栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き5  

4弁明

老健の介護事件事故の加害者側老健の代理人である弁護士に、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも大きな事件の担当弁護士として名が知れた加害者側「老健の代理人」である弁護士の発言。

>>それを必要としていた事情も存在していたし、会話を本来あるべき方向に軌道修正するべくなされた発言であって、懲戒請求者の名誉感情を不必要に傷つける不適切な発言・言動でもない。

驚愕しますね、介護事件事故で、母を障害者にしておいて被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵り威嚇暴言侮辱発言した、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士、「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士の弁明ですと、被害者家族の40歳代半ばになる大人に「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵り威嚇暴言侮辱発言した問題対応に対して、何と「会話を本来あるべき方向に軌道修正するべくなされた発言であって」???

さらに、「懲戒請求者の名誉感情を不必要に傷つける不適切な発言・言動でもない。」とは話になりません。

普段から言葉というものは使っていなければ発言しないものですが、だから良く幼少期から言葉遣いには気をつけなさいと教育されるべきものかと思っていましたが、普段から、「損保ジャパン日本興亜」の支店の顧問弁護士で「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士は、被害者に対して泣き寝入りさせる為に、「頭の悪そうな人ですね」と罵り威嚇暴言侮辱発言しているのでしょうか・・・・。

会代表の私も「40代の大人」になって「頭の悪そうな人ですね」と罵られたのは初めてです・・・。
何度も「頭の悪そうな人ですね」と罵ることが、相手に対して「名誉感情を不必要に傷つける不適切な発言・言動でもない。」というなら、加害者側の老健の弁護士自身が言われても、法廷で裁判官に発言しても問題ないという事なのでしょうかね(呆れ)

介護問題でこんな威嚇暴言侮辱発言を「医療法人の老健」の代理人が発言したという事は、加害者側の老健が発言したのと一緒ですから、介護現場で、認知症の介護利用者に「頭の悪そうな人ですね」などと発言したら「言葉の暴力」として「介護虐待と認識」されても可笑しくない事を、病病介護、老老介護の実情も知らない弁護士だから利用者介護家族・被害者介護家族に何度も「頭の悪そうな人ですね」と罵れるのでしょうね。

介護虐待の証拠音声など、youtubeにアップされていますから、弁護士も介護事件事故の代理人になるなら確認ぐらいして来て貰いたいものです。



>>「思慮不足に起因すると思われる、侮辱と受け取られるおそれのある不適切な言動」等とは、到底いえず、懲戒事由にあたらない。

言葉遣いが分からないから「思慮不足」なのでは?栃木県弁護士会の県民苦情対応窓口の弁護士は、「侮辱に当たる可能性がある事を示唆」していましたが、この県民苦情対応窓口担当の弁護士も、加害者側の老健の弁護士を「擁護する問題発言」をして、後になって「覚えていない」と証拠があるのに言い出し懲戒請求手続きされていますがね・・・。

どうなっているのでしょうね?栃木県弁護士会は・・・。



>>議決書の指摘は正しくなく、「施設による催告、解除は信義則に反しており、利用料未払いについて母側に正当な理由がある、とされる可能性が高い。」などとは、到底断定できない。

現在の介護業界、介護施設が介護事件事故後に3年前後も利用料未払いで、介護サービスが受けられるはずが無いことぐらい理解していないのだろうか?

介護事件事故後の利用料金の請求は、介護事件事故後に一度請求が来て、介護家族はきちんと支払ったら加害者側老健から、間違えて請求しましたと返金して来て、今後の利用料については「示談にして頂ければ、慰謝料から相殺させて頂きます」と加害者側「老健担当者」が、お願いして来たにもかかわらず、3年前後経って慰謝料及びリハビリ期間の損保相殺分まで全額、介護被害者側それも介護家族に対して一括請求・・・。

「議決書の指摘は正しくなく」「到底断定できない。」などと弁明しても、加害者側の老健の「栃木県弁護士会元副会長」の代理人弁護士の「お知り合いでお仲間の」栃木県弁護士会の綱紀委員会委員が議決した判断に対して、正しくないとは・・・。

会代表は、次の日弁連への異議申し立てに進みたいので、懲戒委員会の判断も催促しているのに引き伸ばされているし
既に綱紀委員会の議決が出てから10ヶ月も判断できないとは栃木県弁護士会が、普段であれば6ヶ月ぐらいで結果がでるとの事でしたが何故か?もう10ヶ月・・・・。

マスコミもお待ちですから早急にお願いしたいものである。
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Posted on 2015/05/26 Tue. 07:04 [edit]

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