栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護事件事故の「老健の施設長」 介護事件事故当日はアルバイトで緊急判断ミス!?他の病院で「理事長」職及び内科医としても勤務( 続き1)  

●介護事件事故の「老健の施設長」 介護事件事故当日はアルバイトで緊急判断ミス!?他の病院で「理事長」職及び内科医としても勤務

>>介護事件事故の施設長が他の病院で、約週2日程度老健以外に内科医として勤務され現在、「内科医として非常勤勤務」で宜しいのか尋ねたら、何と「理事長」でも有るとのこと・・・・。

>>「某病院の病院長」としては、病院名が出る事に「理事長」ではあるが、「アルバイト」なのでと発言。

>>会代表から、「病院の理事長職」で「アルバイト」は通らないですよね・・・・。


>>某病院長が介護事件事故の「老健の施設長」が約週2日程度 老健以外に某病院に内科医として勤務され
「理事長」ではあるが、「アルバイト」なのでと発言した事に、会代表である介護被害者家族としても違和感を持っていたので、この老健の施設長と「アルバイトでの曜日の関係性」を調べてみました。

●2010年(平成22年)4月27日夕方(火曜日) 
介護事件事故日、夕方に大腿骨が折れていながら救急車も呼ばず、翌日病院に受診させればと施設長が判断。

●2013年(平成25年)6月11日深夜早朝(火曜日)  
深夜に母が嘔吐(吐血)、早朝になっても家族には連絡が入らず、嘔吐してから5~6時間経って家族に連絡、その後病院搬送、後日胃カメラ・・・。

>>老健の施設長と「アルバイトの曜日の関係性」を調べて見たところ、上記の2回ほど緊急時の対応が老健で求められたはずの日時。

>>驚く事に、私の母の2回の緊急時に、両日とも老健の医師である施設長は、「老健に緊急時不在」でした・・・・。

>>そこで、某病院長が 介護事件事故の老健の施設長は某病院の「理事長」でもあり、しかし「アルバイト」と発言した、勤務の曜日を調べたところ、やはり会代表が予想した通り「ビンゴ」・・・。

2010年(平成22年)4月27日(火曜日)
2013年(平成25年)6月11日(火曜日)

>>両日とも「火曜日」が問題の曜日でした。

>>この「火曜日」は何と「介護事件事故の老健の施設長が「某病院でアルバイト勤務する曜日」

>>介護事件事故当日、その他「老健の施設長」が緊急時不在だった原因理由が

●何と「アルバイト」・・・・。


>>アルバイト先の某病院に、老健の施設長の勤務日を数年に渡り後追いして貰えば、直ぐに判明することです。

>>やってくれていますよね(怒り)

>>今後、法廷で「老健の緊急時不在だった原因理由」を「アルバイト」でしたと回答するのだろうか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

老健の代理人の澤田雄二弁護士が、懲戒処分され、その代理人を依頼した、老健の施設長と理事長2名の名前が公に公開される可能性が有りましたので、老健の施設長が、他病院で理事長職、内科医として勤務していたと思われる「老健に緊急時不在」だった

2010年(平成22年)4月27日(火曜日)
2013年(平成25年)6月11日(火曜日)

「介護事件事故の老健の施設長が「某病院でアルバイト勤務する火曜日」に当たるので、老健の施設長が、他病院で理事長職、内科医として勤務していた、

「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」へ再度、2010年(平成22年)4月27日(火曜日)・2013年(平成25年)6月11日(火曜日)に老健の施設長が勤務していたか、問い合わせました。

高根沢町というのは栃木県では「本田技研の工場のお膝元」として、土地も上がり、工場勤務の方などは大変多く住まわれている住宅地です。

その町で、幹線道路の道路沿いに町の中核病院としての医療機関 「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」

介護事件事故の被害者である母も、老健から通院履歴が有り、カルテも残っており、老健から追い出される時に、長期療養病棟を持ち合わせているので、利用を求めましたが「結局拒否」。

老健の施設長が「某病院でアルバイト勤務していたと思われる火曜日」について、「老健に緊急時不在」で介護事件事故が起きた日ですので、老健の施設長が、他病院で理事長職、内科医として現在も勤務し続ける、「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」へ問い合わせましたが「老健の施設長の勤務情報の開示拒否。」

まあ医療業界はこんなものというのは理解しておりましたので、理由を聞くと、 「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」としても、昨日老健の施設長がアルバイト勤務日でしたので、被害者家族から問い合わせが有った件、勤務日の紹介を掛けられている件を、介護事件事故の老健の施設長、この某中核病院の理事長へ確認した所、「個人情報」ではなどと言われて、その中核病院としては「老健の施設長の勤務情報の開示拒否。」

老健の施設長は、個人情報ともう代理人に委任しているのでというのが言い訳のようです。

この高根沢町某中核病院へもその代理人の弁護士が懲戒処分され今後、医師会へ苦情申し立てをすることまでお伝えしましたが「老健の施設長の勤務情報の開示拒否。」

ということで、現在はまだ段取りが有りますので、「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」ということにしておきますが、老健の施設長がこの病院の理事長でもあり、老健の緊急時不在でアルバイト中などという事は、高根沢町某中核病院としては関係性が無いと連呼していますが、そんな事が医療機関として通るはずも無く、この栃木県介護被害者会のブログも確認しての「老健の施設長の勤務情報の開示拒否。」、今回の介護事件事故の問題も知りながら、現在も理事長、アルバイトとして勤務していますので、医療機関としての責任追及は情報開示しないのですから覚悟を決めてもらいましょう!!

●高齢者虐待(ドラックロック)の件もきちんと「高根沢町の某中核病院へお話して」、病院長や事務長へは向精神薬のソレントミンのことも伝えての病院側の判断です。

会代表としては、この高根沢町某中核病院の患者さんやこれから患者になる方への公益的な情報と考えていましたが、医療機関の隠蔽体質は、弁護士会・介護業界と一緒です。

ちなみにこの老健の施設長は、介護事件事故で被害者が、3階フロアーから1階フロアーに非常階段を血だらけで転げ落ちて、大腿骨が折れ、顔面挫傷で、モザイク掛けても誰だか判別出来ないぐらいの被害者を、夕方に介護事件事故が起こり、直ぐに救急車で緊急搬送するどころか、隠蔽なのか、翌日の16時間以上経って病院へ連れて行けば、たぶんアルバイト日に緊急判断ミスした施設長・・・・。

その後、介護事件事故被害者が、数年のリハビリ後に歩けないのは加老(老化)の為と老健の施設長・某中核病院の理事長が判断し、今でも母は手招きで歩けていますがね・・・。(老健としてリハビリを中止したかった言い訳でしか無い)

床ずれに関しては、「そのくらいと」発言した医療関係者であり老健施設長。

高齢者虐待(ドラックロック)の件は、今までもお話して来ました、これから解明されるでしょう。

法廷で、この施設長と弁護士に、法廷一時間前にソレントミン(睡眠剤)を飲ませて、法廷で1時間後に発言できるか?実体験して貰いたいぐらいです。

地元の方で、「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」ですぐ地元の方なら分かるぐらいの地元じゃ大きな病院ですので、長期療養病棟などが有る事も有り、不安な方がいれば、病院の対応情報も含め、情報提供致しますので、メールフォームからご連絡下さい。

「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」としては、いざとなれば「栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院理事長及び内科医」&老健の施設長の医師に関しては、栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院を「辞めさせれば関係ないのでしょう」というトカゲの尻尾切りの判断のようです、はっきり「辞めさせれば良いのでしょう」と事務長も言われていましたので・・・。

今回、「医療法人社団 栃木県塩谷郡高根沢町の某中核病院」へは、隠蔽さえしなければ、直接的には、町の中核病院ですので問題指摘するつもりは無いとお伝えして、会代表としてはいくつか「某中核病院への逃げ道も作りながら」ブログ、youtubeの動画の案内まで、普段なら警戒されるので、最初からは公開せずに話を進めるのですが、今回は公開してこの高根沢町の某中核病院の判断を仰いだのですが、理解して頂けなかったようです。

今後もいつ公開されるか分からないのでこのブログはチェックせざるを得ないでしょうから、看護師が電話で問い合わせて老健の施設長に関して、警戒し始めて隠蔽したいのか?うろたえる様の証拠も、病院長並びに事務長との会話に関しても、医療分野の改革、患者への公益性の観点から、公開させて頂きたいと考えています。

既に高根沢町の某中核病院へも顧問弁護士がいるでしょうからと指摘はさせて頂いております。

先に申しますが、澤田雄二弁護士のように懲戒処分にならないように、もし顧問弁護士を出してくるなら、何に関して依頼する可能性があるか分かりませんが、こちらは既に栃木県弁護士会に異議申し立てしているものですので、医療関係者が単に弁護士を立てればどうにかなるなどのレベルで行動されないように願う。

懲戒処分の澤田雄二弁護士、「医療介護の知識は持ち得ない」のですから、医療介護的検知に関しては、安易に口を挟まないように求む。
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Posted on 2015/08/05 Wed. 17:07 [edit]

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