栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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栃木県弁護士会、懲戒請求審査開始からもう約10ヶ月、未だ回答無し  

懲戒委員会2モザイク

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綱紀委員会の議決さらに懲戒委員会の審査開始から約10ヶ月も経っており、審尋(聞き取り)でも回答を拒否しているのだからなぜこんなに長引くのか???

最初は、大体6ヶ月程で懲戒委員会の結果が出ると言っていたのに、栃木県弁護士会も加害者側の老健の弁護士が栃木県弁護士会元副会長で、有名な事件の担当弁護士なので擁護するつもりでいるから長引くのか?

>会長に若狭氏 栃木県弁護士会
県弁護士会の田中真会長(53)の任期満了に伴い、新会長に若狭昌稔氏(52)が就任することが、10日までに決まった。次期会長選には若狭氏だけが立候補し、無投票で選出された。
>若狭氏は同会副会長を通算2期務めている。若狭氏は「県弁護士会館が移転したこともあり、いっそう市民に身近な存在を目指したい。人権と正義のとりでとしての役割を果たしていく」と抱負を述べた。

市民オンブズパーソン栃木
若狭昌稔氏 市民オンブズパーソン栃木の会員で 若狭昌稔弁護団長としても活動。

ちなみに、懲戒委員会の主任主査として大木一俊氏
この方は、市民オンブズパーソン栃木 副代表 の大木一俊氏

オンブズ団体にかかわるような弁護士が栃木県弁護士会会長と懲戒委員会の主任主査を担当しているのですから、まさか普段県議や市議の無駄遣いや不正を指摘しているような方々なのですから、懲戒委員会の審査開始から10ヶ月も期間を掛けず、加害者側老健の栃木県弁護士会元副会長を擁護すること無く回答を出して下さい。

まさか、栃木県弁護士会館移転などがあったから期間が延びたなどと釈明されないですよね・・・・。

介護事件事故の介護案件なのですから、長引かされると「被害者が亡くなってから」などという事にもなりかねないので早急に対応を求む。
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Posted on 2015/06/20 Sat. 12:14 [edit]

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