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栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0916

<東京高裁・第一回法廷日・被告日弁連 懲戒取り消し事件>平成30年10月18日口頭弁論 午前11:00 424号法廷>裁決取消請求事件・被告日本弁護士連合会訴訟代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「対象弁護士・澤田雄二」  

東京高裁 被告日弁連

会代表のコメント

被告日弁連との、裁決取消請求事件、東京高裁への移送分の期日が決まりました。

平成30年10月18日(木)午前11:00 

東京高等裁判所 424号法廷



宇都宮地裁での被告日弁連との損害賠償請求事件とは、移送され別事件になっております。

ちなみに、宇都宮地裁での被告日弁連との損害賠償請求事件の口頭弁論は

次回、10月11日になり、また詳細は後ほどUPします。

傍聴にお越しいただける方は、東京高裁と宇都宮地裁での弁論日を

お間違いないようにお越しくださいませ。


今回、被告日弁連との、裁決取消請求事件に関しては、懲戒請求者から日弁連への提訴で

初案件の可能性が高く、裁判体がどのように判断するか全く分かりません。

一応、東京高裁が、被告日弁連を擁護しても、「弁護士法」の問題として

最高裁まで闘う予定です。

そうなれば「弁護士法と憲法の問題」になりますので、問題にされて困るのは、どちらになるか(笑)


原告としては、被告日弁連の澤田雄二弁護士への「戒告処分」取消の議決内容は

はっきり言いますが、誰が見ても何だこれ?と思うほどの

「裁決取消ありき」の適当な議決書でした・・・・。

最初から弁護士会&日弁連も「中立公正」などと名乗らないで、

弁護士に泣きつかれれば、不公正な懲戒審議・議決を下しますと看板を掛けておいて下さいよ。

<東京高裁・第一回法廷日・被告日弁連 懲戒取り消し事件>平成30年10月18日口頭弁論 午前11:00 424号法廷>裁決取消請求事件・被告日本弁護士連合会訴訟代理人「中村美智子弁護士」「鈴木敦悠弁護士」「対象弁護士・澤田雄二」
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Posted on 2018/09/16 Sun. 15:30 [edit]

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