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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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「思想信条活動にうつつを抜かす暇なし」困窮する若手弁護士、執行部の左傾的闘争に反発「弁護を依頼する側の国民としては、今や如何に「悪徳弁護士に騙されないか」警戒心だけが増しているのが現状!!」  

「思想信条活動にうつつを抜かす暇なし」困窮する若手、執行部の左傾的闘争に反発

会代表のコメント

「思想信条活動にうつつを抜かす暇なし」困窮する若手、執行部の左傾的闘争に反発

 赤瀬は「新たなる弁護士会の幕開け」と題した公報で、弁護士会の現状を《相も変わらず派閥力学・年功序列・密室談合的に選出された30~40期代の方々で構成されているのが実情》と指摘。ロースクール世代の代表者として《若手の声を今の弁護士会に届けるのが私の役目》と変革を訴えた。

 マニフェストには、高額な弁護士会費の半減、強制加入団体にそぐわない過度に政治的な活動の廃止・縮小、無駄な会務活動の削減などが並んだ。中でも度肝を抜いたのが、弁護士会の任意加入制の導入だった。

 それは、日本弁護士連合会(日弁連)と全国の単位弁護士会が弁護士の指導・監督など完全な自治権を持つ「弁護士自治」の破壊を意味する。いわばタブーに等しい言葉が日本最大の単位会の選挙で公然と語られる事態は、若手の不満が近い将来、火種になりうることを示唆した。

弁護士会もそろそろ世代交代?

ヤクザや左翼組織の上納システムで運営されている弁護士会、日弁連では

食えない弁護士が出てくれば、会への批判に繋がるのは当たり前の話・・・・。

>>弁護士会の現状を《相も変わらず派閥力学・年功序列・密室談合的に選出された
30~40期代の方々で構成されているのが実情》

逆に派閥力学・年功序列・密室談合でしか、食えない弁護士も多いのではないでしょうか・・・・。


「食べていけない」

 >>「弁護士自治なんて、いりません」。あるベテラン弁護士は、最近の日弁連臨時総会で若手弁護士が
平然と提案した意見に驚いた。
>>弁護士が増え続けて仕事が減る中、会費の負担だけが重くのしかかる-。赤瀬の主張を支えるのは、主にこうした経済的困窮にあえぐ若手だ。

「弁護士が増え続けて仕事が減る中」などと言っているが、では仕事を増やす努力を、
個々の弁護士や弁護士会が行っていないだけではないのか?

単に弁護士が増えたから食えないのでは無く、営業スキルの無い弁護士が多すぎるだけの事・・・。

>>人権擁護と社会正義」こそが弁護士の使命

へ~そんな「人権擁護と社会正義」が弁護士の使命などと思っているのは弁護士でもごく一部なのでは???

弁護を依頼する側の国民としては、今や如何に「悪徳弁護士に騙されないか」

警戒心だけが増しているのが現状であり。


刑事事件は別として、民事訴訟であれば「本人訴訟」で闘える事案が多いことを

国民がまだ知らないのか?知らされていないのか?

司法&裁判所が、国民目線の裁判制度になっていないように感じる・・・。

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Posted on 2018/01/22 Mon. 18:23 [edit]

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