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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<地裁提出済み反訳書・栃木県警職務怠慢>栃木県警 茂木警察署(警察官職務執行法違反) 「youtubeにUPされたので、電話での対応はしないと対応拒否」もてぎの森うごうだ城介護事件  

栃木県警 茂木警察署 保々氏


■動画↑↑↑
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会代表のコメント

栃木県警 茂木警察署(警察官職務執行法違反) 「youtubeにUPされたので、電話での対応はしないと対応拒否」


介護事件の被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」がある所轄の茂木警察署の対応です・・・・。

被告栃木県(栃木県警問題)での訴訟の反訳書

栃木県警では、警官との会話を「youtubeにUP」されると、電話での対応はしないと

対応拒否するそうです(呆れ)

だったら警察24時などの出演も止めたらどうなの栃木県警さん(呆れ)

茂木町介護事件・栃木県警察・平野浩視弁護士・茂木警察署 刑事課 橋本俊文警部補の問題対応 介護事件事故虐待「老健 もてぎの森 うごうだ城」

上記が、youtubeにUPされた動画・・・・。

介護事件の容疑者すら絞れず、原告からの介護事件の初期通報は揉み消し

2~3週間後に現場検証、事情聴取もせずに、介護事件を捜査した茂木警察署

流石ですね(呆れ)

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Posted on 2018/11/30 Fri. 14:27 [edit]

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1129

<地裁提出済み反訳書・栃木県公安委員会(栃木県警)>栃木県公安委員会・金子公久(栃木県警)の「嘘」・福田富一知事  

栃木県公安委員会 金子公久

栃木県公安委員会 金子公久


■動画↑↑↑
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
会代表のコメント

<地裁提出済み反訳書・栃木県公安委員会(栃木県警)>栃木県公安委員会・金子公久(栃木県警)の「嘘」・福田富一知事

栃木県公安委員会の事務方である、金子公久(栃木県警)の「嘘」です。

被告栃木県(栃木県警問題)での訴訟の反訳書

これから、栃木県警の問題の証拠をどんどん公開して行きます!!


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Posted on 2018/11/29 Thu. 10:35 [edit]

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1128

被告松徳会・被告澤田雄二弁護士「債務不存在確認訴訟及び過失相殺」を取り下げ!?損保ジャパン日本興亜・もてぎの森うごうだ城介護事件  

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟

会代表のコメント

11月21日の弁論で、人証の確認の他に裁判長から被告松徳会の被告澤田雄二に確認したことがあり

それが、被告松徳会から介護被害者への債務不存在確認訴訟の件・・・・・。

原告としては、債務不存在訴訟は、被害者側が反訴した段階で効力を失う事は調べてあったので

さて、裁判長は何の確認かな?と思いつつ・・・・。

裁判長から被告松徳会の被告澤田雄二弁護士に、債務不存在確認訴訟の方はどうしますか?と質問

被告澤田雄二弁護士が、「取り下げの手続きを・・・・。」

更に、裁判長から被告松徳会の被告澤田雄二弁護士に、(原告母の)過失相殺の件はどうしますか?

被告澤田雄二弁護士が、こちらも「取り下げの・・・・。」


原告としては、そもそも認知症の高齢障害者の母に「過失相殺」を問うなどと

ふざけたことを主張していたのが、被告松徳会であり

被告澤田雄二弁護士からは調停時に、裁判になったら原告に過失相殺を問うなどと

脅しのつもりなのか発言をされており・・・・。

原告としてはどうぞ、過失相殺が問えるものならと思っており

過失相殺の取り下げなど当たり前の話(呆れ)


●過失相殺とは、債務不履行または不法行為に基づく損害賠償を請求する際に,
請求者の側にも過失があったときに裁判所がその過失を考慮して賠償額を減額すること
(民法 418,722条2項)

簡単に説明すると本件のもてぎの森うごうだ城の転落事故で、原告の母にも過失責任があると主張し
賠償額の減額を主張する事。

会代表である原告には、裁判長から準備書面で、債務不存在確認訴訟についてや

過失相殺についても陳述を求められており、きっちり準備書面で回答済み。

まあ、それもあってか、やっと被告松徳会らも過失相殺が問えないとなったのか

そもそも、悪徳損保会社が良くやらかしている、債務不存在訴訟ですから

今回は残念ですが、原告には通じません(呆れ)

という事で、本件の損害賠償請求事件で、問われることが絞られて来ており

終盤に近付いていることを、ひしひしと感じつつ・・・・・。

後は、最終戦・・・・・。


被告松徳会・被告澤田雄二弁護士「債務不存在確認訴訟及び過失相殺」を取り下げ!?損保ジャパン日本興亜・もてぎの森うごうだ城介護事件

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Posted on 2018/11/28 Wed. 10:22 [edit]

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1127

<原告(本人訴訟)の証拠申出(証人申請)>「全被告らは反対尋問なし・原告の意見陳述という事に」被告弁護士4人もいて反対尋問無し・・・・。被告松徳会・もてぎの森うごうだ城介護事件  

被告松徳会 証人申請

被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町 証人申請

被告栃木県 栃木県警 証人申請

会代表のコメント

<被告松徳会・証拠の申出書>「被告澤田雄二弁護士から後出しじゃんけんでの証人申請の証人は、原告を脅迫した被告木村勝則本部長」被告松徳会・もてぎの森うごうだ城


前記事での被告らの証人申請に続き・・・・。

本人訴訟である原告からの原告本人の証人申請、3件。

被告松徳会と、被告福祉行政ら(被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町)

そして、被告栃木県(栃木県警問題)の3件分

証人申請の説明が、裁判長からあった時は、既に証拠で主張している事なので

原告本人の証人申請は必要なのか?

いまいち疑問だったのですが、調べたら反対尋問が可能な状況での証拠申出(証人申請)だと

裁判体の信用性が変わって来るとの事で、証人申請することに。

この証人申請に慌てたのが被告松徳会・・・・・。

被告澤田雄二が、後出しじゃんけんで、被告木村勝則を証人申請。

では原告の証人申請はしても、裁判体が必要と判断されなければならず

どうなるかと思っていたのですが・・・・。

法廷日に、裁判長が被告らに原告の証人申請について、反対尋問はあるのか尋ねたところ

全被告、反対尋問無しということで、ちょっと原告としては拍子抜け(笑)

裁判長から被告らから反対尋問が無ければ、原告への尋問という事では無く

原告に意見陳述の時間を取るので、意見陳述書を次回法廷までに用意して

陳述されるようにとのこと、なんと1時間ぐらい時間を取って頂けるとの事で

原告としては、説明をしだすと早いので、1時間もなくてもと思いつつ・・・。

被告らに容赦なく指摘&主張させて頂きます!!

本当は被告らへの質問も可能にして頂けたら、もっと裁判体も傍聴人も

内容が分かりやすいと思うのですが・・・・。

まあ、原告主張の総まとめですね。

<原告(本人訴訟)の証拠申出(証人申請)>「全被告らは反対尋問なし・原告の意見陳述という事に」被告弁護士4人もいて反対尋問無し・・・・。被告松徳会・もてぎの森うごうだ城介護事件
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Posted on 2018/11/27 Tue. 05:32 [edit]

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<被告松徳会・証拠の申出書>「被告澤田雄二弁護士から後出しじゃんけんでの証人申請の証人は、原告を脅迫した被告木村勝則本部長」被告松徳会・もてぎの森うごうだ城  

証人申請 被告松徳会 被告澤田雄二 被告木村勝則 もてぎの森うごうだ城

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG


会代表のコメント

被告澤田雄二が、後出しじゃんけんで、裁判所に証人申請して来た証人は・・・・。

被告松徳会から「被告木村勝則」


原告である会代表に、「裁判になったら出て行って貰う、これが脅迫と取られてもいい」と

原告を、脅迫した「被告木村勝則」


茂木警察署にも通報済み・・・・。

福祉行政らには、「裁判になったら出て行って貰う、これが脅迫と取られてもいい」などと

言っていないと、被告木村勝則本部長が、嘘を吐いていたようです(怒り)

自分で脅迫しといて、発言を忘れる被告松徳会・もてぎの森うごうだ城介護関係者(怒り)



被告澤田雄二が、後出しじゃんけんで、裁判所に証人申請して来たので

11月21日の法廷日に、開廷する前に書記官から証拠申出書の副本を手渡されて

案の定、証人申請は、原告を脅迫した「被告木村勝則」の名前があり

原告としては、「ラッキー!!」

反対尋問の嵐にしてやろうと思いつつ、開廷・・・・。


被告澤田雄二弁護士や被告新田裕子弁護士

被告片岡孝施設長も証人申請してくれば良いのにと思いつつ・・・・。

尋問事項を確認したら、今更こんな内容の尋問事項を述べるつもりなのかと(呆れ)

尋問事項を見ても、今回、被告らの証人申請が後出しじゃんけんになったのも

本人訴訟の原告から証人申請があり、慌てて被告松徳会からも反対尋問が可能な

証人として、誰かを立てなければと慌てたので、こんな被告の尋問事項???


原告の証拠申出書(証人申請)は、後ほどまとめて公開します。

しかし、この被告らの証人申請ですが、裁判長から原告に対する反対尋問の有り無しを確認することも無く

裁判長から平成22年の介護事故当時の内容について

だいぶ時間が経っている介護事故当時の事を、尋問する必要があるのか?

との内容の質問が有り・・・・。


原告としても、被告らは今更、何を立証したいのか全く分からず

裁判長も意味が無いと思ったようで、被告澤田雄二に、原告からの反対尋問が無ければ

「被告木村勝則」の証人申請が必要が無いのでは?と促され・・・・。

被告澤田雄二弁護士、証人と話し後日裁判所に回答することに・・・・。

また、今回の法廷前に被告ら準備書面は、被告らが提出していたのですが

裁判所が今回の法廷日までに「陳述書」を求めていたのに

被告松徳会からは提出されておらず(呆れ)

裁判長から被告澤田雄二に「陳述書の提出は?」と聞かれ

被告澤田雄二、またまた後日、裁判所に提出するとの事で

またまた法廷戦術のつもりなのか?仕事が遅いのか?分かりませんが・・・・。

裁判長に催促されなくても、期日を守って提出して下さいよ(呆れ)

本人訴訟の原告は提出期限を守っているのですから・・・・。

<被告松徳会・証拠の申出書>「被告澤田雄二弁護士から後出しじゃんけんでの証人申請の証人は、原告を脅迫した被告木村勝則本部長」被告松徳会・もてぎの森うごうだ城
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Posted on 2018/11/25 Sun. 21:01 [edit]

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<地裁提出済み反訳書・栃木県警(宇都宮中央警察署)刑事告訴拒否時の隠蔽証拠>ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城   

ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)片岡孝施設長 松徳会 もてぎの森うごうだ城1
ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)片岡孝施設長 松徳会 もてぎの森うごうだ城2


■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

会代表のコメント

<地裁提出済み反訳書>

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」で、片岡孝施設長(内科医)が

向精神薬・ソレントミン 就寝前服用の薬を、15時、

向精神薬・リスペリドン(リスパダール)を16時に

原告の母の処方服用させていた、ドラックロック(薬での拘束)の虐待について、

製薬会社への問い合わせの証拠音声です。


<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城

前記事でのソレントミンの証拠音声でも、製薬メーカーでは、

15時服用の3時間後の夕食時には「睡眠効果がピーク」と言われていおり


今回のリスパダールの証拠音声を聞いて頂ければ

それだけでは無く、ソレントミン及びリスペリドンの2点の薬剤による相乗効果で

やはり、睡眠効果が増強されている事が発覚。


被告栃木県と被告市貝町双方で、被告松徳会 老健「もてぎの森うごうだ城」での服用薬

薬での拘束(ドラックロック)の介護虐待の疑いの件も、虐待を通報した介護家族に

「当該医師に、ご確認いただきたいと存じます」

「睡眠薬の処方につきましては、医師にご確認ください。」などと

高齢者虐待防止法及び栃木県高齢者虐待対応マニュアル違反行為での回答(呆れ)

虐待介護施設の所在地である被告茂木町は、通報されたが何ら対応せず放置(呆れ)

被告片岡孝施設長(内科医)は、原告家族に、原告の母に15時に睡眠薬を訴訟服用させていることを

説明しておらず、、勿論リスペリドンが16時に服用させ、相乗効果の件も一切説明なし

完璧な「医師法違反」(片岡孝施設長(内科医)


まあ、説明できるはずも無く、裁判になって何度も、被告澤田雄二ら、被告松徳会へ

母を何位頃に眠らせるつもりで、向精神薬を処方服用させていたのか?

求釈明で、回答を求めても無視(呆れ)

被告松徳会ら関係者で、ソレントミンを服用してみれば仕事になるかならないか分かるはずですが(呆れ)

15時に、「ソレントミン」

16時に、「リスパダール(リスペリドン)」

2点の処方による相乗効果、睡眠効果が増強(怒り)

証拠音声にもありますが、「ご飯も召し上がるのが難しい状況かと・・・・。」

これでもドラックロックでは無いとでも????


さて、高齢者虐待を隠蔽したかったのかな「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」は

この証拠音声を聞いても、高齢者虐待を疑わないトンデモ福祉行政なのか(呆れ)

他にも裁判所に、「睡眠薬と誤嚥性肺炎の関係性」の証拠資料も提出済み

分かりやすく問題を説明すると

車を運転する前に、睡眠薬を服用しないことは、薬の指示書にも明記されているように・・・・・。

では、嚥下力(飲み込む力)が低下している高齢者が、食事をする前に、睡眠薬を服用するとどうなるか

分かりますよね?食事中にもうろうとして食事をすることになる事くらい・・・・。

そうなれば、誤嚥性肺炎の確立が高まる・・・・。

老健の医師が知らないはずも無く(怒り)

危険率が高まるのに、なぜ夕食前の15時に睡眠薬を、

16時にリスペリドンを、利用者に服用させていたのか

是非、被告らに説明して頂きたいものです(怒り)

高齢障害者虐待内科医、片岡孝施設長よ!!


法廷に被告ら証人として出廷し回答してみろよ、高齢障害者虐待内科医(怒り)

また、この証拠音声は、被告栃木県(栃木県警)が刑事告訴時に

原告が証拠音声として、担当の警官らに聞かせたが、情報開示請求したら

一切、証拠音声の記録が無く、宇都宮中央警察署の証拠隠蔽(呆れ)

動画3点UP(同内容)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン )証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

栃木県警証拠隠蔽「刑事告訴拒否、検察告訴受理」ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

ヤンセンファーマ(向精神薬・リスペリドン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

<地裁提出済み反訳書・栃木県警(宇都宮中央警察署)刑事告訴拒否時の隠蔽証拠>ヤンセンファーマ株式会社(リスペリドン)(反訳書)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城
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Posted on 2018/11/25 Sun. 10:29 [edit]

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1122

<石郷岡病院事件・控訴審>東京高裁(栃木力裁判長)二審も1人無罪 1人は時効、「患者死亡するも、正当な業務行為だったと認定???」  

石郷岡病院事件
ハートネットTV・ある青年の死=精神障害者の治療の問題点=社会からの断絶・治療薬・精神病院
石郷岡病院事件 控訴
石郷岡病院事件 無罪判決

高橋康明判事

石郷岡病院事件1

石郷岡病院事件
石郷岡病院事件1

石郷岡病院事件2

石郷岡病院事件 栃木県介護被害者会


■会代表からのコメント■
石郷岡病院事件 栃木県介護被害者会コメント



石郷岡病院暴行事件



●弟のこと。~その陽はまだ沈まない~(リンク先はこちら)

●石郷岡病院事件 当会取り扱い記事


会代表のコメント

以前から当会でも、千葉県の石郷岡病院事件の虐待は記事にさせて頂いておりますが、ご遺族とfacebookで繋がりも有り、母が亡くなった事を知りお悔やみのお言葉も頂きました。

今回、石郷岡病院事件のご遺族様のブログ「弟のこと。~その陽はまだ沈まない~」で、当会の事をリンクまでして頂き取り上げて頂きました。


>>このブログを見ると、かなり過激な書き方でやりとりをYou Tubeに沢山アップされているので
見る人によっては、頭がおかしいのではないか?と思う方もいるかもしれませんが、そうではなく

上記のコメントを読んで、笑ってしまいましたが・・・・。

会代表としては、まだまだ「過激の範疇では御座いません」(笑)(笑)(笑)


返信コメントの画像もUPしておきました。

石郷岡病院事件のご遺族から「かなり叩かれているようですが」と有りますが、返信コメントに記載したとおり、加害者側もしくは、福祉行政に始まり、裁判所、弁護士、検察絡みの会代表に指摘された関係者である事は分かっています(笑)

叩かれていると思われないように「悪い評価など」出来ないようにする事は、いくらでも可能なのですが・・・。

「わざとしていません。」

その理由は、決着が付く頃には分かると思います。



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前回の記事はここまで

会代表のコメント

ご遺族からの返信コメントをUPしておきます。

>>本当になぜ被害に遭っても批判され叩かれなければいけないのか。
仰る通り、騒いでいるのは加害者側か他人の不幸に漬け込んで弱者叩きを楽しむ弱者が殆どだと思います。

上記の返信コメントのように、被害者側がなぜか「被害者ぶるな!!」と会代表もさんざん批判され叩かれております。

逆に批判したいやつには批判させておけばと思うようになり、風向きが変わればどちらにでもなびくものどもですので、気にせず、スルー!!



当会のブログやyoutubeの動画さえ、ネットで指摘を始めると言い出したときを知る人物からしてみれば、2ちゃんやどこぞの掲示板に数回書き込む程度と思っていたと思いますが・・・・・。

今では、書き込まれるのではと興味津々の加害者側や行政、弁護士など、マスコミが取り上げないなら自分自身で発信するのみ!!

何かと事件事故で被害者側は、個人情報など報道にさらされるのに、加害者側が人権などで報道規制されていることなど可笑しな話で有り、再犯をさせない為にも、情報公開!!

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

石郷岡病院事件の刑事裁判の日程が公表
当該裁判は、裁判員裁判

平成27年(わ)第1567号
被告人 菅原巧、田中清
事件名 傷害致死

千葉地方裁判所刑事第5部B合議
第703号法廷(7階)

第1回公判2/15午前10時
第2回公判2/16日午前10時
第3回公判2/17日午前10時
第4回公判2/21午前10時
第5回公判2/22午前10時
第6回公判2/23午前10時
第7回公判2/24午前10時
第8回公判2/27午前10時(菅原巧被告)
第9回公判2/28午前10時(田中清被告)
第10回公判3/2午前10時
判決3/14

さてどのようなことが裁判で明らかになるか、事件を忘れずに注視!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>千葉市の精神科病院で、患者の男性が看護師に暴行を受け、その後死亡した事件の初公判で、傷害致死の罪に問われている看護師の男2人が、「正当な看護行為だった」などと、起訴内容を否認した。

弘中さんの父親は、「看護師2名を許せない、本当に許せない」、「非人道的な虐待に近い、人間のプライド、尊厳を踏みにじるような行為」などと語った。

この事件は2012年1月、千葉市の精神科病院「石郷岡病院」に入院中の弘中 陽さん(当時33)が、当時准看護師の菅原 巧被告(63)と田中 清被告(67)に暴行を受け、首の骨を折ってその後死亡し、菅原被告らは、傷害致死の罪に問われている。


刑事裁判が始まりました。

まあ証拠の動画も残っていて「正当な看護行為だった」とは、開き直るにも程がある(呆れ)

そのうち被告弁護士が、暴行した看護師も「精神的に・・・。」などと言い出すのか!?

精神科病院で男性患者暴行死 初公判で起訴内容否認(17/02/15)


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

准看護師らによる患者への暴行死事件で、懲役8年の求刑です。

 千葉市の石郷岡病院の元准看護師・菅原巧被告(63)と田中清被告(67)の2人は2012年、入院患者の弘中陽さん(当時36)に暴行して首の骨を折る重傷を負わせ、死亡させた罪に問われています。2日の裁判で、検察側は「顔面を踏み付けるなど、相手の弱い立場を利用した卑劣な犯行」と指摘し、2人に懲役8年を求刑しました。一方、弁護側は「踏み付けたのではなく、足が当たっただけ」などとして、改めて無罪を主張しました。判決は14日に言い渡されます。


>>弁護側は「踏み付けたのではなく、足が当たっただけ」などとして、改めて無罪を主張

まああれだけの証拠の動画が残されていて、未だにこんなことを言っているとは(呆れ)

まさか、8年求刑で5、6年の判決にならなければいいが・・・・。

まだ1審なので、加害者側病院は控訴してくるでしょう・・・。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

千葉市の精神科病院「石郷岡病院」で2012年、男性患者=当時(33)=が介助中に暴行を受けて寝たきりになり、2年4カ月後に死亡したとされる事件で、傷害致死の罪に問われた、いずれも元准看護師の菅原巧被告(63)=千葉市若葉区=と、男性(67)=市川市=の裁判員裁判の判決公判が14日、千葉地裁で開かれ、高橋康明裁判長は「暴行罪にとどまる」として、菅原被告に暴行罪を適用して罰金30万円(求刑・懲役8年)、男性については「暴行は認められない」として無罪(同・懲役8年)を言い渡した。

 2人の弁護側は「正当な看護業務だった」などとして、いずれも無罪を主張していた。


准看護師らによる患者への暴行死事件で、懲役8年の求刑が・・・・。

>>高橋康明裁判長は「暴行罪にとどまる」として、菅原被告に暴行罪を適用して罰金30万円(求刑・懲役8年)、男性については「暴行は認められない」として無罪(同・懲役8年)

裁判員裁判で、なぜこんな判決に・・・・。

傷害致死の罪に問われた事件が、暴行罪と無罪・・・・。


トンデモ裁判官、高橋康明裁判長の経歴をUPしておきます。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

石郷岡病院事件・検察が控訴!!


ご遺族のブログ記事
>>3月14日に千葉地裁で出た不当判決に対し、本日3月28日、検察が控訴しました!

あのような虐待行為を、正当な医療行為とした千葉地裁(高橋康明裁判長)の一審判決。

しかもあの判決は、そもそも違法判決でした。

理由は、2012年1月1日に起こった事件に対し、時効が3年である暴行罪を菅原被告に対し

判決を下しています。

どうか東京高裁では公正な判決が出ることを望みます!



取り合えず、検察が控訴期限ギリギリで控訴!!

裁判官が変われば判決も変わりますので今後も注視して行きましょう!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

ハートネットTV・ある青年の死=精神障害者の治療の問題点=社会からの断絶・治療薬・精神病院(動画リンク)


2017/12/12(火) 20:00〜20:30
NHKEテレ1大阪
ハートネットTV「ある青年の死」[字]

今年3月、ある精神障害者の死をめぐる裁判の判決が下された。入院中に病院スタッフから暴行を受けたとされる青年。その死をたどると、精神科医療の現実が見えてきた。

詳細情報
番組内容
ハートネットTVはさまざまな「生きづらさ」を抱える人たちのための番組です。テーマは、貧困・虐待・自殺・うつ・依存症・発達障害・認知症・がん・難病・介護・リハビリ・障害・LGBTなど。ホームページも情報満載!みなさんがつながりあえるよう情報交換の場も設けています。◆ハートネットHP http://www.nhk.or.jp/heart−net ◆ツイッター・フェイスブックでの情報発信もしています。
出演者
【語り】大麻俊樹


石郷岡病院虐待事件の問題をNHKが番組に・・・。

ハートネットTV・ある青年の死=精神障害者の治療の問題点=社会からの断絶・治療薬・精神病院(動画リンク)

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

 千葉市の精神科病院「石郷岡病院」で2012年、介助中の男性患者を暴行し死なせたとして、傷害致死罪に問われた、いずれも元准看護師の田中清被告(69)と菅原巧被告(65)の控訴審判決で、東京高裁(栃木力裁判長)は21日、一審判決に続き田中被告を無罪とし、検察側の控訴を棄却した。

 菅原被告については、暴行罪を適用して罰金30万円とした一審判決を破棄し、公訴時効が成立しているとして裁判を打ち切る免訴判決を言い渡した。

 一審千葉地裁判決は、両被告は患者にズボンをはかせる看護目的だったと指摘。田中被告は抵抗する患者を押さえたが、正当な業務行為だったと認定


石郷岡病院事件の控訴審判決(刑事事件)が出ました、あれだけの暴行の証拠動画がありながら・・・・。

暴行では無く、「正当な業務行為だったと認定」・・・・・。


へ~日本の精神病院では、正当な業務行為で、患者の首の骨が折れ、死亡するんだ(呆れ)

刑事事件で、暴行罪が認められず、足で患者さんを抑えただけであっても

民事での損害賠償請求では、看護師による過剰拘束により、患者さんの首の骨が折れている訳であり

患者さんが暴れていたから、看護師が何をしても良いという事では無く・・・・・。

患者さんの首の骨が折れるような、身体に対する「抑え」拘束は、過剰拘束なのは明らか!!

病院の「安全配慮義務違反等」で、民事での勝訴を願う!!


だいたい患者を抑えただけが通るなら・・・・。

子供に動かないように「頭を上から抑えた」

そしたら「抑えただけ」であるのに、子供の首の骨が折れた・・・・・。

という事は抑えただけと加害者が主張していても、実際に子供の首の骨が折れるに至る

過剰拘束は、行っているわけであり・・・・・。

後は、故意なのか?過失なのか?の審議判断なのかと思われますが・・・・・。

何分、医療業界&司法などには、「見えざる力」が絡むことがあるのは、

会代表も原告として、裁判している中で感じるところである・・・・。


<石郷岡病院事件・控訴審>東京高裁(栃木力裁判長)二審も1人無罪 1人は時効、「患者死亡するも、正当な業務行為だったと認定???」
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Posted on 2018/11/22 Thu. 01:44 [edit]

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1120

<地裁提出済み反訳書>武田テバ薬品(ソレントミン・睡眠薬)高齢者虐待ドラックロック「片岡孝施設長」松徳会 もてぎの森うごうだ城  

武田テバ薬品株式会社(ソレントミン)(反訳書)片岡孝施設長 松徳会 もてぎの森うごうだ城

■動画↑↑↑

■動画↑↑↑

会代表のコメント

<地裁提出済み反訳書>

被告松徳会「もてぎの森うごうだ城」で、片岡孝施設長(内科医)が

向精神薬・ソレントミン 就寝前服用の薬を、15時に原告の母の処方服用させていた

ドラックロック(薬での拘束)の虐待について、製薬会社への問い合わせの証拠音声です。


被告栃木県と被告市貝町双方で、被告松徳会 老健「もてぎの森うごうだ城」での服用薬

薬での拘束(ドラックロック)の介護虐待の疑いの件も、虐待を通報した介護家族に

「当該医師に、ご確認いただきたいと存じます」

「睡眠薬の処方につきましては、医師にご確認ください。」などと

高齢者虐待防止法及び栃木県高齢者虐待対応マニュアル違反行為での回答(呆れ)

虐待介護施設の所在地である被告茂木町は、通報されたが何ら対応せず放置(呆れ)

被告片岡孝施設長(内科医)は、原告家族に、原告の母に15時に睡眠薬を訴訟服用させていることを

説明しておらず、「医師法違反」

まあ、説明できるはずも無く、裁判になって何度も、被告澤田雄二ら、被告松徳会へ

母を何位頃に眠らせるつもりで、向精神薬を処方服用させていたのか?

求釈明で、回答を求めても無視(呆れ)

被告松徳会ら関係者で、ソレントミンを服用してみれば仕事になるかならないか分かるはずですが(呆れ)

実は、原告の息子も、以前に介護施設から母を追い出されて、ストレスで眠れなくなり

クリニックで、睡眠薬を処方して貰った事があり

何とその処方薬が、後で確認したら「ソレントミン」で驚いたのですが

実際に原告である会代表自身が、ソレントミンを服用し効果は身体で体験しており

始めてソレントミンを、服用して眠れなかったのが、30~40分程度で就寝・・・・。


被告片岡孝内科医が、やらかしたのは明らか(怒り)

裁判所にも、証拠として原告である会代表が診察を受けたクリニックの診察券及び

処方されたお薬手帳のコピーも証拠提出済み。

被告市貝町の福祉担当者も、原告がクリニックで睡眠薬を処方してもらった事は知っている筈です。

15時に、「ソレントミン」

16時に、「リスパダール(リスペリドン)」

次回の記事には、16時に、処方されていた向精神薬「リスパダール(リスペリドン)」の

製薬会社にも問い合わせ済み・・・・・。

そちらでも「アウト」です。

高齢者虐待を隠蔽したかったのかな「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」は(呆れ)

何が福祉課なのか(怒り)

他にも裁判所に、「睡眠薬と誤嚥性肺炎の関係性」の証拠資料も提出済み

分かりやすく問題を説明すると

車を運転する前に、睡眠薬を服用しないことは、薬の指示書にも明記されているように・・・・・。

では、嚥下力(飲み込む力)が低下している高齢者が、食事をする前に、睡眠薬を服用するとどうなるか

分かりますよね?食事中にもうろうとして食事をすることになる事くらい・・・・。

そうなれば、誤嚥性肺炎の確立が高まる・・・・。

老健の医師が知らないはずも無く(怒り)

危険率が高まるのに、なぜ夕食前の15時に睡眠薬を、利用者に服用させていたのか

是非、被告らに説明して頂きたいものです(怒り)

高齢障害者虐待内科医、片岡孝施設長よ!!


動画2点UP(同内容)

高齢者虐待隠蔽「被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町」武田テバ薬品(ソレントミン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

武田テバ薬品(ソレントミン) 証拠音源&反訳書・被告松徳会・老健「もてぎの森うごうだ城」 被告片岡孝施設長(内科医)(リンク)

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Posted on 2018/11/20 Tue. 16:21 [edit]

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1119

<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「被告 澤田雄二弁護士」からの第5準備書面>宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

第5準備書面 被告松徳会 もてぎの森うごうだ 被告澤田雄二弁護士

第5準備書面 被告松徳会 もてぎの森うごうだ 被告澤田雄二弁護士 証拠説明書

澤田雄二弁護士 新田裕子弁護士 宇都宮中央法律事務所 海老原輝 損保ジャパン日本興亜

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び被告代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜からの裁判所に提出された第5準備書面です。

何か、被告松徳会、被告澤田雄二弁護士は、被告ら第5準備書面で、利用料金未納分について

介護事故後に、まとめて原告母の施設利用料を、約3年後に纏めて請求したことの主張をされたいようですが

それまでの3年間の原告母の施設利用料の請求及び請求書は、原告にされていなかったことは

既に、被告らへの求釈明で明か・・・・。

●被告1医療法人社団 松徳会からは、示談交渉の話も施設利用料請求の話しも示談にして頂けるなら慰謝料から相殺させて頂くと被告3木村勝則本部長からあったきり、約3年間全く施設利用料の請求は無く・・・・。


平成25年8月21日に、「利用料未納分のお知らせ」たる証拠書類は

被告松徳会、被告澤田雄二弁護士、被告新田裕子弁護士らから、

脅しの介護契約違反の「警告書及び催告書」を原告に送り付けてからの「利用料未納分のお知らせ」です。

だいたい、この「利用料未納分のお知らせ」は、利用者を障害者にした、介護事故の慰謝料も支払わず、

この時点では、誰に送付したのでしょう???

介護契約上、保証人でも成年後見人でも無い、身元引受人に、被告らは法的手段を取る

被告松徳会らが「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言した原告母の息子、会代表に利用料請求????

可笑しいですね、施設利用料金は介護施設利用者に請求することは・・・。

既に、被告栃木県・被告市貝町・被告茂木町は認めていますがね・・・。

介護契約書(サービス利用契約書)の契約内容も無視するのか?契約内容すら分からん弁護士なのか

分かりませんが、何を今更、第5準備書面で、主張されたいのでしょう????

つくづく、被告松徳会ら、代理人弁護士も含め、介護契約書(サービス利用契約書)の

契約内容すら理解できないで、介護施設運営をしているようで・・・。


許認可機関の被告栃木県は何をしているのでしょう(呆れ)

<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「被告 澤田雄二弁護士」からの第5準備書面>宇都宮中央法律事務所、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件
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Posted on 2018/11/19 Mon. 06:23 [edit]

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1117

<第十回法廷日>平成30年11月21日口頭弁論 午後16:15分 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」  

もてぎの森うごうだ城介護事件 法廷内配置図

求釈明1

求釈明2


求釈明 意見書 栃木県 市貝町 茂木町 澤田雄二
栃木県 福田富一知事 市貝町 入野正明町長 茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城

法廷ガイド
もてぎの森うごうだ城 栃木県

H29,7,5

301号1月11日口頭弁論

口頭弁論(債務不存在確認訴訟)m

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一


損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
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前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


本日午前中、債務不存在確認訴訟の第一回口頭弁論

原告 医療法人 松徳会  代理人澤田雄二出廷

宇都宮地裁で、初の口頭弁論、あがることもなく終了・・・・・。

まあ、介護被害者家族である、会代表を被告にした借りはきっちりこれから返してあげます(怒り)

被告と言われても、裁判体も既に、会代表からの提訴がされている事が頭にあるので

数十分で、次回期日を決めてあっさり終了・・・・。

次回期日が来月12月かと思っていたら、裁判体の方からこれから会代表提訴分の訴状を被告に送るので

次回期日は、来年1月中になりました・・・・。

今回は、単に澤田雄二側の債務不存在期間の確認という感じで、会代表が答弁書に理由等も記載していましたが

それは次回以降、たぶん併合してから本番・・・・。


地裁に入いる時に澤田雄二懲戒処分弁護士が、黒のワンボックス運転手付きで出向いて、降りたときに

会代表と目が合ったと思うのですが・・・・・。


会代表は訴額の追加分などの手続きの為に、法廷に10分前に入廷、澤田雄二はその後に・・・・。

裁判体入廷ちょっと前ぐらいに傍聴人!?

傍聴人が2名、1名は裁判所の関係者の気がするのですが、もう一方は一般人・・・・。

まあ、公開されている法廷なので・・・・。

終了後、傍聴人に本番は2回目からですよとお声を掛けたいぐらいだったのですが

逆に、廊下で、傍聴人の方に「あのブログの方ですか?と声を掛けられました!?」

会代表の動画なども見て頂いている、ご本人も訴訟中の方で、勉強がてら来られているとの事。

廊下で少し世間話し・・・・。


澤田雄二弁護士は、法廷でも会代表と目線を合わせず・・・・。

終了すると早々に帰られました・・・・・。


つい先日、松徳会の課長宅に出向いているので、何か言ってくるかと思っていましたが、何も無し(笑)

まあ、言っても無駄なことが分かって来ているのでしょう!!

澤田雄二懲戒処分弁護士の言い分など、会代表は聞くつもりも有りませんが・・・・。

合議の裁判体3名の内、2名は女性の判事です。

判事の詳細はまた別記事に纏めさせて頂きます!!

まあ、1審で終わる内容ではありませんので、これから決着まで4~5年は掛かるでしょう・・・・。

さてどちら側が覚悟を決めるのか・・・・・。


今回のように次回以降もブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴された方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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会代表のコメント

平成29年1月11日口頭弁論

前回28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論でしたが


今回は介護被害者家族である会代表の提訴がメインの口頭弁論

前回は法廷の被告側でしたが、今回は原告側の席に案内され(法廷向かって左側が原告)

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)
法廷に澤田雄二弁護士と一緒に来られました、直接話す機会は無く・・・・。

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、ブログを見て声を掛けて頂いた傍聴人さんも今回も傍聴に来て頂き、

当会の相談案件のご遺族様ご夫婦も参加、そしてたぶんネットでやり取りした方かと思うのですが

話す機会が作れずその方々2名

傍聴人合計5名

訴状事件が複数絡むので、裁判体から今後の証拠の纏め方から提出方法の確認

複雑な事件なのに2名の行政代理人が擬制陳述で欠席なので、何度となく裁判長から

本日欠席している代理人が・・・・。

本当は3行政代理人として、纏めておきたいことが裁判体にもあるようだが次回に後回し・・・・。

会代表も3行政代理人が纏まった時に確認指摘しておきたい事が有ったのですがこれも後日・・・・。

税金での訴訟代理人なら出席ぐらいして下さいよ(呆れ)

擬制陳述の訴訟代理人(市貝町&茂木町・・・。)

それだから社会福祉介護行政に問題がある町なのですよ(呆れ)

法廷は20~30分程度だったような、閉廷後会代表だけは、書記官と証拠提出の流れ

準備書面の出し方など、なにぶん本人訴訟で、複数人の被告事件ですので、

法廷での審議中断及び滞らないように、話しのツメを・・・・。

それと今回まで間に合わなかった栃木県警及び栃木県公安委員会問題での

別提訴での栃木県 福田富一知事への提訴に関しても、

この後にもう1事件別訴することも法廷中に裁判体へ確認

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

たぶん平野浩視弁護士は「え!?」と思われたかもしれません(笑い)

まだ今回、会代表からの証拠はごく一部しか提出していないので、訴状だけで

3行政訴訟代理人がどこまで介護事件の事を理解しているのか・・・・。

書記官から今後の流れを聞くところ、どう考えても長期戦・・・。

この長期戦が原告、被告のどちらに有利になるか?

ブログ記事を継続して御覧頂いている方なら、予想が付くかもしれませんね(笑い)

次回法廷日はまた再度ご案内させて頂きます!!

それと証拠保全の手続きを地裁に済ませて来ました、さて何の証拠保全!?

次回記事にて・・・・。

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平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、擬制陳述で2名訴訟代理人が欠席でしたので、今回が始めて被告が全員揃う予定です。

一昨日、法廷1週間前に、澤田雄二懲戒処分弁護士と横堀太郎弁護士から準備書面も届き現在読み込み中・・・。」

後ほど公開させて頂きます。

ブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴されたい方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


今回被告訴訟代理人が全員揃い、傍聴人は6~7人いらっしゃったような・・・・。

行政の傍聴人もいたと思われますが、誰だか・・・・。

今回初の準備書面に対しての法廷と思いつつ、弁論する気で出向いたのですが

肩透かし、次回準備書面で回答するようで・・・。

これじゃ裁判が時間が掛かるのも理解出来ました(呆れ)


法廷前に書記官へ、被告の関係書類が多いので、法廷へのノートPC持込の確認をお願いして

すんなり、ノートPCの許可も出して頂きました。


実は、3月22日当日の午前中に、原告である会代表が病院に受診して

受診した結果、ドクターストップが掛かるところでした・・・・・。


2週間程前から、全身のしびれ、ピクツキ・・・。

1週間前には、半身に腫れまで出てきてしまい・・・。

今までになったことの無い病状・・・・。


病状の詳細は後ほど・・・・。


以前から傍聴して頂いていた方なら気付かれたかも知れませんが

そろそろ、裁判長の今井攻判事が、しびれを切らして来た様な感じが・・・・。


というのも、まだ記事にしていませんが、

3月16日付けで、栃木県警及び栃木県公安委員会の本件、介護事件に関しての問題対応に関して

組織の代表でもある「栃木県、福田富一知事」に対して、別訴で訴訟提起!!


前回の口頭弁論でも、裁判体にはお伝えしていたのですが・・・・。

実際訴状を見れば、別訴で訴訟提起分だけでも、ややこしい案件・・・。

現在、栃木県の訴訟代理人の平野浩視弁護士が引き続きかと思うのですが

裁判体としては、本件以外にどこまでややこしく複雑事件にするのかとお考えのような発言が

有ったように感じたのは原告だけだろうか(笑)


あいにく原告が本人訴訟にならざるを得ない状況の、介護事件なので、

今後も複雑になる可能性が高いと思われますが、

訴訟の併合や別訴が、何件までという法律は、民事訴訟法を見たのですが記載が無いようなので

これからも・・・。


裁判所が本人訴訟を、嫌がるのは分かるが、本人訴訟を法で認めているのだから

本人訴訟の原告の為に、法務省でもマニュアルぐらい公開して頂きたいものである・・・・。

まあ、食えない弁護士の仕事紹介の為に、本人訴訟を推奨するようなことは裁判所も法務省も

するはずが無いですが・・・・。


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平成29年7月5日口頭弁論 午前11:00時 301号法廷

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第四回法廷日 平成29年7月5日午前11:00時 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

次回法廷日が、本日宇都宮地裁と4被告へ準備書面を提出して確定です。

地裁にも杖とカラーを首に巻いて、出向いてきました。

本当は、もう一度法廷延長の話も有ったのですが、先延ばししてもしょうがないので

最低限の準備書面を作り提出、と言っても4件分の準備書面で、

まだ身体はリハビリ中なので、何とか・・・。

4被告の弁護士事務所に、直送で、直接準備書面を持ち込んだので疲れました。

次回、法廷日に地裁で、杖を突いている者がいたら会代表かもしれません(笑)

ブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴されたい方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!

杖を突いて身体が不自由でも、これでも会代表は、剣道の有段者ですので、

杖を持たせれば身を守ることぐらいはできますので、嫌がらせにはご注意を!!



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会代表のコメント

平成29年7月5日口頭弁論 午前11:00時 301号法廷

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第四回法廷日 平成29年7月5日午前11:00時 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」


本日、第四回法廷日、地裁にも杖とカラーを首に巻いて、出向いてきました。

まだ、リハビリ中の為、早めに法廷に・・・・。

すると見かけないスーツ姿の関係者が、複数人???

原告である会代表と、法廷入室前に距離を取っている感じがしたのでさて???

法廷の入り口が開くと、同じ301号法廷、被告法廷席に、訴訟代理人(弁護士)では無い関係者が3人・・・・。

栃木県の訴訟代理人が、いつも前列の澤田雄二弁護士の横に席を取るのに、2列目、知らない関係者3人の並びに席を取り・・・・。

被告席は、訴訟代理人(弁護士)4人+他3人・・・。

原告は、本人訴訟で会代表一人(笑)

傍聴席を見ると、今までに見かけない傍聴人もちらほら・・・・。

他3人の一人の顔に見覚えが・・・・・。

分かりました、平野浩視弁護士の並びに座る3人は栃木県警の指定代理人

警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

なるほど、、平野浩視弁護士が気合が入るのも分かりました(笑い)


栃木県警の警視2名の警部が1名が、被告席に並ぶのでは、御用弁護士の平野浩視弁護士が気合が入いりますよね。

傍聴席にもたぶん、栃木県警の関係者が、出向いていたようで・・・・。

栃木県警の問題の方も、併合で訴状は上げたのですが、裁判長から同日日に法廷は合わせるが

2件の栃木県提訴分は併合せず、進めるとの事・・・・。


今回、原告である会代表からの原告準備書面を、初めて提出しているので、その辺の確認があり

裁判長からも原告、被告共に何点か質問・・・・。

裁判長が、会代表からの準備書面も確認して頂いていることが分かる、介護事件のポイントの質問があり

裁判体としては、そろそろと言っても、準備書面1往復なのですが、争点を絞って行きたいとの事で

争点の確認・・・・。


裁判長から原告に今後の方針を求められたので、ここぞと思い・・・・・。

澤田雄二弁護士の日弁連の懲戒処分取り消しに絡み、被告澤田雄二弁護士から、原告が入院前に

法的手段を取るとの書面が届いている事と、福祉3行政が、懲戒処分の議決書も取り寄せていない状況で

日弁連で懲戒処分が取り消しになった事を、内容も分からず理由を付けて、日弁連で取り消しになったと回答している

被告行政関係者がいることを話し・・・・。

今後、日弁連への提訴を検討していることを、裁判体にお伝え・・・・。

裁判体としては、まだどこで取り扱いになるかも分からないとの事で・・・・。

まあ、原告である会代表としては、現状で日弁連提訴の事を、裁判体に伝えておくことに意味があり(笑)

澤田雄二弁護士が、法的手段などと言っていることも、どういう内容の法的手段なのか知らんが・・・・。


取り合えず、原告である会代表も、まだ、準備書面1往復なので、いまいち流れが分からないところもありつつ

弁護士のように司法修習生で、税金での給付金貰いながら、裁判の流れを勉強している訳では無いので、

やりながら勉強していくしかなく、今のところ良く言われる本人訴訟での原告の不利益は感じておらず

また、準備書面と証拠纏めの日々が・・・・・。

次回、9月頭に弁論になりました、また近くなったらご案内させて頂きます!!
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会代表のコメント

平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年7月5日口頭弁論

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第五回法廷日 平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

被告席は、訴訟代理人(弁護士)4人+他3人・・・。

原告は、本人訴訟で会代表一人(笑)

平野浩視弁護士の並びに座る3人は栃木県警の指定代理人

警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

なるほど、、平野浩視弁護士が気合が入るのも分かりました(笑い)


栃木県警の警視2名の警部が1名が、被告席に並ぶのでは、御用弁護士の平野浩視弁護士が気合が入いりますよね。

傍聴席にもたぶん、栃木県警の関係者が、出向いていたようで・・・・。

栃木県警の問題の方も、併合で訴状は上げたのですが、裁判長から同日日に法廷は合わせるが

2件の栃木県提訴分は併合せず、進めるとの事・・・・。



さて、昨日30日、宇都宮地裁に、準備書面、証拠などの期日でしたので届け、被告らへは直送・・・・。

被告 栃木県と被告 市貝町の「準備書面2」を裁判所で受け取りました。

次回、法廷へは、首のカラーなしで、杖を突いて出向きます。

体調は相変わらず、後遺症できついのですが、何とか文字も書けるぐらいまでは

生活リハビリで回復。

手足の痺れ・むくみ・麻痺は変わらず・・・。

杖にもだいぶ慣れたので、人生は長いので、気長にリハビリ・筋トレに励みます(笑)
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会代表のコメント

昨日9月6日の弁論が終了・・・・。

裁判長から、次回提出資料の纏めなどが指示され、これからどんどん争点を絞っていく流れかと・・・・。

裁判体も、本件の内容が幅がある為、分割して纏めを指示。

今回、準備書面段階では、被告らは全者否認で、責任は全く無いそうです(呆れ)

まあ、言わせておけばと思っておりますが、母を障害者にしておいてふざけた介護施設です(怒り)

それと今回、被告ら準備書面での原告からの求釈明の回答が無かったり、答える必要が無いと

述べているので、原告から求釈明に関する「意見書」を提出させて頂きました。

後ほど公開させて頂きます。

本日、法廷前に「意見書」を提出したので、被告らには法廷が開く前に書記官から配られ

被告らは何だ?という感じで確認していました。

原告は本人訴訟ですが、出来ることは全てやらせて頂きます(笑)


今回、栃木県再提訴分の警察公安委員会問題の方の証拠には、

相談案件の介護事件「飯田福祉会・特養高砂荘」の証拠も提出・・・・。

原告から、証拠の説明を申し立てました。

それに慌てたのが法廷に来ていた、栃木県警・・・・・・。


法廷終了後、栃木県警の関係者と平野弁護士が、法廷後部で溜まって何やらお話(笑)

まだまだ、これからですよ、今回提出した証拠は一部です(笑)

次回は、原告が病院への受診などがあるので、ちょっと期間を取らせていただいて、

12月中旬に弁論です。(今年最後)
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会代表のコメント

昨日9月6日の弁論が終了・・・・。

今回、準備書面段階では、被告らは全者否認で、責任は全く無いそうです(呆れ)

まあ、言わせておけばと思っておりますが、母を障害者にしておいてふざけた介護施設です(怒り)

それと今回、被告ら準備書面での原告からの求釈明の回答が無かったり、答える必要が無いと

述べているので、原告から求釈明に関する「意見書」を提出させて頂きました。


■原告から求釈明に関する「意見書」

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●被告 澤田雄二弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二弁護士のみ・・・・。

●被告 新田裕子ちゃん(弁護士)&被告 海老原輝弁護士&被告 大内一宏弁護士はどうした!?

原告から求釈明に関する「意見書」被告ら全員に対しての意見書です。

意見書自体には、強制力はありませんが、

原告が、この意見書を誰に向けての意見書として提出しているか、考えてみましょう!!

被告らに対しては当たり前ですが、そこが狙いではありません(笑)


原告からの求釈明では、こちらも答えてもらう強制力はありません。

裁判長から被告らに一言あって、初めて被告らには答えなくてはいけない状況になるだけです。

今回の法廷に合わせ、原告の会代表から、被告ら福祉行政に同一にまとめた

40項目に渡る質問の求釈明書を提出済み。

次回法廷まで、約3か月あります、被告ら行政が答えるか?答えないか?

答えなければどうなるか?思案されてください!!

ちなみに、被告ら代理人弁護士の裁判所資料リークの件を鑑みて検討されたほうが

宜しいかと思いますよ、被告ら行政さん!!


被告澤田雄二に関しては、裁判長から介護事件の事前の措置に関して答えるように言われていたのに

平成22年4月27日の介護事故に関して、まともに答えられておらず(呆れ)

裁判体も読みといている筈です、原告でも指摘できるレベルの

被告澤田雄二の求釈明に対する回答でしたので(呆れ)
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会代表のコメント

本件、老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件の法廷内配置図です。

前々回の弁論の時の、栃木県警の指定代理人3名が法廷に出席した時です。

前回の弁論では、指定代理人の椅子が少なかったようで・・・。

赤● 訴訟代理人(弁護士)

ピンク● 指定代理人(栃木県警訴務課3名)

緑● 原告(会代表)

初めての本人訴訟で、訴訟代理人(弁護士)は

全員、栃木県弁護士会元役員(会長・副会長)

傍聴席には、栃木県、市貝町、茂木町の福祉課&栃木県警・・・・。

最初は原告の会代表も、高台の裁判官との距離感が掴めなかったのですが

3度目の弁論ぐらいから距離感が掴めました(笑)

普通、高台から物申されることが少ないので、最初は違和感がありますが慣れです。

声の大きさをどの程度にすれば、伝えやすいか、距離が掴めなかったのですが・・・・。

やはり初めての法廷となると、普通の人は雰囲気に飲み込まれてしまうでしょう。
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会代表のコメント

平成29年12月13日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年7月5日口頭弁論

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第六回法廷日 >平成29年12月13日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

被告席は、訴訟代理人(弁護士)4人+他3人・・・。

原告は、本人訴訟で会代表一人(笑)

一昨日、裁判所に準備書面&証拠書類を提出。

被告らへはそれぞれ証拠書類を直送・・・・。

被告栃木県の高齢対策課の件と栃木県警の分の平野弁護士からの準備書面

被告市貝町の蓬田弁護士からの準備書面を、裁判所で受け取りましたが・・・・。

相変わらずの準備書面の内容(呆れ)

会代表である原告からの被告行政らへの求釈明書は回答が無く「無視」のようです(呆れ)

まあ、答えられないなら、今後、答えさせてあげましょう(呆れ)


行政の訴訟代理人が、介護施設の人員配置の事も答えられないのでは、話になりません(呆れ)

今回、証拠書類として、裁判所へも介護事故直後の母の被害画像及び事故状況の証拠を提出しておりますので

裁判体が、母の診断書の書面だけでは無く、被害画像を見て「悪質性」を感じて貰えるかどうか・・・・。

たぶん、証拠などの纏め方が、原告である会代表は、弁護士では無いので

自身の仕事での資料の纏め方で、証拠を提出。

まだまだ、今回の証拠提出分も半分以下しか提出していませんので

現在、引き続き証拠を纏め中・・・・。

術後の冬は、流石に身体に厳しく、痛み止めを服用しながらの証拠纏め・・・・。
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会代表のコメント

平成30年3月14日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷

平成29年12月13日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年7月5日口頭弁論

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第七回法廷日 >平成30年3月14日口頭弁論 午後16:15分 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

被告席は、訴訟代理人(弁護士)4人+他3人・・・。

原告は、本人訴訟で会代表一人(笑)

一昨日裁判所への証拠数は、今まで一番のペーパー数の証拠を提出

裁判所も何しろ被告の件数が多いので・・・・。

証拠のまとめ方として

甲第A号証(全共通)
甲第B(被告松徳会)
甲第C(被告栃木県)
甲第C(被告市貝町)
甲第C(被告茂木町)


上記のような提出指示により裁判所に提出。

どうせ被告らは慣れあって、準備書面&証拠をやり取りしていることが発覚したので

途中から、共通扱いの、甲第A号証(全共通)を多めに提出するようにしています。

術後の冬は、まだ流石に身体に厳しく、痛み止めを服用しながらの証拠纏めをしていました・・・・。
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会代表のコメント

平成30年6月6日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷(新任裁判体)

平成30年3月14日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷

平成29年12月13日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年7月5日口頭弁論

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第八回法廷日 >平成30年6月6日口頭弁論 午後16:15分 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

被告席は、訴訟代理人(弁護士)4人+他3人・・・。

原告は、本人訴訟で会代表一人(笑)

今回の法廷から、新任の3名の裁判体になります。

どのような裁判官なのか?まずは様子を見ながらとは思っていますが・・・・。

法廷の流れの計画に、変更が出る可能性があるので、裁判官の進め方次第で

どうなるか・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

平成30年9月12日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷(新任裁判体)

平成30年6月6日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷(新任裁判体)

平成30年3月14日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷

平成29年12月13日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年7月5日口頭弁論

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第九回法廷日 >平成30年9月12日口頭弁論 午後16:15分 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

今回の法廷は、前回新任の3名の裁判体からの求釈明書による準備書面の提出により

どのように新任裁判体が進めていくのか?まだ、分かりかねるところなのですが・・・・・。

被告らの裁判体からの求釈明書による準備書面を見ると、変わりなく全否認ですので

原告である会代表は粛々と、証拠の提出・・・・・。

本日も地裁に出向き、被告らの証拠音声の反訳書をメインにした証拠を提出して来ました。

今回の証拠音声は、未だ当会から公開していない証拠音源になります。

CD‐Rに書き込めなくて、ファイルを圧縮して、取り合えず10本分証拠提出!!

「mp3」でのファイルにしてありますので、被告らへのCDが、開かないようでしたらご連絡ください。

一応、全部確認してから提出はしておりますが・・・・。

それと、今回被告松徳会の「介護施設サービス利用契約書違反行為」をまとめた証拠も提出!!

まあ、サービス利用契約書違反行為をまとめていて、思ったのはもう「詐欺契約」のレベルという事です(呆れ)


後日、サービス利用契約書違反行為をまとめた証拠も、UPしたいと思いますので

被告松徳会らを始め、被告3行政も介護施設が、契約違反をしまくって放置していたのですから

責任が無い訳がなかろうに(呆れ)

栃木県警の問題は、被告栃木県がふざけた内容の準備書面だったので

宇都宮中央警察署での、原告に対する「過剰拘束による暴行&盗撮」に関しては

まず「刑事告訴」させて頂きます!!


本日、平野弁護士の事務所に証拠提出で、出向いたのですがおられず

事務方に、本件の刑事告訴は、どこの警察署にすればよいのか、県警に確認されておくようにお願いして来ました。

法廷で、確認させて頂く予定です、また警察署のたらい回しは困りますので、きちんと刑事告訴に対応できる

警察署で、お願いしますよ!!

まさか、警察問題の刑事告訴は、受け付け無いなどという事はありませんよね

栃木県警!!

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平成30年11月21日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷(新任裁判体)

平成30年9月12日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷(新任裁判体)

平成30年6月6日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷(新任裁判体)

平成30年3月14日口頭弁論 午後16:15時 301号法廷

平成29年12月13日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年9月6日口頭弁論 午後16:00時 301号法廷

平成29年7月5日口頭弁論

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


<第十回法廷日 >平成30年11月21日口頭弁論 午後16:15分 301号法廷>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」

前記事で、次回期日を22日と案内しておりましたが、すいません他の別訴と間違えました(謝り)

次回は、11月21日水曜日です。


今回は、原告及び被告共に、陳述書及び証人申請を提出しておりますので、確認だけで終わりそうな感じです。

本件の第二民事部合議裁判体も、第一民事部での別訴(被告日弁連)の損害賠償請求事件のことも

第一民事部合議裁判体が、忌避の申立をされ忌避申立書が、

本件、第二民事部合議裁判体の方での判断になっておりますので、

本件裁判体も別訴事件(被告日弁連)をも知るところです。

これが、本件に関し「吉と出るか凶と出るか?」・・・・・。


今までの口頭弁論の期日を見ていたら、平成28年11月9日の被告松徳会からの債務不存在確認訴訟から

もう、2年ですか・・・・・・。

途中で原告である会代表の入院手術が、あったので期日が延期になった事はありましたが

何か、裁判書類作成と証拠まとめで、あっという間の2年・・・・・。

調停から考えれば、既に3年にも・・・・・。

まあ、本人訴訟で、自身で裁判書類作成と証拠まとめをしていますので

主張に悔いは無いのですが、あと何年かかるのか(笑)
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Posted on 2018/11/17 Sat. 17:54 [edit]

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