栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0331

相談案件「横田康行弁護士」と「木村謙弁護士(木村謙法律事務所)&梅津真道弁護士」が原告側弁護士でありながら 刑事告訴を拒否した経緯(呆れ)「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養「高砂荘」(宇都宮市)「飯田福祉会 浜野 修理事長」  

 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士木村謙弁護士 損保ジャパン

横田康行弁護士 梅津真道弁護士 木村謙弁護士 木村謙弁護士 澤田雄二弁護士 飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 浜野修

宇都宮東警察署・郷敬 警部補・福田亮警部補・飯田福祉会「高砂荘」介護事件捜査放置1

宇都宮東警察署・郷敬 警部補・福田亮警部補・飯田福祉会「高砂荘」介護事件捜査放置2

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長 介護事件 澤田雄二弁護士

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長-vert

飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

宇都宮東警察署

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

宇都宮東警察署、介護事件を捜査せず放置・・・。1

飯田福祉会 浜野修 高砂荘 栃木県警 宇都宮東警察署

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

宇都宮地方検察長

宇都宮東警察署、介護事件を捜査せず放置・・・。

私的病院会
私的病院会1
私的病院会 浜野修 飯田福祉会 高砂荘

木村謙法律事務所 宇都宮中央法律事務所

木村謙法律事務所 住所

宇都宮中央法律事務所 元ミユキビル

澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜 ベンツ 3

木村謙法律事務所

宇都宮中央法律事務所 元ミユキビル 駐車場

損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート


■動画は↑↑↑③
端二三彦裁判長

端二三彦


梅津真道弁護士 あけぼの法律事務所


 
■動画は↑↑↑

梅津真道弁護士容疑者逮捕

梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

木村謙法律事務所1

飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘2

飯田福祉会 高砂荘

飯田福祉会 高砂荘1


飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長2jpg


飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

飯田福祉会 高砂荘 宇都宮市

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修2

飯田福祉会 高砂荘 浜野修3

飯田福祉会 高砂荘 浜野修4


特養 高砂荘8

下野新聞記事1特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

審査請求書面2

相談障害手帳 特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修 澤田雄二 澤田利夫 梅津真道

相談、口頭弁論調書

損保ジャパン弁護士法違反1

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澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所

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溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長(澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士)

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 
大銀杏法律事務所(おおいちょう)

2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市



●特別養護老人ホーム「高砂荘」社会福祉法人「飯田福祉会」宇都宮市(リンクはこちらから!!)


特別養護老人ホーム「高砂荘」  社会福祉法人「飯田福祉会」 宇都宮市

全国で検索すると「高砂荘」という介護施設が検索されますが、宇都宮市「飯田福祉会」の特養「高砂荘」での「介護事件事故虐待」です。


社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)


記事1

地元「下野新聞」が、何の絡みなのか?「施設名非公開での記事」しか載せなかった介護事件事故虐待です。

<記事抜粋>
「若い男に殴られた。警察を・・・。」宇都宮市の女性(60)は、

施設に入所していた母親(87)の繰り返した言葉が耳を離れない。

病院の集中治療室で、母親は職員の虐待を示唆するようなことを何度もつぶやいた。


この状況で、原告被告側 両弁護士が何を企み?依願退官前の裁判官は機能していたのか?

「宇都宮市」及び「宇都宮東警察署」は門前払い・・・・。


介護事件事故虐待 公開告発サイトへ相談案件登録済み

<介護事件事故虐待・公開告発地点>こちらか・・・。

飯田福祉会「高砂荘」のマーカー(地点)をクリックすると開きます。


飯田福祉会「高砂荘」のHPから浜野修理事長の画像を含め、施設関係者の画像が削除されました!!

画像削除の前に、ご遺族への謝罪が先なのでは(呆れ)

またサービス担当者会議及び施設サービス計画書を確認すると・・・・。

入所受入れ段階で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれているのが分かります。

介護計画で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれていて、「注意管理義務違反」も問えない弁護士、裁判所は何をしているのでしょうね・・・・。


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ご遺族には依頼した弁護士がことごとく着手金貰って結果も出さずに弁護士辞任したのですが、何をしていたのかこの弁護士達は・・・・。

その辞任した、刑事告訴もできない横田康行弁護士、その後の梅津真道弁護士も刑事告訴も控訴もできないと辞任・・・・。

弁護士でも無い素人の会代表が、直告や刑事告訴もできているのに、「とんずらするだけの弁護士では話にならず」、これが弁護士の良く述べる依頼者の利益になっているのだろうか(呆れ)


今回の宇都宮市の福祉課での事故報告書の事故現場の図面になります。

さらに高砂荘の介護事件事故虐待から1ヵ月半後の半身不随にされた被害者の画像です。既に高砂荘からは離れています。

半身麻痺は左半身麻痺、右手は上げていますが、不自然に左肩から腕が力なく下がっていると思うのは会代表だけでしょうか・・・。

今回の記事のポイントは、事故現場の図面です、導線など分かりやすく引かせて頂きました。

ご覧頂いている皆さん何か疑問は感じませんか???

ご老人の行動などに介護経験がある方なら「うん!?」可笑しいな・・・・・。

会代表もご遺族からの説明を聞く前に「あれ?」

現場の高砂荘の施設はユニット(個室)利用です。


宇都宮市の事故報告書では、「事故発生時間 午前0時20分頃(深夜)」たぶんこの時間ですと、一眠りしてからの用足しの為の起き上がり行動か?それとも寝つきが悪く起きていたのか?

さらにこの時間だと、施設内の明かりも消灯時間で、真っ暗にはしませんが、少し明かりを落としている可能性があります。

「居室横のトイレ」と「事故現場近くの居室から離れたトイレ」・・・・。

ご覧頂いている皆さん、午前0時20分頃(深夜)に用足しに起きて、居室横にトイレがあるのに・・・・。

わざわざ居室から離れたトイレに出向きますか???

たぶん個室ユニットですので、日中フロアーに生活していたとしても、それまで独歩で歩けていたとすれば、人間というものは使い慣れていると思われる居室横のトイレに出向く感覚が有ります。

それも認知症を発症していれば、不穏行動になることは確かに有るのですが、「用を足すなど生理現象に感してはパターン化する」ことも有ります。

パターン化するので、オムツ、尿パッド交換などの時間間隔など考えて介護計画するのが介護。

その辺の介護知識が全く無い弁護士が疑問も感じずに・・・・。

「消防隊からも警察に調べて貰った方がと助言が有ったにもかかわらず」、刑事告訴せず。


それも横田康行弁護士と梅津真道弁護士が、澤田雄二弁護士の弁護のやり方、診断書などのやり口で不利に持って行かれた節が有るのですが、それであれば刑事告訴して、当事者の取調べなどをすれば、流れは変わっていたかと会代表は確実に思います。

現在、ご遺族に介護事件事故虐待に関係した病院・医師及び診断書の変更具合に疑問を持ち、まとめては頂いているのですが、事故発生直後の診断書であれば、被害者の「若い男に殴られた警察を・・・。」の発言があれば、その時に宇都宮東警察署が被害届にせずとも、刑事告訴して捜査する方向に持って行けた筈、弁護士であれば・・・・。

それをかかわった原告側弁護士が全く行っておらず、何の為に着手金を貰って依頼を受けているのか(呆れ)

ご遺族の力になれないなら弁護を受けるなよ。


数日前に、ご遺族と3度目になりますがお会いして来ました。

証拠関係の整理聞き取りと、後は今後ご遺族としてどこまで闘いたいか?どこまでの事を当会に求めたいか?などお話して来ました。

ご遺族から最初に、澤田雄二弁護士の懲戒処分を知られて当会に問い合わせ、初対面した昨年8月頃のご遺族の思い、会代表への印象と現在の半年以上経っての3度目の、ご遺族の思い、会代表への印象が変わって来ている事を、会代表は理解しております。

たぶん最初はご遺族としては澤田雄二弁護士を懲戒処分にした方なら、高砂荘の事件を公開してくれるだろうとの思い・・・。

それが、この半年に当会が実際行って来た、「懲戒請求、直告、刑事告訴、裁判所、弁護士対応などの動きを見れば」たまたま澤田雄二弁護士の懲戒処分が取れた会代表が人物なのか?

少しずつですが、ご遺族も、ご覧頂いている方も、この人物「何者!?」と思っている方も多いのではないでしょうか?

まあそれを一番感じているのが、「澤田雄二懲戒処分弁護士、新田裕子弁護士」と「栃木県弁護士会」ですが(笑)


会代表の仕事のやり方として「大風呂敷広げて何が出来ます!!」などとは言うつもりは全く御座いません。

なぜ会代表がこのブログで、他の方から見ればこんな情報まで公開と思われている方も実際におられるのですが、会代表としては実際に「介護被害者家族として、被害者の母の代わりとして闘う為」に行って来たことを公開した方が、弁護士バッチ付けてはったり噛ましている弁護士より、現実味があると思いますので公開しております。

「はったりの何が出来ますでは無く、何をして来ました。」

それの方が相談者も理解しやすい筈です。


ただ、結構ギリギリのところで問題定義もしておりますので「根拠無く」同じような公開手法をすると大変な事になりますのでご注意されて下さい。「確実に知らない弁護士に相談すればそんな事は行ってはいけないという範疇ですので・・・(笑)」


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数日前に、ご遺族と4度目になりますがお会いして来ました。

お話していく中で、また疑問点が発覚・・・・・。

以前に、記事にUPした、宇都宮市作成の「事故現場の図面」に疑問点。

ご遺族と話している中で、事故現場でのフロアーのベランダの話が出て、会代表としては「ベランダ!?」

どこにベランダ(バルコニー)が有ったのか、ご遺族に確かめると「えっ!!」

何故、宇都宮市の作成図面には画像2番目のようにベランダ(バルコニー)などは、一切記載されていません。

ご遺族に聞くと、澤田雄二弁護士側からの事故現場の図面にも、ベランダ(バルコニー)の記載は無かったとのこと・・・・。

さらにご遺族からベランダ(バルコニー)の位置、スライドドアの位置をお伺いすると、ご遺族から実は宇都宮市作成図面のカウンターの位置が違っていた事も発覚。

後日、画像3目以降のカウンター位置の図面と高砂荘の建物の構造図面を入手。

裁判所にも高砂荘の建物の構造図面が提出されてはいたようですが、画像4枚目の構造図面には、ベランダ(バルコニー)が切れた図面で、今回ご遺族から提出頂く時に、切れた所にバルコニーを記載して頂いている状況で、最後の全体の構造図面でははっきりとバルコニーが図面に確認できます。


たぶん、介護施設や認知症入所者の行動が分からない、弁護士や裁判所、行政では分からないので、宇都宮市の事故現場の図面のようにベランダ(バルコニー)を削除したのか?削除した意図はあるのか?

なぜ、会代表がご遺族からベランダ(バルコニー)の存在を聞いて、「えっ!?」と思ったのか?

それは事故現場とされているトイレ近くに、ベランダ(バルコニー)が有ったとすると「行動経路の理由に疑問」が出て来るからです。

ご遺族からの話だと、バルコニーへの出入りは自由、ドアの鍵も閉まっていないとの事・・・・。

会代表としては、何か解せない思いが・・・。

本当に、本人居室のほぼ隣にあるトイレを利用せず、深夜0時過ぎに、居室からわざわざ離れたトイレに向かい転倒ですか???

被害者が、バルコニーに出入りする事や、帰宅願望が表れていた事は高砂荘への入所前から兆候が見られ、高砂荘への入所時の申し送りでも伝えられていたとの事・・・・。

また、カウンター位置が違って来るとなると、判決に記載されている内容と事故現場の作成図面との内容に違いがでて来るのですが・・・・・。

「一人でトイレに行き 同日午前0時20分ころ、居室に戻ろうとした際、転倒し、トイと居室との間にあったカウンターテーブルに前頭部を打った。(判決文記載)


宇都宮市の事故現場図面だと、わざわざカウンターテーブルを、「事故現場に近づけた事」になってしまうのですがね・・・・・。

それでなければ、「カウンターテーブルに前頭部を打った」ということにならない・・・・。

そろそろ皆さんもお気付きでしょうか?

会代表として、現場にいたのでは無いので「断言」は控えますが・・・・・・。


たぶん、これからまだ、疑問点は続きます、この後に出てくる疑問点を知れば、「あれれ・・・。」


原告側被告側共に、なぜ警察に入って貰わなかったのか?

弁護士は何をしていたのでしょう?

そう言えば、梅津真道弁護士は、栃木小1女児殺害の被告弁護団の弁護士なのだから、刑事案件としても疑問を持たなかったのだろうか?

さらにマスコミは取材までして施設名非公開の記事とは・・・・・。
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今回の相談案件に絡んだ「病院&医師」辺りから、弁護士だけでは無く、医師のしがらみも絡んで来ます。

画像2番目に、ご遺族からご提出頂いた関係した「病院&医師」の流れ。


会代表も最初、何度かお話を伺う中で、余りにも関係した「病院&医師」が多いのでご遺族に資料にして頂いたのですが、もしマスコミが一度取材したぐらいでは、複雑な部分の把握は無理かと思います。

まず、前回記事でのバルコニーの問題を、頭に入れつつ。

今回、関係した「病院&医師」の流れだけの記事ですが、これに今後「複数の診断書」が絡んできます。

この診断書の診断が、「全部同じ診断なら」こんなに病院&医師が絡み、「医師の意見書取り合い」になることは・・・。

そして原告側(被害者側)の「横田康行弁護士」が、意見書の取り合いの段階で、ご遺族に弁護を降りたいと「弁護を投げ出し」
その後に、弁護を引き受けた「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」も最終的にご遺族が、当初拒む「高額な医学意見書」を取らなければ「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」も降りると言い出し、結局、当初ご遺族が拒む「高額な医学意見書」を取る羽目に・・・・・・。

「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」がご遺族に「高額な医学意見書」を取らせたのはいいが、梅津真道弁護士がひっくり返す事ができず、1審で棄却。


今度は「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」が、控訴するなら弁護を降りると言い出し、控訴の手続き方法も教えず、梅津真道弁護士から控訴するならこの日までと言われた日の残り、「平日4日間しか無い状況で、弁護投げ出し・・・・・。」

ご年配者のご遺族に、「控訴状の記載方法」を教えることも無く、「平日4日間」で、複雑案件それも相手側弁護士が、澤田雄二弁護士で受けてくれる弁護士が探せるはずがなかろうに・・・・・。

会代表でも残り4日間で弁護士を探せと言われても「無理」

「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」の確信的行為・・・。

まんまと原告被告側両弁護士により、介護被害者家族が泣き寝入りせざるを得ない状況に送り込み成功(呆れ)

現在、診断書をまとめていますが、今回の画像2番目の関係した「病院&医師」の流れだけ見ても疑問に気付く方がいれば「あれ?」と思うかもしれません。

ポイントは、⑥(B)澤田雄二弁護士が提出した医学意見書に対する、「別医師からの裁判所への上申書」
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●「原告 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」 「あけぼの法律事務所」「弁護士会へ懲戒請求」「特養で半身不随を長時間放置」特養「高砂荘」飯田福祉会 原告側(元) 木村謙法律事務所勤務「梅津真道容疑者」(リンクはこちらから)

相談案件の「原告 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」ですが、ご存知の通り逮捕。

今回、梅津弁護士との会話音声動画を、マスコミにも流したのですが、盗撮弁護士事件は一段落のようで・・・。

当会はまだまだ、これからです。


日刊ゲンダイさんにも取材して相談案件を記事にして頂きました。

マスコミは相当、オブラートに包んで報道していたようですが、ネットの情報の拡散のほうが速いようです。

ご遺族にも動画音声を確認し頂いてからの動画UPです。

ご遺族としては「梅津弁護士は何をデタラメ言っているのか」との思いのようです(怒り)


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会代表のコメント

会代表の母の案件で、中々相談案件の調査資料を読み込むことが出来ないのですが、ご遺族にはその間に、ご遺族にしか確認できない事の確認をお願いしており、ご連絡も頂いております。

つい最近、今次案の裁判官、裁判長の居所が判明いたしました。

依願退官していたので、弁護士にでもなっているものと思いきや、天下りというか法務省管轄の・・・・・。

●千住公証役場 「端二三彦」 平成28年5月2日

法務省の公証役場への公証人としての人数等を見て、「あらら」・・・・・。

●指定公証人一覧(法務省)(リンクはこちら)

「端二三彦」裁判長、依願退官してから数年休んで、前職つながりで公証人として公証人役場へお勤めということのような・・・・。
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会代表のコメント

損保ジャパン日本興亜 の動画ですが相談案件でも絡みますのでUPしておきます。

栃木支店宇都宮支社担当者との会話です、前動画での損保ジャパン日本興亜の嘘がバレます。

澤田先生に一任と回答しておりますので、これが紹介のレベルなのか?顧問弁護士としてのレベルなのか?

動画前半が、相談案件・高砂荘に関してのやり取り。

動画をご覧になりご確認ください。

これが介護事業大手の介護事件事故虐待問題への対応振りです!!

●損保ジャパン日本興亜 「高齢者虐待」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「介護虐待・顧問弁護士の弁護士法違反を知らない損保!?」「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,3/3(リンクはこちら)

さらにまだ資料を読み込む時間が取れませんので、公開できる情報から・・・。

原告側 木村謙弁護士と被告側 澤田雄二弁護士との繋がりです。

盗撮弁護士、梅津弁護士の事件で、元勤め先の木村謙法律事務所にマスコミが取材に行くかと思いきや日弁連元副会長はスルーのようで・・・・。

原告側 木村謙弁護士と被告側 澤田雄二弁護士の事務所は、以前、ミユキビル5階と6階の上下階で、ビルの駐車場には澤田雄二懲戒処分弁護士のベンツが常時駐車。

相談案件で何を企んだのか・・・・。

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会代表のコメント

昨日、以前面識のある宇都宮市議と連絡を取り、栃木県で本気で社会福祉介護で、活動している県議はいないか尋ねたら即答で「いない」・・・。

今年宇都宮市長選と県知事選が重なり、選挙の時だけの社会福祉介護・・・。

宇都宮市内の介護事故相談も当会に入ってきているのですが・・・・。というとだいたいそういう案件は連絡した市議のところに相談が入ると自負。

どこの施設と聞かれたので「高砂荘」というと、あの平出の田んぼの中ですか。


はいそうです、簡単に事情を説明。

結局は、良くありがちな「裁判になる前に、言っていただければなどとの回答」・・・・・。

まあ、政治家は票にならないと動きませんので・・・。

私の母の問題に絡んだ「一木明弁護士」のことを知っているのは一木明弁護士に聞いていたので、世間話し。

澤田雄二の名前と澤田利夫弁護士の名前をだしたら、澤田利夫の息子が澤田雄二かいなどと知っている様子の回答。


いろいろと弁護士と絡んでいたのも聞いているので

まあまた何か、組める時があればと言う感じでの世間話しです(笑い)

ここまででしたら単なる世間話し、そんなことで会代表は動きません。

これも「布石」、ご遺族に後で宇都宮市議の名前をお知らせしますが、今後ご遺族が警察へ相談する予定が入っているのですが、そこで宇都宮市議も知っている介護事件事故案件ということが言えるわけで、その先の戦略はご遺族様へ!!
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会代表のコメント

社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)

浜野修理事長が、先代、先々代の創業者から抜擢されて理事長になり、以前はなどという情報も入りつつあるのですが・・・。

浜野修 私的病院会 事務長部会副部会長

過去に私的病院会???


何だ私的病院会とは?HPを見ると医師会とは別枠で協会を医師などが・・・・。

そこの私的病院会 事務長部会副部会長として「浜野修」の名が・・・・。

そこまでは何だろう・・・・。

役員の病院名を見たらあれれ???

相談案件の被害者が、転院した病院が複数・・・・。

もちろん個々に診断書を出した病院などの病院名が・・・・・。

まあ、病院関係の協会なので繋がりで入会している病院があるのは考えられますが。


そろそろ会代表が何を言いたいのか分かる方にはご理解いただけるかと(笑)

断言はできないので、情報提供ということですが、この辺のことを頭に入れて今後の記事をご覧頂くと

点が線に繋がって行きます!!
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会代表のコメント

8月9日ご遺族が以前から宇都宮東警察署へ説明を求めており、その面談日

午前10時、会代表はその日に宇都宮地検に告訴状再提出で市内に出向いており、間に合いそうだったので

ご遺族と宇都宮東警察署の駐車場で待ち合わせ。

ご遺族二人が出向くことは警察は知っていますが、会代表が同席など知らないので、拒む可能性大

やはり刑事課に出向いたところ、警察からこの方は???

会代表いつもの通り、栃木県介護被害者会の代表の誰々・・・・。

代理人と名乗ると警戒されると思い「付き添い」です!!

まあ、付き添いで拒めるはずも無く、個人情報を警察が持ち出しましたが、その場でご遺族が同意していれば良いですよね!?

その場でご遺族に同意を求め、警察は拒む術を無くし、すんなり取調室で同席(笑)


警察署に入る前に、会代表は最初黙って、警察がご遺族にどんな説明をするか聞いていますので、最後に口を挟む予定で入室。


取調室の狭いところに4人・・・。

刑事課の担当が手ぶらで入室・説明開始・・・・。

案の上、以前の担当のことは分からない、だいぶ前のことなのでと回答・・・・。

やはりこんな事か、年配者のご遺族を警察に呼んで、弁明こじつけでご遺族を納得させる魂胆。

それを聞いていたご遺族の奥さんが、血圧が上がってしまったのか、気分を悪くして、取調室から慌てて出るなどという事も有り。

もう会代表が介入しないと駄目と感じ、ちょっといいですか!?

会代表としては何の資料も持たずに手ぶらで取調室に入って来た刑事の態度に疑問があり・・・。

刑事に、すいません、ご遺族が警察に提出している資料があると聞いているのですが、お持ちいただいて宜しいですか?

数分経って持って来た、提出資料が画像の通り・・・。

会代表もどのくらいの資料の量になるか分からなかったので、刑事が持って来られて資料の量を見て「あれれ」

刑事さんにすいませんがこの提出資料で、被害届扱いにもなっていないのです?

最初に相談したのはいつですかとご遺族に聞くと、事件後1週間後・・・・・。

ほう!?刑事に相談記録簿や、現場検証に出向いたときの資料はあるのかと聞くと曖昧回答・・・・。

もしかして現場検証にも、利用者が半身不随にされて長時間放置されて

それでも警察は動いていない???

もうここまで聞くのにわずか1~2分・・・・。


ご遺族も感じたと思いますが、全く警察が相談通報されても動かず、介護事件放置確定!!

以前の刑事課の担当が、そんなに大変なら刑事告訴しろというような発言をしたことすらも、

言った言わないの話の流れにする気満々・・・。

もう時間の無駄になるだけなので、クーラーも入っていない取調室ではまたご遺族が体調崩してもと思い終了・・・・。

刑事課のフロアーはクーラーが利いていました・・・・。

嫌がらせか!?こっちは犯人で取り調べ受けているのではないのですがね・・・。
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会代表のコメント

>>8月9日ご遺族が以前から宇都宮東警察署へ説明を求めており、その面談日

本日8月17日、ご遺族の方へ宇都宮東警察署、郷刑事から連絡。

先日面談時に情報開示請求の件を伝えてきたところ、まだご遺族から情報開示請求もしていないのに

保存資料が何年前までとご遺族にご連絡・・・・・。


情報開示請求する前に、先手でも打つ為の連絡かなあ・・・・・。

ご遺族から告訴の件で、郷刑事が、ある罪状で刑事告訴可能と言うので、ご遺族から要望したのですが、また言っていることが違う???

詳細にはお伝え出来ないので、「刑事訴訟法の告訴又は告発」に関しての条文をUPしておきます。

宇都宮東警察署の刑事さん、「刑事訴訟法の告訴又は告発の原文」読んで職を遂行されていますか?

第二百四十一条  告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
○2  検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。



今回のご遺族への電話も面談後、当会のブログ記事を確認されたのだろうか?

今回の情報開示せずとも警察が言っている内容だと、完璧に提出資料放置、現場検証、事情聴取せず、

そろそろご遺族も、年配者なのですから、警察が進んで年配者のご遺族の意向を聞いてください。

刑事告訴ができるとおっしゃったのは、宇都宮東警察署 郷刑事なのですから!!

証人が第3者も含め、3人もいるのですから、言った言わないは通りません。

もう栃木の自民党、民進党へのコメントも残しておりますので、政治家さんも当会のブログを確認しているでしょう!!
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会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否しているので・・・・・。

切り替えて、ご遺族に、会代表が介護案件の告訴受理に持ち込んだので、

このタイミングに宇都宮地検へ、高砂荘の介護事件の告訴(直告)の相談をされて下さいとお伝えして・・・・。

本日、午後にご遺族が宇都宮地検に出向き、取りあえず、今までの事情を話して相談。

警察と違いきちんとお話は聞いてくれたようです。

宇都宮東警察署刑事課、郷刑事のように口頭での刑事告訴は受け付けない告訴状もってこい、しかし受理するか分からない

さらに検察へ「立件」はできないとふざけた刑事でしたが(怒り)

宇都宮地検では、相談したところ告訴できないとはご遺族は言われておらず、告訴状を用意してくださいと言われて、

罪状のアドバイスも頂けたようです!!


ということで、高砂荘、損保ジャパン日本興亜が「終わったことなどと言っていますが・・・・。」

残念ですが、ご遺族の闘いは、「会代表と会ってからが再スタートです!!」

今までも、会代表が損保ジャパン日本興亜の匿名課長と話す時にも「高砂荘」の介護事件のことは話しております。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否していたので

ご遺族に栃木県警で持ちえている高砂荘の被害相談資料も纏めて情報開示する様にアドバイス!!

情報開示請求の書面の文書の雛形もお伝えしてご遺族が書面製作


本日、ご遺族が宇都宮東警察署に出向き、情報開示請求の書面を受け取って貰えなかった連絡が来て

ご遺族からのメール内容

>>今日、10月28日の、午前中に、

東警察署に、行って来ました。

しかし、担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、

再度、来てくれ、と言われました。

東警察署の警官の、小馬鹿にした、対応には、

怒りが込み上げて来て、もう少しで怒鳴りつけそうになりました。



この内容を確認して会代表はまたかとの思い・・・・。

先ほど17時前に会代表から宇都宮東警察署に連絡

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が窓口にでて相変わらずのらりくらり対応しているので・・・・。


>>しかし、担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、

再度、来てくれ、と言われました。

なぜ上記のような可笑しなことを行っているのかと指摘


というのも保有個人情報開示請求というのは県民の権利であり、担当者がいなくても

受付で身分証を提示して、情報開示請求書面を提出すれば警察は拒否できないのですが・・・・・。

>>担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、再度、来てくれ、と言われました。

大丈夫か、宇都宮東警察署!!

簡単に言えば、時間をかせいで門前払いしたいだけの対応、バレバレ!!


会代表から、拒否できないのは理解していますよね!?

宇都宮東警察署で、受け取らないならご遺族の「近所の駐在所に提出」しましょうかと尋ねると

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が、それはできない・・・・・。

あれ!?可笑しいですね、会代表は近所の駐在所でも、警察署に連絡入れてからなら提出経験があるのですがね・・・・。

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が、本日警察署に出向いた方の、下の名前と連絡先を

会代表に尋ねてきたので、何警察はそんなことも確認しないで、保有個人情報開示請求者を

担当者がいないと門前払い!?


会代表も呆れてしまい、相談者の個人情報を開示する立場では無いので・・・・。

ご遺族から直接連絡を入れて貰いますと電話を切り。

ご遺族から刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官に電話をしてもらい・・・・。


その後、ご遺族から連絡があり、来週月曜日に提出が決まったとか(笑い)

>>担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、再度、来てくれ、と言われました。

「来週後半に、前もって電話をしてから」が電話せずに来週月曜日に変わったのですね、宇都宮東警察署さん!!


それって本日、受け取り可能だったとちゃうんですか!?

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官様・・・・・。

情報開示はさせない介護事件事故の「高砂荘」の事件は、被害届にされず数年間放置(怒り)

ご相談者が年配者だと舐めているのかな、宇都宮東警察署!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否していたので

ご遺族に栃木県警で持ちえている高砂荘の被害相談資料も纏めて情報開示する様にアドバイス!!

情報開示請求の書面の文書の雛形もお伝えしてご遺族が書面製作


ご遺族からのメール内容

本日、10月31日(月)に、宇都宮東警察署に行って来ました。

担当者は、まだ休暇中で、「私は、情報開示は初めての仕事なので、この前は、申し訳ありません」と、

この前の警察官は、謝っておりました。

請求書の中で、『「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

その警察官は、「郷刑事は、別の案件で、外出している」と、言っておりました。

私は、「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その警察官に言って、宇都宮東警察署を後にしました。


「来週後半に、前もって電話をしてから」が電話せずに来週月曜日に変わったのですね、宇都宮東警察署さん!!

それって本日、受け取り可能だったとちゃうんですか!?

●ということで、ポイント解説

請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

私は、「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、


以前からご覧頂いている皆さんにはお伝えしておりますが

行政でも警察でも、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」とされるよう

アドバイスさせて頂いておりますが!!

>>請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

今回宇都宮東警察署が、ご遺族に書き直しをなぜ、求めたかお考え下さい!!

ご遺族が、気転を利かせて頂き!!

>>「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その場での宇都宮東警察署からの指示を回避!!

これで正解です。


今回の情報開示請求の書面の文書の雛形は、会代表からご遺族にお伝えしてご遺族が書面製作

会代表が情報開示請求する時は、行政でも警察でも、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」

情報開示請求に関し窓口になった警察が・・・。

>>「私は、情報開示は初めての仕事なので、この前は、申し訳ありません」と、

この前の警察官は、謝っておりました。

さて?「情報開示は初めての仕事なので」と言っている警察官ですが・・・。

>>請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。


初めての警察官が、上記のように遺族に指示できると皆さん考えれば分かりますよね!!

来週来いとご遺族に命じて、会代表から警察に連絡を入れられ、月曜日対応になり

誤魔化すにはさてどうするかと警察が考えた末、窓口の始めての開示請求の警官が

たぶん、郷刑事か誰か?上司にアドバイスを受けてご遺族に指示!?バレバレ!!


ご遺族が、気転を利かせて頂き!!

>>「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その場での宇都宮東警察署からの指示を回避!!

ご遺族には、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」で訂正必要なし

宇都宮東警察署窓口で、受け取らなければ、会代表にその場で電話連絡されるようにアドバイス!!

再度、ご遺族が「保有している、全ての資料を求む」で提出したところ、ちょっと警察でバタバタしたようですが

受け取ったとの事(笑い)

最初から受け取って下さい宇都宮東警察署!!


昨日、ご遺族に、開示請求の延長のお知らせが届いたとの事で・・・。

すんなり情報開示してくれれば良いのですが、誤魔化したら後で問題になることぐらい分かっているでしょうし・・・。


>>最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

警察への開示請求でわざわざ、情報開示請求人から「捜査に関するものは除く」などと

記載する必要は全くありません、記載を求められたら

何か、意図があると思うぐらいで十分です。


情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」で問題ありません。

あまり会代表が、バラすと警戒されるので、この程度で(笑い)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日、午後にご遺族が、宇都宮地方検察庁へ告訴!!

罪状及び被告訴人は、公開までお楽しみに!!

告訴状は、以前募集記事で、15000円ヤフオク告訴状代行価格で、問い合わせがなかったのですが

ご遺族が、懲戒請求手続きなどの経験者なので、告訴状の作成をして見られるとの事で

できる所までやって頂ければ、会代表が手直しさせて頂くこととして

作成前に告訴状のポイントをご遺族にアドバイス!!


慌てないで、ご遺族の思いを「告訴状にされて下さい」とお伝えして

数週間前に、ある程度できたとの事で、会代表の方でご遺族が作られた告訴状に

目を通した所、60%前後まではご遺族で作り上げて頂き

会代表からも最初から100%の告訴状は無理なので、経験上80%まで作り上げられれば

後は検察からのアドバイスで、告訴受理可能!!とお伝えしていたので・・・・。

ご遺族の60%の告訴状に、ポイントを抑えて会代表の20%を添削手直しさせて頂いて

80%以上の告訴状は作り上げました!!

これからの告訴受理、その先のことは「掛けです!!」あとは検事さん次第・・・。

来年、一度ご遺族に検察から呼び出しが掛かると思いますが、手直しが利くところまでは作り上げてあるので

検事さんからアドバイスが頂ければOK!!

ご遺族様も、会代表と初めてお会いした時には、もう「なす術無し」の状況でしたが

会代表のアドバイスにも、ご遺族様が忠実にご対応頂けて「告訴」それも検察への直告まで可能になりました!!

当会相談者の中には、アドバイスしているのにやらないで「愚痴、言い訳する方も多く・・・・。」

自身で行動を起こさなければ何も変えられませんし、何も変わりません!!

継続して相談案件の記事を御覧いただけている方なら、

この介護事件に疑問点を感じられている方も多いのかと思います。

今更、受ける弁護士も栃木県ではいないでしょう・・・・。告訴も・・・・。

損保ジャパン日本興亜&「澤田利夫弁護士、澤田雄二弁護士親子相手ですので・・・・。」

損保ジャパン日本興亜も加害者の「高砂荘」も終わったことなどと述べていますが、

残念ですがまだ終了の鐘は鳴っておりません!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント
飯田福祉
既に遺族が告訴済みの飯田福祉会関係者

28年の社会福祉法人の現況報告書を見ると「あれれ・・・。」

理事に「警察OB、関 均氏」 


栃木県警では検索されませんでしたが・・・・。

流石、介護事件を隠蔽揉み消しにする介護施設は、理事に警察OBですか(呆れ)

これでは管轄の宇都宮東警察署が、動かないのも分かりますね・・・・・。


介護村利権が警察にも・・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

先日、相談案件のご遺族が、会代表の訴訟の傍聴に起こし頂き、

既に告訴している本事件について、宇都宮地検に会代表から上申書を出すなら

このタイミングに、宇都宮地裁隣の宇都宮地検へご遺族と一緒に、上申書を提出した方が

会代表1人で提出に出向くよりはと思い・・・・。

自宅で上申書の雛形だけ作り、内容は会代表の訴訟法廷が閉廷してから、

ノートPCを、裁判所に持ち込んでいたので(法廷中は傍聴席のご遺族に預けて)

閉廷後裁判所内の空きデスクを借りて、上申書を作り上げご遺族と一緒に宇都宮地検の事務官に提出して来ました

検事さんとはお会いできませんでしたが、上申書に連絡先を明記しているので

会代表に連絡頂ければいつでも対応させて頂くことを事務官に伝えて来ました。


会代表が何分、法廷終わりでダブルのスーツで、ご遺族と宇都宮地検に出向いたので

出入り口及び受付のガードマンが、会代表を弁護士バッチも付けていないのに弁護士かと思われたようで

普段着で会代表が、宇都宮地検に出入りしている時とは対応の違いに(笑)

受付からは弁護士さんですか?と尋ねられ・・・・。


これでは、弁護士なりたての若手の弁護士でも勘違いすると思いつつ・・・・・。

たぶんご遺族からも告訴に関する資料は提出済みですので、

再度今月中に検察へ呼び出しがあるかどうか・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮東警察署で、介護事件を放置した警察官の公開です!!

事件直後から相談を受けていた「福田亮警部補」・・・・。

口頭での刑事告訴を拒否して、立件できないと言い切った「郷 敬警部補」

介護事件の飯田福祉会の理事に「警察OB、関 均氏」・・・。


宇都宮地検への告訴の判断が長引いているようで、当会からも上申書を提出いたしましたが

まだご遺族へは検事さんから回答なし・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント


>>慌てないで、ご遺族の思いを「告訴状にされて下さい」とお伝えして

数週間前に、ある程度できたとの事で、会代表の方でご遺族が作られた告訴状に

目を通した所、60%前後まではご遺族で作り上げて頂き

会代表からも最初から100%の告訴状は無理なので、経験上80%まで作り上げられれば、後は検察からのアドバイスで、告訴受理可能!!とお伝えしていたので・・・・。

>>ご遺族の60%の告訴状に、ポイントを抑えて会代表の20%を添削手直しさせて頂いて

80%以上の告訴状は作り上げました!!

これからの告訴受理、その先のことは「掛けです!!」あとは検事さん次第・・・。


昨年、相談案件の社会福祉法人「飯田福祉会 浜野修」特養「高砂荘」での介護事件問題を

宇都宮地検への直告(告訴)を、ご遺族思いの込められた告訴状を、会代表が手直しさせて頂き検察へ提出

今年に入り、一度ご遺族から検察に問い合わせした時には「告訴受理・不受理」の話は無く

もう3月の中旬なので、流石に時間が掛かり過ぎと思い、再度ご遺族から検察へ確認を入れて貰い

●何と昨年の12月21日付けで、宇都宮地検への直告(告訴)受理!!

現在、検察で捜査中!!


ということで、1月に会代表が「上申書」を提出した時には、告訴受理後だったようで(笑)

さてこれで困ったのが、宇都宮東警察署・・・・。

そりゃ、素人が検察に告訴受理が出来た介護事件を放置し、口頭での刑事告訴は拒否

刑事告訴しても立件できないと発言した警部補の証拠は全て残してあります(笑)

警察がこんなデタラメやっているから介護事件が減らないのです・・・。



本日、ご遺族から地検で告訴受理されたことを、口頭での刑事告訴を拒否して、

立件できないと言い切った「郷 敬警部補」へ連絡したら、逃げ回っていた「郷 敬警部補」が

やっと電話口に出たようで(呆れ)

まあ、ご遺族に会代表が付き添って宇都宮東警察署に行った時の「郷 敬警部補」の対応振りで、

会代表がこのままにするはずも無く・・・。



とは言え、ご遺族の原告側の投げ出した弁護士

横田康行弁護士と木村謙弁護士&梅津真道弁護士は、着手金を貰って何をしていたのですかね

この弁護士どもは(怒り)



はっきり言いますが、介護事件直後もしくは下野新聞に載った頃に、弁護士が刑事告訴していれば

確実に告訴受理されていた筈です(呆れ)


それを澤田利夫弁護士や澤田雄二弁護士などの損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士の顔色を見ていたのか

弁護士同士のズブズブ加減がありありと分かる状況かと・・・。


後は宇都宮地検の検事さんが、どこまで頑張って頂けるか願うのみ!!

ただ、会代表の介護事件の告訴も有り、たぶん流石に検察も、介護事件でこれだけ続けて告訴されれば

考えるところもあるのかと・・・・。

告訴状は、捜査中の為に後日!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>ご遺族の原告側の投げ出した弁護士

横田康行弁護士と木村謙弁護士&梅津真道弁護士は、着手金を貰って何をしていたのですかね

この弁護士どもは(怒り)


はっきり言いますが、介護事件直後もしくは下野新聞に載った頃に、弁護士が刑事告訴していれば

確実に告訴受理されていた筈です(呆れ)



横田康行弁護士と木村謙弁護士&梅津真道弁護士が原告側弁護士でありながら

刑事告訴を拒否した経緯が分かりました!!

横田康行弁護士
>>「たぶん暴力をされたと思いますが、告訴は無理です。」・・・・。

「はあ!?」暴力を振るわれている事が分かっていて、刑事告訴もしないで、1審途中で弁護を投げ出す弁護士・・・。


木村謙弁護士&梅津真道弁護士
>>施設内で転倒して、こぶし大のこぶが出来る訳はないいので、多分暴力をされたのでしょう。

>>告訴は出来ない、傷害は警察に相談して下さい。

日弁連元副会長と栃木県弁護士会元副会長が揃っていながら、傷害の刑事告訴も出来ない・・・・。

1審民事訴訟では、棄却され・・・。

挙句に控訴させまいと企んだ原告弁護士・・・・。平日4日間じゃ弁護士など探せませんよ(呆れ)

日弁連では、控訴する時に、平日4日間ギリギリで、控訴状の記載の仕方も原告に教えず

投げ出せと案内しているのだろうか・・・・。

もう原告の弁護士の対応ぶりだけでも、本事件のご遺族は「司法・弁護士被害者・・・・。」


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Posted on 2017/03/31 Fri. 09:30 [edit]

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0329

<石郷岡病院虐待事件・検察が控訴期限ギリギリで控訴!!>千葉地裁(高橋康明裁判長)傷害致死の罪に問われた事件が、何と暴行罪と無罪・・・・。  

石郷岡病院事件 控訴
石郷岡病院事件 無罪判決

高橋康明判事

石郷岡病院事件1

石郷岡病院事件
石郷岡病院事件1

石郷岡病院事件2

石郷岡病院事件 栃木県介護被害者会


■会代表からのコメント■
石郷岡病院事件 栃木県介護被害者会コメント



石郷岡病院暴行事件



●弟のこと。~その陽はまだ沈まない~(リンク先はこちら)

●石郷岡病院事件 当会取り扱い記事


会代表のコメント

以前から当会でも、千葉県の石郷岡病院事件の虐待は記事にさせて頂いておりますが、ご遺族とfacebookで繋がりも有り、母が亡くなった事を知りお悔やみのお言葉も頂きました。

今回、石郷岡病院事件のご遺族様のブログ「弟のこと。~その陽はまだ沈まない~」で、当会の事をリンクまでして頂き取り上げて頂きました。


>>このブログを見ると、かなり過激な書き方でやりとりをYou Tubeに沢山アップされているので
見る人によっては、頭がおかしいのではないか?と思う方もいるかもしれませんが、そうではなく

上記のコメントを読んで、笑ってしまいましたが・・・・。

会代表としては、まだまだ「過激の範疇では御座いません」(笑)(笑)(笑)


返信コメントの画像もUPしておきました。

石郷岡病院事件のご遺族から「かなり叩かれているようですが」と有りますが、返信コメントに記載したとおり、加害者側もしくは、福祉行政に始まり、裁判所、弁護士、検察絡みの会代表に指摘された関係者である事は分かっています(笑)

叩かれていると思われないように「悪い評価など」出来ないようにする事は、いくらでも可能なのですが・・・。

「わざとしていません。」

その理由は、決着が付く頃には分かると思います。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

ご遺族からの返信コメントをUPしておきます。

>>本当になぜ被害に遭っても批判され叩かれなければいけないのか。
仰る通り、騒いでいるのは加害者側か他人の不幸に漬け込んで弱者叩きを楽しむ弱者が殆どだと思います。

上記の返信コメントのように、被害者側がなぜか「被害者ぶるな!!」と会代表もさんざん批判され叩かれております。

逆に批判したいやつには批判させておけばと思うようになり、風向きが変わればどちらにでもなびくものどもですので、気にせず、スルー!!



当会のブログやyoutubeの動画さえ、ネットで指摘を始めると言い出したときを知る人物からしてみれば、2ちゃんやどこぞの掲示板に数回書き込む程度と思っていたと思いますが・・・・・。

今では、書き込まれるのではと興味津々の加害者側や行政、弁護士など、マスコミが取り上げないなら自分自身で発信するのみ!!

何かと事件事故で被害者側は、個人情報など報道にさらされるのに、加害者側が人権などで報道規制されていることなど可笑しな話で有り、再犯をさせない為にも、情報公開!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

石郷岡病院事件の刑事裁判の日程が公表
当該裁判は、裁判員裁判

平成27年(わ)第1567号
被告人 菅原巧、田中清
事件名 傷害致死

千葉地方裁判所刑事第5部B合議
第703号法廷(7階)

第1回公判2/15午前10時
第2回公判2/16日午前10時
第3回公判2/17日午前10時
第4回公判2/21午前10時
第5回公判2/22午前10時
第6回公判2/23午前10時
第7回公判2/24午前10時
第8回公判2/27午前10時(菅原巧被告)
第9回公判2/28午前10時(田中清被告)
第10回公判3/2午前10時
判決3/14

さてどのようなことが裁判で明らかになるか、事件を忘れずに注視!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>千葉市の精神科病院で、患者の男性が看護師に暴行を受け、その後死亡した事件の初公判で、傷害致死の罪に問われている看護師の男2人が、「正当な看護行為だった」などと、起訴内容を否認した。

弘中さんの父親は、「看護師2名を許せない、本当に許せない」、「非人道的な虐待に近い、人間のプライド、尊厳を踏みにじるような行為」などと語った。

この事件は2012年1月、千葉市の精神科病院「石郷岡病院」に入院中の弘中 陽さん(当時33)が、当時准看護師の菅原 巧被告(63)と田中 清被告(67)に暴行を受け、首の骨を折ってその後死亡し、菅原被告らは、傷害致死の罪に問われている。


刑事裁判が始まりました。

まあ証拠の動画も残っていて「正当な看護行為だった」とは、開き直るにも程がある(呆れ)

そのうち被告弁護士が、暴行した看護師も「精神的に・・・。」などと言い出すのか!?

精神科病院で男性患者暴行死 初公判で起訴内容否認(17/02/15)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

准看護師らによる患者への暴行死事件で、懲役8年の求刑です。

 千葉市の石郷岡病院の元准看護師・菅原巧被告(63)と田中清被告(67)の2人は2012年、入院患者の弘中陽さん(当時36)に暴行して首の骨を折る重傷を負わせ、死亡させた罪に問われています。2日の裁判で、検察側は「顔面を踏み付けるなど、相手の弱い立場を利用した卑劣な犯行」と指摘し、2人に懲役8年を求刑しました。一方、弁護側は「踏み付けたのではなく、足が当たっただけ」などとして、改めて無罪を主張しました。判決は14日に言い渡されます。


>>弁護側は「踏み付けたのではなく、足が当たっただけ」などとして、改めて無罪を主張

まああれだけの証拠の動画が残されていて、未だにこんなことを言っているとは(呆れ)

まさか、8年求刑で5、6年の判決にならなければいいが・・・・。

まだ1審なので、加害者側病院は控訴してくるでしょう・・・。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

千葉市の精神科病院「石郷岡病院」で2012年、男性患者=当時(33)=が介助中に暴行を受けて寝たきりになり、2年4カ月後に死亡したとされる事件で、傷害致死の罪に問われた、いずれも元准看護師の菅原巧被告(63)=千葉市若葉区=と、男性(67)=市川市=の裁判員裁判の判決公判が14日、千葉地裁で開かれ、高橋康明裁判長は「暴行罪にとどまる」として、菅原被告に暴行罪を適用して罰金30万円(求刑・懲役8年)、男性については「暴行は認められない」として無罪(同・懲役8年)を言い渡した。

 2人の弁護側は「正当な看護業務だった」などとして、いずれも無罪を主張していた。


准看護師らによる患者への暴行死事件で、懲役8年の求刑が・・・・。

>>高橋康明裁判長は「暴行罪にとどまる」として、菅原被告に暴行罪を適用して罰金30万円(求刑・懲役8年)、男性については「暴行は認められない」として無罪(同・懲役8年)

裁判員裁判で、なぜこんな判決に・・・・。

傷害致死の罪に問われた事件が、暴行罪と無罪・・・・。


トンデモ裁判官、高橋康明裁判長の経歴をUPしておきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

石郷岡病院事件・検察が控訴!!


ご遺族のブログ記事
>>3月14日に千葉地裁で出た不当判決に対し、本日3月28日、検察が控訴しました!

あのような虐待行為を、正当な医療行為とした千葉地裁(高橋康明裁判長)の一審判決。

しかもあの判決は、そもそも違法判決でした。

理由は、2012年1月1日に起こった事件に対し、時効が3年である暴行罪を菅原被告に対し

判決を下しています。

どうか東京高裁では公正な判決が出ることを望みます!



取り合えず、検察が控訴期限ギリギリで控訴!!

裁判官が変われば判決も変わりますので今後も注視して行きましょう!!
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Posted on 2017/03/29 Wed. 02:19 [edit]

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0328

<2016年3月28日母が亡くなり1周忌>現在、障害者にされ亡くなった母の為に、本人訴訟で係争中!!  

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所1

もてぎの森うごうだ城anigif

新田裕子弁護士 澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所1

澤田雄二・新田裕子
損保ジャパン弁護士法違反1

損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4

もてぎの森 うごうだ城



3月27日午前、措置入所先施設から、母の呼吸が一時止まったとの連絡で、すぐに施設に出向き、救急病院へ緊急搬送・・・。

医師からも延命治療の判断の求めが介護家族に有り、その時点で血圧の数値が測れないとの事で、緊急入院。

看護師さんからも親戚に連絡をされておいた方がとのアドバイスが有り、息子さんが夜付き添いも可能とのことで、一度夕方に自宅に戻り、再度22時過ぎに病院に出向き・・・。

現在、酸素吸入しながらの母に付き添っています。


夕方自宅に戻る前に、もう覚悟を決めて母が亡くなってから気が動転して、火葬葬儀の段取りが出来ないとまずいので、利用する地区の火葬場の場所の確認、葬儀業者にも連絡確認。

親戚、特別代理人にも連絡、2~3日介護家族である私が、深夜は泊まり込み、日中一度自宅に戻り、また病院への繰り返しになりそうです。


老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待で、障害者にされ施設追い出し、ショートのロング(介護保険グレー利用・約1年9ヶ月)から「措置入所」約10か月間の介護被害者の末路です(怒り)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

●2016年3月28日深夜2:00過ぎに「母」永眠・・・・・。

呼吸、心拍数など「ゼロ」になりながら、回復と数値ゼロを繰り返し30~40分、母が頑張ってくれました。

息子として母への最後の言葉も耳元で伝える事ができ、最後は安らかに・・・・・。

しかし、「母の悔しい思い」は息子が代わりに受け継ぎました(怒り)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>●2016年3月28日深夜2:00過ぎに「母」永眠・・・・・。

呼吸、心拍数など「ゼロ」になりながら、回復と数値ゼロを繰り返し30~40分、母が頑張ってくれました。

息子として母への最後の言葉も耳元で伝える事ができ、最後は安らかに・・・・・。

しかし、「母の悔しい思い」は息子が代わりに受け継ぎました(怒り)




2017年3月28日

本日が母が亡くなり1周忌・・・・。

ちょっとまだ体調不良で、手がしびれている為、長文は無理ですが・・・・。

10数年母の介護を続け、母が亡くなった直後から、調停の為に法律の勉強を始め

現在、障害者にされた母の為に、本人訴訟で係争中!!


この1年、ほとんど休むまもなく闘い続けている感じです・・・。

まだまだ闘いの終わりは見えませんが・・・。

介護被害者家族として「活動のしるし」は残して行きたいと考えています!!

当会のブログも先月で2年、発信を続けて来ました。

どなたか同じような境遇の介護被害者の方に、参考になることが、ブログ記事になっていればと思います。
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Posted on 2017/03/28 Tue. 14:50 [edit]

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0325

<第三回法廷日 平成29年3月22日 実は原告がドクターストップの可能性も・・・。>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」  

法廷ガイド
301号1月11日口頭弁論

口頭弁論(債務不存在確認訴訟)m

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一


損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
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前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


本日午前中、債務不存在確認訴訟の第一回口頭弁論

原告 医療法人 松徳会  代理人澤田雄二出廷

宇都宮地裁で、初の口頭弁論、あがることもなく終了・・・・・。

まあ、介護被害者家族である、会代表を被告にした借りはきっちりこれから返してあげます(怒り)

被告と言われても、裁判体も既に、会代表からの提訴がされている事が頭にあるので

数十分で、次回期日を決めてあっさり終了・・・・。

次回期日が来月12月かと思っていたら、裁判体の方からこれから会代表提訴分の訴状を被告に送るので

次回期日は、来年1月中になりました・・・・。

今回は、単に澤田雄二側の債務不存在期間の確認という感じで、会代表が答弁書に理由等も記載していましたが

それは次回以降、たぶん併合してから本番・・・・。


地裁に入いる時に澤田雄二懲戒処分弁護士が、黒のワンボックス運転手付きで出向いて、降りたときに

会代表と目が合ったと思うのですが・・・・・。


会代表は訴額の追加分などの手続きの為に、法廷に10分前に入廷、澤田雄二はその後に・・・・。

裁判体入廷ちょっと前ぐらいに傍聴人!?

傍聴人が2名、1名は裁判所の関係者の気がするのですが、もう一方は一般人・・・・。

まあ、公開されている法廷なので・・・・。

終了後、傍聴人に本番は2回目からですよとお声を掛けたいぐらいだったのですが

逆に、廊下で、傍聴人の方に「あのブログの方ですか?と声を掛けられました!?」

会代表の動画なども見て頂いている、ご本人も訴訟中の方で、勉強がてら来られているとの事。

廊下で少し世間話し・・・・。


澤田雄二弁護士は、法廷でも会代表と目線を合わせず・・・・。

終了すると早々に帰られました・・・・・。


つい先日、松徳会の課長宅に出向いているので、何か言ってくるかと思っていましたが、何も無し(笑)

まあ、言っても無駄なことが分かって来ているのでしょう!!

澤田雄二懲戒処分弁護士の言い分など、会代表は聞くつもりも有りませんが・・・・。

合議の裁判体3名の内、2名は女性の判事です。

判事の詳細はまた別記事に纏めさせて頂きます!!

まあ、1審で終わる内容ではありませんので、これから決着まで4~5年は掛かるでしょう・・・・。

さてどちら側が覚悟を決めるのか・・・・・。


今回のように次回以降もブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴された方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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平成29年1月11日口頭弁論

前回28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論でしたが


今回は介護被害者家族である会代表の提訴がメインの口頭弁論

前回は法廷の被告側でしたが、今回は原告側の席に案内され(法廷向かって左側が原告)

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)
法廷に澤田雄二弁護士と一緒に来られました、直接話す機会は無く・・・・。

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、ブログを見て声を掛けて頂いた傍聴人さんも今回も傍聴に来て頂き、

当会の相談案件のご遺族様ご夫婦も参加、そしてたぶんネットでやり取りした方かと思うのですが

話す機会が作れずその方々2名

傍聴人合計5名

訴状事件が複数絡むので、裁判体から今後の証拠の纏め方から提出方法の確認

複雑な事件なのに2名の行政代理人が擬制陳述で欠席なので、何度となく裁判長から

本日欠席している代理人が・・・・。

本当は3行政代理人として、纏めておきたいことが裁判体にもあるようだが次回に後回し・・・・。

会代表も3行政代理人が纏まった時に確認指摘しておきたい事が有ったのですがこれも後日・・・・。

税金での訴訟代理人なら出席ぐらいして下さいよ(呆れ)

擬制陳述の訴訟代理人(市貝町&茂木町・・・。)

それだから社会福祉介護行政に問題がある町なのですよ(呆れ)

法廷は20~30分程度だったような、閉廷後会代表だけは、書記官と証拠提出の流れ

準備書面の出し方など、なにぶん本人訴訟で、複数人の被告事件ですので、

法廷での審議中断及び滞らないように、話しのツメを・・・・。

それと今回まで間に合わなかった栃木県警及び栃木県公安委員会問題での

別提訴での栃木県 福田富一知事への提訴に関しても、

この後にもう1事件別訴することも法廷中に裁判体へ確認

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

たぶん平野浩視弁護士は「え!?」と思われたかもしれません(笑い)

まだ今回、会代表からの証拠はごく一部しか提出していないので、訴状だけで

3行政訴訟代理人がどこまで介護事件の事を理解しているのか・・・・。

書記官から今後の流れを聞くところ、どう考えても長期戦・・・。

この長期戦が原告、被告のどちらに有利になるか?

ブログ記事を継続して御覧頂いている方なら、予想が付くかもしれませんね(笑い)

次回法廷日はまた再度ご案内させて頂きます!!

それと証拠保全の手続きを地裁に済ませて来ました、さて何の証拠保全!?

次回記事にて・・・・。

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平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、擬制陳述で2名訴訟代理人が欠席でしたので、今回が始めて被告が全員揃う予定です。

一昨日、法廷1週間前に、澤田雄二懲戒処分弁護士と横堀太郎弁護士から準備書面も届き現在読み込み中・・・。」

後ほど公開させて頂きます。

ブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴されたい方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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会代表のコメント

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


今回被告訴訟代理人が全員揃い、傍聴人は6~7人いらっしゃったような・・・・。

行政の傍聴人もいたと思われますが、誰だか・・・・。

今回初の準備書面に対しての法廷と思いつつ、弁論する気で出向いたのですが

肩透かし、次回準備書面で回答するようで・・・。

これじゃ裁判が時間が掛かるのも理解出来ました(呆れ)


法廷前に書記官へ、被告の関係書類が多いので、法廷へのノートPC持込の確認をお願いして

すんなり、ノートPCの許可も出して頂きました。


実は、3月22日当日の午前中に、原告である会代表が病院に受診して

受診した結果、ドクターストップが掛かるところでした・・・・・。


2週間程前から、全身のしびれ、ピクツキ・・・。

1週間前には、半身に腫れまで出てきてしまい・・・。

今までになったことの無い病状・・・・。


病状の詳細は後ほど・・・・。


以前から傍聴して頂いていた方なら気付かれたかも知れませんが

そろそろ、裁判長の今井攻判事が、しびれを切らして来た様な感じが・・・・。


というのも、まだ記事にしていませんが、

3月16日付けで、栃木県警及び栃木県公安委員会の本件、介護事件に関しての問題対応に関して

組織の代表でもある「栃木県、福田富一知事」に対して、別訴で訴訟提起!!


前回の口頭弁論でも、裁判体にはお伝えしていたのですが・・・・。

実際訴状を見れば、別訴で訴訟提起分だけでも、ややこしい案件・・・。

現在、栃木県の訴訟代理人の平野浩視弁護士が引き続きかと思うのですが

裁判体としては、本件以外にどこまでややこしく複雑事件にするのかとお考えのような発言が

有ったように感じたのは原告だけだろうか(笑)


あいにく原告が本人訴訟にならざるを得ない状況の、介護事件なので、

今後も複雑になる可能性が高いと思われますが、

訴訟の併合や別訴が、何件までという法律は、民事訴訟法を見たのですが記載が無いようなので

これからも・・・。


裁判所が本人訴訟を、嫌がるのは分かるが、本人訴訟を法で認めているのだから

本人訴訟の原告の為に、法務省でもマニュアルぐらい公開して頂きたいものである・・・・。

まあ、食えない弁護士の仕事紹介の為に、本人訴訟を推奨するようなことは裁判所も法務省も

するはずが無いですが・・・・。

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Posted on 2017/03/25 Sat. 15:57 [edit]

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<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「澤田雄二懲戒処分弁護士」からの準備書面>宇都宮中央法律事務所、医療法人社団「松徳会」及び損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士が損保の顧問弁護士では無いとの準備書面・再度懲戒請求を検討!!(呆れ)老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

準備書面 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜

準備書面 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜1

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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜からの答弁書です。

警告書には、有給休暇消化中の大内一宏弁護士の名まで含めて、威嚇目的なのか弁護士4名で連名捺印してきたくせに

今回は、澤田雄二懲戒処分弁護士のみ訴訟代理人?

新田裕子弁護士と海老原輝弁護士は、自分が提訴されて自分のことも弁護できない弁護士なのか???


さて、医療法人社団 「松徳会」&損保ジャパン日本興亜の訴訟代理人、澤田雄二懲戒処分弁護士からの準備書面が届きました。

どうせ次回法廷ギリギリに出してくると思っていたらその通り(呆れ)

澤田自身で、1月11日の口頭弁論の時に、裁判体に準備書面用意の時間として

1ヶ月半と回答したはずですが、準備書面の裁判所への提出日は3月13日・・・・。

ゆうに2ヶ月間も要して澤田弁護士が準備書面を地裁に提出、次回法廷日、1週間前に

やっと原告に準備書面が届きました・・・・・。

澤田雄二弁護士が時間を掛けた割りに、準備書面数は少なかったです

どうせ嫌がらせ目的で、準備書面の嵐の如く、大量質問してくるかと思っていましたが・・・・。

まあ、それまでの栃木県&市貝町の訴訟代理人の準備書面のブログ公開を見ていれば

澤田雄二弁護士も嫌がらせの準備書面などは、出せないでしょう(呆れ)


しかし、早速、澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士の

「虚偽、嘘の内容の準備書面」を出してきました(呆れ)



法廷で、嘘の騙し合いを行いたいなら、弁護士同士の裁判の時にやってください(呆れ)

原告は代理人では無く当事者なのですから、嘘かどうかなどはっきりする訳で・・・・。

弁護士法違反で懲戒処分されていながら、未だにこんなデタラメが通ると考えているのかなあ・・・。

ということで弁護士同士の騙しあいのようなことを原告はしている暇は無いので


今回の準備書面を基に、22日の弁論で、嘘部分の確認が取れ次第


●早速、栃木県弁護士会へ、「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」を

再度、懲戒請求掛けさせて頂きます!!


懲戒請求することは22日に言える機会があれば、裁判体に懲戒処分弁護士が

介護問題の法廷を軽んじて「嘘」を付いた準備書面を出してきたので

栃木県弁護士会へ懲戒請求することを、お伝えしようかと考えています。

訂正するならもう22日の法廷日しかありませんよ、澤田雄二弁護士!!


まあギリギリに準備書面を出してきたのでしょうがないですよね訴訟代理人・・・・。


取り合えず、準備書面を御覧下さい!!

最初から(呆れ)

第1、1、(2) 被告6ないし8は、損害保険ジャパン日本興亜(株)栃木支店と顧問契約しているものではない。

被告6ないし8というのは、この3人「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」

医療法人社団 「松徳会」木村勝則本部長からも

「損保ジャパンから顧問弁護士さんを紹介され、今回代理人に・・・。」と発言されていますが(呆れ)

最初の窓口の新田裕子弁護士とも、「ボス弁が損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士の話はしています」が

また新田裕子ちゃん忘れちゃったのかなあ???

まだ若いのに良く忘れるのか、惚けるのか困った弁護士ですね(呆れ)


さらにもう損保ジャパン日本興亜の特命課長が、

顧問弁護士であることを認めて回答しているのに「嘘」を付きたいようで(呆れ)


懲戒請求されて困るのは栃木県弁護士会かと思いますがね・・・・。


第1、2、(1)および(2)

(1)平成22年3月6日の母、転倒の時には、片岡施設長(医師)がいたのかどうか記載されていませんが?

(2)「1階踊り場付近で受傷した状態」・・・。
 転落もしくは転倒などとも記載されていませんが、3階にフロアーにいた認知症の母が・・・。
「1階踊り場付近で受傷した状態」で見つかった・・・。
  この時点でも問題であることが理解できない!?

さらに「救急車ではなく施設の車で芳賀日赤病院の救急外来に受診・・・。」

それも、被告片岡施設長(医師)不在・・・。

この時点でも「救急車も呼ばず、母が大腿骨骨折、顔面挫傷」で、緊急対応マニュアルでの緊急搬送になっていないことは
理解しているのでしょうか訴訟代理人!!


第3 (2) へ~今後の利用料金は、示談にして頂けるなら損害賠償金から相殺させて頂きたいと申し上げて来たのは、木村勝則本部長なのですが(呆れ)

  一旦棚上げとは違いますね・・・・。

 (4)示談交渉が一向に進まず 施設利用料の支払いがなされず
  
おいおい大丈夫か? 役にも立たない新田裕子ちゃん(弁護士)を被害者担当にしておきながら1回目の賠償金算定提案から2回目の賠償金の算定まで、何ヶ月宇都宮中央法律事務所の新田裕子弁護士が放置していたのでしょうかね???

原告の方でも他の弁護士、法科大学院相談等の時にも、他の司法家でも、

なぜ1回目と2回目の損害賠償金の提案に時間が掛かったのかと首を傾げていましたがね(呆れ)

「施設利用料の支払いがなされず」と言い切るなら法廷で、示談交渉の時までに

原告に「母施設利用分の母宛の請求書を、発行した証拠」を出せるのかな澤田雄二懲戒処分弁護士(呆れ)


それと介護保険も分からない弁護士は困るのですが、「施設利用料の支払いがなされず」と言い切れるのかな???

じゃ医療法人社団 「松徳会」には示談交渉までの数年間、母の施設利用料に関し

「介護保険分料金9割分」は、医療法人社団 「松徳会」には支払われていなかったのでしょうかね(呆れ)

まあ、そんな事はありえませんよね、介護保険制度上で母は施設利用していたのですから(呆れ)

母は高齢者で介護保険1割負担、残り9割は、介護保険を支払っているから成り立っている訳でそのぐら理解できますよね(呆れ)

介護保険9割分の支払い済み金額も算定して、法廷で答えて頂きますので内訳及び合計金額を出しておいて下さいね!!



あまり弁護士が調子に乗っていると、母の手術代は「母の医療保険を利用しての1割負担分だけを損保が負担しているだけ」なのですから残り9割も医療費実費で、損保ジャパン日本興亜に請求させて頂きましょうかね(呆れ)


(5) 澤田雄二が自分で発言した、原告への「頭の悪そうなひとですね」発言も全否定のようで、しかし栃木県弁護士会には認めているはずですが・・・・。

(6) 「3週間以上の予告期間」を誤り 支払対象者では無い原告との主張は否認ないし争う・・・。
まあ、介護施設契約のサービス利用契約書も理解できず、2週間で契約解除を求めようと画策した弁護士どもです
ご勝手に、争うと述べていれば良いですが、既に懲戒議決内容で証明されているのでは・・・。

(7)宇都宮地検への「告訴受理」では「恐喝未遂罪で受理」になっていますがね・・・。
  懲戒議決でも「脅しと解さざるを得ない」と断罪されているのでは澤田雄二懲戒処分弁護士・・・。

(8)「不適切な薬物の使用」睡眠薬を15時に母に服用させておいて、家族にも説明せず、
医師法では医師の説明責任有りとなっていますがね・・・・。

(9)法務局の人権侵害は調べて、宇都宮地検には告訴の確認はしていないそうです、そんな筈がね(呆れ)

(11)警告書の連名捺印が不当でないなら、本件訴状にも連名捺印で、
「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」の名を訴状代理人として連名捺印して来たらどうですか、弁護士法違反の弁護士!!

それすら出来ずに、澤田雄二弁護士の名だだけで、債務不存在確認訴訟も連名捺出来ずに何を今更(呆れ)


4(2)「損保査定で納得しないなら~。」 
 はいはい新田裕子ちゃん(弁護士)の嘘確定!!
  栃木県弁護士会へ澤田雄二弁護士共々、再度懲戒請求へ・・・。」


(4) はいはい否認ですか。  損害保険ジャパン日本興亜(株)が澤田雄二懲戒処分後も顧問弁護士として委任契約し続けると述べており、本件に全介入していることは、損保ジャパン日本興亜との公開動画で既に明らか。

(5)被告木村勝則との公開動画を見れば・・・・。
被告3 医療法人社団 松徳会 木村勝則本部長が、原告に対し「裁判するなら裁判しろ、それの方がはっきりする、介護虐待しているのは原告の方だろう」と挑発及び暴言の事も認めていますがね(呆れ)

(6)「平成25年6月11日~」
平成25年6月11日にはまたまた緊急対応ミスは、午前4時に原告の母・英美子が吐血したかもと「吐血してから何と、約6時間後の午前10時過ぎ」に原告に被告1医療法人社団 松徳会が連絡。
被告4木村孝施設長医師が「またまた緊急時不在」、それも緊急時の対応資料を取り寄せると吐血では無く「嘔吐」ということに?

(7)警告書が問題だから弁護士法違反で懲戒処分になっていることすら理解できない、懲戒処分弁護士・・・。


第2 損害賠償算定書

1及び2  原告は関係資料を提出して立証されたい


慌てるなよ、別に本件関し「故意・過失が無い」と提訴している被告に対し立証するつもりなどさらさらありません時間の無駄・・・・。

原告としては法廷で、裁判体に対し立証するのみ悪しからず・・・。

3、弁護士法56条1項~。

弁護士法と日弁連の弁護士服務規程を揃えて、裁判所に証拠提出して上げましょうか?

4、弁護士が原告に「頭の悪そうな人ですね」発言しておいて責任が問われないはずがなかろうに(呆れ)

5、容疑者3名~。  今からでも容疑者3名の名前を公開してください!!

第3、全9被告の~。

訴状などでの弁護士の連名捺印責任などの判例を知れば、おのずと否認できるかどうか分かるのでは・・・。

第4 求釈明

弁護士が、本人訴訟の原告に「法的根拠」と分かりやすいですね。

これから法廷で証拠及び立証して行くのにですから慌てるなよ(呆れ)


裁判体も本件がややこしいのも理解している訳で、原告としては今更慌てる必要は全く無く

これからの澤田雄二弁護士の日弁連の判断、

新田裕子弁護士、栃木県弁護士会の懲戒議決の判断を待って

考えて行けば良いので、墓穴を掘るようなことは致しません。
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Posted on 2017/03/20 Mon. 22:48 [edit]

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0318

<茂木町訴訟代理人「横堀太郎弁護士(旧姓大根田)」からの準備書面>(横堀法律事務所)被告茂木町(古口達也町長)茂木町訴訟代理人 栃木県医師会顧問、栃木県薬剤師会顧問 「社会福祉法人 共生の丘 理事 障害者支援施設」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

準備書面 横堀太郎弁護士 古口達也町長 茂木町 道の駅もてぎ

準備書面 横堀太郎弁護士 古口達也町長 茂木町 道の駅もてぎ1

横堀太郎弁護士(旧姓大根田) 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長1

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長4

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長5

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長2

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長 共生の丘 3

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


蓬田勝美[ヨモギタカツミ]
1961年11月栃木県足利市生まれ、真岡市出身。中央大学法学部法律学科卒、1986年司法試験合格(司法修習41期)、1989年弁護士登録(第一東京弁護士会)、1995年栃木県弁護士会に登録替え、蓬田勝美法律事務所開業。2003年栃木県弁護士会会長、県内の倒産事件の破産管財人(常置代理人)、監督委員、関東自動車(株)非常勤監査役(株)整理回収機構宇都宮支店協力弁護士、等歴任


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


上記のように公安委員会委員に栃木県弁護士会元会長の記事の時に紹介しましたが・・・・。

まさか市貝町の訴訟代理人に、蓬田勝美弁護士とは・・・・。

栃木県の訴訟代理人で立ててくるのかと思っていました。


これから茂木町の訴訟代理人も次回記事でご紹介しますが・・・。

市貝町が今回の介護事件事故での茂木警察署の怠慢捜査のことなど報告を受けている福祉行政で

栃木県公安委員会の委員を代理人に立ててくるとは、もうズブズブ・・・・。

これでは介護事件事故の犯人など見つかるどころか・・・・・。

県市町村ぐるみでの介護事件事故隠蔽ということになりかねません(呆れ)

実はこれから栃木県公安委員会&栃木県警の問題を別訴で、提訴予定なのですが

そこに提訴に絡む公安委員会委員が、市貝町訴訟代理人ということで

さて併合で問題がないのだろうか???

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士は擬制陳述で欠席・・・・。

保険者の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

答弁書の求釈明の部分を確認されてみて下さい、たぶんブログを継続して御覧頂いている方のほうが

よっぽど詳しいかと思いますが、市貝町から全然報告を受けていないようで・・・・。

都合のいいところだけ求めても回答しませんよ!!行政は民事に関しては感知しないと言い続けたのですから・・・。

原告が受領した賠償金も何も、債務不存在確認訴訟のこともご存知無いようで・・・・。


別紙で今回の提訴に至る件の部分を回答しているのを見ると、

この弁護士も介護知識があるとは思えない回答が・・・。

取り合えず、栃木県警の問題もありますので、さてどうなるか・・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は・・・・。

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

横堀法律事務所
事務所住所 〒320-0014 栃木県宇都宮市大曽4-10-3
電話番号 028-622-4588

横堀太郎弁護士は、澤田雄二弁護士同様、2代目弁護士

栃木県医師会などの顧問も息子の横堀太郎弁護士が引き継ぎ・・・。

故 横堀晃夫弁護士(父親弁護士)

横堀弁護士逝く
 日本プロボクシング協会の顧問弁護士を長年務め、大のボクシング・ファンでもあった横堀晃夫弁護士が3月14日早朝、自治医科大学付属病院で亡くなった。死因は呼吸不全。73歳だった。
 横堀氏は栃木県出身。中央大学卒業後弁護士を開業。平成3年に協会の弁護士となる。昭和のボクシング黄金期から観戦してきた根っからのボクシング・ファンで、後楽園ホールのリングサイド・ボックスシートを持ち、国内地方で行われる好カードはもちろん、海外にも足を運んだ。ここ数年は闘病生活を送っていた。
 葬儀は妻幸子さんを喪主として、下記の次第で催される。
 通夜・ 3月17日(水) 19時より
 告別式・3月18日(木) 11時より12時半まで
 式場 宇都宮御苑(栃木県宇都宮市鶴田町1545-1 電話028-64901600)


横堀法律事務所 在籍の久保田智也弁護士

あれ!?どこかで見たお名前 久保田智也弁護士

栃木県弁護士会現副会長の1人でした・・・・。

と言うことは説明せずとも、横堀太郎弁護士は、今回の澤田雄二弁護士会絡みの情報は得ているかと・・・。

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士同様に

茂木町代理人 横堀太郎弁護士も、擬制陳述で欠席・・・・。



老健「もてぎの森うごうだ城」の地元福祉行政茂木町の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

しかし老健「もてぎの森うごうだ城」の松田源一理事(精神科医)、片岡孝施設長(内科医)の介護事件に

茂木町の代理人に、栃木県医師会、栃木県薬剤師会の顧問弁護士 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士を立てるとは

茂木町ぐるみでズブズブなことを世論に公開したようなもの(呆れ)

市貝町の代理人が公安委員会委員の蓬田勝美弁護士といい・・・・。

これが介護村の柵、利権がバレバレ・・・・。


それも驚いたのがこの介護事件に・・・。

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

現況報告書 共生の会

社会福祉法人、それも障害者支援サービスを行っている介護施設の、それも横堀太郎弁護士が理事・・・。

社会福祉法人の名前が出ることぐらいが考えなかったのだろうか???

老健「もてぎの森うごうだ城」、茂木町 古口達也町長、栃木県医師会、弁護士絡みの茂木町ということが

バレバレ・・・・。



それも介護被害者家族である会代表は、栃木県医師会、栃木県薬剤師会に質問書を送り、

拒否もしくは無視されているのですよ(呆れ)

まあでも、まさか社会福祉法人の理事である「横堀太郎弁護士」が

介護保険法、高齢者虐待防止法、障害者支援法などの法律を知らなかったら可笑しい訳で

今回、澤田雄二弁護士の問題で、法廷で質問できるか分かりませんが、

福祉行政の茂木町の訴訟代理人である横堀太郎弁護士ですので絡みで質問した時には

社会福祉法人の理事としての回答もしてくださいね横堀太郎弁護士・・・。


茂木町に言われて、横堀法律事務所に連絡しても女性の受付が出て折り返しも無いし・・・・。

茂木町保険福祉課も、横堀太郎弁護士がいないの分かっていて電話掛ける様に促すなよ(呆れ)

会代表も母を障害者にされ栃木県介護被害者会代表なので、

是非、社会福祉法人 共生の会の施設に見学に出向かせて頂きたいものです!!

さらに栃木県医師会にも、県の施設で運営していて、医師会絡みなのか確認させて頂いた方が良いのかなあ?

医師会の担当者には名刺を頂いているので・・・・。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は・・・・。

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士からの準備書面です。

15日に準備書面が届き、16日に会代表から証拠を裁判所及び、直送で横堀法律事務所に届けさせて頂きました。

茂木町保険福祉課の見目係長の話だと、澤田雄二弁護士の懲戒の議決なども、

茂木町で市貝町からなのか栃木県からなのか取り寄せているのではないかとの事でしたが

取り合えず、準備書面が届いてからの原告からの証拠提出でしたので

まだ確認しないで準備書面での回答もありえるということ考えつつ・・・・。

細かく、準備書面を出して頂いたので、細かく読み込ませて頂きました。


たぶん現在までの茂木町の動画公開分を確認していれば「あれ!?」準備書面と

茂木町保健福祉部の見目係長が言っていることと違う部分も有るのですが

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が、茂木町の当会の公開動画を確認しながら準備書面を作成したのか分かりませんが・・・・。


ひいき目に見て、今の段階で、茂木町の動画公開分を確認して頂ければ、

今回の準備書面との相違は分かるのかと・・・。


2項第4段落、「松徳会」の故意・過失は無い・・・。」などは既に茂木町の公開動画により茂木町に伝えており

「不知ないし争う」ということには既に当たらず・・・。

「松徳会、木村勝則本部長の発言の動画」も茂木町に確認して頂いています。

茂木町介護事件老健「もてぎの森うごうだ城」「木村勝則本部長」介護虐待「殺人未遂」「介護利用者を障害者・故意・過失は無いと債務不存在確認訴訟」「 澤田雄二弁護士・損保ジャパン日本興亜」24 ,2/2


3項第1段落、被告茂木町からの「介護事故の起こされた施設にいつまでもいないで・・・。」発言が
「他の施設へ移ることの提案」ですか(呆れ)  

もしかして福祉行政の介護施設移転時の「提案」とはどういうことかお分かりではないのかなもしかして?


3項第4段落、「被告が原告に情報公開請求に対する文書を送付した限度!?」

あれ!? 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士は・・・・。

H26年5月29日付けの茂木町保健福祉課長 河原課長からの書面を確認していないのかな!?

文書内容を確認された方が宜しいかと・・・・。「文書を送付した限度」では無く・・・。

きちんと書面には・・・・。

「安易に施設の移動を勧めたことについて謝罪しました。」 と記載があるはずですが・・・・。

だいたい情報公開では公文書が残されておらず、問題なので催促して茂木町に提出頂いた公文書なのですが・・・。       


4項第3段落から第4段落、警告書の内容を把握しておいて、直接的な行政指導をしなかった・・・・。

茂木町はサービス利用契約書上での苦情相談先として記載されている福祉行政ですよ!!


6項第2段落、「争う」と言われても・・・。

4項第3段落から第4段落で、「直接的な行政指導をしなかったと認める」と述べているのでは!?


7項第1段落、「争う」と言われても茂木町河原課長が書面で謝罪していますよね・・・・。


7項第2段落、「平成16年2月5日に原告が被告を訪問したことは否認」

あれ!?もしかして、茂木町には「平成16年2月5日付け」の公文書も残されていないのでしょうか?

「平成16年2月5日に原告が被告を訪問したことは否認」しているので

その後の7項がほぼ「不知」・・・・。

平成16年2月5日の証拠音声の動画公開を早めた方が宜しいようで(呆れ)



訂正、失礼平成16年では無く、2016年の記載ミス、よって不知ということかと・・・・。

再度、準備書面にて確認します。

8項第5段落 健康福祉課と保険福祉課の間違えの指摘有難う御座います。


だいたい訴訟代理人が、避けたい部分は理解出来ました(笑)


16日に原告である会代表からから証拠を、直送で横堀法律事務所に届けさせて頂きましたが

横堀法律事務所受付の女性でしたが「嫌な顔もせず」、原告からの証拠を受け取って頂き有難う御座います!!
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Posted on 2017/03/18 Sat. 20:35 [edit]

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<栃木県訴訟代理人「平野浩視弁護士」準備書面、「間違いだらけ」と指摘されたら早速「訂正申立書」(笑)>(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

準備書面訂正分 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県

準備書面 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県

1準備書面 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県
平野浩視弁護士 法律事務所4

証拠保全申立書 宇都宮簡易裁判所 真岡簡易裁判所 宇都宮地裁

証拠保全申立書 宇都宮簡易裁判所 真岡簡易裁判所 宇都宮地裁1

平野浩視弁護士

平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城

平野浩視弁護士 法律事務所3
平野浩視弁護士 法律事務所
平野浩視弁護士 法律事務所1
平野浩視弁護士 法律事務所2
平野浩視弁護士 法律事務所5
平野浩視弁護士 法律事務所6 宇都宮中央警察署協議会 ビデオカメラ盗撮

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

重田恭一
訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員


先日の1月11日の口頭弁論、宇都宮地裁301号法廷前で、傍聴人の方々と話していると

平野浩視弁護士が来たのは直ぐ分かりました。

会代表としては、市貝町と茂木町の弁護士が、擬制陳述で欠席

栃木県の訴訟代理人である、平野浩視弁護士は出席だったので、口頭弁論前に

会代表である介護被害者(原告)も栃木県民ですので、平野浩視弁護士から名刺ぐらいは口頭弁論法廷前に貰い、ご挨拶しようと考えていました。


しかし・・・。

宇都宮地裁301号法廷前で、傍聴人の方々と話していると

なんと栃木県訴訟代理人の平野浩視弁護士が、高齢者虐待懲戒処分弁護士の澤田雄二弁護士と、横並びで、ご一緒に法廷に・・・・。

たまたま、地裁の入り口で会ったのか?その前から連絡を取っていたのか分かりませんが

普通一緒に横並びで来るかねと思い(呆れ)


流石、弁護士の常識感覚は、分かりません・・・・。


普通地裁入り口で、たまたま会ったとしても、時間をずらして法廷に出向くことも考えられないようで・・・・。

栃木県と加害者側介護施設、懲戒処分弁護士などで、「共闘」していると思われる事も考えず。

案の定、栃木県が介護事件の回答を拒否しているのですが、回答を拒否して有利になるのは

加害者側 医療法人社団「松徳会」の訴訟代理人の澤田雄二弁護士側であることは誰でも分かることで(呆れ)


原告である会代表は、栃木県訴訟代理人の平野浩視弁護士が、高齢者虐待懲戒処分弁護士の澤田雄二弁護士と

横並びで、ご一緒に法廷に来た段階で、駄目だこりゃ(笑)


まあ、この辺の事も、法廷中に指摘させて頂こうかと考えています!!

どっちにしろ、明日裁判体から、栃木県高齢対策課、重田恭一が調停で名刺を切った事での

証拠保全申立の件で、呼び出されていますので、その辺の事も裁判体に話を交えてお伝えさせて頂こうかと考えています。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員


さて、本日、被告栃木県の訴訟代理人より第1準備書面が届きました。

まあ相変わらず、被害者家族である会代表を悪者に仕立て上げたいようで

「事実の概要」を見て呆れました・・・・。

高齢対策課の言うがままに準備書面を作ったのか、まあ指摘どころ満載!!

被告栃木県 福田富一知事及び訴訟代理人、平野浩視弁護士!!

訴状を確認していますか?

まずモザイクの母の名前の漢字が全て間違い!!


さらにいつから原告は被告になったのでしょう!?

「平成27年4月被告からメール・・・・。

あの被害者家族は、被告ではなく「原告」なのですが(呆れ)

それと、1ページ目!!下から2行目・・・。

「尚、市貝町及び益子町に関する事実・・・。」

「益子町」など全く絡んでいませんよ(呆れ)


益子町に怒られますよ!!


「事実の概要」については、誤魔化したい栃木県の言い分ですので信じないように!!

ここに記載の「事実の概要」ですが、わざわざ会代表が質問せずとも回答して頂けている事も多く

まあ見事に、被告栃木県 福田富一知事及び訴訟代理人、平野浩視弁護士が

誤魔化そうとしている部分が直ぐに分かりました!!


特に平成27年3月26日、27日の事実概要は酷すぎ(呆れ)

まあ法廷で、平野浩視弁護士に指摘させて頂きますが、高齢対策課長との面談が1時間ね・・・。

高齢対策課が、録音していたのが1時間、その後の内容は録音せず、可笑しいですね。

公文書確認したら、1時間過ぎの事は記載されていませんでした、何を誤魔化したかったのでしょうね・・・。


訴状には一部記載しておいたのですが(笑い)

会代表の証拠録音では、課長退席後その後の薬務課との面談も含め、

約1時間50分程度証拠が残っています!!

それと警察への通報の件も、事実と違いますね(呆れ)


さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士!!

平成22年4月27日、栃木県としては「母が階段から転落」となっていますね(笑い)

松徳会及び澤田雄二は、調停時までは「転落を認め」その後、言い分を翻し

「転落では無く、転倒」なので「故意・過失が無いとの事で・・・・。」(呆れ)

栃木県としては「母が階段から転落」だそうですよ(呆れ)


まだ次回、準備書面からの法廷の流れが掴めていないのですが、

2、3回準備書面のやり取りができれば、どうにかなるでしょう(笑い)


平野浩視弁護士は、この間違いだらけの準備書面を訂正するのかなあ!?

まあ、会代表も誤字脱字は多いのですが・・・。

会代表からの証拠説明書内の日付も間違っていました「失礼」!!

書記官に伝えておきます!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


>><栃木県訴訟代理人「平野浩視弁護士」からの準備書面、間違いだらけ(呆れ)>(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

前回、準備書面の公開で、「間違いだらけ」を当会ブログで指摘したら、

次回法廷前に「訂正申立書」を裁判所に提出されたようで、副本が一昨日届きました。

これがどういうことなのか!?と考えれば・・・。

被告の訴訟代理人なのか? 栃木県職員なのか?

もしくは他の被告から伝えられたのか?当会のブログの準備書面の指摘を見て

即座に訂正申立を行ったということは・・・・。

被告が当会のブログを確認している証拠かと(笑)

次回、準備書面のどの部分を指摘されるのか、答えられるようにされておいて下さい!!


ただ、原告である会代表の質問の仕方までは、前もってブログで公開しませんので、法廷でのお楽しみ!!

あいにく原告は本人訴訟なので、弁護士同士のような馴れ合いの質問は致しませんのでさてどうなるか!?


栃木県高齢対策課 重田恭一は、代理人に名を連ねていて、

原告に嘘を付いたことなどは訴訟代理人に伝えているのかなあ!?

きちんと昨年末の重田恭一の嘘は、訴訟代理人に伝えておくようにして下さいね(呆れ)



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Posted on 2017/03/17 Fri. 18:46 [edit]

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0317

<第三回法廷日 平成29年3月22日午後4:00分 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」  

法廷ガイド
301号1月11日口頭弁論

口頭弁論(債務不存在確認訴訟)m

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一


損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


本日午前中、債務不存在確認訴訟の第一回口頭弁論

原告 医療法人 松徳会  代理人澤田雄二出廷

宇都宮地裁で、初の口頭弁論、あがることもなく終了・・・・・。

まあ、介護被害者家族である、会代表を被告にした借りはきっちりこれから返してあげます(怒り)

被告と言われても、裁判体も既に、会代表からの提訴がされている事が頭にあるので

数十分で、次回期日を決めてあっさり終了・・・・。

次回期日が来月12月かと思っていたら、裁判体の方からこれから会代表提訴分の訴状を被告に送るので

次回期日は、来年1月中になりました・・・・。

今回は、単に澤田雄二側の債務不存在期間の確認という感じで、会代表が答弁書に理由等も記載していましたが

それは次回以降、たぶん併合してから本番・・・・。


地裁に入いる時に澤田雄二懲戒処分弁護士が、黒のワンボックス運転手付きで出向いて、降りたときに

会代表と目が合ったと思うのですが・・・・・。


会代表は訴額の追加分などの手続きの為に、法廷に10分前に入廷、澤田雄二はその後に・・・・。

裁判体入廷ちょっと前ぐらいに傍聴人!?

傍聴人が2名、1名は裁判所の関係者の気がするのですが、もう一方は一般人・・・・。

まあ、公開されている法廷なので・・・・。

終了後、傍聴人に本番は2回目からですよとお声を掛けたいぐらいだったのですが

逆に、廊下で、傍聴人の方に「あのブログの方ですか?と声を掛けられました!?」

会代表の動画なども見て頂いている、ご本人も訴訟中の方で、勉強がてら来られているとの事。

廊下で少し世間話し・・・・。


澤田雄二弁護士は、法廷でも会代表と目線を合わせず・・・・。

終了すると早々に帰られました・・・・・。


つい先日、松徳会の課長宅に出向いているので、何か言ってくるかと思っていましたが、何も無し(笑)

まあ、言っても無駄なことが分かって来ているのでしょう!!

澤田雄二懲戒処分弁護士の言い分など、会代表は聞くつもりも有りませんが・・・・。

合議の裁判体3名の内、2名は女性の判事です。

判事の詳細はまた別記事に纏めさせて頂きます!!

まあ、1審で終わる内容ではありませんので、これから決着まで4~5年は掛かるでしょう・・・・。

さてどちら側が覚悟を決めるのか・・・・・。


今回のように次回以降もブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴された方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

平成29年1月11日口頭弁論

前回28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論でしたが


今回は介護被害者家族である会代表の提訴がメインの口頭弁論

前回は法廷の被告側でしたが、今回は原告側の席に案内され(法廷向かって左側が原告)

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)
法廷に澤田雄二弁護士と一緒に来られました、直接話す機会は無く・・・・。

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、ブログを見て声を掛けて頂いた傍聴人さんも今回も傍聴に来て頂き、

当会の相談案件のご遺族様ご夫婦も参加、そしてたぶんネットでやり取りした方かと思うのですが

話す機会が作れずその方々2名

傍聴人合計5名

訴状事件が複数絡むので、裁判体から今後の証拠の纏め方から提出方法の確認

複雑な事件なのに2名の行政代理人が擬制陳述で欠席なので、何度となく裁判長から

本日欠席している代理人が・・・・。

本当は3行政代理人として、纏めておきたいことが裁判体にもあるようだが次回に後回し・・・・。

会代表も3行政代理人が纏まった時に確認指摘しておきたい事が有ったのですがこれも後日・・・・。

税金での訴訟代理人なら出席ぐらいして下さいよ(呆れ)

擬制陳述の訴訟代理人(市貝町&茂木町・・・。)

それだから社会福祉介護行政に問題がある町なのですよ(呆れ)

法廷は20~30分程度だったような、閉廷後会代表だけは、書記官と証拠提出の流れ

準備書面の出し方など、なにぶん本人訴訟で、複数人の被告事件ですので、

法廷での審議中断及び滞らないように、話しのツメを・・・・。

それと今回まで間に合わなかった栃木県警及び栃木県公安委員会問題での

別提訴での栃木県 福田富一知事への提訴に関しても、

この後にもう1事件別訴することも法廷中に裁判体へ確認

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

たぶん平野浩視弁護士は「え!?」と思われたかもしれません(笑い)

まだ今回、会代表からの証拠はごく一部しか提出していないので、訴状だけで

3行政訴訟代理人がどこまで介護事件の事を理解しているのか・・・・。

書記官から今後の流れを聞くところ、どう考えても長期戦・・・。

この長期戦が原告、被告のどちらに有利になるか?

ブログ記事を継続して御覧頂いている方なら、予想が付くかもしれませんね(笑い)

次回法廷日はまた再度ご案内させて頂きます!!

それと証拠保全の手続きを地裁に済ませて来ました、さて何の証拠保全!?

次回記事にて・・・・。

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前記事はここまで

会代表のコメント

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、擬制陳述で2名訴訟代理人が欠席でしたので、今回が始めて被告が全員揃う予定です。

一昨日、法廷1週間前に、澤田雄二懲戒処分弁護士と横堀太郎弁護士から準備書面も届き現在読み込み中・・・。」

後ほど公開させて頂きます。

ブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴されたい方など

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Posted on 2017/03/17 Fri. 16:34 [edit]

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0314

<石郷岡病院虐待事件・トンデモ裁判官現る!?>千葉地裁(高橋康明裁判長)傷害致死の罪に問われた事件が、何と暴行罪と無罪・・・・。  

石郷岡病院事件 無罪判決

高橋康明判事

石郷岡病院事件1

石郷岡病院事件
石郷岡病院事件1

石郷岡病院事件2

石郷岡病院事件 栃木県介護被害者会


■会代表からのコメント■
石郷岡病院事件 栃木県介護被害者会コメント



石郷岡病院暴行事件



●弟のこと。~その陽はまだ沈まない~(リンク先はこちら)

●石郷岡病院事件 当会取り扱い記事


会代表のコメント

以前から当会でも、千葉県の石郷岡病院事件の虐待は記事にさせて頂いておりますが、ご遺族とfacebookで繋がりも有り、母が亡くなった事を知りお悔やみのお言葉も頂きました。

今回、石郷岡病院事件のご遺族様のブログ「弟のこと。~その陽はまだ沈まない~」で、当会の事をリンクまでして頂き取り上げて頂きました。


>>このブログを見ると、かなり過激な書き方でやりとりをYou Tubeに沢山アップされているので
見る人によっては、頭がおかしいのではないか?と思う方もいるかもしれませんが、そうではなく

上記のコメントを読んで、笑ってしまいましたが・・・・。

会代表としては、まだまだ「過激の範疇では御座いません」(笑)(笑)(笑)


返信コメントの画像もUPしておきました。

石郷岡病院事件のご遺族から「かなり叩かれているようですが」と有りますが、返信コメントに記載したとおり、加害者側もしくは、福祉行政に始まり、裁判所、弁護士、検察絡みの会代表に指摘された関係者である事は分かっています(笑)

叩かれていると思われないように「悪い評価など」出来ないようにする事は、いくらでも可能なのですが・・・。

「わざとしていません。」

その理由は、決着が付く頃には分かると思います。



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前回の記事はここまで

会代表のコメント

ご遺族からの返信コメントをUPしておきます。

>>本当になぜ被害に遭っても批判され叩かれなければいけないのか。
仰る通り、騒いでいるのは加害者側か他人の不幸に漬け込んで弱者叩きを楽しむ弱者が殆どだと思います。

上記の返信コメントのように、被害者側がなぜか「被害者ぶるな!!」と会代表もさんざん批判され叩かれております。

逆に批判したいやつには批判させておけばと思うようになり、風向きが変わればどちらにでもなびくものどもですので、気にせず、スルー!!



当会のブログやyoutubeの動画さえ、ネットで指摘を始めると言い出したときを知る人物からしてみれば、2ちゃんやどこぞの掲示板に数回書き込む程度と思っていたと思いますが・・・・・。

今では、書き込まれるのではと興味津々の加害者側や行政、弁護士など、マスコミが取り上げないなら自分自身で発信するのみ!!

何かと事件事故で被害者側は、個人情報など報道にさらされるのに、加害者側が人権などで報道規制されていることなど可笑しな話で有り、再犯をさせない為にも、情報公開!!

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

石郷岡病院事件の刑事裁判の日程が公表
当該裁判は、裁判員裁判

平成27年(わ)第1567号
被告人 菅原巧、田中清
事件名 傷害致死

千葉地方裁判所刑事第5部B合議
第703号法廷(7階)

第1回公判2/15午前10時
第2回公判2/16日午前10時
第3回公判2/17日午前10時
第4回公判2/21午前10時
第5回公判2/22午前10時
第6回公判2/23午前10時
第7回公判2/24午前10時
第8回公判2/27午前10時(菅原巧被告)
第9回公判2/28午前10時(田中清被告)
第10回公判3/2午前10時
判決3/14

さてどのようなことが裁判で明らかになるか、事件を忘れずに注視!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>千葉市の精神科病院で、患者の男性が看護師に暴行を受け、その後死亡した事件の初公判で、傷害致死の罪に問われている看護師の男2人が、「正当な看護行為だった」などと、起訴内容を否認した。

弘中さんの父親は、「看護師2名を許せない、本当に許せない」、「非人道的な虐待に近い、人間のプライド、尊厳を踏みにじるような行為」などと語った。

この事件は2012年1月、千葉市の精神科病院「石郷岡病院」に入院中の弘中 陽さん(当時33)が、当時准看護師の菅原 巧被告(63)と田中 清被告(67)に暴行を受け、首の骨を折ってその後死亡し、菅原被告らは、傷害致死の罪に問われている。


刑事裁判が始まりました。

まあ証拠の動画も残っていて「正当な看護行為だった」とは、開き直るにも程がある(呆れ)

そのうち被告弁護士が、暴行した看護師も「精神的に・・・。」などと言い出すのか!?

精神科病院で男性患者暴行死 初公判で起訴内容否認(17/02/15)


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

准看護師らによる患者への暴行死事件で、懲役8年の求刑です。

 千葉市の石郷岡病院の元准看護師・菅原巧被告(63)と田中清被告(67)の2人は2012年、入院患者の弘中陽さん(当時36)に暴行して首の骨を折る重傷を負わせ、死亡させた罪に問われています。2日の裁判で、検察側は「顔面を踏み付けるなど、相手の弱い立場を利用した卑劣な犯行」と指摘し、2人に懲役8年を求刑しました。一方、弁護側は「踏み付けたのではなく、足が当たっただけ」などとして、改めて無罪を主張しました。判決は14日に言い渡されます。


>>弁護側は「踏み付けたのではなく、足が当たっただけ」などとして、改めて無罪を主張

まああれだけの証拠の動画が残されていて、未だにこんなことを言っているとは(呆れ)

まさか、8年求刑で5、6年の判決にならなければいいが・・・・。

まだ1審なので、加害者側病院は控訴してくるでしょう・・・。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

千葉市の精神科病院「石郷岡病院」で2012年、男性患者=当時(33)=が介助中に暴行を受けて寝たきりになり、2年4カ月後に死亡したとされる事件で、傷害致死の罪に問われた、いずれも元准看護師の菅原巧被告(63)=千葉市若葉区=と、男性(67)=市川市=の裁判員裁判の判決公判が14日、千葉地裁で開かれ、高橋康明裁判長は「暴行罪にとどまる」として、菅原被告に暴行罪を適用して罰金30万円(求刑・懲役8年)、男性については「暴行は認められない」として無罪(同・懲役8年)を言い渡した。

 2人の弁護側は「正当な看護業務だった」などとして、いずれも無罪を主張していた。


准看護師らによる患者への暴行死事件で、懲役8年の求刑が・・・・。

>>高橋康明裁判長は「暴行罪にとどまる」として、菅原被告に暴行罪を適用して罰金30万円(求刑・懲役8年)、男性については「暴行は認められない」として無罪(同・懲役8年)

裁判員裁判で、なぜこんな判決に・・・・。

傷害致死の罪に問われた事件が、暴行罪と無罪・・・・。


トンデモ裁判官、高橋康明裁判長の経歴をUPしておきます。
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Posted on 2017/03/14 Tue. 22:42 [edit]

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0310

<宇都宮地方検察庁・告訴(直告)受理!!原告の弁護士は「介護事件の告訴」もできんのか!?>相談案件「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養「高砂荘」(宇都宮市)「飯田福祉会 浜野 修理事長」「原告側 横田康行弁護士&木村謙弁護士 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」「被告側 澤田利夫弁護士/澤田雄二懲戒処分弁護士/増田智義弁護士/溝邉岳秋弁護士/新田裕子弁護士/海老原輝弁護士」「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」「宇都宮東警察署、介護事件を放置・刑事告訴拒否(福田亮警部補・郷敬警部補)」  

飯田福祉会 浜野修

 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

宇都宮東警察署・郷敬 警部補・福田亮警部補・飯田福祉会「高砂荘」介護事件捜査放置1

宇都宮東警察署・郷敬 警部補・福田亮警部補・飯田福祉会「高砂荘」介護事件捜査放置2

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長 介護事件 澤田雄二弁護士

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長-vert

飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

宇都宮東警察署

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

宇都宮東警察署、介護事件を捜査せず放置・・・。1

飯田福祉会 浜野修 高砂荘 栃木県警 宇都宮東警察署

刑事訴訟法 宇都宮東警察署 栃木県警

宇都宮地方検察長

宇都宮東警察署、介護事件を捜査せず放置・・・。

私的病院会
私的病院会1
私的病院会 浜野修 飯田福祉会 高砂荘

木村謙法律事務所 宇都宮中央法律事務所

木村謙法律事務所 住所

宇都宮中央法律事務所 元ミユキビル

澤田雄二弁護士、宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜 ベンツ 3

木村謙法律事務所

宇都宮中央法律事務所 元ミユキビル 駐車場

損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート


■動画は↑↑↑③
端二三彦裁判長

端二三彦


梅津真道弁護士 あけぼの法律事務所


 
■動画は↑↑↑

梅津真道弁護士容疑者逮捕

梅津 真道弁護士「あけぼの法律事務所」木村謙・澤田雄二3

木村謙法律事務所1

飯田福祉会 特養 高砂荘(宇都宮市)澤田利夫、澤田雄二 澤田総合法律事務所 損保ジャパン

飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘2

飯田福祉会 高砂荘

飯田福祉会 高砂荘1


飯田福祉会 高砂荘 浜野修理事長2jpg


飯田福祉会 高砂荘 浜野 修 理事長 介護事件事故虐待-horz

飯田福祉会 高砂荘 宇都宮市

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修2

飯田福祉会 高砂荘 浜野修3

飯田福祉会 高砂荘 浜野修4


特養 高砂荘8

下野新聞記事1特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

審査請求書面2

相談障害手帳 特養 高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長 澤田雄二 澤田利夫弁護士 損保ジャパン

高砂荘 飯田福祉会 浜野修理事長

飯田福祉会 高砂荘 浜野修

飯田福祉会 高砂荘 浜野修 澤田雄二 澤田利夫 梅津真道

相談、口頭弁論調書

損保ジャパン弁護士法違反1

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澤田雄二・新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所

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溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長(澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士)

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 
大銀杏法律事務所(おおいちょう)

2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市



●特別養護老人ホーム「高砂荘」社会福祉法人「飯田福祉会」宇都宮市(リンクはこちらから!!)


特別養護老人ホーム「高砂荘」  社会福祉法人「飯田福祉会」 宇都宮市

全国で検索すると「高砂荘」という介護施設が検索されますが、宇都宮市「飯田福祉会」の特養「高砂荘」での「介護事件事故虐待」です。


社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)


記事1

地元「下野新聞」が、何の絡みなのか?「施設名非公開での記事」しか載せなかった介護事件事故虐待です。

<記事抜粋>
「若い男に殴られた。警察を・・・。」宇都宮市の女性(60)は、

施設に入所していた母親(87)の繰り返した言葉が耳を離れない。

病院の集中治療室で、母親は職員の虐待を示唆するようなことを何度もつぶやいた。


この状況で、原告被告側 両弁護士が何を企み?依願退官前の裁判官は機能していたのか?

「宇都宮市」及び「宇都宮東警察署」は門前払い・・・・。


介護事件事故虐待 公開告発サイトへ相談案件登録済み

<介護事件事故虐待・公開告発地点>こちらか・・・。

飯田福祉会「高砂荘」のマーカー(地点)をクリックすると開きます。


飯田福祉会「高砂荘」のHPから浜野修理事長の画像を含め、施設関係者の画像が削除されました!!

画像削除の前に、ご遺族への謝罪が先なのでは(呆れ)

またサービス担当者会議及び施設サービス計画書を確認すると・・・・。

入所受入れ段階で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれているのが分かります。

介護計画で「歩行時の転倒の危険性」が織り込まれていて、「注意管理義務違反」も問えない弁護士、裁判所は何をしているのでしょうね・・・・。


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ご遺族には依頼した弁護士がことごとく着手金貰って結果も出さずに弁護士辞任したのですが、何をしていたのかこの弁護士達は・・・・。

その辞任した、刑事告訴もできない横田康行弁護士、その後の梅津真道弁護士も刑事告訴も控訴もできないと辞任・・・・。

弁護士でも無い素人の会代表が、直告や刑事告訴もできているのに、「とんずらするだけの弁護士では話にならず」、これが弁護士の良く述べる依頼者の利益になっているのだろうか(呆れ)


今回の宇都宮市の福祉課での事故報告書の事故現場の図面になります。

さらに高砂荘の介護事件事故虐待から1ヵ月半後の半身不随にされた被害者の画像です。既に高砂荘からは離れています。

半身麻痺は左半身麻痺、右手は上げていますが、不自然に左肩から腕が力なく下がっていると思うのは会代表だけでしょうか・・・。

今回の記事のポイントは、事故現場の図面です、導線など分かりやすく引かせて頂きました。

ご覧頂いている皆さん何か疑問は感じませんか???

ご老人の行動などに介護経験がある方なら「うん!?」可笑しいな・・・・・。

会代表もご遺族からの説明を聞く前に「あれ?」

現場の高砂荘の施設はユニット(個室)利用です。


宇都宮市の事故報告書では、「事故発生時間 午前0時20分頃(深夜)」たぶんこの時間ですと、一眠りしてからの用足しの為の起き上がり行動か?それとも寝つきが悪く起きていたのか?

さらにこの時間だと、施設内の明かりも消灯時間で、真っ暗にはしませんが、少し明かりを落としている可能性があります。

「居室横のトイレ」と「事故現場近くの居室から離れたトイレ」・・・・。

ご覧頂いている皆さん、午前0時20分頃(深夜)に用足しに起きて、居室横にトイレがあるのに・・・・。

わざわざ居室から離れたトイレに出向きますか???

たぶん個室ユニットですので、日中フロアーに生活していたとしても、それまで独歩で歩けていたとすれば、人間というものは使い慣れていると思われる居室横のトイレに出向く感覚が有ります。

それも認知症を発症していれば、不穏行動になることは確かに有るのですが、「用を足すなど生理現象に感してはパターン化する」ことも有ります。

パターン化するので、オムツ、尿パッド交換などの時間間隔など考えて介護計画するのが介護。

その辺の介護知識が全く無い弁護士が疑問も感じずに・・・・。

「消防隊からも警察に調べて貰った方がと助言が有ったにもかかわらず」、刑事告訴せず。


それも横田康行弁護士と梅津真道弁護士が、澤田雄二弁護士の弁護のやり方、診断書などのやり口で不利に持って行かれた節が有るのですが、それであれば刑事告訴して、当事者の取調べなどをすれば、流れは変わっていたかと会代表は確実に思います。

現在、ご遺族に介護事件事故虐待に関係した病院・医師及び診断書の変更具合に疑問を持ち、まとめては頂いているのですが、事故発生直後の診断書であれば、被害者の「若い男に殴られた警察を・・・。」の発言があれば、その時に宇都宮東警察署が被害届にせずとも、刑事告訴して捜査する方向に持って行けた筈、弁護士であれば・・・・。

それをかかわった原告側弁護士が全く行っておらず、何の為に着手金を貰って依頼を受けているのか(呆れ)

ご遺族の力になれないなら弁護を受けるなよ。


数日前に、ご遺族と3度目になりますがお会いして来ました。

証拠関係の整理聞き取りと、後は今後ご遺族としてどこまで闘いたいか?どこまでの事を当会に求めたいか?などお話して来ました。

ご遺族から最初に、澤田雄二弁護士の懲戒処分を知られて当会に問い合わせ、初対面した昨年8月頃のご遺族の思い、会代表への印象と現在の半年以上経っての3度目の、ご遺族の思い、会代表への印象が変わって来ている事を、会代表は理解しております。

たぶん最初はご遺族としては澤田雄二弁護士を懲戒処分にした方なら、高砂荘の事件を公開してくれるだろうとの思い・・・。

それが、この半年に当会が実際行って来た、「懲戒請求、直告、刑事告訴、裁判所、弁護士対応などの動きを見れば」たまたま澤田雄二弁護士の懲戒処分が取れた会代表が人物なのか?

少しずつですが、ご遺族も、ご覧頂いている方も、この人物「何者!?」と思っている方も多いのではないでしょうか?

まあそれを一番感じているのが、「澤田雄二懲戒処分弁護士、新田裕子弁護士」と「栃木県弁護士会」ですが(笑)


会代表の仕事のやり方として「大風呂敷広げて何が出来ます!!」などとは言うつもりは全く御座いません。

なぜ会代表がこのブログで、他の方から見ればこんな情報まで公開と思われている方も実際におられるのですが、会代表としては実際に「介護被害者家族として、被害者の母の代わりとして闘う為」に行って来たことを公開した方が、弁護士バッチ付けてはったり噛ましている弁護士より、現実味があると思いますので公開しております。

「はったりの何が出来ますでは無く、何をして来ました。」

それの方が相談者も理解しやすい筈です。


ただ、結構ギリギリのところで問題定義もしておりますので「根拠無く」同じような公開手法をすると大変な事になりますのでご注意されて下さい。「確実に知らない弁護士に相談すればそんな事は行ってはいけないという範疇ですので・・・(笑)」


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数日前に、ご遺族と4度目になりますがお会いして来ました。

お話していく中で、また疑問点が発覚・・・・・。

以前に、記事にUPした、宇都宮市作成の「事故現場の図面」に疑問点。

ご遺族と話している中で、事故現場でのフロアーのベランダの話が出て、会代表としては「ベランダ!?」

どこにベランダ(バルコニー)が有ったのか、ご遺族に確かめると「えっ!!」

何故、宇都宮市の作成図面には画像2番目のようにベランダ(バルコニー)などは、一切記載されていません。

ご遺族に聞くと、澤田雄二弁護士側からの事故現場の図面にも、ベランダ(バルコニー)の記載は無かったとのこと・・・・。

さらにご遺族からベランダ(バルコニー)の位置、スライドドアの位置をお伺いすると、ご遺族から実は宇都宮市作成図面のカウンターの位置が違っていた事も発覚。

後日、画像3目以降のカウンター位置の図面と高砂荘の建物の構造図面を入手。

裁判所にも高砂荘の建物の構造図面が提出されてはいたようですが、画像4枚目の構造図面には、ベランダ(バルコニー)が切れた図面で、今回ご遺族から提出頂く時に、切れた所にバルコニーを記載して頂いている状況で、最後の全体の構造図面でははっきりとバルコニーが図面に確認できます。


たぶん、介護施設や認知症入所者の行動が分からない、弁護士や裁判所、行政では分からないので、宇都宮市の事故現場の図面のようにベランダ(バルコニー)を削除したのか?削除した意図はあるのか?

なぜ、会代表がご遺族からベランダ(バルコニー)の存在を聞いて、「えっ!?」と思ったのか?

それは事故現場とされているトイレ近くに、ベランダ(バルコニー)が有ったとすると「行動経路の理由に疑問」が出て来るからです。

ご遺族からの話だと、バルコニーへの出入りは自由、ドアの鍵も閉まっていないとの事・・・・。

会代表としては、何か解せない思いが・・・。

本当に、本人居室のほぼ隣にあるトイレを利用せず、深夜0時過ぎに、居室からわざわざ離れたトイレに向かい転倒ですか???

被害者が、バルコニーに出入りする事や、帰宅願望が表れていた事は高砂荘への入所前から兆候が見られ、高砂荘への入所時の申し送りでも伝えられていたとの事・・・・。

また、カウンター位置が違って来るとなると、判決に記載されている内容と事故現場の作成図面との内容に違いがでて来るのですが・・・・・。

「一人でトイレに行き 同日午前0時20分ころ、居室に戻ろうとした際、転倒し、トイと居室との間にあったカウンターテーブルに前頭部を打った。(判決文記載)


宇都宮市の事故現場図面だと、わざわざカウンターテーブルを、「事故現場に近づけた事」になってしまうのですがね・・・・・。

それでなければ、「カウンターテーブルに前頭部を打った」ということにならない・・・・。

そろそろ皆さんもお気付きでしょうか?

会代表として、現場にいたのでは無いので「断言」は控えますが・・・・・・。


たぶん、これからまだ、疑問点は続きます、この後に出てくる疑問点を知れば、「あれれ・・・。」


原告側被告側共に、なぜ警察に入って貰わなかったのか?

弁護士は何をしていたのでしょう?

そう言えば、梅津真道弁護士は、栃木小1女児殺害の被告弁護団の弁護士なのだから、刑事案件としても疑問を持たなかったのだろうか?

さらにマスコミは取材までして施設名非公開の記事とは・・・・・。
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今回の相談案件に絡んだ「病院&医師」辺りから、弁護士だけでは無く、医師のしがらみも絡んで来ます。

画像2番目に、ご遺族からご提出頂いた関係した「病院&医師」の流れ。


会代表も最初、何度かお話を伺う中で、余りにも関係した「病院&医師」が多いのでご遺族に資料にして頂いたのですが、もしマスコミが一度取材したぐらいでは、複雑な部分の把握は無理かと思います。

まず、前回記事でのバルコニーの問題を、頭に入れつつ。

今回、関係した「病院&医師」の流れだけの記事ですが、これに今後「複数の診断書」が絡んできます。

この診断書の診断が、「全部同じ診断なら」こんなに病院&医師が絡み、「医師の意見書取り合い」になることは・・・。

そして原告側(被害者側)の「横田康行弁護士」が、意見書の取り合いの段階で、ご遺族に弁護を降りたいと「弁護を投げ出し」
その後に、弁護を引き受けた「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」も最終的にご遺族が、当初拒む「高額な医学意見書」を取らなければ「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」も降りると言い出し、結局、当初ご遺族が拒む「高額な医学意見書」を取る羽目に・・・・・・。

「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」がご遺族に「高額な医学意見書」を取らせたのはいいが、梅津真道弁護士がひっくり返す事ができず、1審で棄却。


今度は「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」が、控訴するなら弁護を降りると言い出し、控訴の手続き方法も教えず、梅津真道弁護士から控訴するならこの日までと言われた日の残り、「平日4日間しか無い状況で、弁護投げ出し・・・・・。」

ご年配者のご遺族に、「控訴状の記載方法」を教えることも無く、「平日4日間」で、複雑案件それも相手側弁護士が、澤田雄二弁護士で受けてくれる弁護士が探せるはずがなかろうに・・・・・。

会代表でも残り4日間で弁護士を探せと言われても「無理」

「木村謙法律事務所の梅津真道弁護士」の確信的行為・・・。

まんまと原告被告側両弁護士により、介護被害者家族が泣き寝入りせざるを得ない状況に送り込み成功(呆れ)

現在、診断書をまとめていますが、今回の画像2番目の関係した「病院&医師」の流れだけ見ても疑問に気付く方がいれば「あれ?」と思うかもしれません。

ポイントは、⑥(B)澤田雄二弁護士が提出した医学意見書に対する、「別医師からの裁判所への上申書」
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●「原告 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」 「あけぼの法律事務所」「弁護士会へ懲戒請求」「特養で半身不随を長時間放置」特養「高砂荘」飯田福祉会 原告側(元) 木村謙法律事務所勤務「梅津真道容疑者」(リンクはこちらから)

相談案件の「原告 盗撮弁護士 梅津真道容疑者」ですが、ご存知の通り逮捕。

今回、梅津弁護士との会話音声動画を、マスコミにも流したのですが、盗撮弁護士事件は一段落のようで・・・。

当会はまだまだ、これからです。


日刊ゲンダイさんにも取材して相談案件を記事にして頂きました。

マスコミは相当、オブラートに包んで報道していたようですが、ネットの情報の拡散のほうが速いようです。

ご遺族にも動画音声を確認し頂いてからの動画UPです。

ご遺族としては「梅津弁護士は何をデタラメ言っているのか」との思いのようです(怒り)


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会代表のコメント

会代表の母の案件で、中々相談案件の調査資料を読み込むことが出来ないのですが、ご遺族にはその間に、ご遺族にしか確認できない事の確認をお願いしており、ご連絡も頂いております。

つい最近、今次案の裁判官、裁判長の居所が判明いたしました。

依願退官していたので、弁護士にでもなっているものと思いきや、天下りというか法務省管轄の・・・・・。

●千住公証役場 「端二三彦」 平成28年5月2日

法務省の公証役場への公証人としての人数等を見て、「あらら」・・・・・。

●指定公証人一覧(法務省)(リンクはこちら)

「端二三彦」裁判長、依願退官してから数年休んで、前職つながりで公証人として公証人役場へお勤めということのような・・・・。
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会代表のコメント

損保ジャパン日本興亜 の動画ですが相談案件でも絡みますのでUPしておきます。

栃木支店宇都宮支社担当者との会話です、前動画での損保ジャパン日本興亜の嘘がバレます。

澤田先生に一任と回答しておりますので、これが紹介のレベルなのか?顧問弁護士としてのレベルなのか?

動画前半が、相談案件・高砂荘に関してのやり取り。

動画をご覧になりご確認ください。

これが介護事業大手の介護事件事故虐待問題への対応振りです!!

●損保ジャパン日本興亜 「高齢者虐待」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「介護虐待・顧問弁護士の弁護士法違反を知らない損保!?」「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,3/3(リンクはこちら)

さらにまだ資料を読み込む時間が取れませんので、公開できる情報から・・・。

原告側 木村謙弁護士と被告側 澤田雄二弁護士との繋がりです。

盗撮弁護士、梅津弁護士の事件で、元勤め先の木村謙法律事務所にマスコミが取材に行くかと思いきや日弁連元副会長はスルーのようで・・・・。

原告側 木村謙弁護士と被告側 澤田雄二弁護士の事務所は、以前、ミユキビル5階と6階の上下階で、ビルの駐車場には澤田雄二懲戒処分弁護士のベンツが常時駐車。

相談案件で何を企んだのか・・・・。

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会代表のコメント

昨日、以前面識のある宇都宮市議と連絡を取り、栃木県で本気で社会福祉介護で、活動している県議はいないか尋ねたら即答で「いない」・・・。

今年宇都宮市長選と県知事選が重なり、選挙の時だけの社会福祉介護・・・。

宇都宮市内の介護事故相談も当会に入ってきているのですが・・・・。というとだいたいそういう案件は連絡した市議のところに相談が入ると自負。

どこの施設と聞かれたので「高砂荘」というと、あの平出の田んぼの中ですか。


はいそうです、簡単に事情を説明。

結局は、良くありがちな「裁判になる前に、言っていただければなどとの回答」・・・・・。

まあ、政治家は票にならないと動きませんので・・・。

私の母の問題に絡んだ「一木明弁護士」のことを知っているのは一木明弁護士に聞いていたので、世間話し。

澤田雄二の名前と澤田利夫弁護士の名前をだしたら、澤田利夫の息子が澤田雄二かいなどと知っている様子の回答。


いろいろと弁護士と絡んでいたのも聞いているので

まあまた何か、組める時があればと言う感じでの世間話しです(笑い)

ここまででしたら単なる世間話し、そんなことで会代表は動きません。

これも「布石」、ご遺族に後で宇都宮市議の名前をお知らせしますが、今後ご遺族が警察へ相談する予定が入っているのですが、そこで宇都宮市議も知っている介護事件事故案件ということが言えるわけで、その先の戦略はご遺族様へ!!
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会代表のコメント

社会福祉法人飯田福祉会 「浜野 修 理事長」 特別養護老人ホーム「高砂荘」
●栃木県地域包括・在宅介護支援センター協議会  会長 浜野 修
●栃木県社会福祉協議会 評議委員  (社会福祉法人理事長 浜野 修)

浜野修理事長が、先代、先々代の創業者から抜擢されて理事長になり、以前はなどという情報も入りつつあるのですが・・・。

浜野修 私的病院会 事務長部会副部会長

過去に私的病院会???


何だ私的病院会とは?HPを見ると医師会とは別枠で協会を医師などが・・・・。

そこの私的病院会 事務長部会副部会長として「浜野修」の名が・・・・。

そこまでは何だろう・・・・。

役員の病院名を見たらあれれ???

相談案件の被害者が、転院した病院が複数・・・・。

もちろん個々に診断書を出した病院などの病院名が・・・・・。

まあ、病院関係の協会なので繋がりで入会している病院があるのは考えられますが。


そろそろ会代表が何を言いたいのか分かる方にはご理解いただけるかと(笑)

断言はできないので、情報提供ということですが、この辺のことを頭に入れて今後の記事をご覧頂くと

点が線に繋がって行きます!!
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会代表のコメント

8月9日ご遺族が以前から宇都宮東警察署へ説明を求めており、その面談日

午前10時、会代表はその日に宇都宮地検に告訴状再提出で市内に出向いており、間に合いそうだったので

ご遺族と宇都宮東警察署の駐車場で待ち合わせ。

ご遺族二人が出向くことは警察は知っていますが、会代表が同席など知らないので、拒む可能性大

やはり刑事課に出向いたところ、警察からこの方は???

会代表いつもの通り、栃木県介護被害者会の代表の誰々・・・・。

代理人と名乗ると警戒されると思い「付き添い」です!!

まあ、付き添いで拒めるはずも無く、個人情報を警察が持ち出しましたが、その場でご遺族が同意していれば良いですよね!?

その場でご遺族に同意を求め、警察は拒む術を無くし、すんなり取調室で同席(笑)


警察署に入る前に、会代表は最初黙って、警察がご遺族にどんな説明をするか聞いていますので、最後に口を挟む予定で入室。


取調室の狭いところに4人・・・。

刑事課の担当が手ぶらで入室・説明開始・・・・。

案の上、以前の担当のことは分からない、だいぶ前のことなのでと回答・・・・。

やはりこんな事か、年配者のご遺族を警察に呼んで、弁明こじつけでご遺族を納得させる魂胆。

それを聞いていたご遺族の奥さんが、血圧が上がってしまったのか、気分を悪くして、取調室から慌てて出るなどという事も有り。

もう会代表が介入しないと駄目と感じ、ちょっといいですか!?

会代表としては何の資料も持たずに手ぶらで取調室に入って来た刑事の態度に疑問があり・・・。

刑事に、すいません、ご遺族が警察に提出している資料があると聞いているのですが、お持ちいただいて宜しいですか?

数分経って持って来た、提出資料が画像の通り・・・。

会代表もどのくらいの資料の量になるか分からなかったので、刑事が持って来られて資料の量を見て「あれれ」

刑事さんにすいませんがこの提出資料で、被害届扱いにもなっていないのです?

最初に相談したのはいつですかとご遺族に聞くと、事件後1週間後・・・・・。

ほう!?刑事に相談記録簿や、現場検証に出向いたときの資料はあるのかと聞くと曖昧回答・・・・。

もしかして現場検証にも、利用者が半身不随にされて長時間放置されて

それでも警察は動いていない???

もうここまで聞くのにわずか1~2分・・・・。


ご遺族も感じたと思いますが、全く警察が相談通報されても動かず、介護事件放置確定!!

以前の刑事課の担当が、そんなに大変なら刑事告訴しろというような発言をしたことすらも、

言った言わないの話の流れにする気満々・・・。

もう時間の無駄になるだけなので、クーラーも入っていない取調室ではまたご遺族が体調崩してもと思い終了・・・・。

刑事課のフロアーはクーラーが利いていました・・・・。

嫌がらせか!?こっちは犯人で取り調べ受けているのではないのですがね・・・。
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会代表のコメント

>>8月9日ご遺族が以前から宇都宮東警察署へ説明を求めており、その面談日

本日8月17日、ご遺族の方へ宇都宮東警察署、郷刑事から連絡。

先日面談時に情報開示請求の件を伝えてきたところ、まだご遺族から情報開示請求もしていないのに

保存資料が何年前までとご遺族にご連絡・・・・・。


情報開示請求する前に、先手でも打つ為の連絡かなあ・・・・・。

ご遺族から告訴の件で、郷刑事が、ある罪状で刑事告訴可能と言うので、ご遺族から要望したのですが、また言っていることが違う???

詳細にはお伝え出来ないので、「刑事訴訟法の告訴又は告発」に関しての条文をUPしておきます。

宇都宮東警察署の刑事さん、「刑事訴訟法の告訴又は告発の原文」読んで職を遂行されていますか?

第二百四十一条  告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
○2  検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。



今回のご遺族への電話も面談後、当会のブログ記事を確認されたのだろうか?

今回の情報開示せずとも警察が言っている内容だと、完璧に提出資料放置、現場検証、事情聴取せず、

そろそろご遺族も、年配者なのですから、警察が進んで年配者のご遺族の意向を聞いてください。

刑事告訴ができるとおっしゃったのは、宇都宮東警察署 郷刑事なのですから!!

証人が第3者も含め、3人もいるのですから、言った言わないは通りません。

もう栃木の自民党、民進党へのコメントも残しておりますので、政治家さんも当会のブログを確認しているでしょう!!
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会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否しているので・・・・・。

切り替えて、ご遺族に、会代表が介護案件の告訴受理に持ち込んだので、

このタイミングに宇都宮地検へ、高砂荘の介護事件の告訴(直告)の相談をされて下さいとお伝えして・・・・。

本日、午後にご遺族が宇都宮地検に出向き、取りあえず、今までの事情を話して相談。

警察と違いきちんとお話は聞いてくれたようです。

宇都宮東警察署刑事課、郷刑事のように口頭での刑事告訴は受け付けない告訴状もってこい、しかし受理するか分からない

さらに検察へ「立件」はできないとふざけた刑事でしたが(怒り)

宇都宮地検では、相談したところ告訴できないとはご遺族は言われておらず、告訴状を用意してくださいと言われて、

罪状のアドバイスも頂けたようです!!


ということで、高砂荘、損保ジャパン日本興亜が「終わったことなどと言っていますが・・・・。」

残念ですが、ご遺族の闘いは、「会代表と会ってからが再スタートです!!」

今までも、会代表が損保ジャパン日本興亜の匿名課長と話す時にも「高砂荘」の介護事件のことは話しております。

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会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否していたので

ご遺族に栃木県警で持ちえている高砂荘の被害相談資料も纏めて情報開示する様にアドバイス!!

情報開示請求の書面の文書の雛形もお伝えしてご遺族が書面製作


本日、ご遺族が宇都宮東警察署に出向き、情報開示請求の書面を受け取って貰えなかった連絡が来て

ご遺族からのメール内容

>>今日、10月28日の、午前中に、

東警察署に、行って来ました。

しかし、担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、

再度、来てくれ、と言われました。

東警察署の警官の、小馬鹿にした、対応には、

怒りが込み上げて来て、もう少しで怒鳴りつけそうになりました。



この内容を確認して会代表はまたかとの思い・・・・。

先ほど17時前に会代表から宇都宮東警察署に連絡

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が窓口にでて相変わらずのらりくらり対応しているので・・・・。


>>しかし、担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、

再度、来てくれ、と言われました。

なぜ上記のような可笑しなことを行っているのかと指摘


というのも保有個人情報開示請求というのは県民の権利であり、担当者がいなくても

受付で身分証を提示して、情報開示請求書面を提出すれば警察は拒否できないのですが・・・・・。

>>担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、再度、来てくれ、と言われました。

大丈夫か、宇都宮東警察署!!

簡単に言えば、時間をかせいで門前払いしたいだけの対応、バレバレ!!


会代表から、拒否できないのは理解していますよね!?

宇都宮東警察署で、受け取らないならご遺族の「近所の駐在所に提出」しましょうかと尋ねると

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が、それはできない・・・・・。

あれ!?可笑しいですね、会代表は近所の駐在所でも、警察署に連絡入れてからなら提出経験があるのですがね・・・・。

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官が、本日警察署に出向いた方の、下の名前と連絡先を

会代表に尋ねてきたので、何警察はそんなことも確認しないで、保有個人情報開示請求者を

担当者がいないと門前払い!?


会代表も呆れてしまい、相談者の個人情報を開示する立場では無いので・・・・。

ご遺族から直接連絡を入れて貰いますと電話を切り。

ご遺族から刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官に電話をしてもらい・・・・。


その後、ご遺族から連絡があり、来週月曜日に提出が決まったとか(笑い)

>>担当者が休んでいるので、来週後半に、前もって電話をしてから、再度、来てくれ、と言われました。

「来週後半に、前もって電話をしてから」が電話せずに来週月曜日に変わったのですね、宇都宮東警察署さん!!


それって本日、受け取り可能だったとちゃうんですか!?

刑務課の「しのはら」と名乗る女性警官様・・・・・。

情報開示はさせない介護事件事故の「高砂荘」の事件は、被害届にされず数年間放置(怒り)

ご相談者が年配者だと舐めているのかな、宇都宮東警察署!!
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会代表のコメント

宇都宮東警察署が、職務怠慢で、口頭での刑事告訴も拒否していたので

ご遺族に栃木県警で持ちえている高砂荘の被害相談資料も纏めて情報開示する様にアドバイス!!

情報開示請求の書面の文書の雛形もお伝えしてご遺族が書面製作


ご遺族からのメール内容

本日、10月31日(月)に、宇都宮東警察署に行って来ました。

担当者は、まだ休暇中で、「私は、情報開示は初めての仕事なので、この前は、申し訳ありません」と、

この前の警察官は、謝っておりました。

請求書の中で、『「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

その警察官は、「郷刑事は、別の案件で、外出している」と、言っておりました。

私は、「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その警察官に言って、宇都宮東警察署を後にしました。


「来週後半に、前もって電話をしてから」が電話せずに来週月曜日に変わったのですね、宇都宮東警察署さん!!

それって本日、受け取り可能だったとちゃうんですか!?

●ということで、ポイント解説

請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

私は、「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、


以前からご覧頂いている皆さんにはお伝えしておりますが

行政でも警察でも、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」とされるよう

アドバイスさせて頂いておりますが!!

>>請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

今回宇都宮東警察署が、ご遺族に書き直しをなぜ、求めたかお考え下さい!!

ご遺族が、気転を利かせて頂き!!

>>「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その場での宇都宮東警察署からの指示を回避!!

これで正解です。


今回の情報開示請求の書面の文書の雛形は、会代表からご遺族にお伝えしてご遺族が書面製作

会代表が情報開示請求する時は、行政でも警察でも、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」

情報開示請求に関し窓口になった警察が・・・。

>>「私は、情報開示は初めての仕事なので、この前は、申し訳ありません」と、

この前の警察官は、謝っておりました。

さて?「情報開示は初めての仕事なので」と言っている警察官ですが・・・。

>>請求書の中で、「全ての資料」の部分を消して、

「相談等、報告書、私が提出した資料の」と書き入れ、

最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。


初めての警察官が、上記のように遺族に指示できると皆さん考えれば分かりますよね!!

来週来いとご遺族に命じて、会代表から警察に連絡を入れられ、月曜日対応になり

誤魔化すにはさてどうするかと警察が考えた末、窓口の始めての開示請求の警官が

たぶん、郷刑事か誰か?上司にアドバイスを受けてご遺族に指示!?バレバレ!!


ご遺族が、気転を利かせて頂き!!

>>「今回の書類を書き直すと、汚くなってしまうので、また改めて書類を持ってきます」と、

その場での宇都宮東警察署からの指示を回避!!

ご遺族には、情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」で訂正必要なし

宇都宮東警察署窓口で、受け取らなければ、会代表にその場で電話連絡されるようにアドバイス!!

再度、ご遺族が「保有している、全ての資料を求む」で提出したところ、ちょっと警察でバタバタしたようですが

受け取ったとの事(笑い)

最初から受け取って下さい宇都宮東警察署!!


昨日、ご遺族に、開示請求の延長のお知らせが届いたとの事で・・・。

すんなり情報開示してくれれば良いのですが、誤魔化したら後で問題になることぐらい分かっているでしょうし・・・。


>>最後に「捜査に関するものは除く」と書き加える』ようにと言われました。

警察への開示請求でわざわざ、情報開示請求人から「捜査に関するものは除く」などと

記載する必要は全くありません、記載を求められたら

何か、意図があると思うぐらいで十分です。


情報開示請求は、「保有している、全ての資料を求む」で問題ありません。

あまり会代表が、バラすと警戒されるので、この程度で(笑い)
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会代表のコメント

昨日、午後にご遺族が、宇都宮地方検察庁へ告訴!!

罪状及び被告訴人は、公開までお楽しみに!!

告訴状は、以前募集記事で、15000円ヤフオク告訴状代行価格で、問い合わせがなかったのですが

ご遺族が、懲戒請求手続きなどの経験者なので、告訴状の作成をして見られるとの事で

できる所までやって頂ければ、会代表が手直しさせて頂くこととして

作成前に告訴状のポイントをご遺族にアドバイス!!


慌てないで、ご遺族の思いを「告訴状にされて下さい」とお伝えして

数週間前に、ある程度できたとの事で、会代表の方でご遺族が作られた告訴状に

目を通した所、60%前後まではご遺族で作り上げて頂き

会代表からも最初から100%の告訴状は無理なので、経験上80%まで作り上げられれば

後は検察からのアドバイスで、告訴受理可能!!とお伝えしていたので・・・・。

ご遺族の60%の告訴状に、ポイントを抑えて会代表の20%を添削手直しさせて頂いて

80%以上の告訴状は作り上げました!!

これからの告訴受理、その先のことは「掛けです!!」あとは検事さん次第・・・。

来年、一度ご遺族に検察から呼び出しが掛かると思いますが、手直しが利くところまでは作り上げてあるので

検事さんからアドバイスが頂ければOK!!

ご遺族様も、会代表と初めてお会いした時には、もう「なす術無し」の状況でしたが

会代表のアドバイスにも、ご遺族様が忠実にご対応頂けて「告訴」それも検察への直告まで可能になりました!!

当会相談者の中には、アドバイスしているのにやらないで「愚痴、言い訳する方も多く・・・・。」

自身で行動を起こさなければ何も変えられませんし、何も変わりません!!

継続して相談案件の記事を御覧いただけている方なら、

この介護事件に疑問点を感じられている方も多いのかと思います。

今更、受ける弁護士も栃木県ではいないでしょう・・・・。告訴も・・・・。

損保ジャパン日本興亜&「澤田利夫弁護士、澤田雄二弁護士親子相手ですので・・・・。」

損保ジャパン日本興亜も加害者の「高砂荘」も終わったことなどと述べていますが、

残念ですがまだ終了の鐘は鳴っておりません!!

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会代表のコメント
飯田福祉
既に遺族が告訴済みの飯田福祉会関係者

28年の社会福祉法人の現況報告書を見ると「あれれ・・・。」

理事に「警察OB、関 均氏」 


栃木県警では検索されませんでしたが・・・・。

流石、介護事件を隠蔽揉み消しにする介護施設は、理事に警察OBですか(呆れ)

これでは管轄の宇都宮東警察署が、動かないのも分かりますね・・・・・。


介護村利権が警察にも・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

先日、相談案件のご遺族が、会代表の訴訟の傍聴に起こし頂き、

既に告訴している本事件について、宇都宮地検に会代表から上申書を出すなら

このタイミングに、宇都宮地裁隣の宇都宮地検へご遺族と一緒に、上申書を提出した方が

会代表1人で提出に出向くよりはと思い・・・・。

自宅で上申書の雛形だけ作り、内容は会代表の訴訟法廷が閉廷してから、

ノートPCを、裁判所に持ち込んでいたので(法廷中は傍聴席のご遺族に預けて)

閉廷後裁判所内の空きデスクを借りて、上申書を作り上げご遺族と一緒に宇都宮地検の事務官に提出して来ました

検事さんとはお会いできませんでしたが、上申書に連絡先を明記しているので

会代表に連絡頂ければいつでも対応させて頂くことを事務官に伝えて来ました。


会代表が何分、法廷終わりでダブルのスーツで、ご遺族と宇都宮地検に出向いたので

出入り口及び受付のガードマンが、会代表を弁護士バッチも付けていないのに弁護士かと思われたようで

普段着で会代表が、宇都宮地検に出入りしている時とは対応の違いに(笑)

受付からは弁護士さんですか?と尋ねられ・・・・。


これでは、弁護士なりたての若手の弁護士でも勘違いすると思いつつ・・・・・。

たぶんご遺族からも告訴に関する資料は提出済みですので、

再度今月中に検察へ呼び出しがあるかどうか・・・。

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会代表のコメント

宇都宮東警察署で、介護事件を放置した警察官の公開です!!

事件直後から相談を受けていた「福田亮警部補」・・・・。

口頭での刑事告訴を拒否して、立件できないと言い切った「郷 敬警部補」

介護事件の飯田福祉会の理事に「警察OB、関 均氏」・・・。


宇都宮地検への告訴の判断が長引いているようで、当会からも上申書を提出いたしましたが

まだご遺族へは検事さんから回答なし・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント


>>慌てないで、ご遺族の思いを「告訴状にされて下さい」とお伝えして

数週間前に、ある程度できたとの事で、会代表の方でご遺族が作られた告訴状に

目を通した所、60%前後まではご遺族で作り上げて頂き

会代表からも最初から100%の告訴状は無理なので、経験上80%まで作り上げられれば、後は検察からのアドバイスで、告訴受理可能!!とお伝えしていたので・・・・。

>>ご遺族の60%の告訴状に、ポイントを抑えて会代表の20%を添削手直しさせて頂いて

80%以上の告訴状は作り上げました!!

これからの告訴受理、その先のことは「掛けです!!」あとは検事さん次第・・・。


昨年、相談案件の社会福祉法人「飯田福祉会 浜野修」特養「高砂荘」での介護事件問題を

宇都宮地検への直告(告訴)を、ご遺族思いの込められた告訴状を、会代表が手直しさせて頂き検察へ提出

今年に入り、一度ご遺族から検察に問い合わせした時には「告訴受理・不受理」の話は無く

もう3月の中旬なので、流石に時間が掛かり過ぎと思い、再度ご遺族から検察へ確認を入れて貰い

●何と昨年の12月21日付けで、宇都宮地検への直告(告訴)受理!!

現在、検察で捜査中!!


ということで、1月に会代表が「上申書」を提出した時には、告訴受理後だったようで(笑)

さてこれで困ったのが、宇都宮東警察署・・・・。

そりゃ、素人が検察に告訴受理が出来た介護事件を放置し、口頭での刑事告訴は拒否

刑事告訴しても立件できないと発言した警部補の証拠は全て残してあります(笑)

警察がこんなデタラメやっているから介護事件が減らないのです・・・。



本日、ご遺族から地検で告訴受理されたことを、口頭での刑事告訴を拒否して、

立件できないと言い切った「郷 敬警部補」へ連絡したら、逃げ回っていた「郷 敬警部補」が

やっと電話口に出たようで(呆れ)

まあ、ご遺族に会代表が付き添って宇都宮東警察署に行った時の「郷 敬警部補」の対応振りで、

会代表がこのままにするはずも無く・・・。



とは言え、ご遺族の原告側の投げ出した弁護士

横田康行弁護士と木村謙弁護士&梅津真道弁護士は、着手金を貰って何をしていたのですかね

この弁護士どもは(怒り)



はっきり言いますが、介護事件直後もしくは下野新聞に載った頃に、弁護士が刑事告訴していれば

確実に告訴受理されていた筈です(呆れ)


それを澤田利夫弁護士や澤田雄二弁護士などの損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士の顔色を見ていたのか

弁護士同士のズブズブ加減がありありと分かる状況かと・・・。


後は宇都宮地検の検事さんが、どこまで頑張って頂けるか願うのみ!!

ただ、会代表の介護事件の告訴も有り、たぶん流石に検察も、介護事件でこれだけ続けて告訴されれば

考えるところもあるのかと・・・・。

告訴状は、捜査中の為に後日!!
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Posted on 2017/03/10 Fri. 20:09 [edit]

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