栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0528

(株)損保ジャパン 改め 損保ジャパン日本興亜(株)& 担当弁護士 改め ボス弁  

1損保名記載

損保ジャパン日本興亜(株)の顧問弁護士を加害者側「老健」が立てると言っていた時までは、弁護士を立てもその後の対応は勿論、加害者側老健でも行うと言っていたのが、加害者側「老健」は弁護士を立てたと単に手のひら返し・・・・。

まあ、この前後から明らかに加害者側「老健」からの暴言、嫌がらせが目に余るようになり、弁護士を立てると言って、加害者側「老健」担当者が、いついつ弁護士事務所に出向いて来ますと言って数日後

●老人保健施設加害者側部長の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」発言

加害者側「老健」が弁護士を立てるまでにも、 「裁判になったら出て行ってもらう」とまで脅されてはいたのですが、このぐらいの発言は、今の介護業界関係者や介護施設側の加害者で有っても、当たり前のように介護家族にも発言しますので、想定内で対応していました。

損保の顧問弁護士(損保の紹介)を立てて、加害者側の老健担当者が弁護士事務所に出向いた直後に「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」との「脅迫と取られてもいい」とまで加害者側老健に言われて黙っているはずも無く、その後に管轄の警察署に「脅迫案件として相談」

その後に加害者側弁護士が「脅迫と取られてもいい」発言に対して、そんな事は加害者側部長は言っていないと隠蔽・・・。

たぶん、弁護士事務所へ老人保健施設加害者側部長が相談に行って、弁護士に調子の良い事を言われて調子に乗って「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」と弁護士が付くまでは「脅迫と取られてもいい」とまでは発言していなかったのですが発言してしまったのでしょう。 弁護士がどのように煽ったかは知りませんが、弁護士を立てたと単にこの発言じゃ話しになりません。

添付画像の弁護士名を、まだ塗りつぶしていますが今後必ず公開する予定です、「レ点」が二ヶ所付いています。

今回、損保の顧問弁護士の事務所が請け負ったのですが、損保「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士で、「栃木県弁護士会元副会長」で、全国的にも有名な大事件の担当弁護士が「代表のボス弁」です。

さらにその弁護士に勤めている担当弁護士がもう一人対応しました。

たぶんボス弁が、介護事故ぐらいの損害賠償案件など、従業員の弁護士に任せておけば直ぐに「損保査定」で、介護家族を泣き寝入りさせて事が済むと思ったのでしょう、最初に対応したのは「女性の弁護士」

>事務所としての見解であり、担当弁護士により異なるものではありません。

上記の記載が有るのは、ボス弁を調べたら、損保の顧問弁護士というのは介護施設側から聞いていましたが、弁護士の名前が分かってからネットで調べたら、直ぐに栃木県弁護士会元副会長、それだけでは無く全国的にも有名な大事件の担当弁護士として、名前から画像からある事件のシンポジウムの動画まで確認。

損保の顧問弁護士と聞いていたので、結構やり手の弁護士なのかとは思っていましたが、とても介護問題で立てるような弁護士ではない事が直ぐ確認が出来ました。

結局、弁護士を立てられてから余計に加害者側老健からの嫌がらせだけでは無く、「介護保険法に触れる問題対応」までされるようになり、従業員の女性の担当弁護士ものらりくらり、損保の顔色見ながら対応している状況で、損保が裏で手を引いているのがはっきりわかる状態で、従業員の女性弁護士ではなく、ボス弁の対応を求めたのですが、この段階では表に出て来ず・・・。


>>●加害者側「老健」代理人、(保険会社の顧問弁護士)の発言、
被害者介護家族に「何を騒いでいるんだ!!頭の悪そうな人ですねと罵倒され、2度も頭の悪そうな人と罵られ、
終始威圧的な発言で、 代理人と言われる人から電話をガチャ切りされました・・・。」

初めてボス弁が出てきた時の電話での「威嚇暴言侮辱発言」の言動が、この時に初めてボス弁と話した時です。
会話と言うよりは、「いきなり威嚇された」としか思えませんでした・・・。

介護事故でこんな「威嚇暴言侮辱発言」されたら、病病介護や老老介護のご家族じゃ泣き寝入りさせられ太刀打ち出来ません。

その後、老健を追い出しですから・・・。

これでも、人権や倫理を勉強されているはずの弁護士なのでしょうか・・・。




スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/05/28 Thu. 10:29 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 損保ジャパン日本興亜(株)、2013年度 「警察庁長官」を「顧問」として天下り受入れ!!  |  弁護士白書2014年(弁護士に対する苦情申し立て)及び介護事故と弁護士について »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/107-6d4a6882
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top