栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護利用者・介護家族は、介護事故や介護虐待されても黙っていなくてはいけませんか?  

>>「何人何百人にブロックされても、発信するものは気にせず、一人登録者にでも発信すべき、何事も一人から始まり一人の賛同者からはじまるのですから!!」

会代表の私が、ある方にツイッターでつぶやいたコメントです。

栃木県介護被害者会を発足したのも、介護事故や介護虐待されても黙っていなくてはいけない介護業界。

声を上げれば介護家族が看れないから「代わりに看てやっている」のだからガタガタ言うなというのが介護業界です。

ちょっと声を上げればクレーマー扱い・・・。

こんな介護業界に、母の介護事件事故の被害を発端に声を上げ始めました。

その内にまとめて、介護関係者の発言集も公開したいと考えています。

>>「何人何百人にブロックされても、発信するものは気にせず、一人登録者にでも発信すべき、何事も一人から始まり一人の賛同者からはじまるのですから!!」


このような活動も上記のツイッターのつぶやいたコメントと一緒です。

●「何人何百人の介護関係者介護利権関係者に、ブロックされても、発信するものは気にせず、一人の介護利用者及び家族にでも発信すべき、何事も一人から始まり一人の賛同者からはじまるのですから!!」
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Posted on 2015/05/23 Sat. 09:15 [edit]

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