栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護事件事故の加害者側老健、その後はのうのうと特養2件、小規模多機能など設立経営・・・。  

介護事件事故を起こしておいて被害者は障害者、その後その障害者にされた被害者は老健から追い出し、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士に被害者家族を威嚇暴言侮辱発言をさせ、液晶のダイヤルロックを解除していた犯人は不明扱いにして誤魔化し、老健元職員というものは、ネット上に介護家族、施設関係者、行政関係者しか知り得ない老健での情報を公開させ、介護保険法違反・・・。

介護事故事件現場に、被害者は大腿骨骨折で顔面リンチで殴られたような状況で有りながら、数十人もの介護医療関係者は救急車も呼ばず、15時間以上過ぎて翌日に病院へ連れていけば良いと判断した内科医の施設長は相変わらず、別の病院でも職に就き、介護事件事故現場にいた主任や相談員などは、新たに新設した特養などにさっさと逃げて介護事件事故のことなど昔の事と知らんぷり・・・。

では、なぜ介護事件事故の事がケリが付くどころか、その後にドラックロックの介護虐待の可能性も出て来ているにもかかわらず、介護施設の認可が栃木県から下りているのか、疑問に思う方も多いのかと思います。

介護事件事故の老健は、医療法人です。地元じゃ名士の精神科医を理事長に据え、小学校跡地を老健にしていたところでした。

それが、介護事件事故後に医療法人だけでは無く、社会福祉法人の認可まで取り、老健がある町とは全然違う栃木県内に特養を建設、その後経営・・・。

ここでピン来る方もおられると思いますが、老健がある町、2件の特養が設立経営されている町も栃木県内でそれぞれ別の町内に設立認可が下りての介護施設経営です。

もしこの介護施設の認可などの話を社会福祉法人や医療法人以外の株式会社での介護施設経営でもいいですが、その方々が廃校の学校跡地まで提供され、地域密着が進められている中で、同じ市町村に介護施設を増やしていくのであれば町ぐるみという話になりますが、市町村全部違うところに医療法人、社会福祉法人の特養となれば、地元は勿論、栃木県の高齢対策課主導での認可が下ろされなければそうそうできる話ではありません。

会代表のYoutubeを見て高齢対策課の対応を疑問視する声も会代表の所に届いておりますが、なぜ栃木県高齢対策課が栃木県主導で、老健での介護事件事故は穏便に、介護保険法違反の老健の対応も問題無し、老健から被害者を追い出す事も制止もせずに代理人である弁護士を後押し・・・。

全部悪いのは被害者側の介護家族のせいにして、老健である医療法人及び社会福祉法人を栃木県が擁護したいのか???

介護事件事故後の、社会福祉法人設立、2件の特養及び小規模多機能など設立認可の介護法人の拡大を見れば何となく分かるのではないでしょうか・・・。

これだけ社会福祉法人の認可から特養2件及び小規模多機能の設立経営になれば、どれだけの介護村の介護利権が動いているのか考えて頂ければ何となく見えてくるはずです。

後々、全介護施設名を公開しますので、新設の2件の特養の理事関係や融資元、損保、政治家、地元企業関係など介護利権を考えていけば、たかが会代表の母の介護事件事故の案件など栃木県高齢対策課の担当に適当に対応させておけば、損保の顧問弁護士である栃木県弁護士会元副会長まで投入したのだから任せておけば介護被害者など泣き寝入りさせられるでしょうというのが介護利権関係者です。

栃木県弁護士会会館新設のおり、栃木県の福田富一知事がわざわざ栃木県弁護士会会館の新設披露会に顔を出すぐらいの弁護士会との繋がりです。加害者側老健の代理人の弁護士を知らないはずは無く、栃木県弁護士会元副会長で、栃木県で大問題になった大事件の担当弁護士ですからその弁護士が介護事件事故の加害者側の代理人になればそりゃ栃木県も擁護しますよね・・・・。

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Posted on 2015/06/17 Wed. 03:06 [edit]

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