栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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日弁連 「介護保険サービス契約のモデル案の改訂にあたって」私達法律家は憲法13条の個人の尊厳と憲法25条の公的責任と公的費用負担の原則が国の社会福祉政策によって ひとり一人の国民に実施され、事業者による介護が愛情をもって公平になされるべき。  

日弁連 介護保険サービス契約のモデル案の改訂にあたって

会代表コメント

日弁連
「介護保険サービス契約のモデル案の改訂にあたって」

>>高齢者・障害者の権利に関する委員会では、2000年3月、介護保険制度開始にあわせ、「介護保険サービス契約のモデル案」を発表しました。

>>同モデル案は在宅サービス及び施設サービスの契約をほぼ網羅し、関係者の皆様にご活用いただいておりました。

>>その後9年が経過し、その間に行われた地域包括支援センターの設置、高齢者虐待防止法の施行、介護報酬の改定など関係法令の改正を受けて今般「介護保険サービス契約のモデル案(改訂版)」を作成しました。


「医療と介護の問題は人間の生存に直結する問題であり、どのような政策と処遇がなされるかは国民的な関心事です。

私達法律家は憲法13条の個人の尊厳と憲法25条の公的責任と公的費用負担の原則が国の社会福祉政策によって

ひとり一人の国民に実施され、事業者による介護が愛情をもって公平になされるべきと考えています。」



まあ、日弁連が上記のようにご立派なことを言っているようですが・・・・・。

日本国憲法
第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

さて、憲法13条の条文をご覧の通りですが。

最近の高齢者問題、介護問題等にかかわる「弁護士」は、憲法13条の個人の尊厳を理解しているのでしょうか???

成年後見人問題、高齢者からの横領、介護施設からの利用者の追い出し行為または、囲い込みなど・・・・。

弁護士がやらかしている問題が多すぎる(呆れ)


まあ、高齢者をカモにしている、法律家が多いですから注意しないと・・・・。
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Posted on 2018/03/03 Sat. 23:07 [edit]

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