栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

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「損保ジャパン日本興亜」へ被害者家族が連絡、早速翌日書面着!!懲戒処分 「澤田雄二弁護士」宇都宮中央法律事務所(弁護士会元副会長)  

澤田雄二・損保


●「官報」 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」宇都宮中央法律事務所(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社の顧問弁護士」

会代表のコメント

前記事に、昨日懲戒処分され「官報に載って」も、何の行動も起こさない懲戒処分弁護士・澤田雄二弁護士である為、さらに「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社の顧問弁護士」である為に、「損保ジャパン日本興亜」の本社の問い合わせ窓口、宇都宮支社にも介護家族が連絡し、懲戒処分された事も知らない「損保ジャパン日本興亜」では困りますので連絡・・・。

「損保ジャパン日本興亜」としてはまともに対応もせず、懲戒処分された弁護士は、「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士では無くなるようで、懲戒処分された澤田雄二弁護士にも「損保ジャパン日本興亜」からは指示も裏で手を引いている事も無いと嘘まで付いて回答していた企業ですが、嘘の詳細は前記事に・・・・。

昨日、電話で澤田雄二弁護士が今回の「戒告処分」と「介護事件事故の施設側の代理人依頼とは関係ない事」なのでと言い出し話にならず。

電話を切りましたが本日、宇都宮中央法律事務所から書面が早速届きました。

書面に今回の懲戒処分された事に関して、記載が有る訳でもなく、一方的な澤田雄二懲戒処分弁護士の言い分のみ・・・。

書面の文面を見ても、被害者介護家族に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言して、懲戒処分されておきながら、「当職が、一切を一任されておりますので、全て当職宛にご連絡」???

まあ、この澤田雄二弁護士、綱紀委員会の議決書に対する弁明書で、澤田雄二弁護士が「先生」、被害者側家族が「生徒」の関係なのでと弁明されておりました。

先生なら先生で懲戒処分されたら、のうのうと知らん振りして書面を送って来る前に、することがあるのではと思うのですが、そんな事も出来ないのなら、「弁護士が先生、被害者が生徒」などと勝手に決めて、威嚇暴言侮辱発言を正当化するなという話です。(弁明書の詳細は別カテゴリーに纏めて有ります。)

もう、医療法人名、施設名など公開しても宜しいのですが、もう少しお待ち下さい。

この書面を見て、今までの宇都宮中央法律事務所からの警告書などを別記事にUPしておりますので、気付く方もおられるかも知れませんが・・・・。

この内容が、懲戒処分「以前」でしたら「警告書名」で、「損保ジャパン日本興亜」に連絡するな!!と警告してくる内容です。

さらに、今回初めて弁護士名が、代理人弁護士の連名では無く、「澤田雄二弁護士」の名前のみ・・・。

昨日、実は以前までの代理人弁護士3名の連名捺印の件で、代理人弁護士への懲戒処分の件を栃木県弁護士会に相談しているが聞いていないのかと、澤田雄二弁護士に聞いたら聞いていないとの事・・・。

懲戒処分された澤田雄二弁護士としては、連名捺印していた代理人弁護士3名の懲戒請求される意味が理解出来ないようでした。

それに警戒して、今回は「単独での弁護士名」と言うことになったのでしょう・・・。

今頃、遅いですが・・・。


さて、今凄く疑問に思っていることが有ります。

弁護士業界では疑問にも、ならないかも知れませんが・・・。

今回の案件は、介護事件事故案件、それも障害者にされ後遺障害が残り、その被害者を介護施設から追い出した・・・。

現実、この部分で昨日も「損保ジャパン日本興亜」と話しており、「ある一定の回答は既に聞いております。」

澤田雄二氏弁護士が確認しているか分かりませんが・・・・。

さらに、澤田雄二弁護士にも、他の代理人弁護士で連絡がついた弁護士や弁護士会にも、これは人権問題であるとの話もして、これから「人権救済申し立ての件」も弁護士会から確認している状況です。

加害者側老健は、医療法人です、栃木県の高齢対策課からも誠意を持って対応されたしとの指導が有り。

まだ公開していませんが、その時にこの老健の部長が、行政側に回答していた言葉が、栃木県の公文書に記載が有ります。

その言葉も含め、もし私(介護家族)が加害者側で医療法人の老健関係者経営者側でしたら、自分達の今までの行政への回答を含めるとですが・・・。

この威嚇暴言侮辱発言して「懲戒処分された代理人弁護士に激怒する」と思うのですが、

介護村の関係者じゃ理解が出来ないのでしょうね・・・・。

簡単に言えば、どこの依頼者が、被害者に「頭の悪そうな人ですね」の威嚇暴言侮辱発言して、依頼者の代理人であるにもかかわらず懲戒処分されて下さいと依頼する依頼者がいるのでしょうか?

まあ介護被害者家族の感覚とは違う、介護村の方々なので理解出来ないのですが、会代表が医療法人の認可管理監督されている老健関係者でしたら、懲戒処分されて被害者に「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言した老健ということに現実にされてしまい、これから老健名・老健関係者名が公開される羽目になるのですから、他の弁護士を立てるのは自由ですが、懲戒処分確定されている弁護士を医療法人の老健が、解任もせずに代理人として一任しているという介護業界介護村の感覚に疑問を持ちますが・・・・。

ですが、障害者の被害者を施設も決まっていないで追い出せる方々なので良識を求めても無理な話ですね・・・。

しかし、交渉ごとは何もしないくせに、書面を送って来るのだけは早い弁護士事務所ですね・・・。
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Posted on 2015/08/01 Sat. 20:06 [edit]

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