、擁護する方には伝わらないでしょうから、真岡簡裁「田中正哉判事と調停委員」でも嫌がらせということに・・・。


1時間過ぎた11時頃から調停の相手方栃木県が待っており、たぶん争うという話だろうと思っておりましたので・・・・。

さっさと栃木県調停不成立。

ここで真岡簡裁と違うのは、不成立の確認する時に、調停室で申立人と相手方が同席して裁判官に不成立で宜しいかと確認されてから不成立という段取り。

真岡簡裁はそんな調停室で申立人と相手方が同席なんてことはしません。

栃木県側で来ていたのは、やはり・・・・。

高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言


介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」

上記の人物、会代表も初対面でしたが、ちゃっかり調停委員に県高齢対策課の名刺を渡していたようで・・・・。


赤ら顔で調停室に入室して来て、不成立でさっさ帰って行きました。

まあ施設の許認可機関の栃木県が関係ない、調停拒否ということです(怒り)

この後、澤田雄二懲戒処分弁護士と初めて対面!! 

長くなるので一度切ります、続きはまた後で!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

流石に、寝不足とストレスで、体調不良気味です・・・・。

取りあえず、前回の22日に調停の続きです。

栃木県が、対応を拒否し調停不成立。

さらに残りの5件の調停の詳細

・片岡孝 医療法人、松徳会 「もてぎの森うごうだ城」施設長、内科医
・損害保険ジャパン日本興亜

・澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 代表
・新田裕子
・海老原輝

上記5件とも、澤田雄二弁護士代理人、もしくは澤田雄二・新田裕子・海老原輝3者で代理人として答弁書が届き。

加害者側、損保ジャパン日本興亜も含み、介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

答弁書が真岡簡裁と同じなので、対応も一緒と考えていたので、「やはり対応しない争うとの事で調停不成立」

これで10件の調停全て不成立!!

調停委員が澤田雄二弁護士に懲戒処分などの事を確認するが、日弁連に上がっているので回答拒否・・・・。

たぶん片岡孝、損保ジャパン日本興亜の事を調停委員さんが聞いても答えないでしょうから調停不成立でいいですよと調停委員に回答・・・・・。

調停委員さんもこれが裁判になったら原告になる会代表も大変だし、担当する裁判官も大変になりますよ・・・。

会代表から、でしょうね・・・・。

大変なことが分かっっていたので真岡簡裁の田中正哉判事が、いやがらせしてまで不成立&取り消しにしたかったのかと考えています。

介護問題事件の引継ぎもろくにできていない判事では介護事件は無理ですよ、書記官の顔色をうかがいながら申立人に対応しているのでは・・・・。

宇都宮簡裁で、澤田雄二弁護士は午後からの調停だったのですが、会代表が昼食を終え、早めに調停室のフロアーのベンチに座っていると、ハンチング帽を被った澤田雄二が出向き、相手はまだ私の顔を知っていたか分かりませんが・・・・。

会代表は直ぐに気づき、その後調停へ、直ぐに不成立で、こちらも真岡簡裁と違い、宇都宮簡裁では不成立の時に、申立人・相手方双方、並んで椅子に座るので、調停員さんに、会代表は構わないですが、澤田雄二弁護士が同席を嫌がりますよと笑いながら話し・・・・・。

会代表としては不成立で直ぐに頭を切り替えているので、清々しい気持ちで調停室で待っていると

澤田雄二懲戒処分弁護士が「口を一文字に結び、蒸気を上げるかのごとく顔が硬直しており」

流石に裁判官、調停委員の前では「頭の悪そうな人ですね」などと威嚇暴言侮辱発言する度胸も無く・・・・・。

不成立が確定したら早々と部屋から出ていきました。


調停不成立の証明書にサインをしなくてはいけないので、会代表は調停室に残り、サインしながら、調停委員さんと会話

澤田雄二弁護士、「不貞腐れていましたね」と話しながら、調停委員さんも真岡簡裁の調停委員とは違い、自分たち中立の立場だけど、このままだと大変だよ・・・・・。

まあ、大変だと思いますけど・・・。と答え、後は次の段取り・・・・・。


今更、ジタバタしても、栃木県で今から受ける弁護士は、ほぼ皆無(笑)

訴訟になっても訴訟だけが闘いでは無いと、考えているのが会代表ですので、まだまだ手立ては残しております(笑)

是非、相談案件のご遺族を始め、継続して御覧頂いている皆さんにも

澤田雄二懲戒処分弁護士が「口を一文字に結び、蒸気を上げるかのごとく顔が硬直しており」・・・・。

上記の状態を見せてあげたいぐらいでした!!

まあ、新田裕子ちゃんとお並びの時の、澤田雄二のにやけた顔と比べたら偉い違いかと(笑)

でも澤田弁護士が怒ろうが、脅そうがあいにく、2代目ボンボン弁護士の脅しでビビるような会代表では御座いません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県、福田富一知事が、介護被害者家族との対応を拒否し調停不成立。

その時の栃木県を相手方とする、調停期日呼出状。

調停に出向いたのは、高齢対策課 重田恭一班長


>>●高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言


>>●介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」

上記の人物、会代表も初対面でしたが、ちゃっかり調停委員に県高齢対策課の名刺を渡していたようで・・・・。


赤ら顔で調停室に入室して来て、不成立でさっさ帰って行きました。

まあ施設の許認可機関の栃木県が関係ない、調停拒否ということです(怒り)


これで、栃木県、福田富一知事が、栃木県民である介護被害者家族との対応対話を拒否致しました。

ではこの調停拒否・不成立になると、この後どうなるか?

栃木県高齢対策課

元高齢対策課課長 ●石崎金市氏
    
・元高齢対策課班長 ●亀田隆夫氏

・元高齢対策課副主幹 ●藤本延生紀氏
   
・ 元高齢対策課副主幹 ●寺内由幸氏

上記の連中が、「訴えるなら訴えろ!!受けてたつ!!」「弁護士連れて来い!!」とまで

栃木県民に「啖呵を切った」のですから・・・・。


今年知事選、まだ対抗馬無しですが、今回の介護事件事故虐待案件の報告は全て受けているはず

●高齢対策課に一任した栃木県、福田富一知事には、損害賠償請求の「被告」になって頂きましょう!!

今まで福祉行政に泣かされ泣き寝入りさせられて来た、介護被害者家族!!

都道府県、市町村などの地方公共団体は、いくらでも訴えを起こせます。

弁護士に相談しても行政相手の裁判は弁護士は避ける傾向に有り、提訴しても裁判官が片棒を担ぐこともあります。

しかし、何もしなければ、福祉行政職員は野放し、責任も取らず異動すればお咎め無し。

ちなみに会代表、既に「栃木県、福田富一知事を被告として提訴済み!!」

まだ、地元新聞社も知らないと思います(笑)、来週にでも情報だけは流しておこうかと・・・。


都道府県、市町村などの地方公共団体の介護福祉行政問題に関し

●「証拠が有り提訴したい方は、アドバイスさせて頂きます!!」

メールフォームからどうぞ!!

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前記事はここまで

会代表のコメント

まさか調停委員が名刺を貰い隠蔽!?宇都宮簡裁(調停委員)「調停主任裁判官  坂田和久」 「民事調停委員 小林惠」「民事調停委員 束原正記」「服部賢二書記官」

宇都宮簡裁(調停)

調停主任裁判官  坂田和久

民事調停委員 小林惠  

民事調停委員 束原正記

服部賢二書記官


上記のメンバーが宇都宮簡裁の調停で、やらかしてくれた調停関係者・・・・。

さて、前記事で真岡簡裁のやらかしてくれた事は記事にしましたが・・・・。

実はあれだけでない事が、今回の宇都宮簡裁の問題で発覚いたしました・・・・。

真岡簡裁の判事、書記官を含めての調停委員の対応よりは、こんなにも違うのかと

宇都宮簡裁の、判事、書記官を含めての調停委員の対応が良いことに感じていたのですが

加害者の介護施設共々、また翻されました(怒り)


●栃木県高齢対策課 重田恭一班長が、ちゃっかり調停委員に

県高齢対策課の名刺を渡していたようで、赤ら顔で調停室に入室して来て、

不成立でさっさと帰って行きました。


宇都宮簡裁での調停後、上記のコメントを残しておりますが、その後、加害者側介護施設の

債務不存在確認訴訟の関係で、栃木県高齢対策課 重田恭一班長へ

老健「もてぎの森うごうだ城」が、故意・過失無し、損害賠償債務無しと言い出しているので

県高齢対策課から確認を入れるように求めましたが「拒否」

栃木県高齢対策課 重田恭一班長さんは、県民を舐めているようで・・・・。

そこで、電話で話している時に、重田恭一班長に、調停の時に調停委員に名刺を渡しましたよね?

と尋ねたところ渡したことを認め・・・・。


栃木県高齢対策課として、調停の場で、相手方である栃木県の担当者が、調停委員に名刺を切る問題が

理解されていないようで、栃木県も裁判所も何をやっているのかと(呆れ)

既に栃木県は、調停不成立、その後民事訴訟の「被告」になっている訳で・・・・。

提訴している原告の会代表が「問題を確認しないはずは無く」



まず、電話で、宇都宮簡裁の書記官「服部賢二 書記官」に連絡を取り・・・・。

調停の場で、調停委員が申立人もしくは相手方から「名刺」を貰うことなどはありえますか?

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」 「ありえません・・・。」

ですよね!!、でも調停に出向いた相手方、県高齢対策課 重田恭一は、名刺を調停委員に渡したことを認めていますよ!!

それに会代表も、調停委員の手元に栃木県の名刺があるのを確認しているのですが・・・・。

その場では注意しませんでしたが・・・・。


ただ、ちょっと気になったので、調停委員には、調停委員や公安委員会委員になられる方はそれまでの

栃木県の行政委員などされて登り詰めるようですよね、と笑いながら話しておいたのですが・・・・。

調停委員が世間話し程度の話だと思っていたのか、覚えているはずですが・・・・。

その時は、宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」 「ありえません・・・。」と言っていたので

次回、債務不存在確認訴訟で裁判所に出向くまでに、調停委員に確認する事となりました。

ここまでは穏やかに会代表もやんわり指摘確認させて頂いていたのですが・・・・。

まさか、6件分の調停で、このままだと大変なことになると、調停委員からも言われていた本事件の事を

この後に、調停委員が「名刺のことなど覚えていないと言い出すとは(呆れ)」


債務不存在確認訴訟の口頭弁論後に、宇都宮簡裁の受付に出向き、調停調書の手続きを行い

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」にその後どうなりましたか?と尋ねると・・・。

何と、書記官2名が、「覚えていない・・・・」

「民事調停委員 小林惠」  
「民事調停委員 束原正記」

会代表としては、そんな馬鹿な!!調停から4ヶ月足らず、それも

このままだと大変なことになると、調停委員からも言われていた本事件の事を調停委員が覚えていない???

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」も「ありえません・・・。」と言っていたのですが・・・。

「あれれ・・・・。言い回しが可笑しくなって来たようで、必死に誤魔化す様子・・・・。

会代表は生憎、そういうことには敏感なので最初は、丁寧に書記官に対して・・・。

「え!!、調停委員が覚えていない」ですか、県は渡したこと認めていますが・・・・。

会代表からだったら、「調停の証拠として、県からの名刺が、裁判所に残っていると言うことですか?」

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」「いえ、残っていません・・・・。」


裁判所に残っていなくて、県からは名刺を渡したことは確認しているので、

もしかして、このままだと、調停委員2名が、名刺を私物化したという事ですか???

「この辺から、服部賢二 書記官の顔色が変わって来たのですが・・・・。」

名刺は貰わないと言っていたのが、「名刺なので貰っても問題が無い」という事にしたいようで

会代表から「分かっていますか?書記官」

地裁の書記官にも、確認しましたが、名刺などは貰わないとはっきり回答していただけており

何を誤魔化したいのかなあ???宇都宮簡裁

名刺は、ビジネス業界では「役職など明記された情報」ですよ!!

それを調停委員が私物化したとなれば、後で連絡を取り合う為と思われても致し方ないのでは???

「民事調停委員 小林惠」
「民事調停委員 束原正記」

この段階では、まだ調停委員の素性は調べておらず・・・・。

まさか「覚えていない」などと回答してくるとは思ってもおらず・・・・。

服部賢二 書記官の顔色が変わり、簡裁の受付で、話していたので他の裁判所職員も

耳を欹てている状況で、埒が明かず、再度書記官に、確認を求めて

17時過ぎていたので、話を終わりにしました。

翌日、宇都宮簡裁、別の担当者から電話連絡が入り

「名刺が何と見つかりました!!」


続きは後ほど・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮簡裁の名刺隠蔽の件ですが・・・・。

実は、宇都宮簡裁としては「たまたま」の弁明をしているのですが

怪しい対応ばかりしているので「もしや!?真岡簡裁も???」と思い

確率的には、会代表に嫌がらせした「真岡簡裁」の方が怪しいので、調べたら、真岡簡裁でも「やらかしてくれていました!!」

昨日、早速真岡簡裁に「調停調書(不成立)」の調停調書の申請・・・・。

真岡簡裁受付で、澤田先生と連呼した「沓水暁子書記官と一悶着、田中正哉調停主任裁判官を表に出せと・・・。」

その辺はまた、真岡簡裁のまとめにて・・・・。


ところで宇都宮簡裁の名刺が無い、調停相手方から名刺を貰っているかも「覚えていない」との話でしたが

ちょっと理詰めしたら、翌日に、宇都宮簡裁の「服部賢二書記官」 からで無く

宇都宮簡裁の「平石雅人庶務課長」から代わりに電話があり・・・・。

何と「名刺が見つかりました」・・・・。

へ~調停資料の証拠に名刺を残さず、調停委員の私物化を指摘されたら

廃棄処分のところから名刺が出てきましたと「宇都宮簡裁の「平石雅人庶務課長」

あまりにも苦しい弁明・・・・・。

廃棄処分の中から名刺がと聞いた段階で完璧に「誤魔化し確定」

良く皆さんも、公務員関係の事件問題の時に良くありがちな、組織の責任、たまたま廃棄していたなどとの

公務員の弁明を聞いた事があると思います。

そうなんですか、名刺が見つかっても調停委員は覚えていないのですかね・・・。

大体、見つかるどうこう以前に、調停相手方それも行政から名刺など貰わなければいいのに(呆れ)

それでも宇都宮簡裁から弁明が続くので・・・・。

では、裁判所は「ヤクザやキャバ嬢の名刺を調停で貰うのか、尋ねたら貰わないと回答」

当たり前ですよね、であるなら「ヤクザやキャバ嬢の名刺を、貰わないのに行政からの名刺は調停委員が貰ったのでしょう・・・。

可笑しいですよね宇都宮簡裁が????


電話では埒が明かず、次回裁判所に提出資料がある時に、宇都宮簡裁に出向かせて頂く事にして一度電話を切り。

後日改めて、裁判所へ

地裁の手続きが終わり、宇都宮簡裁に出向くと


「宇都宮簡裁の「平石雅人庶務課長」と「服部賢二書記官」が対応

別の部屋で、「平石雅人庶務課長」から名刺を頂いてから

廃棄扱いになっていた高齢対策課の名刺も確認させて頂きました。

さて、あとはどこで矛を収めるか・・・・。

会代表からも裁判所とは、現在民事提訴中なので揉めたくないので

見せて頂いた「県高齢対策課の名刺」のコピーを下されば、私は地裁に提出するのでコピーをと求めましたが

なぜか「平石雅人庶務課長」が拒否・・・・。

だったら、名刺のコピーも駄目なら、名刺を貰ったという「預かり書」を求めたがこちらも「拒否」・・・・。

いい加減何がしたいのかなあ裁判所は(怒り)



会代表としてはなぜ、名刺のコピーも、名刺を貰ったという「預かり書」も拒否している意味は

薄々理解しているのですが・・・・。

結局、拒否し続けるので、では今後地裁に「証拠保全」を掛けるので、その時は対応されたしと終了。

この段階では

民事調停委員 小林惠  
民事調停委員 束原正記

上記調停委員の詳細はまだ調べていなかったので、後で調べたら・・・・。

「あらら・・・・。繋がっちゃいました!?」

調停委員も確信犯かなあ????


詳細はまた続きにて・・・・。


宇都宮簡裁から名刺が見つかり、名刺のコピーも、名刺を貰ったという「預かり書」も拒否したことを覚えておいて下さい!!

今後、真岡簡裁との比較になりますので・・・・。
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Posted on 2016/11/29 Tue. 21:47 [edit]

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まさか調停委員が名刺を貰い隠蔽!?宇都宮簡裁(調停委員)「調停主任裁判官 坂田和久」 「民事調停委員 小林惠」「民事調停委員 束原正記」「服部賢二書記官」   

宇都宮簡裁 坂田知久 小林惠 束原正記 服部賢二 重田恭一

宇都宮簡裁 坂田知久

宇都宮地方裁判

調停 福田富一知事 栃木県 高齢対策課

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

重田恭一

宇都宮簡易裁判所

s-澤田雄二・新田裕子

会代表のコメント

昨日、早速、真岡簡易裁判所に、申し立てた調停に関して、期日指定の書面が届きました。

1通にまとめてもと思うのですが、全部事案により、封書で送ってきました。

取り合えず、申し立てた4件の調停ですが・・・・。


後程、書面の詳細も公開させて頂きますが、4件の内、3件が併合、1件が別調停。

併合とは、別申立されても一緒の案件として、調停もしくは裁判することです。

裁判になれば「併合訴訟」ということになります。


既に澤田雄二懲戒処分弁護士側、一木明弁護士が特別代理人に立った案件の加害者側からの調停が御座いますので、その案件に3件の調停が併合されております。

たぶん同時に調停申したてられた側にも調停の副本、呼び出し期日などの書面が送付されているはずですので、個人の場合は医療法人松徳会の澤田雄二懲戒処分弁護士では無く。

個人で別に弁護士を立てることも可能です。

いちようその辺の事も、申し立てた時に書記官とは話して来ました。

もう1件の別調停は、地方公共団体ですで、税金で弁護士を立ててくるか、職員が代わりに出てくるのか、まだ分かりません。

真岡簡易裁判所は、以前からの調停の期日に期日日を設定するのみで、事件内容もだいたい理解しているので、書面送付も早かったのかと思いますが・・・・。

慌てているのは宇都宮簡易裁判所の方かもしれません、6件の調停の申し立てで、申し立てられた側がややこしい相手なので、きちんと裁判所が中立公平を保てるか????

一からの内容事件の把握ですので、6件分、どのように併合扱いにするのか、回答を待ちます。


これからの調停では、今までのように参考人でも、単なる相続人扱いでは無くなり、会代表が調停事件の申立人ですので、話がとん挫すれば、調停不成立、訴訟への流れです。


裁判所としては1件の調停事件でもややこしいのに、これをまとめて訴訟にすれば、どうなるかぐらい予想はしているかと・・・・。


現在この調停に合わせ、刑事告訴分の告訴状作成中で、刑法など読み込みつつ作成中です。

介護虐待では高齢者虐待防止法での罰則規定が無いので、それに合わせて刑事訴訟法での刑事告訴扱いになります。


ですので扱う担当刑事により、理解が分かれるので、まずは納得させられる刑事告訴状と証拠を提出できるかが鍵です。


真岡簡易裁判所への調停事件の相手方はだいたい予想が付くかと思いますが、宇都宮簡易裁判所に調停申したてた件数も真岡簡易裁判所は知らないかもしれません。書記官に数名の対象者だけは話して来ましたが・・・・。

基本、真岡簡易裁判所と宇都宮簡易裁判所での連携は無いと裁判所で聞いて来ました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

1週間程前に、宇都宮簡易裁判所から、申し立てた調停に関して、期日指定の書面が届いていました。

宇都宮簡易裁判所、調停分6件

これで真岡簡裁と合わせて10件分の調停申立。


宇都宮簡易裁判所は、午前中呼び出し昼を挟んで、夕方まで時間を空けておくようにと書記官からお話がありましたので一日がかり・・・・。

1回目の調停ですから、会代表の方は調停申立の説明。

相手方が、誰が出てくるかで、併合の関係も変わってくるかもしれませんが、「調停不成立」で訴訟の事も考えておかないといけないので、まずは相手方が調停に対してどう出てくるか・・・。

まあこれを訴訟にしたら裁判所が嫌がるでしょうが(笑)

調停までの段取りがまだまだ有りますが、一つ一つの積み重ね・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

22日、宇都宮簡易裁判所、調停6件

真岡簡裁の流れでたぶん、6件全部不成立と言うことは予想が出来たので、Tシャツ姿で調停に・・・。

まあ、簡裁、調停委員によりこんなに対応が違うのかと思うほど、調停6件ということも関係しているのか?噂が流れていたのか?

宇都宮の調停委員、民間人2名さんは親身に聞いて頂けました、真岡の調停委員とは偉い違い!!

やはり宇都宮の調停委員さんでも、なぜ12日の真岡簡裁で、調停取り消し不成立を急ぎ「田中正哉判事と調停委員」が、もう1回調停日を設けなかったのかと疑問符?

会代表から完璧な真岡簡裁「田中正哉判事と調停委員」の嫌がらせですよ!!と話すと、宇都宮はそんなことは無いからと言って頂き・・・。

でも調停委員は中立だからと言われ、はい理解しております!!

最初から1時間、事情説明で時間を頂けており。

1時間説明した段階で調停委員さん2名、頭を傾げるように、「こんなに息子さんが病気を持ちながら介護にも頑張って、勉強もしていたのに、なぜこんな事になるのかと・・・・。」

会代表からは、はい、私の説明をきちんと聞いて頂けた方は、ほとんどそう言って頂けます!!

しかし、加害者側の弁護士絡み等、擁護する方には伝わらないでしょうから、真岡簡裁「田中正哉判事と調停委員」でも嫌がらせということに・・・。


1時間過ぎた11時頃から調停の相手方栃木県が待っており、たぶん争うという話だろうと思っておりましたので・・・・。

さっさと栃木県調停不成立。

ここで真岡簡裁と違うのは、不成立の確認する時に、調停室で申立人と相手方が同席して裁判官に不成立で宜しいかと確認されてから不成立という段取り。

真岡簡裁はそんな調停室で申立人と相手方が同席なんてことはしません。

栃木県側で来ていたのは、やはり・・・・。

高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言


介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」

上記の人物、会代表も初対面でしたが、ちゃっかり調停委員に県高齢対策課の名刺を渡していたようで・・・・。


赤ら顔で調停室に入室して来て、不成立でさっさ帰って行きました。

まあ施設の許認可機関の栃木県が関係ない、調停拒否ということです(怒り)

この後、澤田雄二懲戒処分弁護士と初めて対面!! 

長くなるので一度切ります、続きはまた後で!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

流石に、寝不足とストレスで、体調不良気味です・・・・。

取りあえず、前回の22日に調停の続きです。

栃木県が、対応を拒否し調停不成立。

さらに残りの5件の調停の詳細

・片岡孝 医療法人、松徳会 「もてぎの森うごうだ城」施設長、内科医
・損害保険ジャパン日本興亜

・澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 代表
・新田裕子
・海老原輝

上記5件とも、澤田雄二弁護士代理人、もしくは澤田雄二・新田裕子・海老原輝3者で代理人として答弁書が届き。

加害者側、損保ジャパン日本興亜も含み、介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

答弁書が真岡簡裁と同じなので、対応も一緒と考えていたので、「やはり対応しない争うとの事で調停不成立」

これで10件の調停全て不成立!!

調停委員が澤田雄二弁護士に懲戒処分などの事を確認するが、日弁連に上がっているので回答拒否・・・・。

たぶん片岡孝、損保ジャパン日本興亜の事を調停委員さんが聞いても答えないでしょうから調停不成立でいいですよと調停委員に回答・・・・・。

調停委員さんもこれが裁判になったら原告になる会代表も大変だし、担当する裁判官も大変になりますよ・・・。

会代表から、でしょうね・・・・。

大変なことが分かっっていたので真岡簡裁の田中正哉判事が、いやがらせしてまで不成立&取り消しにしたかったのかと考えています。

介護問題事件の引継ぎもろくにできていない判事では介護事件は無理ですよ、書記官の顔色をうかがいながら申立人に対応しているのでは・・・・。

宇都宮簡裁で、澤田雄二弁護士は午後からの調停だったのですが、会代表が昼食を終え、早めに調停室のフロアーのベンチに座っていると、ハンチング帽を被った澤田雄二が出向き、相手はまだ私の顔を知っていたか分かりませんが・・・・。

会代表は直ぐに気づき、その後調停へ、直ぐに不成立で、こちらも真岡簡裁と違い、宇都宮簡裁では不成立の時に、申立人・相手方双方、並んで椅子に座るので、調停員さんに、会代表は構わないですが、澤田雄二弁護士が同席を嫌がりますよと笑いながら話し・・・・・。

会代表としては不成立で直ぐに頭を切り替えているので、清々しい気持ちで調停室で待っていると

澤田雄二懲戒処分弁護士が「口を一文字に結び、蒸気を上げるかのごとく顔が硬直しており」

流石に裁判官、調停委員の前では「頭の悪そうな人ですね」などと威嚇暴言侮辱発言する度胸も無く・・・・・。

不成立が確定したら早々と部屋から出ていきました。


調停不成立の証明書にサインをしなくてはいけないので、会代表は調停室に残り、サインしながら、調停委員さんと会話

澤田雄二弁護士、「不貞腐れていましたね」と話しながら、調停委員さんも真岡簡裁の調停委員とは違い、自分たち中立の立場だけど、このままだと大変だよ・・・・・。

まあ、大変だと思いますけど・・・。と答え、後は次の段取り・・・・・。


今更、ジタバタしても、栃木県で今から受ける弁護士は、ほぼ皆無(笑)

訴訟になっても訴訟だけが闘いでは無いと、考えているのが会代表ですので、まだまだ手立ては残しております(笑)

是非、相談案件のご遺族を始め、継続して御覧頂いている皆さんにも

澤田雄二懲戒処分弁護士が「口を一文字に結び、蒸気を上げるかのごとく顔が硬直しており」・・・・。

上記の状態を見せてあげたいぐらいでした!!

まあ、新田裕子ちゃんとお並びの時の、澤田雄二のにやけた顔と比べたら偉い違いかと(笑)

でも澤田弁護士が怒ろうが、脅そうがあいにく、2代目ボンボン弁護士の脅しでビビるような会代表では御座いません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県、福田富一知事が、介護被害者家族との対応を拒否し調停不成立。

その時の栃木県を相手方とする、調停期日呼出状。

調停に出向いたのは、高齢対策課 重田恭一班長


>>●高齢対策課 重田恭一班長

介護被害者家族に、なんでお金払わなかったのですか?なんで溜め込んでしまったのですか?発言


>>●介護保険のグレーゾーンでのショートのロング利用については高齢対策課が見てみぬ振りして1年9ヶ月(在宅介護有り)

その問題については、高齢対策課 重田恭一班長が「コメントを控えます。」

上記の人物、会代表も初対面でしたが、ちゃっかり調停委員に県高齢対策課の名刺を渡していたようで・・・・。


赤ら顔で調停室に入室して来て、不成立でさっさ帰って行きました。

まあ施設の許認可機関の栃木県が関係ない、調停拒否ということです(怒り)


これで、栃木県、福田富一知事が、栃木県民である介護被害者家族との対応対話を拒否致しました。

ではこの調停拒否・不成立になると、この後どうなるか?

栃木県高齢対策課

元高齢対策課課長 ●石崎金市氏
    
・元高齢対策課班長 ●亀田隆夫氏

・元高齢対策課副主幹 ●藤本延生紀氏
   
・ 元高齢対策課副主幹 ●寺内由幸氏

上記の連中が、「訴えるなら訴えろ!!受けてたつ!!」「弁護士連れて来い!!」とまで

栃木県民に「啖呵を切った」のですから・・・・。


今年知事選、まだ対抗馬無しですが、今回の介護事件事故虐待案件の報告は全て受けているはず

●高齢対策課に一任した栃木県、福田富一知事には、損害賠償請求の「被告」になって頂きましょう!!

今まで福祉行政に泣かされ泣き寝入りさせられて来た、介護被害者家族!!

都道府県、市町村などの地方公共団体は、いくらでも訴えを起こせます。

弁護士に相談しても行政相手の裁判は弁護士は避ける傾向に有り、提訴しても裁判官が片棒を担ぐこともあります。

しかし、何もしなければ、福祉行政職員は野放し、責任も取らず異動すればお咎め無し。

ちなみに会代表、既に「栃木県、福田富一知事を被告として提訴済み!!」

まだ、地元新聞社も知らないと思います(笑)、来週にでも情報だけは流しておこうかと・・・。


都道府県、市町村などの地方公共団体の介護福祉行政問題に関し

●「証拠が有り提訴したい方は、アドバイスさせて頂きます!!」

メールフォームからどうぞ!!

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会代表のコメント

まさか調停委員が名刺を貰い隠蔽!?宇都宮簡裁(調停委員)「調停主任裁判官  坂田和久」 「民事調停委員 小林惠」「民事調停委員 束原正記」「服部賢二書記官」

宇都宮簡裁(調停)

調停主任裁判官  坂田和久

民事調停委員 小林惠  

民事調停委員 束原正記

服部賢二書記官


上記のメンバーが宇都宮簡裁の調停で、やらかしてくれた調停関係者・・・・。

さて、前記事で真岡簡裁のやらかしてくれた事は記事にしましたが・・・・。

実はあれだけでない事が、今回の宇都宮簡裁の問題で発覚いたしました・・・・。

真岡簡裁の判事、書記官を含めての調停委員の対応よりは、こんなにも違うのかと

宇都宮簡裁の、判事、書記官を含めての調停委員の対応が良いことに感じていたのですが

加害者の介護施設共々、また翻されました(怒り)


●栃木県高齢対策課 重田恭一班長が、ちゃっかり調停委員に

県高齢対策課の名刺を渡していたようで、赤ら顔で調停室に入室して来て、

不成立でさっさと帰って行きました。


宇都宮簡裁での調停後、上記のコメントを残しておりますが、その後、加害者側介護施設の

債務不存在確認訴訟の関係で、栃木県高齢対策課 重田恭一班長へ

老健「もてぎの森うごうだ城」が、故意・過失無し、損害賠償債務無しと言い出しているので

県高齢対策課から確認を入れるように求めましたが「拒否」

栃木県高齢対策課 重田恭一班長さんは、県民を舐めているようで・・・・。

そこで、電話で話している時に、重田恭一班長に、調停の時に調停委員に名刺を渡しましたよね?

と尋ねたところ渡したことを認め・・・・。


栃木県高齢対策課として、調停の場で、相手方である栃木県の担当者が、調停委員に名刺を切る問題が

理解されていないようで、栃木県も裁判所も何をやっているのかと(呆れ)

既に栃木県は、調停不成立、その後民事訴訟の「被告」になっている訳で・・・・。

提訴している原告の会代表が「問題を確認しないはずは無く」



まず、電話で、宇都宮簡裁の書記官「服部賢二 書記官」に連絡を取り・・・・。

調停の場で、調停委員が申立人もしくは相手方から「名刺」を貰うことなどはありえますか?

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」 「ありえません・・・。」

ですよね!!、でも調停に出向いた相手方、県高齢対策課 重田恭一は、名刺を調停委員に渡したことを認めていますよ!!

それに会代表も、調停委員の手元に栃木県の名刺があるのを確認しているのですが・・・・。

その場では注意しませんでしたが・・・・。


ただ、ちょっと気になったので、調停委員には、調停委員や公安委員会委員になられる方はそれまでの

栃木県の行政委員などされて登り詰めるようですよね、と笑いながら話しておいたのですが・・・・。

調停委員が世間話し程度の話だと思っていたのか、覚えているはずですが・・・・。

その時は、宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」 「ありえません・・・。」と言っていたので

次回、債務不存在確認訴訟で裁判所に出向くまでに、調停委員に確認する事となりました。

ここまでは穏やかに会代表もやんわり指摘確認させて頂いていたのですが・・・・。

まさか、6件分の調停で、このままだと大変なことになると、調停委員からも言われていた本事件の事を

この後に、調停委員が「名刺のことなど覚えていないと言い出すとは(呆れ)」


債務不存在確認訴訟の口頭弁論後に、宇都宮簡裁の受付に出向き、調停調書の手続きを行い

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」にその後どうなりましたか?と尋ねると・・・。

何と、書記官2名が、「覚えていない・・・・」

「民事調停委員 小林惠」  
「民事調停委員 束原正記」

会代表としては、そんな馬鹿な!!調停から4ヶ月足らず、それも

このままだと大変なことになると、調停委員からも言われていた本事件の事を調停委員が覚えていない???

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」も「ありえません・・・。」と言っていたのですが・・・。

「あれれ・・・・。言い回しが可笑しくなって来たようで、必死に誤魔化す様子・・・・。

会代表は生憎、そういうことには敏感なので最初は、丁寧に書記官に対して・・・。

「え!!、調停委員が覚えていない」ですか、県は渡したこと認めていますが・・・・。

会代表からだったら、「調停の証拠として、県からの名刺が、裁判所に残っていると言うことですか?」

宇都宮簡裁「服部賢二 書記官」「いえ、残っていません・・・・。」


裁判所に残っていなくて、県からは名刺を渡したことは確認しているので、

もしかして、このままだと、調停委員2名が、名刺を私物化したという事ですか???

「この辺から、服部賢二 書記官の顔色が変わって来たのですが・・・・。」

名刺は貰わないと言っていたのが、「名刺なので貰っても問題が無い」という事にしたいようで

会代表から「分かっていますか?書記官」

地裁の書記官にも、確認しましたが、名刺などは貰わないとはっきり回答していただけており

何を誤魔化したいのかなあ???宇都宮簡裁

名刺は、ビジネス業界では「役職など明記された情報」ですよ!!

それを調停委員が私物化したとなれば、後で連絡を取り合う為と思われても致し方ないのでは???

「民事調停委員 小林惠」
「民事調停委員 束原正記」

この段階では、まだ調停委員の素性は調べておらず・・・・。

まさか「覚えていない」などと回答してくるとは思ってもおらず・・・・。

服部賢二 書記官の顔色が変わり、簡裁の受付で、話していたので他の裁判所職員も

耳を欹てている状況で、埒が明かず、再度書記官に、確認を求めて

17時過ぎていたので、話を終わりにしました。

翌日、宇都宮簡裁、別の担当者から電話連絡が入り

「名刺が何と見つかりました!!」


続きは後ほど・・・。
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Posted on 2016/11/27 Sun. 09:37 [edit]

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1124

調停委員とは何ぞや!?「既に調停委員にやらかして頂いていますので、調停委員とは何様?何者?」  

民事調停委員
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
会代表のコメント

先日の真岡簡裁のやらかしてくれた調停委員の記事も、興味を持って頂いているようで、アクセス、ランキングとも上位

そこで実は、これから、もっとやらかしてくれた調停委員の問題を公開することに・・・・。

会代表の調停に絡む、真岡簡裁だけでは無く、宇都宮簡裁の調停委員&書記官が「やらかしてくれました!!」

問題の詳細を記事にする前に・・・・。


ネットで検索すると「調停委員は何様!?」などとタイトルにしているコメントも有り・・・・。

会代表としても、「既に調停委員にやらかして頂いていますので、何様?何者?」

ということで、調停委員とは何ぞや!?


調停委員の募集などは公開されていないようなので、イマイチ選考の基準が分からないのですが・・・・。

以前からも申しておりますが、調停委員や公安委員会委員などは、それまでに行政機関の委員などを積み重ねて

上り詰めるようで・・・・。

報酬や権限などは、記事画像資料の通り!!

民事調停法
第一条  この法律は、民事に関する紛争につき、当事者の互譲により、条理にかない実情に即した解決を図ることを目的とする。

報酬は、簡易裁判所の司法委員と同じ金額(1回約2時間で8650円、1日1万7250円上限)


大体、時給4000円~。

これから会代表の調停に絡む、真岡簡裁だけでは無く、宇都宮簡裁の調停委員&書記官が

「やらかしてくれました問題」の公開を記事にしていくので・・・。

中立・公平で有るべき裁判所・調停委員の行いとして問題があるのか無いのか、ご判断されたし!!

次回記事に続く・・・。

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Posted on 2016/11/24 Thu. 19:34 [edit]

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1122

茂木町町長「古口達也町長」(元助役)コメントすることは御座いません介護被害者家族の訴えを無視、「小学校跡地」の老健「もてぎの森 うごうだ城」理事長「松田源一」や「木村勝則本部長」との繋がり・・・・。  

茂木町 もてぎの森うごうだ城 松田源一 古口達也町長

茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一5
●メール返信↑↑↑


宛先:koguchi.tatuya@town.motegi.tochigi.jp
CC:
件名:老健 もてぎの森うごうだ城での介護事件事故虐待の被害者家族です。
日時:2016年11月14日(月) 09:32(+0900)


茂木町長   古口達也様

こんにちは

老健 もてぎの森うごうだ城での介護事件事故虐待の被害者家族の○○○と申します。

事件事故直後にも、古口町長にメールさせて頂きましたが返信も頂けず

福祉課職員には、さっさと 老健 もてぎの森うごうだ城を退所して、他で探せばと

驚く発言もありました。

老健 もてぎの森うごうだ城で障害者にされ、施設を脅し追い出され

高齢者虐待の状況で、母は今年3月亡くなりました。

既に茂木町福祉課にもお伝えしていますが、母を障害者にしておいて

老健 もてぎの森うごうだ城は、故意・過失は無いと被害者家族を提訴。

事件事故直後には福祉行政の監査では、非を認めていたのですが、180度内容を翻しました

既に栃木県を始め全国に発信を続けていたところ情報提供があり

老健 もてぎの森うごうだ城の松田源一理事長と古口達也町長は、遊び仲間

木村勝則本部長のことも、よく古口町長は知っているはず・・・・・。

今回、茂木警察署が事件事故後2週間後に現場検証、事情聴取もせず帰り

介護被害者家族からの通報は揉み消しなのか、茂木警察署に記録が残されていないとは

どこまで怠慢なのか・・・・。

既に茂木警察署刑事課などご挨拶はさせて頂いております。

今後、警察沙汰になっても老健 もてぎの森うごうだ城及び「松田源一理事長宅」へは

出向くことは警察署にも伝えております。

今までの流れを古口達也町長が、知らないはずは無いと思われますが・・・・。

既に、介護施設追い出しに加担した、栃木県及び市貝町は介護家族が宇都宮地裁へ提訴

茂木町福祉課の方には、茂木町も高齢者の施設追い出しの事は把握していたわけで

栃木県及び市貝町同様提訴されていても可笑しくないことは伝わっていると思います。

茂木町で、これだけの介護事件事故、高齢者虐待事件が起きて、

古口町長とも一度もお会いしておらず、茂木町役場に今度出向かせて頂きますので

お時間を頂ければお会いしたいと考えております。

ご返信頂けたら幸いです。

老健もてぎの森うごうだ城 木村勝則本部長の開き直りの動画です。

https://youtu.be/iSFGykE5wB0

現在一般公開では無く、URLを知る方々のみの限定公開になります。

本日中には公開設定に切り替えます。

市貝町 ○○○





茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3

茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一 
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一2
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一1


茂木町 もてぎの森うごうだ城

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1

遺骨3
遺骨4
遺骨5
遺骨6
もてぎの森うごうだ城、介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

s-SnapCrab_NoName_2015-7-17_9-55-21_No-00.jpg

澤田雄二・新田裕子

会代表のコメント

昨日、茂木警察署へ 茂木町老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士の「刑事告訴」の為に出向いたついでに茂木町役場福祉課に出向いて来ました。

老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護事件事故虐待後に福祉課がどこまで把握しているかなどの確認ですが、呆れたのが人権問題になっていることも、老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人弁護士が懲戒処分されている事も、全く知りませんでした。

福祉課に、茂木町の名前が全国に、ネットを通して介護問題の町として広まっている事をお伝えして、福祉課担当者も寝耳に水のようでした。


それと老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護事件事故虐待後に茂木町町長「古口達也町長」に茂木町のHPから町長への意見窓口からメールしても茂木町町長「古口達也町長」が無視・・・・。

その無視した件も含め、福祉課担当者にyoutubeの介護事件事故虐待の動画を見て頂きながらお伝えした事がありました。

茂木町町長「古口達也町長」と老健「もてぎの森 うごうだ城」の理事長「松田源一」や木村勝則本部長との繋がり・・・・。

茂木町町長「古口達也町長」が介護被害者家族の問い合わせを無視していたので疑問に思ってはいましたが、動画公開、掲示板への情報掲示により。

茂木町町長「古口達也町長」と老健「もてぎの森 うごうだ城」の理事長「松田源一」や木村勝則本部長との繋がりが分かって来ました。

まあ、茂木町も狭い町であり、老健「もてぎの森 うごうだ城」も小学校跡地に建てられた老健ですので、「たぶん」とは思っていましたが、やはり繋がりは深かったようです。

詳細は避けますが、福祉課担当者には、色々なところから情報提供が来ているので、「茂木高校卒」の繋がりを含め、茂木町町長「古口達也町長」へお伝えくださいとお願いして来ました。

介護事件事故虐待で施設を追い出された以降、会代表としても、足を運びたくも無い町で、久しぶりに出向いて来ました。

まあ、茂木サーキットと道の駅で持っている町ですので、もっと介護福祉にも力を入れて頂ければ、老健「もてぎの森 うごうだ城」でも介護事件事故虐待なども起こらなかったでしょう・・・・。

結局今回、茂木町福祉課がその後のことを全く知らず、介護事件事故虐待の当時その場限りということがはっきりしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

茂木町町長「古口達也町長」にメールするが・・・・。

コメントすることは御座いません、ご了承ください。

何だ!?この町長は・・・・。


「この度は当町、介護施設で・・・。」などという一文も無し(呆れ)

調べてみれば、なるほど「町の元助役」ですか、色々なところに顔が利くわけですね・・・・。

>>老健 もてぎの森うごうだ城の松田源一理事長と古口達也町長は、遊び仲間

木村勝則本部長のことも、よく古口町長は知っているはず・・・・・。

メールでの上記内容にも訂正がないということは、図星のようで・・・・。


流石に舐めているようなので、本日裁判所に、栃木県&市貝町と一緒に提訴可能か確認を入れました!!

せっかく、茂木町は提訴しないであげたのに、古口達也町長の対応ミスで、提訴!?

介護事件事故の監査にも同席した茂木町・・・・。

母退所直前にも相談しましたが、問題対応・・・・、その後公文書残さず、会代表に指摘され!!

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Posted on 2016/11/22 Tue. 19:47 [edit]

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1119

やらかしてくれた(怒)真岡簡裁(調停委員)「調停主任裁判官  田中正哉」 「民事調停委員 薄羽豊典(薄羽事務所 司法書士)」「民事調停委員 栁田佐代子」「沓水暁子書記官」   

真岡簡裁 田中正哉 沓水暁子 薄羽豊典 栁田佐代子

宇都宮地方裁判 真岡支部

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

薄羽豊典1

薄羽事務所 司法書士

調停取り下げ 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 澤田雄二弁護士 介護虐待施設

受継申立書 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

求釈明書

調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設1
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設2
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝1
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝2
調停 市貝町 入野正明町長

■受継調停分、相手方、松徳会 もてぎの森うごうだ城
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

真岡簡易裁判所

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

SnapCrab_NoName_2016-5-14_11-17-1_No-00.png


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

真岡簡裁(調停)

調停主任裁判官  田中正哉

民事調停委員 薄羽豊典  

民事調停委員 栁田佐代子

沓水暁子書記官


上記のメンバーが真岡簡裁の調停で、やらかしてくれた調停関係者・・・・。

調停を強引に不成立にするは、取下げにはするは・・・・。

特別代理人 一木明弁護士には、損害賠償金の算定もさせないは・・・。

調停委員が黙秘はするし、特別代理人が3月は活動できないと聞いていながら教えないし・・・・。

まあ、澤田雄二懲戒処分弁護士を擁護するにも程があるといったぐらいやらかしてくれました(怒り)


既に宇都宮簡裁、調停委員及び、他の司法関係者からも、真岡簡裁での調停の対応に疑問があると確認しており

今後、どうするか、民事提訴分が落ち着くまで保留・・・。

沓水暁子書記官には、宇都宮簡裁の調停委員が対応が可笑しいと言っていたことなどは、

木村勝則本部長宅の警察沙汰の件と一緒に伝えております。

民事調停委員 薄羽豊典   

薄羽事務所(司法書士)
所在地: 〒321-4305 栃木県真岡市荒町3丁目13−6
電話: 0285-80-1340

NPO法人ましこイーまちネット(益子町)  代表 薄羽豊典

薄羽氏は、裁判所近くで司法書士をされていることが確認できております。

司法書士なら問題が分かるはずですが・・・・・。
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Posted on 2016/11/19 Sat. 00:58 [edit]

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損保ジャパン日本興亜(SJNK) サービスの名称「ネット炎上対策パッケージ」発表、損保ジャパン日本興亜及び系列会社が、問題を起こしているのに、他社のネット炎上対策とは・・・・。  

損保ジャパン 炎上

会代表のコメント

損害保険ジャパン日本興亜(SJNK)は、インターネットでの非難や批判、誹謗・中傷などのコメントやアクセスが殺到する事態、いわゆる「炎上」を予防して対応する包括的サービスを、2016年12月1日から取り扱う。11月16日に発表した。

サービスの名称は、「ネット炎上対策パッケージ」。こうしたサービスは、「国内では初めてになります」(SJNK)としている。


笑いが止まらん・・・・。
損保ジャパン日本興亜及び系列会社が、問題を起こしているのに、他社のネット炎上対策とは・・・・。


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Posted on 2016/11/17 Thu. 08:27 [edit]

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相談案件・「宇都宮東警察署長 北村修署長様、遺族の保有個人情報開示請求は「保有している、全ての資料を求む」で大丈夫な筈ですが!? 「宇都宮東警察署が相談通報されても動かず、被害届扱いにも現場検証・事情聴取もせず介護事件放置確定!?」「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養「高砂荘」(宇都宮市)「飯田福祉会 浜野 修理事長」「原告側 木村謙弁護士 盗撮弁護士 梅津真道容疑者と別事件」「被告側 澤田利夫弁護士/澤田雄二懲戒処分弁護士/増田智義弁護士/溝邉岳秋弁護士/新田裕子弁護士/海老原輝弁護士」「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」  

特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

宇都宮東警察署

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

宇都宮東警察署、介護事件を捜査せず放置・・・。1

飯田福祉会 浜野修 高砂荘 栃木県警 宇都宮東警察署

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

宇都宮地方検察長

宇都宮東警察署、介護事件を捜査せず放置・・・。

私的病院会
私的病院会1
私的病院会 浜野修 飯田福祉会 高砂荘

飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

木村謙法律事務所 宇都宮中央法律事務所

木村謙法律事務所 住所

宇都宮中央法律事務所 元ミユキビル

澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜 ベンツ 3

木村謙法律事務所

宇都宮中央法律事務所 元ミユキビル 駐車場

損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート


■動画は↑↑↑③
端二三彦裁判長

端二三彦


梅津真道弁護士 あけぼの法律事務所


 
■動画は↑↑↑

梅津真道弁護士容疑者逮捕

梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

木村謙法律事務所1

飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘2

飯田福祉会 高砂荘

飯田福祉会 高砂荘1


飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長2jpg


飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

飯田福祉会 高砂荘 宇都宮市

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修2

飯田福祉会 高砂荘 浜野修3

飯田福祉会 高砂荘 浜野修4


特養 高砂荘8

下野新聞記事1特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

審査請求書面2

相談障害手帳 特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修 澤田雄二 澤田利夫 梅津真道

相談、口頭弁論調書

損保ジャパン弁護士法違反1

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澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所

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溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長(澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士)

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 
大銀杏法律事務所(おおいちょう)

2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市



●特別養護老人ホーム「高砂荘」社会福祉法人「飯田福祉会」宇都宮市(リンクはこちらから!!)


特別養護老人ホーム「高砂荘」  社会福祉法人「飯田福祉会」 宇都宮市

全国で検索すると「高砂荘」という介護施設が検索されますが、宇都宮市「飯田福祉会」の特養「高砂荘」での「介護事件事故虐待」です。


社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)


記事1

地元「下野新聞」が、何の絡みなのか?「施設名非公開での記事」しか載せなかった介護事件事故虐待です。

<記事抜粋>
「若い男に殴られた。警察を・・・。」宇都宮市の女性(60)は、

施設に入所していた母親(87)の繰り返した言葉が耳を離れない。

病院の集中治療室で、母親は職員の虐待を示唆するようなことを何度もつぶやいた。


この状況で、原告被告側 両弁護士が何を企み?依願退官前の裁判官は機能していたのか?

「宇都宮市」及び「宇都宮東警察署」は門前払い・・・・。


介護事件事故虐待 公開告発サイトへ相談案件登録済み

<介護事件事故虐待・公開告発地点>こちらか・・・。

飯田福祉会「高砂荘」のマーカー(地点)をクリックすると開きます。


飯田福祉会「高砂荘」のHPから浜野修理事長の画像を含め、施設関係者の画像が削除されました!!

画像削除の前に、ご遺族への謝罪が先なのでは(呆れ)

またサービス担当者会議及び施設サービス計画書を確認すると・・・・。

入所受入れ段階で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれているのが分かります。

介護計画で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれていて、「注意管理義務違反」も問えない弁護士、裁判所は何をしているのでしょうね・・・・。


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ご遺族には依頼した弁護士がことごとく着手金貰って結果も出さずに弁護士辞任したのですが、何をしていたのかこの弁護士達は・・・・。

その辞任した、刑事告訴もできない横田康行弁護士、その後の梅津真道弁護士も刑事告訴も控訴もできないと辞任・・・・。

弁護士でも無い素人の会代表が、直告や刑事告訴もできているのに、「とんずらするだけの弁護士では話にならず」、これが弁護士の良く述べる依頼者の利益になっているのだろうか(呆れ)


今回の宇都宮市の福祉課での事故報告書の事故現場の図面になります。

さらに高砂荘の介護事件事故虐待から1ヵ月半後の半身不随にされた被害者の画像です。既に高砂荘からは離れています。

半身麻痺は左半身麻痺、右手は上げていますが、不自然に左肩から腕が力なく下がっていると思うのは会代表だけでしょうか・・・。

今回の記事のポイントは、事故現場の図面です、導線など分かりやすく引かせて頂きました。

ご覧頂いている皆さん何か疑問は感じませんか???

ご老人の行動などに介護経験がある方なら「うん!?」可笑しいな・・・・・。

会代表もご遺族からの説明を聞く前に「あれ?」

現場の高砂荘の施設はユニット(個室)利用です。


宇都宮市の事故報告書では、「事故発生時間 午前0時20分頃(深夜)」たぶんこの時間ですと、一眠りしてからの用足しの為の起き上がり行動か?それとも寝つきが悪く起きていたのか?

さらにこの時間だと、施設内の明かりも消灯時間で、真っ暗にはしませんが、少し明かりを落としている可能性があります。

「居室横のトイレ」と「事故現場近くの居室から離れたトイレ」・・・・。

ご覧頂いている皆さん、午前0時20分頃(深夜)に用足しに起きて、居室横にトイレがあるのに・・・・。

わざわざ居室から離れたトイレに出向きますか???

たぶん個室ユニットですので、日中フロアーに生活していたとしても、それまで独歩で歩けていたとすれば、人間というものは使い慣れていると思われる居室横のトイレに出向く感覚が有ります。

それも認知症を発症していれば、不穏行動になることは確かに有るのですが、「用を足すなど生理現象に感してはパターン化する」ことも有ります。

パターン化するので、オムツ、尿パッド交換などの時間間隔など考えて介護計画するのが介護。

その辺の介護知識が全く無い弁護士が疑問も感じずに・・・・。

「消防隊からも警察に調べて貰った方がと助言が有ったにもかかわらず」、刑事告訴せず。


それも横田康行弁護士と梅津真道弁護士が、澤田雄二弁護士の弁護のやり方、診断書などのやり口で不利に持って行かれた節が有るのですが、それであれば刑事告訴して、当事者の取調べなどをすれば、流れは変わっていたかと会代表は確実に思います。

現在、ご遺族に介護事件事故虐待に関係した病院・医師及び診断書の変更具合に疑問を持ち、まとめては頂いているのですが、事故発生直後の診断書であれば、被害者の「若い男に殴られた警察を・・・。」の発言があれば、その時に宇都宮東警察署が被害届にせずとも、刑事告訴して捜査する方向に持って行けた筈、弁護士であれば・・・・。

それをかかわった原告側弁護士が全く行っておらず、何の為に着手金を貰って依頼を受けているのか(呆れ)

ご遺族の力になれないなら弁護を受けるなよ。


数日前に、ご遺族と3度目になりますがお会いして来ました。

証拠関係の整理聞き取りと、後は今後ご遺族としてどこまで闘いたいか?どこまでの事を当会に求めたいか?などお話して来ました。

ご遺族から最初に、澤田雄二弁護士の懲戒処分を知られて当会に問い合わせ、初対面した昨年8月頃のご遺族の思い、会代表への印象と現在の半年以上経っての3度目の、ご遺族の思い、会代表への印象が変わって来ている事を、会代表は理解しております。

たぶん最初はご遺族としては澤田雄二弁護士を懲戒処分にした方なら、高砂荘の事件を公開してくれるだろうとの思い・・・。

それが、この半年に当会が実際行って来た、「懲戒請求、直告、刑事告訴、裁判所、弁護士対応などの動きを見れば」たまたま澤田雄二弁護士の懲戒処分が取れた会代表が人物なのか?

少しずつですが、ご遺族も、ご覧頂いている方も、この人物「何者!?」と思っている方も多いのではないでしょうか?

まあそれを一番感じているのが、「澤田雄二懲戒処分弁護士、新田裕子弁護士」と「栃木県弁護士会」ですが(笑)


会代表の仕事のやり方として「大風呂敷広げて何が出来ます!!」などとは言うつもりは全く御座いません。

なぜ会代表がこのブログで、他の方から見ればこんな情報まで公開と思われている方も実際におられるのですが、会代表としては実際に「介護被害者家族として、被害者の母の代わりとして闘う為」に行って来たことを公開した方が、弁護士バッチ付けてはったり噛ましている弁護士より、現実味があると思いますので公開しております。

「はったりの何が出来ますでは無く、何をして来ました。」

それの方が相談者も理解しやすい筈です。


ただ、結構ギリギリのところで問題定義もしておりますので「根拠無く」同じような公開手法をすると大変な事になりますのでご注意されて下さい。「確実に知らない弁護士に相談すればそんな事は行ってはいけないという範疇ですので・・・(笑)」


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数日前に、ご遺族と4度目になりますがお会いして来ました。

お話していく中で、また疑問点が発覚・・・・・。

以前に、記事にUPした、宇都宮市作成の「事故現場の図面」に疑問点。

ご遺族と話している中で、事故現場でのフロアーのベランダの話が出て、会代表としては「ベランダ!?」

どこにベランダ(バルコニー)が有ったのか、ご遺族に確かめると「えっ!!」

何故、宇都宮市の作成図面には画像2番目のようにベランダ(バルコニー)などは、一切記載されていません。

ご遺族に聞くと、澤田雄二弁護士側からの事故現場の図面にも、ベランダ(バルコニー)の記載は無かったとのこと・・・・。

さらにご遺族からベランダ(バルコニー)の位置、スライドドアの位置をお伺いすると、ご遺族から実は宇都宮市作成図面のカウンターの位置が違っていた事も発覚。

後日、画像3目以降のカウンター位置の図面と高砂荘の建物の構造図面を入手。

裁判所にも高砂荘の建物の構造図面が提出されてはいたようですが、画像4枚目の構造図面には、ベランダ(バルコニー)が切れた図面で、今回ご遺族から提出頂く時に、切れた所にバルコニーを記載して頂いている状況で、最後の全体の構造図面でははっきりとバルコニーが図面に確認できます。


たぶん、介護施設や認知症入所者の行動が分からない、弁護士や裁判所、行政では分からないので、宇都宮市の事故現場の図面のようにベランダ(バルコニー)を削除したのか?削除した意図はあるのか?

なぜ、会代表がご遺族からベランダ(バルコニー)の存在を聞いて、「えっ!?」と思ったのか?

それは事故現場とされているトイレ近くに、ベランダ(バルコニー)が有ったとすると「行動経路の理由に疑問」が出て来るからです。

ご遺族からの話だと、バルコニーへの出入りは自由、ドアの鍵も閉まっていないとの事・・・・。

会代表としては、何か解せない思いが・・・。

本当に、本人居室のほぼ隣にあるトイレを利用せず、深夜0時過ぎに、居室からわざわざ離れたトイレに向かい転倒ですか???

被害者が、バルコニーに出入りする事や、帰宅願望が表れていた事は高砂荘への入所前から兆候が見られ、高砂荘への入所時の申し送りでも伝えられていたとの事・・・・。

また、カウンター位置が違って来るとなると、判決に記載されている内容と事故現場の作成図面との内容に違いがでて来るのですが・・・・・。

「一人でトイレに行き 同日午前0時20分ころ、居室に戻ろうとした際、転倒し、トイと居室との間にあったカウンターテーブルに前頭部を打った。(判決文記載)


宇都宮市の事故現場図面だと、わざわざカウンターテーブルを、「事故現場に近づけた事」になってしまうのですがね・・・・・。

それでなければ、「カウンターテーブルに前頭部を打った」ということにならない・・・・。

そろそろ皆さんもお気付きでしょうか?

会代表として、現場にいたのでは無いので「断言」は控えますが・・・・・・。


たぶん、これからまだ、疑問点は続きます、この後に出てくる疑問点を知れば、「あれれ・・・。」


原告側被告側共に、なぜ警察に入って貰わなかったのか?

弁護士は何をしていたのでしょう?

そう言えば、梅津真道弁護士は、栃木小1女児殺害の被告弁護団の弁護士なのだから、刑事案件としても疑問を持たなかったのだろうか?

さらにマスコミは取材までして施設名非公開の記事とは・・・・・。
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今回の相談案件に絡んだ「病院&医師」辺りから、弁護士だけでは無く、医師のしがらみも絡んで来ます。

画像2番目に、ご遺族からご提出頂いた関係した「病院&医師」の流れ。


会代表も最初、何度かお話を伺う中で、余りにも関係した「病院&医師」が多いのでご遺族に資料にして頂いたのですが、もしマスコミが一度取材したぐらいでは、複雑な部分の把握は無理かと思います。

まず、前回記事でのバルコニーの問題を、頭に入れつつ。

今回、関係した「病院&医師」の流れだけの記事ですが、これに今後「複数の診断書」が絡んできます。

この診断書の診断が、「全部同じ診断なら」こんなに病院&医師が絡み、「医師の意見書取り合い」になることは・・・。

そして原告側(被害者側)の「横田康行弁護士」が、意見書の取り合いの段階で、ご遺族に弁護を降りたいと「弁護を投げ出し」
その後に、弁護を引き受けた「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」も最終的にご遺族が、当初拒む「高額な医学意見書」を取らなければ「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」も降りると言い出し、結局、当初ご遺族が拒む「高額な医学意見書」を取る羽目に・・・・・・。

「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」がご遺族に「高額な医学意見書」を取らせたのはいいが、梅津真道弁護士がひっくり返す事ができず、1審で棄却。


今度は「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」が、控訴するなら弁護を降りると言い出し、控訴の手続き方法も教えず、梅津真道弁護士から控訴するならこの日までと言われた日の残り、「平日4日間しか無い状況で、弁護投げ出し・・・・・。」

ご年配者のご遺族に、「控訴状の記載方法」を教えることも無く、「平日4日間」で、複雑案件それも相手側弁護士が、澤田雄二弁護士で受けてくれる弁護士が探せるはずがなかろうに・・・・・。

会代表でも残り4日間で弁護士を探せと言われても「無理」

「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」の確信的行為・・・。

まんまと原告被告側両弁護士により、介護被害者家族が泣き寝入りせざるを得ない状況に送り込み成功(呆れ)

現在、診断書をまとめていますが、今回の画像2番目の関係した「病院&医師」の流れだけ見ても疑問に気付く方がいれば「あれ?」と思うかもしれません。

ポイントは、⑥(B)澤田雄二弁護士が提出した医学意見書に対する、「別医師からの裁判所への上申書」
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●「原告 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」 「あけぼの法律事務所」「弁護士会へ懲戒請求」「特養で半身不随を長時間放置」特養「高砂荘」飯田福祉会 原告側(元) 木村謙法律事務所勤務「梅津真道容疑者」(リンクはこちらから)

相談案件の「原告 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」ですが、ご存知の通り逮捕。

今回、梅津弁護士との会話音声動画を、マスコミにも流したのですが、盗撮弁護士事件は一段落のようで・・・。

当会はまだまだ、これからです。


日刊ゲンダイさんにも取材して相談案件を記事にして頂きました。

マスコミは相当、オブラートに包んで報道していたようですが、ネットの情報の拡散のほうが速いようです。

ご遺族にも動画音声を確認し頂いてからの動画UPです。

ご遺族としては「梅津弁護士は何をデタラメ言っているのか」との思いのようです(怒り)


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

会代表の母の案件で、中々相談案件の調査資料を読み込むことが出来ないのですが、ご遺族にはその間に、ご遺族にしか確認できない事の確認をお願いしており、ご連絡も頂いております。

つい最近、今次案の裁判官、裁判長の居所が判明いたしました。

依願退官していたので、弁護士にでもなっているものと思いきや、天下りというか法務省管轄の・・・・・。

●千住公証役場 「端二三彦」 平成28年5月2日

法務省の公証役場への公証人としての人数等を見て、「あらら」・・・・・。

●指定公証人一覧(法務省)(リンクはこちら)

「端二三彦」裁判長、依願退官してから数年休んで、前職つながりで公証人として公証人役場へお勤めということのような・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

損保ジャパン日本興亜 の動画ですが相談案件でも絡みますのでUPしておきます。

栃木支店宇都宮支社担当者との会話です、前動画での損保ジャパン日本興亜の嘘がバレます。

澤田先生に一任と回答しておりますので、これが紹介のレベルなのか?顧問弁護士としてのレベルなのか?

動画前半が、相談案件・高砂荘に関してのやり取り。

動画をご覧になりご確認ください。

これが介護事業大手の介護事件事故虐待問題への対応振りです!!

●損保ジャパン日本興亜 「高齢者虐待」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「介護虐待・顧問弁護士の弁護士法違反を知らない損保!?」「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,3/3(リンクはこちら)

さらにまだ資料を読み込む時間が取れませんので、公開できる情報から・・・。

原告側 木村謙弁護士と被告側 澤田雄二弁護士との繋がりです。

盗撮弁護士、梅津弁護士の事件で、元勤め先の木村謙法律事務所にマスコミが取材に行くかと思いきや日弁連元副会長はスルーのようで・・・・。

原告側 木村謙弁護士と被告側 澤田雄二弁護士の事務所は、以前、ミユキビル5階と6階の上下階で、ビルの駐車場には澤田雄二懲戒処分弁護士のベンツが常時駐車。

相談案件で何を企んだのか・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日、以前面識のある宇都宮市議と連絡を取り、栃木県で本気で社会福祉介護で、活動している県議はいないか尋ねたら即答で「いない」・・・。

今年宇都宮市長選と県知事選が重なり、選挙の時だけの社会福祉介護・・・。

宇都宮市内の介護事故相談も当会に入ってきているのですが・・・・。というとだいたいそういう案件は連絡した市議のところに相談が入ると自負。

どこの施設と聞かれたので「高砂荘」というと、あの平出の田んぼの中ですか。


はいそうです、簡単に事情を説明。

結局は、良くありがちな「裁判になる前に、言っていただければなどとの回答」・・・・・。

まあ、政治家は票にならないと動きませんので・・・。

私の母の問題に絡んだ「一木明弁護士」のことを知っているのは一木明弁護士に聞いていたので、世間話し。

澤田雄二の名前と澤田利夫弁護士の名前をだしたら、澤田利夫の息子が澤田雄二かいなどと知っている様子の回答。


いろいろと弁護士と絡んでいたのも聞いているので

まあまた何か、組める時があればと言う感じでの世間話しです(笑い)

ここまででしたら単なる世間話し、そんなことで会代表は動きません。

これも「布石」、ご遺族に後で宇都宮市議の名前をお知らせしますが、今後ご遺族が警察へ相談する予定が入っているのですが、そこで宇都宮市議も知っている介護事件事故案件ということが言えるわけで、その先の戦略はご遺族様へ!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)

浜野修理事長が、先代、先々代の創業者から抜擢されて理事長になり、以前はなどという情報も入りつつあるのですが・・・。

浜野修 私的病院会 事務長部会副部会長

過去に私的病院会???


何だ私的病院会とは?HPを見ると医師会とは別枠で協会を医師などが・・・・。

そこの私的病院会 事務長部会副部会長として「浜野修」の名が・・・・。

そこまでは何だろう・・・・。

役員の病院名を見たらあれれ???

相談案件の被害者が、転院した病院が複数・・・・。

もちろん個々に診断書を出した病院などの病院名が・・・・・。

まあ、病院関係の協会なので繋がりで入会している病院があるのは考えられますが。


そろそろ会代表が何を言いたいのか分かる方にはご理解いただけるかと(笑)

断言はできないので、情報提供ということですが、この辺のことを頭に入れて今後の記事をご覧頂くと

点が線に繋がって行きます!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

8月9日ご遺族が以前から宇都宮東警察署へ説明を求めており、その面談日

午前10時、会代表はその日に宇都宮地検に告訴状再提出で市内に出向いており、間に合いそうだったので

ご遺族と宇都宮東警察署の駐車場で待ち合わせ。

ご遺族二人が出向くことは警察は知っていますが、会代表が同席など知らないので、拒む可能性大

やはり刑事課に出向いたところ、警察からこの方は???

会代表いつもの通り、栃木県介護被害者会の代表の誰々・・・・。

代理人と名乗ると警戒されると思い「付き添い」です!!

まあ、付き添いで拒めるはずも無く、個人情報を警察が持ち出しましたが、その場でご遺族が同意していれば良いですよね!?

その場でご遺族に同意を求め、警察は拒む術を無くし、すんなり取調室で同席(笑)


警察署に入る前に、会代表は最初黙って、警察がご遺族にどんな説明をするか聞いていますので、最後に口を挟む予定で入室。


取調室の狭いところに4人・・・。

刑事課の担当が手ぶらで入室・説明開始・・・・。

案の上、以前の担当のことは分からない、だいぶ前のことなのでと回答・・・・。

やはりこんな事か、年配者のご遺族を警察に呼んで、弁明こじつけでご遺族を納得させる魂胆。

それを聞いていたご遺族の奥さんが、血圧が上がってしまったのか、気分を悪くして、取調室から慌てて出るなどという事も有り。

もう会代表が介入しないと駄目と感じ、ちょっといいですか!?

会代表としては何の資料も持たずに手ぶらで取調室に入って来た刑事の態度に疑問があり・・・。

刑事に、すいません、ご遺族が警察に提出している資料があると聞いているのですが、お持ちいただいて宜しいですか?

数分経って持って来た、提出資料が画像の通り・・・。

会代表もどのくらいの資料の量になるか分からなかったので、刑事が持って来られて資料の量を見て「あれれ」

刑事さんにすいませんがこの提出資料で、被害届扱いにもなっていないのです?

最初に相談したのはいつですかとご遺族に聞くと、事件後1週間後・・・・・。

ほう!?刑事に相談記録簿や、現場検証に出向いたときの資料はあるのかと聞くと曖昧回答・・・・。

もしかして現場検証にも、利用者が半身不随にされて長時間放置されて

それでも警察は動いていない???

もうここまで聞くのにわずか1~2分・・・・。


ご遺族も感じたと思いますが、全く警察が相談通報されても動かず、介護事件放置確定!!

以前の刑事課の担当が、そんなに大変なら刑事告訴しろというような発言をしたことすらも、

言った言わないの話の流れにする気満々・・・。

もう時間の無駄になるだけなので、クーラーも入っていない取調室ではまたご遺族が体調崩してもと思い終了・・・・。

刑事課のフロアーはクーラーが利いていました・・・・。

嫌がらせか!?こっちは犯人で取り調べ受けているのではないのですがね・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>8月9日ご遺族が以前から宇都宮東警察署へ説明を求めており、その面談日

本日8月17日、ご遺族の方へ宇都宮東警察署、郷刑事から連絡。

先日面談時に情報開示請求の件を伝えてきたところ、まだご遺族から情報開示請求もしていないのに

保存資料が何年前までとご遺族にご連絡・・・・・。


情報開示請求する前に、先手でも打つ為の連絡かなあ・・・・・。

ご遺族から告訴の件で、郷刑事が、ある罪状で刑事告訴可能と言うので、ご遺族から要望したのですが、また言っていることが違う???

詳細にはお伝え出来ないので、「刑事訴訟法の告訴又は告発」に関しての条文をUPしておきます。

宇都宮東警察署の刑事さん、「刑事訴訟法の告訴又は告発の原文」読んで職を遂行されていますか?

第二百四十一条  告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
○2  検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。



今回のご遺族への電話も面談後、当会のブログ記事を確認されたのだろうか?

今回の情報開示せずとも警察が言っている内容だと、完璧に提出資料放置、現場検証、事情聴取せず、

そろそろご遺族も、年配者なのですから、警察が進んで年配者のご遺族の意向を聞いてください。

刑事告訴ができるとおっしゃったのは、宇都宮東警察署 郷刑事なのですから!!

証人が第3者も含め、3人もいるのですから、言った言わないは通りません。

もう栃木の自民党、民進党へのコメントも残しておりますので、政治家さんも当会のブログを確認しているでしょう!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否しているので・・・・・。

切り替えて、ご遺族に、会代表が介護案件の告訴受理に持ち込んだので、

このタイミングに宇都宮地検へ、高砂荘の介護事件の告訴(直告)の相談をされて下さいとお伝えして・・・・。

本日、午後にご遺族が宇都宮地検に出向き、取りあえず、今までの事情を話して相談。

警察と違いきちんとお話は聞いてくれたようです。

宇都宮東警察署刑事課、郷刑事のように口頭での刑事告訴は受け付けない告訴状もってこい、しかし受理するか分からない

さらに検察へ「立件」はできないとふざけた刑事でしたが(怒り)

宇都宮地検では、相談したところ告訴できないとはご遺族は言われておらず、告訴状を用意してくださいと言われて、

罪状のアドバイスも頂けたようです!!


ということで、高砂荘、損保ジャパン日本興亜が「終わったことなどと言っていますが・・・・。」

残念ですが、ご遺族の闘いは、「会代表と会ってからが再スタートです!!」

今までも、会代表が損保ジャパン日本興亜の匿名課長と話す時にも「高砂荘」の介護事件のことは話しております。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否していたので

ご遺族に栃木県警で持ちえている高砂荘の被害相談資料も纏めて情報開示する様にアドバイス!!

情報開示請求の書面の文書の雛形もお伝えしてご遺族が書面製作


本日、ご遺族が宇都宮東警察署に出向き、情報開示請求の書面を受け取って貰えなかった連絡が来て

ご遺族からのメール内容

>>今日、10月28日の、午前中に、

東警察署に、行って来ました。

しかし、担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、

再度、来てくれ、と言われました。

東警察署の警官の、小馬鹿にした、対応には、

怒りが込み上げて来て、もう少しで怒鳴りつけそうになりました。



この内容を確認して会代表はまたかとの思い・・・・。

先ほど17時前に会代表から宇都宮東警察署に連絡

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が窓口にでて相変わらずのらりくらり対応しているので・・・・。


>>しかし、担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、

再度、来てくれ、と言われました。

なぜ上記のような可笑しなことを行っているのかと指摘


というのも保有個人情報開示請求というのは県民の権利であり、担当者がいなくても

受付で身分証を提示して、情報開示請求書面を提出すれば警察は拒否できないのですが・・・・・。

>>担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、再度、来てくれ、と言われました。

大丈夫か、宇都宮東警察署!!

簡単に言えば、時間をかせいで門前払いしたいだけの対応、バレバレ!!


会代表から、拒否できないのは理解していますよね!?

宇都宮東警察署で、受け取らないならご遺族の「近所の駐在所に提出」しましょうかと尋ねると

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が、それはできない・・・・・。

あれ!?可笑しいですね、会代表は近所の駐在所でも、警察署に連絡入れてからなら提出経験があるのですがね・・・・。

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が、本日警察署に出向いた方の、下の名前と連絡先を

会代表に尋ねてきたので、何警察はそんなことも確認しないで、保有個人情報開示請求者を

担当者がいないと門前払い!?


会代表も呆れてしまい、相談者の個人情報を開示する立場では無いので・・・・。

ご遺族から直接連絡を入れて貰いますと電話を切り。

ご遺族から刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官に電話をしてもらい・・・・。


その後、ご遺族から連絡があり、来週月曜日に提出が決まったとか(笑い)

>>担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、再度、来てくれ、と言われました。

「来週後半に、前もって電話をしてから」が電話せずに来週月曜日に変わったのですね、宇都宮東警察署さん!!


それって本日、受け取り可能だったとちゃうんですか!?

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官様・・・・・。

情報開示はさせない介護事件事故の「高砂荘」の事件は、被害届にされず数年間放置(怒り)

ご相談者が年配者だと舐めているのかな、宇都宮東警察署!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否していたので

ご遺族に栃木県警で持ちえている高砂荘の被害相談資料も纏めて情報開示する様にアドバイス!!

情報開示請求の書面の文書の雛形もお伝えしてご遺族が書面製作


ご遺族からのメール内容

本日、10月31日(月)に、宇都宮東警察署に行って来ました。

担当者は、まだ休暇中で、「私は、情報開示は初めての仕事なので、この前は、申し訳ありません」と、

この前の警察官は、謝っておりました。

請求書の中で、『「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

その警察官は、「郷刑事は、別の案件で、外出している」と、言っておりました。

私は、「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その警察官に言って、宇都宮東警察署を後にしました。


「来週後半に、前もって電話をしてから」が電話せずに来週月曜日に変わったのですね、宇都宮東警察署さん!!

それって本日、受け取り可能だったとちゃうんですか!?

●ということで、ポイント解説

請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

私は、「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、


以前からご覧頂いている皆さんにはお伝えしておりますが

行政でも警察でも、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」とされるよう

アドバイスさせて頂いておりますが!!

>>請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

今回宇都宮東警察署が、ご遺族に書き直しをなぜ、求めたかお考え下さい!!

ご遺族が、気転を利かせて頂き!!

>>「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その場での宇都宮東警察署からの指示を回避!!

これで正解です。


今回の情報開示請求の書面の文書の雛形は、会代表からご遺族にお伝えしてご遺族が書面製作

会代表が情報開示請求する時は、行政でも警察でも、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」

情報開示請求に関し窓口になった警察が・・・。

>>「私は、情報開示は初めての仕事なので、この前は、申し訳ありません」と、

この前の警察官は、謝っておりました。

さて?「情報開示は初めての仕事なので」と言っている警察官ですが・・・。

>>請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。


初めての警察官が、上記のように遺族に指示できると皆さん考えれば分かりますよね!!

来週来いとご遺族に命じて、会代表から警察に連絡を入れられ、月曜日対応になり

誤魔化すにはさてどうするかと警察が考えた末、窓口の始めての開示請求の警官が

たぶん、郷刑事か誰か?上司にアドバイスを受けてご遺族に指示!?バレバレ!!


ご遺族が、気転を利かせて頂き!!

>>「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その場での宇都宮東警察署からの指示を回避!!

ご遺族には、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」で訂正必要なし

宇都宮東警察署窓口で、受け取らなければ、会代表にその場で電話連絡されるようにアドバイス!!

再度、ご遺族が「保有している、全ての資料を求む」で提出したところ、ちょっと警察でバタバタしたようですが

受け取ったとの事(笑い)

最初から受け取って下さい宇都宮東警察署!!


昨日、ご遺族に、開示請求の延長のお知らせが届いたとの事で・・・。

すんなり情報開示してくれれば良いのですが、誤魔化したら後で問題になることぐらい分かっているでしょうし・・・。


>>最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

警察への開示請求でわざわざ、情報開示請求人から「捜査に関するものは除く」などと

記載する必要は全くありません、記載を求められたら

何か、意図があると思うぐらいで十分です。


情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」で問題ありません。

あまり会代表が、バラすと警戒されるので、この程度で(笑い)
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Posted on 2016/11/17 Thu. 07:35 [edit]

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1116

<「栗原敏勝容疑者」と絡んだ「4名の女性弁護士」容疑者宅現状、事件現場に出向いて手を合わせて来ました・・・・。>「横山幸子弁護士」「根元智子弁護士」「柾 智子 (まさき)弁護士」「和地郁枝(わち)弁護士」栃木県弁護士会元会長や元検事のヤメ検弁護士、さらに栃木県警察学校講師、帝京大学講師!?  

栗原敏勝容疑者 宇都宮公園連続爆破 横山幸子弁護士-vert

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 横山幸子弁護士 根元智子弁護士-horz2

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 根元智子 柾 智子 (まさき ともこ)8

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 柾 智子 (まさき ともこ)弁護士

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 柾 智子 (まさき ともこ)弁護士1

マニー 栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 柾 智子 (まさき ともこ)弁護士

栃木県景観審議会 栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 柾 智子 (まさき ともこ)弁護士


栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 横山幸子弁護士 根元智子弁護士-horz2

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子1

太田うるおう弁護士 綱紀委員会委員長 栃木県中国人研修生死亡事件1

横山幸子弁護士 横山法律事務所 栃木県弁護士会 太田うるおう綱紀委員会1

横山幸子弁護士 横山法律事務所 栃木県弁護士会 太田うるおう綱紀委員会



栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 横山幸子弁護士 根元智子弁護士 柾智子 (まさき )弁護士 和地郁枝弁護士2

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子2

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 柾 智子 (まさき ともこ)

被害者支援センターとちぎ 横山幸子弁護士 栗原敏勝


栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 横山幸子弁護士 根元智子弁護士 柾智子 (まさき )弁護士 和地郁枝弁護士1

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子  柾 智子 (まさき ともこ)

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 根元智子 柾 智子 (まさき ともこ)

宇都宮市元自衛官自殺1

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 根元智子 柾 智子 (まさき ともこ)1

栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破2
栗原敏勝容疑者 宇都宮城址公園爆破 弁護士横山幸子 根元智子 柾 智子 (まさき ともこ)7
栗原敏勝  横山幸子弁護士

元自衛官「栗原敏勝」自殺「栃木県精神保健福祉会の相談員」障害者権利条約 栃木県精神保健福祉会1

元自衛官「栗原敏勝」自殺「栃木県精神保健福祉会の相談員」障害者権利条約 栃木県精神保健福祉会

元自衛官「栗原敏勝」自殺「栃木県精神保健福祉会の相談員」障害者権利条約 栃木県精神保健福祉会2

宇都宮市元自衛官自殺



ヤフー掲示板

間部 泰判事

やしお会

●障害者差別解消法と栃木県障害者差別解消条例(仮称)

栃木県精神保健福祉会(やしお会)
宇都宮精神保健福祉会(やしお会)

●ヤフー掲示板
(熟年離婚を決意している女性に完璧な方法を伝授します。絶対に調停や裁判で勝訴します。女性に絶対有利なDV法を活用することです。)



会代表のコメント

たまたまヤフー掲示板にて、覗いてみるとタイトルとは違い、宇都宮家庭裁判所の判事&弁護士の事や精神障害者問題などの活動されておられる方の書き込みで、動画もUPされているので、ちょっとアドバイスと言えるかコメントをさせて頂いたところ・・・・。

さらに会代表の方で、「間部 泰判事」を調べたところ、なんと今年「依願退官」・・・・。

●弁護士と闘う:「面会交流調停」を無断欠席した横山幸子弁護士

また、上記の件で懲戒請求された弁護士と言うことは、会代表も存じていた横山幸子弁護士の名まで。


栃木県からどんどん精神障害者問題を始め、社会福祉介護の問題を発信する方々が増える事に期待します!!

当会でもお力になれることがあればご協力させて頂きます!!

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前回記事はここまで

会代表のコメント

本日宇都宮公園爆発のニュースをツイッターで知り・・・・。

その後ニュースで、元自衛官・・・・・。

その後、ツイッターにマスコミからメッセ・・・・。

さて、会代表の介護事件問題では無いようで、取りあえずニュースで検索したらニュースになる前に

ネットで「栗原敏勝」の名が・・・・・。

「えっ!!」もしやと思いマスコミとの問い合わせに応じるとやはりあのヤフー掲示板を利用していた方・・・。

会代表はネット上での掲示板でやり取りしたことがあったので、以前から掲示板の内容が危うい感じはしていましたが・・・・。

マスコミの方には裁判所・裁判官・精神障害問題を訴えていた方なので、

そこまで取り上げるならとお伝えさせて頂きました!!


ネットで単純な者が、左翼だユニオンだと何か、全く関係の無い当会と絡めたい者がいるようですが

当会のブログを見続けておられる方は、会代表は変なしがらみは持たない者なので、

変なデマを流している方々悪しからず。


本日、ツイッターとブログが大変な事になっていますが、当会は当会のやり方で発信して行きます!!

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前回記事はここまで

会代表のコメント

#宇都宮公園爆発 #栗原敏勝容疑者 

取材のあったマスコミには、裁判所・弁護士・県知事・行政との絡みまで記事にされたしと伝えたが・・・。

やはりスルー???

そして県知事選とのタイミングのこともマスコミに伝えたが・・・・。

一日経ってマスコミの取り上げ方はやはりという感じですので・・・・。

少し目線を変えて・・・。


国が高齢者問題と一括りにするが、高齢者問題は介護だけではなく

「高齢者の事件」ということにも目を向けないといけないのでは?

今の高齢者は70代では元気な方も多いです、介護施設に出向けば100歳前後の方も元気にお話が出来る時代・・・。

その高齢者をカモにしている、司法・行政がおり・・・・。

弁護士であろうと最近の60過ぎの弁護士の成年後見人での横領は誰もが知るところ・・・・。

認知症になれば、相続家族や司法専門職にカモにされ、それを国が後押ししているのか・・・・・。

今回の「栗原敏勝」容疑者の事件も、被害者が出なければ伝わり方も違ったと思うが

被害者の方の回復を願うばかりである!!

保健福祉相談員などをしていた容疑者ですが、障害者問題でデモに参加しネットでも宇都宮家庭裁判所の問題など

訴えていましたが、稔らず自暴自棄・・・・。

高齢者になれば、先が見えなければ弁護士であろうと事件を起こしてしまうのは、

最近の高齢者の事件傾向を見れば分かるかと思います・・・・。

国や政治家が、高齢者問題を唱えるなら、介護問題だけでは無く、高齢者の事件にも目を向けていかないと

今後「高齢者をカモにする事件、高齢者が犯す事件が増えるでしょう・・・・。」


その内に高齢者が反旗を翻したら「国・政治家はどうするのかなあ・・・・。」
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前回記事はここまで

会代表のコメント

#宇都宮公園爆発 #栗原敏勝容疑者 

取材のあったマスコミには、裁判所・弁護士・県知事・行政との絡みまで記事にされたしと伝えたが、ワイドショーを見たが見事にスルー・・・・。

●youtube「栗原敏勝 ミヤネ屋 宇都宮連続爆発事件」  

動画下記載コメント欄
>>こいつら何もわかってねーな栗原さんがどんな目に遭わされたかもっと調べてからコメントしろよ💢これじゃあまるで栗原さんが完全に悪者じゃん

マスコミはスルーしていますが、やっとネット上も落ち着き・・・・。

本当の情報を求める者のみ引き続き注視!!

唯一、当会のみ違う観点で・・・。

当会ツイッターでは・・・。

>>#宇都宮公園爆発 #栗原敏勝 #佐藤栄一 #福田富一 #宇都宮家庭裁判所
さてさて、情報が出尽くし、マスコミは取り上げずこのままで、いいのかなあ?
栗原敏勝のブログ抜粋内容・・・。原告の弁護士に注目!!

>>#栗原敏勝 #宇都宮城址公園爆破 DVで栗原敏勝を訴えた原告弁護士の繋がりが分かって来ました!!栗原敏勝容疑者が、1人で本人訴訟で闘える相手じゃありません、たぶんマスコミは触れませんので、ブログに資料に纏めて公開して上げましょうかね!!今頃、弁護士は戦々恐々・・・。


そうしたところやはりきちんと情報を読むことができる方からDV問題の指摘!!

今回のような離婚でのDV、お子さんの親権獲得でのDVなどを問題視している方々からも

このままではとの声が当会に・・・。

というのも今回のDVの裁判の判決を疑問視されているからなので、栗原敏勝容疑者も訴えていたのですが届かず・・・。

もうネットでは問題発言したと思われる調停委員の名や

栗原敏勝容疑者の奥さん側のDV裁判の原告弁護士などの名も・・・・。

弁護士の名は知っていた会代表なので「あらら」

弁護士3名の名がある資料画像は、栗原敏勝容疑者のブログ上からの抜粋です。

詳細は後ほど纏めて記事に!!

そこで、原告弁護士事務所を調べたら・・・・。

何とDVで栗原敏勝を訴えた原告弁護士の弁護士事務所から爆発現場の宇都宮城址公園まで

ほぼ直線で500メートルしかありませんでした!!

弁護士事務所で確実に爆発音が聞えた距離です、栗原敏勝容疑者と知って弁護士達は・・・・。


事件当初ネットでは、なぜ宇都宮家庭裁判所を非難していた栗原敏勝容疑者が

裁判所で事件をなどとのコメントも上がっていたようですが・・・・。

UPしている地図を見て頂ければ、原告弁護士の弁護士事務所までの中間地点に

NHK宇都宮放送局・・・・。

直ぐ取り上げて貰えるのではとの思いなのか???

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前回記事はここまで

会代表のコメント

#宇都宮公園爆発事件 栗原敏勝容疑者 

栗原敏勝容疑者を、奥さんの原告側の弁護士として絡んだ4名の女性弁護士。

横山法律事務所
事務所住所 〒320-0805 栃木県宇都宮市中央本町4-1谷津ビル3階
電話番号 028-638-5135

横山幸子弁護士  栃木県弁護士会元会長 元検事のヤメ検弁護士

根元智子弁護士  (現在 大銀杏法律事務所)

柾 智子 (まさき)弁護士

和地郁枝(わち)弁護士



取りあえずご紹介!!

栃木小1女児殺害事件の原告代理人!!

これからまだまだ、マスコミがこの弁護士達にも取材になぜ行かないのか?

それは・・・・・。

根本智子弁護士が、大銀杏法律事務所とは調べていて驚きました!!

以前にも当会の相談案件の記事で、澤田雄二懲戒処分弁護士の部下だった、

溝邉 岳秋(みぞべ たかあき)弁護士が「大銀杏法律事務所」と紹介していました。
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前回記事はここまで

会代表のコメント

#宇都宮公園爆発事件 栗原敏勝容疑者 

栗原敏勝容疑者を、奥さんの原告側の弁護士として絡んだ4名の女性弁護士。

横山法律事務所
事務所住所 〒320-0805 栃木県宇都宮市中央本町4-1谷津ビル3階
電話番号 028-638-5135

横山幸子弁護士  栃木県弁護士会元会長 元検事のヤメ検弁護士

根元智子弁護士  (現在 大銀杏法律事務所)

柾 智子 (まさき)弁護士 「2015年、栃木県警察学校講師」

和地郁枝(わち)弁護士



栃木小1女児殺害事件の原告代理人!!

1週間経ってもまだ、マスコミが弁護士達に取材した様子無し・・・・。

4名の女性弁護士を取り上げているのは、当会ブログのみ!?

これだけの大事件で、宇都宮市長も県知事も声明を出さない・・・・。


横山幸子弁護士  栃木県弁護士会元会長 元検事のヤメ検弁護士まではお伝えしましたが

それ以外にも何と「2015年、栃木県警察学校講師」の弁護士「柾 智子 (まさき)弁護士」まで・・・・。

さらに

●公益社団法人被害者支援センターとちぎ

理事 横山幸子弁護士 栃木県弁護士会

まあ横山幸子弁護士が理事を勤める

被害者支援センターとちぎの役員、顧問、正会員の顔ぶれを見れば、栃木県民であれば・・・・。

なるほど、栃木県のマスコミが、弁護士の関係を記事にしないのも分かるかと(呆れ)

国会議員の政治家から、地元マスコミ、県知事、検察、警察・・・・。

そして、柾 智子 (まさき)弁護士は、栃木県警察学校講師・・・・。


これではね・・・・・。

コインパーキングの爆発場所からだったら、横山法律事務所まで、わずか200~300m程度・・・・。

普通、報道ジャーナリストであれば、栗原敏勝容疑者を、奥さんの原告側の弁護士として絡んだ4名の女性弁護士に取材に行くのでは!?

しかし、ワイドショーの取り上げ方が酷かったですね、全然深彫りしていない内容ばかり・・・。


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前回記事はここまで

会代表のコメント

#宇都宮公園爆発事件 栗原敏勝容疑者 

栗原敏勝容疑者を、奥さんの原告側の弁護士として絡んだ4名の女性弁護士。

横山法律事務所
事務所住所 〒320-0805 栃木県宇都宮市中央本町4-1谷津ビル3階
電話番号 028-638-5135

横山幸子弁護士  栃木県弁護士会元会長 元検事のヤメ検弁護士

根元智子弁護士  (現在 大銀杏法律事務所)

柾 智子 (まさき)弁護士 「2015年、栃木県警察学校講師」

和地郁枝(わち)弁護士



栃木小1女児殺害事件の原告代理人!!

 栃木県弁護士会元会長 元検事のヤメ検弁護士 横山幸子弁護士ですが、調べるとネットでも苦情非難が複数検索されますね・・・・。

その中で、面会交流の予定を「忘れていて」出席しなかったということでの

横山幸子弁護士(栃木県弁護士会元会長)への懲戒請求の資料の抜粋を、

懲戒請求者の方にご提供頂きましたのでご覧下さい・・・・。

「懲戒請求申立ての理由」
水戸家裁下妻支部に於いて平成26年3月6日午後4時30分から開かれる審判期日に対象弁護士は出廷しなかった。開廷時間を過ぎて担当調査官が対象弁護士に架電したところ対象弁護士は「忘れていた」と反答した。懲戒請求者らは東京より代理人弁護士と一緒に審判開始時間より早く同裁判所同支部に於いて待機していた。対象弁護士の上記の行為は裁判所、相手方と並びに依頼者に対して誠実な事件処理とは言えない。また裁判所及び相手方に謝罪もない。


太田うるおうというのは、栃木県弁護士会、綱紀委員会委員長

この綱紀委員会委員長へも懲戒請求されたが却下・・・・。


この一連の流れは栃木県弁護士会では、当たり前のように、栃木県弁護士会の役員、元役員は綱紀委員会が擁護

苦情相談の段階から、懲戒請求手続きに進ませない算段を組むのが、頭のいい栃木県弁護士会のやり口!!


会代表も、別件で別の弁護士を懲戒請求棄却、その後、綱紀委員会太田うるおうへの懲戒請求で却下の流れを経験しておりますので良く理解しております!!

まあ、酷いものです、弁護士法以前に、社会的常識とは違う弁護士業界ということのようです。

栃木県弁護士会役員が、会代表に文句があるならどうぞ!!

会代表に今まで行ったことを踏まえて「不服申立てされたし。」

本事案の懲戒請求も、面会交流で出席予定の横山幸子弁護士が「忘れていてドタキャン!!」

それを後々になって「忘れていた」といいながら出席する必要は無かったと開き直ったということのようで・・・・。

「謝罪もなし」・・・・。

それに栃木県弁護士会綱紀委員会 太田うるおう弁護士も、片棒を担いだという話のようで(呆れ)

元検事のヤメ検弁護士 横山幸子弁護士は、元検事の国家公務員でありながら

「忘れていた」で国家公務員の時にも通用していたのだろうか????

是非、栗原敏勝容疑者の事件の関係、関連性に関しても

マスコミがスルーなので弁明して頂きたいものです・・・・。


他にも情報をお持ちの被害者の方がおられれば情報提供されて下さい!!


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前回記事はここまで

会代表のコメント

#宇都宮公園爆発事件 栗原敏勝容疑者 

栗原敏勝容疑者を、奥さんの原告側の弁護士として絡んだ4名の女性弁護士。

横山法律事務所
事務所住所 〒320-0805 栃木県宇都宮市中央本町4-1谷津ビル3階
電話番号 028-638-5135

横山幸子弁護士  栃木県弁護士会元会長 元検事のヤメ検弁護士

根元智子弁護士  (現在 大銀杏法律事務所)

柾 智子 (まさき)弁護士 「2015年、栃木県警察学校講師」

和地郁枝(わち)弁護士



栃木小1女児殺害事件の原告代理人!!

横山法律事務所での、帝京大学講師の繋がりなのか・・・・。

柾 智子 (まさき)弁護士 「2015年、栃木県警察学校講師」

和地郁枝(わち)弁護士

上記2名は、民法などの帝京大学の講師のようで・・・・。

柾 智子 (まさき)弁護士 は、「2015年、栃木県警察学校講師」以外に、栃木県景観審議会委員

横山幸子弁護士の「公益社団法人被害者支援センターとちぎ」理事長を始め・・・・。

柾 智子 (まさき)弁護士の「2015年、栃木県警察学校講師」以外に、栃木県景観審議会委員では

地元マスゴミが取材すらもしないのは分かりやすいところですね(呆れ)

まあ、その他マスゴミも、見事なぐらいスルー・・・・。

それで、栗原敏勝容疑者の連続爆発の原因を探ろうとしても無理でしょう・・・・。


実は、ツイッターの方には先行情報で振りだけしていたのですが・・・・。

栗原敏勝容疑者の自宅の爆破近隣と弁護士の繋がりの情報が有り、

現在裏取りできるか探っていますが

会代表もそれを知ったときに「えっ!?」と思ったほどです・・・・。

マスコミの取材にも対応しますが、弁護士がらみを記事に出来ないところは無理な情報です!!

自宅現場に取材に行かれた方や、自宅ご近所の方に確認できれば、情報を流せるのですが・・・・。
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前回記事はここまで

会代表のコメント

先週、栗原敏勝容疑者宅、事件現場に出向いて手を合わせて来ました・・・・。

勿論、被害者の方々を出したことは、非難されて当然、擁護されるべきではありませんが・・・・。

そこまでに追い込んだものは、マスゴミにも優遇され取材もされず、お構いなしというのも可笑しな社会なのかと・・・・。

事件になるには、何かしらの動機がある訳で、このまま事件も風化していくのかどうか???

当会では、そでにブログにこの事件の項目を、ブログカテゴリに用意させて頂いております。

相変わらず、当会しか、関係弁護士を取り上げていないようで・・・・。

冤罪DVを問題視している関係者が、イベントを開く情報は頂きましたが、どこまでのことを掘り下げるのかはわかりません。

今回出向いたのも、ある情報をもとに確認したいことがあったので出向きました・・・・。

土地勘のある場所だったのですが、すぐ場所は分かりました・・・・。

玄関先に、お花が手向けられていました・・・・。
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Posted on 2016/11/16 Wed. 20:14 [edit]

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1115

<宇都宮地方検察庁・告訴捜査中(直告)>被告訴人が民事で、告訴人である介護被害者家族を 債務不存在確認訴訟で提訴したことを連絡、事務官から「今回の22年の事件からのことをまとめて故意・過失無しということですか!?」  

宇都宮地方検察長

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一
会代表のコメント

弁護士では無い民間人の告訴は「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けて!!

「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は民間人県民市民、管轄の検察及び警察に告訴可能です。

しかし、弁護士の肩書きがあると無いとでは、検察も警察も対応が偉く違って来ます。

と言って弁護士に告訴を依頼しても、面倒だと拒む場合も多数・・・。

さらに、検察も警察も告訴に対しウェルカム、どうぞという感じではありません。

簡単に言えば検察、警察からすれば仕事が増える訳で・・・・。


会代表も何度されたかと思いますが、検察、警察へ告訴に出向いても、検察、警察での告訴の擦り合いが始まり

一般民間人からすると、警察などにそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言をされた民間人がどれほどいるか・・・。

そのハードルを潜り抜け、弁護士に依頼しようとしても事案により告訴を依頼を拒否する弁護士もおりますので、大概はこの辺で告訴諦めパターン・・・。

被害者側自身で告訴となるとだいたいは、所轄の警察署への刑事告訴になるのですが・・・。

もともと警察などがそんなに問題なら「刑事告訴でも何でもしろ!!」という発言は、どうせ、ど素人の民間人に刑事告訴などできるものならやって見ろとの意味での発言です。

これが弁護士を介入させるところりと警察の態度も変わるのですが・・・・。

これで、弁護士に着手金、何十万も支払っていては、悪徳弁護士も多いですので大損になりかねず・・・。


といって、民間人からいきなり検察への直告となるとハードルが高いと感じ、一般的には刑事告訴より直告の方がハードルが高いと記載されている記事なども多いです。

会代表が、以前の澤田雄二懲戒処分弁護士への直告及び刑事告訴の受理までは行きましたが、小一原潤検事の弁護士擁護なのか、弁護士の連名捺印は業界の風習的な判断発言により、不起訴にされ今後検察審査会へということになりますが・・・。

現在、会代表が本丸の告訴を行い、先日宇都宮中央警察署刑事課の、法的知識不足、面倒なことはたらい回しの対応で、刑事告訴拒否されていますが・・・。

その後、2日後に宇都宮地検に直告、出向く時間が取れなかったので、郵便での直告。


1ヶ月ちょっと間が空いて、今月8月1日に地検の書記官から呼び出し。

ここでやっと書記官がたてになり、検事との電話も面談にも中々難しかったのですが、やっとこの日は本丸の告訴担当の検事さんに会えました・・・。

まだ、検事名の公開は控えますが、今回の刑事告訴は罪状が複数絡むのと、介護虐待問題ということで、検事さんとしても認識が薄い・・・・。

検事さんとデスクを挟んで、会話のやり取りを重ね、6月中に郵送にて直告した告訴状では、構成要件の甘いところが有り、訂正の要望。

先週の8月5日金曜日までに新たな訂正した告訴状を上げることになっておりました。

当初の告訴状の対象者は一人、しかし今後新たに、弁護士法違反などの処分が下れば新たな告訴をするという話は、所轄の茂木警察署刑事課とは話を詰めて、検察へ出向いていたのですが・・・・。

検事さんから、弁護士の懲戒処分どうこうは、基本的に関係ないとのことで、では今回の告訴で複数人被告訴人をまとめても大丈夫かと尋ねたら、まだ受理どうこうの段階では無いので構わない。「なるほど・・。」

検事さんから、単独の告訴状で進めるかどうするか尋ねられたので、直ぐに会代表、では「まとめて告訴します!!」

検事さん、ちょっと顔色が変わりつつ、「そうですか・・・。」


この前段階で、検察が告訴受理だけして、マンパワーが少ないなら警察でも捜査権を検察が認めてくれればと話していることなども伝えたのですが、やはり縦割りなのか・・・・。

結局、8月1日段階では、以前からの罪状のまま、内容の補填で告訴状を再提出で話は済んだのですが。

8月5日当日ギリギリまで、再提出の被告訴人が倍どころの人数では無いた為、四苦八苦しながら告訴状を作り上げていると、午後になり検事さんから電話・・・・。

あれ、催促かなあ? 間に合わなかったら検察へ電話を入れて週明けまで提出を伸ばしてもらおうと考えていたのですが・・・・。

●検事さんからは催促では無く、「別罪状での提案」

まあ、検事さんと、法律家でも無い会代表が、「刑法何条、医師法何条の話のやり取りをしており」、流石に素人の法の解釈で分からない部分での、「別罪状での提案」をして頂き、電話を切り、直ぐに刑法を検索

罪状的になるほど・・・・。

現在、9割5分告訴状ができており、月曜日に証拠と一緒に提出予定、たぶんそのままお盆が入りますので、回答は8月末か9月以降になるか???


「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」は使い分けに関してですが・・・。

基本進んで両者ともに、告訴受理にしたくないことを頭に入れて頂き。

警察の刑事告訴では、警察は複雑な、法律解釈法律には知識が全くありません、ですから複雑な法解釈の事件だとたらい回しか告訴受理扱いにしません。

そりゃそうです、会代表が検事さんと話している時でも刑法のハンドブックを確認しながら構成要件など話を詰めているのに、警察署ではそんなことすらもできていません。

簡単に言えば、警察署への刑事告訴は、単純な暴行罪、傷害罪、殺人罪など、検察送致しやすい事件は可能ですが・・・。

特に介護問題など虐待の事件などは無理。 分かりやすい、利用者をロープで拘束したなどの事件なら対応可能ですが・・・・。


逆に検察は、捜査人員が少ないのですが、これも検事によりますが、きちんと刑法に則り問題点を考えてくれる検事なら、刑法に沿って告訴受理も可能。


ただ、もし検事に呼び出されて、告訴人に法的知識が薄いと思われれば、不利になりますので、検事と会うときには法的知識説明力を付けて出向きましょう!!

逆に、今回のように検事さんから「罪状の提案があれば」それに沿って告訴状を作り上げれば、告訴受理までは持ち込めるということです。

起訴・不起訴は、その後の捜査の判断によるので、まずは告訴が受理されないとどうにもなりません。

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前回記事はここまで

会代表のコメント

お問い合わせが有りましたので、告訴に関してまとめておきます。

告訴とは「検察への直接の直告」と「警察への刑事告訴」の二通りがあります。

刑事訴訟法
第二百四十一条  告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
○2  検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。

刑事告訴では警察は基本、仕事を増やしたくないので、告訴受理どころか受付も拒みます。

刑事告訴では絶対に警察は1回の手続きでは受理せず、告訴状のコピーを取り、預かりという形にします。

警察が被害届のように直ぐに被害届扱いにしないのと同じです。

検察、警察とも告訴の擦り合いになることもあるので、告訴人は、両天秤に掛ける位のつもりで十分です。

刑事訴訟法では、口頭の告訴も可能になっていますが、余程、既にマスコミ沙汰になっている事件ぐらいしか、

警察は口頭での刑事告訴を教えもしません。


完璧な地方公務員法違反の、職務怠慢、信用失墜行為なのですが、警察は知らん振りですので、

駄目もとでも刑事に「口頭での刑事告訴も可能と聞いたのですがと尋ねてみて下さい」

やり取りは、全て録音、警察担当の名刺が貰えるなら最初に貰っておいて下さい!!

揉めてからでは名刺どころか、フルネームも教えないのが警察です。


基本警察官は、法律の知識は、検事より極端に低いですので、事件により告訴の使い分け

告訴状を提出できても、弁護士でさえ手直しを求められることがありますので、

素人の方は根気良く手直しを求められたら応じて下さい!!

手直し可能なレベルということは、手直しすれば告訴受理可能という事です。


受理されてもその後、起訴・不起訴で検察の判断が分けれますので、時の運。

不起訴の場合は「検察審査会へ」が基本ですが、あまりにも検事に問題がある場合には、高等検察庁へ不服申し立てもできます。

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前回記事はここまで

会代表のコメント

先週、検察への訂正前の告訴状が、自宅に返送され、8月前半に再提出した告訴状が受理されたのか?と思い・・・。

本日、宇都宮地方検察庁へ確認。

宇都宮中央警察署で「刑事告訴を拒否された告訴」引っくり返しました!!

宇都宮地方検察庁、告訴(直告)、2度目の再提出で受理!!

それも最初の告訴は「被告訴人1人」でしたが・・・・。

再提出分は、6人の被告訴人で直告受理。

検察事務官には、民事では合議になっていることも伝えておきました(笑)


勿論、この直告受理の告訴状も、民事の証拠提出分として扱います!!


となれば、引っくり返えされた「刑事告訴を拒否」した宇都宮中央警察署に関しては、これからきっちり叩かせて頂ます!!

告訴状の公開は、これから検察捜査なので、公開までしばらくお待ち下さい!!

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前回記事はここまで

会代表のコメント

刑事と民事で別なのですが、本日事務官の方に、被告訴人が民事で、告訴人である介護被害者家族を

債務不存在確認訴訟で提訴したことをお伝えしておきました。

被告訴人の澤田雄二を始め、もてぎの森うごうだ城関係者から

今回の介護事件事故に関して、「故意・過失は無い」との事のようですとお伝えすると

事務官から「今回の22年の事件からのことをまとめて故意・過失無しということですか!?」

はい、そのようです。


呆れて話になりませんが検事さんのお耳に入れておいて下さいと事務官にお伝え。

まあ、刑事と民事で別なのですが、捜査する中で、故意・過失が有るか無いかは

検事さんが調べれば分かることで・・・・。

これを悪質と捉えるかどうか・・・・。
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Posted on 2016/11/15 Tue. 12:00 [edit]

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