栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0228

介護家族側の泣き寝入りパターン  

介護施設での介護にまつわる「事件・事故・虐待」などで、介護家族側の泣き寝入りパターンです。

●加害者側の策略での泣き寝入り
・加害者側介護施設の思惑通り言いなりに言いくるめられて泣き寝入り 。
・加害者側介護施設の言い分には納得できず、しかし有耶無耶にされたまま泣き寝入り 。
・加害者側介護施設の過失で起きた事故も故意に「原因不明」にされて泣き寝入り
・加害者側介護施設の過失で起きた事故も故意に「犯人不明」(未特定)にされて泣き寝入り

●被害者側介護家族側での泣き寝入り
・やっと入所できた介護施設なので追い出されたくないので泣き寝入り。
・次の介護計画先の施設に入所させずらくなるので泣き寝入り。
・親戚、ご近所、地域など大袈裟になると住みづらいので泣き寝入り。
・介護施設入所後、面会にも出向かず預けっ放しだったので物申せず泣き寝入り。
・介護事故の被害者家族になって問題だと思っていても、行政・警察・その他関係団体にどのように相談していいのかも分からず泣き寝入り。

上記はほんの一部です。
また、表沙汰にすればするほど、介護施設行政関係の内部・外部ともに圧力が物凄いです。
とても「老老介護や病病介護」での介護家族でしたら、介護知識等を持ち得ず、介護事故を起こされて戦える戦場ではありません。
介護関係者、ケアマネを含み、介護行政が見方になってくれると思ったら大間違いです。
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/02/28 Sat. 13:25 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 栃木県弁護士会に懲戒請求手続き  |  栃木県警本部での介護事件事故で障害者にされた被害者への対応 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/16-8dbdc1cf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top