栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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「損保ジャパン日本興亜」介護被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」する「支店の顧問弁護士」を送り込んでいながら社会福祉課介護事業?  

>>介護事件事故の加害者側老健の「損害保険会社」が、社会福祉の公益財団法人?

>>この損害保険会社(次からは損保)は、今回の老健の介護事件事故の加害者側老健の弁護士に、損保の顧問弁護士を送り込んだ損保です。

>>既に、SNSには損保名を上げていましたが、その後に合併して、少し損保名が変わっております。

>>この加害者側の老健の損保ですから、損害賠償をしたくないので、自社の顧問弁護士を送り込み

>>その顧問弁護士を「裏で手を引いて」、被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」を加害者側弁護士にさせて、
「成年後見人が被害者側にいなければ対応しない、被害者家族が成年後見人になれ」
「被害者側で弁護士を立てろ」
「損保査定の安い損害賠償額で泣き寝入りさせろと動いた損保」
「今度は損保が損害賠償金払いたくないから、損保の顧問弁護士を使い、老健から被害者を追い出し、逆に法的手段を取ると脅し」

>>わざわざ、損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長で、大きな事件の担当として名が知れた損保の顧問弁護士を老健に紹介して被害者家族を泣き寝入りさせる手立てを裏で手を引いていたのは「ある大手損害保険会社」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
介護事件事故の加害者側老健の「損害保険会社」が、

「社会福祉法人の公益財団法人を持っていることが判明」

●公益財団法人○○○○○○記念財団   
>>「社会福祉事業、福祉諸科学事業等の助成を行っています。」

HP内の活動事業
>>定款には「当財団は、福祉及び文化の向上に資する」ことを目的とし、その目的を達成するための事業として
「社会福祉に関する事業・活動に対する助成」
「社会福祉、社会保険、損害保険及び生命保険等に関する学術研究及び文化活動に対する助成」
「優秀な社会福祉学術文献を表彰する事業」等を行うと謳っております。
 設立以来、それぞれの時代における社会福祉・社会保険・損害保険等のニーズに応えるべく、社会福祉の最前線で活躍される団体等への助成事業を行うと同時に学術的側面から社会福祉の発展に寄与する目的をもって文献表彰を含む学術研究助成を行い、「社会福祉の実践」と「社会福祉の学術研究」の両側面、及び「福祉諸科学の学術研究・助成」の事業を展開しております。

上記の事を調べたときに良くもこんな[偽善な事]を言えるもんだなと・・・・。

>>この加害者側の老健の損保ですから、損害賠償をしたくないので、自社の顧問弁護士を送り込み

>>その顧問弁護士を「裏で手を引いて」、被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」を加害者側弁護士にさせて、
「成年後見人が被害者側にいなければ対応しない、被害者家族が成年後見人になれ」
「被害者側で弁護士を立てろ」
「損保査定の安い損害賠償額で泣き寝入りさせろと動いた損保」
「今度は損保が損害賠償金払いたくないから、損保の顧問弁護士を使い、老健から被害者を追い出し、逆に法的手段を取ると脅し」

>>わざわざ、損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長で、大きな事件の担当として名が知れた損保の顧問弁護士を老健に紹介して被害者家族を泣き寝入りさせる手立てを裏で手を引いていたのは「ある大手損害保険会社」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

会代表のコメント

4月10日の記事で損保名は非公開で指摘した記事について、損保名公開!!

●「損保ジャパン日本興亜」

「損保ジャパン日本興亜」


●公益財団法人○○○○○○記念財団   
>>「社会福祉事業、福祉諸科学事業等の助成を行っています。」

損保ジャパン日本興亜福祉財団


>>この加害者側の老健の損保ですから、損害賠償をしたくないので、自社の顧問弁護士を送り込み

その顧問弁護士を「裏で手を引いて」、被害者家族に「威嚇暴言侮辱発言」を加害者側弁護士にさせて、
「成年後見人が被害者側にいなければ対応しない、被害者家族が成年後見人になれ」
「被害者側で弁護士を立てろ」
「損保査定の安い損害賠償額で泣き寝入りさせろと動いた損保」
「今度は損保が損害賠償金払いたくないから、損保の顧問弁護士を使い、老健から被害者を追い出し、逆に法的手段を取ると脅し」

>>わざわざ、損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長で、大きな事件の担当として名が知れた損保の顧問弁護士を老健に紹介して被害者家族を泣き寝入りさせる手立てを裏で手を引いていたのは「ある大手損害保険会社」

まあ、今後も介護事業提携先で問題が起これば同じように顧問弁護士に「頭の悪そうな人ですね」と被害者を威嚇暴言侮辱発言させるのでしょうか?

●「損保ジャパン日本興亜」は・・・・。


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Posted on 2015/05/20 Wed. 01:29 [edit]

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