栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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「官報」 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」宇都宮中央法律事務所(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社の顧問弁護士」  

澤田雄二弁護士

栃木県弁護士会懲戒処分2

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澤田雄二懲戒処分弁護士

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澤田雄二 新田裕子 損保ジャパン 宇都宮中央法律事務所


栃木県弁護士会に懲戒処分された「澤田雄二弁護士」 栃木県弁護士会元副会長、「損保ジャパン日本興亜」宇都宮支社の顧問弁護士・冤罪事件である「足利事件の栃木県側担当弁護士」

介護事件事故の被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言をして、介護事件事故で障害者にされた母を老健から移転先の施設も決まっていない状況で追い出し、成年後見人でも無い、弁護士も立てていない介護被害者家族(会代表)に、介護事件事故の被害解決すらせずに、老健を追い出し在宅介護を押し付け、在宅介護せざるを得ない状況にさせた上、介護事件事故の慰謝料は一銭も払わず、逆に慰謝料から相殺のはずの数年分の施設利用料を、利用者の母では無く、成年後見人でも無い、さらに連帯保証人でも無い、支払い義務の無い介護被害者家族に「数百万円の支払い請求」し支払わなければ法的手段を取ると脅した栃木県弁護士会元副会長の澤田雄二弁護士。

その後、「澤田雄二弁護士」の弁護士会への回答が、「特に非難される覚えは無い」・・・・。

これが医療法人の代理人の発言ですので、医療法人の医師及び介護関係者、介護被害者家族に対し代理人の弁護士の発言である「特に非難される覚えは無い」・・・・。などの発言は、医療法人の医師及び介護関係者の発言と見なす。



●宇都宮中央法律事務所

●「一生、足利で生きていく」 菅家さん地元で初報告
こちらの下野新聞社の動画ですが、(2:03)から澤田雄二弁護士が発言しています。

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会代表のコメント

今回、澤田雄二弁護士の、栃木県弁護士会からの懲戒処分に関して、「官報」にも載りましたが未だ、栃木県県政記者クラブ18社含め、全マスコミ取り上げず。

これで「報道の公正性・中立性」を唱える、メディア・報道という事です。

今後は、「加害者側の代理人弁護士が懲戒処分されても、マスコミが取り上げない介護事件事故」として、活動し行きます。

今回、栃木県弁護士会としても、澤田雄二弁護士会元副会長としても、裏でどのような動きが有ったのかは分かりませんが、澤田雄二弁護士の懲戒処分が、地元新聞記事にもメディアにも流れず、ホクホク顔の事でしょう。

流石、介護村と申しますか、栃木県の弁護士業界&マスコミ業界&行政などの権力の繋がりが、垣間見れたような感じがします。



昨日7月31日、官報にも出たということで、損保ジャパン日本興亜の東京本社と宇都宮支社へ、官報の件も含め連絡しました。
その関係で、損保ジャパン日本興亜としては、懲戒処分された澤田雄二弁護士は、「宇都宮支社の顧問弁護士では無い」と言い出し、しかし仕事は依頼している。

さらに今回の介護事件事故の件では、代理人は澤田雄二弁護士なので、損保ジャパン日本興亜からは支持は出していないと、「嘘」まで言い出しました。

●「被害者家族が成年後見人にならなければ相手にするな、損保査定で納得しない被害者家族は、弁護士を立てさせろ!!」

この発言、新田裕子弁護士から直接、損保ジャパン日本興亜から言われている発言として被害者家族が聞かされた言葉です。

今更、何を寝言を言っているのか「損保ジャパン日本興亜」


こんな「損保ジャパン日本興亜」が関係ないと言っていながら「損保ジャパン日本興亜」に問い合わせをするとたらい回しにされ、その後に必ず宇都宮中央法律事務所からご連絡・・・・。

ということで昨日も、「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社」が折り返しの電話を営業もしくは責任者からすると言っていたのが掛かって来ず・・・。

代りに掛かって来たのが、また聞き覚えのある声・・・。

電話を取ると、「弁護士の澤田です」・・・・。

「頭の悪そうな人ですね」と澤田雄二弁護士から威嚇暴言侮辱発言をされてから約2年ぶり、介護被害者家族は、澤田雄二弁護士の声をはっきり覚えています(怒り)

「損保ジャパン日本興亜」は関係ないと言っておきながら、なぜ「損保ジャパン日本興亜」に連絡すると澤田雄二弁護士から連絡が来るのでしょうかね・・・・。

澤田雄二弁護士が今回の「戒告処分」と「介護事件事故の施設側の代理人依頼とは関係ない事」なのでと言い出し話にならず。

どこからその考えが浮かぶのか? 介護被害者家族からして見れば考えられません。、弁護士特有の考えなのか???

さらに澤田雄二弁護士が、「威嚇暴言侮辱発言などしていない」などと、未だに発言しておりますので・・・・。

日弁連に、今回の「懲戒処分の不服申し立て」はされるのですか?と介護被害者家族が尋ねたところ・・・。

澤田雄二弁護士「今、検討中です!!」

威嚇暴言侮辱発言していないなら、検討などしていないでさっさと日弁連に不服申し立てすれば宜しいのに・・・。

やはり「弁護士の常識は、世間の非常識!?」


介護事件事故の代理人弁護士として、懲戒処分されておきながら依頼者とは関係が無い。

残念ですが、介護被害者家族である会代表は、そんな弁護士の勝手な考え発言に付き合っている、暇は御座いません。


はっきり分かったのは、懲戒処分の戒告程度じゃ今の「弁護士」は懲りないということです。

それは今回の官報に栃木県で懲戒処分5回目の弁護士が出ている事でも分かるでしょう。

懲戒処分を弁護士会副会長として、懲戒処分をしていた側の澤田雄二弁護士が、このような対応では栃木県弁護士会はどうなっているのでしょう。

もう、「人権だ、正義だ、自由だ」などと弁護士が言うのは勝手ですが、耳障りにしかなりません。

栃木県のマスコミ各社はどこも取り上げず、これじゃ懲戒処分弁護士がのさばる訳ですね・・・。

結局、冤罪事件などが起きる県は、警察は勿論、弁護士、検察、裁判所、行政、マスコミなどに問題が有るから起きるのでしょうね。
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Posted on 2015/08/01 Sat. 08:36 [edit]

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