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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0830

<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「被告 澤田雄二弁護士」からの第4準備書面>宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士と今頃認め、責任論は否定(呆れ)老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

被告松徳会 被告第4準備書面 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二

被告松徳会 被告第4準備書面 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二1
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被告松徳会 被告第4準備書面 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二2
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準備書面3 澤田雄二弁護士 もてぎの森うごうだ城 損保ジャパン日本興亜1

準備書面2 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜1

準備書面 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜

準備書面 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜1

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会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜からの答弁書です。

警告書には、有給休暇消化中の大内一宏弁護士の名まで含めて、威嚇目的なのか弁護士4名で連名捺印してきたくせに

今回は、澤田雄二懲戒処分弁護士のみ訴訟代理人?

新田裕子弁護士と海老原輝弁護士は、自分が提訴されて自分のことも弁護できない弁護士なのか???


さて、医療法人社団 「松徳会」&損保ジャパン日本興亜の訴訟代理人、澤田雄二懲戒処分弁護士からの準備書面が届きました。

どうせ次回法廷ギリギリに出してくると思っていたらその通り(呆れ)

澤田自身で、1月11日の口頭弁論の時に、裁判体に準備書面用意の時間として

1ヶ月半と回答したはずですが、準備書面の裁判所への提出日は3月13日・・・・。

ゆうに2ヶ月間も要して澤田弁護士が準備書面を地裁に提出、次回法廷日、1週間前に

やっと原告に準備書面が届きました・・・・・。

澤田雄二弁護士が時間を掛けた割りに、準備書面数は少なかったです

どうせ嫌がらせ目的で、準備書面の嵐の如く、大量質問してくるかと思っていましたが・・・・。

まあ、それまでの栃木県&市貝町の訴訟代理人の準備書面のブログ公開を見ていれば

澤田雄二弁護士も嫌がらせの準備書面などは、出せないでしょう(呆れ)


しかし、早速、澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士の

「虚偽、嘘の内容の準備書面」を出してきました(呆れ)



法廷で、嘘の騙し合いを行いたいなら、弁護士同士の裁判の時にやってください(呆れ)

原告は代理人では無く当事者なのですから、嘘かどうかなどはっきりする訳で・・・・。

弁護士法違反で懲戒処分されていながら、未だにこんなデタラメが通ると考えているのかなあ・・・。

ということで弁護士同士の騙しあいのようなことを原告はしている暇は無いので


今回の準備書面を基に、22日の弁論で、嘘部分の確認が取れ次第


●早速、栃木県弁護士会へ、「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」を

再度、懲戒請求掛けさせて頂きます!!


懲戒請求することは22日に言える機会があれば、裁判体に懲戒処分弁護士が

介護問題の法廷を軽んじて「嘘」を付いた準備書面を出してきたので

栃木県弁護士会へ懲戒請求することを、お伝えしようかと考えています。

訂正するならもう22日の法廷日しかありませんよ、澤田雄二弁護士!!


まあギリギリに準備書面を出してきたのでしょうがないですよね訴訟代理人・・・・。


取り合えず、準備書面を御覧下さい!!

最初から(呆れ)

第1、1、(2) 被告6ないし8は、損害保険ジャパン日本興亜(株)栃木支店と顧問契約しているものではない。

被告6ないし8というのは、この3人「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」

医療法人社団 「松徳会」木村勝則本部長からも

「損保ジャパンから顧問弁護士さんを紹介され、今回代理人に・・・。」と発言されていますが(呆れ)

最初の窓口の新田裕子弁護士とも、「ボス弁が損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士の話はしています」が

また新田裕子ちゃん忘れちゃったのかなあ???

まだ若いのに良く忘れるのか、惚けるのか困った弁護士ですね(呆れ)


さらにもう損保ジャパン日本興亜の特命課長が、

顧問弁護士であることを認めて回答しているのに「嘘」を付きたいようで(呆れ)


懲戒請求されて困るのは栃木県弁護士会かと思いますがね・・・・。


第1、2、(1)および(2)

(1)平成22年3月6日の母、転倒の時には、片岡施設長(医師)がいたのかどうか記載されていませんが?

(2)「1階踊り場付近で受傷した状態」・・・。
 転落もしくは転倒などとも記載されていませんが、3階にフロアーにいた認知症の母が・・・。
「1階踊り場付近で受傷した状態」で見つかった・・・。
  この時点でも問題であることが理解できない!?

さらに「救急車ではなく施設の車で芳賀日赤病院の救急外来に受診・・・。」

それも、被告片岡施設長(医師)不在・・・。

この時点でも「救急車も呼ばず、母が大腿骨骨折、顔面挫傷」で、緊急対応マニュアルでの緊急搬送になっていないことは
理解しているのでしょうか訴訟代理人!!


第3 (2) へ~今後の利用料金は、示談にして頂けるなら損害賠償金から相殺させて頂きたいと申し上げて来たのは、木村勝則本部長なのですが(呆れ)

  一旦棚上げとは違いますね・・・・。

 (4)示談交渉が一向に進まず 施設利用料の支払いがなされず
  
おいおい大丈夫か? 役にも立たない新田裕子ちゃん(弁護士)を被害者担当にしておきながら1回目の賠償金算定提案から2回目の賠償金の算定まで、何ヶ月宇都宮中央法律事務所の新田裕子弁護士が放置していたのでしょうかね???

原告の方でも他の弁護士、法科大学院相談等の時にも、他の司法家でも、

なぜ1回目と2回目の損害賠償金の提案に時間が掛かったのかと首を傾げていましたがね(呆れ)

「施設利用料の支払いがなされず」と言い切るなら法廷で、示談交渉の時までに

原告に「母施設利用分の母宛の請求書を、発行した証拠」を出せるのかな澤田雄二懲戒処分弁護士(呆れ)


それと介護保険も分からない弁護士は困るのですが、「施設利用料の支払いがなされず」と言い切れるのかな???

じゃ医療法人社団 「松徳会」には示談交渉までの数年間、母の施設利用料に関し

「介護保険分料金9割分」は、医療法人社団 「松徳会」には支払われていなかったのでしょうかね(呆れ)

まあ、そんな事はありえませんよね、介護保険制度上で母は施設利用していたのですから(呆れ)

母は高齢者で介護保険1割負担、残り9割は、介護保険を支払っているから成り立っている訳でそのぐら理解できますよね(呆れ)

介護保険9割分の支払い済み金額も算定して、法廷で答えて頂きますので内訳及び合計金額を出しておいて下さいね!!



あまり弁護士が調子に乗っていると、母の手術代は「母の医療保険を利用しての1割負担分だけを損保が負担しているだけ」なのですから残り9割も医療費実費で、損保ジャパン日本興亜に請求させて頂きましょうかね(呆れ)


(5) 澤田雄二が自分で発言した、原告への「頭の悪そうなひとですね」発言も全否定のようで、しかし栃木県弁護士会には認めているはずですが・・・・。

(6) 「3週間以上の予告期間」を誤り 支払対象者では無い原告との主張は否認ないし争う・・・。
まあ、介護施設契約のサービス利用契約書も理解できず、2週間で契約解除を求めようと画策した弁護士どもです
ご勝手に、争うと述べていれば良いですが、既に懲戒議決内容で証明されているのでは・・・。

(7)宇都宮地検への「告訴受理」では「恐喝未遂罪で受理」になっていますがね・・・。
  懲戒議決でも「脅しと解さざるを得ない」と断罪されているのでは澤田雄二懲戒処分弁護士・・・。

(8)「不適切な薬物の使用」睡眠薬を15時に母に服用させておいて、家族にも説明せず、
医師法では医師の説明責任有りとなっていますがね・・・・。

(9)法務局の人権侵害は調べて、宇都宮地検には告訴の確認はしていないそうです、そんな筈がね(呆れ)

(11)警告書の連名捺印が不当でないなら、本件訴状にも連名捺印で、
「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」の名を訴状代理人として連名捺印して来たらどうですか、弁護士法違反の弁護士!!

それすら出来ずに、澤田雄二弁護士の名だだけで、債務不存在確認訴訟も連名捺出来ずに何を今更(呆れ)


4(2)「損保査定で納得しないなら~。」 
 はいはい新田裕子ちゃん(弁護士)の嘘確定!!
  栃木県弁護士会へ澤田雄二弁護士共々、再度懲戒請求へ・・・。」


(4) はいはい否認ですか。  損害保険ジャパン日本興亜(株)が澤田雄二懲戒処分後も顧問弁護士として委任契約し続けると述べており、本件に全介入していることは、損保ジャパン日本興亜との公開動画で既に明らか。

(5)被告木村勝則との公開動画を見れば・・・・。
被告3 医療法人社団 松徳会 木村勝則本部長が、原告に対し「裁判するなら裁判しろ、それの方がはっきりする、介護虐待しているのは原告の方だろう」と挑発及び暴言の事も認めていますがね(呆れ)

(6)「平成25年6月11日~」
平成25年6月11日にはまたまた緊急対応ミスは、午前4時に原告の母・英美子が吐血したかもと「吐血してから何と、約6時間後の午前10時過ぎ」に原告に被告1医療法人社団 松徳会が連絡。
被告4片岡孝施設長医師が「またまた緊急時不在」、それも緊急時の対応資料を取り寄せると吐血では無く「嘔吐」ということに?

(7)警告書が問題だから弁護士法違反で懲戒処分になっていることすら理解できない、懲戒処分弁護士・・・。


第2 損害賠償算定書

1及び2  原告は関係資料を提出して立証されたい


慌てるなよ、別に本件関し「故意・過失が無い」と提訴している被告に対し立証するつもりなどさらさらありません時間の無駄・・・・。

原告としては法廷で、裁判体に対し立証するのみ悪しからず・・・。

3、弁護士法56条1項~。

弁護士法と日弁連の弁護士服務規程を揃えて、裁判所に証拠提出して上げましょうか?

4、弁護士が原告に「頭の悪そうな人ですね」発言しておいて責任が問われないはずがなかろうに(呆れ)

5、容疑者3名~。  今からでも容疑者3名の名前を公開してください!!

第3、全9被告の~。

訴状などでの弁護士の連名捺印責任などの判例を知れば、おのずと否認できるかどうか分かるのでは・・・。

第4 求釈明

弁護士が、本人訴訟の原告に「法的根拠」と分かりやすいですね。

これから法廷で証拠及び立証して行くのにですから慌てるなよ(呆れ)


裁判体も本件がややこしいのも理解している訳で、原告としては今更慌てる必要は全く無く

これからの澤田雄二弁護士の日弁連の判断、

新田裕子弁護士、栃木県弁護士会の懲戒議決の判断を待って

考えて行けば良いので、墓穴を掘るようなことは致しません。

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会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び被告代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜からの第2準備書面です。

今回、前回の原告会代表からの準備書面にて、

安全配慮義務違反(民法415条)

予見義務&結果回避義務

「事前の措置」及び「事後の措置」など

上記のような介護事故での問題点について纏めたところ

裁判長から「事前の措置」とは!?との問いがあり、

原告の会代表から「施設スタッフの教育 及び 施設設備の整備」と説明。

本件の争点として裁判長から、被告らに対し

原告が述べている、安全配慮義務違反での「事前の措置」及び「事後の措置」での説明を

本件事故にあてはめ、被告 澤田雄二弁護士らに説明を求めて頂きました。


その「事前の措置」及び「事後の措置」に関して

本件、被告らの第2準備書面で、被告らが回答できているか、

ご覧になって頂くと分かりやすいかもしれません。

損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士、被告澤田雄二弁護士らは

「事前の措置」及び「事後の措置」の意味

「予見義務&結果回避義務」の意味が分かっているのかな???



第1、1、  損害保険ジャパン日本興亜(株)栃木支店との顧問契約を否定しているものである・・・・。

まどろっこしい説明を被告らはしているようで、 

損害保険ジャパン日本興亜(株)の顧問弁護士と説明すればいいだけのこと(呆れ)


第1、2、老健「もてぎの森うごうだ城」での3回の緊急時、被告片岡孝施設長(医師)は

一度も在籍していなかったことが分かりました(呆れ)

何の為の、医師在中の老健なのか・・・・。



求釈明の②

被告らが「事前の措置」及び「事後の措置」について回答できているかご覧ください。

平成22年4月27日の「事前の措置」及び「事後の措置」の説明が

まあ酷い・・・。説明になっていない(呆れ)

挙句の果てに、「参照されたい」あらら・・・・・。


被告、澤田雄二弁護士は、「事前の措置」及び「事後の措置」について

まともに回答できないのだろうか?

「故意・過失が無い」ならちゃんと説明できる筈ですが・・・・。

だから原告の会代表が、何度も介護が分からないなら

「関わるな!!」と何度も指摘しているのに・・・・・。



全部説明していると、呆れる答弁ばかりで、挙句に「回答する必要がない」の連発(呆れ)

たぶん介護に詳しい弁護士でなくとも、介護関係者でも準備書面の内容を見れば

あれれ、この弁護士は介護知識が低いのかと思われるでしょう!!

3、安全配慮義務違反がないこと・・・。

(3)の説明が酷すぎ・・・。

初心者の介護職員が、弁明するような「マンツーマン」の言葉や、それ以外に良く使われるのが
「24時間看ていられない」など・・・・。

人員配置に関しても「曖昧な説明・・・」

驚いたのが「客観的に人員配置の面でも問題がない・・・。」

おいおい、こんなところに「客観的な人員配置」???

可笑しい説明である事がお分かりですよね(呆れ)

介護施設は「客観的」に運営されるものでは御座いません・・・・。

その後も可笑しな説明ばかり、怒りよりもう呆れ・・・。

聞かれればその後の被告 澤田雄二の回答も全部反論できますが

たぶん、ご覧になって頂ければ説明が無くとも・・・・・・。

これじゃ介護事件が起きるのも・・・・。
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会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び被告代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜から
法廷日の前日に裁判所に提出された第3準備書面です。


前回の原告会代表からの準備書面にて、

安全配慮義務違反(民法415条)

予見義務&結果回避義務

「事前の措置」及び「事後の措置」など

上記のような介護事故での問題点について指摘されたことへの被告らの反論ですが・・・・。

まあ、詳細を読み込む前に、ざっと目を通していただければ・・・・。

「否認ないし争う」の連発(呆れ)

10回以上の「否認ないし争う」の連発のようで・・・・。

前回の準備書面では「回答する必要がない」の連発でしたが、今回は「否認ないし争う」の連発(呆れ)

さて、被告澤田雄二弁護士からの準備書面ですが、皆さんどのように読み込まれるでしょうか???

原告である会代表も、被告澤田雄二弁護士が、嫌がらせなのか?仕事が遅いのか?分かりませんが・・・。

法廷日の前日に裁判所に準備書面を提出されたので、被告ら準備書面の内容も分からず法廷に・・・・。

被告ら準備書面の内容が分かっていれば、法廷で質問も可能なのですが

被告ら準備書面の内容すら分からないのでは・・・・。

裁判体も、「被告がやらかしている事」に関しては理解していただいているようでした(笑)

原告の会代表としては、被告澤田雄二弁護士の嫌がらせなのか?仕事が遅いのか?分かりませんが

この程度の事では気にしません!!


まだまだ、裁判は長期戦なので(笑)


前回準備書面で、被告らが人員配置に関しても「曖昧な説明・・・」

驚いたのが「客観的に人員配置の面でも問題がない・・・。」

おいおい、こんなところに「客観的な人員配置」???と思っていたのですが、法廷でも原告から指摘され(笑)

やっと、介護保険法に則った人員配置基準のご説明のようです・・・・・。

そもそも、原告側には、被告ら行政(被告栃木県、被告市貝町、被告茂木町)が被告松徳会からの

事故当時の出勤簿の情報開示を拒否されている為、人員配置がどうなっていたか知る手立てが無く

被告茂木町が被告行政らが監査に入った時に、被告松徳会に質問した疑問点を準備書面で質問したまでで

被告澤田雄二弁護士が、第2準備書面で、呆れた「客観的な人員配置」???などと主張してきたので

人員配置に関して質問したまで!!

今回の準備書面で、被告松徳会が問題が無いと主張しているという事になると

問題なのが事故当時の出勤簿の情報開示を拒否し、人員配置の回答を拒否した

被告ら行政(被告栃木県、被告市貝町、被告茂木町)の問題に・・・・。

それと被告澤田雄二弁護士、人員配置が問題が無いことを説明するなら、

出勤簿だけでは証拠が足りない事をご存知ではないのかな???

介護事故での出勤簿の改ざんなど介護業界では、当たり前に行われており

当会にも相談が入ってきております。


その点は、次回準備書面で指摘するとして・・・・。


10回以上の「否認ないし争う」の連発に関してですが・・・・。

否認ないし争うのでしたら「反論」を準備書面で述べれば良いのに「否認ないし争う」の主張のみ????

もしかして、「否認ないし争う」との主張が精一杯で、「反論を述べられない」のですか????

被告松徳会の代理人、被告澤田雄二弁護士!?

「否認ないし争う」と反論も主張しなくていいなら、弁護士でなくとも出来るのでは???



第2、10  
「翌日になって病院に連れて行けば・・・。」について誤りなどと、嘘を被告松徳会が言っていますが

「小林史英相談員」が、原告に述べた言葉ですから、今頃誤魔化しても、他の介護職員も聞いていた筈ですがね(呆れ)

被告片岡孝の医療判断ミスと原告に指摘されているので、必死に虚偽答弁(呆れ)


第2、12
「本件事故には、事件性が認められない」

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」では、暗証番号を知らなければ開けられる鍵が開いていて

利用者が転落しているのに「事件性が認められない」とはどこまで呑気な「老健」なのか(呆れ)

許認可機関の被告栃木県は何をしているのでしょうね、こんな老健に認可を下ろして・・・・。

被告らの主張
3

誰もマンツーマンで対応しろとなど言っていませんが・・・・。

入所者の行動に十分注意を払っていたら「介護事故」は起きていないのですよ、被告松徳会!!

それも「防ぐことができなかった事故」(呆れ)

介護事故に「防げない事故など無い!!」

そもそも非常階段のドアが開いてなければ、母は暗闇の中、階段を転落していないのだから(怒り)



>>「308号室と手書きされている左上のドア」

さて?なぜ?308号室などと関係の無い部屋の説明を持ち出して来ているのか

被告澤田雄二弁護士のミスリード???(呆れ)


4、電子錠について

また、可笑しな主張?

そもそも電子錠に問題があったのでは無く、オートロックのドアに問題があったと被告松徳会が、

原告に説明しておきながら電子錠の問題にすり替えですか?被告澤田雄二弁護・・・・。

だいたいドアの開閉で予見不可能等という事はありえず

「ドアは開けたら閉める」という教育を受けていない介護職員が、被告松徳会では勤務しているようで(呆れ)

5、事故発生後の措置

事故発生後の措置が適正妥当???

利用者が、3階から転落して救急車も呼ばない緊急対応が「適正妥当」とは呆れて話にならん。


6、判決

④の宇都宮地裁の「飯田福祉会」「高砂荘」の介護事件をそんなに持ち出して来たいなら
 己ら弁護士どもが企んだ問題をこれからもどんどん指摘してあげますよ!!

ちなみに①~④の判例に関しては、判例を確認しました原告としては「全て反論可能な判例」でした(呆れ)

もう少しまともな「判例」を主張したらどう(呆れ)

次回、原告準備書面では、「判例の解説及び判例の反論」をさせて頂きます(笑)


7、過失相殺

まず、岡山地裁の判例は、調停の時に被告松徳会が持ち出してきている判例なのですが

この判例は通りません(呆れ)

判例の詳細を確認すればなぜ、過失相殺が問われたのかすぐ分かる判例なのですが・・・・。

この介護事故では、被害者である利用者が「自ら本件浴室内に侵入して、浴槽に湯を満たして入ったことにより

引き起こされた事故」という事に関しての過失相殺を認めたものであり、

単に、施錠されているべき室内に入っての介護事故の危険性だけではなく

「自ら浴槽に湯を満たして入ったことにより引き起こされた事故」という事から過失相殺が認められており

そもそも、「もてぎの森うごうだ城」での介護職員しか利用しない暗証番号入力の非常階段進入での介護事故と

利用者が普段利用する、入浴する為の浴室への進入、さらに「自ら浴槽に湯を満たして入ったことにより引き起こされた事故」の

判例を持ち出されても通りません。



更に、今になって「母の判断能力が完全に失われていたと安易に断定することはできない」

へ~じゃ「もてぎの森うごうだ城」を紹介した、烏山台病院の紹介状を確認すれば

母に判断能力が無かったことぐらい、すぐ確認できる筈ですが・・・・。

被告澤田雄二弁護士、是非、烏山台病院の紹介状を証拠として裁判所に出してみたらどうですか(呆れ)


>>また仮に判断能力を完全に失っていた場合であっても、過失相殺が認められるべき

おいおい驚きますね、弁護士などが直ぐに刑事事件などで、被疑者を精神疾患の患者に仕立て上げて

判断能力が無いから無罪などと言っていながら・・・・。

「高齢者が認知症で、判断能力を完全に失っていた場合であっても、過失相殺が認められる」とは(呆れ)

<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「被告 澤田雄二弁護士」からの第3準備書面>宇都宮中央法律事務所「高齢者が認知症で、判断能力を完全に失っていた場合であっても、過失相殺が認められるべき、はあ!?」(呆れ)老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件
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会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び被告代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜から
法廷日の前日に裁判所に提出された第4準備書面です。


裁判所からの求釈明書による回答になります。

第4準備書面が、別紙で表などで提出されておりますので

画像縮小すると文字がぼやける為に、画像2、画像3はサムネイルで、UPしました。

クリックすると拡大画像になりますので、ご覧くださいませ。


まず、画像2の被告松徳会の被告松田源一・被告片岡孝・被告木村勝則らについての

被告の主張まとめでは、相変わらずの責任問題については「否認」・・・・・。

老健、もてぎの森うごうだ城では・・・・。

安全配慮義務違反(民法415条)   予見義務&結果回避義務などを理解していない老健・介護施設のようで

だから3階非常階段扉を、開けておくような問題を起こすのでしょう(呆れ)

不法行為責任  まあ「殺人未遂行為を犯しておきながら、過失が無いそうです(呆れ)

じゃなぜ、被告松徳会は、示談交渉の損害賠償算定書を2度も原告に提出しているのかなあ?

全然、言い訳にもなっていないレベル・・・・・・。

これが、宇都宮中央法律事務所、被告弁護士4人も代理人について主張している内容で、呆れる・・・・。

上記、被告松徳会らの主張は、原告準備書面で既に反論済み。


次の画像3では、被告損害保険ジャパン日本興亜の項目では

被告澤田雄二を始め、損害保険ジャパン日本興亜の「顧問弁護士」である事を

やっと認めたようですが・・・・。

損害保険ジャパン日本興亜が「何らかの責任原因」については、「否認ないし争う」

「否認ないし争う」とか主張していますが、勝手にどうぞ・・・・。


損保ジャパン日本興亜の、不払い・払い渋りに関する資料は提出済み

これから、被告損保ジャパン日本興亜が、損保営業でどのような損保セールスをしているか

明らかにしてあげますからこれからの証拠をお楽しみに!!


次は、被告澤田雄二・被告新田裕子・被告海老原輝・被告大内一宏など

弁護士らの問題に関して被告は「否認」・・・・。

懲戒処分に関しては、弁護士法違反は無く、澤田雄二の戒告処分は取り消された、との事ですが

その後の事は、ご覧いただいている方がご承知のとおり・・・・・・。

その戒告処分を取り消した、日弁連が、被告日弁連として

会代表である原告から「提訴」((笑))

ですから、現時点では、被告澤田雄二の「戒告処分は取り消された」などという事にはならず、」残念。


これから、被告日弁連を巻き込み「弁護士法の問題」にしてあげますから、お楽しみに!!


被告澤田雄二の原告への「頭の悪そうな人ですね」が威嚇暴言侮辱発言じゃなかったら

何が暴言で、何が侮辱発言なのか、辞書を引いた方が方が良いのでは(呆れ)

じゃ、法廷で、被告澤田雄二に、「頭の悪そうな人ですね」の質問をしてあげるから、

法廷で、裁判官の前で、原告に「頭の悪そうな人ですね」と言ってみたらどう?

宇都宮高校卒・東北大学法学部卒の「頭の悪そうな人ですね」と原告に発した、被告澤田雄二さん・・・・。

被告新田裕子も、FMラジオに出演している暇があるなら、法廷にいらっしゃって下さいよ!!

介護施設サービス利用契約書違反の「警告書」を起案した、「被告新田裕子さん」

今、作成している証拠資料の中に、被告新田裕子が明らかに

「介護施設サービス利用契約書」の確認ミスなのか、故意なのか?分かりませんが

被告澤田雄二が主張する、原告は包括的代理権を有する代理人などという事を含めて

間違いを指摘させて頂きます。

<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「被告 澤田雄二弁護士」からの第4準備書面>宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士と今頃認め、責任論は否定(呆れ)老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件
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Posted on 2018/08/30 Thu. 09:33 [edit]

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0828

<栃木県訴訟代理人「平野浩視弁護士」からの第4準備書面・高齢対策課問題)>(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

被告栃木県 第4準備書面
準備書面3 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県高齢対策課
準備書面2 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県

準備書面訂正分 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県

準備書面 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県

1準備書面 平野浩視弁護士 福田富一知事 栃木県
平野浩視弁護士 法律事務所4

証拠保全申立書 宇都宮簡易裁判所 真岡簡易裁判所 宇都宮地裁

証拠保全申立書 宇都宮簡易裁判所 真岡簡易裁判所 宇都宮地裁1

平野浩視弁護士

平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城

平野浩視弁護士 法律事務所3
平野浩視弁護士 法律事務所
平野浩視弁護士 法律事務所1
平野浩視弁護士 法律事務所2
平野浩視弁護士 法律事務所5
平野浩視弁護士 法律事務所6 宇都宮中央警察署協議会 ビデオカメラ盗撮

栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

重田恭一
訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明
訴状 茂木町 古口達也 松田源一 木村勝則 もてぎの森うごうだ城
訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

会代表のコメント

昨日、また栃木県高齢対策課の重田恭一が嘘を付き、仕事納めの28日に、まだ栃木県の代理人とは契約していないので分からないとか言っていたのが・・・・。

翌日29日に、裁判所から答弁書2通が届き、その2通は栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書!!

さらにその28日の日に茂木町保健福祉課に連絡すると何と、老健「もてぎの森うごうだ城」がある茂木町は

被害者家族である会代表とはもう対応せず、「弁護士のところへ掛けてくれと」地方公務員が、損保の弁明のようなことを言い出し・・・・。


茂木町の弁護士は「誰!?」弁護士名を聞いて、弁護士事務所に掛けるが受付のみ折り返しも掛かってこない弁護士だったので

挨拶代わりに会代表は連絡しているのですが・・・・。

ここで、分かったのが、茂木町の弁護士が分かってから翌日、栃木県と市貝町の代理人弁護士の答弁書が届いたので

茂木町の答弁書は来年届くでしょう。

ということで、何と「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」


行政側3被告で、代表の代理人弁護士を立ててくるかなあ?と書記官とも話していたのですが・・・・。

税金で3人の弁護士など立てなくても良いのに、そんなに弁護士にお金を落としたいのか(呆れ)

何か会代表が弁護士に貢献しているかのようで(笑い)


さて、これで別々の代理人弁護士が、澤田雄二弁護士を含めて、併合で4名の代理人・・・・。

これ裁判所もやりにくいのではと思いつつ、会代表はこれで本人訴訟で初提訴ですから、

さてどこま闘えるかなあ(笑い)

まあ被告の「弁護士はプロ!!」

会代表は調停をすることになってからの法律のドシロウト(笑い)、

それも澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたドシロウト!!

さて如何に!!


>>「栃木県及び市貝町&茂木町の3被告がそれぞれ別の代理人弁護士を立てて来ました!!」

既に3被告の代理人弁護士は確認したのですが、もう笑うしかない弁護士の面子!!


この時点で栃木県弁護士会と闘うのかなあ!?と思うほどの弁護士の顔ぶれ・・・・。

というのも栃木県弁護士会のお偉いさん&2代目弁護士などなど・・・・。

これで澤田雄二懲戒処分弁護士絡みじゃ、絶対栃木県では弁護士は見つけられません(笑い)

栃木県及び市貝町&茂木町の3被告、それぞれ別の代理人弁護士の内

1人の弁護士は、想定内の弁護士だったのですが・・・。

受けた3人の弁護士は今回の事件状況が分かっているのか?

大丈夫なの代理人として弁護受けてもという弁護士も・・・・・。


どういう意味かは後ほど分かります(笑い)


本事件、裁判所内の審議事件、報道されなければ公に公開されない介護事件とは違いますよ!!

全て介護村の柵、弁護士情報、裁判所での言動等も、当会から記事にして公開させて頂きます!!

もし、この行政3被告の裁判が判決まで行けば、確実に初の判例になるのは確実!!

それは何か!?たぶん介護事件事故で、1市町村程度の提訴はあるかもしれませんが

この栃木県及び市貝町&茂木町の3被告となると

介護制度での地域包括ケアに関わる、都道府県&市町村&保険者の責任の度合いなど明確にしていかないと

判決など下せるはずも無く・・・・。分かる介護関係者の方は考えて見られて下さい!!



今、2通届いている答弁書&弁護士情報を纏めていますので、しばらくお待ちください!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???


答弁書で、栃木県職員の重田恭一の名前がありますが、昨年御用納めの12月28日に県の弁護士はと問い合わせたら

まだ契約していないなどと嘘を付き(怒り)

なんで翌日29日に、12月26日付けの高齢対策課、重田恭一の印鑑を押した答弁書が届くのでしょうね(呆れ)

またまた栃木県高齢対策課の嘘には呆れます、福田富一知事一任ですので、福田富一知事の嘘として

証拠音声も残していますので、いつでも公開させて頂きます!!

高齢対策課、重田恭一はご存知、調停の時に裁判所内で調停委員に名刺を切った人物・・・。


さて、栃木県高齢対策課が、高齢者虐待の片棒を担いだ老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


たぶん栃木県弁護士会の役員を務めないと、栃木県弁護士協同組合 理事長などにはなれるはずも無く

次回栃木県弁護士会に問い合わせる時に確認してみます。

答弁書を見れば「請求を棄却」「仮執行免脱宣言」との事ですので・・・・。

最後まで争うとの事のようです。

まあ、介護被害者家族とすれば、高齢対策課の当時課長、石崎金市課長に「訴えるなら訴えろ、受けてた立つ」とまで

言われていますので、分かり切った答弁書・・・。

県民の税金で、弁護報酬を得るのですから、今回の介護事件の弁護費用も含め

栃木県民として会代表が「情報開示請求」させて頂きます!!


栃木県だけでは無く、市町村にも「情報開示請求」掛けますので、きちんと県民町民に説明できるように

地方公共団体はしておいて下さい。

代理人が選挙管理委員会の委員では、これで栃木県の政治家は動きませんので当てにならず・・・。

栃木県に関しては栃木県警の問題もありますので、この代理人がどこまでのことを知っているのか?

取り合えず県民及び世論の皆さん、社会福祉行政許認可機関の栃木県がどんなことをしてくるか

全て公開させて頂きますので乞うご期待!!


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員


先日の1月11日の口頭弁論、宇都宮地裁301号法廷前で、傍聴人の方々と話していると

平野浩視弁護士が来たのは直ぐ分かりました。

会代表としては、市貝町と茂木町の弁護士が、擬制陳述で欠席

栃木県の訴訟代理人である、平野浩視弁護士は出席だったので、口頭弁論前に

会代表である介護被害者(原告)も栃木県民ですので、平野浩視弁護士から名刺ぐらいは口頭弁論法廷前に貰い、ご挨拶しようと考えていました。


しかし・・・。

宇都宮地裁301号法廷前で、傍聴人の方々と話していると

なんと栃木県訴訟代理人の平野浩視弁護士が、高齢者虐待懲戒処分弁護士の澤田雄二弁護士と、横並びで、ご一緒に法廷に・・・・。

たまたま、地裁の入り口で会ったのか?その前から連絡を取っていたのか分かりませんが

普通一緒に横並びで来るかねと思い(呆れ)


流石、弁護士の常識感覚は、分かりません・・・・。


普通地裁入り口で、たまたま会ったとしても、時間をずらして法廷に出向くことも考えられないようで・・・・。

栃木県と加害者側介護施設、懲戒処分弁護士などで、「共闘」していると思われる事も考えず。

案の定、栃木県が介護事件の回答を拒否しているのですが、回答を拒否して有利になるのは

加害者側 医療法人社団「松徳会」の訴訟代理人の澤田雄二弁護士側であることは誰でも分かることで(呆れ)


原告である会代表は、栃木県訴訟代理人の平野浩視弁護士が、高齢者虐待懲戒処分弁護士の澤田雄二弁護士と

横並びで、ご一緒に法廷に来た段階で、駄目だこりゃ(笑)


まあ、この辺の事も、法廷中に指摘させて頂こうかと考えています!!

どっちにしろ、明日裁判体から、栃木県高齢対策課、重田恭一が調停で名刺を切った事での

証拠保全申立の件で、呼び出されていますので、その辺の事も裁判体に話を交えてお伝えさせて頂こうかと考えています。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員


さて、本日、被告栃木県の訴訟代理人より第1準備書面が届きました。

まあ相変わらず、被害者家族である会代表を悪者に仕立て上げたいようで

「事実の概要」を見て呆れました・・・・。

高齢対策課の言うがままに準備書面を作ったのか、まあ指摘どころ満載!!

被告栃木県 福田富一知事及び訴訟代理人、平野浩視弁護士!!

訴状を確認していますか?

まずモザイクの母の名前の漢字が全て間違い!!


さらにいつから原告は被告になったのでしょう!?

「平成27年4月被告からメール・・・・。

あの被害者家族は、被告ではなく「原告」なのですが(呆れ)

それと、1ページ目!!下から2行目・・・。

「尚、市貝町及び益子町に関する事実・・・。」

「益子町」など全く絡んでいませんよ(呆れ)


益子町に怒られますよ!!


「事実の概要」については、誤魔化したい栃木県の言い分ですので信じないように!!

ここに記載の「事実の概要」ですが、わざわざ会代表が質問せずとも回答して頂けている事も多く

まあ見事に、被告栃木県 福田富一知事及び訴訟代理人、平野浩視弁護士が

誤魔化そうとしている部分が直ぐに分かりました!!


特に平成27年3月26日、27日の事実概要は酷すぎ(呆れ)

まあ法廷で、平野浩視弁護士に指摘させて頂きますが、高齢対策課長との面談が1時間ね・・・。

高齢対策課が、録音していたのが1時間、その後の内容は録音せず、可笑しいですね。

公文書確認したら、1時間過ぎの事は記載されていませんでした、何を誤魔化したかったのでしょうね・・・。


訴状には一部記載しておいたのですが(笑い)

会代表の証拠録音では、課長退席後その後の薬務課との面談も含め、

約1時間50分程度証拠が残っています!!

それと警察への通報の件も、事実と違いますね(呆れ)


さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士!!

平成22年4月27日、栃木県としては「母が階段から転落」となっていますね(笑い)

松徳会及び澤田雄二は、調停時までは「転落を認め」その後、言い分を翻し

「転落では無く、転倒」なので「故意・過失が無いとの事で・・・・。」(呆れ)

栃木県としては「母が階段から転落」だそうですよ(呆れ)


まだ次回、準備書面からの法廷の流れが掴めていないのですが、

2、3回準備書面のやり取りができれば、どうにかなるでしょう(笑い)


平野浩視弁護士は、この間違いだらけの準備書面を訂正するのかなあ!?

まあ、会代表も誤字脱字は多いのですが・・・。

会代表からの証拠説明書内の日付も間違っていました「失礼」!!

書記官に伝えておきます!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


>><栃木県訴訟代理人「平野浩視弁護士」からの準備書面、間違いだらけ(呆れ)>(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

前回、準備書面の公開で、「間違いだらけ」を当会ブログで指摘したら、

次回法廷前に「訂正申立書」を裁判所に提出されたようで、副本が一昨日届きました。

これがどういうことなのか!?と考えれば・・・。

被告の訴訟代理人なのか? 栃木県職員なのか?

もしくは他の被告から伝えられたのか?当会のブログの準備書面の指摘を見て

即座に訂正申立を行ったということは・・・・。

被告が当会のブログを確認している証拠かと(笑)

次回、準備書面のどの部分を指摘されるのか、答えられるようにされておいて下さい!!


ただ、原告である会代表の質問の仕方までは、前もってブログで公開しませんので、法廷でのお楽しみ!!

あいにく原告は本人訴訟なので、弁護士同士のような馴れ合いの質問は致しませんのでさてどうなるか!?


栃木県高齢対策課 重田恭一は、代理人に名を連ねていて、

原告に嘘を付いたことなどは訴訟代理人に伝えているのかなあ!?

きちんと昨年末の重田恭一の嘘は、訴訟代理人に伝えておくようにして下さいね(呆れ)



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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


被告栃木県からの第2準備書面です。

今回から被告栃木県の指定代理人が代わっています。

最判平1・11・24民集43ー10ー1169

検索すると何か、宅地建物取引の判例を持ち出してきたようで・・・・。

一 宅地建物取引業者に対する知事の免許の付与ないし更新が宅地建物取引業法所定の免許基準に適合しない場合であっても、知事の右行為は、右業者の不正な行為により損害を被った取引関係者に対する関係において直ちに国家賠償法一条一項にいう違法な行為に当たるものではない。

たぶん上記の知事の権限行為の事として持ち出して来ているようです。

この判例と、栃木県としての介護施設への許認可に関して、同様と考えての平野弁護士の回答?

また、2の方では被告栃木県の職員らの言動、対応等に違法性は無い。

ふーん、そうなんですね(呆れ)

平野浩視弁護士の「微妙な論点外し&判例での正当性」の回答ですが

分かりやすく言えば、県知事も地方公務員も許認可・管理監督権があっても責任は取らない・・・・。

まあそれが今回の裁判で通るかなあ(笑)

原告からの複数の求釈明(質問)は回答無し、全部無視されました(怒り)

3行政まとめての求釈明書に関しては、行政として回答して下さいよ、平野浩視弁護士

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


被告栃木県からの第3準備書面です。

さて、被告栃木県としては、責任逃れのために、都道府県と市町村の関係についての答弁・・・・。

1~3までの項目で、そのまま鵜呑みにしてしまうと、「そうなんだ」となってしまう方もいるかもしれませんが・・・。

介護保険法

介護老人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準


上記の法律を確認すると、平野弁護士が都道府県の責任逃れのために、都合のいい部分を抜き出していることが分かります。

ここで原告である会代表が、指摘ポイントを記載すると、被告市貝町&被告茂木町へのパスになるので

被告市貝町&被告茂木町は、良く介護保険法を把握して、被告栃木県への反論にするべし!!


被告市貝町は、答弁書の段階から責任は被告栃木県と、蓬田弁護士は指摘していますが・・・・。

被告茂木町は、答弁書、準備書面でも、責任がどこにあるか回答していません。

横堀弁護士じゃ、被告栃木県に責任などと言えないのでしょうかね、弁護士の縦の繋がりもあって(笑)

被告3行政が、見事に争点外ししている部分があり、

原告としては、施設と利用者の私人間の関係とか被告茂木町が言おうが、それじゃ通らないのですよ(呆れ)


まあ、被告3行政が、馴れ合ってはいますが、争点を絞っていけば、どの部分はどこが責任を問われるのか?

被告3行政全部が、責任を問われる部分はどこなのか、これから明らかにして行きます。

しかし、平野弁護士の相変わらずの判例抜き出しだけの答弁というのも・・・・。

今回、判決が出れば初判例になる可能性がある介護事件ということは理解しているのでしょうか。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


被告栃木県からの第4準備書面です。

裁判所からの求釈明による準備書面です。

まあ、ご覧の通り都道府県として「違法」は無いとの相変わらずの主張・・・・。

しかし、原告からは既に、都道府県&市町村の役割の証拠は提出済みで

平野弁護士としては、このような主張しか出来ないのでしょう・・・・。

次回弁論で原告からの質問が可能であれば・・・・。

決め手になる原告質問をちりばめて行こうかと(笑)


今、残りの証拠をまとめている途中ですが、それが提出されても

被告栃木県が同じような主張が出来るか、楽しみですね。
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Posted on 2018/08/28 Tue. 17:10 [edit]

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0824

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「結審・移送ありきの河本晶子裁判長・他合議裁判体・高裁移送に関し、本人訴訟の原告に、不服申立に関しての説明責任を果たさず、移送ありき」「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」  

トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」g


会代表のコメント

昨日、東京高裁の担当書記官から連絡があり、高裁移送分、地裁損害賠償請求事件の問題で

どのようにするか、話し合い・・・・・。

というのも1審の結審ありきの審議の問題点、今後2事件分の証拠をまとめて作成しなくてはならなくなり

1審の次回期日だけは「次回結審」と河本晶子裁判長に決められてしまっているので・・・・。

まず、高裁の担当書記官に、本件1審で合議裁判体が行った結審ありきの問題点を、高裁の裁判体に上げて頂くようにお願いしました。

また、現在ある手続きの回答を、1審裁判体から待っているのですが、明らかに遅らせて嫌がらせの可能性も出て来ており

高裁の移送分と、1審損害賠償請求事件の併合を、高裁ですることは可能か?

もしくは、高裁移送の「差し戻し」は可能か?など書記官と打ち合わせたのですが・・・・。

1審損害賠償請求事件の判決後、控訴、控訴審で併合だと、来年に控訴審になってしまうので難しい。

通常、2審即日結審になるパターンを、複数回に分けて、1審損害賠償請求事件の判決後、控訴&併合にて

事件をまとめるか・・・・・・。

もしくは、そもそも裁決取り消し訴訟の「高裁への移送」に問題点は無かったのか?

弁護士法では、懲戒請求者は高裁への提訴が出来ないことになっているので、

本件提訴自体、被告日弁連訴訟代理人からは、答弁書で、「提訴が不適当」と主張している通り

民事での行政訴訟&損害賠償請求事件として、1審に提訴した内容で、審議すればややこしい事にはならないのでは無いか・・・・・。

結局、合議裁判体が、被告日弁連の答弁書での判例で、過去に原告からの提訴は無い事を言っていながら

だから、原告は法務省に確認して、民事提訴しているのに、何か都合が悪いのか、裁判体が移送・・・・・。

そこで、高裁の書記官から、移送に当たり、原告が移送を認めたことになっているので、

「移送の差し戻し」は出来ないとのこと・・・・。

そこで、高裁書記官から言われたのが、原告は移送に関して「不服申立て」をしていないと言われて

原告としては「はあ!?」


あの原告は、移送するに当たり

わざわざ合議裁判体が「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」、合議の時間を取り

法廷に戻って来た時に裁判長からは・・・・。

「合議で、高裁に移送することが、決まりました、原告及び被告はそれで宜しいですか?」と聞かれ

原告としては合議裁判体で決まりましたと言われたので「はい」と答えただけであり

その際、移送に関して「後日、2週間以内に不服申立て」が、出来るなどという説明は、

裁判体からも、書記官からも受けていない。



これは移送ありきの裁判体の「不服申立等の説明責任」が、果たされていないのでは?と質問したら

高裁書記官も困り気味・・・・・。

後は、高裁の裁判体に確認するしか、手立てが無いので、9月まで保留・・・・・。


高裁との電話を切り、直ぐに地裁に連絡。

高裁との話をすべて話して、高裁も今回の件は、困っているので

1審ですべきことはきちんと対応して頂けるように、要望・・・・。

そこで、今回、結審ありきの河本晶子裁判長ですが、なぜ移送に関しての「不服申立等の説明責任」が原告にされていないのか?

と尋ねても、8月から代わった書記官では回答出来ず・・・・・。

前任の書記官は、どこに異動したのか尋ねても回答を拒否(呆れ)

裁判所は、本人訴訟を認めている訳で、本人訴訟の原告等にも分かるように手続きを説明するべきではないのか?

それとも、裁判所は、本人訴訟は認めているが、移送の不服申立ての手続きぐらい「国民」が勉強して来いという

またまた、移送ありきでの、手続きの説明責任を果たさなかった、合議裁判体がいるという事なのか????


書記官、困り気味に、そんなことは・・・・・・・。

取り合えず、高裁から地裁に連絡が入るかもしれないので、対応をお願いします。

まさか、被告が「日本弁護士連合会」だからと、結審&移送ありきの問題対応をしている訳じゃないですよねと

お伝えしておきました・・・。


たぶん、9月以降にならないと、裁判所からの回答は来ないのかと・・・・。

その間に、証拠整理・・・・。

ところで、今回、「傍聴人の方がいらっしゃった事」が、助かっており、

裁判体も、今更裁判体の問題発言は、発言していないとは、誤魔化せず・・・・。

どうせ、司法が裁判の公開を主張しているなら、録画録音ぐらい可能にしておけば、

裁判体の問題発言も無くなるのではないのかと。

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「結審・移送ありきの河本晶子裁判長・他合議裁判体・高裁移送に関し、本人訴訟の原告に、不服申立に関しての説明責任を果たさず、移送ありき」「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」
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Posted on 2018/08/24 Fri. 07:53 [edit]

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0822

栃木県教育委員会・精神疾患で休職の教員も「障害者」…雇用水増し・「宇田貞夫教育長」 「工藤敬子委員 陣内雄次委員 岡直樹委員 吉澤慎太郎委員 鈴木純美子委員」1日当たり10万円から20万円の委員報酬・・・・・。  

栃木県教育委員会も障害者雇用率不適切算定
栃木県教育委員会 宇田貞夫  工藤 敬子  陣内雄次  岡直樹   吉澤慎太郎  鈴木純美子

都道府県行政委員報酬ランキング 栃木県


会代表のコメント

精神疾患で休職の教員も「障害者」…雇用水増し
8/22(水) 16:17配信

障害者の雇用割合(法定雇用率)の水増し問題で、栃木県教育委員会が精神疾患で休職した教員らについて、障害者手帳や指定医の診断書がない場合でも精神障害者として扱い、水増ししていたことがわかった。水増しは数十人規模とみられる。

 県教委などによると、病状などから、申請すれば障害者手帳を取得できると判断していたという。栃木労働局によると、県教委の2017年6月時点の障害者雇用率は2・36%だったが、県教委は、水増し分を差し引くと、法定雇用率(2・2%)を下回るとしている。県教委は22日午後、記者会見を行い、内容を公表する予定だ。

 県教委は、県立学校や市町の小中学校の教員、事務員らを任用。県教委の障害者雇用率は、11年に全国の都道府県教委で最低の1・4%だった。

栃木県教育委員会 教育長・委員紹介(平成30年2月25日現在)


栃木県教育委員会教育長・委員紹介
教育長  宇田貞夫 
委員   工藤敬子 
      陣内雄次
      岡直樹
      吉澤慎太郎
      鈴木純美子


過去の行政委員の報酬もUPしておきました

1日当たり10万円から20万円の委員報酬・・・・・。

それも行政委員は、任期が来てもまた別の行政委員になっていることが多く・・・・。


今回の委員の名前も過去の委員の名前にありますよね・・・。

まあ、調べてみたら宇都宮大学の教授から、栃木県特別支援学校PTA会長の名まで・・・・。

完璧に休職の教員までも利用して、障害者雇用水増しとは(呆れ)

教育委員会の委員は、全員報酬返還&委員退職した方が良いのでは???

これで、休職の教員関係で、お金絡みだったら完璧アウト・・・・。

流石、栃木県・・・・・。

福田富一知事よ、いい加減きちんとやれよ(怒り)
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Posted on 2018/08/22 Wed. 22:23 [edit]

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0820

本日、宇都宮地裁へ、「原告準備書面5部」&証拠提出、被告松徳会&被告福祉3行政、被告日弁連、高裁移送分担当書記官へ連絡。  

会代表のコメント

本日、宇都宮地裁への準備書面の提出日。

前回、新任の裁判体からの「求釈明」がありましたので、被告ごとに証拠と訴訟原因をまとめて・・・・・。

原告準備書面だけで、提出したのは「準備書面5部」&証拠。

裁判所に出向いたら、被告松徳会と被告栃木県(高齢対策課)の分だけ提出されていたので受け取ってきました。

被告らの準備書面は、後ほど公開させて頂きます。

被告らの準備書面などは、まだ次回期日まで期間があるので、本日提出証拠以外に、別の証拠をまとめる時間があるので

いつもどおり、次回期日1週間前までには、まとめて被告らに「直送」でお持ちします。


相変わらず、今になっても被告らは、「否認&言い逃れ」に頑張っておられるようで(呆れ)

そろそろ訴訟も中盤を過ぎて、原告からの準備書面や証拠で、被告反論が難しくなって来ているのに

被告松徳会を始め、被告澤田雄二がもがいているようです。

今回の被告ら準備書面で、やっと被告澤田雄二弁護士が、損害保険ジャパン日本興亜の顧問弁護士を

認めた記載が有りましたが、「今頃ですか???」(呆れ)


被告栃木県の平野弁護士は、争点外しがお得意のようですが

既に原告から提出の証拠で、「都道府県の役割(被告栃木県)」を指摘しているのですが・・・・・・。

平野弁護士は、最初から主張は変わらず・・・・。

まだまだ、会代表である原告の指摘は、これからですよ!!

ここまでの、被告松徳会&被告福祉行政&警察関係の、地裁「第二民事部」の流れは粛々と進んでいるのですが


動きが悪いのが、被告日弁連との訴訟分、地裁「第一民事部」・・・・・。

まあ、裁判体が「結審ありき」の対応されてしまっていますので、このままでは進ませませんが

本日、第一民事部にも顔を出してきたのですが、書記官は確認事項をまだ回答できず・・・・・。

何か警戒心ありありで、第一民事部の書記官は対応されているようで・・・・。


さて、被告日弁連の裁決取消等事件の東京高裁への移送分の通知書面が、お盆中に原告の所に届いており

本日、地裁に出向く前に、東京高裁の担当書記官に連絡したのですが、担当者がお休みで

別の書記官の方が、移送分の確認等、今後の流れなどお話させて頂き

東京高裁の方にも、移送した被告日弁連の事件で、1審裁判体が「結審ありき」で困っていることも説明・・・・・。

被告日弁連、地裁1審の慰謝料請求の証拠調べ等が進まないと、東京高裁へも纏めて証拠が提出できず・・・・。

結局、被告日弁連の証拠書類を、移送分と地裁分の全部で、4部作らなくてはならず

またまた、証拠整理とコピー書類で、プリンターフル活動・・・・。

移送分は移送分で、東京高裁へは、郵券(郵便切手6000円分)を用意・・・・・。

被告日弁連との移送分の控訴審というのが、高裁では移送分は、高裁が1審扱いと言われていましたが

なにせ、弁護士法の問題での訴訟なので、控訴審がすんなり進むか、書記官も分からないとの事・・・・。

一般的、民事控訴審であれば、1回で即日結審が多いとの事で

都内に何度も、出向かなくても済みそうですが、2審控訴審がそんなに手間が掛からないなら

1審で諦める必要は無く、訴訟費用はまた掛かりますが・・・・。

今後提訴をお考えの方は、最低でも2審控訴審までは闘うつもりで、提訴された方が宜しいかと思います。

最高裁は、憲法や法律問題に絡む事件の扱いですので


普通の民事なら裁判長から、和解勧告を促されて終了となることも多いようですが

どう考えても原告である会代表の訴訟案件は、すんなり和解などとなる筈も無く(笑)

「訴訟判例」に残るまで、最後まで闘うつもりですので、ご期待下さいませ!!
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Posted on 2018/08/20 Mon. 23:43 [edit]

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0816

<「法務省 司法法制部」弁護士懲戒制度や弁護士法の矛盾に関して見解>日本弁護士連合会の懲戒取り消し事件・弁護士の地位と身分を守る為?国民の地位と身分は?  

法務省


■動画↑↑↑
日弁連 菊地裕太郎 1

会代表のコメント

日本弁護士連合会の懲戒取り消し事件の問題で、法務省に問い合わせを行いました。

弁護士法の矛盾点を、指摘され困る法務省・・・・・。

悪徳弁護士の地位と身分は守り、国民の地位と身分は守らない国&法制度?

もう、弁護士法を変えないとダメという事かと・・・・・・。

大量懲戒請求事件まで問題になって、なぜ弁護士法の問題にまでならないのか?

今まで、懲戒請求者が、日弁連から裁決が出されたら、これが制度上最後などと言われ、納得していたから変わらなかったのか・・・・。

弁護士法の限界でしょう・・・・。

という事で、東京高裁への移送分返信が、既に届いており、後ほど公開。

「法務省 司法法制部」弁護士懲戒制度や弁護士法の矛盾に関して見解・日本弁護士連合会の懲戒取り消し事件・弁護士の地位と身分を守る為?国民の地位と身分は?(リンク)
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Posted on 2018/08/16 Thu. 16:34 [edit]

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0812

「受刑者の20%は知的障害者」 日本では刑務所が福祉施設化&「障害者の為に実刑判決を下す裁判官」というリアル、そして「刑務所以下の介護施設」  

「受刑者の20%は知的障害者」 日本では刑務所が福祉施設化というリアル

会代表のコメント

「受刑者の20%は知的障害者」 日本では刑務所が福祉施設化というリアル

興味深い記事があったので、会代表の意見とともに、記事にさせて頂きます。

「刑務所における高齢者、障害者問題」・・・。


会代表は、以前から、逆に日本で膨れ上がる受刑者を利用しての「介護」を述べてきました。

勿論、殺人罪や性虐待などの受刑者は、除いての軽微な罪状や、出所が近い模範囚などを活用しての話です。


>>ある福祉系の大学に講師として招かれ、2コマの講義を・・・。
当然ながら講義では、刑務所における障害者の問題を丁寧に説明していったのだが、1時間目が終わって休み時間になると、教授が耳元で囁いた。
「『すいません、学生には福祉に対して夢も希望もあります。刑務所にいる障害者の話なんか、もうやめてもらえれば……』と批判的な言葉を向けてこられたんですね。専門家として長い間、福祉に関わってきた人として、後ろめたさもあったんじゃないでしょうか。ならばと2時間目は、予定を変更して、売春組織やAV業界、暴力団などにおける知的障害者の状況を詳細に説明したんです。そうすると、みるみるうちに学生の目が真剣になっていくんですね。私の講義に食いついてくれたんです」

上記の部分が分かりやすいかと思いますが、上記の内容が、日本の福祉系大学の社会福祉教育のレベルという事です。

という事は、日本の社会福祉士や社会福祉主事などの有資格者のレベルも分かりますよね・・・・・。


社会福祉に希望だけ見せて、社会福祉利権で儲けているところは、どこなのでしょうか???

良く介護事故などが起きると、福祉系大学の教授が分かったような事を述べていますよね。


>>逆に刑務所より対応が遅れている福祉

当会ブログで、介護施設での刑務所以下の入浴回数問題を、指摘していますが・・・・。

国や行政、介護業界は、社会福祉と刑務所を類似されたくない事が見え見えで

「刑務所以下の介護施設」という事を比較されることを嫌います。

>>障害者のために実刑判決を下す裁判官
もしかしたら裁判官は、「彼らのため」と思って実刑判決を出している面もあるのかもしれない。執行猶予がついて社会の中に戻ると、きっとまたいじめられたり、ホームレス状態になったりする。だから、緊急避難の意味合いで、実刑にするのかもしれない。でも、そんな理由で刑務所に入れられているというのは、おかしな社会なんじゃないだろうか》

という事はどういうことか?日本の司法では、人権問題を語り、人権、人権などと語るが・・・・。

累計犯罪者になった障害者に、一般受刑者と同じ刑務所としての居場所しか、判決により作れないということかと・・・。


日本の刑務所は、「矯正収容」では無く、「強制収容」だから再犯が減らないなどと言われていますが

既に日本の刑務所では、「衛生班」と言われる、特に介助の必要な高齢者や障害者の受刑者の世話をする

受刑者の班があり、ホリエモンさんが収容されていた時に、そうだったことを述べています。

この受刑者による衛生班の社会的活用が出来ればと、会代表は考えているのですが・・・。


>>「知って、見ること」の重要性
累犯障害者が「社会の中で虐待されるより、刑務所の中が暮らしやすい」と本音を吐露する姿を間近で目撃している。
「彼らは満期が近づくと、『シャバに戻るのが怖い』と自傷行為を始めたりするんです。見かねた私が『社会は怖いと言うけど、社会には自由がありますよ』と励ますと、『刑務所に自由はないけど、不自由もない』と返されたことがあります。

『刑務所に自由はないけど、不自由もない』という言葉が深いというか・・・・。

法務省は、進んで改革などしないでしょうし、人権団体である日弁連は、「死刑廃止」を唱えているだけ・・・・。

政治家は、選挙の時だけの社会福祉介護で、全く分かっていない・・・・。

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Posted on 2018/08/12 Sun. 19:58 [edit]

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0811

<仕業とパチ屋>公安委員会&警察・弁護士・行政書士 ・パチンコ店 ・パチスロ店・介護とIR法案  

行政書士 パチンコ パチスロ

会代表のコメント

公安委員会・仕業・行政書士 ・パチンコ店 ・パチスロ店・介護

仕業関係者の動画を見てたら「へ~」と思い・・・・。

パチ屋と仕業との繋がりが、「営業許可」以外にあるのだと・・・・。

勿論、警察&公安委員会とパチ屋の繋がりは、誰でも知るところかと思いますが・・・・。

警察の天下りも含めて(呆れ)

まあ、栃木県では栃木県公安委員会に、栃木県弁護士会の元会長を委員にするぐらいですので

行政・警察・公安委員会・弁護士会などの繋がりは・・・・。

最近は、IR法案にて、カジノが運営開設されることにより「依存症」の事ばかり

政治家&メディアは取り上げていますが、警察利権、司法利権、行政利権はどのようになるのか???

会代表も「公安委員会認可」の許可申請をしたことがあるのですが、申請の時に、

自身で申請して、公安委員会手数料が「2万円・・・・。」

「高い!!」


つくづく、行政の許認可事業は美味しい利権(天下りを含めて)なのかと・・・。

パチ屋で、パチンコ・パチスロ1台ごと、「変更承認申請」で5200円も徴収出来たら

パチ屋も減らない筈です・・・。


最近、パチ屋が減っているなどの情報も流れていますが、

韓国で廃止の「パチ屋」が日本ではのうのうと営業・・・・。

パチンコ依存症、パチ屋駐車場の幼児死亡事件が起きても無くならないのはなぜ?

パチ屋が、介護業界にも幅を利かせて、介護施設にパチンコ・パチスロなどと都合の良いことを述べているようですが

今度は、パチ屋と介護業界、警察などの利権を膨らませる計画なのでしょうか・・・・。

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Posted on 2018/08/11 Sat. 20:14 [edit]

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0807

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「第一回口頭弁論調書に、結審ありきの河本晶子裁判長の発言記録無し、更に記録を残さなかった「大東文尚書記官」が、8月に異動」>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「河本晶子裁判長の捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言は問題ではないのか(呆れ)」  

河本晶子裁判官
宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏
トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」g


会s代表のコメント

先日、宇都宮地裁に出向き、第一回口頭弁論調書を、閲覧謄写する為に出向いて来ました。

「河本晶子判事」(かわもとあきこ)
「茂木典子判事」
「柿部泰宏判事補」


河本晶子裁判官が、過去にも、「早々に原告の口を封ずるように結審してしまった事実」があったことは前記事で記事にした通り・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言され

更に、被告日弁連の代理人に回答を求める話をしたら

河本晶子裁判長、被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」発言までされましたので

もしや?と思い、第一回口頭弁論調書を、宇都宮地裁で、閲覧したら・・・・。

やはり・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言及び

被告日弁連の代理人との法廷での、やり取りが、一切弁論調書には記載されておらず・・・・。

あらら、やらかしたのかな・・・・。


●民事訴訟法(口頭弁論調書)
第百六十条 裁判所書記官は、口頭弁論について、期日ごとに調書を作成しなければならない。
2 調書の記載について当事者その他の関係人が異議を述べたときは、調書にその旨を記載しなければならない。


この段階で、本件での裁判体では、中立・公平での裁判は無理と考え・・・・。

担当の第一民事部へ出向いたら、何と、8月から調書に記載しなかった担当書記官の

「大東文尚書記官」が、異動したとの事・・・・。

8月に異動???と思いながら、代わりの担当書記官に事情を話し

なぜ、弁論調書に、河本晶子裁判官の捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」

被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」などの発言は、弁論調書に記載されていないのか?

尋ねると、分かりやすい重要な事だけ記載との回答だったので

書記官に、原告からすれば、第一口頭弁論が最初から「本日、結審するつもりでいました」という事になれば

重要な事なのですが、裁判所では、第一口頭弁論が開く前から、「結審」するような事が

決められているのかと、尋ねたら、書記官がダンマリ・・・・・。

当たり前です、第一口頭弁論を開いて、原告、被告の双方に言い分を聞き、証拠調べにおいて今後証拠の提出を

するかしないかも確認しないで、裁判長の結審ありきで・・・・。

「本日、結審するつもりでいました」などと河本晶子裁判長に言われ

それが、弁論調書に記載されていないという事は、どういうことなのか???

原告は、訴訟費用を支払って、訴訟に至っている訳であり、中立・公平の裁判をして貰う権利があり

被告日弁連擁護のような裁判を、第一口頭弁論から裁判官にされたのでは話になりません。

書記官に、本件、原告は別訴(被告松徳会事件)と併合して貰っても良いと考えていたが

ある程度訴訟が進んでいたので、併合希望とは訴状に記載しなかったが

訴状には関連訴訟として、事件番号も記載しており

中立・公平を保てない、第一民事部合議裁判体なら「忌避」の申立も考えるが

現在係争中の第二民事部合議での審議が可能か?書記官に、尋ねたら

「上申書」を上げて貰えれば検討可能とのことで・・・・。

原告としては、調べたら河本晶子裁判長の「忌避、特別抗告の過去」を確認済みですので

ある手続き後、裁判体が対応して頂けなければ、「忌避」の申立をするか?

上申書を、先に手続きして第一民事部から第二民事部に変えるか、どちらがいいのかと

書記官に尋ねても答えられるはずも無く・・・・。

裁判体に上げて頂くようにお願いして来ました。

書記官には、本件既にネットに公開されている事件であり、司法関係者にも興味を持たれている事件であり

その辺も、まさか?日弁連相手だから、このような対応していると大変なことになりますよと

お伝えしてきました。


河本晶子裁判長には、次回が期日が「結審」と言われてしまいましたので

このまま、結審ありきの対応は、原告はさせる気がさらさら無く・・・・。

裁判体の出方により対応させて頂きます。

今回、分かったのは、いくら法廷で答弁しても弁論調書に記載されていなければ記録には残されず・・・・。

書面主義で、こんなことまでと思われても、準備書面に記載しなければ

控訴・上告しても記録は残されないということです・・・。

分かりやすいのが地裁に出向いて、指摘してきたら当会のブログのアクセス数がUPしているということは

どういうことなのか・・・・。

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「第一回口頭弁論調書に、結審ありきの河本晶子裁判長の発言記録無し、更に記録を残さなかった「大東文尚書記官」が、8月に異動」>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「河本晶子裁判長の捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言は問題ではないのか(呆れ)」
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Posted on 2018/08/07 Tue. 19:19 [edit]

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0804

<被告日弁連 菊地裕太郎会長・訴訟委任状>被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連は、弁護士の「頭の悪そうな人ですね」発言及び高齢障害者虐待行為を擁護  

被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 被告澤田雄二 被告新田裕子 1
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会7
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会1

日弁連 菊地裕太郎 1
日本弁護士連合会 日弁連 澤田雄二 菊池裕太郎 中本和洋 増田嘉一郎(懲戒委員長 )2
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会5
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)中村美智子弁護士 鈴木敦悠弁護士・懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会4
被告日本弁護士連合会(被告日弁連)懲戒取り消し事件 - 栃木県介護被害者会
澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 海老原輝
新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 海老原輝 レディオベリー 高齢者虐待

会代表のコメント

プラス法律事務所
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-10-5 第2SKビル10階

中村美智子 弁護士(なかむら みちこ)

善悪判断の精神年齢は幼児並との指摘も?「強姦嫌疑」大塚和成弁護士、
日本弁護士連合会への異議申し立て審の第1回口頭弁論が東京高等裁判所で開催


中村美智子 弁護士は以前から、別の弁護士の懲戒事件でも、被告日弁連の代理人だったようで・・・・。

あれと思ったのは、懲戒処分の当事者、澤田雄二弁護士と同じ、東北大学法学部・・・。

2001年 東北大学法学部卒業

澤田雄二先輩の為に、頑張らないというところでしょうか???



和田金法律事務所
〒104-0045 東京都中央区築地1-10-11 ラティオ702

鈴木敦悠 弁護士(すずき のぶひさ)



昨日、宇都宮地裁に出向き、第一回口頭弁論調書を、閲覧謄写する為に出向き

ついでに、被告日弁連の訴訟委任状を、コピーして来ました。

第一回口頭弁論調書は、後ほど公開するとして・・・・・。

これが、「答弁書以外の事は答えない」との訴訟代理人の訴訟委任状です。

まあ、「答弁書以外の事は答えない」のでは無く

「答弁書以外の事を答えると墓穴を掘るので、答えられない」というのが分かりやすいところかと・・・・。


日弁連、菊地裕太郎会長が、代理人を選任したのか分かりませんが

30歳前後の弁護士を代理人にするとは、可哀そうに不憫な役目を命じられたのか???

どう考えても、本件代理人になれば、被告澤田雄二弁護士&被告新田裕子弁護士同様に

ネットに問題及び情報が公開されることぐらい、当会のブログを確認すれば分かる事であり

分かって、訴訟代理人は受けたのですから、第一回口頭弁論の代理人の答弁態度も含め

容赦なく、闘わせて頂きます!!


中村美智子弁護士と鈴木敦悠 弁護士ですが、会代表である原告席からも

表情の変化が分かりやすく・・・・。

まだまだベテランの弁護士の太々しさは、表情に表れていないようですね。


このまま、次回結審などとする、結審ありきの河本昌子裁判長と被告日弁連代理人の戦略のまま進むか

ご期待ください!!

<被告日弁連 菊地裕太郎会長・訴訟委任状>被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」被告日弁連は、弁護士の「頭の悪そうな人ですね」発言及び高齢障害者虐待行為を擁護
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Posted on 2018/08/04 Sat. 22:52 [edit]

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