栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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加害者側「老健」の代理人(澤田雄二弁護士・宇都宮中央法律事務所)(栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き14  

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栃木県弁護士会に懲戒処分(戒告)された「澤田雄二弁護士」が、栃木県弁護士会元副会長、「損保ジャパン日本興亜」支店の顧問弁護士として「弁明書」の内容です。

介護事件事故の被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言をして、介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護被害者家族(会代表)に、介護事件事故の被害解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に「数百万円の支払い請求」し支払わなければ法的手段を取ると脅した懲戒処分(戒告)された「澤田雄二弁護士」

その後、澤田雄二弁護士の栃木県弁護士会への回答が、「特に非難される覚えは無い」・・・・。
●栃木県弁護士会 「 懲戒処分」澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所(弁護士会元副会長)介護事件事故⑰

宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 他3名の「代理人弁護士」も、介護事件事故の被害者側へ上記行為を遂行する為の警告書に連名捺印の為、今後懲戒請求の可能性有り。

「澤田雄二弁護士」が懲戒処分(戒告)されて、初めての弁明書開示(続き14)ですので、見方も変わるかもしれません。
既に、懲戒処分された「澤田雄二弁護士」の弁明という事です。


>>過失相殺をしない提示は、本件事故のようにそもそも責任原因がはっきりせず

責任原因が「はっきりしていない、はっきりさせない」やり口を取っているのは、加害者側「老健」の方ではありませんか?
はっきりさせられては困る加害者側「老健」がいるのですよね?

そこで、介護事件事故現場も見ていない、被害者側にも会っていない、威嚇暴言侮辱発言する懲戒処分された「澤田雄二弁護士」に物申されても話しになりません。


>>出会い頭の交通事故のように、双方のに過失があることが明白であり

ですから、威嚇暴言侮辱発言する前に、介護事件事故現場を見て、障害者にされた被害者側にも会ってから、「出会い頭の交通事故のように、双方のに過失があることが明白」と同じ事を、被害者の目の前で言えるかどうか、試してから物申したら如何でしょう。


>>示談の成立に至らなかった場合に、過失相殺の主張が制限されるものではない

そうですか、今では「澤田雄二弁護士」の懲戒処分も弁護士会に認められ、その後に「介護虐待の可能性」や、まだ公開していない問題指摘が沢山有りますので、既に最初の示談提示のタイミングで示談にならずに、「損保ジャパン日本興亜」と弁護士が介護被害者側家族に「弁護し立てろ」と発言した状況とは全く違いますよ・・・。
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Posted on 2015/07/16 Thu. 21:38 [edit]

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