栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0320

人権を重んじるはずの司法では、認知症は精神疾患と同様の扱い・・・。 更に認知症患者を「責任無能力者」「判断無能力者」などと当たり前のように述べる(呆れ) 生きている人間でありながら「無能力者」と決めつける司法業界・弁護士などの認識を疑う・・・。  

会代表のコメント

人権を重んじるはずの司法では、認知症は精神疾患と同様の扱い・・・。

更に認知症患者を「責任無能力者」「判断無能力者」などと当たり前のように述べる(呆れ)

生きている人間でありながら「無能力者」と決めつける司法業界・弁護士などの認識を疑う・・・。


その介護事件で障害者にされた被害者及び認知症患者に、損害賠償もせず

「過失相殺」を問うと言っている(呆れ)

被告澤田雄二弁護士、被告新田裕子弁護士、被告海老原輝弁護士ら、大丈夫か!?


だいたい、介護事故を起こしておいて、損害賠償もできない介護施設を運営させておくこと自体が問題であり

何の為に介護施設には、介護施設向けの損害保険加入が義務付けられているのか・・・・。

単なる介護業界、介護行政と損害保険の利権???


どこぞの市町村の介護施設では、損保ジャパン日本興亜の損害保険加入が高いらしいが

不払い率が高い損害保険会社であることぐらい調べるべき。


そもそも、認知症患者や介護被害者家族を「無能力呼ばわり」する前に、

加害者介護施設&加害者訴訟代理人弁護士どもの「無能さを認識すべきである。」
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2018/03/20 Tue. 21:58 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士「裁判資料リーク」被告澤田雄二弁護士 被告新田裕子弁護士 被告海老原輝弁護士「福祉3行政と介護事件施設の訴訟代理人(弁護士)4者で裏連携発覚」  |  <「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「被告 澤田雄二弁護士」からの第3準備書面>宇都宮中央法律事務所「高齢者が認知症で、判断能力を完全に失っていた場合であっても、過失相殺が認められるべき、はあ!?」(呆れ)老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/1104-3e4ccb62
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top