栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0730

被告市貝町訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」(蓬田勝美法律事務所)「裁判資料&情報リーク」「入野正明町長」(栃木県弁護士会元会長、栃木県公安委員会委員 被告市貝町が被告虐待介護施設 に裁判資料リーク!!  

蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 栃木県公安委員会1


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準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい1

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい2

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい4

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい5

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい6

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明1

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明町長 もてぎの森うごうだ城

蓬田勝美弁護士

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明2

栃木県公安委員会

蓬田勝美法律事務所
蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 栃木県公安委員会委員

蓬田勝美弁護士 栃木県公安委員会委員 市貝町 もてぎの森うごうだ城

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


蓬田勝美[ヨモギタカツミ]
1961年11月栃木県足利市生まれ、真岡市出身。中央大学法学部法律学科卒、1986年司法試験合格(司法修習41期)、1989年弁護士登録(第一東京弁護士会)、1995年栃木県弁護士会に登録替え、蓬田勝美法律事務所開業。2003年栃木県弁護士会会長、県内の倒産事件の破産管財人(常置代理人)、監督委員、関東自動車(株)非常勤監査役(株)整理回収機構宇都宮支店協力弁護士、等歴任


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


上記のように公安委員会委員に栃木県弁護士会元会長の記事の時に紹介しましたが・・・・。

まさか市貝町の訴訟代理人に、蓬田勝美弁護士とは・・・・。

栃木県の訴訟代理人で立ててくるのかと思っていました。


これから茂木町の訴訟代理人も次回記事でご紹介しますが・・・。

市貝町が今回の介護事件事故での茂木警察署の怠慢捜査のことなど報告を受けている福祉行政で

栃木県公安委員会の委員を代理人に立ててくるとは、もうズブズブ・・・・。

これでは介護事件事故の犯人など見つかるどころか・・・・・。

県市町村ぐるみでの介護事件事故隠蔽ということになりかねません(呆れ)

実はこれから栃木県公安委員会&栃木県警の問題を別訴で、提訴予定なのですが

そこに提訴に絡む公安委員会委員が、市貝町訴訟代理人ということで

さて併合で問題がないのだろうか???

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士は擬制陳述で欠席・・・・。

保険者の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

答弁書の求釈明の部分を確認されてみて下さい、たぶんブログを継続して御覧頂いている方のほうが

よっぽど詳しいかと思いますが、市貝町から全然報告を受けていないようで・・・・。

都合のいいところだけ求めても回答しませんよ!!行政は民事に関しては感知しないと言い続けたのですから・・・。

原告が受領した賠償金も何も、債務不存在確認訴訟のこともご存知無いようで・・・・。


別紙で今回の提訴に至る件の部分を回答しているのを見ると、

この弁護士も介護知識があるとは思えない回答が・・・。

取り合えず、栃木県警の問題もありますので、さてどうなるか・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員


その蓬田勝美弁護士からの準備書面が届きました。

答弁書の時も細かく回答されているのは分かるのですが・・・・。

今回の準備書面が全部で7ページ・・・。

市貝町の担当3名から聞き取りした話は聞いているのですが・・・。

何点か間違いも有りつつ、全体的に会代表をクレーマーに仕立て上げたい内容かと(笑)

ちなみにユーザーネーム「ねむ」の書き込みがなぜ、地方公務員法に関連するのか

たぶんお間違えかと思いますが(笑)

たぶんこの準備書面だけ読むと、まあ見事に問題を摩り替えている部分がちらほら・・・・。

介護保険法を、都合のいい部分だけで、蓬田勝美弁護士が持ち出しているようですが

都合の悪い、地方公務員法違反の部分は、法律を持ち出さず、曖昧回答(呆)


次回法廷で前回、蓬田勝美弁護士が擬制陳述で欠席だったので

法廷中に指摘していないだけで、既に裁判所には全員訴訟代理人が揃った次回法廷で、

確認事項があることは書記官にお伝え済み。

ちなみに、言っておきますが、

現在「公安委員会委員、特別職に属する非常勤の地方公務員である、蓬田勝美弁護士」

地方公務員法の処罰規定なども知らないとは言わせませんからね!!


2、(5)平成25年2月28日の行ですが、「対応が不適切、口頭注意」などとやんわり言っていますね!!

蓬田勝美弁護士さん

「公安委員会委員、特別職に属する非常勤の地方公務員である、蓬田勝美弁護士」さんなら

栃木県職員の懲戒処分などの処罰規定はご存知ですよね!!

ちゃんとそれによって「対応が不適切、口頭注意」などとやんわり言っていないで

入野正明町長の処分に関しても、栃木県職員規定に沿っている市貝町も合わせて下さいよ(呆れ)

「対応が不適切、口頭注意」なんて事を言っていないで

以前の、市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が介護被害者家族である町民に「嘘」を付いて

処分されたと記載するべきでは(呆れ)

それもその問題で、市貝町健康福祉課 「根本治久課長」も同時に処分されているのですが

全く記載がないですね市貝町訴訟代理人!!

現在の市貝町健康福祉課「金田道宙係長」も入野町長にはまだ伝えていませんが

介護被害者家族である町民に「嘘」を付いた事ぐらい覚えていますよね、会代表に指摘されたのですから・・・。

良いですね公務員は嘘付いて、税金から給料を貰えて(呆れ)


以前の記事から

>>元福祉課「久保孝幸係長」の嘘・隠蔽、福祉問題で母の案件で、2年間も公文書を残しておらず隠蔽・・・・。

完璧な地方公務員法違反、市貝町は栃木県の懲戒規定に遵守

●「栃木県職員の懲戒処分の基準」第2、1、(6)虚偽隠蔽
・ 事実をねつ造して虚偽の報告を行った職員は、減給又は戒告とする。
●「栃木県職員の懲戒処分の基準」第2、6監督責任関係
(1) 指導監督不適正 部下職員が懲戒処分を受ける等した場合で、管理監督者としての指導監督 に適正を欠いていた職員は、減給又は戒告とする。
(2) 非行の隠ぺい、黙認 部下職員の非違行為を知得したにもかかわらず、その事実を隠ぺいし、又 は黙認した職員は、停職又は減給とする。

上記の「栃木県職員の懲戒処分の基準」を見れば明らかですが、どこに注意書面も発行せず

何と入野正明町長、当初書面で注意と言っていましたが、書面注意と言うことも嘘、結局「口頭注意」・・・・。

地方公務員が福祉課で虚偽隠蔽を行い、口頭注意とは呆れて話しになりません。



4(3) 市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が介護被害者家族である町民に嘘を付き

その流れで、「余り騒がない方が」と市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が発言した流れさえも

記載説明されていませんね(呆れ)

それどころか・・・・。

4(12)市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」の、「余り騒がない方が」発言が、

何と「入所手続きが円滑に進行するよう配慮した発言」とは驚きますね(呆れ)

市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が「余り騒がない方が」発言をした時に介護被害者家族から

その問題発言は他の市町村福祉課で問題発言としてニュースになっている事も知らないのかと

指摘されたことも記載されていませんね・・・・。



6 措置入所問題の(2)(3)のところも可笑しいですね、

その月の介護保険の施設利用状況を調べれば、記載が間違えであることも分かるはずですよ

市貝町福祉課担当者が、こんなデタラメ言っているのかなあ(呆れ)

19日からずーとショート利用していたことになっているんだ、市貝町福祉課さん(呆れ)


6(5)(6)の辺りも可笑しいですね、さぞ市貝町では老健を家族に案内したように記載されているが
入浴回数だけの問題では無かったはずですよ!!

地域包括支援センター「矢板橋敦」&市貝町健康福祉課「金田道宙係長」さん

それは市貝町が、もてぎの森うごうだ城の介護事件さらに脅し追い出されたことなどの詳細も

新たな老健に説明確認せず、介護被害者家族に単に面談可と言って来たのではなかったですか!?

地域包括支援センター「矢板橋敦」&市貝町健康福祉課「金田道宙係長」さん

あのいくらでも説明させて頂きますが、保険者である市貝町が、被害者家族から一番相談を受けていて

こんな内容では、地域包括支援・福祉行政とは何なのでしょうね(呆れ)



この訴訟代理人は「措置入所」のことを理解しているのでしょうかね・・・・。

法廷で、通常の措置入所、今回の措置入所の違いなど、逆に蓬田勝美弁護士に教えて頂きましょうかね(呆れ)


なぜ措置入所から10ヶ月間、母が亡くなるまでの問題は全く記載がないのですか????

市貝町 訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」さん

まさか措置入所以降の行政対応の問題などは記載無しですか(呆れ)


結局、市貝町 訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」が言いたいことは

第二の介護保険法の部分らしいが、市貝町が適切な指導等を行っていた・・・・。

へ~本当に大丈夫ですか、そんなことを言い切って・・・・・。

第二の介護保険法の部分は・・・。

栃木県以外の、被告市貝町と被告茂木町が言い出すことぐらい「想定内・・・・。」

今後、裁判体に、ご提案したいことも既に考えています。


まあこれから書面での説明と、実際の「市貝町福祉担当者の発言音声」及び「入野正明 町長の音声]

さらに「町議会議員の証拠音声」も、優先順位を付けて公開させて頂きます!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」
貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


さて、蓬田勝美弁護士の対応ぶりをどうぞ!!

蓬田勝美弁護士が、確認してからと言っていますが、栃木県公安委員会委員の蓬田勝美弁護士が、

裁判資料を流さなければ、澤田雄二弁護士(介護事件の代理人)の所へは流れていません(呆れ)

栃木県公安委員会委員の蓬田勝美弁護士は今回の介護事件が、警察問題になっていることも理解していないで

情報をリークしたのだろうか・・・・。

保険者の市貝町(入野正明町長)やってくれましたね(怒り)



これで、栃木県再提訴分の(栃木県警&公安委員会)の問題にもきっちり指摘させて頂きます!!

栃木県弁護士会の元会長が、被告同士で馴れ合っていてはね・・・・。(呆れ)

それも懲戒請求が「脅し」ですか(呆れ)

どこぞの威嚇暴言侮辱発言の弁護士(澤田雄二弁護士)と違い

正当に懲戒請求手続きすることが脅しになるはずなかろうに(呆れ)

しかし最近の弁護士は守秘義務もしらんのか・・・・。

裁判資料は、裁判所から謄写ですよ(呆れ)


蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)「裁判資料&情報リーク」 市貝町訴訟代理人(入野正明町長)栃木県弁護士会元会長、栃木県公安委員会委員、被告市貝町が被告 老健「もてぎの森うごうだ城」に情報リーク(リンク)

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」
貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????

さて、動画2本UP!!

蓬田勝美弁護士&市貝町福祉課 と 市貝町の動画

市貝町福祉課係長「臼井克典」が蓬田勝美を、先生、先生と連呼していますが

次回も同じように、先生と連呼していたら、指摘させてもらいますよ(怒り)


何が先生なのか知らんが、町民の税金で依頼しておいて、福祉課職員は調子づく・・・・。

調停委員に名刺を切った、 金田道宙係長は、役場外に部署を作り異動・・・・。

分かりやすですね(呆れ)

蓬田勝美弁護士が、「任せて下さい!!」とか言っているようだが、音声を聞かれれば指摘どころ満載(呆れ)

被告市貝町訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」(蓬田勝美法律事務所)「裁判資料&情報リーク」「入野正明町長」(栃木県弁護士会元会長、栃木県公安委員会委員 被告市貝町が被告虐待介護施設 に裁判資料リーク!! (リンク)

被告市貝町「入野正明町長」臼井克典係長「裁判資料&情報リーク」蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所) 市貝町訴訟代理人 被告市貝町が被告 老健「もてぎの森うごうだ城」に情報リーク (リンク)
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Posted on 2017/07/30 Sun. 10:01 [edit]

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0729

被害者続出「成年後見制度」、弁護士や自治体にまで騙される!行政がグルと言うより、行政と司法=国がグル!?  

被害者続出「成年後見制度」、弁護士や自治体にまで騙される!1
被害者続出「成年後見制度」、弁護士や自治体にまで騙される!2

会代表のコメント

被害者続出「成年後見制度」、弁護士や自治体にまで騙される!行政がグルと言うより、行政と司法=国がグル!?

最近、成年後見人の記事も増え、どこも警笛を鳴らしているのですが、国は何もせず促進法・・・・。

>>悪徳商法以上に狡猾な弁護士や司法書士後見人は許されません。

弁護士や司法書士などは、過払い金バブルがはじけてからのカモ探し・・・・。

>>こうした悪徳弁護士や司法書士の触手は、公の立場で高齢者の生活相談を受ける「地域包括支援センター」や「社会福祉協議会」にまで伸びているという。

もう地域包括絡みになったら被害者が増大しますよ・・・・。

>>各地域にある「社協」こと社会福祉協議会の後見に関する課題も山積している。被後見人の財産を横領した宮城県の某社協を筆頭に、各地の社協で係争まがいの案件が多発している。

だいたい社会福祉協議会なんて組織は、天下り組織・・・・。
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Posted on 2017/07/29 Sat. 07:47 [edit]

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0728

<裁判資料&情報リーク>蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所) 市貝町訴訟代理人(入野正明町長)栃木県弁護士会元会長、栃木県公安委員会委員、被告市貝町が被告 老健「もてぎの森うごうだ城」に情報リーク!!  

蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 栃木県公安委員会1


●動画↑↑↑

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい1

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい2

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい4

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい5

準備書面 蓬田勝美弁護士 入野正明町長 市貝町 道の駅 サシバの里いちかい6

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明1

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明町長 もてぎの森うごうだ城

蓬田勝美弁護士

蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 入野正明2

栃木県公安委員会

蓬田勝美法律事務所
蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)市貝町 栃木県公安委員会委員

蓬田勝美弁護士 栃木県公安委員会委員 市貝町 もてぎの森うごうだ城

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


--------------------------------------------------------------
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


--------------------------------------------------------------
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


蓬田勝美[ヨモギタカツミ]
1961年11月栃木県足利市生まれ、真岡市出身。中央大学法学部法律学科卒、1986年司法試験合格(司法修習41期)、1989年弁護士登録(第一東京弁護士会)、1995年栃木県弁護士会に登録替え、蓬田勝美法律事務所開業。2003年栃木県弁護士会会長、県内の倒産事件の破産管財人(常置代理人)、監督委員、関東自動車(株)非常勤監査役(株)整理回収機構宇都宮支店協力弁護士、等歴任


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


上記のように公安委員会委員に栃木県弁護士会元会長の記事の時に紹介しましたが・・・・。

まさか市貝町の訴訟代理人に、蓬田勝美弁護士とは・・・・。

栃木県の訴訟代理人で立ててくるのかと思っていました。


これから茂木町の訴訟代理人も次回記事でご紹介しますが・・・。

市貝町が今回の介護事件事故での茂木警察署の怠慢捜査のことなど報告を受けている福祉行政で

栃木県公安委員会の委員を代理人に立ててくるとは、もうズブズブ・・・・。

これでは介護事件事故の犯人など見つかるどころか・・・・・。

県市町村ぐるみでの介護事件事故隠蔽ということになりかねません(呆れ)

実はこれから栃木県公安委員会&栃木県警の問題を別訴で、提訴予定なのですが

そこに提訴に絡む公安委員会委員が、市貝町訴訟代理人ということで

さて併合で問題がないのだろうか???

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士は擬制陳述で欠席・・・・。

保険者の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

答弁書の求釈明の部分を確認されてみて下さい、たぶんブログを継続して御覧頂いている方のほうが

よっぽど詳しいかと思いますが、市貝町から全然報告を受けていないようで・・・・。

都合のいいところだけ求めても回答しませんよ!!行政は民事に関しては感知しないと言い続けたのですから・・・。

原告が受領した賠償金も何も、債務不存在確認訴訟のこともご存知無いようで・・・・。


別紙で今回の提訴に至る件の部分を回答しているのを見ると、

この弁護士も介護知識があるとは思えない回答が・・・。

取り合えず、栃木県警の問題もありますので、さてどうなるか・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員


その蓬田勝美弁護士からの準備書面が届きました。

答弁書の時も細かく回答されているのは分かるのですが・・・・。

今回の準備書面が全部で7ページ・・・。

市貝町の担当3名から聞き取りした話は聞いているのですが・・・。

何点か間違いも有りつつ、全体的に会代表をクレーマーに仕立て上げたい内容かと(笑)

ちなみにユーザーネーム「ねむ」の書き込みがなぜ、地方公務員法に関連するのか

たぶんお間違えかと思いますが(笑)

たぶんこの準備書面だけ読むと、まあ見事に問題を摩り替えている部分がちらほら・・・・。

介護保険法を、都合のいい部分だけで、蓬田勝美弁護士が持ち出しているようですが

都合の悪い、地方公務員法違反の部分は、法律を持ち出さず、曖昧回答(呆)


次回法廷で前回、蓬田勝美弁護士が擬制陳述で欠席だったので

法廷中に指摘していないだけで、既に裁判所には全員訴訟代理人が揃った次回法廷で、

確認事項があることは書記官にお伝え済み。

ちなみに、言っておきますが、

現在「公安委員会委員、特別職に属する非常勤の地方公務員である、蓬田勝美弁護士」

地方公務員法の処罰規定なども知らないとは言わせませんからね!!


2、(5)平成25年2月28日の行ですが、「対応が不適切、口頭注意」などとやんわり言っていますね!!

蓬田勝美弁護士さん

「公安委員会委員、特別職に属する非常勤の地方公務員である、蓬田勝美弁護士」さんなら

栃木県職員の懲戒処分などの処罰規定はご存知ですよね!!

ちゃんとそれによって「対応が不適切、口頭注意」などとやんわり言っていないで

入野正明町長の処分に関しても、栃木県職員規定に沿っている市貝町も合わせて下さいよ(呆れ)

「対応が不適切、口頭注意」なんて事を言っていないで

以前の、市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が介護被害者家族である町民に「嘘」を付いて

処分されたと記載するべきでは(呆れ)

それもその問題で、市貝町健康福祉課 「根本治久課長」も同時に処分されているのですが

全く記載がないですね市貝町訴訟代理人!!

現在の市貝町健康福祉課「金田道宙係長」も入野町長にはまだ伝えていませんが

介護被害者家族である町民に「嘘」を付いた事ぐらい覚えていますよね、会代表に指摘されたのですから・・・。

良いですね公務員は嘘付いて、税金から給料を貰えて(呆れ)


以前の記事から

>>元福祉課「久保孝幸係長」の嘘・隠蔽、福祉問題で母の案件で、2年間も公文書を残しておらず隠蔽・・・・。

完璧な地方公務員法違反、市貝町は栃木県の懲戒規定に遵守

●「栃木県職員の懲戒処分の基準」第2、1、(6)虚偽隠蔽
・ 事実をねつ造して虚偽の報告を行った職員は、減給又は戒告とする。
●「栃木県職員の懲戒処分の基準」第2、6監督責任関係
(1) 指導監督不適正 部下職員が懲戒処分を受ける等した場合で、管理監督者としての指導監督 に適正を欠いていた職員は、減給又は戒告とする。
(2) 非行の隠ぺい、黙認 部下職員の非違行為を知得したにもかかわらず、その事実を隠ぺいし、又 は黙認した職員は、停職又は減給とする。

上記の「栃木県職員の懲戒処分の基準」を見れば明らかですが、どこに注意書面も発行せず

何と入野正明町長、当初書面で注意と言っていましたが、書面注意と言うことも嘘、結局「口頭注意」・・・・。

地方公務員が福祉課で虚偽隠蔽を行い、口頭注意とは呆れて話しになりません。



4(3) 市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が介護被害者家族である町民に嘘を付き

その流れで、「余り騒がない方が」と市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が発言した流れさえも

記載説明されていませんね(呆れ)

それどころか・・・・。

4(12)市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」の、「余り騒がない方が」発言が、

何と「入所手続きが円滑に進行するよう配慮した発言」とは驚きますね(呆れ)

市貝町健康福祉課 「久保孝幸係長」が「余り騒がない方が」発言をした時に介護被害者家族から

その問題発言は他の市町村福祉課で問題発言としてニュースになっている事も知らないのかと

指摘されたことも記載されていませんね・・・・。



6 措置入所問題の(2)(3)のところも可笑しいですね、

その月の介護保険の施設利用状況を調べれば、記載が間違えであることも分かるはずですよ

市貝町福祉課担当者が、こんなデタラメ言っているのかなあ(呆れ)

19日からずーとショート利用していたことになっているんだ、市貝町福祉課さん(呆れ)


6(5)(6)の辺りも可笑しいですね、さぞ市貝町では老健を家族に案内したように記載されているが
入浴回数だけの問題では無かったはずですよ!!

地域包括支援センター「矢板橋敦」&市貝町健康福祉課「金田道宙係長」さん

それは市貝町が、もてぎの森うごうだ城の介護事件さらに脅し追い出されたことなどの詳細も

新たな老健に説明確認せず、介護被害者家族に単に面談可と言って来たのではなかったですか!?

地域包括支援センター「矢板橋敦」&市貝町健康福祉課「金田道宙係長」さん

あのいくらでも説明させて頂きますが、保険者である市貝町が、被害者家族から一番相談を受けていて

こんな内容では、地域包括支援・福祉行政とは何なのでしょうね(呆れ)



この訴訟代理人は「措置入所」のことを理解しているのでしょうかね・・・・。

法廷で、通常の措置入所、今回の措置入所の違いなど、逆に蓬田勝美弁護士に教えて頂きましょうかね(呆れ)


なぜ措置入所から10ヶ月間、母が亡くなるまでの問題は全く記載がないのですか????

市貝町 訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」さん

まさか措置入所以降の行政対応の問題などは記載無しですか(呆れ)


結局、市貝町 訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」が言いたいことは

第二の介護保険法の部分らしいが、市貝町が適切な指導等を行っていた・・・・。

へ~本当に大丈夫ですか、そんなことを言い切って・・・・・。

第二の介護保険法の部分は・・・。

栃木県以外の、被告市貝町と被告茂木町が言い出すことぐらい「想定内・・・・。」

今後、裁判体に、ご提案したいことも既に考えています。


まあこれから書面での説明と、実際の「市貝町福祉担当者の発言音声」及び「入野正明 町長の音声]

さらに「町議会議員の証拠音声」も、優先順位を付けて公開させて頂きます!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」
貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


さて、蓬田勝美弁護士の対応ぶりをどうぞ!!

蓬田勝美弁護士が、確認してからと言っていますが、栃木県公安委員会委員の蓬田勝美弁護士が、

裁判資料を流さなければ、澤田雄二弁護士(介護事件の代理人)の所へは流れていません(呆れ)

栃木県公安委員会委員の蓬田勝美弁護士は今回の介護事件が、警察問題になっていることも理解していないで

情報をリークしたのだろうか・・・・。

保険者の市貝町(入野正明町長)やってくれましたね(怒り)



これで、栃木県再提訴分の(栃木県警&公安委員会)の問題にもきっちり指摘させて頂きます!!

栃木県弁護士会の元会長が、被告同士で馴れ合っていてはね・・・・。(呆れ)

それも懲戒請求が「脅し」ですか(呆れ)

どこぞの威嚇暴言侮辱発言の弁護士(澤田雄二弁護士)と違い

正当に懲戒請求手続きすることが脅しになるはずなかろうに(呆れ)

しかし最近の弁護士は守秘義務もしらんのか・・・・。

裁判資料は、裁判所から謄写ですよ(呆れ)


蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)「裁判資料&情報リーク」 市貝町訴訟代理人(入野正明町長)栃木県弁護士会元会長、栃木県公安委員会委員、被告市貝町が被告 老健「もてぎの森うごうだ城」に情報リーク(リンク)
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Posted on 2017/07/28 Fri. 05:09 [edit]

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0726

「裁判資料&情報リーク」した横堀太郎弁護士は「栃木県弁護士会元副会長!!」それも「損保ジャパン日本興亜」絡みの弁護士との情報!?(横堀法律事務所)被告 茂木町「古口達也町長」栃木県医師会顧問弁護士&祉法人行川福祉会 ケアハウスなめがわ  理事 横堀太郎  

横堀太郎弁護士 ネット

ケアハウスなめかわ 横堀太郎弁護士
茂木町保健福祉課 古口達也町長 古内豊 河原弘明 大坪崇 もてぎ-horz

●動画↑↑↑

●動画↑↑↑


●動画↑↑↑


●動画↑↑↑
横堀太郎弁護士 蓬田勝美弁護士 平野浩視弁護士 澤田雄二弁護士
準備書面 横堀太郎弁護士 古口達也町長 茂木町 道の駅もてぎ

準備書面 横堀太郎弁護士 古口達也町長 茂木町 道の駅もてぎ1

横堀太郎弁護士(旧姓大根田) 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長1

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長4

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長5

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長2

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長 共生の丘 3

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


--------------------------------------------------------------
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


蓬田勝美[ヨモギタカツミ]
1961年11月栃木県足利市生まれ、真岡市出身。中央大学法学部法律学科卒、1986年司法試験合格(司法修習41期)、1989年弁護士登録(第一東京弁護士会)、1995年栃木県弁護士会に登録替え、蓬田勝美法律事務所開業。2003年栃木県弁護士会会長、県内の倒産事件の破産管財人(常置代理人)、監督委員、関東自動車(株)非常勤監査役(株)整理回収機構宇都宮支店協力弁護士、等歴任


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


上記のように公安委員会委員に栃木県弁護士会元会長の記事の時に紹介しましたが・・・・。

まさか市貝町の訴訟代理人に、蓬田勝美弁護士とは・・・・。

栃木県の訴訟代理人で立ててくるのかと思っていました。


これから茂木町の訴訟代理人も次回記事でご紹介しますが・・・。

市貝町が今回の介護事件事故での茂木警察署の怠慢捜査のことなど報告を受けている福祉行政で

栃木県公安委員会の委員を代理人に立ててくるとは、もうズブズブ・・・・。

これでは介護事件事故の犯人など見つかるどころか・・・・・。

県市町村ぐるみでの介護事件事故隠蔽ということになりかねません(呆れ)

実はこれから栃木県公安委員会&栃木県警の問題を別訴で、提訴予定なのですが

そこに提訴に絡む公安委員会委員が、市貝町訴訟代理人ということで

さて併合で問題がないのだろうか???

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士は擬制陳述で欠席・・・・。

保険者の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

答弁書の求釈明の部分を確認されてみて下さい、たぶんブログを継続して御覧頂いている方のほうが

よっぽど詳しいかと思いますが、市貝町から全然報告を受けていないようで・・・・。

都合のいいところだけ求めても回答しませんよ!!行政は民事に関しては感知しないと言い続けたのですから・・・。

原告が受領した賠償金も何も、債務不存在確認訴訟のこともご存知無いようで・・・・。


別紙で今回の提訴に至る件の部分を回答しているのを見ると、

この弁護士も介護知識があるとは思えない回答が・・・。

取り合えず、栃木県警の問題もありますので、さてどうなるか・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は・・・・。

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

横堀法律事務所
事務所住所 〒320-0014 栃木県宇都宮市大曽4-10-3
電話番号 028-622-4588

横堀太郎弁護士は、澤田雄二弁護士同様、2代目弁護士

栃木県医師会などの顧問も息子の横堀太郎弁護士が引き継ぎ・・・。

故 横堀晃夫弁護士(父親弁護士)

横堀弁護士逝く
 日本プロボクシング協会の顧問弁護士を長年務め、大のボクシング・ファンでもあった横堀晃夫弁護士が3月14日早朝、自治医科大学付属病院で亡くなった。死因は呼吸不全。73歳だった。
 横堀氏は栃木県出身。中央大学卒業後弁護士を開業。平成3年に協会の弁護士となる。昭和のボクシング黄金期から観戦してきた根っからのボクシング・ファンで、後楽園ホールのリングサイド・ボックスシートを持ち、国内地方で行われる好カードはもちろん、海外にも足を運んだ。ここ数年は闘病生活を送っていた。
 葬儀は妻幸子さんを喪主として、下記の次第で催される。
 通夜・ 3月17日(水) 19時より
 告別式・3月18日(木) 11時より12時半まで
 式場 宇都宮御苑(栃木県宇都宮市鶴田町1545-1 電話028-64901600)


横堀法律事務所 在籍の久保田智也弁護士

あれ!?どこかで見たお名前 久保田智也弁護士

栃木県弁護士会現副会長の1人でした・・・・。

と言うことは説明せずとも、横堀太郎弁護士は、今回の澤田雄二弁護士会絡みの情報は得ているかと・・・。

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士同様に

茂木町代理人 横堀太郎弁護士も、擬制陳述で欠席・・・・。



老健「もてぎの森うごうだ城」の地元福祉行政茂木町の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

しかし老健「もてぎの森うごうだ城」の松田源一理事(精神科医)、片岡孝施設長(内科医)の介護事件に

茂木町の代理人に、栃木県医師会、栃木県薬剤師会の顧問弁護士 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士を立てるとは

茂木町ぐるみでズブズブなことを世論に公開したようなもの(呆れ)

市貝町の代理人が公安委員会委員の蓬田勝美弁護士といい・・・・。

これが介護村の柵、利権がバレバレ・・・・。


それも驚いたのがこの介護事件に・・・。

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

現況報告書 共生の会

社会福祉法人、それも障害者支援サービスを行っている介護施設の、それも横堀太郎弁護士が理事・・・。

社会福祉法人の名前が出ることぐらいが考えなかったのだろうか???

老健「もてぎの森うごうだ城」、茂木町 古口達也町長、栃木県医師会、弁護士絡みの茂木町ということが

バレバレ・・・・。



それも介護被害者家族である会代表は、栃木県医師会、栃木県薬剤師会に質問書を送り、

拒否もしくは無視されているのですよ(呆れ)

まあでも、まさか社会福祉法人の理事である「横堀太郎弁護士」が

介護保険法、高齢者虐待防止法、障害者支援法などの法律を知らなかったら可笑しい訳で

今回、澤田雄二弁護士の問題で、法廷で質問できるか分かりませんが、

福祉行政の茂木町の訴訟代理人である横堀太郎弁護士ですので絡みで質問した時には

社会福祉法人の理事としての回答もしてくださいね横堀太郎弁護士・・・。


茂木町に言われて、横堀法律事務所に連絡しても女性の受付が出て折り返しも無いし・・・・。

茂木町保険福祉課も、横堀太郎弁護士がいないの分かっていて電話掛ける様に促すなよ(呆れ)

会代表も母を障害者にされ栃木県介護被害者会代表なので、

是非、社会福祉法人 共生の会の施設に見学に出向かせて頂きたいものです!!

さらに栃木県医師会にも、県の施設で運営していて、医師会絡みなのか確認させて頂いた方が良いのかなあ?

医師会の担当者には名刺を頂いているので・・・・。


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会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は・・・・。

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士からの準備書面です。

15日に準備書面が届き、16日に会代表から証拠を裁判所及び、直送で横堀法律事務所に届けさせて頂きました。

茂木町保険福祉課の見目係長の話だと、澤田雄二弁護士の懲戒の議決なども、

茂木町で市貝町からなのか栃木県からなのか取り寄せているのではないかとの事でしたが

取り合えず、準備書面が届いてからの原告からの証拠提出でしたので

まだ確認しないで準備書面での回答もありえるということ考えつつ・・・・。

細かく、準備書面を出して頂いたので、細かく読み込ませて頂きました。


たぶん現在までの茂木町の動画公開分を確認していれば「あれ!?」準備書面と

茂木町保健福祉部の見目係長が言っていることと違う部分も有るのですが

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が、茂木町の当会の公開動画を確認しながら準備書面を作成したのか分かりませんが・・・・。


ひいき目に見て、今の段階で、茂木町の動画公開分を確認して頂ければ、

今回の準備書面との相違は分かるのかと・・・。


2項第4段落、「松徳会」の故意・過失は無い・・・。」などは既に茂木町の公開動画により茂木町に伝えており

「不知ないし争う」ということには既に当たらず・・・。

「松徳会、木村勝則本部長の発言の動画」も茂木町に確認して頂いています。

茂木町介護事件老健「もてぎの森うごうだ城」「木村勝則本部長」介護虐待「殺人未遂」「介護利用者を障害者・故意・過失は無いと債務不存在確認訴訟」「 澤田雄二弁護士・損保ジャパン日本興亜」24 ,2/2


3項第1段落、被告茂木町からの「介護事故の起こされた施設にいつまでもいないで・・・。」発言が
「他の施設へ移ることの提案」ですか(呆れ)  

もしかして福祉行政の介護施設移転時の「提案」とはどういうことかお分かりではないのかなもしかして?


3項第4段落、「被告が原告に情報公開請求に対する文書を送付した限度!?」

あれ!? 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士は・・・・。

H26年5月29日付けの茂木町保健福祉課長 河原課長からの書面を確認していないのかな!?

文書内容を確認された方が宜しいかと・・・・。「文書を送付した限度」では無く・・・。

きちんと書面には・・・・。

「安易に施設の移動を勧めたことについて謝罪しました。」 と記載があるはずですが・・・・。

だいたい情報公開では公文書が残されておらず、問題なので催促して茂木町に提出頂いた公文書なのですが・・・。       


4項第3段落から第4段落、警告書の内容を把握しておいて、直接的な行政指導をしなかった・・・・。

茂木町はサービス利用契約書上での苦情相談先として記載されている福祉行政ですよ!!


6項第2段落、「争う」と言われても・・・。

4項第3段落から第4段落で、「直接的な行政指導をしなかったと認める」と述べているのでは!?


7項第1段落、「争う」と言われても茂木町河原課長が書面で謝罪していますよね・・・・。


7項第2段落、「平成16年2月5日に原告が被告を訪問したことは否認」

あれ!?もしかして、茂木町には「平成16年2月5日付け」の公文書も残されていないのでしょうか?

「平成16年2月5日に原告が被告を訪問したことは否認」しているので

その後の7項がほぼ「不知」・・・・。

平成16年2月5日の証拠音声の動画公開を早めた方が宜しいようで(呆れ)



訂正、失礼平成16年では無く、2016年の記載ミス、よって不知ということかと・・・・。

再度、準備書面にて確認します。

8項第5段落 健康福祉課と保険福祉課の間違えの指摘有難う御座います。


だいたい訴訟代理人が、避けたい部分は理解出来ました(笑)


16日に原告である会代表からから証拠を、直送で横堀法律事務所に届けさせて頂きましたが

横堀法律事務所受付の女性でしたが「嫌な顔もせず」、原告からの証拠を受け取って頂き有難う御座います!!
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被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎


被告茂木町 古口達也町長の訴訟代理人、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が

被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!!

横堀法律事務所から、澤田雄二先生へのFAX書面が・・・・。

やはりというか、被告茂木町が・・・・。

栃木県医師会 顧問弁護士 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士を

訴訟代理人に立てて来た段階で、医師が理事長と施設長の老健の介護事件ですので、

もしやとは考えていましたが、やはりね(呆れ)

今回、茂木町の代理人という事は、裁判資料はすべて、茂木町の公文書扱いのはず・・・・。

勿論、行政としての守秘義務、そして弁護士の弁護士法の守秘義務、両方にかかわって来るはずですが

他の被告弁護士からの聞き取りを鑑みると、毎度おなじみ弁護士の風習のように感じますが・・・・・。


裁判資料は、裁判所に謄写手続きするのですが、今回裁判所に確認したらされておらず(呆れ)

それも介護事件の加害者老健「もてぎの森うごうだ城」の訴訟代理人 澤田雄二弁護士に

裁判資料&情報をリークするとは(呆れ)

問題が無いと言うなら、どちらから裁判資料&情報をリークを求めたのか答えられる筈が

答えられない横堀(旧姓大根田)太郎弁護士・・・。

代理人依頼者、茂木町の古口達也町長さん大丈夫ですか(呆れ)

茂木町が、裁判資料&情報をリークしたことと同様!!

分かりやすいように動画2本

横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)「裁判資料&情報リーク」 茂木町訴訟代理人(古口達也町長)栃木県医師会顧問、被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!! (リンク)

被告福祉3行政「平野浩視弁護士(栃木県)蓬田勝美弁護士(市貝町)横堀太郎弁護士(茂木町)」被告介護施設と連携、澤田雄二弁護士「福祉3行政と介護事件施設の訴訟代理人(弁護士)4者で裏連携発覚」(リンク)

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被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎


被告茂木町 古口達也町長の訴訟代理人、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が

被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!!

後日、茂木町役場へ、横堀太郎」弁護士が行った「裁判資料&情報リーク」の件を通報・・・。

福祉課からも、「情報を漏らしたということですね」・・・・・・。

まあ、医師が理事長&施設長の老健の介護事故で、栃木県医師会の顧問弁護士を立ててくる

茂木町ですので、介護施設擁護、ズブズブなのは分かっていましたが(呆れ)

加害者介護施設の「頭の悪そうなひとですね」と威嚇暴言侮辱発言した

「澤田雄二弁護士」に、茂木町訴訟代理人、横堀太郎弁護士が

澤田雄二先生へとFAXを送っているのでは、話になりません(呆れ)

茂木町への通報の動画、2本UP!!

横堀太郎弁護士&茂木町の動画と、茂木町だけの動画です。

被告 茂木町訴訟代理人 横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)「裁判資料&情報リーク」(古口達也町長)栃木県医師会顧問、被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料リーク!!(リンク)

被告 茂木町「古口達也町長」 横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)「裁判資料&情報リーク」栃木県医師会顧問、被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ (リンク)
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会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎


被告茂木町 古口達也町長の訴訟代理人、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が

被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!!

栃木県弁護士会へ確認したところ、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士も

栃木県弁護士会元副会長との事・・・・・。

どうなっているのか栃木県弁護士会の役員は(呆れ)

それと、ネットで検索していたらたぶん、親権問題での、横堀太郎弁護士の掲示板のコメントだと思いますが


>>電話を切って逃げ回る・・・・。

今も対応は変わらないようですね(呆れ)

これで、医師会の患者からのクレーム対応の講演を行っている弁護士とは・・・・。

更に・・・・。

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

社会福祉法人行川福祉会 ケアハウスなめがわ  理事 横堀太郎

社会福祉法人行川福祉会 の理事もされているようです。

また、ブログをご覧頂いているからの情報を頂き驚いたのですが・・・・。

茂木町の訴訟代理人、横堀太郎弁護士が、「損保ジャパン日本興亜」絡みの弁護士!?

との情報を頂きまして、現在確認中なのですが・・・・・。

老健「もてぎの森うごうだ城」の澤田雄二弁護士が、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で問題を起こしておいて

地元の茂木町が訴訟代理人として、「損保ジャパン日本興亜」絡みの弁護士を立てていたとしたら

大変なことになりますよ(呆れ)

古口達也町長大丈夫ですか!!
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Posted on 2017/07/26 Wed. 15:41 [edit]

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被告 茂木町「古口達也町長」へ、横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)の「裁判資料&情報リーク」を通報、「情報を漏らしたということですね」!!栃木県医師会顧問・被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料リーク!!  

茂木町保健福祉課 古口達也町長 古内豊 河原弘明 大坪崇 もてぎ-horz

●動画↑↑↑

●動画↑↑↑


●動画↑↑↑


●動画↑↑↑
横堀太郎弁護士 蓬田勝美弁護士 平野浩視弁護士 澤田雄二弁護士
準備書面 横堀太郎弁護士 古口達也町長 茂木町 道の駅もてぎ

準備書面 横堀太郎弁護士 古口達也町長 茂木町 道の駅もてぎ1

横堀太郎弁護士(旧姓大根田) 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長1

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長4

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長5

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長2

横堀太郎弁護士 横堀法律事務所 茂木町 古口達也町長 共生の丘 3

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は・・・・。

栃木県弁護士会元会長、蓬田勝美弁護士

栃木県公安委員会委員
栃木県労働委員会委員

蓬田 勝美(よもぎた かつみ)
登録番号 21036
事務所名 蓬田勝美法律事務所
事務所住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡二丁目2番11号有貴ビル2階
電話番号 028-621-6651


蓬田勝美[ヨモギタカツミ]
1961年11月栃木県足利市生まれ、真岡市出身。中央大学法学部法律学科卒、1986年司法試験合格(司法修習41期)、1989年弁護士登録(第一東京弁護士会)、1995年栃木県弁護士会に登録替え、蓬田勝美法律事務所開業。2003年栃木県弁護士会会長、県内の倒産事件の破産管財人(常置代理人)、監督委員、関東自動車(株)非常勤監査役(株)整理回収機構宇都宮支店協力弁護士、等歴任


公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」貰う者たちはそれまでに行政の委員をやっているので

直ぐ検索して25年の労働委員会のところで栃木県弁護士会元会長ということがわかりました。


まあこの栃木警察問題のさなか、公安委員会に栃木県弁護士会元会長の蓬田勝美弁護士とは・・・・・。

栃木県警の上が栃木県公安委員会なのですが、警察と弁護士がつるんでもいいのでしょうかね????


上記のように公安委員会委員に栃木県弁護士会元会長の記事の時に紹介しましたが・・・・。

まさか市貝町の訴訟代理人に、蓬田勝美弁護士とは・・・・。

栃木県の訴訟代理人で立ててくるのかと思っていました。


これから茂木町の訴訟代理人も次回記事でご紹介しますが・・・。

市貝町が今回の介護事件事故での茂木警察署の怠慢捜査のことなど報告を受けている福祉行政で

栃木県公安委員会の委員を代理人に立ててくるとは、もうズブズブ・・・・。

これでは介護事件事故の犯人など見つかるどころか・・・・・。

県市町村ぐるみでの介護事件事故隠蔽ということになりかねません(呆れ)

実はこれから栃木県公安委員会&栃木県警の問題を別訴で、提訴予定なのですが

そこに提訴に絡む公安委員会委員が、市貝町訴訟代理人ということで

さて併合で問題がないのだろうか???

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士は擬制陳述で欠席・・・・。

保険者の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

答弁書の求釈明の部分を確認されてみて下さい、たぶんブログを継続して御覧頂いている方のほうが

よっぽど詳しいかと思いますが、市貝町から全然報告を受けていないようで・・・・。

都合のいいところだけ求めても回答しませんよ!!行政は民事に関しては感知しないと言い続けたのですから・・・。

原告が受領した賠償金も何も、債務不存在確認訴訟のこともご存知無いようで・・・・。


別紙で今回の提訴に至る件の部分を回答しているのを見ると、

この弁護士も介護知識があるとは思えない回答が・・・。

取り合えず、栃木県警の問題もありますので、さてどうなるか・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は・・・・。

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

横堀法律事務所
事務所住所 〒320-0014 栃木県宇都宮市大曽4-10-3
電話番号 028-622-4588

横堀太郎弁護士は、澤田雄二弁護士同様、2代目弁護士

栃木県医師会などの顧問も息子の横堀太郎弁護士が引き継ぎ・・・。

故 横堀晃夫弁護士(父親弁護士)

横堀弁護士逝く
 日本プロボクシング協会の顧問弁護士を長年務め、大のボクシング・ファンでもあった横堀晃夫弁護士が3月14日早朝、自治医科大学付属病院で亡くなった。死因は呼吸不全。73歳だった。
 横堀氏は栃木県出身。中央大学卒業後弁護士を開業。平成3年に協会の弁護士となる。昭和のボクシング黄金期から観戦してきた根っからのボクシング・ファンで、後楽園ホールのリングサイド・ボックスシートを持ち、国内地方で行われる好カードはもちろん、海外にも足を運んだ。ここ数年は闘病生活を送っていた。
 葬儀は妻幸子さんを喪主として、下記の次第で催される。
 通夜・ 3月17日(水) 19時より
 告別式・3月18日(木) 11時より12時半まで
 式場 宇都宮御苑(栃木県宇都宮市鶴田町1545-1 電話028-64901600)


横堀法律事務所 在籍の久保田智也弁護士

あれ!?どこかで見たお名前 久保田智也弁護士

栃木県弁護士会現副会長の1人でした・・・・。

と言うことは説明せずとも、横堀太郎弁護士は、今回の澤田雄二弁護士会絡みの情報は得ているかと・・・。

さらに1月11日の口頭弁論は、蓬田勝美弁護士同様に

茂木町代理人 横堀太郎弁護士も、擬制陳述で欠席・・・・。



老健「もてぎの森うごうだ城」の地元福祉行政茂木町の代理人が、擬制陳述で欠席ですか(呆れ)

しかし老健「もてぎの森うごうだ城」の松田源一理事(精神科医)、片岡孝施設長(内科医)の介護事件に

茂木町の代理人に、栃木県医師会、栃木県薬剤師会の顧問弁護士 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士を立てるとは

茂木町ぐるみでズブズブなことを世論に公開したようなもの(呆れ)

市貝町の代理人が公安委員会委員の蓬田勝美弁護士といい・・・・。

これが介護村の柵、利権がバレバレ・・・・。


それも驚いたのがこの介護事件に・・・。

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

現況報告書 共生の会

社会福祉法人、それも障害者支援サービスを行っている介護施設の、それも横堀太郎弁護士が理事・・・。

社会福祉法人の名前が出ることぐらいが考えなかったのだろうか???

老健「もてぎの森うごうだ城」、茂木町 古口達也町長、栃木県医師会、弁護士絡みの茂木町ということが

バレバレ・・・・。



それも介護被害者家族である会代表は、栃木県医師会、栃木県薬剤師会に質問書を送り、

拒否もしくは無視されているのですよ(呆れ)

まあでも、まさか社会福祉法人の理事である「横堀太郎弁護士」が

介護保険法、高齢者虐待防止法、障害者支援法などの法律を知らなかったら可笑しい訳で

今回、澤田雄二弁護士の問題で、法廷で質問できるか分かりませんが、

福祉行政の茂木町の訴訟代理人である横堀太郎弁護士ですので絡みで質問した時には

社会福祉法人の理事としての回答もしてくださいね横堀太郎弁護士・・・。


茂木町に言われて、横堀法律事務所に連絡しても女性の受付が出て折り返しも無いし・・・・。

茂木町保険福祉課も、横堀太郎弁護士がいないの分かっていて電話掛ける様に促すなよ(呆れ)

会代表も母を障害者にされ栃木県介護被害者会代表なので、

是非、社会福祉法人 共生の会の施設に見学に出向かせて頂きたいものです!!

さらに栃木県医師会にも、県の施設で運営していて、医師会絡みなのか確認させて頂いた方が良いのかなあ?

医師会の担当者には名刺を頂いているので・・・・。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は・・・・。

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士からの準備書面です。

15日に準備書面が届き、16日に会代表から証拠を裁判所及び、直送で横堀法律事務所に届けさせて頂きました。

茂木町保険福祉課の見目係長の話だと、澤田雄二弁護士の懲戒の議決なども、

茂木町で市貝町からなのか栃木県からなのか取り寄せているのではないかとの事でしたが

取り合えず、準備書面が届いてからの原告からの証拠提出でしたので

まだ確認しないで準備書面での回答もありえるということ考えつつ・・・・。

細かく、準備書面を出して頂いたので、細かく読み込ませて頂きました。


たぶん現在までの茂木町の動画公開分を確認していれば「あれ!?」準備書面と

茂木町保健福祉部の見目係長が言っていることと違う部分も有るのですが

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が、茂木町の当会の公開動画を確認しながら準備書面を作成したのか分かりませんが・・・・。


ひいき目に見て、今の段階で、茂木町の動画公開分を確認して頂ければ、

今回の準備書面との相違は分かるのかと・・・。


2項第4段落、「松徳会」の故意・過失は無い・・・。」などは既に茂木町の公開動画により茂木町に伝えており

「不知ないし争う」ということには既に当たらず・・・。

「松徳会、木村勝則本部長の発言の動画」も茂木町に確認して頂いています。

茂木町介護事件老健「もてぎの森うごうだ城」「木村勝則本部長」介護虐待「殺人未遂」「介護利用者を障害者・故意・過失は無いと債務不存在確認訴訟」「 澤田雄二弁護士・損保ジャパン日本興亜」24 ,2/2


3項第1段落、被告茂木町からの「介護事故の起こされた施設にいつまでもいないで・・・。」発言が
「他の施設へ移ることの提案」ですか(呆れ)  

もしかして福祉行政の介護施設移転時の「提案」とはどういうことかお分かりではないのかなもしかして?


3項第4段落、「被告が原告に情報公開請求に対する文書を送付した限度!?」

あれ!? 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士は・・・・。

H26年5月29日付けの茂木町保健福祉課長 河原課長からの書面を確認していないのかな!?

文書内容を確認された方が宜しいかと・・・・。「文書を送付した限度」では無く・・・。

きちんと書面には・・・・。

「安易に施設の移動を勧めたことについて謝罪しました。」 と記載があるはずですが・・・・。

だいたい情報公開では公文書が残されておらず、問題なので催促して茂木町に提出頂いた公文書なのですが・・・。       


4項第3段落から第4段落、警告書の内容を把握しておいて、直接的な行政指導をしなかった・・・・。

茂木町はサービス利用契約書上での苦情相談先として記載されている福祉行政ですよ!!


6項第2段落、「争う」と言われても・・・。

4項第3段落から第4段落で、「直接的な行政指導をしなかったと認める」と述べているのでは!?


7項第1段落、「争う」と言われても茂木町河原課長が書面で謝罪していますよね・・・・。


7項第2段落、「平成16年2月5日に原告が被告を訪問したことは否認」

あれ!?もしかして、茂木町には「平成16年2月5日付け」の公文書も残されていないのでしょうか?

「平成16年2月5日に原告が被告を訪問したことは否認」しているので

その後の7項がほぼ「不知」・・・・。

平成16年2月5日の証拠音声の動画公開を早めた方が宜しいようで(呆れ)



訂正、失礼平成16年では無く、2016年の記載ミス、よって不知ということかと・・・・。

再度、準備書面にて確認します。

8項第5段落 健康福祉課と保険福祉課の間違えの指摘有難う御座います。


だいたい訴訟代理人が、避けたい部分は理解出来ました(笑)


16日に原告である会代表からから証拠を、直送で横堀法律事務所に届けさせて頂きましたが

横堀法律事務所受付の女性でしたが「嫌な顔もせず」、原告からの証拠を受け取って頂き有難う御座います!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎


被告茂木町 古口達也町長の訴訟代理人、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が

被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!!

横堀法律事務所から、澤田雄二先生へのFAX書面が・・・・。

やはりというか、被告茂木町が・・・・。

栃木県医師会 顧問弁護士 横堀(旧姓大根田)太郎弁護士を

訴訟代理人に立てて来た段階で、医師が理事長と施設長の老健の介護事件ですので、

もしやとは考えていましたが、やはりね(呆れ)

今回、茂木町の代理人という事は、裁判資料はすべて、茂木町の公文書扱いのはず・・・・。

勿論、行政としての守秘義務、そして弁護士の弁護士法の守秘義務、両方にかかわって来るはずですが

他の被告弁護士からの聞き取りを鑑みると、毎度おなじみ弁護士の風習のように感じますが・・・・・。


裁判資料は、裁判所に謄写手続きするのですが、今回裁判所に確認したらされておらず(呆れ)

それも介護事件の加害者老健「もてぎの森うごうだ城」の訴訟代理人 澤田雄二弁護士に

裁判資料&情報をリークするとは(呆れ)

問題が無いと言うなら、どちらから裁判資料&情報をリークを求めたのか答えられる筈が

答えられない横堀(旧姓大根田)太郎弁護士・・・。

代理人依頼者、茂木町の古口達也町長さん大丈夫ですか(呆れ)

茂木町が、裁判資料&情報をリークしたことと同様!!

分かりやすいように動画2本

横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)「裁判資料&情報リーク」 茂木町訴訟代理人(古口達也町長)栃木県医師会顧問、被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!! (リンク)

被告福祉3行政「平野浩視弁護士(栃木県)蓬田勝美弁護士(市貝町)横堀太郎弁護士(茂木町)」被告介護施設と連携、澤田雄二弁護士「福祉3行政と介護事件施設の訴訟代理人(弁護士)4者で裏連携発覚」(リンク)

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士

横堀(旧姓大根田)太郎弁護士 横堀法律事務所

栃木県医師会顧問
栃木県薬剤師会顧問

社会福祉法人 共生の丘 理事 横堀太郎


被告茂木町 古口達也町長の訴訟代理人、横堀(旧姓大根田)太郎弁護士が

被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料&情報リーク!!

後日、茂木町役場へ、横堀太郎」弁護士が行った「裁判資料&情報リーク」の件を通報・・・。

福祉課からも、「情報を漏らしたということですね」・・・・・・。

まあ、医師が理事長&施設長の老健の介護事故で、栃木県医師会の顧問弁護士を立ててくる

茂木町ですので、介護施設擁護、ズブズブなのは分かっていましたが(呆れ)

加害者介護施設の「頭の悪そうなひとですね」と威嚇暴言侮辱発言した

「澤田雄二弁護士」に、茂木町訴訟代理人、横堀太郎弁護士が

澤田雄二先生へとFAXを送っているのでは、話になりません(呆れ)

茂木町への通報の動画、2本UP!!

横堀太郎弁護士&茂木町の動画と、茂木町だけの動画です。

被告 茂木町訴訟代理人 横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)「裁判資料&情報リーク」(古口達也町長)栃木県医師会顧問、被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ城」に裁判資料リーク!!(リンク)

被告 茂木町「古口達也町長」 横堀太郎弁護士(横堀法律事務所)「裁判資料&情報リーク」栃木県医師会顧問、被告茂木町が被告高齢者虐待介護施設 老健「もてぎの森うごうだ (リンク)
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Posted on 2017/07/24 Mon. 22:27 [edit]

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0723

介護家族をネットで誹謗中傷した介護職員が分からない!? 川勾直之(カワワ)課長・老健「もてぎの森うごうだ城」 澤田雄二弁護士「松徳会」 被告 松田 源一 ・被告 片岡 孝・被告 木村勝則  

s老健行政関係者


■動画↑↑↑
市貝質問

市貝町web調査依頼

市貝町web調査依頼1

市貝町web調査依頼2



●介護の様子、ブログで赤裸々 業者とヘルパーに賠償命令


●加害者側「老健」関係者、介護被害者家族へ ネットでの誹謗中傷及び「介護保険法違反」

●「特養での入所時の発言に関して・・・。」その後、老健での嫌がらせ退所


mixiでの会代表がトピ主の介護トピです。

こちらに以前、「施設をこの方のストレスで辞めたスタッフより」と明記して、誹謗中傷された加害者側老健関係者がおられていたのですが、昨年、栃木県の高齢対策課及び、市貝町より、このネットに介護保険法違反の内容を書き込み、誹謗中傷した者がいたかという確認が入った後に、数ヶ月前まではmixiIDは削除されていませんでしたが、先日確認したらID削除されていました。


栃木県知事福田富一氏及び県議へ告発・「介護虐待・黙認・隠蔽」高齢対策課 亀田隆夫氏・介護事件事故事案⑭

既にこの案件を含めyoutubeにも動画にして、栃木県高齢対策課の担当が施設名が記載が無いので介護保険法違反では無いと門前払いした発言は動画にUPして有ります。



会代表のコメント

●介護の様子、ブログで赤裸々 業者とヘルパーに賠償命令


これでも東京地裁が「介護保険法違反部分」には触れていないのですよね・・・・。

結局、裁判となっても介護保険法に関しても知らない裁判官では、介護従事者としての介護保険法問題がしっかり裁かれないと、民事の名誉毀損、プライバシー侵害などの取り扱いになってしまいます。

●栃木県弁護士会懲戒処分 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所(弁護士会元副会長)

今、わざわざ、上記のmixiのトピに●加害者側「老健」関係者、介護被害者家族へ ネットでの誹謗中傷及び「介護保険法違反」の件で、会代表に嫌がらせコメントしている、たぶん介護関係者なのか?分かりませんがご苦労様です。


この「ねむ」という「施設をこの方のストレスで辞めたスタッフより」と明記して、誹謗中傷し、介護関係者は介護現場で知りえた内容は施設を辞めた後でも口外してはいけないという、介護保険法違反行為を犯した者が加害者側老健関係者という事も、「澤田雄二懲戒処分弁護士が、代理人弁護士に付いた後の誹謗中傷」ですから、今後きっちりと明らかにさせて頂きます。


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■「介護の様子、ブログで赤裸々 業者とヘルパーに賠償命令」と加害者側老健代理人弁護士が既に立てられた後に加害者側「老健」関係者、介護被害者家族へ ネットでの誹謗中傷及び「介護保険法違反」


前記事はここまで

mixiにて「施設をこの方のストレスで辞めたスタッフより」と明記して、誹謗中傷した加害者側老健関係者がおられていたのですが、内容的には老健「もてぎの森 うごうだ城」関係者しか知り得ない内容・・・・。

栃木県の高齢対策課及び、市貝町より、このネットに介護保険法違反の内容を書き込み、誹謗中傷した件に関してご指摘したところ保険者の市貝町福祉課が行政と名乗らず、mixiのサイトの「ご意見用フォーム」から問い合わせ・・・・。

これには会代表も頭を抱えたのですが・・・・。

普通は介護事件事故虐待問題での行政からの問い合わせとして、やっとmixiから情報が回答されるか?弁護士からもしくは裁判所からの質問であれば情報公開となるか?の問題であるのですが・・・・。

介護事件事故虐待問題とも保険者の市貝町行政とも明記するのでは無く、最近の個人情報を立てに回答拒否する行政と同様にすんなりmixiに回答して貰えるとでも市貝町は思ったのでしょうか???

案の定、mixiからは、詳細を回答される事は有りませんでしたが・・・・。


●特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律

上記の法律によりメールアドレス、IPアドレスの情報は可能とmixiから回答が有りましたので、その後市貝町福祉課からmixiにメールしても返信なし・・・。

既に別件で賠償命令が出るぐらいの問題であるのですが、その後市貝町は問い合わせて返信無しで終了・・・。
栃木県高齢対策課へも誹謗中傷した特定人物の名前を挙げれば、調査するのかと質問したのですが「拒否」



という事で、まだ特別代理人が提出資料をどこまで読み込んで、どこまでが賠償問題に当てはまるかなど理解して頂いているか分かりません

何分「特別代理人の弁護士さんが、PCはいちようお使いにはなれるが、メールの対応も不可」の「年配の弁護士さん」なので、どこまでネットでの誹謗中傷問題・介護保険法での問題を理解しているか分からず・・・・。

●会代表としては、mixiへの誹謗中傷嘘の書き込みをした者が誰だか予想は出来ております。

もし弁護士も誰もが調査しなければ、mixiへの誹謗中傷嘘の書き込みをした老健「もてぎの森 うごうだ城」関係者名を誹謗中傷コメントと一緒に公開させて頂きます!!

ただ、澤田雄二懲戒処分弁護士も無視、老健「もてぎの森 うごうだ城」関係者も知らん振りしているなら、「特別代理人の弁護士」に特別代理人の仕事として、介護保険法違反なのは明らか。

特別代理人の弁護士から「mixi」へ「プロバイダ責任制限法」により、メールアドレス、IPアドレスの情報開示を求め、IPアドレスから個人情報は調査可能ですので、調査して頂く考えです。

もし、特別代理人が、こんな調査も出来ない無視するとなれば、栃木県弁護士会、裁判所の推薦・決定で特別代理人になられた弁護士さんですので、別問題になることはご理解頂いているものかと思います。

特別代理人の「一木 明弁護士」とお会いしていた時には「mixi」に、老健「もてぎの森 うごうだ城」の問題対応を書き込んだページを、コピーしてボーダーラインを引かれて質問して頂いておりますので、「mixi」の書き込みは理解して頂いていますので、老健「もてぎの森 うごうだ城」関係者の誹謗中傷偽りも
調査して頂けるものと考えております。


ちなみに、栃木県高齢対策課が施設・入所者名がなどが公開されていないなどと「とんちんかん」な事を言われていますが、CDが提出してある事は公文書にも記載してあるのだから、高齢対策課は知らないとは言わせません。

この「mixi」のトピはCDにバックアップを取って、老健「もてぎの森 うごうだ城」栃木県高齢対策課、市貝町、芳賀町など行政機関にも提出済みで、提出先は誰もが老健「もてぎの森 うごうだ城」での介護事件事故虐待問題でのトピという事は理解済み、知らないとは言わせません。

後ほど栃木県高齢対策課の言い逃れの書面も記事にします。

ちなみに関係者と思われるmixiへの書き込みコメントは、デタラメ部分と老健「もてぎの森 うごうだ城」関係者、それも「特定できる内容までコメント」されて、これが介護保険法違反にならないならと思うなら、コメントした人物は介護資格の免許を返却した方が宜しいかと思う内容です。

●「特養での入所時の発言に関して・・・。」その後、老健での嫌がらせ退所(リンク先)
2013年07月11日 13:13 コメント「75」から 現在ID削除(施設を、この方のストレスで辞めたスタッフより)




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前回の記事はここまで

会代表のコメント

まあ、もてぎの森うごうだ城の介護関係者しか知らないことをネットに書き込んで、知らないですか(呆れ)

母の通院先に付き添いでついて来て、書き込んだ内容を見れば誰だか分かるのですが

行政も動くつもりもないので・・・・。

だったら介護補保険法や、サービス利用契約書で守秘義務を語るなよ(呆れ)

介護家族をネットで誹謗中傷した介護職員が分からない!? 川勾直之(カワワ)課長・老健「もてぎの森うごうだ城」 澤田雄二弁護士「松徳会」 被告 松田 源一 ・被告 片岡 孝・被告 木村勝則(リンク)

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Posted on 2017/07/23 Sun. 09:02 [edit]

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0722

「このトンデモ裁判官(鈴木正紀裁判長)!!違うだろう、違うだろ!!」渡部直樹 元弁護士横領事件・成年後見人横領、国賠認めず=家裁の監督責任否定-東京地裁  

東京地裁(鈴木正紀裁判長)成年後見

渡部直樹 元弁護士 鈴木正紀裁判長 東京地裁

会代表のコメント

成年後見人横領、国賠認めず=家裁の監督責任否定-東京地裁

ツイッターではつぶやいていたのですが、今後の為に記事にしておきます!!

まあ、裁判所で後見人を選任しておいて、後見人が横領事件をおこしても責任は無いという

トンデモ裁判官の判決なのですが(呆れ)

最近の豊田真由子議員発言のように・・・・。

「このトンデモ裁判官(鈴木正紀裁判長)!!違うだろう、違うだろ!!」

 鈴木裁判長は、「高い職業倫理に照らし、弁護士の場合は必要最低限の報告を求める」とした東京家裁の運用は違法と言えないと指摘。
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Posted on 2017/07/22 Sat. 07:37 [edit]

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0721

「まるで押し売り…裁判所が決めた「監督人」に高額請求される家族急増(成年後見人制度)」その押し売りの成年後見人制度利用を拒んだ、介護事件の介護被害者家族ですが、何か(笑」  

成年後見人制度 まるで押し売り

会代表のコメント

その押し売りの成年後見人制度利用を拒んだ、介護事件の介護被害者家族ですが、何か(笑)

>>国と法律家を相手に市民は泣き寝入り

国と法律家の為の制度という事です。

>>「信託に入るか、監督人か」と迫る家裁

信託制度があることも教えない家庭裁判所(呆れ)

挙句の果てに・・・・。

●東京地裁(鈴木正紀裁判長)は19日、請求を棄却・・・。成年後見人横領、国賠認めず=家裁の監督責任否定 

裁判所は成年後見人の選任の責任放棄・・・・。
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Posted on 2017/07/21 Fri. 20:25 [edit]

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0721

<裁判初傍聴>茂木町地域密着型「特別養護老人ホーム せんぼんの家」(社会福祉法人 恵愛会)で虐待暴行事件 被告施設側 澤田雄二弁護士&イソ弁の田村信彦弁護士  

社会福祉法人 恵愛会・特養「せんぼんの家」倉持雅之理事長 清水静雄施設長
茂木町 地域密着特別養護老人ホーム 暴行訴訟
会代表のコメント

金曜日に、ツイッターのフォローワーさんから、「裁判所でご挨拶できなくて」と連絡が有り・・・。

さて会代表が原告の法廷日では無いのですが、なぜかと思ったら・・・。

何と金曜日に、被告側 澤田雄二弁護士&イソ弁の田村信彦弁護士が絡む、介護事件の法廷が有り

その法廷を、ツイッターのフォローワーさんが傍聴されて会代表に連絡されたとの事でした。

間違うのもなるほどと、お話を伺って分かりました。

何とその介護事件に、被告側 澤田雄二弁護士 イソ弁の田村信彦弁護士の名まで有ったということは

たぶん損保ジャパン日本興亜の介護施設向け保険案件・・・。


それも、何と「茂木町」の地域密着型の「特別養護老人ホーム」での虐待暴行事件!?

会代表も、茂木町の特養と聞いて、施設名を伺ったら、直ぐに分かりました(呆れ)


既に施設利用者側の原告にも弁護士が立てられており、法廷としては進んでいるとの事で

次回、法廷日に和解案らしく・・・・。

既に傍聴人のフォロワーさんから、事件番号、原告の女性弁護士の名もお伺いしております。


「茂木町」の地域密着型の「特別養護老人ホーム」で名前と場所も知っていたので

直ぐに社会福祉法人の詳細を調べたら「なるほど・・・。」


たぶん被害者側のご家族も地域密着なので、地元茂木町在住の被害者ですが

茂木町福祉課&栃木県に訴えても駄目だったのでしょう・・・。

それで弁護士を立てて訴訟という事に・・・。

会代表が調べたところ、介護事件のあった特養では、茂木町は手を出しません。

なぜか、理事には「元茂木町町長の名まで・・・。」

となると暴行傷害沙汰でも、ご存知、茂木警察署とはズブズブ関係

被害者家族もご苦労されたことかと思います。


緊急搬送先は、会代表の母の時と同じく「芳賀日赤病院」に運ばれたとのこと。


原告の女性弁護士にも頑張って貰いたいところですが・・・。

傍聴人のフォロワーさんに聞くところ、澤田雄二弁護士が、のらりくらり対応していたとの事で

窓口は、イソ弁の田村信彦弁護士ではとの情報でしたが・・・・。



もう茂木町は、特養でも職員の暴行事件で訴訟、老健でも高齢者虐待で訴訟ともうどうにもなりませんね・・・。

地元マスコミも取り上げていないようですし、澤田雄二絡みでは「下野新聞」も記事にしないでしょう(呆れ)


被害者家族の方でも当会にお問い合わせ頂ければアドバイスさせて頂きます!!

さらに裏取りができた段階で、施設名公開ということにも・・・。



次回傍聴日の日付も伺っているので、時間が合えば是非傍聴したいものです

裁判官が誰なのかも気になりますし(笑)


私が傍聴していたら澤田雄二弁護士が驚くかな(笑)


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

本日、県高齢対策課へ確認することがあって連絡した時に

「茂木町」の地域密着型の「特別養護老人ホーム」での虐待暴行事件!?の事を尋ねると

何と高齢対策課の担当者が知らない・・・・。


施設名も教えたのですが、あらら・・・・・。

茂木町でも何件か介護訴訟になっているとか(呆れ)

茂木町の介護はダメじゃん!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日、6月22日が、暴行事件の和解案の法廷日との情報を頂いていたのですが

時間がはっきりせず・・・・。

宇都宮地裁へ、事件番号から問い合わせると、次回法廷日は、7月20日とのこと・・・・。

栃木県高齢対策課は、訴訟になっていることも知らなかったようで、会代表からの指摘で知ることに・・・・。

ちなみに、高齢対策課に確認したところ、地域密着の特養は、茂木町の管理とのことで・・・・。

事故報告書に関しては、高齢対策課が話を濁しました・・・。

いちよう裁判所にも確認を入れましたので、施設名にはモザイクを入れた画像をUPさせて頂きます。

被害者原告側のエリート女性弁護士さん、被害者の為にも頑張ってください!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

7月20日初裁判傍聴!!

傍聴して来たのは、以前からご案内させて頂いていた、茂木町の地域密着の「特養」での暴行事件。

社会福祉法人 恵愛会  特別養護老人ホーム せんぼんの家

また、施設の詳細などは後日記事にさせて頂きます。

社会福祉法人 恵愛会の訴訟代理人が、「澤田雄二」となっていますが、今回は来ていませんでした

イソ弁の田村信彦弁護士ではと思われる弁護士が・・・・。


原告のお名前は、モザイクを入れておきました、訴訟代理人は「大川容子」となっていますが

こちらもイソ弁の布施 真紀子弁護士と思われる方が出向いており

弁論の法廷自体は、5分程度で終了・・・・。

ちょっと会代表としては気抜け・・・・。

裁判体が、第一民事部の女性3名の裁判体でした。

もう、だいぶ審議は進んでいるようで、次回9月判決のようです。


社会福祉法人 恵愛会の方は、損保ジャパン日本興亜で、顧問弁護士の澤田雄二のようですが

被告側が、ある程度、非を認めているようなイソ弁、田村信彦弁護士の発言でしたので

判決はすんなり出るような感じですが・・・・。


会代表の母の事件とは、偉い違いです(笑)

傍聴人は、会代表以外に、男性が2名・・・。

会代表が、首にカラー、杖を突いて傍聴ですので、代理人も含め、この人誰という感じでしたが

たぶん、イソ弁、田村信彦弁護士は、気づいていると思います(笑)


原告被害者側からは、代理人だけで、被害者家族などは来ていませんでした。

5分で終了だったので、帰りがけに会代表の母の介護事件の書記官に、ちょっと準備書面の質問をして終了・・・。
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Posted on 2017/07/21 Fri. 02:37 [edit]

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0717

睡眠薬を過剰投与「一日3回投与!?」 諏訪市、社会福祉法人こころ(金子智子 知事長)を指導  

社会福祉法人こころ

会代表のコメント

社会福祉法人こころ


>>法人は取材に、故意による過剰投与を否定。管理態勢に不備があったとし、五月に改善計画書を提出したと明らかにした。

 法人によると、一月上旬、八十代の男性入所者に睡眠薬を使用。服用は一回一錠、一日二回までと決められていたが、市の指導を受けて残っていた錠剤の数などを調べたところ、一日に三錠投与した可能性があることが分かった。男性に体調不良はみられなかったという。

 法人の役員は「一人の職員が一日に三錠投与したとか、故意に行ったということはない。


へ~故意では無いですか・・・・。


八十代の男性入所者に睡眠薬を使用。服用は一回一錠、一日二回まで

錠剤の数などを調べたところ、一日に三錠投与した可能性・・・。

1回1錠で考えれば、、三錠投与だと一日3回・・・・。

普通は、あり得ないでしょう(呆れ)

利用者は一日3回も服用させられてたら、起きていたとしても、もうろうとしている状態のはず・・・・。

完璧な身体拘束です。
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Posted on 2017/07/17 Mon. 23:45 [edit]

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