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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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証拠「甲第A23号証」「もてぎの森うごうだ城」介護事件(被告松徳会)大腿骨頸部骨折患者の予後(手術療法を受けた65歳以上)受傷後の死亡率、受傷していない一般老人の約3倍  

大腿骨骨折予後

会代表のコメント

大腿骨頸部骨折患者の予後(手術療法を受けた65歳以上)

生命予後に影響する因子には性(男性のほうが不良),年齢(高齢者ほど不良),
受傷前の歩行能力(低い者ほど不良),認知症(有するほうが不良)などがある.

●大腿骨頸部骨折の予後と予後不良因子
受傷後1年以内の死亡率は約16%で、受傷していない一般老人の約3倍です。
そのうち85%が6か月以内に死亡すると言われています。


証拠「甲第A23号証」

上記文献のように、介護関係者は大腿骨骨折を軽々しく考えているが・・・・。

受傷後1年以内の死亡率は約16%で、受傷していない一般老人の約3倍

平成27年当時の女性の平均寿命 87,05歳

介護事件の被害者である母は、81歳で死亡・・・・。

裁判資料として、本件証拠資料として提出済み、証拠「甲第A23号証」

大腿骨骨折後に、老健もてぎの森うごうだ城からの脅し追い出しでは、

母の死が早まるのは予想できる状況であり


それを被告 片岡孝医師を含め、やらかしたのですから追及されるべきであることは明らか。

介護知識も無い、被告澤田雄二弁護士を含めとことん追及させて頂きます(怒り)

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Posted on 2018/05/01 Tue. 06:05 [edit]

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