栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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ETV特集「長すぎた入院 精神医療・知られざる実態」&「栃木県警と介護医療業界の闇」精神医療・高齢障害者虐待問題  

ETV特集「長すぎた入院 精神医療・知られざる実態」



会代表のコメント


ETV特集「長すぎた入院 精神医療・知られざる実態」

先日の再放送でも反響の大きかった精神病院の問題点

この問題は、精神病院だけの問題と思っている人はいないでしょうか?

実際は、医療介護での「精神課&精神病、認知症、障害者」での問題であり

そこにはまたまた、医療介護利権の闇が・・・・。


栃木県では、昔、精神科病院での事件がありました。

宇都宮病院事件
1983年(昭和58年)に、栃木県宇都宮市にある精神科病院報徳会宇都宮病院で、
看護職員らの暴行によって、患者2名が死亡した事件。

実は、今、宇都宮病院事件の問題を調べている方から、問い合わせを頂いております。

社会福祉法人 瑞宝会
宇都宮市西刑部町の障害者支援施設「ビ・ブライト」での職員による暴行障害事件

宇都宮城址公園連続爆破事件は、犯人は統合失調症という事で、有耶無耶なマスごみ報道で締めくくり・・・。


宇都宮病院事件

また宇都宮病院事件は、会代表も知ってはいたのですが、今回改めて調べてみると・・・・。

1970年代になると宇都宮病院は作業療法という名目で入院患者に労働をさせ、患者の処遇の悪化に拍車がかかる[14]。
石川文之進は、1971年(昭和46年)に宇都宮病院院長に就任し名実ともに病院のトップの座に就いた[15]。また、文之進の弟で宇都宮病院事務長だった石川裕朗が宇都宮市議会議員に当選し、その後任の事務長を宇都宮南警察署から招聘した。1975年(昭和50年)には病床数を722床まで拡大、裕朗も栃木県議会議員となる[18]。翌1976年(昭和51年)にも更に病床数を拡大し、病床数が852床にまでなる[14]。

驚いたのが・・。
宇都宮病院事務長だった石川裕朗が宇都宮市議会議員に当選し、
その後任の事務長を「宇都宮南警察署から招聘・・・・・。」

「宇都宮南警察署から招聘・・・・・。」???

既に、当会でも問題にしていますが

「栃木県警と介護医療業界の闇」

そりゃ、医者の問題で、栃木県警が刑事告訴させまいと、刑事告訴拒否するのも分かりますよね(呆れ)

今は、医療より、介護業界への天下りの方が、栃木県警の警官は多いのか???

障害者支援施設「ビ・ブライト」での職員による暴行障害事件の瑞宝会には

栃木県警OBが4人も・・・・・。


まあ、これから会代表の母の事件での、高齢者虐待問題も裁判が進んでいけば

問題は色々と明らかにさせて頂きますので、ご期待下さいませ!!

栃木県のマスゴミは、見事に触れない案件ですが・・・・。

何故か、当会に問い合わせや情報が(笑)

ETV特集「長すぎた入院 精神医療・知られざる実態」動画リンク
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Posted on 2018/05/28 Mon. 13:40 [edit]

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