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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「東京高裁へ移送&第一回口頭弁論で結審?」>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「河本晶子裁判長、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言(呆れ)」  

宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏

会代表のコメント

河本晶子判事

二足の草鞋を履く裁判官 投稿者:mrkono 投稿日:2012年10月26日(金)17時29分51秒   通報 返信・引用 編集済
◎「地方自治法第153条1項によれば警察官等が訴訟代理人になれる」と判断した河本晶子裁判官を、原告と支援者である私は決して許しません。その理由は、民事訴訟法第54条1項の「弁護士代理の原則」は、法律の知識・見識等の素養を客観的基準にしたものです。社会通念からしても、警察官等にこの基準に達する民事訴訟法の素養があるとは到底考えられないからです。

1.問題の河本晶子裁判官
 平成6年4月1日に依願退官し、1年半後の平成7年10月1日に元の東京地裁の判事補に返り咲かれています。
この1年半は何処に行ってらっしゃたのでしょうかね?
 http://www.e-hoki.com/judge/895.html?hb=1
★民事訴訟法第54条(訴訟代理人の資格)
1 法令により裁判上の行為をすることができる代理人のほか、弁護士でなければ訴訟代理人となることができない。ただし、簡易裁判所においては、その許可を得て、弁護士でない者を訴訟代理人とすることができる。
★地方自治法第153条〔長の事務の委任・臨時代理〕
1 普通地方公共団体の長は、その権限に属する事務の一部を当該普通地方公共団体の吏員に委任し、又はこれをして臨時に代理させることができる

【破綻主義】東京地裁・河本晶子裁判官【離婚】
1 :家事調停:2007/09/03(月) 08:15:45 ID:Opsdtqf20
 なんでも離婚させてしまう困った女性裁判官


茂木典子判事

茂木典子(さいたま家裁)編

2009年3月3日のひな祭りの日、
さいたま家庭裁判所の審判官茂木典子は、
Kさんに対して、子供との面会を認めず、
1年間にたった3枚の写真送付という常人では考えられない決定をし、
Kさん親子の交流の機会を奪った。

柿部泰宏判事補


被告日弁連との第一回口頭弁論で、外出する前に合議の裁判官を検索してみたら・・・・。

あらら、やばい感じの合議裁判体のような・・・・・。

河本晶子判事は、たぶん茂木町の特養せんぼんの家での介護事故の訴訟時の裁判長だったような・・・。

やはり、会代表の感は、当たるようで、被告日弁連との第一回口頭弁論はさんざん・・・・。

分かりやすいというか、傍聴人の方ともお話したのですが、最初から裁判体がやる気なし????

まあ、被告が日弁連だからなのか、分かりませんが・・・。

裁判体の態度が分かりやすくて、直ぐに1審は捨てるか、と思ってしまったぐらい(呆れ)

合議の裁判体が、本件の審議をやりたくないのが、あからさまに出ており・・・・。

結局、どうなったかと申しますと。

被告日弁連の裁決取消訴訟に関しては、合議で話し合って、東京高等裁判所へ「移送」・・・・・。

宇都宮地裁では、被告日弁連との慰謝料請求のみ審議する
となったのは良いですが

第一回口頭弁論で、何と?「結審(審議を終える事)」、次回判決などと河本晶子判事が述べはじめ・・・・。

原告としては「はあ?」、思わず今日で終わりですか?と尋ねてしまいました(呆れ)

被告日弁連の裁決取消に関しては、自分たちでは審議せず「移送」

慰謝料請求に関しては、第一回口頭弁論で結審、次回判決・・・・。

あまりにも、明らかにやらかしてくれているので、取り合えず裁判官にまだ、証拠があるので

次回期日を求めて、通りはしましたが、河本晶子判事からは次回は結審ですとクギを刺され・・・・。


河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言(呆れ)

更に、被告日弁連の代理人に回答を求める話をしたら

河本晶子裁判長、被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」発言

まあ、ここまでやられれば、1審に期待するだけ無駄かと・・・・・。


そこで、被告日弁連の代理人はたぶん、今回だけ出廷して、「結審」で事が済ませると

理解していたのか、次回期日がもう一回設けられた事に、ご不満なようで

被告日弁連の代理人さん態度に出ていましたよ(笑)

被告日弁連の代理人の事は、記事が長くなるので裁判体の記事と分けます。

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「東京高裁へ移送&第一回口頭弁論で結審?」>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「河本晶子裁判長、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言(呆れ)」
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Posted on 2018/07/27 Fri. 05:52 [edit]

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