栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0720

栃木県弁護士会 「懲戒処分」までの経過 澤田雄二弁護士(宇都宮中央法律事務所)元副会長  

栃木県弁護士会

澤田雄二懲戒処分弁護士

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澤田雄二 新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所


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会代表のコメント

2013年10月21日懲戒請求手続き
綱紀委員会の議決 2014年8月20日
(期間約10ヶ月)通常は6ヶ月程度

2014年8月20日懲戒委員会審査開始
懲戒委員会議決書 2015年7月2日封書着
(期間約10ヶ月)通常は6ヶ月程度

懲戒委員会(懲戒処分)2015年6月23日付け
澤田雄二弁護士(登録番号24846)
懲戒処分 戒告(弁護士会元副会長)


どうですか、約1年8ヶ月でやっと懲戒処分の議決

他の都道府県の弁護士会ならここまで期間が掛からない話は耳にしていますが、何せ栃木県弁護士会ですので・・・。

なぜ、ここまで期間を掛けられたのかは、今までの澤田雄二弁護士の記事でご説明している通り、予想が付くかと思います。

この期間の間に加害者側老健は、特養や小規模多機能など、介護事件事故当時にいた医療介護職員を分散させ、のうのうと介護施設経営・・・。

障害者にされた被害者の母は、ショートのロング&在宅で1年数ヶ月、介護事件事故と加害者側老健の代理人 澤田雄二弁護士に老健を追い出されたことで、介護計画は完璧に崩され、他の施設入所は難しい状態にされた挙句、普通では利用しない行政措置で、現在は措置入所で施設利用・・・。

これが人権問題になるか?ならないか? 介護虐待(ドラックロック問題)も有りますので徹底的に戦わせて頂きます。
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Posted on 2015/07/20 Mon. 07:14 [edit]

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