栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0711

宇都宮中央法律事務所 懲戒処分 「被告 澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士「被告 新田裕子弁護士・被告 海老原 輝弁護士・被告 大内一宏弁護士」 「連名捺印の警告書」  

警告書2 澤田雄二 新田裕子 海老原輝、宇都宮中央法律事務所 滝田三良法律事務所 大内一宏 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則

栃木県弁護士会懲戒処分2


医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

もてぎの森 うごうだ城 澤田雄二弁護士 損保ジャパン

損保ジャパン 医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

澤田雄二・新田裕子

損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート

s-損保ジャパン弁護士法違反1


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この警告書が、栃木県弁護士会に懲戒処分された「澤田雄二弁護士」が、栃木県弁護士会元副会長、「損保ジャパン日本興亜」支店の顧問弁護士として、

介護事件事故の被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言をして、介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護被害者家族(会代表)に、介護事件事故の被害解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に「数百万円の支払い請求」し支払わなければ法的手段を取ると脅した根本の警告書。

宇都宮中央法律事務所 被告 澤田雄二弁護士 他3名の「代理人弁護士」連名捺印の警告書です。

その後、被告 澤田雄二弁護士の弁護士会への回答が、「特に非難される覚えは無い」・・・・。

これが医療法人の代理人の発言ですので、医療法人の医師及び介護関係者、介護被害者家族に対し代理人の弁護士の発言である「特に非難される覚えは無い」・・・・。などの発言は、医療法人の医師及び介護関係者の発言と見なす。

既に、宇都宮中央法律事務所 被告 澤田雄二弁護士名は公開済みですので、公開する前から、このブログで弁護士の弁明書開示書面の内容を公開させて頂いておりました。

あの、弁明書を弁護士会に提出したのが、被告 澤田雄二弁護士で有り、弁明の内容は読み返して頂ければ、支離滅裂な弁明書になっているのは明らか・・・・。

その弁明書の中で次の弁明書の内容に関してです。

●加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き9

この弁明書の中で、「代理人、署名代理人」の件を被告 澤田雄二弁護士が、持ち出し代理人と見なされるので、利用者である母では無く、代理人である介護家族に、介護施設の利用料数百万円を請求したと弁明しております。

では、今回の被告 澤田雄二弁護士の懲戒処分事由には、被告 澤田雄二弁護士の被害者家族への「頭の悪そうな人ですね」の威嚇暴言侮辱発言以外に、問題視されている部分があります。

それが「介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護家族(会代表)に、介護事件事故の解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に支払い請求し支払わなければ法的手段を取ると脅した。」という部分です。

上記の部分に関しても、警告書による催告・解除の問題など、弁護士職務基本規程5条違反、弁護士法56条に該当すると懲戒処分の議決書には記載されています。

では、この警告書が問題と確定されている中で、「澤田雄二弁護士」が弁明書の中で、「代理人、署名代理人」の件を、持ち出し代理人の問題を介護被害者家族に指摘し、代理人の重要性認識にまで、弁明書に弁明していました。

ということになると、被告 澤田雄二弁護士の指摘弁明発言ですが、「ブーメラン」のように、この警告書に被告 澤田雄二弁護士以外に、他3名の「代理人弁護士」連名捺印がされています。

この3名は、法律の素人、会代表のように一般人では有りません。

司法試験をクリアーして来た、弁護士3人が揃って連名捺印しているという事は、警告書の内容を理解して弁護士が捺印している訳です。

栃木県弁護士会は、懲戒請求で手続きされてきた弁護士しか調査しませんから、警告書は問題視しても、そこに弁護士3人が揃って「連名捺印」していることなどスルー・・・。

ということで代理人弁護士である、被告 澤田雄二弁護士以外の代理人弁護士3名の懲戒請求を検討しております。

代理人弁護士 「被告 新田裕子弁護士」
代理人弁護士 「被告 海老原 輝弁護士」
代理人弁護士 「被告 大内一宏弁護士」

もう、宇都宮中央法律事務所を退職した弁護士もいるようですが、介護事件事故の問題はこれからです。

この3人の代理人弁護士の中の「被告 新田裕子弁護士」が、以前から記事に名前を公開せず、ご紹介していた最初に介護事件事故の損害賠償の窓口になった「女性の弁護士(イソ弁)」さんです。

●栃木県弁護士会 懲戒処分「議決書」 懲戒処分(その2)

>>「対象弁護士(加害者側)ボス弁が登場してきた経緯」です。

>>加害者側老健の部長が「女性の弁護士(イソ弁)」に、介護家族(会代表)に対し、施設の職員が対応に苦慮しやめるように依頼、この依頼を受けた、「女性の弁護士(イソ弁)」がどのような行動を起こしたか?

>>議決書に記載している内容を明記します。いちようまだ「女性の弁護士(イソ弁)」も実名は非公表○○にしておきます。

>>●「○○弁護士は、自分よりは対象弁護士の方が懲戒請求者に言うことを聞いてもらえると考え、対象弁護士に相談した。」

>>この内容を会代表は読んで、だったら最初から、会代表は「対象弁護士のボス弁」を出すべきと求めていたにもかかわらず、自分で対応できると見栄を張り「女性の弁護士(イソ弁)」が担当しておきながら、都合の良い所だけ男性のボス弁である対象弁護士を出せば、介護家族を黙らせ泣き寝入りさせる事が出来るとでも考えたのでしょう。

>>それで、ここぞとばかりに「任せとけ!!」ぐらいの勢いで、加害者側のボス弁である対象弁護士が、介護被害者家族に電話して来て、威嚇暴言侮辱発言ですか・・・・。

>>この経緯を議決書で、会代表は読んで呆れました。


上記の記事のように「女性の弁護士(イソ弁)」も実名は非公表にしておりましたが、今後は公開させて頂きます。

この「被告 新田裕子弁護士」が、きちんと被害者介護家族に対応し、都合の良いところで「自分よりは対象弁護士の方が懲戒請求者に言うことを聞いてもらえると考え、対象弁護士に相談した。」なんて事をしなければ、被告 澤田雄二弁護士が、懲戒処分されるような問題発言をする場面もなかった訳です。

現在は、宇都宮中央法律事務所登録 海外で勤務され、宇都宮中央法律事務所がスポンサーの「栃木県のラジオ番組」にコメント写真まで載せられているようです。

宇都宮中央法律事務所がスポンサーの「栃木県のラジオ番組」に関しても、ラジオ局の主要株主は「栃木県、下野新聞社」などです。

分かりやすい繋がりですよね、未だにマスコミが「被告 澤田雄二弁護士の懲戒処分」を取り上げない意味が良く分かると思います。

また、弁護士とマスコミの関係性は後ほど・・・。


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Posted on 2015/07/11 Sat. 14:40 [edit]

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