栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<払い渋り 損保ジャパン日本興亜・理事栃木支店長 切替和幸>損保ジャパン日本興亜本社が、担当部署が「問題を起こしたという事にになるのか?どうか?」発言!!  

損保ジャパン日本興亜 栃木支店 切替和幸2


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損保ジャパン日本興亜 栃木支店 切替和幸

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1


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●事故の無責判定理由について質問
こんにちは。

損保営業で普段、介護賠償も取扱いしているものです。
SJもメインでは無いですが、取り扱いあります。

さてブログで事故の概要を読まさせて頂いたんですが、
個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。

可能であればSJはどういった理由で無責判定をしているのか教えて頂いてもよろしいですか?
(もし過去記載があり読み落としがあったらスイマセン。)


損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城


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訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

大内一宏 滝田三良法律事務所  澤田雄二 宇都宮中央法律事務所




宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

調停申立書
調停申立書1
調停申立書2
調停申立書3


受継申立書 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

調停取り下げ 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 澤田雄二弁護士 介護虐待施設

損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子

松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

求釈明書

調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設1
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設2
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝1
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝2
調停 市貝町 入野正明町長

■受継調停分、相手方、松徳会 もてぎの森うごうだ城
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

真岡簡易裁判所

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

宇都宮地方裁判 真岡支部

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
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前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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前記事はここまで

会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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前記事はここまで

会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

当会ブログへ損害保険関係者様からの質問コメント

最新コメント欄にも「損保太郎」さんでコメントされています。

>>16/11/16 損保太郎
事故の無責判定理由について質問
こんにちは。

損保営業で普段、介護賠償も取扱いしているものです。
SJもメインでは無いですが、取り扱いあります。

さてブログで事故の概要を読まさせて頂いたんですが、
個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。

可能であればSJはどういった理由で無責判定をしているのか教えて頂いてもよろしいですか?
(もし過去記載があり読み落としがあったらスイマセン。)




「SJ」というのは、所謂、損保ジャパン日本興亜の略

損害保険用語集の解説
「無責」 保険契約の対象外で、保険会社が保険金の支払責任がない場合をいいます。

コメントによると損保ジャパン日本興亜の商品もお取り扱いのある代理店さんのようですので

逆に、介護事件事故で、「損保ジャパン日本興亜」が払い渋りなどとなれば、損保営業し難くなるのは当たり前の話であり

「損保ジャパン日本興亜」の払い渋りは今に始まった事では無いので、またかと感じている損保業者も多いのではないでしょうか。

しかし、流石に当会のように、真っ向から「損保ジャパン日本興亜」を名指しし、払い渋りのやり口を公開されたのでは

今後、代理店さんも営業しにくくなるでしょうね・・・・。

>>個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。


上記のコメントのように損保関係者でも、無責判定になる理由が分からないというレベルですから

どうぞ、「損保ジャパン日本興亜」の代理店さんは、本社もしくは栃木支店にお聞きになってみて下さい。

動画内には、特命課長直通の電話番号も公開されておりますので!!

コメント頂いたので、先日土子特命課長に連絡して、今回は無責という事なのですか?と尋ねると

判決が下ってからの無責ということらしいです。

と言っても、一銭も支払いませんという意味の債務不存在確認訴訟ですので、

払い渋り確定!!

土子特命課長に、これって払い渋りですよね?と尋ねると、損保は払い渋りと言われることには敏感なのか・・・・。

ダンマリ・・・・。

まあ、損保が無責判定出そうが、加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」から回収させて貰いますので

会代表は、気にしておりません、所詮、損保査定など勝手に都合のいい損害賠償算定している奴等ですから

どんどんこれからも公開させて頂きます!!


これから、「損保ジャパン日本興亜」の懲戒処分された澤田雄二弁護士の動画も控えていますのでお楽しみに!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

払い渋り損保ジャパン日本興亜「土子豊喜特命課長」コメントを差し控える発言連発」

新田裕子弁護士もコメントを差し控える(呆れ)

いい加減、損保ジャパン日本興亜は、介護被害者を馬鹿にしているようで・・・・。


払い渋り・損保ジャパン日本興亜 「新田裕子弁護士・介護被害者へ高齢者虐待・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,9/9(リンクはこちら)

あいにく、会代表は損保の債務不存在確認訴訟のマニュアル対応など聞くつもりもありませんので悪しからず!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

払い渋り損保ジャパン日本興亜「土子豊喜特命課長」コメントを差し控える発言連発」

新田裕子弁護士もコメントを差し控える(呆れ)


ということで土子豊喜特命課長が、書面で回答と言うので、損保ジャパン日本興亜の東京本社に

謝罪文要求・・・・。

介護被害者の会代表を、「頭の悪そうな人ですね」と罵った澤田雄二弁護士を始め、損保ジャパン日本興亜は

謝罪もしておらず・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県と損保ジャパン日本興亜栃木支店との繋がり・・・。

栃木県孤立死防止見守り事業(とちまる見守りネット)に係る損害保険ジャパン日本興亜株式会社栃木支店との協定

損保ジャパン日本興亜栃木支店の顧問弁護士が高齢者虐待を行っておきながら、栃木県孤立死防止見守り事業ね・・・・。

損保ジャパン日本興亜の払い渋りしておきながらの偽善振りには呆れますね・・・。


●損保ジャパン日本興亜栃木支店 理事栃木支店長 切替和幸

栃木支店長の名前が分かりました。

早速、栃木支店長 切替和幸を表に出すように損保ジャパン日本興亜へ・・・。

栃木県とこんな協定を結んでいるとは、相変わらずの根回し振り。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

損保ジャパン日本興亜、本社が 担当部署が「問題を起こしたという事にになるのか?どうか?」発言!!

ふざけた損保ですね、顧問弁護士が弁護士法違反でも問題ではない・・・・。

何事も担当部署がやったこと発言のオンパレード!!

●払い渋り・損保ジャパン日本興亜 「担当部署へと連呼しかできない損保・高齢者虐待」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,12/12 (リンクはこちら)
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Posted on 2016/12/31 Sat. 14:19 [edit]

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1230

<老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件>何と「栃木県(福田富一知事)及び市貝町(入野正明町長)&茂木町(古口達也町長)の3被告が、税金でそれぞれ別の代理人弁護士を委任!!」  

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!
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Posted on 2016/12/30 Fri. 22:31 [edit]

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【今市事件】被告弁護団が新鑑定など56点調べ請求 高裁に趣意書、無罪主張、あれ!?特別代理人で損害賠償金も算定せずに投げ出した一木明弁護士は・・・・。  

一木明弁護士 田中正哉判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士 もてぎの森うごうだ城

今市事件 栃木小1女児殺害事件




●2016年5月10日 「刑事訴訟法等の改悪を許さない緊急集会」

一木明弁護士 一木明法律事務所 栃木小1女児殺害事件 澤田雄二弁護士

懲戒請求書 一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

懲戒請求書 一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1

一木明弁護士 一木明法律事務所1澤田雄二

一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城

一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁1


特別代理人「一木明弁護士」2

もてぎの森うごうだ城

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所1

遺骨3

一木明弁護士

一木明弁護士 一木明法律事務所

一木明弁護士

栃木県弁護士会1

宇都宮地方裁判 真岡支部




●まず、特別代理人「一木明弁護士」への疑問

3月28日に亡くなって直ぐに、特別代理人「一木明弁護士」へ連絡、この1ヶ月、栃木小1女児殺人事件で、介護被害者の母の証拠集めも全く出来ておらず・・・・。

高齢者の1ヶ月間がどんな意味を持つか知らない無知な弁護士を特別代理人に裁判所・弁護士会が選んだということです。

もしかすると、母が亡くなった段階で、特別代理人「一木明弁護士」は裁判所から解任させるかもとの事・・・。

結局、2015年12月初旬に、特別代理人に弁護士会副会長「一木明弁護士」が選任され、2016年3月28日に母が亡くなるまでの約4ヶ月間の間、一度も母の特別代理人と言いながら、代理人でありながら介護被害者の母に会うことも無く・・・・。

昨日29日、「市貝町福祉課、地域包括担当者様2名の方もご足労頂き、母の火葬の際に参列、ご焼香頂いて頂いている」のに、母の代理人である特別代理人「一木明弁護士」の姿も無し・・・・。

未だに、母への線香の1本も、介護家族への連絡も有りません(怒り)

良くも、「一木明弁護士」が私は母の代理人だと言っていましたが、この特別代理人「一木明弁護士」は何をしたのでしょうか???

所詮、弁護士などというのはこのようなものかと、つくづく感じておりますが、それであれば「母への線香の1本も、ご焼香もしない弁護士」など、今後気兼ねなく、この選任されてから4ヶ月、何も結果すら残していない弁護士など、徹底的に弁護士会、裁判所の推薦決定での特別代理人「一木明弁護士」ですので、叩かせて頂きます。

これで金になる弁護士ですから、弁護士というのは美味しいお仕事ですね・・・・。

もう「弁護士が人権などと語らないで頂きたい!!」


28日母の死亡の連絡の時に、特別代理人「一木明弁護士」が何もやらないで、ただ「特代」(特別代理人)は初めてなのでと連呼しているので役にも立たず・・・・。

介護被害者家族が直接、真岡裁判所、沓水書記官の所へ、昨日火葬後に「母の死亡届のコピー」を届け・・・。

沓水書記官の方でも特別代理人「一木明弁護士」は。一度もお母さん(母に)会われていないのですねと、なんとも言えない反応・・・・。



今後、調停取り下げなのか?継続なのかも、特別代理人「一木明弁護士」は動いていないので、会代表から澤田雄二懲戒処分弁護士のところに母が亡くなったことを連絡も出来ますが、揉めますよと書記官に伝え、知野明裁判官、書記官から特別代理人「一木明弁護士」に指示を出すか、裁判所の方で動くか、どうにかしないと介護家族は動きが取れない事を伝えて、連絡待ちにして来ております。

結局、調停になる以前、もしくは途中には、母が亡くなる可能性に関しても、裁判所には介護家族から伝えていたのですが、この始末です・・・・。


裁判所に、求釈明書の資料などはどうなるのか?このまま何も結果も残さなかった特別代理人「一木明弁護士」は解任ではい終了なのか、はっきりして頂きたいものです。

回答が出た段階で、介護被害者家族として、今回の特別代理人「一木明弁護士」選任、裁判所、弁護士会の問題へと切り替えさせて頂きます。


未だに、母への線香の1本も、介護家族への連絡もできない、弁護士に関しては容赦なく、全て特別代理人「一木明弁護士」の問題対応は証拠に残しておりますのでご指摘させて頂きます、今後同じような弁護士が出ないためにも・・・・。


未だに、特別代理人「一木明弁護士」からも連絡が入らず・・・・。

栃木小1女児殺害の国選弁護士に推薦選任したのはどこなのか?、弁護士会、裁判所?

栃木県弁護士会へ、現在懲戒請求している件ともかかわるので、母が亡くなった事を連絡、その時に栃木小1女児殺害の国選弁護士に「一木明弁護士」を推薦したのは栃木県弁護士会なのかと尋ねたら違う、裁判所との事・・・・。

その後に、宇都宮地裁へ問い合わせ、

栃木小1女児殺害の国選弁護士に「一木明弁護士」がなられていますが、私の母の介護事件事故虐待の母の特別代理人「一木明弁護士」なのだが、栃木小1女児殺害の国選弁護士に選ばれてから、何の調査手続きも行っておらず1審が栃木小1女児殺害の国選弁護が済むまで何も出来ないとの事で、弁護を放置・・・・。

その放置している間に、3月28日に母が亡くなってしまい、未だに連絡も無く、裁判所からは母の死亡届などは、特別代理人が提出すべきと回答されているが、何もしないので介護家族が裁判所に提出。

今回、栃木小1女児殺害の国選弁護士に「一木明弁護士」を選任したのは裁判所で宜しいのか?弁護士会では推薦などもしていないと回答されていますが・・・・・。

宇都宮地裁としては答えられない・・・・。


栃木小1女児殺害の裁判官は、松原里美裁判長で、澤田雄二弁護士の懲戒委員会で、証拠を隠蔽した裁判官なのですが、答えられないなら、松原里美裁判長判断とするが宜しいのか?

国選弁護士に「一木明弁護士」を別事件と兼務出来ない弁護士を選任しておいて、別事件の被害者が死亡して「一木明弁護士」が栃木小1女児殺害の国選弁護士だったから何も出来なかったなどというふざけた話も無く。

選任者とすれば関係する事ぐらい分かりますよね?

裁判所バタバタ・・・・・。

松原里美裁判長が、澤田雄二弁護士の懲戒委員会で、証拠を隠蔽した裁判官でもあり、栃木小1女児殺害の国選弁護士の選任者であるならば、松原里美裁判長を問題視するが宜しいのか?

新田裕子弁護士の懲戒委員会の有識者としてもかかわる、松原里美裁判長なのではっきりされたし。

今後、「一木明弁護士」への懲戒請求、松原里美裁判長への裁判官訴追委員会への申立も検討に入れる旨を裁判官にお伝え下さい。

今回、「一木明弁護士」が亡くなった母の特別代理人である事を知らないはずは無く、どのような経緯で選任されたのか???

簡単に申し上げると

「栃木小1女児殺害事件の裏で、後回しにされた介護問題、介護被害者死亡・・・・。」

兼務出来ないなら弁護受けるなよ(怒り)



その後に、確認した・・・。

「栃木小1女児殺害の判決延期 来月8日に、宇都宮地裁 」

という事は4月8日以降にしか、特別代理人として動けないということです(呆れ)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


特別代理人「一木明弁護士」から3月28日に母がなくなった連絡、回答を得てから、本日4月4日、初七日・・・・。

一切連絡報告も無く・・・・。

介護被害者家族の方から特別代理人「一木明弁護士」へ連絡。

知野明判事も異動で、年度初めは何も出来ない・・・・。と一木明弁護士

澤田雄二弁護士とは、特別代理人として母が亡くなってから連絡を取ったのか?

「取っていない・・・・。」一木明弁護士は解任されるだけなので・・・・。

まだ裁判所からの解任はされていないが、何もしないのか?

求釈明書には目を通している????

IPアドレスは???解任されるだけので・・・・。

でしたら求釈明書の資料を家族に回すべき。

澤田雄二弁護士と連絡を取るつもりは無いのか???

一木明弁護士、明日連絡を取ってみる・・・・。


所詮、今回の特別代理人をボランティアと発言した「一木明弁護士」ですので、栃木小1女児殺害事件の弁護で頭が一杯なのでしょう・・・・。

とても今回の介護事件事故虐待と兼務できる弁護士ではない事は会代表としては、分かっていたので一木明弁護士に兼務出来ないなら特別代理人を降りてとまで伝えていたのに、案の定この始末・・・・。

もう介護事件事故虐待の特別代理人に関しては「解任」の頭しか有りませんので、特別代理人「一木明弁護士」としては裁判所からの解任待ちで何もしないでしょう(呆れ)


まあそれならそれで、栃木小1女児殺害事件の弁護団の一木明弁護士としてTVにも出演して目だっておりますので、もう解任待ちで何もしないのなら・・・。

特別代理人「一木明弁護士」への「懲戒請求手続き」へ進ませて頂きます。

さらにこの特別代理人を推薦決定したのは、栃木県弁護士会及び宇都宮地裁ですので、同時に問題視させて頂きます。



まあ、栃木小1女児殺害事件の弁護団の「一木明弁護士」としても画像検索でも引っ掛かるようになり、有名になられたようで・・・。

「一木明弁護士」が兼務が出来ないのに、介護家族からも特別代理人を降りるように進められたのに、結局何の結果も出せずに特別代理人に関しては、3月中は放置していた事は明らか、知野明判事の後任の裁判官にも裁判所が無理やり特別代理人にしたのですからきっちりとした回答を裁判所、弁護士会へ求めるつもりです。

結局、高齢者介護被害者の「1ヶ月間というものを甘く見ている弁護士」が介護問題の特別代理人に選任されたということかと(呆れ)

まあ、これで予納金からいくらの報酬が得られるのか?もし裁判所がこんな介護問題を放置した弁護料を介護家族に求めたら徹底的に闘わせて頂きます。


介護被害者側からすれば、「一銭の価値も無し」(呆れ)


現在、懲戒請求手続きの書面を作成中!!

まあ元弁護士会副会長の一木明弁護士で、特別代理人に推薦したのも栃木県弁護士会ですので、相当ハードルは高いかと思いますが、「全て今までの証拠は残しています。」

介護家族への求釈明書の資料の渡しを渋ったらどうなるか?弁護士なら分かるでしょう。

たぶん地元メディアも、澤田雄二懲戒処分弁護士同様、叩く事は無い弁護士です、特別代理人の推薦者の弁護士会役員の一人が今期の栃木県弁護士会会長の室井淳男弁護士です。

梅津弁護士や一木明弁護士の栃木小1女児殺害事件の弁護団の素顔を取り上げたいマスコミはメールにて!!

どっちにしても、後々「弁護士の発言」は公開させて頂きます。

老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件事故虐待

特別代理人「一木明弁護士」が己の問題対応が理解できず「裁判所批判」!!

裁判所から「特別代理人解任通知」が無くとも、もう仕事はしない!!

「特別代理人解任通知」を直ぐに出さない「裁判所が可笑しい」と批判!!

これでも栃木県弁護士会元副会長 の特別代理人「一木明弁護士」、一木明法律事務所

特別代理人「一木明弁護士」としては介護被害者の人権を無視して
仕事を請けていながら特別代理人業務を投げ出し(呆れ)・・・・・。

母が亡くなったのだから「その時点で解任と同様」と特別代理人「一木明弁護士」が勝手に判断(呆れ)

澤田雄二懲戒処分弁護士からの求釈明書は、家族の求めは無視、介護家族に渡さず、裁判所に提出すると発言・・・・。

特別代理人「一木明弁護士」へ貴方、裁判所に選任されて、まだ裁判所から解任通知が出されていないのだから、栃木小1女児殺害事件で投げ出していた、仕事を解任通知出されるまで行うべきではとの会代表の問いに・・・・。

特別代理人「一木明弁護士」は拒否(怒り)

懲戒請求するならしろという事らしいです・・・・・。



もう話しにならないので、特別代理人「一木明弁護士」に介護被害者家族から、貴方は今の4月13日の段階で裁判所から特別代理人の解任通知が出されていないということは、「その先の予想が出来ない弁護士なのか?」

その程度だから兼務出来ないのに弁護を掛け持ちして、介護問題放置!?

会代表から「一木明弁護士」に貴方が、裁判所批判するのは勝手だが、少し裁判所の動きを予想されてみたら如何ですか???

4月13日の段階で裁判所から特別代理人の解任通知が出されていないということは、母が亡くなっても「2回目の調停日」は受継(調停を継続する事)であれば4月後半、後2週間足らずしか期間が残されておらず・・・・・。

真岡簡易裁判所としては、4月から知野判事から田中判事に代わっているのですから、予想が出来る弁護士なら、裁判所が調停日まで「一木明弁護士」の特別代理人の解任を先延ばしするとは考えられない弁護士なのか???


一木明弁護士、それであっても「もう解任されたと同様と勝手に判断」もう動かないと活動拒否・・・。


では3月頭から1ヶ月間全く、母の件では動けない忙しいと栃木小1殺害事件に掛かりっきりだったのですから、「2回目の調停日」は受継(調停を継続する事)であれば4月後半、約二ヶ月介護問題を特別代理人が放置という事で宜しいのか!?

一木明弁護士「そう言うことでは無い・・・・・・。」



もうここまで来ると、駄目だこの弁護士と思い一度電話を切ることに・・・・・・。


その数時間後に「一木明弁護士」から連絡が入りました。

真岡簡易裁判所の、新しい田中判事と話したとの事。

案の定、田中判事から言われたのは次回調停まで、「解任はしない」次回調停には「一木明弁護士」も出席するように指示を受けたとの事。

会代表としては「やっぱり!!」


しかし、調停日までの残りの期間は、一木明弁護士がやりたい事をするので、介護家族からお願いされていたIPアドレスの件も含めてやらないと一木明弁護士「拒否」


もう駄目だこれはと介護家族も「頭が痛くなって来た」ので・・・・・。

ではもう良いです、しかし介護家族が必ず次回調停に参加するとは書記官と話しておらず、澤田雄二弁護士及び老健「もてぎの森うごうだ城」の動き次第では、次回調停参加拒否する事は、前もって沓水暁子書記官とは介護家族は確認済み。

一木明弁護士が、驚いた様子だったので、「大丈夫か!?この弁護士と思いつつ」


裁判所に連絡して、田中判事と話しているなら聞いていないのか?

一木明弁護士「聞いていない」 あらら・・・・・。


介護家族は、1回目の調停は無理くり「当日に参考人として調停参加」であり、これから母の死亡届け、戸籍変更、親族の遺産放棄の手続きはこれからなのに何を勝手に、「一木明弁護士」が、息子である私が調停参加確定などと思っていたのか(呆れ)

求釈明書も介護家族に渡さない、介護家族からのお願いは聞かないで、2回目の調停日に出向くというので、それでは勝手にどうぞ!!

もう一木明弁護士と、話す必要も無いですし「懲戒請求だけでは無く」、「特別代理人業務」を放棄していたのは明らかなので、これから訴えられる可能性もあることぐらい分かりますよね!?とお伝えし。

あとはご自由にどうぞとの思いで、一木明弁護士との電話を切りました・・・・・。

所詮、栃木県弁護士会、裁判所繋がりで選ばれた弁護士ですので、もう話しになりません。

この時点で本当は、一木明弁護士への懲戒請求は、調停が済んでからと思っていたのですが、あまりにデタラメ過ぎ問題が多すぎるので「懲戒請求を2回に分けることにします。」

既に、9割5分懲戒請求書面は作成済み。調停前に今週中に1回目「一木明弁護士」への懲戒請求を掛けさせて頂きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
4月13日に、一木明弁護士と話した録音音声を聞き直して、つくづくデタラメな弁護士かと再度確認しました。

嘘を付きたいならどうぞ「一木明弁護士」!!「すべて貴方との会話は証拠に残しておりますので!!」

弁護士会推薦、裁判所決定権者の特別代理人の「嘘」ということを理解されていないようですが・・・・。

名誉毀損で訴えられるものなら弁護士生命を掛けて訴えたら如何でしょう!!裁判所、弁護士会絡みになりますが・・・・。

●こちらは公益性・公共性に則り、事実のみしか公開しておりません!!

今更になって、調停1回目の段階で、介護被害者家族である会代表にも3月中は栃木小1女児殺害事件で、動けない事は伝えていたと「嘘」を付き始めました。さらに裁判所にも伝えてあると言い出し!?「はあ!?」

そんな事は調停に参考人で出席していた会代表は聞かされていません・・・・。


なんで3月中に動けない事を調停の段階で、介護被害者家族が聞かされていれば、その時点で「母の体調がおもわしくなかったので」調停期日を先にするよりも、特別代理人「一木明弁護士」の解任を、その場で裁判所に求めていました(怒り)

さらに、3月中は何も出来ないと3月に入ってから「一木明弁護士」が言い出しておいて、今になって栃木小1女児殺害事件で介護問題を放置していて母が亡くなってしまって追求されているので言い出したのが・・・・。

3月中は一木明法律事務所の「事務局」に調査させていたとの事。

「へえ~」個人事務所で全て一木明弁護士がやっている弁護士事務所で、いつから「事務局」なんてものができたのか???

だったらIPアドレスの件も、睡眠薬の問題の件も、「一木明弁護士」が栃木小1殺害事件で手が一杯の時は、事務局が介護問題を調査していたとの事で、何の調べが付いていたのか尋ね、書面で回答を求めても「一木明弁護士」が「拒否」

そりゃ事務局とは、「一木明弁護士」の奥さん一人を「事務局」と言っているのか?

●今更、何を誤魔化す為に寝言を言っているのか(呆れ)

画像一番目のように一木明法律事務所は、「住宅街の自宅の部屋を事務所にしている個人事務所です。」

コピーやお茶などは、奥さんがご用意されていましたが、「事務局と呼べるような人材も場所もございません。」

次から次へと言い逃れの弁明で、これで飯が食えるのですから「弁護士」は美味しいお仕事ですね。


最近弁護士が増えすぎて食えないなどと弁護士のブログで目にしますが、よっぽど営業力もなければ仕事も出来ないのでしょう。

客単と経費を考えても、どうやったら弁護士で食えないのか?、商品の在庫を抱えて商売している者には分かりません。

また、今回の加害者側の松徳会の理事長、松田源一の名前も依頼を受けて4ヶ月も経って「覚えていない」事が分かり、今更、木村勝則は代表者なのか!?と言い出す始末で、「一木明弁護士」がどれほど資料にも目を通さず、適当に介護問題を特別代理人として受けていたのかがはっきりしました。

これでも栃木県弁護士会元副会長の「一木明弁護士」・・・・。


次回調停日が4月26日なのですが、書記官と話したところ、介護被害者家族はもう参考人でも無いようで、現在親族の方には遺産相続放棄の書類は送って有りますが、調停日に介護被害者家族が遺産相続の権利者でなければ、ただ立ち会うだけのようで・・・・。

だったら、特別代理人「一木明弁護士」の解任の為だけに時間経費掛けて裁判所に出向くのも無駄なので、裁判所には今回の特別代理人「一木明弁護士」の問題を解任する前に、きっちりするつもりが無ければ「調停不参加」するかもという事は伝えております。

さらに、もし次回調停に会代表が「不参加」で、特別代理人「一木明弁護士」の問題追及を、その次の特別代理人「一木明弁護士」が解任され参加していない調停で問題追及となれば・・・・。

特別代理人の決定権者は裁判所、特別代理人「一木明弁護士」を維持する為に「代理人許可申請」を不許可にしたのは、調停委員&裁判所となりますので、問題追及されますが大丈夫ですか?と沓水暁子書記官に確認・・・・・。

会代表からは今回の代理人は、裁判所が選んだ「特別代理人」ということをお忘れなく!!

真岡簡易裁判所には、もうボールは投げておりますので、返球があるのか無いのか?

返球が無ければ、調停の受継(調停を継続する事)がされても、「不調」という事で調停不成立になるというところまでは書記官に話して有ります。

まあ、裁判所が選んだ特別代理人でもっとややこしい介護問題にされたのですから、裁判になれば「裁判所の問題」も明らかにされるのは目に見えていること・・・・・・。
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栃木県弁護士会 推薦権者、真岡簡易裁判所(知野明判事)決定権者である、特別代理人「一木明弁護士」

栃木小1女児殺害事件被疑者弁護団の弁護士として有名になられ、その栃木小1女児殺害事件の弁護の裏で放置された介護問題・・・・。

特別代理人「一木明弁護士」への1回目の懲戒請求書面です。

調停終了後にまとめて懲戒請求するつもりでしたが、「余りにも適当な寝言」を、特別代理人「一木明弁護士」が言い出し、次回調停日には裁判所から解任されるのでその前に1回目の懲戒請求手続き・・・・。

「1回目」と言うことは、「2回目が後に控えている」という事です。

まあ、この「一木明弁護士」も元弁護士会副会長、64歳の弁護士となれば、栃木県弁護士会の中ではどのような立場の弁護士かという事は予想が付くと思います。

懲戒書面を後から見たら誤字脱字が有りましたが、ご容赦くださいませ。

何分会代表は、病病介護で「両目白内障の手術」を、「もてぎの森うごうだ城」から母が追い出された介護中に行っており、老眼と花粉症で・・・・。

案の定、特別代理人「一木明弁護士」の「適当な特別代理人業務」で、得したのは澤田雄二懲戒処分弁護士・・・・・。


この点は裁判所・調停員にははっきりさせて頂くつもりです、特別代理人と代理人許可申請で、会代表外しを行おうとした方々ですので・・・・。

結局、栃木県弁護士会、裁判所の弁護士推薦など、当てにならない事がはっきりしました!!


成年後見人の弁護士の横領事件が頻発しているのが良く分かりました(呆れ)

次回調停で、その選任した知野明判事の後任の田中判事がどのような言動、対応をするか見ものです。

ですがまだ、会代表の立場が、ややこしい相続関係が有り、完了していないので「次回調停に出席するかもまだ未定」なのですが・・・・。

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懲戒請求事件の調査開始書面・・・・。

栃木県弁護士会 綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」の判断は如何に!!


栃木県弁護士会の役員が推薦、裁判所が特別代理人に決定した弁護士の懲戒請求です。

懲戒処分になるような事になれば、栃木県弁護士会と裁判所の面子が丸潰れです、そう簡単に懲戒処分にはさせないと思いますが、県民国民の皆さん注目されていて下さい。


議決書は全て公開する予定です!!

ちなみに弁護士会会長の「室井敦男弁護士」が、副会長の時に推薦にかかわり、現在、「室井敦男弁護士」も懲戒請求中。

一木明弁護士が、懲戒請求されても、懲戒処分されなければ公開されないなどと発言しておりましたが・・・・・。


あいにく、澤田雄二弁護士を、グーグルで検索して見れば分かりますが、懲戒処分されなければ公開されないなどと「一木明弁護士」が呑気な事を言っていられるか・・・・。

まあ、弁護士会&裁判所絡みの特別代理人とし、見事に「澤田雄二懲戒処分弁護士」擁護をされたものです(呆れ)


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2016年5月10日 「刑事訴訟法等の改悪を許さない緊急集会」
栃木小1女児殺害事件(今市事件)被疑者弁護団
「一木明弁護士」講演(一木明法律事務所)



一木明弁護士の別動画をUPしようと思ったら、2016年5月10日 「刑事訴訟法等の改悪を許さない緊急集会」で、偉そうに講演しているのを発見!!

別動画をUPする前に、この講演の動画をUPしなければと慌てて動画製作アップロードしました。

●「刑事訴訟法等の改悪を許さない緊急集会」 栃木小1女児殺害事件(今市事件)被疑者弁護団 「一木明弁護士」講演(リンクはこちらから)

警察の取調べの可視化問題ですので、今後、一木明弁護士の発言が公開されることも知らずに呑気な事です。

まあ、可視化を進める弁護士ですので、弁護士とのやり取りの可視化に異議をを申すはずも無く。

当会では、「弁護士とのやり取りの録音を推奨!!」録画までは難しくても、録音は必ず相談者依頼者は行いましょう!!

今回の一木明弁護士の講演で、この後に公開する当会「関係動画」が伝わりやすくなりました。

なにか講演で、2審も今市事件にかかわるとのことで、懲戒請求もされている事ですし、これから問題指摘させて頂きます。

これで特別代理人を、裁判所に上申書まで上げて、さっさと降りたい意味が分かました。

一木明弁護士が、今市事件の1審が終われば、特別代理人としての仕事の時間が作れると発言した事がまたもや「嘘」

有名弁護士のお仲間に入ったようですし当会としては指摘し易くなりました。

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前記事での「一木明弁護士」の講演の会話の雰囲気と、これから公開する「一木明弁護士」の会話との比較

そして会話内容が、私の母の特別代理人でありながら、澤田雄二懲戒処分弁護士擁護ですか?

「澤田雄二弁護士の懲戒処分と損害賠償は関係ない」とは、法科大学院の弁護士の講師でもそんな事は言っていませんがね(呆れ)

今回公開する、動画での会話が、初めて「一木明弁護士」と話した時の会話です。

まあ、特別代理人の決定は、27年12月初旬ですが、その後、数週間も会代表である介護被害者家族には連絡が入らず、会代表から最初は留守でしたが折り返しが入り・・・。

●一木明弁護士/一木明法律事務所/宇都宮地裁 真岡簡裁/知野明判事/田中正哉判事/特別代理人選任&解任/栃木小1女児殺害事件の裏で、後回しにされた介護問題「介護被害者死亡」澤田雄二弁護士擁護32.1/2(リンクはこちらから)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント
さて、梅津弁護士の問題は、ちょっと一休み。

前回の一木明弁護士との別会話になります。

●一木明弁護士/一木明法律事務所/宇都宮地裁 真岡簡裁/知野明判事/田中正哉判事/特別代理人選任&解任/栃木小1女児殺害事件の裏で、後回しにされた介護問題「介護被害者死亡」澤田雄二弁護士擁護32.2/2(リンクはこちらから)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

今市事件 栃木小1女児殺害事件のニュース・・・・。

あれ!?2審にも母の特別代理人で損害賠償金も算定せずに投げ出した一木明弁護士・・・・。

1審が終われば母の介護事件事故のことをなどと言い、3月中は今市事件で全く動けない・・・・。

今市事件の弁護は1審までとか発言していましたがね・・・・。

その動いていない間に、母は亡くなり・・・・。

盗撮弁護士の梅津弁護士は流石にいないようですね(笑い)

一木明弁護士よ、他の弁護士及び調停委員もなぜ、特別代理人が付いていながら

損害賠償の算定もしなかったのか、首を傾げていましたよ(呆れ)

澤田雄二弁護士の擁護ができて、栃木県弁護士会の元副会長同士良かったですね(怒り)

己が求釈明書を、家族に渡さず裁判所に提出して時間稼ぎした意味が分かりましたよ
一木明弁護士!!


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Posted on 2016/12/29 Thu. 14:12 [edit]

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<介護事件事故虐待の町「茂木町」!!「道の駅 もてぎ」での当会介護相談及びPR使用拒否!!>被告 茂木町長「古口達也」(元助役)コメントすることは御座いません介護被害者家族の訴えを無視、「烏合田小学校跡地」の老健「もてぎの森 うごうだ城」理事長「松田源一」や「木村勝則本部長」との繋がり、栃木県と市貝町と提訴併合!!  

道の駅 もてぎ 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城

茂木町 もてぎの森うごうだ城 松田源一 古口達也町長

茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一5
●メール返信↑↑↑


宛先:koguchi.tatuya@town.motegi.tochigi.jp
CC:
件名:老健 もてぎの森うごうだ城での介護事件事故虐待の被害者家族です。
日時:2016年11月14日(月) 09:32(+0900)


茂木町長   古口達也様

こんにちは

老健 もてぎの森うごうだ城での介護事件事故虐待の被害者家族の○○○と申します。

事件事故直後にも、古口町長にメールさせて頂きましたが返信も頂けず

福祉課職員には、さっさと 老健 もてぎの森うごうだ城を退所して、他で探せばと

驚く発言もありました。

老健 もてぎの森うごうだ城で障害者にされ、施設を脅し追い出され

高齢者虐待の状況で、母は今年3月亡くなりました。

既に茂木町福祉課にもお伝えしていますが、母を障害者にしておいて

老健 もてぎの森うごうだ城は、故意・過失は無いと被害者家族を提訴。

事件事故直後には福祉行政の監査では、非を認めていたのですが、180度内容を翻しました

既に栃木県を始め全国に発信を続けていたところ情報提供があり

老健 もてぎの森うごうだ城の松田源一理事長と古口達也町長は、遊び仲間

木村勝則本部長のことも、よく古口町長は知っているはず・・・・・。

今回、茂木警察署が事件事故後2週間後に現場検証、事情聴取もせず帰り

介護被害者家族からの通報は揉み消しなのか、茂木警察署に記録が残されていないとは

どこまで怠慢なのか・・・・。

既に茂木警察署刑事課などご挨拶はさせて頂いております。

今後、警察沙汰になっても老健 もてぎの森うごうだ城及び「松田源一理事長宅」へは

出向くことは警察署にも伝えております。

今までの流れを古口達也町長が、知らないはずは無いと思われますが・・・・。

既に、介護施設追い出しに加担した、栃木県及び市貝町は介護家族が宇都宮地裁へ提訴

茂木町福祉課の方には、茂木町も高齢者の施設追い出しの事は把握していたわけで

栃木県及び市貝町同様提訴されていても可笑しくないことは伝わっていると思います。

茂木町で、これだけの介護事件事故、高齢者虐待事件が起きて、

古口町長とも一度もお会いしておらず、茂木町役場に今度出向かせて頂きますので

お時間を頂ければお会いしたいと考えております。

ご返信頂けたら幸いです。

老健もてぎの森うごうだ城 木村勝則本部長の開き直りの動画です。

https://youtu.be/iSFGykE5wB0

現在一般公開では無く、URLを知る方々のみの限定公開になります。

本日中には公開設定に切り替えます。

市貝町 ○○○





茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3

茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一 
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一2

古口達也 茂木町町長 元助役

茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一1

茂木町 もてぎの森うごうだ城

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン1

遺骨3
遺骨4
遺骨5
遺骨6
もてぎの森うごうだ城、介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン

s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

s-SnapCrab_NoName_2015-7-17_9-55-21_No-00.jpg

澤田雄二・新田裕子

会代表のコメント

昨日、茂木警察署へ 茂木町老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士の「刑事告訴」の為に出向いたついでに茂木町役場福祉課に出向いて来ました。

老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護事件事故虐待後に福祉課がどこまで把握しているかなどの確認ですが、呆れたのが人権問題になっていることも、老健「もてぎの森 うごうだ城」の代理人弁護士が懲戒処分されている事も、全く知りませんでした。

福祉課に、茂木町の名前が全国に、ネットを通して介護問題の町として広まっている事をお伝えして、福祉課担当者も寝耳に水のようでした。


それと老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護事件事故虐待後に茂木町町長「古口達也町長」に茂木町のHPから町長への意見窓口からメールしても茂木町町長「古口達也町長」が無視・・・・。

その無視した件も含め、福祉課担当者にyoutubeの介護事件事故虐待の動画を見て頂きながらお伝えした事がありました。

茂木町町長「古口達也町長」と老健「もてぎの森 うごうだ城」の理事長「松田源一」や木村勝則本部長との繋がり・・・・。

茂木町町長「古口達也町長」が介護被害者家族の問い合わせを無視していたので疑問に思ってはいましたが、動画公開、掲示板への情報掲示により。

茂木町町長「古口達也町長」と老健「もてぎの森 うごうだ城」の理事長「松田源一」や木村勝則本部長との繋がりが分かって来ました。

まあ、茂木町も狭い町であり、老健「もてぎの森 うごうだ城」も小学校跡地に建てられた老健ですので、「たぶん」とは思っていましたが、やはり繋がりは深かったようです。

詳細は避けますが、福祉課担当者には、色々なところから情報提供が来ているので、「茂木高校卒」の繋がりを含め、茂木町町長「古口達也町長」へお伝えくださいとお願いして来ました。

介護事件事故虐待で施設を追い出された以降、会代表としても、足を運びたくも無い町で、久しぶりに出向いて来ました。

まあ、茂木サーキットと道の駅で持っている町ですので、もっと介護福祉にも力を入れて頂ければ、老健「もてぎの森 うごうだ城」でも介護事件事故虐待なども起こらなかったでしょう・・・・。

結局今回、茂木町福祉課がその後のことを全く知らず、介護事件事故虐待の当時その場限りということがはっきりしました。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

茂木町町長「古口達也町長」にメールするが・・・・。

コメントすることは御座いません、ご了承ください。

何だ!?この町長は・・・・。


「この度は当町、介護施設で・・・。」などという一文も無し(呆れ)

調べてみれば、なるほど「町の元助役」ですか、色々なところに顔が利くわけですね・・・・。

>>老健 もてぎの森うごうだ城の松田源一理事長と古口達也町長は、遊び仲間

木村勝則本部長のことも、よく古口町長は知っているはず・・・・・。

メールでの上記内容にも訂正がないということは、図星のようで・・・・。


流石に舐めているようなので、本日裁判所に、栃木県&市貝町と一緒に提訴可能か確認を入れました!!

せっかく、茂木町は提訴しないであげたのに、古口達也町長の対応ミスで、提訴!?

介護事件事故の監査にも同席した茂木町・・・・。

母退所直前にも相談しましたが、問題対応・・・・、その後公文書残さず、会代表に指摘され!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

茂木町「古口達也町長」の老建「もてぎの森うごうだ城」の介護事件事故被害者への町長の対応ミスで茂木町提訴!!

茂木町町長「古口達也町長」にメールするが・・・・。

コメントすることは御座いません、ご了承ください。

何だ!?この町長は・・・・。

当初は、栃木県と市貝町への提訴だけにしておいてあげたのに、提訴もされていない茂木町町長が

コメントすることは御座いませんとは(呆れ)

流石、松田源一理事長と遊び仲間の古口達也町長・・・・・。

先週慌てて、町長からのメール返信後、裁判所に追加で提訴可能か確認。

栃木県と市貝町へは訴状を送達してしまったので、補正扱いは無理

別訴という形で、茂木町単体で提訴して、栃木県と市貝町と提訴併合の要望を裁判所にということで

慌てて、訴状作り、ほぼ栃木県と市貝町の訴状内容の変更で作り上げました。

前回の補正部分も織り込み済みで、補正されないように、民事受付の前に、

現在の地裁第二民事部書記官に、目を通していただき併合の件も伝えて、民事受付で提訴受付。

今週末には、栃木県と市貝町との併合扱いで間に合い、来年1月の法廷日も一緒になると連絡有り。

古口達也町長が知らん振りしているのか、茂木町健康福祉課担当者もやらかしてくれているので

訴状1ページ目だけUPしておきます。

茂木町ぐるみの件も訴状には織り込んでおりますので、今になって元助役の古口達也町長さん慌てないでくださいね

完璧に今回の提訴は、貴方「古口達也町長」の介護被害者への対応ミスですので、

これで市貝町同様、茂木町も介護事件事故隠蔽の町として有名になることでしょう・・・・。


今回はどうせ調停を行っても無理と判断、いきなり提訴ということで!!

<栃木県提訴受理>被告 栃木県知事「福田富一」 被告 市貝町町長「入野正明」介護被害者家族からの調停を拒否し、地方公務員(公僕)としての地方公務員法違反問題は揉み消しにさせません!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

週末からちょっとバタバタしておりましてブログUPできず・・・・。

ということで、先日茂木町保健福祉課に連絡しところ、今回提訴されたのでなどと

またまた市貝町、栃木県と横並びの回答をしだして、それで提訴されていなかったのに提訴されたのが

分からないようです(呆れ)

しかし地方公務員の公僕が、民間の損保ジャパンン日本興亜と同じようなことを回答していてどうするのでしょう???

地方公務員が民間と同じ事を回答しているなら「税金を取るなよ!!」


市貝町 入野正明町長が、市貝町の道の駅では、介護相談及びPRを当会にさせないとのことで

市貝町の問題をばらされたく無い市貝町ということが明らかになりましたが・・・・・。



茂木町には、栃木県内でも成功した「道の駅 もてぎ」が御座いまして、観光客を始め、物販の売り上げもあげている道の駅

市貝町も真似したのですが到底物販企画力には到底及ばず・・・・。

その「道の駅 もてぎ」は週末の観光客は駐車場が埋まる程で、こちらは茂木町から職員が出向しての

第三セクターでの運営。


こちらの「道の駅 もてぎ」担当部署に連絡して当会を名乗り、道の駅での介護相談及びPRが可能か尋ねました!!

最初、茂木町から出向の担当さんもどのようなことをされるのか尋ねられたので説明さしあげて

実は老健「もてぎの森うごうだ城」での介護被害者家族で、母が障害者にされ施設を追い出され

損害賠償もしないと松田源一理事長などにされていることを話した所・・・・。

この道の駅の茂木町の担当者の親類が、老健「もてぎの森うごうだ城」を利用していた利用者との事で

担当者「えっ!!」

実は老健「もてぎの森うごうだ城」家族会も開いてもらえず、

たぶん利用者も今回の介護事件事故のことを知らない方も多いかもしれません

現在、栃木県内の介護事件として、問題になりつつあり

古口達也町長もご存知のはずですよ!!


道の駅の申請手続きの方法を伺い、また問い合わせることに・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

市貝町 入野正明町長が、市貝町の道の駅では、介護相談及びPRを当会にさせないとのことで

市貝町の問題をばらされたく無い市貝町ということが明らかになりましたが・・・・・。



「道の駅 もてぎ」管理課から連絡が有り、古口達也町長指示で使用不可!!

流石、介護事件事故虐待の町、「茂木町」!!



挙句に本日、茂木町福祉課に連絡したら、福祉行政を無視して

今後は茂木町が委任した弁護士へ・・・・。


後ほど、その弁護士を紹介させて頂きます・・・・。

完璧に町ぐるみで介護事件事故虐待の隠蔽と分かる弁護士です(呆れ)
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Posted on 2016/12/28 Wed. 18:17 [edit]

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1228

<栃木県に刑事告訴しないなら当会で刑事告発しますか!?>栃木県係長級職員を懲戒免職 活動費など78万円着服 協議会事務局、人事課が県民の税金としては一部なので発言・・・・(呆れ)  

福田富一知事栃木県係長級職員を懲戒免職 活動費など78万円着服 協議会事務局

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

会代表のコメント

栃木県係長級職員を懲戒免職 活動費など78万円着服 協議会事務局

知事4選したと思ったら県職員着服ですか(呆れ)

ちょっと前に宇都宮中央警察署でも横領が有ったばかりで・・・・。

県職員上がりの県知事じゃ刑事告訴もしないでしょうね・・・・。

県総合政策部の係長級男性職員(43)

名前ぐらい公開するべきでしょう・・・・。


どんだけ公務員は守られているのか(怒り)

協議会と着服の職員の名前が分かれば、会代表でも県民として「刑事告発」はできるのですがね・・・・・。

また栃木県警が刑事告発じゃ揉み消すかなあ・・・・。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

本日、栃木県に提訴案件の確認のついでに・・・・。

栃木県職員の着服事件の担当部署の人事課に問い合わせ!!

●氏名&協議会の名称の公開は、情報公開しても出さないのか???

●刑事告訴するのかなあ????


県としては、人事課がもう懲戒免職になっているので刑事告訴するか分からないとの事

氏名名称は公開しない・・・・。

県としては全額返金したのだから良いだろうとの考えのようで(呆れ)

県民の税金としては一部なので発言・・・・。

「はあ!?」このままだと県庁職員上がりの知事では刑事告訴するとは思えず

会代表から、刑事告訴しないなら当会で「刑事告発」もしくは検察への告発を行いましょうかと尋ねると・・・・。

既に現在県を相手に提訴している会代表なので、告訴の経験もありますので

栃木県民として「告発」させて頂きますが・・・・。

どうせオンブズ団体は動かないと思うので・・・・。

福田富一知事に言っておいて下さい!!


ちょっと前に宇都宮中央警察署でも横領が有ったばかりなので・・・・。

県民を馬鹿にし過ぎでは?

ということで、県が氏名&協議会の名称の公開はしないので

被疑者不明のまま告発が可能なのかどうか・・・・。

既に、知事直属の秘書課にも伝えてあります!!

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Posted on 2016/12/28 Wed. 17:38 [edit]

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1226

栃木県福田富一知事・知事選4選したと思ったら県職員着服ですか(呆れ)栃木県係長級職員を懲戒免職 活動費など78万円着服 協議会事務局  

福田富一知事栃木県係長級職員を懲戒免職 活動費など78万円着服 協議会事務局

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

会代表のコメント

栃木県係長級職員を懲戒免職 活動費など78万円着服 協議会事務局

知事4選したと思ったら県職員着服ですか(呆れ)

ちょっと前に宇都宮中央警察署でも横領が有ったばかりで・・・・。

県職員上がりの県知事じゃ刑事告訴もしないでしょうね・・・・。

県総合政策部の係長級男性職員(43)

名前ぐらい公開するべきでしょう・・・・。


どんだけ公務員は守られているのか(怒り)

協議会と着服の職員の名前が分かれば、会代表でも県民として「刑事告発」はできるのですがね・・・・・。

また栃木県警が刑事告発じゃ揉み消すかなあ・・・・。
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Posted on 2016/12/26 Mon. 20:54 [edit]

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1226

<払い渋り 損保ジャパン日本興亜・理事栃木支店長 切替和幸>栃木県と損保ジャパン日本興亜栃木支店との繋がり「栃木県孤立死防止見守り事業(とちまる見守りネット)協定」  

損保ジャパン日本興亜 栃木支店 切替和幸2

損保ジャパン日本興亜 栃木支店 切替和幸

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1


■動画↑↑↑



■動画↑↑↑

●事故の無責判定理由について質問
こんにちは。

損保営業で普段、介護賠償も取扱いしているものです。
SJもメインでは無いですが、取り扱いあります。

さてブログで事故の概要を読まさせて頂いたんですが、
個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。

可能であればSJはどういった理由で無責判定をしているのか教えて頂いてもよろしいですか?
(もし過去記載があり読み落としがあったらスイマセン。)


損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城


■動画↑↑↑


■動画↑↑↑

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

大内一宏 滝田三良法律事務所  澤田雄二 宇都宮中央法律事務所




宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

調停申立書
調停申立書1
調停申立書2
調停申立書3


受継申立書 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

調停取り下げ 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 澤田雄二弁護士 介護虐待施設

損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子

松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

求釈明書

調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設1
調停 松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 介護虐待施設2
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝1
医療法人松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝2
調停 市貝町 入野正明町長

■受継調停分、相手方、松徳会 もてぎの森うごうだ城
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

真岡簡易裁判所

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

宇都宮地方裁判 真岡支部

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8


木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

当会ブログへ損害保険関係者様からの質問コメント

最新コメント欄にも「損保太郎」さんでコメントされています。

>>16/11/16 損保太郎
事故の無責判定理由について質問
こんにちは。

損保営業で普段、介護賠償も取扱いしているものです。
SJもメインでは無いですが、取り扱いあります。

さてブログで事故の概要を読まさせて頂いたんですが、
個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。

可能であればSJはどういった理由で無責判定をしているのか教えて頂いてもよろしいですか?
(もし過去記載があり読み落としがあったらスイマセン。)




「SJ」というのは、所謂、損保ジャパン日本興亜の略

損害保険用語集の解説
「無責」 保険契約の対象外で、保険会社が保険金の支払責任がない場合をいいます。

コメントによると損保ジャパン日本興亜の商品もお取り扱いのある代理店さんのようですので

逆に、介護事件事故で、「損保ジャパン日本興亜」が払い渋りなどとなれば、損保営業し難くなるのは当たり前の話であり

「損保ジャパン日本興亜」の払い渋りは今に始まった事では無いので、またかと感じている損保業者も多いのではないでしょうか。

しかし、流石に当会のように、真っ向から「損保ジャパン日本興亜」を名指しし、払い渋りのやり口を公開されたのでは

今後、代理店さんも営業しにくくなるでしょうね・・・・。

>>個人的には問題なく保険金は支払われる案件かと思うのですが、
SJが無責(保険金支払いが出来ない)判定している理由が全くわかりません。


上記のコメントのように損保関係者でも、無責判定になる理由が分からないというレベルですから

どうぞ、「損保ジャパン日本興亜」の代理店さんは、本社もしくは栃木支店にお聞きになってみて下さい。

動画内には、特命課長直通の電話番号も公開されておりますので!!

コメント頂いたので、先日土子特命課長に連絡して、今回は無責という事なのですか?と尋ねると

判決が下ってからの無責ということらしいです。

と言っても、一銭も支払いませんという意味の債務不存在確認訴訟ですので、

払い渋り確定!!

土子特命課長に、これって払い渋りですよね?と尋ねると、損保は払い渋りと言われることには敏感なのか・・・・。

ダンマリ・・・・。

まあ、損保が無責判定出そうが、加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」から回収させて貰いますので

会代表は、気にしておりません、所詮、損保査定など勝手に都合のいい損害賠償算定している奴等ですから

どんどんこれからも公開させて頂きます!!


これから、「損保ジャパン日本興亜」の懲戒処分された澤田雄二弁護士の動画も控えていますのでお楽しみに!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

払い渋り損保ジャパン日本興亜「土子豊喜特命課長」コメントを差し控える発言連発」

新田裕子弁護士もコメントを差し控える(呆れ)

いい加減、損保ジャパン日本興亜は、介護被害者を馬鹿にしているようで・・・・。


払い渋り・損保ジャパン日本興亜 「新田裕子弁護士・介護被害者へ高齢者虐待・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,9/9(リンクはこちら)

あいにく、会代表は損保の債務不存在確認訴訟のマニュアル対応など聞くつもりもありませんので悪しからず!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

払い渋り損保ジャパン日本興亜「土子豊喜特命課長」コメントを差し控える発言連発」

新田裕子弁護士もコメントを差し控える(呆れ)


ということで土子豊喜特命課長が、書面で回答と言うので、損保ジャパン日本興亜の東京本社に

謝罪文要求・・・・。

介護被害者の会代表を、「頭の悪そうな人ですね」と罵った澤田雄二弁護士を始め、損保ジャパン日本興亜は

謝罪もしておらず・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

栃木県と損保ジャパン日本興亜栃木支店との繋がり・・・。

栃木県孤立死防止見守り事業(とちまる見守りネット)に係る損害保険ジャパン日本興亜株式会社栃木支店との協定

損保ジャパン日本興亜栃木支店の顧問弁護士が高齢者虐待を行っておきながら、栃木県孤立死防止見守り事業ね・・・・。

損保ジャパン日本興亜の払い渋りしておきながらの偽善振りには呆れますね・・・。


●損保ジャパン日本興亜栃木支店 理事栃木支店長 切替和幸

栃木支店長の名前が分かりました。

早速、栃木支店長 切替和幸を表に出すように損保ジャパン日本興亜へ・・・。

栃木県とこんな協定を結んでいるとは、相変わらずの根回し振り。

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Posted on 2016/12/26 Mon. 18:11 [edit]

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1225

<被告 市貝町長 入野正明>著書「サシバのさっちゃん親子の琉球ワタイ旅」 /琉球新報社/入野正明  

市貝町 入野正明町長

市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい

入野正明市貝町長 金田道宙 市貝町健康福祉課 栃木県高齢対策課 茂木町保険福祉課1

市貝町 入野正明町長1

宇都宮地方裁判所民事部

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

市貝町 入野正明町長1

市貝町 入野正明 町長HP
市貝町 入野正明 町長HP1
市貝町 入野正明 町長HP2




会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

サシバのさっちゃん親子の琉球ワタイ旅 /琉球新報社/入野正明

書名カナ サシバ ノ サッチャン オヤコ ノ リュウキュウ ワタイ タビ
著者名 入野正明
著者名カナ イリノ,セイメイ
発行者 琉球新報社
発行者カナ リユウキユウシンポウシヤ


先週、保険者でもある市貝町福祉課から、行政サービス拒否と思われるメールが届きました・・・・。

後ほど公開させて頂きます。

会代表が住む市貝町町長ですが、町長名は イリノマサアキ

本を出していた様で、イリノセイメイと読み方を変えての著書のようです。

選挙の時には、障害者関係の事も訴えて当選した町長ですが・・・・。

今回の会代表の母の介護事件事故で何度か町長にも問題を訴えましたが・・・・。

外面が宜しいようで、裏で何を言っていたか分かった時には、調子のいい町長かと呆れ返りました。


元福祉課係長が、介護被害者家族に嘘隠蔽行為を犯しても、

何と口頭注意処分とは・・・・。

栃木県の懲戒処分規定では、給与減額等なのですが職員には甘い町長・・・・。

介護事件事故後に、市貝町の道の駅での「介護相談及び市貝町の介護状況のPR」を会代表が求めたら

入野町長が拒否・・・・。


今回、市貝町が提訴され、既に嫌がらせ隠蔽行為は市貝町にも、会代表は以前からされていますが、

これからもっと揉めるでしょう・・・。

入野町長と母同席の面談時の証拠も有りますので、町民の介護事件事故に関して

どのように入野町長が対応したか、栃木県同様明らかになるでしょう・・・。

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Posted on 2016/12/25 Sun. 16:25 [edit]

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1224

犯罪横領弁護士&懲戒処分弁護士急増しかし、司法修習生への「給費制」復活!?司法修習生への「生活保護給費」復活にでもしたら!!  

司法修習生 給費制

会代表のコメント

この記事を見て「はあ!?」

どんだけ優遇されているのかなあ弁護士は(呆れ)

犯罪横領弁護士&懲戒処分弁護士急増でありながら、司法修習生への「給費制」復活!?

税金を使って犯罪弁護士を増やすのか?

司法修習生への「給費制」復活じゃなくて、司法修習生への「生活保護給費」復活にでもしたら!!

弁護士が増えすぎているのに、税金給付とは(呆れ)
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Posted on 2016/12/24 Sat. 15:37 [edit]

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1224

日本司法支援センター(法テラス)国、法務省が「みなし公務員の組織」として作った窓口、役員報酬は!?  

法テラス 役員報酬

日本司法支援センター
Harmony Square (2006.05).jpg
法テラス本部が入居するハーモニータワー
正式名称 日本司法支援センター
英語名称 Japan Legal Support Center
略称 法テラス
組織形態 準独立行政法人(総合法律支援法)
本部所在地 日本の旗 日本
〒164-8721
東京都中野区本町1-32-2
ハーモニータワー 8階
法人番号 2011205001573
予算 285億2200万円(平成25年度)
資本金 3億5100万円(平成25年度)
負債 170億8527万2055円(平成25年度)
人数 常勤職員数977名(平成26年3月31日現在)
理事長 宮﨑誠(平成26年4月10日~)
目的 総合法律支援法が定める総合法律支援に関する事業を迅速かつ適切に行う
活動内容 情報提供業務、民事法律扶助業務、国選弁護等関連業務、司法過疎対策業務、犯罪被害者支援業務
設立年月日 平成18年4月10日
前身 財団法人法律扶助協会
設立者 日本国政府
所管 法務省
関連団体 日本司法支援センター評価委員会
拠点 地方事務所(50か所)、地方事務所支部(11か所)、地方事務所出張所(10か所)、地方事務所支部出張所(1か所)、地域事務所(38か所)、コールセンター(1か所)
ウェブサイト http://www.houterasu.or.jp/
テンプレートを表示
日本司法支援センター(にほんしほうしえんセンター、英語: Japan Legal Support Center)は、総合法律支援法に基づき、独立行政法人の枠組みに従って、日本国政府が設立した法務省所管の法人で、総合法律支援に関する事業を迅速かつ適切に行うことを目的としている。2006年(平成18年)4月10日に設立され、同年10月2日から業務を開始している。
愛称は法テラスで、「法で社会を明るく照らす」「陽当たりの良いテラスのように皆様が安心できる場所にする」という思いが込められている。
裁判制度の利用をより容易にするとともに、弁護士のサービスをより身近に受けられるようにするための総合的な支援の実施及び体制の整備に関し、民事、刑事を問わず、あまねく全国において、法による紛争の解決に必要な情報やサービスの提供が受けられる社会の実現を目指して、その業務の迅速、適切かつ効果的な運営を図っている。


会代表のコメント

法テラスとは・・・・。ということでちょっと調べてみました。

わざわざ国、法務省がみなし公務員の組織として作った窓口であり

最近は警察も何かあると法テラス行けの一言で終了・・・。


大渕弁護士の問題もありましたが、法テラスとしては問題がなかったのかなあ???


役員報酬は、みなし公務員として公務員報酬規定や、他団体との関係で準拠しているようですが・・・・。

さて皆さんはこの団体組織をどのように???天下り団体???


 ■役職員の報酬・給与等について【平成27年度】(PDF220KB)


① 役員報酬の支給水準の設定についての考え方
 当センターの主要事業は総合法律支援に関する事業である。役員報酬水準を検
討するにあたっては、以下の法人等を参考とした。

 ①日本学生支援機構…当該法人は学生支援事業を実施している。公表資料に
よれば、平成26年度の長の年間報酬は17,886千円であり、公表対象年度の役員
報酬規程に記載された本俸額等を勘案すると、17,730千円と推測される。同様の
考え方により、理事については、15,785千円である。

 ②預金保険機構…当該法人は金融支援業務等を行っており、かつ法曹資格者
が在籍する法人である。公表資料によれば、平成26年度の長の年間報酬は21,535
千円であり、公表対象年度の役員報酬規程に記載された本俸額等を勘案すると、
21,673千円と推測される。同様の考え方により、理事については16,218千円、非常
勤役員(監事)については、1,848千円と推定される。

 ③事務次官(指定職8号俸)年間報酬額…平成26年度22,491千円(平成27年8
月人事院発行参考資料による)
② 平成27年度における役員報酬についての業績反映のさせ方

③ 役員報酬基準の内容及び平成27年度における改定内容
 役員報酬支給基準は、月額及び期末勤勉手当から構成され
ている。月額については、役員報酬規程に則り、本給919,500
円(経過措置を適用した額)に地域手当170,107円を加算して
算出している。
 期末手当については、役員報酬規程に則り、期末手当基準
額(俸給月額+地域手当+俸給月額×100分の25+(俸給月
額+地域手当)×100分の20)に、理事長が国家公務員の例を
参考に別に定める支給割合を乗じて得た額を基礎とし、基準日
以前6か月以内の期間におけるその者の在職期間に応じた割
合を乗じて得た額としている。
 勤勉手当についても、同様に、勤勉手当基準額(俸給月額+
地域手当+俸給月額×100分の25+(俸給月額+地域手当)
×100分の20)に、日本司法支援センター評価委員会がセン
ターに対して行う業績評価の結果を勘案し、理事長が国家公
務員の例を参考に別に定める支給割合を乗じて得た額を基礎
とし、基準日以前6か月以内の期間におけるその者の勤務期
間に応じた割合を乗じて得た額としている。
 なお、平成27年度は以下の改定を行った。
 ①平成27年4月1日改定 俸給月額の引下げ(919,500円から
901,100円、引下げの水準及び経過措置については国家公務
員指定職に準拠)
 ②平成27年4月1日改定 地域手当の支給割合の引上げ
(2%引上げ、引上げの水準については国家公務員指定職に
準拠)
 ③平成28年2月15日改定 俸給月額の引上げ(901,100円か
ら902,100円、引上げの水準については国家公務員指定職に
準拠

■日本司法支援センター (法テラス)
理事
 役員報酬支給基準は、月額及び期末勤勉手当から構成され
ている。
 月額については、役員報酬規程に則り、本給818,900円(経
過措置を適用した額)に地域手当151,496円
、通勤手当を加算
して算出している。
 期末勤勉手当については、法人の長と同様の基準により算出
している。
 なお、平成27年度は以下の改定を行った。
 ①平成27年4月1日改定 俸給月額の引下げ(818,900円から
802,500円、引下げの水準及び経過措置については国家公務
員指定職に準拠)
 ②平成27年4月1日改定 地域手当の支給割合の引上げ
(2%引上げ、引上げの水準については国家公務員指定職に
準拠)
 ③平成28年2月15日改定 俸給月額の引上げ(802,500円か
ら803,500円、引上げの水準については国家公務員指定職に
準拠)
 
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Posted on 2016/12/24 Sat. 14:50 [edit]

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