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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0807

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「第一回口頭弁論調書に、結審ありきの河本晶子裁判長の発言記録無し、更に記録を残さなかった「大東文尚書記官」が、8月に異動」>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「河本晶子裁判長の捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言は問題ではないのか(呆れ)」  

河本晶子裁判官
宇都宮地方裁判所 第一民事部 河本晶子 茂木典子 柿部泰宏
トンデモ裁判官「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」g


会s代表のコメント

先日、宇都宮地裁に出向き、第一回口頭弁論調書を、閲覧謄写する為に出向いて来ました。

「河本晶子判事」(かわもとあきこ)
「茂木典子判事」
「柿部泰宏判事補」


河本晶子裁判官が、過去にも、「早々に原告の口を封ずるように結審してしまった事実」があったことは前記事で記事にした通り・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言され

更に、被告日弁連の代理人に回答を求める話をしたら

河本晶子裁判長、被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」発言までされましたので

もしや?と思い、第一回口頭弁論調書を、宇都宮地裁で、閲覧したら・・・・。

やはり・・・・。

河本晶子裁判長からは、捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言及び

被告日弁連の代理人との法廷での、やり取りが、一切弁論調書には記載されておらず・・・・。

あらら、やらかしたのかな・・・・。


●民事訴訟法(口頭弁論調書)
第百六十条 裁判所書記官は、口頭弁論について、期日ごとに調書を作成しなければならない。
2 調書の記載について当事者その他の関係人が異議を述べたときは、調書にその旨を記載しなければならない。


この段階で、本件での裁判体では、中立・公平での裁判は無理と考え・・・・。

担当の第一民事部へ出向いたら、何と、8月から調書に記載しなかった担当書記官の

「大東文尚書記官」が、異動したとの事・・・・。

8月に異動???と思いながら、代わりの担当書記官に事情を話し

なぜ、弁論調書に、河本晶子裁判官の捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」

被告日弁連の代理人は「回答しないと思いますよ」などの発言は、弁論調書に記載されていないのか?

尋ねると、分かりやすい重要な事だけ記載との回答だったので

書記官に、原告からすれば、第一口頭弁論が最初から「本日、結審するつもりでいました」という事になれば

重要な事なのですが、裁判所では、第一口頭弁論が開く前から、「結審」するような事が

決められているのかと、尋ねたら、書記官がダンマリ・・・・・。

当たり前です、第一口頭弁論を開いて、原告、被告の双方に言い分を聞き、証拠調べにおいて今後証拠の提出を

するかしないかも確認しないで、裁判長の結審ありきで・・・・。

「本日、結審するつもりでいました」などと河本晶子裁判長に言われ

それが、弁論調書に記載されていないという事は、どういうことなのか???

原告は、訴訟費用を支払って、訴訟に至っている訳であり、中立・公平の裁判をして貰う権利があり

被告日弁連擁護のような裁判を、第一口頭弁論から裁判官にされたのでは話になりません。

書記官に、本件、原告は別訴(被告松徳会事件)と併合して貰っても良いと考えていたが

ある程度訴訟が進んでいたので、併合希望とは訴状に記載しなかったが

訴状には関連訴訟として、事件番号も記載しており

中立・公平を保てない、第一民事部合議裁判体なら「忌避」の申立も考えるが

現在係争中の第二民事部合議での審議が可能か?書記官に、尋ねたら

「上申書」を上げて貰えれば検討可能とのことで・・・・。

原告としては、調べたら河本晶子裁判長の「忌避、特別抗告の過去」を確認済みですので

ある手続き後、裁判体が対応して頂けなければ、「忌避」の申立をするか?

上申書を、先に手続きして第一民事部から第二民事部に変えるか、どちらがいいのかと

書記官に尋ねても答えられるはずも無く・・・・。

裁判体に上げて頂くようにお願いして来ました。

書記官には、本件既にネットに公開されている事件であり、司法関係者にも興味を持たれている事件であり

その辺も、まさか?日弁連相手だから、このような対応していると大変なことになりますよと

お伝えしてきました。


河本晶子裁判長には、次回が期日が「結審」と言われてしまいましたので

このまま、結審ありきの対応は、原告はさせる気がさらさら無く・・・・。

裁判体の出方により対応させて頂きます。

今回、分かったのは、いくら法廷で答弁しても弁論調書に記載されていなければ記録には残されず・・・・。

書面主義で、こんなことまでと思われても、準備書面に記載しなければ

控訴・上告しても記録は残されないということです・・・。

分かりやすいのが地裁に出向いて、指摘してきたら当会のブログのアクセス数がUPしているということは

どういうことなのか・・・・。

<被告日弁連 懲戒取り消し事件・「第一回口頭弁論調書に、結審ありきの河本晶子裁判長の発言記録無し、更に記録を残さなかった「大東文尚書記官」が、8月に異動」>「河本晶子判事」「茂木典子判事」「柿部泰宏判事補」被告代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「河本晶子裁判長の捨て台詞のように「本日、結審するつもりでいました」発言は問題ではないのか(呆れ)」
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Posted on 2018/08/07 Tue. 19:19 [edit]

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