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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0630

ある弁護士のツイ「本人訴訟、弁護士つけてやると言われると大変助かる!」「やはり弁護士同士の方が闘いやすい?」その内に「本人訴訟のすすめ」の記事でも!!  

本人訴訟 ツイッター

会代表のコメント

ある弁護士の「本人訴訟について」のツイッター。

分かりやすい、ツイッターですね、弁護士同士の方が慣れあえるという事なのでしょうか?

今、一番に、原告である会代表の本人訴訟に関して、「弁護士に変更してくれ」と思っているのは

被告澤田雄二弁護士!?

栃木県弁護士会の弁護士で、本件の内容で原告からの依頼を受けられる弁護士がいたら

是非、紹介して頂きたいものです・・・。

まあ、無理でしょう(笑)

そもそもは、簡裁での呆れた特別代理人の弁護士選任に始まり、

さんざん小細工して、原告が本人訴訟せざるを得ない状況にしたのですから

しかし、追い込んだ相手、原告を間違えたようで、

挙句に、本人訴訟で、日弁連が提訴される羽目にまで(呆れ)


「頭の悪そうな人ですね」と罵った相手、原告である会代表に提訴され

被告弁護士にされた弁護士は・・・・・。

被告澤田雄二弁護士

被告新田裕子弁護士

被告海老原輝弁護士

被告大内一宏弁護士


その被告弁護士の懲戒処分を、庇った日本弁護士連合会は、被告日弁連に!!


本件がある程度進んだら会代表が本人訴訟で、学んだ知識で

「本人訴訟のすすめ」の記事でも纏めてみようかと

被告の準備書面は、ブログに公開していますが

原告の準備書面は、当初公開予定だったのですが、被告弁護士らが連携していることが発覚したので

わざわざ公開してやることも無く・・・・・。

しかし、ブログをご覧頂いている方の中には、原告である会代表がどんな準備書面、裁判資料で

闘っているか、興味を持っている方もいるようです。

今後、どのような形で、原告準備書面等を公開していくか、考えて行きたいと思います!!
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Posted on 2018/06/30 Sat. 13:03 [edit]

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0630

水戸事件 被疑者赤須正夫(知的障害者に対する暴行・強姦事件・特定求職者雇用開発助成金詐欺)障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬???  

水戸事件
聖者の行進 水戸事件

会代表のコメント

水戸事件  
知的障害者に対する暴行・強姦事件・特定求職者雇用開発助成金詐欺・・・。

茨城県水戸市の段ボール加工会社の有限会社アカス紙器(有限会社水戸パッケージを経て現・有限会社クリーン水戸)は積極的に知的障害者を従業員として雇用し、従業員全員を会社の寮に住まわせていた。アカス紙器の赤須正夫社長は、障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬されていた。

しかし1995年10月、アカス紙器が障害者雇用により国から交付される特定求職者雇用開発助成金を受け取っていながら、実際には知的障害者の従業員に対してほとんど賃金を支払っていないことが発覚し、翌年社長は詐欺容疑で逮捕された。

詐欺容疑で赤須正夫社長の近辺を捜査する過程、彼が長年にわたり、従業員の知的障害者に対して虐待を行っていたことが判明した。その内容は、角材や野球のバットで殴る・両膝の裏にジュースの缶や角材を挟んで正座させ、膝の上に漬物石を乗せて長時間座らせておくといった拷問ともいうべきものであった。知的障害者の従業員たちは満足に食事を与えられておらず、時にはタバスコをふりかけた飯や腐りかけたバナナなどを食べさせられることもあったという。さらに知的障害者の女性従業員に対する強姦も頻繁に行われ、被害者は10人近くにのぼると言われている。

水戸警察署は、詐欺事件だけでなく知的障害者に対する暴行・強姦事件に関しても捜査を開始したが、被害を受けた日時や状況を正確に証言出来る被害者が少なく、「公判を維持できない」という理由で警察も水戸地方検察庁も立件に消極的であった。結局、社長は詐欺罪および暴行2件・傷害1件で起訴され、それ以外の暴行・強姦事件はすべて不起訴となった。


たまたま、中島みゆきさんの「命の別名」という曲を知り、聞いて調べていたら

この曲が人権団体で歌われている曲と知り、さらに以前にドラマの主題歌に・・・・。

そのドラマが「聖者の行進」

被告赤須正夫
被告弁護士種田誠(元参議院議員、社会党)

1997年3月28日、水戸地方裁判所は赤須正夫に対し「懲役3年執行猶予4年」の判決を下した。松尾昭一裁判長が実刑をつけない理由として、赤須正夫が「障害者雇用に熱心に取り組んだ」ことをあげた。

この際、判決に激昂した被害者の家族や支援者は、裁判所から足早に立ち去ろうとする赤須正夫の乗った自動車を取り囲んだ。その際フロントガラスを破損させたりして、器物損壊罪で支援者1名が現行犯逮捕された。また取り囲んだ際、赤須正夫やその弁護士である種田誠(元参議院議員、社会党)のネクタイをつかんだりしたとして、代表的立場であった女性支援者が暴行容疑で後日逮捕された。さらに赤須正夫を車の中から解放しなかったとして、当日の混乱の際に警察官や裁判所職員と折衝を行った支援団体の事務局長が監禁容疑で逮捕され、すでに勾留されていた現行犯逮捕の支援者と女性支援者も逮捕・監禁罪で再逮捕された。3名ともに起訴後も長期勾留された中で裁判が行われ、現行犯逮捕された支援者は執行猶予付き判決であったが、支援者の女性と事務局長の男性は無罪を主張していたが、実刑判決が下され、2003年4月15日に確定している。支援者2名を赤須正夫より重い刑罰で処罰したことについて、支援運動つぶしの「不当逮捕・不当判決」といった声が関係者から出ている。

不起訴のため刑事裁判では審理されなかったことに対して不満を持った女性の元従業員3名は、赤須正夫社長を民事裁判で訴えた。赤須正夫は性的虐待の事実について全て否認したが、水戸地方裁判所は原告の訴えを全面的に認め、2004年3月31日、被告人に対し被害者3名に1500万円(1人500万円)の賠償金を支払うよう命ずる判決を下した。社長は控訴したが、東京高等裁判所は同年7月21日控訴を棄却した。社長は上告を断念し、判決は確定している。

1998年には、この事件をモデルにしたテレビドラマ『聖者の行進』がTBSで放送。

youtubeに何本か、ドラマがUPされていたので見てみましたが、酷いの一言・・・・・。

「赤須正夫は、障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬されていた。」

地元の名士などというものは、肩書を利用して、行政も警察も忖度・・・・。

被告赤須正夫
被告弁護士種田誠(元参議院議員、社会党)

被告の弁護士は、ご覧の通り(元参議院議員、社会党)(呆れ)

栃木県の「宇都宮病院事件」でも、政治家、栃木県警が絡んでいたことは既に明らかになっているところですが・・・・。

障害者を利用する輩、その輩に群がる連中・・・・。

こういう連中に限って人権を語りがる(呆れ)

水戸パッケージ知的障害者虐待事件 - arsvi.com


母の茂木町事件 もてぎの森うごうだ城介護事件でも、理事長が、地元の名士の為、

福祉行政&警察などは忖度・・・・。
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Posted on 2018/06/30 Sat. 03:45 [edit]

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0627

被告松田源一理事長と「元栃木県警警部補 高久俊夫」の繋がりは「もてぎの森 うごうだ城」系列 社会福祉法人「松徳会」(特別養護老人ホームみながわ桜園 )の監事に、「元栃木県警警部補(呆れ)  

社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームみながわ桜園 医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」系列
松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城4-1
木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 JPGBICYCLE K-BROS (ケーブロス) 偽善者

もてぎの森うごうだ城 支援相談員 小林史英 松徳会 社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームみながわ桜園

高久俊夫 松田源一理事長 社会福祉法人 松徳会 みながわ桜園1
高久俊夫 松田源一理事長 社会福祉法人 松徳会 みながわ桜園

会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」系列

社会福祉法人「松徳会」(特別養護老人ホームみながわ桜園 )の

監事に、なんと、「元栃木県警警部補 高久俊夫氏」・・・・・。


社会福祉法人「松徳会」は、もてぎの森 うごうだ城介護事件後に

設立運営されている社会福祉法人です。

医療法人社団 「松徳会」と社会福祉法人「松徳会」の理事は、

現在被告の松田源一・・・・。

母の事故時の相談員 小林史英が、異動していた特養の社会福祉法人です。

栃木県警と介護業界の闇が鮮明になって来ましたね(呆れ)
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Posted on 2018/06/27 Wed. 12:39 [edit]

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0626

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒の対象弁護士、日弁連が処分を取り消したら、懲戒請求者に法的手段と脅し! 会長菊地裕太郎・ 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二  

澤田雄二弁護士、法的手段 損保ジャパン日本興亜


■動画↑↑↑
日弁連 菊地裕太郎 1

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑


■動画↑↑↑


■動画↑↑↑

日弁連 増田嘉一郎・永石一郎・大段亨・大島隆明・秋山仁美・田中素子・長野秀幸・臼井敏男・平田和一・小野裕伸・渥美雅康・大川一夫・湯沢誠・高博一・木下秀三

会代表のコメント

被告澤田雄二の懲戒処分が日弁連で、取り消されその後の日弁連の対応ぶりです・・・・。

裁決に対しての民事訴訟は、できないとの被告日弁連の回答でしたが

被告日弁連に対して、訴訟提起ができましたね(笑)

たぶん、異議申出人からの被告日弁連への裁決取り消し訴訟は、初のようです。

対象弁護士は、懲戒処分に不服があれば、高等裁判所に提訴ができます。

これから、なんちゃって「中立公正」を名乗っている懲戒制度の問題が明らかになるでしょう。

先日、被告日弁連に、訴状が届くと思われてた日に、当会へのブログアクセス数が伸びたのですが

たぶん、訴状が届いてからの動きなのかな・・・・。

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒取消後の対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回の記事はここまで

会代表のコメント

前回の被告日弁連の動画で、被告日弁連としては異議申出人からの民事提訴は

「提訴されることは想定されていない」等という、呑気な事を言っている公法人という事が

ご覧頂いている皆様はお分かり頂けたかと思います。


更に、今回の記事での動画では「審査請求&異議申出の被告日弁連の担当部署」・・・。

審査第二課前田氏の対応振りの動画2本を、ご覧ください・・・・。

まあ、被告日弁連の事務方は、「何様なのか?」と思わざるを得ない対応かと(呆れ)

親玉は弁護士なので、事務方も調子に乗った対応なのかと思いますが

以外に、日弁連の会長、副会長が、何か問題を犯したときは、

「公務員に準ずる」処分をされることも知らん、被告日弁連の審査第二課・・・・・

まず、公法人の団体職員という事から再確認させた方が良いのではないでしょうか

左翼選挙活動などしていないで(呆れ)

では、 審査第二課 前田氏の対応に関する動画2本どうぞ!!

動画①
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)公法人 審査第二課前田氏の対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)

動画②
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)は何様?審査第二課前田の呆れた対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回の記事はここまで

会代表のコメント

懲戒取消後の原告である会代表に対し澤田雄二弁護士が「法的手段を採ることも含め検討」との脅しの書面ですが

被告澤田雄二は、何時法的手段を取るのでしょう???

日弁連が、やらかした懲戒取消事件なので、日弁連に報告!!

日弁連、お宅の会員の弁護士が、懲戒請求者に「法的手段と言っていますが・・・・。」

日弁連、どうにかしたら(呆れ)


結局、これで何の対応もしないから、被告日弁連が提訴されることに(呆れ)

被告日弁連が、人権だの中立公正だの名乗っておいて、

「悪人を守ろうとすると墓穴を掘る」ことも分からんらしい・・・・。

そろそろ、被告日弁連の弁護士は誰だか?決まったのかな???

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒の対象弁護士、日弁連が処分を取り消したら、懲戒請求者に法的手段と脅し! 会長菊地裕太郎・ 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二(リンク)

被告日弁連(トンデモ懲戒委員会委員15名)「増田嘉一郎・永石一郎・大段亨・大島隆明・秋山仁美・田中素子・長野秀幸・臼井敏男・平田和一・小野裕伸・渥美雅康・大川一夫・湯沢誠・高博一・木下秀三」「被告澤田雄二弁護士の懲戒処分(戒告)を取消したトンデモ懲戒委員会委員」
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Posted on 2018/06/26 Tue. 15:48 [edit]

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0623

被告松徳会(もてぎの森うごうだ城)介護事件、被告澤田雄二弁護士・被告新田裕子弁護士・被告損保ジャパン日本興亜等は、示談交渉時の損害賠償算定書の根拠も説明できず、求釈明での回答は拒否(呆れ)  

求釈明
「被告らからの損害賠償算定書(甲第Ⓑ18号証)(2通)に関して、
関係資料を提出し、算定額の根拠を明らかにされたい。」
(甲第Ⓑ18号証)



会代表のコメント


被告松徳会(もてぎの森うごうだ城)から示談交渉の時の、2度の「損害賠償算定書」ですが

2度とも、担当だった被告新田裕子弁護士からは、A4×1枚の損害賠償算定書を送って来ただけで

損害賠償についての詳細な説明は、全く無し(呆れ)


提訴してからも求釈明で、算定額の根拠を明らかにするように求めているのですが

被告ら被告松徳会、被告損保ジャパン日本興亜

そして、被告澤田雄二、被告新田裕子、被告海老原輝、被告大内一宏からは

求釈明の回答を拒否(呆れ)

更に、被告らからの証拠により、被告片岡孝 施設長(内科医)が

施設内資料に、介護家族である原告が、被告からの示談(算定額)に納得しないなどと

記載されていおり・・・・。

何が加害者医師が、介護家族側が「納得しない」とか言っているのか(怒り)

正当な損害賠償算定書なら、説明できるだろうに(呆れ)


まあ、被告らが、求釈明でも答えられないぐらいの損害賠償の算定書という事です(呆れ)

だいたい、、担当だった被告新田裕子弁護士が、まともに算定書の説明も出来ないのだから話になりません。

被告松徳会としては、ガタガタ介護家族が言っていないで、

被告からの損害賠償の算定書で納得しろという事なのでしょう(呆れ)

法科大学院の法律無料相談でも、弁護士の講師が、算定書の金額を見て呆れていました。


挙句に、被告からの損害賠償の算定書で納得しなければ

債務不存在確認訴訟を起こして、被告は「故意・過失が無い」との損害賠償金の不払いとは

流石、賠償金不払い行政処分の常連、被告損保ジャパン日本興亜絡みという事です。

原告である会代表は、被告らからの「債務不履行の説明を求める求釈明に対し」

きちんと、準備書面で回答したのですから、算定額の根拠を被告らが明らかにするべきでしょう・・・・。

まあ、説明も出来ないレベルの損害賠償算定書という事ですが

求釈明で求めている内に、説明しないと法廷にて、口頭で指摘させて頂きますよ

被告澤田雄二弁護士!!

傍聴人がいる前で、ふざけた後遺障害慰謝料の金額の説明ができるのかな?


今回は、まだ被告らの損害賠償算定書の公開はしませんが、タイミングを計り

ふざけた、被告からの慰謝料算定金額も公開させて頂きます(怒り)
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Posted on 2018/06/23 Sat. 19:24 [edit]

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0622

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)は何様?審査第二課前田氏の呆れた対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士  

日弁連 菊地裕太郎 1

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑


■動画↑↑↑


■動画↑↑↑

日弁連 増田嘉一郎・永石一郎・大段亨・大島隆明・秋山仁美・田中素子・長野秀幸・臼井敏男・平田和一・小野裕伸・渥美雅康・大川一夫・湯沢誠・高博一・木下秀三

会代表のコメント

被告澤田雄二の懲戒処分が日弁連で、取り消されその後の日弁連の対応ぶりです・・・・。

裁決に対しての民事訴訟は、できないとの被告日弁連の回答でしたが

被告日弁連に対して、訴訟提起ができましたね(笑)

たぶん、異議申出人からの被告日弁連への裁決取り消し訴訟は、初のようです。

対象弁護士は、懲戒処分に不服があれば、高等裁判所に提訴ができます。

これから、なんちゃって「中立公正」を名乗っている懲戒制度の問題が明らかになるでしょう。

先日、被告日弁連に、訴状が届くと思われてた日に、当会へのブログアクセス数が伸びたのですが

たぶん、訴状が届いてからの動きなのかな・・・・。

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒取消後の対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

前回の被告日弁連の動画で、被告日弁連としては異議申出人からの民事提訴は

「提訴されることは想定されていない」等という、呑気な事を言っている公法人という事が

ご覧頂いている皆様はお分かり頂けたかと思います。


更に、今回の記事での動画では「審査請求&異議申出の被告日弁連の担当部署」・・・。

審査第二課前田氏の対応振りの動画2本を、ご覧ください・・・・。

まあ、被告日弁連の事務方は、「何様なのか?」と思わざるを得ない対応かと(呆れ)

親玉は弁護士なので、事務方も調子に乗った対応なのかと思いますが

以外に、日弁連の会長、副会長が、何か問題を犯したときは、

「公務員に準ずる」処分をされることも知らん、被告日弁連の審査第二課・・・・・

まず、公法人の団体職員という事から再確認させた方が良いのではないでしょうか

左翼選挙活動などしていないで(呆れ)

では、 審査第二課 前田氏の対応に関する動画2本どうぞ!!

動画①
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)公法人 審査第二課前田氏の対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)

動画②
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)は何様?審査第二課前田の呆れた対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)

被告日弁連(トンデモ懲戒委員会委員15名)「増田嘉一郎・永石一郎・大段亨・大島隆明・秋山仁美・田中素子・長野秀幸・臼井敏男・平田和一・小野裕伸・渥美雅康・大川一夫・湯沢誠・高博一・木下秀三」「被告澤田雄二弁護士の懲戒処分(戒告)を取消したトンデモ懲戒委員会委員」
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Posted on 2018/06/22 Fri. 18:37 [edit]

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0620

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒取消後の対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士  

日弁連 菊地裕太郎 1
日弁連 増田嘉一郎・永石一郎・大段亨・大島隆明・秋山仁美・田中素子・長野秀幸・臼井敏男・平田和一・小野裕伸・渥美雅康・大川一夫・湯沢誠・高博一・木下秀三


■動画↑↑↑


■動画↑↑↑

会代表のコメント

被告澤田雄二の懲戒処分が日弁連で、取り消されその後の日弁連の対応ぶりです・・・・。

裁決に対しての民事訴訟は、できないとの被告日弁連の回答でしたが

被告日弁連に対して、訴訟提起ができましたね(笑)

たぶん、異議申出人からの被告日弁連への裁決取り消し訴訟は、初のようです。

対象弁護士は、懲戒処分に不服があれば、高等裁判所に提訴ができます。

これから、なんちゃって「中立公正」を名乗っている懲戒制度の問題が明らかになるでしょう。

先日、被告日弁連に、訴状が届くと思われてた日に、当会へのブログアクセス数が伸びたのですが

たぶん、訴状が届いてからの動きなのかな・・・・。

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒取消後の対応 会長菊地裕太郎 元会長中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎・懲戒取消事件・宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士(リンク)

被告日弁連(トンデモ懲戒委員会委員15名)「増田嘉一郎・永石一郎・大段亨・大島隆明・秋山仁美・田中素子・長野秀幸・臼井敏男・平田和一・小野裕伸・渥美雅康・大川一夫・湯沢誠・高博一・木下秀三」「被告澤田雄二弁護士の懲戒処分(戒告)を取消したトンデモ懲戒委員会委員」
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Posted on 2018/06/20 Wed. 17:52 [edit]

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0616

元栃木県公安委員会委員「小林一成(太平山神社宮司)」が、栃木市社会福祉協議会の代表・・・・。  

栃木市社会福祉協議会 小林一成
太平山神社 小林一成宮司 栃木県公安委員会

栃木県 行政委員報酬 小林一成 公安委員会 太平山

■動画↑↑↑

栃木県公安委員会 公安委員
栃木県 行政委員報酬 栃木県 行政委員報酬 小林一成 公安委員会 太平山
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会代表のコメント

公安委員会は、県民の方々の意見を警察行政に反映させ、警察の民主的運営と政治的中立性を確保するため、警察を管理する役割

だいたい公安委員会委員まで上り詰めて、週1日のみ出勤の「特別職に属する非常勤の地方公務員」  

それもその報酬がなんと「1日当たり3万~4万円前後の報酬」、

これだけで「年間48日勤務で年収200万以上!!」


太平山神社 小林一成宮司

宗教法人の宮司が、公安委員会の委員では、年収200万円もたかが週1回、年間約50日での報酬!?

行政委員の表を見て貰えれば、見たことのある栃木県では有名な弁護士の名が・・・・。

横山幸子弁護士 公益委員 年間9日勤務で、2124000円

木村健弁護士 人事委員  年間28日勤務で、2124000円


小林一成(太平山神社宮司)栃木県公安委員会 公安委員会委員「税金での自身の報酬すら知らない、公安委員会委員(呆れ)」(リンク)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

太平山神社 小林一成宮司

元公安委員会委員の小林一成が、なんと・・・・・。

栃木市社会福祉協議会の代表になっていました・・・・。

公安委員会での給料も知らない、宗教法人の宮司が

社会福祉協議会の代表ですか(呆れ)

だいたい、社会福祉介護のことなど理解しているのでしょうか???

過去の役職&利権では・・・。
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Posted on 2018/06/16 Sat. 11:00 [edit]

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0616

栃木県警に「GT-R」のパトカー寄贈の人物 「中村和男氏」は、介護付有料老人ホーム「にこにこ川原田倶楽部」の代表・・・・。  

株式会社 にこにこ川原田倶楽部  中村和男



株式会社 にこにこ川原田倶楽部 中村和男 1


会代表のコメント

株式会社 にこにこ川原田倶楽部

代表 中村和男

ツイッターで、栃木県警に「GT-R」のパトカー寄贈とのことで・・・・。

あれ?栃木市の中村とは、以前に栃木市にピンクのクラウンを寄贈した人物では?

中村和男とは、複数の事業もされている方のようですが・・・・。

介護付有料老人ホーム「にこにこ川原田倶楽部」の代表でもある方で・・・・・。

儲かっておられるようで・・・・。

栃木県警と介護業界の闇として、当会で問題視しているさなかに・・・・・。

栃木県警に介護事業の代表が「GT-R」のパトカー寄贈とは・・・・。

「にこにこ川原田倶楽部」の介護職員の給料は如何に?と考えてしまいますが・・・・。

R35型のGT∸Rですと、新車価格は、1000万円オーバー・・・・。

パトカー改造費はいくら掛かるのか???
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Posted on 2018/06/16 Sat. 09:38 [edit]

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0613

<栃木県再提訴分(栃木県警&栃木県公安委員会問題)第2準備書面>平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)被告 栃木県 代表者「福田富一知事」「工藤光広 警視・高村由総 警部・岩渕浩 警視・伊原則夫 警部」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

準備書面2  平野浩視弁護士  福田富一知事栃木県警

栃木県警 代理権
準備書面1 平野浩視弁護士  福田富一知事栃木県警

栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事
栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事2
栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事3
福田正信 県警本部長1
福田正信 県警本部長
工藤光広 警視
もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

訴状 栃木県 栃木県警&栃木県公安委員会
訴状 栃木県 栃木県警&栃木県公安委員会1-vert

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

福田富一知事1

福田富一知事2

平野浩視弁護士

平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城

平野浩視弁護士 法律事務所3
平野浩視弁護士 法律事務所
平野浩視弁護士 法律事務所1
平野浩視弁護士 法律事務所2
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平野浩視弁護士 法律事務所6 宇都宮中央警察署協議会 ビデオカメラ盗撮

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会代表のコメント

<栃木県を再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)>被告 栃木県 代表者「福田富一知事」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

3月16日に地裁へ提訴、後日書記官から補正部分は無し、訂正1箇所だけで受理ということで

30日に、1箇所訂正の為に地裁へ。

今週には訴状が、栃木県に送達されているはずです・・・・。

現在、栃木県の高齢対策課の係争分と合わせて、併合訴訟の予定です。

訴状の一部分だけ公開しておきます!!


今までブログを、御覧頂いている方なら、提訴部分はご理解頂けるかと思います。

たぶん栃木県の訴訟代理人は引き続き本件も、平野浩視弁護士かと思いますが・・・・。

困ったのが現在、市貝町の訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」・・・。

この方、今回提訴分の問題である栃木県公安委員会の公安委員でもある「蓬田勝美弁護士」・・・・。

それも併合で、被告訴訟代理人として、栃木県の平野浩視弁護士と被告席で横並び。

どうせ、栃木県は控訴する気満々の福田富一知事です。


現在、宇都宮地検に、県庁職員の横領事件の件で、福田富一知事を「告発」もしておりますので

順次動きがあるのかと・・・・。

さらに宇都宮中央警察署での刑事告訴拒否にかかわる告訴人への拘束暴行及びビデオカメラでの盗撮は

「宇都宮地検へ告訴可能な問題事件」ですので、やらかしたことは栃木県警が一番理解していることかと思います。

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会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


<栃木県を再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)>被告 栃木県 代表者「福田富一知事」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

<老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件・県答弁書>平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分の答弁書です。

同じ栃木県提訴分でも、高齢対策課の問題の時の答弁書とは偉い違いです(笑)

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人を務めた

平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)ですから、宇都宮中央警察署協議会の協議委員という事もあり

答弁書への気合が違いますね(笑)

訟務課(当該警察本部―実際には警察本部の管理者である都道府県―を相手取った訴訟が提起された場合、被告代理を務める。)

指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

まあ、答弁書の内容は、平野浩視弁護士このままの内容で、準備書面を出して来たら指摘ポイントが多いですね・・・・。

警察が、言っていない、知らない、資料が無いからなどと隠蔽体質だから栃木県警での問題が多いのです(呆れ)

ここまで、答弁書で、デタラメ記載されると(怒り)

栃木県警では、時効が近いと刑事告訴は受け付けないそうです(呆れ)


大体、宇都宮地検で、告訴受理された段階で、栃木県警が刑事告訴拒否の弁明など出来る筈も無く(呆れ)

介護事件後、平成22年5月11日が警察への初めての通報ではありません、嘘を付くなよ、栃木県警(怒り)

警察に都合が悪いと、通報の通話記録も確認しないとはね・・・・。
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会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分

指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

訟務課(当該警察本部―実際には警察本部の管理者である都道府県―を相手取った訴訟が提起された場合、被告代理を務める。)

訟務課という提訴された時の部署があるとは知りませんでした・・・・。

県警の本部長が、福田正信・本部長に昨年、代わっていたようで・・・・。

福田正信 県警本部長(東大経済学部卒のキャリア)


次回、法廷にも訟務課の3名は法廷に出てこられると思いますが、平野弁護士が訴訟代理人なので

質問はできないでしょうが・・・。

是非、3名の警察官に質問してみたいものです(笑)
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会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分

指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

訟務課(当該警察本部―実際には警察本部の管理者である都道府県―を相手取った訴訟が提起された場合、被告代理を務める。)

さて、被告栃木県からの第1準備書面です。

平野弁護士お得意の判例持ち出しの「違法性は無い」の連発・・・・。

原告から前回、被告答弁書に対し準備書面を提出。

相変わらず、被告栃木県 平野弁護士、原告からの求釈明には、全部無回答(呆れ)

被告栃木県は、高齢対策課問題提訴分、栃木県警問題提訴分の問題に関し

原告からの求釈明は全部無視するつもりらしい(呆れ)

しかし、前回法廷で、裁判体から被告栃木県に対し、ビデオカメラでの撮影の件で

再度説明を求められており、今回の準備書面・・・・。

原告から前回、ビデオカメラ盗撮の画像を証拠として提出しているので

誰が見ても、警察が隠しながら可笑しなビデオ撮影していることは分かる事であり

裁判体から今回の準備書面で、回答するようになっていました。

そこで、平野弁護士お得いの判例での回答・・・。

3(2)ビデオカメラ盗撮との主張について

だいたい警察署内で、原告にビデオカメラで撮影しているところを見つかっている段階で

栃木県警さん大丈夫ですか?と思ってしまいます(呆れ)

栃木県警の警察官は、捜査で尾行していて、撮影していることが見つかっているようなレベル・・・。

そこで、第1準備書面に戻ると

>>原告を2階に移動させるとともに、当該状況を疎明に資するために同署副署長の指示により、

署員が原告の言動をビデオカメラで撮影したもの。

>>目的は正当なものであって、撮影に方法についても、それ自体有形力を行使するなど

精神的または肉体的な苦痛を与えたりするような強制にわたる態様で、行われたものではなく

相当性を欠くとはいえないから

>>ビデオカメラの撮影が原告の承諾がなくなされたものであったとしても、違法とは言えないものである。


さて、上記の部分で矛盾が有り過ぎ・・・・。

<栃木県訴訟代理人「平野浩視弁護士」からの第2準備書面・高齢対策課問題)>(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

実は平野弁護士が、上記の第2準備書面の後半部分で

お得意の判例を持ちだし「庁舎管理権」について述べているのですが・・・・・。

それがブーメラン・・・・。

東京高判昭和52、2、2判時819-101
「庁舎管理権は、単なる公物管理権にとどまるものではなく、公物管理の側面から、庁舎内における官公署の執務につき、本来の姿を維持する機能を含むものであり、一般公衆が自由に出入りしうる庁舎部分において、外来者が喧騒にわたり、官公署の執務に支障が生じた場合には、官公署の庁舎の外に退去するように求める権能及びこれに応じないときには、官公署の職員に命じて、これを庁舎外に押し出す程度の排除行為をし、官公署の執務の本来の姿を維持する権能をも、当然に包含している」(東京高等裁判所昭和52年2月24日判決、判例時報819号101頁)。

ポイントはここです。
>>官公署の執務に支障が生じた場合には、官公署の庁舎の外に退去するように求める権能及びこれに応じないときには、官公署の職員に命じて、これを庁舎外に押し出す程度の排除行為.

お分かりですよね、「官公署の職員に命じて、これを庁舎外に押し出す程度の排除行為.」

あれ?被告栃木県 平野弁護士が違法では無いと述べている事と、

庁舎管理権で、栃木県警が行ったことと矛盾があることがお分かりですよね(呆れ)

そこで、裁判体から原告に今回の被告第1準備書面での内容について何かありますか?と促されたので

原告会代表は、法廷で、庁舎管理権での庁舎外に押し出す程度の排除行為に関し

なぜ?出口に促せばいいのに、嘘をついて原告を拘束し、2階に連れ込んでビデオカメラで撮影したのかと?

裁判体の前で、被告栃木県「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」に質問

すると「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」が二人でざわざわ・・・・・。

すぐに回答があると思ったら、あら被告「沈黙・・・・・・・。」


傍聴人の方も見られていましたが・・・・。

すると流石、裁判長、被告が回答が出ないと判断すると、次回書面にてということで・・・。

原告としては、被告栃木県「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」が二人も法廷にいて

ダンマリでは、意外と回答への瞬発力は無いのかと(呆れ)

これからも裁判長に促されれば、原告の会代表は「口頭でもどんどん質問させて頂きますよ!!」


今回、被告栃木県が理解しているか、分かりませんが原告が求釈明せずにも認めて頂いた部分があり(笑)

現在、宇都宮中央警察署の警官に対する、宇都宮地検への「直告」告訴も検討中・・・・
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会代表のコメント

栃木県警問題の事件の第2準備書面です。

それと指定代理人に変更がありました。

伊原則夫警部に変更・・・。

さて、今回の準備書面で、以前に法廷で、原告に質問されて回答ができなかった件に関し

>>原告会代表は、法廷で、庁舎管理権での庁舎外に押し出す程度の排除行為に関し

なぜ?出口に促せばいいのに、嘘をついて原告を拘束し、2階に連れ込んでビデオカメラで撮影したのかと?

裁判体の前で、被告栃木県「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」に質問

すると「平野浩視」及び指定代理人「工藤光広警視」が二人でざわざわ・・・・・。

すぐに回答があると思ったら、あら被告「沈黙・・・・・・・。」


上記の原告である会代表の質問に対しての回答が、まあ適当・・・・。

流石、栃木県警&平野弁護士はコロコロと言い分が変わるようで呆れ・・・。

「庁舎管理権での庁舎外に押し出す程度の排除行為」で良かった筈が、矛盾を指摘されたら

「原告の来署目的である告訴に関する申し出について聴取する必要があった」との事ですが

刑事告訴拒否して、宇都宮地検で告訴受理された理由を、佐久間警部補が説明できるわけないじゃん

刑事告訴拒否した、担当警部補じゃ(呆れ)


また、デタラメなのが次の主張・・・。

>>また2階への移動にあたっては、中央署の警察官2名が原告の両側に位置し

原告の両脇を抱えるようにしながら、進行方向を促す程度に、階段を利用して

1階から2階へと移動させたもので、原告も自らの足で、階段を上がっていったものであって

原告の両足を抱えるなど原告の体全体を持ち上げるようなものではなかった。


良く、ここまで嘘が付けるものですね、嘘吐きは栃木県警の始まりか???

原告の主張は、下記内容・・・・。

>>宇都宮地方検察庁で告訴受理後、平成28年9月13日 宇都宮中央警察署に出向き説明を求めたところ、下澤警部補が「口に物を入れ、不貞腐れながら刑事告訴人でもある原告に対し受付で対応し」その後、警察10人ぐらいに取り囲まれ押し問答になり
警官複数人で、原告である刑事告訴人の両腕を警官が強引に掴み拘束、「原告の両足が宙に浮く状態で、警察署内1階ロビーから2階踊り場付近まで」、原告が「助けて下さい」と声を上げているにもかかわらず、警官が2階で説明するからと嘘を付き、2階に連れ込み警察が個室誘導、原告を強引に過剰拘束暴行し2階に連れ込み下澤警部補の半身腰元での原告に対する盗撮、不可解なビデオ撮影を行った行為は、刑法 第百九十四条(特別公務員職権濫用)及び第二百八条 (暴行)にあたる「公権力による人権(人格権)侵害」である。

また、ビデオカメラの撮影についての弁明は・・・・。

>>「警察執務に対する妨害や建造物や器物に対する損壊の発生する蓋然性が十分予測された。」

これも後出しの弁明(呆れ)

だいたい、「警察執務に対する妨害や建造物や器物に対する損壊の発生する蓋然性が十分予測される」と

警察が言うなら、宇都宮中央警察署2階にわざわざ建造物や器物に対する損壊が疑われる人物を、

連れ込まなければ良いのでは???

原告は警官に、お前ら押しただけでも公務執行妨害で逮捕するのだから、

原告の身体には触るなとわざわざ言っていたぐらいの原告なのに(呆れ)

逮捕理由が無いから逮捕も出来ず、逮捕などしたら逆に刑事告訴拒否した問題が

明らかになる事も分かっていた筈では、栃木県警!!

平野浩視弁護士、矛盾が有り過ぎますよ(呆れ)

今回の準備書面で、被告が問題を隠した事で、問題を認めたようなもので(呆れ)

警官複数人で、原告である刑事告訴人の両腕を警官が強引に掴み拘束、「原告の両足が宙に浮く状態で、警察署内1階ロビーから2階踊り場付近まで」、原告が「助けて下さい」と声を上げているにもかかわらず、警官が2階で説明するからと嘘を付き、2階に連れ込み警察が個室誘導、原告を強引に過剰拘束暴行し2階に連れ込み下澤警部補の半身腰元での原告に対する盗撮

という事で、栃木県警が虚偽答弁されて、証拠のビデオカメラの録画も開示しないでしょうし

民事だけじゃ埒が明かないので・・・・。

「告訴」の手続きを、今後取らせて頂きます(怒り)

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Posted on 2018/06/13 Wed. 11:07 [edit]

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